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覆面えるのブログ一覧

2013年02月28日 イイね!

キャプテン・ロジャース、スターファイター号、

キャプテン・ロジャース、スターファイター号、ども、、

えー、、本日も懐かしの米国TVドラマから、『キャプテン・ロジャース』と行ってみましょー( ̄▽ ̄)b♪

さて、キャプテン・ロジャース(Buck Rogers in the 25th Century) は米NBCのTVドラマで、1979年9月から1981年4月まで35話が放映されました。

日本では、1980頃に洋画劇場でパイロット版が放映され、続けて日本語版も放送されましたが、当時からあまりパッとしなかった模様で、そのまま、ほとんど忘れ去られてしまいましたねー

ドラマの内容は、当時の日本語版のオープニングナレーションが、すべてを語っておりまして

1987年、アメリカ航空宇宙局NASAから最後の宇宙探査機『レンジャー3号』が打ち上げられた。
機長は私『キャプテン・バック・ロジャース』。だが、突如異常な事態が起こり、『レンジャー3号』は軌道から外れ、生命維持装置は凍り付いてしまった。だが、奇跡は起こった。私は500年間冷凍されたまま生命を保っていたのだ。地球歴2491年、私は再び生き返った。25世紀の地球は核戦争の為、3分の2は焦土と化し、『ニューシカゴ』を首都とする宇宙の一惑星となっていた。そして大宇宙は惑星が群雄割拠する戦国時代に入っていたのだ。25世紀の宇宙戦士、地球防衛軍の『キャプテン・ロジャース』、それが今の私だ。




と云うことでありますたw( ̄▽ ̄)b

最近では、2005年にCS海外チャンネルで再放送されましたので、ご覧になられた方もいらっしゃると思いますが、やっぱりダレも知らないですよねーww( ̄^ ̄)b

という訳で、写真は、スターファイター号のモデルで、ブランドは英国コーギージュニア、発売時期は米国放映当時の1979年、大きさは全長6㎝ほど、所謂(いわゆる)トミカサイズとなります。

また、劇中ポスターをあしらった、パッケージデザインも素晴らしく、キャプテンロジャースとウィルマ大佐のツーショットは、たまりませんねー



例によってブリバリする勇気もないので、パッケージのままでご勘弁くらはいませー(滝汗)

ちなみに、ドラマの内容や、放映当時の背景につきましては、FZIROさんが詳しく解説されていますので、そちらをご覧いただけると幸でありますが、

<(_ _)>、コチラです、http://charaminicarbase.blog102.fc2.com/blog-entry-360.html
ぴぇー、またまた完全に人任せですー(滝汗)、、((ノ ̄∇ ̄)ノアウアウ、、


そんなわけで、またまた見てみたいと思って、ソフトを探してみたのですが、日本語販はDVDすら発売されておらずに、当時のVHSビデオ版が存在するだけでして、、やっぱ人気ないのねw

ささ、と云うことで、やっと週末も近づいてきますた。

ま、頑張って行ってみましょー、、

でわでわ、、



※写真はクリツクで拡大します。(/^◇^)/

Posted at 2013/02/28 12:26:19 | コメント(4) | トラックバック(0) | 海外ドラマ | 趣味
2013年02月27日 イイね!

1/43スケール、330セドリック 2000STD、

1/43スケール、330セドリック 2000STD、ども、、

えー、本日も手持ちのミニカーから、「330セドリック 2000STD」と行ってみましょー、、
(⌒∇⌒)ノおー!

さて、四代目となる「330セドリック」は、1975年に発売されました。( ̄▽ ̄)b

好評だった先代のアメリカンスタイルからのキープコンセプトで、見た目にも大きく立派に見えるボディデザインは、当時、大人気となりましたねー

また、ボディは4ドアハードトップ、2ドアハードトップ、4ドアセダンにバンも用意されましたが、乗用車登録のワゴンは、一旦廃止されました。

2000ccモデルのエンジンはL20型のままでしたが、2600ccエンジンは2800ccにグレードアップされ、SD20型4気筒ディーゼルも、後期からは2200ccにアップされております。

ということで、写真は、その「330セドリック」のミニカーで、スケールは1/43 、アドバンスピリットのアンチモニー製のモデルとなります。(⌒∇⌒)ノ



前期型のSTDグレードをモデル化、グリルやバンパーは全て一体で成型され、下地のメッキの後で、窓枠やバンパーなどのメッキ部分をマスキングしてボディカラーを吹いて仕上げられております。

そのため、ディーテールは甘い部分もありますが、ズッシリとした重量感と、昔の大盛屋ミニカーを彷彿とさせる雰囲気は、とても好感がもてますねーヾ( ̄  ̄ )♪

また、微妙な緑色のボディカラーですが、実際の当時の捜査用覆面パトは、この手の緑色や水色などのSTDグレードが使われていましたので、そういう意味でも嬉しいカラーリングとなっております。

モデルの詳細は、別途 コチラ にアップいたしましたが、一連の刑事ドラマの影響で、捜査用の覆面パトは黒塗りと云うイメージが一般的になってしまったようですねー



実際、元○事だった当方の親父は、「こんな変な水色のセドリックじゃぁ、尾行してもすぐにバレてしまうやないか、」って、いつも言ってましたものw(`・ω・´)

ちなみに、330セドリックの4Drセダンと云いますと、当然のように西部警察となりますが、当方としては、やっぱり、特捜最前線の劇中車となってしまいますー( ̄ー ̄)σ

黒塗りの330セドリック(グロリアかもーw)を先頭に、赤色灯を回転させながらヘリと併走するオープニングは、大好きな刑事ドラマのOPでありました。

せり上がり式の赤色灯を装備した本格的な劇中車でして、マグネット式の赤色灯を取り付けるだけの、西部警察ナンチャッテ覆面パトwとは、完全に一線を画しておりましたねー( ̄^ ̄)b

ささ、というわけで、やっとこさの水曜日ですねー

ま、ぼちぼち、頑張って行ってみましょー

でわでわ、、




※写真はクリックで拡大しまつ、、
Posted at 2013/02/27 11:59:03 | コメント(12) | トラックバック(0) | 旧車ミニカー1/43 | 趣味
2013年02月26日 イイね!

フジミ模型、1/70 A6M8 零式艦上戦闘機「ゼロ戦54型」、

フジミ模型、1/70 A6M8 零式艦上戦闘機「ゼロ戦54型」、ども、、

えー、本日も古(いにしえ)の航空機のプラキットと行ってみましょー
( ̄◇ ̄)ノ あーい♪

フジミ(富士見模型)旧ロゴ時代の1/70スケール、ゼロ戦54型のプラキットであります。

初版の発売時期は1960年代初旬、1/70ワンハンドレッドシリーズの第3弾として発売され、当時の定価はシリーズ名どおりに100円でありました。

この手の100円キットは、安価な玩具としても人気でして、小学校前の文具店や駄菓子屋でも、必ず売っていたものでしたねー( ̄o ̄ )ノ

富士見模型の旧ロゴマークも懐かしいものがありますが、写真のキットは、1970年頃の再販パッケージとなります。

当時は、「ゼロ戦と戦艦大和のプラキットを出しておけば必ず売れる」と云われていた時代でして、このシリーズも、第一弾から第三弾までは、各型式のゼロ戦が占めておりました。



第一弾が「ゼロ戦21型」、第二弾が「ゼロ戦32型」なのですが、なんと第三弾は、試作飛行テスト中に終戦を迎えた、幻の高性能戦闘機「ゼロ戦54型」がラインナップされておりました。

いやいや、マニアックですよねー、ココで「ゼロ戦54型」を持ってくるなんて、さすが、ゼロ戦隊長で成らした、フジミ模型だけありますよねーw( ̄▽ ̄)b

また、少ない資料から立体化されたであろうプロポーションは抜群で、繊細な凸モールドのリベットとパネルラインは、当時のフジミの卓越した射出成型技術を物語っております。

キットの詳細は、別途 コチラ にアップしましたが、1/70スケールと云うことで、国際基準より若干大きめなのが難点でありますねー( ̄▽ ̄)b



さて、「ゼロ戦54型」は、オリジナルの「栄」発動機(1100PS)を、強力な「金星」発動機(1600PS)に換装したモデルでして、発動機の直径が大きいため、機首の13.2mm機銃は撤去されておりました。

武装は主翼の20mmと13.2mm機銃各2丁、強力な発動機のおかげで上昇力や運動性は大幅に改善されており、連合国の戦闘機にも十分に対抗できる性能でした。

試作機完成は終戦直前の昭和20年4月、ただちに「ゼロ戦64型」として制式採用されましたが、時すでに遅く、最初の数機の生産中に終戦となってしまいました。ヾ( ̄  ̄ )

同じ発動機を載せた陸軍の五式戦もそうですが、発動機を載せかえる、と云う発想の転換がもう少し早ければ、そこそこの戦果も上げられたかもー、なんて思うのは、当方だけでしょうかねー

ささ、ということで、やっぱ月末は忙しいですねー

ま、ぼちぼちと頑張って行ってみましょー

でわでわ

※写真はクリックで拡大します。
Posted at 2013/02/26 12:35:20 | コメント(3) | トラックバック(0) | 航空機プラモ | 趣味
2013年02月25日 イイね!

サクラ、点滅シリーズ、1/43 ランドクルーザー40 道路公団パトカー

サクラ、点滅シリーズ、1/43 ランドクルーザー40 道路公団パトカーども、、

えー、、本日も手持ちのミニカーから「ランドクルーザー40」と行ってみましょー
o(⌒0⌒)o、いってみよー♪

ということで、サクラペットの点滅シリーズから、ランドクルーザー40 道路公団パトロールカーであります。

先日、ダイヤペットから、トヨタランドクルーザー40 バズーカ砲と云う、物騒な仕様をアップしましたが、今回は、正真正銘、働くクルマのモデルでありますー( ̄▽ ̄)b

メーカーは(株)サクラ、発売は1980年でスケールは1/43サイズ、商品名どおり単三電池1本でルーフの赤色灯が点滅、左右ドアが開閉可能で助手席側のドアを開けると、スイッチが隠れております。

そんなわけで、内装は省略されていますが、ボディはシッカリしたダイカスト製で、ずっしりとした重量感は、やっぱり嬉しいですよねー( ̄▽ ̄)b



また、プロポーションも良好でして、スクエアなボディラインを見事に再現しており、タイヤも大径ながら幅の狭いタイプが装着され、とても好感がもてます。

モデルの詳細は、別途 コチラ にアップしましたが、オール黄色のボディカラーが、如何にも働くクルマらしくて、とても良く似合っておりますよねー( ̄ー ̄)σ

ラインナップとして、警視庁パトカー、消防指令車、救急車がラインナップされておりまして、実際に存在してても、ぜんぜん違和感が無いのはさすがのランクルであります。



ちなみに、このランドクルーザーは、金型はそのままで、ボディがプラ製のモデルも発売されており、ワイドタイヤモデルまで入れると、バリエーションは泥沼化となりそうですねっっー

あと、動画もアップしましたが、アタシ等おじさんにとって、この手の働くクルマと云えば、やはりBGMはこの曲となりますよねー

♪はたらく おじさん はたらく おじさん こんにち~わぁー、、っとw (⌒∇⌒)ノ

ささ、ということで、今週も始まってしまいますた。

ま、ぼちぼち、頑張って行ってみましょー、、

でわでわ、、




※写真はクリックで拡大しまつヾ( ̄  ̄ )♪
Posted at 2013/02/25 11:49:35 | コメント(8) | トラックバック(0) | 古いミニカー | 趣味
2013年02月23日 イイね!

東芝 光速エスパー ディスプレイ人形 玉持ちタイプ

東芝 光速エスパー ディスプレイ人形 玉持ちタイプ ども、、

えー、、本日も懐かしいお品から、東芝の「光速エスパー」と行ってみましょー
(>∇<)♪きゃー♪

さて、東芝子供劇場「光速エスパー」は、1967年から、全26話が放送された特撮ドラマでありました。

主人公は中学生の「東ヒカル」、事故で亡くなった両親にエスパー星人が乗り移り、光波エネルギー研究所の朝川博士(ヒカルの叔父)に協力して「強化服」を開発させます。( ̄ー ̄)σ

そして、強化服を装着したヒカルは「光速エスパー」として、小鳥型サポートロボット「チカ」と共に、ギロン星人の地球侵略作戦を撃滅する、といった内容でした。

とにかく、三角頭のギロン星人の容姿と、地味で身近な地球侵略方法wが恐ろしかったものですが、「強化服」と云う響きがカック良くて、いつも、必死で見ていましたねー

あと、当時の男の子は、玄関から飛び出して、「イ゛ー・エス・パぁぁー!」って叫んで、両手両足を揃えてジャンプ、ひょっとしたら自分も飛べるんじゃないかと、かならず実験してみたものですたw



と云うことで、写真は、東芝のマスコットの「東芝エスパーくん」であります。(⌒∇⌒)ノ

大きさは、黄色いボールも入れて20サンチほど、オールソフビ製の人形となります。

東芝の家電を買うと貰えたマスコットグッズでして、それぞれの家電に合せて、台座部分の色や商品名にバリエーションが存在しておりました。

エスパー君の詳細は、別途 コチラ にアップしましたが、昭和のテイスト満載で、眺めているだけで、思わず和んでしまいますよねー



ちなみに、「光速エスパー」は、当初から東芝の単独スポンサーとして企画され、「東ヒカル」の名前も、「♪ヒカルー、光る東芝ぁー♪」から命名されているそうです。( ̄▽ ̄)b

また、当時、町の電気屋さんは、ナショナル坊やとか、キドカラーのキドちゃんとか、三菱のメル子ちやんとかの等身大のキャラクターが、必ず店頭で出迎えてくれたものでした。

お店に行ったときは、これら人形の頭をポコポコと叩くのが、お決まりでしたよねー

でもでも、そんな電気屋さんも、大型家電販売店の台頭ともに、いつのまにやら消えてしまいましたねー、、ほんと寂しいものであります。( ̄^ ̄)b

ささ、と云うことで、やっと休みであります。

ま、ぼちぼち行ってみましょー

でわでわ、、




※写真はクリックで拡大しまつ、、

Posted at 2013/02/23 13:31:24 | コメント(11) | トラックバック(0) | 企業販促品 | 趣味

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「米トラブラー(Trav-Ler)真空管ラジオ Model 56-38 http://cvw.jp/b/240223/43518278/
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座右の銘  『期待に応えるから、面倒なことを頼まれるw』
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