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UNDER125(ver,2.00)のブログ一覧

2016年08月31日 イイね!

原付スクーターをボアアップすると言うこと、それはいばらの道なのか!?

数少ないこのブログをご覧の皆様今晩は、UNDER125(ver,2.00)です。


おそらく、ここに目を止めた方々は原付スクーターを弄ろう、または弄りたい、弄ったことがある、弄ったのに乗った、乗ってる方が大半じゃないかと思います。これは自身の現在進行形、今となっては少数派?2サイクルの原付スクーターをボアアップした実体験を下に書き込みしています。ご参考になれば幸いです(^^)


私がキーワード検索してよく目にするのは、インターネットでの質問サイト等で原付スクーターをボアアップしたいと思うのですが…と言うもの、それに対しての回答は殆どが止めた方がいい、2種原付に乗り換えた方がいい、です。では、実際オーナーとしてはどうなのか?



はい、止めた方がいいです(爆)



いきなりこれだと元も子もないでしょうが、これ以降を読み進めていただけるならば、これからどう舵きりするかはその方次第ですのでご興味があればこの先に進んで下さい!?


私が何故原付スクーターをボアアップしようかと思った、その理由が…
①エンジン修理が必要だった
(どうせエンジン分解するならばボアアップしてしまえ!と言うノリ)
②30km/h規制にうんざりしていた
(トコトコ走る車両ならば30km/hでも私は嫌いじゃないのですが、この車両に要求しているものがそうではなかった)
③軽自動車税の額が50ccと同じになった
(税制改正で今年から課税額が50ccと90ccの区分が同額の2,000円になった)
などが主に挙げられます。大体、ボアアップを試みる動機なんてこれらか、更なるパワーアップ狙いかが殆どでしょう。


ただ、これらを実行に移す為には幾つかの障壁があります。
①自動二輪小型限定以上の運転免許証が必要
(当然ながら原付免許では法律上乗ってはいけなくなります)
②原付1種から原付2種への登録変更が必要
(ナンバープレートの色が白色から黄色に変わり、勿論番号も変わります※一部色違いの市区町村があります)
③自賠責保険の番号変更が必要
(告知事項として必要ですが、これは大した手前ではありません)


これらの条件がクリア出来るならば、先に進むことが可能です、ただ、これらのルールを無視した無法者も昔は相当数居たのも実態としてあり、バイク=イメージダウンの引き金にもなる行為でしたし、そもそも違法行為、マジで乗るなと説教してやりたいですが、これから行おうとしてこれに目を通される方々はこんな事はないでしょう…。その常套手段がコチラ↓

①原付免許しかないのにボアアップ、しかも50ccナンバーのまま
(無免許運転、地方税法違反になり、前科者になります)

②免許証は小型限定以上あるものの50ccのままでお役所にウソの書類を提出し黄色ナンバーを詐取、いわゆる書類チューン。
(地方税法違反、公文書不実記載罪、前科者になります)

③登録はしっかり変更したものの、原付免許しかない
(無免許運転、前科者になります)

など、その当時、
・バレなきゃOK、という自己中
・自己責任がどうとか、訳の分からない履き違え
・税金多く払ってるとか、②の方が使う常套文句でしたが税制改正で50ccと90cc区分が同額になり言い訳として成り立ちませんがそれすら気付けない輩

そもそも、こんなくだらないことで免許証に傷がついたり前科者になったりと人生棒に振っても馬鹿らしいですよね。
事実、検挙例もございます。詳しくはネット検索してみて下さい、結構居ます(爆)


さて、早速ボアアップするには当然部品が必要です。その代表例が

①ボアアップキット
勿論、シリンダーボーリングしてそのサイズのピストン準備して…も可能ですが特に技術も経験も部品もないのでしたら簡単に入手出来るボアアップキットと言う選択肢になるでしょう)

②キャブレターのセッティングに必要な物
ボアアップキットをポン付けして終わりではありません。適切な燃料の濃さが無いとエンジン焼き付きで終了→またエンジン開けて補修キット組むとお金が幾らあっても足りません。
最低限この2つは必要です。

又、1998年頃からの排ガス規制後チャンバーが標準装着されている車両は、
③社外チャンバー叉は純正規制前チャンバーが必要
になります。圧縮圧力落として規制対応チャンバー使うと言う裏技もあったりしますが、パワーが全く出ず折角のボアアップキットが無駄になる本末転倒な事態になります。

私が止めた方がいいと言う理由が先ずはこのあたりにあります。

①ボアアップキットに部品代、組付に工賃がいる
安い物なら数千円台からあるので飛びつきたくなるのも頷けますが、耐焼き付き性=価格だとご認識下さい。当然、組み付けを業者に依頼するならば、数万円の工賃が発生します。自分でやるならいいですが、一からスタートするには工具も必要ですから結局お金が掛かります。

②キットやセッティングツール以外にも実は必要に迫られる部品がある!?
例えば、

1.スピードメーター
60km/h以上出さないと心に決めていても無意識の内に速度が出てるなんてこともままあります。表示自体がそれ以上ないのでメーターケースに指針が当たる→針が折れる→メーター交換…陥りやすい失敗です。

2.プーリー、ベルト、ウエイトローラー等駆動系部品
ボアアップキット組みました、キャブレター調整しましたでは最高速がアップしません、良くなるのは加速と登坂力です。より変速領域をワイドにすることで最高速をアップさせるのです。

3.ブレーキ
50ccのままですと、より高速化したバイクを止める事がし辛くなります。本来は何よりも優先して手をつけるべき箇所です。

4.サスペンション
速度が上がると足廻りがついていきません。

と、ざっくり列挙しただけでもこの位はあります。これらを揃えていくだけでも安いものでも部品代だけでも4~5万円位必要です!
これらを考えると、それなりの2種原付買ってきた方が遥かに合理的と言えます。

③維持管理が面倒、高コスト
ボアアップしてはい終了、というわけにはいきません。ノーマルだと1万キロ程度ノーメンテでもどうにかなる駆動系など、おおよそ3千キロ程度で開けなければならなくなります。それに、要とも言える2サイクルオイル、純正ですと1L缶がホームセンター等で800円前後で売られいますが、上位ランクの2サイクルオイルを使う必要に迫られますので、実勢価格は大体倍以上の値段です。

④燃費が圧倒的に悪くなる
ノーマルだと大体25km/l~30km/l走るものが15km/l~18km/l程度に激落ちします。

⑤そもそも車体の寿命が縮む
乗れば乗るほど、純正の仕上がりはいいと思えるように完成された車体の一部分だけを変更する訳ですから、目に見えない振動や音が発生します。それらの繰り返しによる車体への負担は想像を超えるといっても過言ではないのです。


ここまで書くと、もう止めたという考える方がほとんどでしょう、普段の足や通勤、仕事などに使うと結局費用対効果の側面ならノーマルで乗るのが利口ともいえるでしょう。
では、何故上記のような大きなリスクを背負ってまでもエンジンチューンなどするのか?

それは…
「お金では買えない楽しみがあるから!!!」
私の場合はこれに尽きます。
お金といっても、高級車買ったり海外旅行行ったりブランド物買いあさっったりするようには掛かりません、それらと対比するとたかが知れてます。
上記のようなリスク背負ってでも踏み込んだ者にしか得られない物、なんでもそうですがハマると楽しいのですよ、子供の時に誰もが感じたような今までなかったワクワク感を大人になっても感じることができ、合理性では語れない、もう道楽です(笑)それに、舐めてはいけませんが莫大なパワー!ということにもなりません、あくまで操縦できる範疇に居てくれます。

今までと同じマシンでこれだけ加速が良くなった、
今までと同じマシンでこれだけスピードがアップした、
今までと同じマシンで追い越しがスムーズになった、
等々、「今までと同じマシンで」という条件に当てはめると性能をアップさせたいという想いがあるならば、その結果が出たという達成感が快感になるのです。
目指すビジョンがあり、計画を立てて、部品を交換し、それが結果に繋がる。即結果に繋がらなかったとしても、経験と知識はお金には代えられない個人の財産となり、リトライする際にはきっと役に立つでしょう。

少し大袈裟でしたが、最後まで目を通して下さった方へ真の私自身のアンサーとして…


・実用車なら原付スクーターはボアアップするべからず!上位クラスに乗り換え又は増車すること
・趣味や遊びで使うならば、どんどんボアアップチャレンジすべし!


実は、比較的リスクが少ない上位クラスのエンジンをそのまま載せ替えるなんて裏技があったりはするんですけどね(爆)
それに、これがミッション車だったら当てはまらないこともありはします(爆爆)

一人の親父の戯言を最後までお付き合いいただきありがとうございました!
それでは、良きバイクライフを(^^♪
Posted at 2016/08/31 18:33:59 | コメント(0) | 日記
2016年04月05日 イイね!

ガソリン代が上がっている!!

ガソリン代が上がっている!!神出鬼没!?

完全わたくしの気分で更新(爆)世に情報発信していきたいとこれまた勝手に思っておりますUNDER125(ver,2.00)でございます♪

すっかり春の陽気で巷ではお花見だの宴だのと明るい話題を聞き及んでおりますが、私の居住地ではおそらく明日からの雨で実質花見を楽しめるのは今日が最後!?かもしれません。
(※)個人の感想です。


今まで(正確には先週末まで辺り?)かなりの安値水準まで下落(という言い方が正しいのかな)していたレギュラーガソリンの小売価格。1リットルあたり〇〇円です~などとよくテレビニュースで報じられていましたが、ついに!?というべきか…とうとうというべきか…


値上げされていました(-_-)

いつも給油させてもらっている近所のセルフガソリンスタンド、わたくしが直近で給油したのが3月30日、レギュラー1リットル当たり


101円


だったものが、今日通りすがりに看板に掲げられた


107円


の文字が(+o+)


1リットル当たり6円の値上げです。。。


勿論、立場や金銭感覚は人様々ですから、いろいろな意見があってしかるべきですが、


わたくしの個人的な意見としては、いち消費者として、



・これから徐々に値上がりするのか?
・(100円に比べて)安い期間終了(爆)



と、どちらかと言えば後ろ向きな気持ちが先行してしまいます。

過去には、知る限りで2014年8月には同じ物が同じ場所で161円で売られていた時もあれば、17年程前には80円で給油した記憶もあります。(わたくしが給油した最安値でした)
※過去のデータによると2008年8月に居住地で最も高い187円を記録したということです。


今にして思えば、カムバックレギュラー100円!!!

このブログが目に止まったそこのあなた!!貴方が給油される地域の1リットル当たりのレギュラーガソリンはおいくらですか!?!?
Posted at 2016/04/05 18:06:44 | コメント(0) | 日記
2015年10月23日 イイね!

バイクはいくらで売れるのか?、そしていくらで販売されるのか?

バイクはいくらで売れるのか?、そしていくらで販売されるのか?バイク売りたいなぁ。そんな時には◯◯へ♪みたいなテレビやラジオのCM、一度は見たり聞いたりしたことはないだろうか。

今から3年半以上前、私は大事な愛車を手放した。手放した瞬間は手放すと決めた(正確には手放さねばならぬ事情かあった)から何とも思わなかった。ただ3年が経ったある日、手放したことの後悔…というよりもまた同じ車種のバイクに乗りたい!という思いが強くなってきた。

これは、平成24年に自らが経験したノンフィクションであり往々にして主観が入ってます。決して特定のことやものを誹謗中傷するものではありませんので念のため。

1台は約4年半所有している平成12年式の黒いXJR400R。2000年モデル、4HMの最終型だ。一応なりともフルノーマルの最終型に拘って遠くは岡山県から買いつけた。今でも購入店の方が家の近くの高速のインターまで納車してくれた光景を鮮明に覚えている。査定時の走行距離は5,155km。勿論無事故車だ。手前味噌ではあるが、綺麗さには自信があった。車検が切れてから軒下でカバーをかけて保管していた。タイヤはひび割れてバッテリーは上がっていたが、ジャンプコードで接続すると簡単にエンジンは掛かった。
もう1台は約4年間所有している平成10年式のパールツートンのマジェスティ250ABS。1998年モデル、フルノーマルのSG01J初期型だ。本当は99年モデルが欲しかったのだが、タマ数がないなどの理由で妥協した。査定時の走行距離は15,301km。無事故車ではあるが購入当時より外装に傷は多かった。それに肝心なABSが効かなかった(爆)暫く乗っていなかったからか、セルは回るもののエンジンは掛からなかった。おまけに前ブレーキは固着し動かすのも力が必要だった。

この2台を売却する。今はオークションなどの個人売買で売ればお店に売るよりも高く売れるかも知れない。今の私ならそうしていただろう。ただ当時はそのようなスキルもなく選択肢がお店に売るしかなかった。

私が査定を依頼したのは3件。
1件目はバイク買取最大手のあのお店。(以下A)実績は多いし広告などには高額買取事例が載っていたりするが、批判的な意見も多い。
2件目はマジェスティを買ったバイク屋さん。(以下B)ここもまた、買取には自信あり!と店頭に書いていたりする。どこのお店も同じことを書いてるので特別な期待はしない。
3件目はヤマハの専門店。(以下C)実は家から一番近かったりするので一応検討材料にいれた。
査定を依頼した順番はA→B→Cの順。特別理由はなくただそうなった。

Aへの査定はフリーダイヤルに電話すれば無料で出張査定などと謳っているがネット上には色々な批判が書かれてあったので…

直接店頭に行ってみた(爆)

店内にはやる気のなさそうな…いやいやガツガツしていなさそうな若い男性店員が2名。
事前の情報から無理矢理引き取られそうなイメージを持っていたので敢えて車で行った。口頭で車両の状態を伝えるとパソコンをたたいて暫くすると査定が出た。

XJR 12万円
マジェスティ 0円

広告に書いてあった金額とは大きな開きがあったが、直近の同じ車種の買取実績を元に金額を提示してくれたそう。帰る時に買い取らせてと執拗に?熱く迫ってくるかと思いきや、お売りになる際は宜しく的な挨拶程度で悪い印象はなかった。

Bへの査定はマジェスティでお店まで出向き、2台を査定してとお願いしたら社長さん自ら家まで来てくれた。
一通り作動や外装なんかをチェックして貰った結果…

XJR 13万円
マジェスティ 5万円

先ほどのAよりいいじゃないか!勿論他のお店は◯◯円だったんですけど…なんて無粋なことは言わず、あくまで公平な競争での査定額だ。

C店。近所であることから純正部品の調達やメンテナンスでお世話になっていた。店長さんに査定のお願いをすると…

「乗っといたほうがええょ」
(爆)
ただ最近になって乗っといたほうが良かったと思う今日この頃。

と言いながらも家まで店長さんが査定に来てくれた。バインダーに挟んだチェックリスト?に何やら書き込んでいく、色んな所を触っていく…。結果、

XJR 17万円
マジェスティ 3万円

帰り際に一言、マジェスティだけなら要らんから、と釘を刺された(爆)

結局、買取価格でXJRはC店に、マジェスティはB店に引き取って貰った。(マジェスティは1万円査定が下がったけど)

その後、引き取られたバイクはどうなったかと言うとそれから1カ月後位には各々のお店で部品を交換され中古車として販売されていました。

XJR 31万5000円
マジェスティ 16万8000円

買取価格や販売価格については多くは語りません。手放す側がそれに納得して手放せば交渉成立だ。お店側も適正な利益を出すような価格設定するのも当然。ただ稀に聞くタダ叉は処分料を取っているにも関わらず金額を付けて再販するのは商売としても、人の道としてもどうかと思うが。(車などは買取価格0円だとスクラップにすることが法律で決まっているらしい。きっと廃棄業者が部品として売るか鉄くず名目で輸出することもあるだろうが)

XJRはネット掲載から約1週間、マジェスティも約1カ月で買い手が決まり次のオーナーの元へ旅立って行ったそうです。
今頃どうしているのかな?とふと気になることもありますがいずればったり街中ですれ違うかも?と淡い期待をしつつどうが次のオーナーの元でもせいぜい可愛がってもらえていたらなと思ってしまいます。

※これは平成24年の出来事であり実際の査定額や販売価格などはほんの一例でありお店によって異なります。
Posted at 2015/10/24 01:00:31 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2015年08月15日 イイね!

クラスを越えたフルカウル50ccスポーツ!

クラスを越えたフルカウル50ccスポーツ!1991年から1999年の8年間製造販売されたNS-1。その呼称から「エヌワン」「エスワン」などとユーザーから慕われ続け、発売当初からかなりの台数が販売されました。1995年からはそれまでの角目1灯であったヘッドライトが丸目2灯に(このモデル以降を後期と位置付けされる)、点火方式の変更などを実施。その後カラーチェンジを含むイヤーモデルをリリースするも排ガス規制を受けその生涯に幕を閉じます。
NS-1の魅力は50ccクラスを越えた車体の大きさ(個人的には50ccクラス~125ccクラスの間に分類される印象かある)、跨がるとその大きさを更に体感すること明らか。同所有のRZ50比1.5倍位跨がった時の感覚は大きいと感じます。更に他の追随を許さないメットインが搭載される点。街乗りにはこれ程重宝されるものもなくフルフェイスヘルメット程度は入る積載量もあり小さな鞄を背負ったり、車体に縛ったりする必要性がないのは本当に有り難い。
パワーは全年式7.2ps、最大トルクも0.65kgとスペック的に見れば同じ。良くある排ガス規制以降はパワーダウンして継続販売などはありません。性格上前傾姿勢での乗車になる事から長時間乗車の疲労感は否めませが、これから先更に大きなバイクを目指す練習や、フルカウルの入門には最適でしょう。ただ、かなり荒く使われた個体が中古車で流通しているのが殆ど。状態が良くなると25万円以上の値を付けることも珍しくないので状態に拘りを持って買うとお世辞にもお買い得とは言えません。
Posted at 2015/08/15 10:10:21 | コメント(0) | クルマレビュー
2015年08月09日 イイね!

万能手!乗って楽しめるスクーター

万能手!乗って楽しめるスクーター1994年から2002年のAF57型へのモデルチェンジまで販売されたAF35型Dio ZX(ジーエックス)。発売当初はAF34型ライブディオの上位モデルに位置していました(後にライブディオもAF35型となる)。当時のホンダはイヤーモデル制を採っており各年で「○○(年)モデル」としてかなりの種類が存在(96モデルから幾度かの特別仕様車や限定車も存在)。各モデルの違いは多数のサイトで細かく紹介してあるのでそちらをご参照下さい。
販売終了後既に13年以上が経過しており、純正部品は外装を中心に欠品も多数有りますが、流通量の多さからか社外品と呼ばれる物もかなりの数存在。余程拘らない限り運行に支障がでることは無いでしょう。
これ程までに癖も無く万人ウケする車体も少ないでしょうが、その一方で中古車価格も高値安定。コスパを求めるなら現行新車を買った方が遥かにいいですが、単なる移動手段ではなく「乗って楽しいスクーター」としての選択肢なら間違いなくこちらをお勧めします。但し、ハズレ中古車や2個1車もあるのも事実。個体によって遅いものもあるので注意は必要です。
Posted at 2015/08/09 09:02:38 | コメント(0) | クルマレビュー

プロフィール

UNDER125(ver.2.00)です。よろしくお願いします。 125cc以下の「原付」を好んで所有しています。 バイクは走るより飾って見ている方が好...
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