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2019年03月12日 イイね!

福野礼一郎氏の「クルマはかくして作られる」の真似をしたタイトルを付けたかったのかな?

福野礼一郎氏の「クルマはかくして作られる」の真似をしたタイトルを付けたかったのかな?スバル STIの「安心と愉しさ」はかくしてこうして造られる

スバルSTI先端技術 決定版 Vol.28

毎年恒例の自動車技術会モータースポーツ部門委員会が主催するシンポジウムが2月に開催され、スバルのモータースポーツ、市販車へのフィードバック、そして安全と愉しさを伝えるクルマづくりについての講演があった。

講演はSTIのモータースポーツ技術統括の野村章氏が行ない、ニュルブルクリンク24時間レースへ挑戦するWRX-STIを題材にした分かりやすい講演だった。それは、市販車をベースとしたモータースポーツ用マシンづくりによって得られる知見、技術的ノウハウは、再び市販車へフィードバックすることができ、それが安心や愉しさに繋がっているという話だ。しかし、そうした説明は言葉では理解できるものの、具体的にはどこがどう繋がっているのか、いまひとつピンとこない。が、今回の講演によって曖昧な理解がスッキリとできたのだ。では、早速その講演の一部をお伝えしよう。

量産車へのフィードバックとは

スバル、STIのモータースポーツは市販車をベースとした車両をレース用に改造し参戦している。そこで生じてくる様々な問題、課題を解決することで、再び量産車へ、時にはSTIのスペシャルモデルなどへフィードバックするという流れがある。したがってレース車両を製造する技術も量産車製造も基盤技術は同じものである、ということだ。

そうした考え方の中でニュル参戦マシン開発における技術課題の例として、遅れのない操舵応答と素早いリヤグリップ、バネ上の動きの抑制、接地性および乗り心地のポテンシャルアップ、高負荷長距離走行でのタイヤグリップ改善(レース車特有)、そして シミュレーション、ベンチテストの技術力という課題を挙げていた。

例えば操舵応答という課題では、人は思い通りにクルマがコントロールできれば、運転の楽しさを感じ、素早いリヤグリップが得られれば、安心に繋がる。また、バネ上振動の抑制、つまり無駄なボディの揺れがなければ安心感へと繋がるというわけだ。これはレースカーでも量産車にも共通するものということだ。

遅れない応答性の解析

ステアしたら即座に動く。しかも安心と愉しさも兼ね備えた俊敏な動きとは?これを野村氏は、3つの項目に分けて説明していた。
1:基本諸元の影響・・・低重心、低慣性モーメント。
2:過渡の操舵応答・・・水平対向エンジン、エンジンマウント。
3:過渡のリヤグリップ・・・タイヤ、サス剛性、ヨー瞬間中心、リヤサスペンション。
といった3項目に分け、それぞれの要因を考える。

そもそも操安性能とは質量のあるものを動かす技術だという大前提で、その慣性を知ることが大切だという。WRXのマシンを慣性計測器で計測する。これはマシンをテーブルのような台上に乗せて、クルマを揺らす。その時のマシンの揺れ方と重心高を計測する。

そしてグラフで示すが、ヨー慣性モーメントをホイールベース長と質量で割った数値を横軸にとり、トレッド長を重心高で割ったものを縦軸で表示してみる。すると回頭性と安定性が数値で見え、あるポイントを目標値と定めて、その目標値に持っていくには、具体的に何を改造すべきか?という指針になるというわけだ。これをマシンの諸元にどう取り入れていくのがいいか?を熟考し、具体的な取り組みが行なわれる。

例えば、WRX-STIにおける低重心化では水平対向エンジンとコンポーネントの低位置化、ルーフの材料置換(カーボン・ルーフの採用)による軽量化を行なうということになる。また、回頭性の指針となる数値は1を基準に考え、1より大きい、小さいで対策が異なってくることがわかる。これを正規化ヨー慣性モーメント(又はダイナミックインデックス)と表現。その正規化ヨー慣性モーメントに対してはAWDの軽量化、前後端部の材料置換による軽量化といった手法で課題を解決していく。

一方で、エンジン質量も操舵の応答性に大きく影響する。エンジン付き2輪モデルを使った解析では、時間軸のステップ応答においてエンジン質量増で車両のヨー過渡応答がオーバシュートし、エンジンマウントの剛性が不足しても同じ傾向になる、というグラフができる。さらに車両のヨー共振とエンジン共振が接近しても同じ傾向で、つまりエンジンマウントが柔らかくてもエンジン質量が重くても、操縦安定性はオーバーシュートする、ということが検証できる。結果、車両のヨー共振とエンジン左右共振をいかに離すか、ということで操縦安定性が良くなることが見えてくる。

そして横軸に周波数、縦軸にロールゲインで見ると量産車はロール左右共振とパワーユニット左右共振が離れているので、操縦安定性は達成しやすいが、ニュルマシンのWRXはサスペンションやタイヤも硬いので、左右ロール共振が上方に上がってしまい、エンジン左右共振と連成して、過渡応答への影響が大きくなる傾向だとわかる。そのため改善が必要なことがわかったのだが、実は、縦置き低重心の水平対向エンジンなので、操縦安定性に対する相性が良く、それほど苦労せず操舵応答に優れたエンジンマウントにできたと説明していた。

リヤグリップを上げるということは

3つ目のリヤタイヤのグリップは安心感に繋がる重要なものだが、リヤサスペンションの横剛性を考慮した操縦安定性解析では、タイヤやサスペンション横剛性を硬く、柔らかくするとどうなるのか?といった検討をする。これは前述のダイナミック インデックス(正規化ヨー慣性)で1より大きい、小さいでリヤのグリップが変わってくることがわかり、1より小さければ回頭性やリヤのグリップが良い、ということも見えてくる。

具体的にはサスペンション横剛性やダイナミックインデックスを考慮しながらクロスメンバーやサブフレームといった重要部品において高剛性化と軽量化を行ない過渡の操舵応答性と安定性を向上させている。また、リヤサブフレームはラリー用の専用ユニットを基本に改善を織り込み、リヤグリップを最適化する設定としている。さらにリヤサスペンションのアーム長は長さを調整式として、実走でのドライバーからのフィードバックに対応するようにしてある。

そうした中でドライバーが安心、愉しいと感じるポイントを最適解として探し出すという取り組みを続けていくわけだ。

そして、マシンづくり、量産車づくりにおいて重要なのは、正確に試験をし、データを収集する。そこから課題解決の対策のためのデータ作りが可能となり、具体的な対策を施していくという工程で作られていることがわかった。

また、講演では操舵応答、リヤグリップ、ヨー慣性モーメントといったものだけではなく、車体剛性の解析、振動解析、そして空力などの検証も報告され、シミュレーションやベンチテストの重要性、そしてモータースポーツから得られた知見は、未だ解析し切れていない部分が数多く存在することなどを説明し、こうした研究がスバルの安心で愉しいクルマづくりに繋がる技術であることも理解できた。そして、レースカーからのフィードバックが大きいということも伝わってきたのだ。<レポート:高橋明/Akira Takahashi>









福野礼一郎氏についてはこちらを見て下さいな
Posted at 2019/03/12 21:02:35 | コメント(0) | トラックバック(0) | 富士重工 | 日記
2019年03月12日 イイね!

これも一つの可能性というかなんというか

これも一つの可能性というかなんというか三大チューナーのつくるスペシャルポルシェ「RUF」「ゲンバラ」「シュトロゼック」とは?

ドイツの誇るスポーツカーであるポルシェにこだわり続け、特別なモデルを輩出してきた三大チューナーをご存じでしょうか。チューナーの範疇を超え自動車メーカーとして認められている「RUF(ルーフ)」、かつてニュルブルクリンクで最速タイムを叩き出したこともある「ゲンバラ」、独創的なスタイリングで注目を集めた「シュトロゼック」。そんな3つのチューナーが手がけたポルシェについて紹介します。文・西山昭智

自動車メーカーとしての矜持が込められた1台:ルーフ CTRイエローバード

画像:RUF Automobile GmbH
創業者アロイス・ルーフによって立ち上げられたルーフ(RUF)オートモービル。その歴史は古く1939年までさかのぼることができます。
初期にはVWのチューニングを手がけていた以降、歴史のほとんどをポルシェとともに歩んできたRUFは、ドイツ自動車工業会に所属している自動車メーカーです。
ユーザーの要望に真摯に向き合い仕上げられたルーフの各モデルには、オリジナルのパーツや独自の技術が用いられ、最高のパフォーマンスを発揮するほか、レストア部門も持ち、新旧ポルシェの整備や修理も手がけています。
そんなルーフを代表するモデルといえば、CTRでしょう。930型をベースにして1987年に発表されたこのモデルには、鮮烈な黄色のボディカラーにちなんで”イエローバード”というペットネームが与えられています。
CTRは、当時、フェラーリ F40の323km/hという市販車世界最速記録を塗り替える、339.8km/hをマークしたことで一躍その名が世に広まりました。
エンジンは空冷水平対向6気筒をボアアップさせ排気量を3.4Lまで拡大。ツインターボを備え、最高出力469ps最大トルク553Nmを発生。ボディパネルはアルミ、バンパーはグラスファイバーを用い、ロールケージで剛性を高め、ミラーも空力を考慮した専用パーツが使われていました。
さらに翌年の1988年には、トランスミッションを5速から6速MTに換装した後期型CTRで、342km/hをマーク。ルーフ=最速のポルシェとして認知されました。
製造されたコンプリートカーは30台のみで、その他に専用キットによって仕上げられたコンバージョンモデルも存在しています。
CTRは911のモデルチェンジに合わせるように、CTR2(993)、CTR3(997)へと進化します。なかでもCTR3は、エンジンをミドシップ化するなど大幅なモディファイが行なわれたことで話題を集めました。


フラッグシップに冠される“雪崩”:ゲンバラ アヴァランシェ

1979年に創業者ウーヴェ・ゲンバラによって立ち上げられた会社で、当初はBMWやポルシェのインテリアを手がけていました。
本格的にポルシェのチューニングを開始したのは1981年のことで、この年にフラットノーズに改造された911を発表しています。
ゲンバラは、ニュルブリンク北コースのラップタイムにこだわり、1994年に発売した993型ベースのルマン ビターボ530で、当時の最速タイムとなる7分52秒を記録。さらに2000年代には、996 GT3ベースのビターボ GTR600で7分44秒というタイムをマークしました。
とはいえ、ゲンバラという名前が一般のユーザーにも知られるようになったのは、1985年デビューのアヴァランシェ。雪崩という意味を持つアバランシェは、ベースの930ターボをフラットノーズ化、横幅を広げられたリアフェンダーはルーバーの付いたワイドバージョン、さらにインテリアにも贅を尽くしたモデルで、エンジンチューニングは上記で紹介したルーフが担当していたことでも有名です。
アバランシェのネームは、その後、フラッグシップ的なポジションにおかれ、2000年代になると997ターボをベースにしたアヴァランシェ GTR750 エボを発表。
2017年のジュネーブショーでは、最高出力800ps最大トルク950Nmを謳う新型アヴァランシェが発表されました。991ターボをベースにし、性能だけでなく戦闘的なスタイリングでも話題を集めました。


個性的な顔つきとグラマラスなデザイン:928シュトロゼック ウルトラ

ヴィットリオ・シュトロゼックによって創業されたシュトロゼック デザイン。街中やサーキットで、圧倒的な存在感を放つデザインが人気のチューニングメーカーです。
イタリアに出自を持つ家系に生まれた創業者によるデザインは、ポルシェらしからぬ個性的なヘッドライトや流麗なボディラインが特長で、911だけでなくボクスターやケイマン、近年ではカイエンなどをベースにしたモデルも手がけています。
そんなシュトロゼックの名を知らしめたのが、FRの928をベースにした928シュトロゼック ウルトラ。ポップアップ式ヘッドライトを大胆にもプロジェクタータイプへ換装し、グラマラスにワイド化されたフェンダーが特長です。
928のカスタムではケーニッヒが有名ですが、このシュトロゼック版928も世界的な名車としていまも多くのファンを魅了しています。


同じポルシェをベースにしながらも、それぞれの思想やこだわりによって、三者三様の個性が光るスペシャルなチューンドポルシェ。市販された数も少なく、現在ではほとんど見かける機会さえない希少なクルマばかりです。


個人的にはココに9ffを加えてあげたいかな~
9ff Fahrzeugtechnik GmbH(ノインエフエフ・ファールツォイクテヒニーク)

日本代理店もあるんですよ
9ff japan(TSM)



RUFが「CTR アニバーサリー」の生産モデルと「GT」を初公開【2019ジュネーブショー】

ポルシェのスペシャルメーカーとしてお馴染みのRUF(ルーフ)は、2019年のジュネーブモーターショーで「CTR アニバーサリー」の初生産モデルと「GT」を初公開する。

CTR アニバーサリーは、残念ながら既に完売!?
1939年に自動車総合整備工場のAUTO RUFとして設立されてから80年。1980年代からはポルシェのスペシャルメーカーとして、もはや知らない人はいない存在になったRUF Automobile GmbH。

「イエローバード」と呼ばれた初代CTRの誕生から30年を記念して、2017年のジュネーブモーターショーで発表されたプロトタイプ「CTR 2017」は、2019年のジュネーブモーターショーで「CTR アニバーサリー」という生産モデルとして発表される。

カーボンモノコックシャシとカーボンボディを採用し、総重量は1200kgという超軽量のスポーツカー。3.6Lの水平対向6気筒ツインターボは最高出力710馬力を誇る。

エンジンルーム内は空冷エンジンをも彷彿とさせるネオクラシックなデザインになっており、車体重量バランスの均等化のため、エアコン用コンプレッサーとパワーステアリングポンプを電動としエンジンルーム外に配置したので、エンジン出力のパワーロスを抑えることにも貢献している。

高速度域に対応するようRUF製7速マニュアルトランスミッションを組み合わせ、最高速度は360km/hに到達する。専用設計のリアウイングなど、外装もパワーに見合ったモディファイがなされている。

RUF製シャシやボディに最適化を加えてきた従来のRUFコンプリートカーとは異なり、CTR アニバーサリーは独自設計によるシャシとボディを採用しており、もはやベースとなる車両は存在しない。

なお、CTR アニバーサリーは2017年のプロトタイプ発表直後に完売となっているが、RUF製シャシやボディを含めCTR アニバーサリーと多くの仕様を共通した、NAエンジン搭載車両の「RUF SCR」は現在も販売を継続している。

今回同時に発表された「RUF GT」は、タイプ991のポルシェ911をベースとしたモデルで、3.0Lの水平対向6気筒エンジンから522馬力と645Nmを発生する。総重量は1450kg。ローンチコントロール付き7速ダブルクラッチギアボックス(DCT)により、0-100km/h加速は3.4秒。ダックテール・スポイラーが大きなダウンフォースを生成し、最高速度の320km/hでも高い安定性を確保している。

なお、RUFの日本における販売代理店は株式会社RTC(tel.075-956-0930 https://www.ruf-web.co.jp/)となっている。



パッと見は旧車ポルシェでも中身は完全に別モノ! ルーフ「CTR アニバーサリー」を公開

■ポルシェを知り尽くしたルーフによる2台のコンプリートカー

 ポルシェ「911」の性能を極限まで高めたチューナーとして名を馳せ、自動車メーカーとなったルーフは、ジュネーブモーターショー2019にて「RUF CTR Anniversary」の初生産モデル、そして最新コンプリートカー「RUF GT」を披露しました。

●ルーフ「CTR Anniversary」

 初代「CTR」はポルシェ「911」をベースとしたコンプリートカーで、1987年に発表。最高速度330km/h以上を誇り、黄色のカラーリングから「イエローバード」というサブネームが付きます。

 それから30年を経て「CTR2017」を製作し、それをベースとした「CTR Anniversary」が誕生。今回、その初生産モデルが公開されました。

「CTR Anniversary」はカーボンモノコックシャシとカーボンボディを採用し、総重量1200kgという超軽量スポーツカーとして仕立てられています。

 ポルシェ製シャシやボディに最適化を加えてきた従来のRUFコンプリートカーとは異なり、独自設計によるシャシとボディを採用した「CTR Anniversary」には、もはやベースとなる車両は存在しません。

「911」と同様にリアに搭載されるエンジンは710馬力を誇る3.6リッターツインターボ水平対向6気筒で、かつての「CTR」とは異なり水冷エンジンとなっています。

 エンジンの意匠は、空冷エンジンを彷彿とさせるネオクラシックなデザインになっており、車体重量バランスの均等化の為、カーエアコン用コンプレッサー及びパワーステアリングポンプを電動としエンジンルーム外に配置した事で、エンジン出力のパワーロスを抑える事にも貢献しています。

 最高速度は360km/h に到達し、その高速度域にも対応するRUF製7速マニュアルトランスミッションを採用。また「CTR Anniversary」専用設計リアウイングなど、外装にも更なる精錬が施されています。

●ルーフ「RUF GT」

 最新RUFコンプリートカー「RUF GT」はポルシェ911(991型)をベースとしたモデルで、3リッター水平対向6気筒エンジンから522馬力、645Nm のパフォーマンスを発揮します。

 ローンチコントロール付7速DCTによって0-100km/hは3.4秒。

 また、1973年式「911カレラRS」をイメージさせる「ダックテールスポイラー」が大きなダウンフォースを生成し、最高速度320km/h でも高い安定性を確保しているといいます。


最早ポルシェのかたちをした「何か」ですよねw
Posted at 2019/03/12 20:53:40 | コメント(0) | トラックバック(0) | 自動車業界あれこれ | 日記

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何シテル?   05/26 23:12
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