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覆面えるのブログ一覧

2013年03月31日 イイね!

英コーギー、007ムーンレイカー、ドラックス ジェットレンジャー、

英コーギー、007ムーンレイカー、ドラックス ジェットレンジャー、ども、、

えー、「007ムーンレイカー」から「ドラックス ジェットレンジャー」と行ってみましょー
\(^◇^@)/..いってみよー♪

さて、「007 ムーンレイカー」は、1979年に007シリーズ第11作として製作されました。

当時のSFブームを反映して、二年後に宇宙への初飛行をひかえたスペースシャトルが登場、「遂にボンドが宇宙へ進出した作品」として注目されました。

また、特撮はサンダーバードで有名な、デレクメディングスが行い、まだ実際には打ち上げが行われていないスペースシャトルの発射など、迫力のシーンの連続でしたねー

ただ、本編には、本格的なボンドカーが登場していませんので、 Qボートゴンドラスペースシャトル が代表的な小道具となってしまうのが悲しいところであります。w( ̄▽ ̄)b

ということで、、ドラックス航空(DRAX AIRLINES)のジェットレンジャーでありますー



そう、ドラックスの部下のコリン嬢の操縦で、ボンドがドラッグスの城に案内された時に登場する、あのヘリコプターであります。

映画公開当時のお品で、英国はコーギー社製で品番は930番、全長はローターを入れて15サンチほど、本体だけで10サンチ程度となります。( ̄ー ̄)σ

ギミックとして、ローターの回転と、お約束のミサイル発射機能付ですが、この辺は、金型が共通の、ストロンバーグヘリコプターと同じとなります。

カラーリングの変更だけで、見事にイメージチェンジに成功してますよねーw( ̄ー ̄)σ

さ、ということで、今年度も今日で終わりです。

ま、四月からも、ぼちぼち行ってみましょー

でわでわ



※写真はクリックで拡大しまつ

Posted at 2013/03/31 13:11:39 | コメント(2) | トラックバック(0) | ジェームスボンド | 趣味
2013年03月30日 イイね!

香港ジルメックス トヨタダイナ軍用トラック

香港ジルメックス トヨタダイナ軍用トラックども、

えー、本日も手持ちのミニカーから、、古(いにしえ)のジルメックス(Zylmex)と行ってみましょー
(⌒∇⌒)ノ、おー♪

ということで、香港ジルメックスから、トヨタダイナトラックであります。

製造は中国ですが元々は香港、全長は6センチほど、所謂(いわゆる)トミカサイズで、、と云うよりも、完全にトミカの無断コピー商品となりますw( ≧-≦)σ

アクション等は特に無く、投げやりなホイールや超テキトーな荷台の造詣も良い感じでして、雰囲気は最高ですよねー。ww( ̄ー ̄)σ

そして、特筆なのは、国産トミカではまず考えられない、軍用トラック仕様になっていることでありまして、、オリーブドラブのボディカラーに、フロントの星のマークも意外と似合っております。

さて、このジルメックス(Zylmex)と云うメーカーは、昔から観光地やスーパーなどで、キャラメルタイプの紙箱に入って、ガチャガチャで売られておりました。wヾ( ̄  ̄ )



一台200円ほどだったと記憶しておりますが、昭和50年頃、四角い小型自販機のようなガチャ機を、あちらこちらで、良く見かけましたよねー

当時のZylmexは、Dナンバーと、Pナンバーの2シリーズが存在していまして、Dナンバーのモデルが主にガチャガチャに入っておりました。( ̄o ̄ )ノ

そして、ちょっとだけデキの良い方がPナンバーでして、主にスーパーなどで売られていましたよねー

でもでも、ガチャガチャの前面の客寄せディスプレイには、必ずデキの良いPナンバーのミニカーが飾られていたものだから、アタシなんかよく騙されたものでw( ̄^ ̄)b



ま、いずれにしても中身は、トミカやマッチボックスなどのフルコピー品がほとんどでありました。

当時は、こんな品祖なミニカーなんて、と思っていましたが、今、改めて見てみると、とっても魅力的に感じるのは、何故なんでしょーねーw( ̄▽ ̄)b 

ちなみに、U10系3代目ダイナは1969年2月に登場しましたが、搭載されたディーゼルエンジンはダイハツが設計したB型でありました。

ディーゼルエンジンに付き物の鈍重なイメージを払拭、最終的に4.1Lまで拡大され、直噴、ターボ、などのバリエーションを増やし、結局、30年以上も生産された、傑作エンジンとなったそうです。

さ、ということで、やっと年度末も乗り切りました。

これでまた、しばらくは、ノホノホできそうですねー

でわでわ




※写真はクリックで拡大しまつ
Posted at 2013/03/30 04:08:34 | コメント(10) | トラックバック(0) | 古いミニカー | 趣味
2013年03月29日 イイね!

バットマン オートモービル コレクション第2巻

バットマン オートモービル コレクション第2巻ども、、

えー、、本屋で売っている、新手のミニカー付きの冊子と行ってみましょー
ヾ( ̄  ̄ )おぉーっ♪

ということで、英国の本屋で売っている、「バットマン オートモービル コレクション」弟二巻であります。(^○^) ♪

第二巻は、お馴染みの、1966年TV版のバットモービルであります。

販社はイーグルモス、バットマンの地下秘密基地を再現した、ジオラマ風ディスプレイ台にセットされております。( ̄▽ ̄)b

いやいや素晴らしいですねー、、スケールは1/43サイズ、製造はixoと思われ、細かな部分まで再現されており、とってもいい感じですねー



今回、バットマンのフィギァは省略されておりますが、嬉しいコントロールパネルのセットに、なんとバックの台紙は3D処理が施されて、遠近感もバッチリであります。

モデルの詳細は、別途 コチラ にアップしましたが、ボディエッジの細いレッドラインも美しく、室内の創り込みも素晴らしいものがありますねー (⌒∇⌒)ノ

ちなみに、弟三巻は、2005年のバットマン ビギンズ版のバットモービルが予告されておりますが、なんとか早めに日本国内でも、販売を開始してもらいたいものであります。

ささ、ということで、いよいよ年度末最終日であります。

いったい、何時に終わるのか、まったく不明ですが、ま、ぼちぼち行ってみましょー

でわでわ


※写真はすべてクリックで拡大します。ヾ( ̄  ̄ )♪



Posted at 2013/03/29 05:41:46 | コメント(4) | トラックバック(0) | バットマン | 趣味
2013年03月27日 イイね!

旧日東科学教材社、1/24、サニーバネット コーチSGLハイルーフ

旧日東科学教材社、1/24、サニーバネット コーチSGLハイルーフども、、

えー、、本日も、古(いにしえ)のプラキットから、懐かしの「C120型サニーバネット」と行ってみましょー
( ̄▽ ̄)b、、♪

さて、初代 C120型サニーバネットは、1978年11月に登場いたしました。

ボディタイプはバンとトラックが中心で、当初は商用車としてのイメージが強かったのですが、一応、バンベースの乗用モデルも用意されておりました。

そして、本格的な乗用モデルの「コーチSGL」と「コーチSGLサンルーフ」が追加されたのは1980年6月になってからで、角型4灯ヘッドランプが採用されたのも、この年からであります。

特に、「コーチSGLサンルーフ」のサンルーフは、当時としては珍しい電動タイプでして、また、回転対座シートの採用も「コーチSGL」が初でありました。( ̄o ̄ )ノ、、♪



ということで、写真は、旧日東化学製の傑作プラキットで、スケールは1/24サイズ、1980年6月に登場した、最上級グレードの、コーチSGLサンルーフがモデル化されております。

日東製の国産乗用車キットはボディの造詣がイマイチのイメージなのですが、このモデルに限っては、なかなかのプロポーションを誇っており、とても良い感じであります。( ̄▽ ̄)b

内装も完全再現され、細かな造形のダッシュボードとコンソール、セカンドの回転対座シート、ラゲッジルームなども再現、植毛仕上げのフロアマットまでセットされております。



また、サイドスライドドアーやリアハッチ、サンルーフも可動式で、フロントに縦置きに装備したFA130モーターで、実車同様にFR方式で走行可能であります。

そして、極めつけは、その豊富なオプションの数々でありまして、ホンダスカッシュSONYエナジー99ラジカセ、テーブルパラソルにサーフボードやスキー板まで用意されております。

さらに、ミニスカ姿のおねーたま方のフィギァが四名様もイラッしゃいまして、これだけでも、えへえへしちゃいますよねー( ̄∇ ̄*)ゞエヘヘ



それに、なんと、おねーたま方のプチ改造指南のパンフレットまで付いておりまして、「ギャル(君を)作りたい。」のキャッチコピーが、時代ですよねーw

キットの詳細は、別途 コチラ にアップしますたが、ジオラマ用の人工芝も付いていまして、なかなか楽しい内容となっております。( ̄ー ̄)σ

ちなみに、このキットも今では入手難となってしまいましたが、例によって米イーベで格安で入手いたしました、当時、日本語のインストのまま輸出されていた模様です。ヾ( ̄  ̄ ) ♪、

ささ、ということで、忙しくて目が回りそうでつ、

みなさまのコメの御返事も遅れぎみですが、よろしくお願いします。

でわでわ


※写真はすべてクリックで拡大します。ヾ( ̄  ̄ )♪

Posted at 2013/03/27 21:18:23 | コメント(15) | トラックバック(0) | 旧車未組プラモ | 趣味
2013年03月26日 イイね!

ダイヤペット、1/40、トヨタニュークラウンバン デラックス

ダイヤペット、1/40、トヨタニュークラウンバン デラックスども、、

えー、、本日も手持ちのミニカーから「MS60クラウン」と行ってみましょー
( ̄o ̄ )ノ、、おー♪

さて、4代目クラウンのMS60系は 1971年2月に登場いたしました。

斬新的なスピンドルシェイプ(紡錘形)と呼ばれるスタイリングを採用、バンパーの無いそのカタチから、所謂、クジラクラウンと云われておりましたねー(⌒∇⌒)ノ

ボディバリエーションは4ドアセダン、2ドアハードトップ、カスタムワゴン、バンの3本立てで、最上級グレードの「スーパーサルーン」も設定され、豪華な装備は話題となりました。

しかし、あまりにも時代を先取りしすぎたため、保守的な法人ユーザーに敬遠されてしまい、セールスは大失敗に終わり、230系セドリックに販売台数で逆転されてしまいました。( ̄ー ̄)σ



ということで、写真のモデルはダイヤペットからの1台で、メーカーは米澤玩具、発売は1971年で品番250、スケールは1/40サイズとなります。

内装やエンジンパーツ、それにグリルもプラ製ですが、ボディやシャーシがダイカスト製で、ずっしりとした重量感は、それだけで嬉しくなってしまいますよねー( ̄▽ ̄)b

アクションとして、ボンネットと左右ドア、それにお約束のリアハッチが開閉可能でありました。



また、プロポーションも良好でして、このサイズとしては唯一無二のクジラクラウンのバンを見事に立体化しております。

モデルの詳細は、別途 コチラ にアップしましたが、しっくりと落ち着いたガンメタのボディカラーも、高級車のライトバンらしくて、とっても良い感じでありますよねー

でもでも、後日、シルバー仮面のシールを貼られてしまったのは、ご愛嬌でありますたw

ささ、ということで、桜も満開ですよねー

お子の中学校の入学式までは、とてもモチそうもありませんがw、

ま、ぼちぼち行ってみましょー

でわでわ

※写真はクリックで拡大します。
Posted at 2013/03/26 15:07:05 | コメント(9) | トラックバック(0) | 古いミニカー | 趣味

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「米シアーズ・ローバック 真空管ラジオ Model 2015 http://cvw.jp/b/240223/43646175/
何シテル?   01/20 20:55
座右の銘  『期待に応えるから、面倒なことを頼まれるw』
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