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2018年12月07日 イイね!

最低限型式は間違えないで書いてほしいっす(汗)3代目セダンSTIはGRVではなくGVで御座います

最低限型式は間違えないで書いてほしいっす(汗)3代目セダンSTIはGRVではなくGVで御座います【SUPER TUNED MEMORIES】チョップドルーフ化で究極のローフォルムを実現したGRB顔のGDBインプ!【チョップド・インプレッサ Produced by HIRO】

フロントマスクだけを見ればGRBインプレッサのチューンドって感じなんだけど、よく見れば4ドアボディ。じゃあGRV(4ドア車の型式)のチューンドかと思いきや、リヤに回り込んでみると見慣れたGDBテールという不思議な1台がコレだ。

正直なところ、パッと見ただけでは何をベースとして製作されたマシンなのか理解できない人も多いはず。なんとなくGDBがベースだと思っても、ルーフが異様に低いことにすぐ気がつくはず。

そう、このマシンはチョップドルーフ化されたGDBをベースに、GRBフェイスをスワップした超個性的なインプレッサなのだ。

製作したのは、超絶カスタムマシン製作で有名な埼玉県のカーサービスヒロ。代表の中村さんは、もともとチョップド化されたGDBを持っていたんだけど、どうもそのままじゃつまらないと思っていたある日、GRBのフロントマスクを移植したらカッコイイんじゃないか? と、閃いてしまったそう。

ところが、単にGRBっぽくしたいというだけならまだしも、本格的なフェイススワップを行うにはGDBとGRBでは車幅が全然違うという大問題がある。普通ならば「やっぱ、やーめた」ってなりそうなものなんだけど、そこは超絶カスタムマシンを数多く手がけてきたカーサービスヒロの中村さん。「気合で頑張れば絶対にカッコ良くなる!」とのことで作業開始。

「GRBのフロントまわりのノーマルパーツを集めて検証してみると、この2台って車幅はけっこう違うけど、それはあくまでGRBインプレッサがオーバーフェンダー形状になっているだけだってことがわかった。じつはライトの間隔なんかはそんなに変わらないんだ。そこで、コアサポートまわりは2台の部品を組み合わせつつ、さらに加工を施してやることでライトやバンパーを装着。当然ながらひと筋縄ではいかなかったけど、思ったよりもイイ方法が見つかってキレイにマウントできたのは良かったね。ただし、フェンダーだけはどうしようもないからGRBインプレッサ用をベースにGDBのドアにつながるよう、ラインと寸法修正をしたよ」とのこと。

ここまで大胆な変更をしているのに違和感を感じないのはセンスと仕上げの良さがあってこそ。そして完成後のインパクトは、言わずもがな抜群だ。

取材協力:カーサービスヒロ

正面から見れば、まさにGRBインプレッサそのもの。ライトユニットはもちろんのこと、フロントバンパーも内部を加工することでGRB用がそのまま装着できるようになっている。グリルもノーマルがそのまま使えるけど撮影車両はKITサービス製となっている。

グラマラスGRBインプレッサのオーバーフェンダーをGDBのドアに合わせて大加工。立体的かつ複雑で、苦労の跡が伝わってくる形状だ。

このマシンがルックスだけのものだと思ったら大間違い。EJ25をベースとしたターボチューンでパワーは480psをマークしている。実は中村さんってS耐を始めとする数多くのレース経験を持つドライバーだったりもする。

タービンはEJとのマッチングがいいTD06-25Gをチョイス。エンジンマネージメントはモーテックM800で行っている。

SSR製プロフェッサーSP1の18インチを装着。10Jのオフセット+25というサイズも大幅なオーバーフェンダー化によってラクに納まってしまうのだ。タイヤは最後に走らせたのが筑波のタイムアタックだったということもあってアドバンA050だった。

サーキットアタック用にロールケージが張り巡らされ、カーペットなどは軽量化のために外されていた。サイドウインドウなども軽量なアクリル製に交換されていたんだけど「GDBってなかなか軽くならないね」と中村さん。

(web option編集部)



チョップドルーフは面白い仕上がりなんですよ
ハイパミで何度となく見ましたけど


HYPERmeeting 2010 in TSUKUBA CIRCUIT その8

ハイパーミーティング2009 in筑波サーキットその8

ハイパーミーティング2008 in筑波サーキットその4

関連情報URL : https://www.cshiro.co.jp/
Posted at 2018/12/07 22:16:35 | コメント(0) | トラックバック(0) | 富士重工 | 日記
2018年12月07日 イイね!

そこにロータスらしさはあるのかね

そこにロータスらしさはあるのかねロータス 3億円級のEVハイパーカーを計画か

もくじ
ー ジーリーの意向か
ー ロータス 新たな価格帯へ参入
ー ジーリーホールディング・グループの中で

ジーリーの意向か

ロータスについて衝撃的なニュースが舞い込んだ。200万ポンドを超える(つまり3億円級)エレクトリック・ハイパーカーを、ジーリーの意向で計画しているという。

ロータスの70年にわたる歴史のなかで、最も速く、最も高額で、最も急進的なモデルが誕生することになる。

秘密に包まれたこの計画は、AUTOCARが入手した情報によればコードネーム・オメガと呼ばれているようだ。開発は進行しており、来年にコンセプト・モデルを公開する見込みである。トップ画像がAUTOCARによる予想イラストだ。

ロータス 新たな価格帯へ参入

現在のところ他の情報はないものの、ビスポークのオール・エレクトリック・ドライブトレインを採用し、2020年代前半に発売されるとAUTOCARは考えている。

しかし、3億円級のモデルの登場は、ロータスが未だかつて経験したことのない超高級セグメントへの参入を意味する。このメーカーは近年、3イレブンやエキシージのハードコア仕様で10万ポンド(1500万円)クラスのモデルを扱い始めたばかりだ。

エスプリ以降の車種は、すべてスポーツカーであったとも言えるのだから、オメガ・プロジェクトはハイパーカーの世界にロータスが飛び込むように見えてしまう。なにしろ3億円という価格帯は、電動ハイパーカーのマクラーレンP1、ラ フェラーリ、ポルシェ918スパイダーのプライスタグを遥かに超えて、ブガッティ・シロンの領域に達している。

ジーリーホールディング・グループの中で

ロータスは、自分たちがエレクトリック・テクノロジーに精通した最も先進的なメーカーに生まれ変わる機会だと捉えている。ジーリーホールディング・グループは、ボルボ、ポールスター、リンク&コー、プロトン、タクシーメーカーのLEVC、飛行自動車メーカーのテラフージアとともに、ロータスを技術とパフォーマンスの象徴となるブランドにしたいと考えているのだ。

複数のモーターを搭載するAWDパッケージこそ、オメガが公道で走るためには不可欠な要素であるし、現代はEVといえども400km以上の航続可能距離が必要となる。

こうした技術を持ちあわあせたハイパーカーは、現在のところニオEP9くらいなのである。
Posted at 2018/12/07 22:08:17 | コメント(0) | トラックバック(0) | 自動車業界あれこれ | 日記

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「今のホンダでコレをやってくれる事は無いと思うけど、こういう例を出してくれるのは一つの「答」になるのかな http://cvw.jp/b/238718/42997839/
何シテル?   06/26 22:08
初めまして。 インプレッサG4に代替を致しました~ 自分色に染めて行こうと思います 燃費を気にする割にアクセル踏んじゃうんですよ~ バトンに関し...

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