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覆面えるのブログ一覧

2012年10月31日 イイね!

香港製 プラ玩具 1/25 T型フォード

香港製 プラ玩具 1/25 T型フォードども、、

えー、、本日も手持ちのモデルから、「T型フォード」と行ってみましょー、
((o( ̄◇ ̄")o))、、おー♪

ホンコン製造のオールプラ製玩具で、スケールは1/25サイズとなります。

発売は1960年代後半と思われ、海外の資料では、メーカーは「ホンコン クラグスタントーイ」となっておりますが、詳細は不明でありますーww

フリクション等の動力は装備しておらず、普通にコロ走行だけとなりますが、後ろから押してやると、するするっと走行しております、なんか楽しいでつねーw( ̄▽ ̄)b

モデルの詳細は、別途 コチラ にアップしましたが、運転席のご夫婦らしいフィギァが、とても良い感じで、ユルユルの造詣が素敵ですよねー。( ̄ー ̄)σ、





また、米国製プラキットからフルコピーされたらしいボディは、意外と良いデキでありまして、1915年型のフォードが、ちゃんと再現されております。

創りの方もしっかりしたモノでして、この手の玩具にありがちな、チープな感じがあまり感じられないのも驚きであります。( ̄◇ ̄)/

でもでも、ご夫婦らしいフィギァさんの着座位置、どー見ても左右逆ですよねー、、これでわ、おしとやかなご婦人がハンドルをwヾ( ̄  ̄ )


ささ、ということで、やっと月末も終わりますた。

ま、ぼちぼち行ってみましょー

でわでわ




※写真は全てクリックで拡大します。
Posted at 2012/10/31 16:55:34 | コメント(5) | トラックバック(0) | 古い玩具 | 趣味
2012年10月30日 イイね!

ダイヤペット、1/30、カワサキ650W1スペシャル 警視庁白バイ 、

ダイヤペット、1/30、カワサキ650W1スペシャル 警視庁白バイ 、ども、、

えー、、本日も手持ちのミニカーから「カワサキ650W1スペシャル警視庁白バイ」と行ってみましょー
( ̄o ̄ )ノ、、おー♪

さて、カワサキ650W1スペシャルは、1966年に登場いたしました。

メグロ500スタミナKをベースに排気量を650ccに拡張、最高出力は53ps/7000rpmを誇り、価格は33万8000円でありました。

当時は国内最大級の排気量を誇り、1973年にZ750RS、所謂(Z2)が登場するまで、カワサキのフラッグシップモデルでありました。ヾ( ̄  ̄ )

ということで、写真のモデルはダイヤペットからの1台で、メーカーは米澤玩具、発売は1971年6月で品番No.235、スケールは1/30サイズとなります。





モデルの全長は7センチ程、シートなどはプラ製ですが、ボディやシャーシはダイカスト製でして意外と、丈夫な作りとなっております。( ̄▽ ̄)b

モデルの詳細は、別途 コチラ にアップしましたが、紛失していることの多いプラ製の走行用台車が、そのまま残っているのが嬉しいですよねー。(⌒∇⌒)ノ

アクション等は特にありませんが、なかなかの精密感でありまして、ダイヤペットのオートバイシリーズは、今でも人気なのも良く判りる気がします。( ̄ー ̄)σ


ささ、ということで、月末なんですけど、こんなにヒマなのって、、自動車業界のこの先、いったいどーなるんでせうか。( ̄^ ̄)b

ま、頑張って行ってみましょー、、

でわでわ


※写真はクリックで拡大します。
Posted at 2012/10/30 09:38:47 | コメント(5) | トラックバック(0) | 古いミニカー | 趣味
2012年10月29日 イイね!

増田屋、ブリキ製電動走行 日本航空 ダグラスDC-7C

増田屋、ブリキ製電動走行 日本航空 ダグラスDC-7Cども、

えー、本日も、カラクリが楽しい、古(いにしえ)の電動ブリキ玩具と行ってみましょー、、
ヾ( ̄  ̄ )、どもども、、

というわけで、電動走行の大型レシプロエアライナー、DC-7C(通称セブンシーズ)であります。

メーカーは、この手のエアライナー玩具では珍しい増田屋コーポレーションでして、発売時期は1960年代となります。ヾ( ̄  ̄ ) ♪、

全長60センチ程の巨大な機体はすべてブリキ製で、胴体下面と主翼がプラ製となります。

日本航空の二代目旧カラーが美しいプリントで再現され、紺のラインに日の丸の国旗を描いた垂直尾翼のデザインがとても懐かしいですよねー( ̄▽ ̄)b

機体前部に鶴丸マークが入っておりますので、鶴丸制定後の1960年代前半の姿となると思います。





アクションとして、単一電池3本で、飛行灯とルーフの赤色灯を点滅させて、電動走行いたしますが、特筆なのは、例によって、その素晴らしいカラクリであります。

まず、内側の2番と3番のエンジンが始動、しばらくして外側の1番と4番のエンジンが始動し走行を開始、しばらく走行後に、今度は逆の順番でプロペラの回転か停止しと、この繰り返しとなります。

いやいや素晴らしいカラクリですねー、玩具の詳細は、別途 コチラ にアップしましたが、当時のブリキ職人さんの巧み技、ほんと脱帽であります。(⌒∇⌒)ノ♪

今回も不動のジャンク品から、当方でレストアいたしましたが、モーターの力が弱っている上に、単一電池3本が結構な重量でして、ノロノロと直進走行するのがやっとでありますた。



しかし、外観は、奇跡的に大きなキズもなく、分解クリーニングだけで行けそうでしたので、破損紛失したプロペラブレードをプラリペアで複製した程度で、ピカピカの美品として復活となりました。

ちなみに、当時の日航機には、機首に愛称が入っているものですが、このモデルでは特に記入されていませんので、特定の機体と云うわけではなさそうです。

また、主翼の登録ナンバーは「JA-8482」となっておりますが、この番号だと、全日空のボーイング767-200となってしまいますので、ま、そのへんはご愛嬌と云うことでw( ̄ー ̄)σ 

いずれにしても、1950年代の古き良き時代のレシプロエアライナーを見事に再現しておりますねー





さて、DC-7Cは、日航が、新型ジェット旅客機DC-8の就航までの、云わば“つなぎ”として導入した国際線用の旅客機でした。

一番機のJA-6301「City of San Francisco号」は、1958年2月から国際線に就航いたしましが、1960年7月にはDC-8が就航し、たった2年で国際線からはずれてしまいました。

その後は、国内線や貨物機として使用され、結局、1965年までに全機が売却されてしまいました。

最後のレシプロエアライナーと云われたDC-7C型機、玩具になっても美しいスタイルですが、以前アップ済の、野村トーイのDC-7Cと比べてみると、随分とイメージが違うのも興味深いですねー


ささ、ということで、絶不調ですが、なんとか出勤しております。

ま、ぼちぼち行ってみましょー

でわでわ



※写真は全てクリックで拡大します。( ̄ー ̄)σ
Posted at 2012/10/29 11:33:21 | コメント(5) | トラックバック(0) | ブリキ玩具 | 趣味
2012年10月27日 イイね!

米澤玩具、フリクション走行、MS50クラウン トーキング パトカー

米澤玩具、フリクション走行、MS50クラウン トーキング パトカーども、、

えー、、本日も、古(いにしえ)の玩具から、カラクリも楽しい、電動玩具と行ってみましょー、

(⌒∇⌒)ノほーい♪

というわけで、米澤玩具のMS50クラウンパトカーであります。

発売時期は1970年前後と思われ、製造は日本、オールプラスチック製で全長30センチほどのパトカーとなります。ヾ( ̄  ̄ ) ♪、

フリクション動力で走行し、後ろから押してやると、ガーッッって走っていきます、超ご機嫌でつねー

一見、子供向けの玩具に見えますが、どうとてどうして、かなり正確に、MS50型クラウンセダンを立体化しており、プロポーションも完璧であります。





おそらく、同社のダイヤペットの、MS50クラウンセダンのミニカーを参考にしたのだと思いますが、細部の処理などは、ぼぼ同じでして、拡大コピー版と云っても間違いないでしょう。

また、楽しいアクションとして、ルーフの赤色灯を押してやると、二種類のメッセージを、ランダムにお話してくれます、楽しいでつねーw( ̄◇ ̄)/

所謂、トーキング機能となりますが、要は、単二電池一本で作動する、小型のレコードプレーヤーだと思っていただけると、判りやすいのではないでしょうか。



米澤製の、トーキング人形に入っているメカと同じモノが車内に設置されておりまして、直径五センチほどのレコード盤と小さなレコード針で、一生懸命、おしゃべりしてくれてますw

玩具の詳細は、別途 コチラ にアップしましたが、今回も、ジャンク品から当方でレストア、、フリクションも快調で、サイレン音を模した作動音も心地よいものがありますねー

え、ダレですくわ、、お話の内容が英語に聞こえるとか、言ってるシトはぁーw( ̄▽ ̄)b


ささ、ということで、明日もお子のミニバスの試合でが、県予選なので、ちょっと大事であります。

ま、頑張って行ってみましょー、、

でわでわ、、



※写真は全てクリックで拡大します。
Posted at 2012/10/27 23:21:01 | コメント(4) | トラックバック(0) | 古い玩具 | 趣味
2012年10月26日 イイね!

ロードチャンプス、トラック野郎!B・J 、ギフトセットミニ

ロードチャンプス、トラック野郎!B・J 、ギフトセットミニども、、

えー、、本日も懐かしの米国TVドラマから、『トラック野郎!B・J』と行ってみましょー
ヾ( ̄  ̄ )おー♪

さて、「トラック野郎!B・J」(B.J. and the Bear) は米国のTVドラマで、1979年から1981年まで放映されました。

日本では、1980年から1982年にかけて日テレ系で放送され、特に第3シーズンは「爆走する7人の白雪姫!!BJ&トラックギャル」の邦題で、お色気路線全開で放送されていますたw

ぼちぼちDVDボックスの発売や、CSスーパーチャンネルの再放送に期待してるのですけど、なかなか見ることができない米ドラマになっております。ヾ( ̄  ̄ )♪

という訳で、その劇中車の豪華な詰め合わせw「ギフトセットミニ(MINI GIFT SET)」であります。





ケンワースのトラクターとトレーラー、それにB.J.マッケイの愛車の真っ赤なポンティアックトランザムと、ほんと豪華でつねー( ̄▽ ̄)b

おそらく、第3クールの放映当時に発売されたと思われ、製造はホンコン、トレーラーが1/87サイズ、ポンティアックが、所謂(いわゆる)トミカサイズとなります。(⌒∇⌒)ノ

スリーパー付きのケンワースエアロダイントラクターやパネルバンのカラーリングなども劇中車を忠実に再現、ケンワースのカラーに合わせた、ポンティアックも最高ですねー





ま、中身のミニカーは、以前にアップ済みの、ケンワーストレーラーポンティアックの単体と同じモノでして、特に違いがあるわけではなさそうです。

ただ、劇中フォトをあしらった、パッケージデザインは、相変わらず素晴らく、B.J.マッケイと相棒のベア、それに、ケンワーストラクターが迫力でありますよねー

そんなわけで、こうやってセットになってしまうと、とっても魅力的なのでして、例によってブリバリする勇気もないので、パッケージのままでご勘弁をば、、( ̄^ ̄)b


ささ、と云うことで、やっと週末であります。

ま、頑張って行ってみましょー、、

でわでわ、、




※写真はクリツクで拡大します。

Posted at 2012/10/26 12:19:03 | コメント(3) | トラックバック(0) | 海外ドラマ | 趣味

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「ホドガヤ(Hodogaya Co.) 型番不明 日本製、真空管ラジオ http://cvw.jp/b/240223/43537052/
何シテル?   12/15 01:09
座右の銘  『期待に応えるから、面倒なことを頼まれるw』
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