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ウッkeyのブログ一覧

2019年12月05日 イイね!

S209と同等かそれ以上のクルマが日本でも登場するのかな~って思ったけど無かったね

S209と同等かそれ以上のクルマが日本でも登場するのかな~って思ったけど無かったねWRX STI S209、ダンロップの高性能タイヤ「SP SPORT MAXX GT600A」を新車装着

住友ゴム工業は、米国市場で限定発売されるスバルテクニカインターナショナル(STI)コンプリートカーのスバル『STI S209』に、新車装着用タイヤとしてダンロップの高性能タイヤ「SP SPORT MAXX GT600A」の納入を開始した。

1月のデトロイトモーターショー2019で発表されたS209は、Sシリーズ初の米国市場向けモデル。スバル『WRX STI』をベースにエンジンや足回りを専用開発し、内外装にも専用装備を追加したハイパフォーマンスカーだ。

今回装着されるSP SPORT MAXX GT600Aは、ニュルブルクリンク24時間耐久レースやSUPER GTなど、STIとのモータースポーツ活動で培った技術を投入し、S209専用として開発。専用構造・コンパウンドの採用により操縦安定性能やグリップ性能を高め、S209が目指す「ドライバーの意のままに操れる“速さ"」の実現に貢献している。

納入タイヤサイズは265/35R19 94Y。


ニュルはファルケンブランドで出しているんだし、アゼニスか何かで専用モデル出してくれたらそれはそれで面白いんですけど…無いだろうな~
RT615K+
なんかはよさげなんだけどね~
あっ、私はZIEX位で充分ですw
FALKEN ZIEX ZIEX ZE914 215/45R17
次は225にしてみようかな~
Posted at 2019/12/05 23:09:02 | コメント(0) | トラックバック(0) | 富士重工 | 日記
2019年12月05日 イイね!

ぶっちゃけ、意味が通じれば何でもいいんですがw

ぶっちゃけ、意味が通じれば何でもいいんですがwアイドリングストップの表示は、なぜ「I」じゃなくて「A」なの?

あらためてメーター内に表示される警告灯などの図形を見ると、「なんで?」と疑問に思うものがある。例えば最近では珍しくなくなったアイドリングストップの表示がそれだ。アイドリングのアルファベットの表記は「IDLING」だから、頭文字を表示するなら「I」となるはず。しかしそのほとんどが「A」と表示されているうえ、文字が矢印で丸く囲まれている。なぜだろうか?

これは、アイドリングストップという”機能”の表示と解釈すれば理解できる。正確には、アイドリングのオート(オートマチック:AUTOMATIC)ストップ&スタートシステムとなり、だから「A」の表示となるわけ。

ちなみに、丸い矢印はエンジンの回転を示す。この機構が登場した1970年代当時は、「オートストップ&スタートシステム」と呼ばれることが多かった。過去には、燃費向上と環境のため「アイドリングストップ運動」が呼びかけられ、最近は同機能を採用するクルマの多くがそう呼ぶようになった。

また、メーター内の表示はISO(国際規格)で定められており、輸入車なども同じ表示となっている。

〈文=編集部〉
Posted at 2019/12/05 22:55:09 | コメント(2) | トラックバック(0) | 自動車業界あれこれ | 日記
2019年12月05日 イイね!

コストは削減出来るのかもしれないけど…

コストは削減出来るのかもしれないけど…さらなるコスト削減へ、アウディがDTMエンジンの共通化を提案。BMWは難色

 アウディ・モータースポーツの代表を務めるディーター・ガスは、DTMが現状以上にコストを削減するためには、共通エンジンの導入が必要だと考えているようだ。

 DTMを運営するITRのチェアマンにゲルハルト・ベルガーが就任して以来、DTMはコスト削減に目を向け、空力パッケージの共通化などを進めてきた。

 ベルガーは、すでにDTMはGT3マシンでレースをするのと同等のコストで戦えると主張しており、アウディやBMWと同じく、さらなるコスト低減は難しいと考えている。

 ただ今季のDTMは、スーパーGTとの共通技術規則である”Class1”に準拠した直列4気筒ターボエンジンを新たに開発・導入したため、大幅な追加コストが必要となった。

「ホットな話題というわけではなかったけど、DTMで共通エンジンについて議論されたことがあるのを知っている人々もいるだろう」と、ガスは語った。

「我々は、自分たちのエンジンに基づいたそれ(共通エンジン)を使うことを提案していたんだ。そのため、こういう類の議論にはオープンなんだ」

「DTMは、多くの共通パーツを使うというコンセプトだ。しかし、マシンの最も高価な部分はみんながそれぞれ開発している。次のステップに進み、コストを大幅に削減したいなら、それが唯一可能な次のステップなんだ」

 motorsport.comの調べによると、アウディがエンジン共通化のコンセプトを最初に提案したのは昨年だったようだ。しかしBMWが反対したため、進展がなかったという。

 ガスのコメントを受けて、BMWモータースポーツ代表のイェンス・マルカートは次のように語った。

「エンジンを供給する者たちなら誰でも、これまでに共通エンジンについて議論したことがあると思う」

「最終的に、メリット/デメリットが何なのかを慎重に検討する必要があるんだ。DTMが完全に単一スペックのクルマになり、外観以外に変化がなければ、マニュファクチャラーが関与する余地はない」

「そうなれば、マーケティングにおいて我々のメッセージを伝えるのが間違いなく難しくなる」

 DTMのパドックでは、Class1規定のエンジン開発が制限されれば、2020年のコストは自然に減少するという考えもある。

「我々は4気筒エンジンに移行するというステップを完了した。信頼性のあるパッケージに基づいて開発を凍結し、次のステップとして共通ハイブリッドシステム導入を考えることはできる」

 そうマルカートは付け加えた。

「その方向に行くとすると、正直に言ってエンジンの共通化は難しいだろう。言うまでもなく、クルマのシルエット以外に違いが何も残らないからだ」

 ベルガーも、エンジンの共通化がDTMにとって現実的だとは考えていないと述べた。

「DTMのレースもそうだが、一般的にレースはマーケティングツールなんだ。誰もが自分たちの技術を示したいと考えている。これ(DTM)もその一部だ」

「コストを削減するという考えには同意するし、エンジンの共通化もやり方のひとつだ」

「我々はすでに多くのパーツを共通化している。しかし、エンジンは少し異なる。最も繊細な部分なんだ」
Posted at 2019/12/05 22:52:37 | コメント(0) | トラックバック(0) | 自動車業界あれこれ | 日記
2019年12月05日 イイね!

タイムズとかのレンタカー屋におろしてじゃないんだね

タイムズとかのレンタカー屋におろしてじゃないんだねポルシェ公式の国内レンタカーが始まる。ケイマンSで4時間3万7000円から

ポルシェジャパンは12月5日、ポルシェが世界展開を進めているレンタカーサービス「ポルシェ・ドライブ」の国内導入を12月6日から開始すると発表しました。

ポルシェ・ドライブはドイツをはじめとする欧州、北米でサービスを実施しているポルシェ公式のレンタカーサービスで、アジアでは初の展開となります。利用方法はWEBの予約サイトでレンタル希望日時と車種を選択し、東京・港区の虎ノ門ヒルズ専用受付カウンターで車両の受け渡しを行います。

車両ラインナップは、ケイマンS、911カレラ 4Sカブリオレ、911 カレラGTS、マカンS、カイエン、パナメーラ 4Sの6車種。レンタル時間は4時間、24時間、ウィークエンド(金曜16:00~月曜10:00)の3つのパッケージから選べるほか、任意の時間に対応することも可能だそうです。

気になる価格ですが、例えば料金が最も安いケイマンSの場合、4時間で3万7000円、24時間で4万7500円、ウィークエンドは9万5000円。最も高い911 カレラGTSは、それぞれ6万円、8万円、16万円となっています(免責補償への加入は別料金)。

同種の他社サービスと比べると少しお高い気もしますが、最新モデルに乗りたいというユーザーにとっては魅力的なサービスなのかもしれません。詳細は公式サイトをチェックしてみてください。

■ポルシェ・ドライブ公式サイト
https://www.porsche.co.jp/porschedrive/


金額的にはまぁまぁって感じかな~
車種的に全部PDKなのかな?


アジア地域初! ポルシェ公式のレンタカーサービス「ポルシェ・ドライブ」がスタート

 憧れのポルシェでドライブを満喫できるチャンス!

 ポルシェジャパンは、ポルシェが世界的に展開を進めているプレミアムカーレンタルサービス「ポルシェ・ドライブ」の日本国内展開を12月6日(金)よりスタートさせることを発表した。

 ポルシェ・ドライブとは、ポルシェ公式のレンタカーサービスだ。ドイツからスタートし、現在はフランス、スイス、北米と展開地域を拡大。そして、今回アジア地域では日本が初めて事業をスタートさせる。

 サービスの拠点となるのは、東京港区の虎ノ門ヒルズ。近隣に勤務する人をはじめ、インバウンド層なども利用者のターゲットになっているという。料金体系は4時間/1日/ウイークエンド(金曜16:00から月曜10:00まで)となっており、手軽にポルシェをドライブしてみたい、東京への旅行の思い出に利用したいなど、希望に合わせてプレミアムな体験ができるサービスだ。ぜひ、ポルシェの世界観を味わってみてはいかがだろうか。

ラインアップされているのは下記の通り。 ケイマンS(3万7000円/4万7500円/9万5000円) 911カレラ4Sカブリオレ(5万5000円/7万5000円/15万円) 911カレラGTS(6万円/8万円/16万円) パナメーラ4S(5万円/7万円/14万円) カイエン(4万3000円/5万5000円/11万円) マカンS(3万8000円/4万8000円/9万6000円) ※価格は左より4時間/1日/ウイークエンド。

 予約の方法など詳しくは下記ホームページにて。 https://www.porsche.co.jp/porschedrive/


ポルシェ公式のレンタカーサービスがスタート! 3泊4日まで可能な“ポルシェ体験”

アジア地域では日本が初展開

ポルシェ ジャパンは、2019年12月6日からプレミアムカーレンタルサービス「ポルシェ・ドライブ」の日本国内展開を開始する。

ポルシェ公式のレンタカーサービスとしてドイツでスタートした「ポルシェ・ドライブ」は、フランス、スイス、北米と対象地域を漸次拡大してきたが、アジア地域では日本が初の拠点となる。

プランは最短4時間から最長3泊4日まで

ポルシェのある生活を気軽に体験したいという潜在ニーズに応えるべく、4時間(3万7000円~)/1日(4万7500円~)/ウィークエンド(金曜日の16時から週明け月曜日の10時まで。9万5000円~)の3プランを用意。

車両はケイマンS、911 カレラ 4S カブリオレ、911 カレラ GTS、パナメーラ 4S、カイエン、マカン Sをラインナップする。

東京都港区の虎ノ門ヒルズが拠点

貸し出し及び返却場所は虎ノ門ヒルズ(東京都港区)。利用は、予約サイトでアカウントを作成し、希望日時と車種を選択すれば、指定日時に虎ノ門ヒルズ専用受付カウンターへ出向き車両を受け取ることができる。

虎ノ門ヒルズや愛宕グリーンヒルズで働くワーカー層、レジデンスの居住者、アンダーズ東京を利用するインバウンド層などを主なターゲットとし、新しいポルシェ体験を提供する。

【問い合わせ】

ポルシェ カスタマーケアセンター

TEL 0120-846-911


ポルシェが12月6日からアジア初導入のプレミアムレンタカーサービス「ポルシェ・ドライブ」を開始!

12月5日、ポルシェジャパンは、ポルシェが世界展開を進めるプレミアムレンタカーサービス「ポルシェ・ドライブ」の日本での展開を、12月6日に開始すると発表した。

最短4時間から最長2泊3日までレンタル可能

 「ポルシェ・ドライブ」はポルシェ公式のレンタカーサービス。ドイツでスタートしたこのサービスは、その後、フランス、スイス、北米へと対象地域を広げているが、このたびアジア地域においては日本で初めて開始する。

 拠点を虎ノ門ヒルズ(東京都港区)とし、虎ノ門ヒルズや愛宕グリーンヒルズ勤務の方や、レジデンス居住者、アンダーズ 東京に宿泊のインバウンド層などをターゲットに、手軽にポルシェを体験できる新たなサービスとしてスタート。

 料金は、最短4時間から最長2泊3日までのユニークなパッケージを設定。ポルシェのある生活を気軽に体験したいというターゲットの潜在ニーズに応えつつ、ポルシェの乗り味を十分に味わえる時間をパッケージ化することで、フレキシブルで魅力的なプレミアムカー利用の新しい愉しみ方を提案する。


 設定車種および料金体系は以下のとおり。詳細は公式サイトで確認可能だ。



ポルシェをレンタカー体験、公式サービスを東京で開始 料金は4時間3万7000円から

ポルシェジャパンは、ポルシェが世界展開を進めるモビリティサービス「ポルシェ・ドライブ」の日本国内で12月6日より開始すると発表した。

ポルシェ・ドライブは、ドイツ本国をはじめとする欧州、北米で展開するポルシェ公式のレンタカーサービスで、アジア地域では日本が初導入。虎ノ門ヒルズを拠点とし、虎ノ門ヒルズや愛宕グリーンヒルズ勤務の人、レジデンス居住者、アンダーズ東京に宿泊のインバウンド層などをターゲットに、手軽にポルシェを体験できる新たなサービスとして提供する。

車両ラインアップは『ケイマンS』『911カレラ4Sカブリオレ』『911カレラGTS』『マカンS』『カイエン』『パナメーラ4S』の6台を用意。最短4時間から最長2泊3日までのパッケージを設定する。料金は911カレラ4Sカブリオレの場合、4時間5万5000円、1日(24時間)7万5000円、2泊3日(金曜日16時~月曜日10時)15万円。


ポルシェジャパン、レンタカーサービス『ポルシェ・ドライブ』12月6日から開始…アジア初導入

ポルシェジャパンは、レンタカーサービス『ポルシェ・ドライブ』を12月6日から都内で開始すると発表した。最短4時間から最長2泊3日までポルシェの最新モデルを貸し出すもので、料金は3万7000円から16万円となっている。

ポルシェ・ドライブはポルシェ社がグローバルで進めているレンタカーサービスで、5年前に本国ドイツで始まり、その後フランス、スイス、アメリカ、カナダでも展開。アジアでは日本が最初の導入となる。

日本でのポルシェ・ドライブは、まず東京・港区にある虎ノ門ヒルズを拠点に『911カレラGTS』を始め『パナメーラ4S』、『カイエン』など6モデルを貸し出す。利用に際してはあらかじめ専用サイトで会員登録が必要になるが、オンライン上で好みのモデルを予約し、虎ノ門ヒルズで車両を受け渡しする仕組みになっている。借りたい車両に空きがあれば最短2時間で借り受けることができるという。

利用料金は4時間、1日、週末の金曜午後4時から翌週月曜日の午前10時まで利用できるウィークエンドの3種類のプランが設定されている。最も安い料金は『カイエンS』を4時間利用できる3万7000円で、最も高いのは911カレラGTSのウィークエンドプランの16万円となっている。いずれも自動車保険代も含まれている。

ポルシェジャパンでコーポレートビジネスディベロップメント部の担当部長を務めるアンドレ・ブランド氏は「とくに若いお客様をみると、ステータスとしてクルマを所有するということが、さほど重要ではなくなりつつある。その一方で、お客様がより高いフレキシビリティを求めている。具体的には必要な時だけモビリティを使用し、その都度料金支払うというフレキシビリティさで、駐車場が限られている都会では、こうしたトレンドはより早く進んでいくと考えている」と指摘。

その上で「ポルシェジャパンは未来のモビリティのニーズに応えていくために、さまざま新しいモビリティのコンセプトを常に模索している。そして新しいターゲット層をしっかり研究し、そのニーズに応えていきたいと考えている。このポルシェ・ドライブを通じてお客様にプレミアムカーの新しい利用方法、つまりクルマを購入する必要のない、魅力的かつフレキシブルな利用方法を新しい選択肢として提案したい」とポルシェ・ドライブの導入の背景を語った。



ポルシェ 公式レンタカーサービス「ポルシェ・ドライブ」開始

ポルシェ・ジャパンは2019年12月6日から、ポルシェが世界展開を進めているプレミアムカー・レンタルサービス「ポルシェ・ドライブ」を日本でサービス開始した。

「ポルシェ・ドライブ」はポルシェ公式のレンタカーサービスで、ドイツでスタートしたこの「ポルシェ・ドライブ」は、その後、フランス、スイス、北米へと対象地域を広げている。そしてこのほどアジア地域においては、日本が初めて事業を開始するこことになった。

このサービスの拠点を虎ノ門ヒルズ(東京都港区)とし、虎ノ門ヒルズや愛宕グリーンヒルズ勤務の方、レジデンス居住者、アンダーズ東京に宿泊のインバウンド層などをターゲットに、手軽にポルシェを体験できる新たなサービスとしている。

料金は、最短4時間から最長2泊3日までのパッケージを設定。ポルシェのある生活を気軽に体験したいというターゲットの潜在ニーズに応えつつ、ポルシェの乗り味を十分に味わえる時間をパッケージ化することで、フレキシブルで魅力的なプレミアムカー利用の新しい楽しみ方を提案する。

ポルシェ・ドライブの対象モデルは、ケイマンS、911カレラ4Sカブリオレ、911カレラGTS、パナメーラ4S、カイエン、マカンSの6車種。1日あたりの料金は4万7500円(ケイマン S)から。車種の詳細、料金、予約は「ポルシェ・ドライブ 公式WEBサイト」から。

Posted at 2019/12/05 22:45:26 | コメント(0) | トラックバック(0) | ポルシェ | 日記
2019年12月05日 イイね!

特徴的なリヤデザインなんだけど…まだ完売していなかったんだね

特徴的なリヤデザインなんだけど…まだ完売していなかったんだね「GT-R50 by イタルデザイン」2020年後半から納車 予約枠「わずか」

日産自動車は12月5日、イタルデザインと共同開発した「ニッサンGT-R50 by イタルデザイン」の市販モデルを2020年後半から納車開始すると発表した。

GT-R50 by イタルデザインは、GT-Rとイタルデザインがそれぞれ2019年、2018年に生誕50周年を迎えたのを記念して共同開発したモデルで、「GT-R NISMO」をベースに、ニスモが組み立てた最高出力720psを発生する3.8リッターV6 VR38DETTエンジンを搭載する。

市販モデルは限定50台を生産する予定で、すでに注文を受け付けているが予約枠は「残りわずか」としている。

GT-R50 by イタルデザインの市販モデルは2020年3月開催のジュネーブ国際モーターショーのイタルデザインのブースに展示する。日本ではプロトタイプを12月8日に開催される「NISMO フェスティバル at 富士スピードウェイ2019」に展示し、その後は銀座にある「ニッサン・クロッシング」、2020年1月には東京オートサロンでも展示する予定。

市販モデルは各市場で認可手続きを経た後、2020年後半から2021年末にかけて納車される予定。

日本での販売は、VTホールディングスのグループ会社であるエスシーアイが輸入・販売する。


妙な話だよね
GT-Rを買うのに日産じゃなくて輸入販売店からっていうんだから
このまま完売せずに終わる可能性もあるのかな~

日産自動車がイタルデザインと共同開発した「Nissan GT-R50 by Italdesign」の限定市販モデルが2020年後半より納車開始!

12月5日、日産自動車はGT-R NISMOをベースにイタルデザインと共同開発した「Nissan GT-R50 by Italdesign」の限定市販モデルの納車を、2020年後半から開始すると発表した。

12月8日に開催される「NISMO FESTIVAL at FUJI SPEEDWAY 2019」などでプロトタイプを披露

「Nissan GT-R50 by Italdesign」は、GT-Rとイタルデザインがそれぞれ2019年、2018年に迎える生誕50周年を記念して共同開発したモデル。最新のGT-R NISMOをベースに独特のスタイリングが与えられているほか、NISMOで組み立てられた最高出力720psを引き出す3.8LのV型6気筒ツインターボエンジン「VR38DETT」を搭載している。


 このモデルの限定市販モデルは、2020年3月に開催されるジュネーブモーターショーのイタルデザイン・ブースで披露されるほか、日本では同車のプロトタイプが12月8日に開催される「NISMO FESTIVAL at FUJI SPEEDWAY 2019」に展示。さらに、その後は銀座にある「NISSAN CROSSING(ニッサン クロッシング)」で、2020年1月には東京オートサロンでも展示される予定だ。


 日産のスポーツカー担当プログラム・ダイレクターのボブ・レイシュリーは、「ハイパフォーマンスカーを少量生産でテーラーメイドしていくイタルデザインとの本プロジェクトが提供するパーソナライズされた素晴らしい体験を私たちのお客さまは満喫しています。Nissan GT-R50 by Italdesignは、一台一台がそれぞれ最高傑作になることでしょう」とコメントしている。


 このモデルにはすでに世界中から非常に強い関心が寄せられており、すでに予約されたカスタマーは自身の好みにあわせた仕様の選定を開始している。ちなみにこのモデルは50台が限定生産され、予約枠は残りわずかとなっているという。なお、日本における販売は、VTホールディングス株式会社のグループ会社であるエスシーアイ株式会社を通じて行われる。エスシーアイ株式会社は、日本における同車の輸入および販売を行う正規ディーラーだ。


「Nissan GT-R50 by Italdesign」は、各市場における認可手続きを経た後、2020年後半から2021年末に納車される見通しとなっている。このモデルに興味がある方は、「www.GT-R50.nissan」にアクセスするか、イタルデザイン(aporta.gtr50@italdesign.com)までコンタクトを。また、質問は(justin.gtr50@vt-holdings.co.jp)までお問い合わせを。


「日産GT-R50 byイタルデザイン」の市販モデルは2020年後半に納車スタート!

日本における正規ディーラーは「ケータハム」などを手掛けるエスシーアイに

日産は、イタルデザインと共同開発した「GT-R50 byイタルデザイン」の市販モデルの納車を2020年後半から開始する。50台限定生産となるGT-R50 byイタルデザインの市販モデルは、2020 年3 月に開催されるジュネーブ・ショーのイタルデザインブースに展示予定。日本では、プロトタイプが12月8日に開催される「NISMOフェスティバル at 富士スピードウェイ2019」に展示。その後は銀座にある「ニッサン・クロッシング」や2020年1月の東京オートサロンでも展示される予定だ。

GT-R50 by イタルデザインの市販モデルには発表当初より世界中から強い関心が寄せられている。すでに予約済みのカスタマーは好みにあわせた仕様の選定を開始、50台の予約枠は残りわずかになっているという。日本における販売は、VTホールディングス傘下で「ケータハム」などの販売を手掛けるエスシーアイが担当。同社は、日本における輸入および販売を行う正規ディーラーとなる。

日産のスポーツカー担当プログラム・ダイレクターのボブ・レイシュリー氏は、市販モデルの納車時期発表に際して以下のようにコメントした。

「ハイパフォーマンスカーを少量生産でテーラーメイドしていく、イタルデザインとの本プロジェクトが提供するパーソナライズされた素晴らしい体験を私たちのお客さまは満喫しています。日産GT-R50 by イタルデザインは、一台一台がそれぞれ最高傑作になることでしょう」

「日産GT-R50 by イタルデザイン」は、GT-Rとイタルデザインがそれぞれ2019年、2018年に迎える生誕50周年を記念して共同開発したモデル。最新の「GT-R NISMO」をベースとし、ニスモで組み立てられた最高出力720psを発生する3.8L V6 VR38DETTエンジンを搭載している。市販モデルは、各市場における認可手続きを経た後、2020年後半から2021年末に納車予定という。

関連サイト:www.GT-R50.nissan /aporta.gtr50@italdesign.com(イタルデザイン)

問い合わせ先:justin.gtr50@vt-holdings.co.jp


限定50台の日産「GT-R」が2020年に納車開始へ! 1億円超で最高出力720馬力の超豪華なGT-R特別モデルとは?

■50台限定の「GT-R」は一台一台が特別な「最高傑作」に!

 日産は、イタルデザインと共同開発した「Nissan GT-R50 by Italdesign(以下、GT-R50 by イタルデザイン)」の限定市販モデルの納車を2020年後半から開始します。

 通常仕様の「GT-R」とは異なるGT-R50 by イタルデザインとは、いったいどんなクルマなのでしょうか。

 GT-R50 by イタルデザインは、GT-Rとイタリアのデザイン会社「イタルデザイン」がそれぞれ2019年、2018年に迎える生誕50周年を記念して共同開発したモデルです。

 ベースとなるのは最新の「GT-R NISMO」で、大幅にチューニングされた最高出力720馬力を発生する3.8リッターV型6気筒のVR38DETT型エンジンを搭載しています。購入者は、好きなボディカラーの組み合わせを指定し、あわせてインテリアカラーも選択することが可能です。

 GT-R50 by イタルデザインの生産台数は、限定50台となっています。日本における販売は、VTホールディングス株式会社のグループ会社であるエスシーアイ株式会社を通じておこなわれ、予約枠は残り僅かだといいます。

 今後、日本国内においても展示が予定されていて、プロトタイプが2019年12月8日に開催される「NISMO FESTIVAL at FUJI SPEEDWAY 2019」で披露されるほか、その後は東京・銀座の「NISSAN CROSSING(ニッサン クロッシング)」で、来年1月には東京オートサロン2020でも展示される予定です。

 日産のスポーツカー担当プログラム・ダイレクターのボブ・レイシュリー氏は、次のようにコメントします。

「我々のお客さまは、ハイパフォーマンスカーを少量生産でテーラーメイドしていく、イタルデザインとの本プロジェクトが提供するパーソナライズされた素晴らしい体験を満喫しています。GT-R50 by イタルデザインは、一台一台がそれぞれ最高傑作になることでしょう」

 GT-R50 by イタルデザインは、各市場における認可手続きを経た後、2020年後半から2021年末にかけて納車される予定です。

 価格は99万ユーロからで、日本円に換算すると約1億2000万円からとなります。


ニッサン GT-R50 by イタルデザインの市販モデルがついに2020年後半から納車開始

Nissan GT-R50 by Italdesign
ニッサン GT-R50 by イタルデザイン

世界限定50台の特別な“サンゴー”

日産自動車は2019年12月4日に、イタルデザインと共同開発した「GT-R50 by イタルデザイン」の納車を2020年後半からスタートすると発表した。

GT-R50 by イタルデザインは、日本の名スポーツカー・日産GT-Rとイタリアの名門カロッツェリア・イタルデザインが、それぞれ2018年と2019年に生誕50周年を迎えることを記念して生まれた。最新のGT-R ニスモをベースに日産とイタルデザインが共同開発し、世界限定50台で2018年12月7日より受注を開始していた。

邦貨約1億2000万円から。予約枠は残り僅か

GT-R50 by イタルデザインの市販価格は99万ユーロ(約1億2000万円)から。プロトタイプはグレー塗装にゴールドのインナーパネルをアクセントとして組み合わせていたが、市販仕様は顧客が好みに応じてボディカラーのコンビネーションを指定できる。内装やディテールも基本的にはパーソナライゼーションすることができ、カスタマーに合わせた仕様に仕上げることが前提となる。50台分の予約枠は残り僅かという。

日本における販売は、VTホールディングスのグループ会社であるエスシーアイが担当。輸入および販売を行う正規ディーラーとして窓口を務める。

制約から解き放たれたGT-R

「何の制約もなくGT-Rを作ったらどうなるだろうと、これまで何度考えたことか。今、それを実現できるのです」と、日産自動車のグローバル担当役員であるアルフォンソ・アルバイサが語るとおり、完成したプロトタイプは近未来的で大胆、かつメカニカルなデザインを体現。グッドウッド フェスティバル オブ スピードを皮切りに、スパ・フランコルシャンやペブルビーチなど、自動車愛好家や目利き、コレクターが集う世界中の聖地で大きな注目を集めてきた。

フロントマスクには車両幅いっぱいにインナーパネルが収まり、ボンネット上にはパワーバルジを配置。LEDヘッドライトがホイールアーチからエアインテーク上端へ向けて這い上がるようにレイアウトされている。

ベースモデル比でルーフラインは54mmローダウンしており、さらにリヤへ大型の可変ウイングを装着することでスーパーカーらしい迫力を創出。フロントに20×10インチ、リヤに21×10.5インチの専用デザインホイールを履き、幅広いスタンスを強調している。

インテリアにはカーボンファイバーやアルカンターラ、イタリア製のブラックレザーなど、贅沢かつスポーティな素材をふんだんに使用。ステアリングはハブとスポークをカーボンファイバー製とした。

720ps/780Nmを標榜するVR38DETTユニットを採用

パワーユニットは手組みの3.8リッターV型6気筒ツインターボ(VR38DETT)エンジンを搭載。最高出力720ps、最大トルク780Nmのパフォーマンスを標榜する。

GT3車両用の大容量・大口径のツインターボチャージャーと大型インタークーラーをはじめ、高流量ピストンオイルジェットと大容量燃料噴射装置を採用。クランクシャフトやピストン、コネクティングロッド、ベアリングなどの耐久性も高めているという。

VR38DETTが生む大トルクは、強化型のデュアルクラッチシーケンシャル6速リヤトランスアクスルとディファレンシャル、ドライブシャフトを通じて4輪へ伝達される。

ビルシュタインの電子制御式ショックアブソーバー「Damp Tronic」を用いたサスペンションシステムにも見直しを図り、フロント6ピストン&390mmディスク、リヤ4ピストン&380mmディスクのブレンボ製ブレーキを採用、キャリパーは赤塗装仕上げとした。タイヤはミシュランのパイロットスポーツ(フロント255/35R21、リヤ285/30R21)を装着する。

各市場で認可手続きを経た50台のGT-R50 by イタルデザインは、2020年後半から2021年末にかけて顧客のもとへ届けられる予定だ。


日産 GT-R50 by イタルデザインの市販モデルは2020年後半から納車開始。予約枠は残りわずか!

2019年12月5日、日産自動車はイタルデザインと共同開発した「GT-R50 by Italdesign」の限定市販モデルを、2020年後半から納車を開始すると発表した。

最高出力720psを発生するスーパーGT-R。価格は99万ユーロ!
GT-R50 by イタルデザインは、GT-Rが2019年に、イタルデザインが2018年に生誕50周年を迎えることを記念して共同開発されたモデルだ。イタルデザインはジョルジェット・ジウジアーロが設立した、自動車業界を牽引する世界屈指のデザイン会社だ。最新のクルマや工業製品のスタイリングからエンジニアリング、プロトタイプの製造、そしてテストや検査など幅広いサービスを提供している。

最新のGT-R NISMOをベースに、ヨーロッパスタイルの感性でつくりあげられたGT-R50 by イタルデザインは、日本のパフォーマンスとイタリアのクラフトマンシップが組み合わされて生まれたモデルだ。2018年6月に発表されたプロトタイプでは、開発、設計、製造をイタルデザインが行い、内外装のデザインはロンドンにある日産デザインヨーロッパと、サンディエゴにある日産デザインアメリカが担当した。

ボンネットの上にはパワーバルジが備わり、シャープなLEDヘッドライト、低いルーフラインとフロントフェンダー、エアアウトレットに備わるサムライブレード、そして大きな可変式リアウイングなどが特徴的なエクステリア。プロトタイプのカラーリングは、リキッドキネティックグレーにエナジェティックシグマゴールドがアクセントに入れられている。

NISMOで組み立てた3.8L V6ツインターボのVR38DETT型エンジンは、最高出力720ps/最大トルク780Nmを発生する。限定生産台数は最大50台で、イタルデザインがオーナーの好みに合わせて車両の内外装を仕立てて生産する。価格は、99万ユーロ(約1億2000万円)からとなっている。

GT-R50 by イタルデザインの限定市販モデルは、2020年3月に開催されるジュネーブ モーターショーでイタルデザインのブースに展示される。日本では、プロトタイプが2019年12月8日に富士スピードウェイで開催されるNISMOフェスティバルに展示され、その後は銀座のニッサン クロッシングで、さらに2020年1月には東京オートサロンでも展示される予定だ。

GT-R50 by イタルデザインは世界中の購入希望者から非常に強い関心が寄せられ、既に予約したオーナーは自分の好みに合わせたボディカラーやインテリアの選定を開始しているという。完成したモデルは、それぞれのオーナーの仕向地における認可手続きを経て、2020年後半から2021年末にデリバリーされる予定だ。

ちなみに、50台の予約枠は残りわずかになっている。日本における販売は、正規ディーラーであるエスシーアイ株式会社を通じて行われる。普通の日産ディーラーでは購入できない。

「無限の可能性で新たな命を吹き込んだGT-R」と呼ばれる、GT-R50 by イタルデザイン。果たして50台のうち何台が日本のオーナーの手に渡るのだろうか。


1億円超えの「GT-R×イタルデザイン 50周年記念モデル」、2020年後半より納車開始

日産自動車は、イタルデザインと共同開発した『Nissan GT-R50 by Italdesign』の限定市販モデルの納車を2020年後半から開始すると発表した。

Nissan GT-R50 by Italdesignは、『GT-R』とイタルデザインの50周年を記念して共同開発した希少モデル。「GT-R NISMO」2018年モデルをベースに、内外装デザインを日産デザインヨーロッパと日産デザインアメリカが、開発・設計・製造をイタルデザインが担当した。

エクステリアでは、ボンネット上のパワーバルジやシャープなLEDヘッドライト、低いルーフライン、フロントフェンダーのエアアウトレット「サムライブレード」、可変式リアウイングなどを装備する。インテリアでは、センターコンソール、インストパネル、ドアの内張りには2種類のカーボンファイバーを、シート素材には黒のアルカンターラと、同じく黒のイタリア製レザーを採用。パワーユニットは、GT3車両用の大容量・大口径ツインターボチャージャーと大型インタークーラーを採用する3.8リットルV6 VR38DETTエンジンを搭載。最高出力720ps、最大トルク780Nmを発生する見込み。また足回りには、ビルシュタイン・ダンプトロニックを採用した新サスペンションシステムとブレンボ製ブレーキを採用する。

Nissan GT-R50 by Italdesignの限定市販モデルは、来年3月に開催されるジュネーブモーターショーのイタルデザインブースに展示される。また、日本では同車のプロトタイプが12月8日に開催される「NISMO FESTIVAL at FUJI SPEEDWAY 2019」に展示され、その後は銀座にある「ニッサン クロッシング」で、来年1月には東京オートサロンでも展示される予定だ。

Nissan GT-R50 by Italdesignの市販モデルは50台の限定生産で、価格は99万ユーロ(約1億1800万円)から。予約枠は残り僅かとなっている。なお、日本における販売は、VTホールディングスのグループ会社であるエスシーアイを通じて行われる。



日産とイタリア名門デザイナー製作! 「GT-R50 by イタルデザイン」が2020年後半から納車に

GT-R NISMOをベースに、イタリアンの感性を融合 

 日産自動車は、イタリアの名門カーデザイン工房であるイタルデザインと共同開発した「ニッサン GT-R50 by Italdesign(イタルデザイン)」の限定市販モデルを、2020年後半から納車開始することを発表した。

 2018年6月にプロトタイプを公開した「ニッサン GT-R50 by イタルデザイン」は、イタルデザインとGT-Rそれぞれの50周年を記念するモデルとして共同開発。同年12月には市販モデルを公開し、あわせて50台限定で正式に受注を開始した。

 既に受注したものに関してはオーナー好みにあわせた仕様の選定・製作をスタートしており、 99万ユーロ(約1億1960万円)という車両価格にもかかわらず、その予約枠は残り僅かとなっている(日本における同車の輸入・販売はエスシーアイが担当)。

大胆かつ流麗なデザインが光る

 このモデルのプロトタイプは開発、設計、製造をイタルデザインが担当。独創的でキレのよい内装・外装デザインは、イギリス・ロンドンとアメリカ・サンディエゴにある日産デザインセンターが手掛けている。

 デザイン面での主な特徴は、まずGT-Rの特徴である丸型テールライト。空洞を囲む細いリングのようなデザインを採用し、トランクの中心とアウターパネルをつないでフロートしているかのような構成としている。加えて、大きな可変式リアウイングが、全体の印象を引き締める効果を生んでいる。

 前後21インチの専用デザインホイールが、その堂々としたスタンスをさらに強調。ボディカラーには「リキッドキネティックグレイ」塗装仕上げを基調とし、デカールやラインなどに「エナジェティックシグマゴールド」を配して、絶妙なアクセントを生み出している。

 インテリアは、モダンで高性能な系譜を受け継ぎ、センターコンソール、インストパネル、ドアの内張りには2種類のカーボンファイバーを採用。シート素材には黒のアルカンターラと、同じく黒のイタリア製レザーを取り入れている。

 エクステリアにあわせて、インストパネル、ドア、未来的なレーシングカーをイメージしたスイッチ類にもゴールドのアクセントを散りばめることで、内外装のカラーを上手くマッチング。専用ステアリングはハブとスポークがカーボンファイバー製で、リムはフラットボトムのデザインにマッチしたアルカンターラのトリムを採用している。

720psのV6エンジンは手組み

 GT-R50 byイタルデザインは、デザインだけでなく、さらなるパフォーマンスも追及。最新のメーカーチューンドモデルのGT-R NISMOをベースとし、日産のモータースポーツ部門ニスモが手作業で組み立てた3.8リッターV6 VR38DETTツインターボエンジンを搭載する。最高出力は600psを720psにアップ、最大トルク652N・mから780N・mに引き上げられている。

 なお、この限定市販モデルは、2020年3月に開催されるジュネーブ国際モーターショーのイタルデザインのブースに展示される予定。

 また、同車のプロトタイプは、12月8日(日)に富士スピードウェイで開催される「NISMO FESTIVAL at FUJI SPEEDWAY 2019」に展示された後、東京・銀座にある「NISSAN CROSSING(ニッサン クロッシング)」や、2020年1月の東京オートサロンなどでも公開される予定となっている。


日産、伊デザイン会社とコラボした1億円超えの特別なGT-R、残りわずか

日産自動車は、イタリアのデザイン会社イタルデザインと共同開発した限定車「ニッサンGT-R50 by Italdesign」の納車を2020年後半に開始すると発表した。

「ニッサンGT-R50 by Italdesign」は、GT-Rが2019年に、イタルデザインは2018年にそれぞれ50周年を迎えたことを記念して作られた記念碑的モデル。GT-R NISMOをベースとし、最高出力720psを発生する3.8リッターV6エンジンを搭載。イタルデザインがプロトタイプの開発、設計、製造を手がけ、内装・外装デザインは、ロンドンの日産デザインヨーロッパと、日産デザインアメリカが担当した。

市販モデルは50台限定で販売され、予約枠は僅かながら残っているとのこと。価格は990,000ユーロ(約1億1940万円)。納車は2020年後半から2021年末に予定されている。


日産「残りわずかです」 GT-Rの超特別限定車「GT-R50 by イタルデザイン」本当に発売へ、お値段たったの1億円くらい

 日産自動車は12月5日、イタリアのデザイン会社イタルデザインと共同開発した特別限定車「Nissan GT-R50 by Italdesign」市販モデルの納車を2020年後半に開始すると発表しました。

 GT-R50 by Italdesignは、日産のフラグシップスポーツカー「GT-R」と、カーデザインの巨匠であるジョルジェット・ジウジアーロ氏が興したイタルデザインが、それぞれ2019年と2018年に50周年を迎えたことを記念して制作された特別共同開発モデルです。

 「何の制約もなくGT-Rを作ったらどうなるだろう」をテーマに、GT-Rの最高峰グレードであるGT-R NISMOをベースに、イタルデザインがスペシャルな内外装デザインを施しました。2018年7月にプロトタイプを発表、2018年12月に限定50台で正式受注を開始。あれから1年が経ち、いよいよ「市販モデルの納車時期」を具体的に告知するまでに至りました。ホントに出るんですね……これ!

 市販モデルは、プロトタイプモデルで効果的に採用していたゴールドの差し色がなくなり、ド派手感や超絶マシン感は少々薄れた印象を受けますが、やはりフロントフェースとリア部の造形を大胆に変更したデザインは「はぁぁ」とため息が出るほどにブッ飛んだ特別感があります。

 GT-R50 by Italdesignの市販モデルは50台限定で生産予定。各市場における認可手続きを経たあと、2020年後半から2021年末にデリバリー開始予定としています。

 価格は99万ユーロ(約1億1900万円)。GT-R NISMO(2020年モデル)はそもそも2420万円からですし、各国のウン億円、ウン十億円スーパーカーを目にすると、これがこの価格なんてスゲーお得じゃない? と思えてしまうのが不思議です。日産によると予約枠は2019年12月5日時点で「残りわずか」とのことです。お申し込みはお早めに! ミニカー感覚で3.8億円スーパーカーをポンと購入されるあの方にも、ぜひこれもいかがですか? とお勧めしたいです。

 なお、今回発表された市販モデルは2020年3月開催のジュネーブ国際モーターショー2020にで実車を正式披露予定。日本でもGT-R50 by Italdesignのプロトタイプを東京・銀座の日産ショールーム「NISSAN CROSSING」や、2020年1月開催の東京オートサロン2020で展示予定です。

Posted at 2019/12/05 22:41:46 | コメント(0) | トラックバック(0) | 自動車業界あれこれ | 日記

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「@nacky16 なるほどな〜重くないっすか?スーパーレッジェーラは多少軽くて、スーパーツーリズモはラリーカーのイメージで好きなんですがいかんせん重かったんですよ…EVOは持ったことが無いからイメージが湧かないんですよね」
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