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2015年04月30日 イイね!

TWSってなんぞや?

最初ね~TWRかと思ったんですよ

TWRって言うのはね
現アロウズの「トム・ウォーキンショー・レーシング(TWR)」では全くないですw


TSWでもないですよw
TSWホイール




TWS
TAN-EI-SYA WHEEL SUPPLY Co.,Ltd
富山にあるホイールメーカーなんですけどね

T66-F
値段は当然ながら高いんだけど、重量や高強度にナットホールの口径が広く作業性が高かったりバックスプリング加工を施すことによりナットの緩みを軽減
86/BRZワンメイクレース用サイズなら丁度イイかな



他も見てみた
ENKEI
GTC01 
17×7 1/2J(48)&205/50R17(224W・638φ) ¥49,350

RC05
16×7J(48)&205/55R16(219W・632φ) (SILVER)¥49,350(SBC)¥49,350

17×7J(48)&205/50R17(219W・638φ) (SILVER)¥54,600(SBC)¥54,600

RPF1
16×7J(45※1)&205/55R16(219W・632φ) (SILVER)¥38,850
17×7 1/2J(48※1)&205/50R17(224W・638φ) (SILVER)¥43,050

RS+M
16×7J(45)&205/55R16(219W・632φ) ¥38,850
17×7 1/2J(48)&205/50R17(224W・638φ) ¥43,050

SC03
17×7J(48)&205/50R17(219W・638φ) (SILVER)¥34,650(SBC)¥47,250


5ZIGEN
ProRacer Z1
17インチ7J +45 5H100 ハブ径67.1¥30,000

FN01R-Cα
17インチ7J +45 5H100 ハブ径67.1¥26,000

INPERIO SPORTS RS-I
17インチ7J +45 5H100 ハブ径67.1¥30,000

残念ながら16だと履けるのが設定無いのです

ダンロップもホイール出しているんですが(ヨコハマは何となく知名度ある印象なんですが)
DIREZZA ST01F
17インチ7J+45φ67¥35,500
17インチ8J+45φ67¥37,000

キャリパーをやらないならコレでも入るかな
NSC
16x6 1/2J+42φ67¥22,000
こっちは余裕かな
17x7J+48φ67¥26,500

ここまで書いて思うけどダンロップのディレッツァは安いんだよな~
以前書いた
スタッドレスに履き替えたのはいいんだけどボルベット飽きてきたな…

やっぱりG4にはG4がお好み?
でもね、コレはネックがあって
ENKEI ENKEI SPORT ENKEI SPORT RC-G4 15インチ 7J
6.5Jを装着された方はOKだったそうなのでホント7Jだけアウトって事なんでしょうね(汗)
Posted at 2015/04/30 21:12:59 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記 | 日記
2015年04月30日 イイね!

おりょ、XVハイブリッドぶつかってね?



最後まで見たらご覧の有様ですよ(汗)

レクサスとスカイライン以外はダメダメって…

ついでに凄かったので

ボルボすげぇ~



なんにしてもぶつからないようにするのは当然なことなんだけど運転に集中して
「運転中に携帯電話を操作したり」「居眠り運転したり」「モノを読みながらの運転」などをしないで安全運転につとめていただきたいです。
Posted at 2015/04/30 19:45:41 | コメント(7) | トラックバック(0) | 日記 | 日記
2015年04月30日 イイね!

もうDSRCに全部一本化してくれたほうがわかりやすいような…

渋滞回避がより的確に…約20年ぶりの新サービス「VICSワイド」とは

道路交通情報通信システム(以下:VICSセンター)は4月23日、従来のFM-VICSの約2倍まで伝送容量をアップした「VICSワイド」のサービスをスタートさせた。1996年にサービスをスタートして以来の初となる大幅なサービス改善となる。ではこのVICSワイド、従来のVICS関連サービスとはどのように異なるものなのだろうか。


◆受信料は製品価格にインクルード、ユーザーの直接負担はなし

VICSワイドが伝送容量をアップさせたことで実現した新サービスは、「一般道のリンク旅行時間の提供」「プローブ情報を活用した渋滞・旅行時間情報の提供」「緊急情報(特別警報)の提供」「気象・災害情報の提供」の4点。今後発売される予定の対応カーナビゲーションで利用が可能になる。受信料はこれまでのVICSと同様、製品の価格内に含まれているためユーザーが直接負担することはない。

そもそもVICSは1996年4月、世界に先駆けてスタートした交通情報サービスとして誕生した。道路交通情報センターが収集した情報を元にほぼリアルタイムで情報提供を行い、提供メディアは都道府県単位の広域を対象とした「FM多重放送」、一般道を対象とした「光ビーコン」、高速道路を対象とした「電波ビーコン」の3種類に分けられた。このうち電波ビーコンはDSRCを使った「ITSスポットサービス」に切り替えが進んでおり、2024年までにはすべてが置き換わる予定になっている。


◆「FM-VICS」の制約解除で、道路の効率的活用が可能に

今回、「VICSワイド」として新たにサービスをスタートするのは、この中のFM多重放送を使う「FM-VICS」だ。

実は「FM-VICS」は最も普及したVICSサービスだったが、提供情報の中に旅行時間情報を含んでいながらそれを反映させられない、という制約が課せられていた。「一般道での車両を誘導するのは警察庁の管轄」として警察庁がFM-VICSにその利用を永らく阻んでいたからだ。もちろん、光ビーコン/電波ビーコン対応端末を装着すれば渋滞回避はできたが、それには別に2~3万円はする受信端末をカーナビゲーションに組み合わせる必要がある。

過去には光/電波ビーコンをカーナビゲーションの標準セットとした製品も登場したが、その後の激しい価格競争の中でそのセットはアッという間に市場から消えてしまった。余計なコスト負担を強いられるユーザーは光/電波ビーコン端末の設置を敬遠し、それが結果として大半のユーザーが渋滞回避を行えない状態でVICSを利用する事態を招いてしまっていた。

VICS本来の目的は、交通状況を鑑みた道路の効率的活用にあったわけだが、実際はそれと大きく乖離した状態で普及が進んでいたというわけだ。過去に取材した中で、VICSセンターの担当者は「その解決策を一刻も早く実現しなければならない」と話していたことが甦る。


◆渋滞回避や所要時間把握が大幅に向上、気象・災害情報の提供も

そしてようやく、その実現のために「VICSワイド」は登場した。伝送容量を2倍にした「VICSワイド」は具体的に我々にどんなメリットをもたらすのか。

まず「一般道リンク旅行時間情報の提供」だ。一般道でA地点→B地点に移動する際、複数ルートの所要時間を考慮できるようになり、この中でもっとも短時間で到達できるルートを選べるようになった。途中に渋滞が発生していれば、それを回避するルートでガイドできるわけで、これこそこれまで光ビーコンが担っていたサービスに相当する。

次に「プローブ情報を活用した渋滞情報・旅行時間情報の提供」。これはVICS初の機能だ。主要幹線では交通状況を把握するために車両感知機が備えられているが、これが非設置の道路では交通状況を把握できずにいた。そこでタクシーの走行状況から速度等を推定するプローブ情報を活用し、車両感知機のない区間でも交通状況を把握できるようにしたのだ。

このサービスでは、車両の走行軌跡情報も対象としたことで、直進/右折/左折の車線ごとの所要時間も把握できる。あくまででカーナビゲーション側の対応とはなるが、どの車線にいれば効率よく走行できるかも誘導できるようになるという。ただし、このサービスはタクシー会社との連携が必要となるため、当面は東京地区からのスタートとなった。

続いて改良が加えられたのが「緊急情報(特別警報)」の提供」だ。これまでのFM-VICSでも大津波の特別警報をポップアップで、気象の特別警報は文字情報によって提供されるとしてきた。VICSワイドではこれに火山情報を加えたすべての特別警報(地震を除く)をポップ表示するよう機能アップした。

「気象・災害情報の提供」も新たに追加された。これは近年多発しているゲリラ豪雨に対応するもので、ドライバーの前方視認性が低下する50mm/h以上の大雨情報をエリア(250m四方メッシュ単位)ごとにナビ画面上に表示させる。ゲリラ豪雨などによる徒然の道路冠水で車両が身動きが取れなくなることを防止する効果が期待できる。


◆高速道と一般道合わせた渋滞回避が可能に、メーカーも続々対応

そして、見逃せないのが「VICSワイド」と国土交通省が進めている「ITSスポットサービス」との高い親和性だ。

ITSスポットサービスのメリットとして、ETC等の料金決済と高速道路上の交通情報が両立できることがある。しかし、提供される交通情報に一般道は含まれていなかった。警察庁は光ビーコンによる一般道での交通情報提供を基本としていたからで、結果として一般道と高速道の双方で渋滞回避を行うにはDSRC車載器を搭載しても光ビーコンも併用せざるを得なかったのだ。

それが「VICSワイド」が登場したことで渋滞回避を行うための光ビーコンの必要性はなくなる。VICSセンターによれば「長いことFM-VICSでは許されなかったこと(渋滞回避)が可能になった。警察庁にご理解いただけたということだ」とのこと。これをきっかけとしてDSRC車載器を搭載するメリットは格段に増すのは確実となったのは間違いない。

なお、「VICSワイド」への対応は各メーカーとも素早い動きを見せている。

JVCケンウッドは今年初めに発売した“彩速ナビ”の「MDV-Z702W/Z702」「MDV-X702W/X702」向けにデータ配布をスタートさせ、4月下旬からは「MDV-L502/W」「MDV-L402」「MDV-D502BTW/BT」「MDV-D402BT」「MDV-D302/ML」「MDV-D202」を対象にデータ配布を予定。

パナソニックは今夏までに「CN-RX01WD」「CN-RX01D」「CN-RS01WD」「CN-ES01D」の4機種で対応するソフトウェアの配布を予定する。

クラリオンは6月上旬より発売を予定している「MAX775W」「MAX675W」「NA715」「NX615」「NX615W」の5機種について当初より対応モデルとして準備するという。



オフィシャルはこんなんです

電波ビーコンは平成34年3月31日に高速道路でのサービスを終了して今後はITSスポットに一本化される予定の筈なんだけど名称としてはVICSって言うのを残すのね(なんか紛らわしい…)
Posted at 2015/04/30 11:25:17 | コメント(0) | トラックバック(0) | 自動車業界あれこれ | 日記
2015年04月30日 イイね!

日曜日の夜かぁ~

日曜日の夜かぁ~スバル、本社でニュルブルクリンク24時間レースのパブリックビューイングを実施

富士重工業は、ニュルブルクリンク24時間レースを、5月17日(日) 21時より本社ショールーム“SUBARU STAR SQUARE”に特設会場を設置し、大型モニターによるパブリックビューイングを実施する。

当日はゲスト解説者に昨年のニュルブルクリンク24時間レースドライバーの吉田寿博氏を迎え、スポーツテレビ局であるJ SPORTSの生中継やUstream映像配信などを交えて行われる。

レースには、富士重工業のモータースポーツ統括会社であるスバルテクニカインターナショナルがSUBARU WRX STIでエントリーし、SP3Tクラス(2リットル以下のターボ車)で3度目の優勝を狙う。

パブリックビューイング当日“SUBARU STAR SQUARE”は、過去ニュルブルクリンク24時間レースに参戦した車両、SUBARU WRX STIが2台展示される。

イベントへはスバルオフィシャルサイトのウェブページから事前申込みが必要となる。

□ニュルブルクリンク24時間レース
パブリックビューイングイベント With 吉田寿博
日時/2015年5月17日(日) 21:00~24:00 (日本時間)
会場/富士重工業 本社ショールーム“SUBARU STAR SQUARE”
東京都渋谷区恵比寿1-20-8 エビススバルビル


休めないしその時間になんていけねぇなぁ~
Posted at 2015/04/30 11:12:42 | コメント(0) | トラックバック(0) | 富士重工 | 日記
2015年04月29日 イイね!

まずは自分のクルマがどういうモノなのか理解する…それくらいは自分で調べれば良いんじゃね?

まずは自分のクルマがどういうモノなのか理解する…それくらいは自分で調べれば良いんじゃね?ダイハツ ムーヴに「楽ナビ」取付けてみた…思わぬ所に落とし穴も?

新車を購入する時、好みのカーナビゲーションを取り付けるためにオーディオレス車を選ぶ人は多いと思う。ここでは新型ムーブに純正ではなく、市販ナビであるカロッツェリア「楽ナビ」での体験例を元にその辺りを詳しくレポートしたい。


◆ダイハツのオーディオレス車にナビ取り付け金具は付いてこない

今回目指したのは、メーカーオプションで「純正ナビ装着用アップグレードパック」を備えた新型ムーブに、市販ナビである『楽ナビ』の「AVIC-RW09」を取り付けることだ。オーディオレスとはいえ、このパックを装備することでステアリングリモコンとバックカメラが加わり、スピーカー関係では2スピーカーがフロント用ツィーターを含む6スピーカーに変更される。また、オーディオパネルは光沢のあるプレミアム シャインブラック仕様に置き換わる。これすべてを装着して価格は2万円(税別)。かなりお得なオプションと言っていいだろう。

ただ、注意したいのはこのパックは、基本的に「純正ナビ装着用」であって、メーカーは市販ナビを装着できるか、装着できたとしても動作保証まではしていない。つまり、これに市販ナビを組み合わせることはメーカーは一切保証せず、あくまで自己責任の範囲で行うべきことになのだ。とはいえ、世の中ではこの仕様に市販ナビを組み合わせる例は数多くある。決してこの組み合わせが御法度であるわけではないことは知っておこう。それでも、ダイハツ車への取り付けではあらかじめ知っておくべき項目がいくつかある。まずはそこからレポートすることにしよう。

ナビをインダッシュに取り付けるにはビス止めする金具が必要になるが、一般的にはオーディオレス車を選ぶとそれが備わっているのがほとんど。ところが、ダイハツ車ではそれは純正ナビ側にキットとして用意され、オーディオレス車そのものには備わっていない。しかし、金具は純正部品として単品でも用意されており、新型ムーブ購入店で品番「08606-K2018」を注文すると補修部品として手に入る。価格は税別800円だ。これでカーナビ本体をインダッシュに治めることは可能になる。


◆純正ナビ装着用アップグレードパックに「楽ナビ」を取り付ける

続いての課題、それは「純正ナビ装着用アップグレードパック」との接続だ。これは少々やっかいだ。この場合、車両側からは“20ピン”コネクターが来ており、「楽ナビ」AVIC-RW09に付属する「トヨタ車専用ステアリングリモコン変換コード」を接続すればステアリングリモコンでの操作ができるようになる。ところが、ここで問題がある。実は“20ピン”の中にはステアリングリモコンからのラインと、バックカメラからのラインも含まれてしまっている。つまり、このまま接続するとではバックカメラからの映像を楽ナビ上で映せなくなってしまうのだ。

純正ナビであれば、そのまま20ピンのコネクターを接続すれば、カーナビ内部でステアリングリモコンとバックカメラ両方に対応できるが、市販ナビではこれに対応できていない。そこで必要になるのがもう一つの純正部品で、品番「08541-K2003」だ。このパーツは「バックモニターケーブル」として販売されているもので、価格は税別900円。このパーツのの役割は、ステアリングリモコンとバックカメラそれぞれのラインを振り分けること。これを接続することでステアリングリモコンにつながるラインとバックカメラへのラインを確保できるようになった。

実は、この部品にたどり着くまでに少々時間がかかった。ダイハツのサービスでは“20ピン”にステアリングリモコンとバックカメラのラインが含まれていることは教えてくれたものの、それを分岐する方法は教えてもらえなかったのだ。結果として、ネット上をあちこち探索することで対応部品が純正にあることを発見。この情報を元に再びディーラーに掛け合うと、その存在を認めて補修部品として注文できたというわけだ。ダイハツにしてみれば、動作保証できないものを簡単に教えにくかった可能性はある。


◆バックカメラは映し出せたものの、ステアリング連動は非対応

続いてバックカメラの電源を供給するための接続が必要になる。くどいようだが、純正ナビなら車両側からの20ピンを接続するだけでバックカメラへの電源回路も得られる。それとは違い、今回は市販ナビを取り付けるわけだから、ここは納得して対応するしかない。今回の取り付けで使ったハーネスは「ENDY EVC-811T」で、価格は税別3000円。他社製でも同様な製品は用意されており、価格等と睨みながら選ぶといいだろう。これでステアリングリモコンとバックカメラの両方が利用可能になったわけだ。

ここまで無事に取り付けられた楽ナビだが、一つだけ純正ナビと違う点がある。それは、バック時に表示されるガイド線が純正のように“ステアリング連動”とならないことだ。ただ、純正で装着されたユニットをほぼ活かす形で機能させられるメリットはとても大きい。AV機能のスタートはステアリングリモコンの「MODE」ボタンを押せばいいし、トラックサーチやボリュームのアップ/ダウンもステアリングから手を離さずにできるのだ。「MODE」ボタンを長押しすればAV機能のOFFもできる。これは一度使い出せば後戻りできない便利さと実感するに違いない。

これ以外に、データシステムをはじめとするメーカーからこれらを実現するキットも販売されているが、価格面を考慮してもこの二つの純正部品「08606-K2018」と「08541-K2003」を組み合わせる方が断然お得だ。

最後に忘れてはいけない注意点として、必ず市販カーナビを取り付ける際にはこの二つの純正部品を持参することだ。バックカメラとのハーネスはカー用品店であればすぐに手に入るが、純正部品はそうはいかない。一応、カー用品店でも部品の代行発注は可能だが、その場合は車検証のコピーなどを提出することが求められる。カー用品店はあくまでユーザーの代行であり、車検証の情報があって初めて手配ができるわけだ。その分だけカーナビの取り付けが遅くなることは言うまでもない。

今回は、その他にDSRC車載器やビーコンユニット、iPhone/iPod用USB変換ケーブルなどを装着。さらに、データ通信を行うための通信モジュールも用意した。これでほぼフルスペックで「楽ナビ」の魅力が利用可能になる。次回は、この楽ナビを使ったインプレッションをお届けしたい。



自動車メーカーも自動車メーカーで純正オプションを売りたいわけだけど、買う側はソレを望まない人もいる
純正オプションと言ってもメーカーオプションもあればディーラーオプションもある
メーカーオプションはある意味拡張性が乏しい
ディーラーオプションは各自動車メーカー用にコネクターとかを専用化する事で作業性等を向上させたり起動時にメーカーロゴが表示されたり機能を限定化することで値段を安くしたり
ディーラーオプションはある意味限りなく市販品に近いが厳密は違う

なので自動車メーカーサイドはオプションであれば取付に関して配線図等を当然持っているので対応出来るような内容も市販の社外品となるとその全てを網羅することは当然出来ない

市販品のナビなどのメーカーは当然ながらどんなメーカーのクルマにも装着出来るように設定はしていたとしても各自動車メーカーの事を全て網羅することなんて当然ながら出来る訳ないのも同じ



ステアリングリモコンもそうだしバックカメラも車両側に配線が途中まで来ていてそれに合う部品だけ購入することで車両半分位引き回すような配線とかを省略出来たりするのも最近のクルマの特徴なのかな?

とりあえずなにが言いたいかっていうとまずは調べろって事でw
Posted at 2015/04/29 21:10:17 | コメント(5) | トラックバック(0) | 自動車業界あれこれ | 日記

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