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覆面えるのブログ一覧

2015年09月30日 イイね!

旧バンダイ、Dr.スランプ アラレちゃん、ホイホイバギー

旧バンダイ、Dr.スランプ アラレちゃん、ホイホイバギー ども、

えー、、今回も、懐かしの「Dr.スランプ アラレちゃん」と行ってみましょー

( ̄o ̄ )ノいってみよー!

と云うことで、「ホイホイバギー」のプラキットであります。

メーカーは旧バンダイ、発売は1982年4月、当時「Dr.スランプ アラレちゃんシリーズ」として全18種類のモデルが発売されましたが、今回はシリーズNo.13のキットとなります。ヾ( ̄  ̄ )

パッケージサイズは20センチ四方、当時の定価は600円、全長10センチほどのサンドバギーとフィギァが付いたキットであります。( ̄ー ̄)σ

ゼンマイ動力でバリバリ前進、適度にディフォルメされた「サンドバギー」も良い感じで、意外と細部まで造り込んであるのは、嬉しくなってしまいますよねーw( ̄▽ ̄)b





アクションとして、走行中させると、ギッコンバッタンと上下にガタガタと揺れながら走り始めますが、コミカルな姿は、それだけでも楽しくなってしまいますよねー

リアホイールにシャフトを取付ける穴がセンターから微妙にずれており、左右のホイールの位置の調整で、いろいろなパターンのギッコンバッタンが再現可能となっておりますw

そして、運転席には則巻センベエさん、助手席にアラレちゃん、そして、嬉しいオマケとして、ぶたこうもりぞうとりサンも付いておりますた。w





いやいや楽しいですよねー、、当時、この辺のキットは、ひととおり製作いたしましたが、各フィギアの表情も良い感じでして、インジェクションキットの限界とも云える造形でありますた。

さすがに無塗装で仕上げる訳にはいきませんが、完成した姿は、まさにアニメから飛び出したような、素晴らしい造形でありますよねー(≧∇≦)

そして、例によって、鳥山明氏の手によるパッケージのイラストも最高でして、アタシ等の年代にとっても、たまらないキットとなっております。w(⌒∇⌒)ノ♪

ささ、ということで、9月も終わってしまいますたねー

ま、ぼちぼち頑張って行ってみましょー

でわでわ、、



※写真は全てクリックで拡大します。
2015年09月29日 イイね!

台湾限定プラレール 台灣高鐵 700T型 新幹線

台湾限定プラレール 台灣高鐵 700T型 新幹線ども、、

えー、、本日は、またまた珍しいプラレールの編成と行ってみましょー
(⌒∇⌒)ノいってみよー♪

ということで、台湾向けに製造されたプラレールから「台灣高鐵700T型新幹線」であります。

さて、台灣高鐵700T型電車は、台湾高速鉄道公司の新幹線で、日本のJR東海700系をベースに改良された高速鉄道車両であります。( ̄ー ̄)σ

最高速度300km/h、台北市の台北駅と高雄市の左営駅間の345kmを約1時間30分で結び、総事業費は約1兆8千億円、日本として新幹線の車両技術を輸出した初めての事例でもありました。

開業は2007年1月5日、車両も含めたほぼ100%のシステムが日本製でして、システム的には一部異なりますが、日本の新幹線とほとんど同じに見えますよねーヾ( ̄  ̄ )





ちなみに、元々の開業は2005年10月の予定でしたが、政治的理由で無理やり入り込んだ韓国ゼネコン(現代建設)の高架橋の手抜き工事が原因で、二年近くも遅れてしまいますた。

まったくもって迷惑な話で、結局、日本のゼネコンがすべて造り直したそうでして、中韓の工事を信用してはならないってことが、またまた証明されてしまいしたよねー( ̄^ ̄)b

ということで、その「台灣高鐵700T型新幹線」のプラレール基本セットでありまして、楕円形に組めるレール一式と車両、それに南国らしくヤシの木と数本の立ち木がセットされております。





メーカーはトミー、製造国はタイ、発売は開業と同時と思われ、海外でのプラレール展開のために製造されたオリジナルカラーの編成で、主に台湾国内を中心に、現在も発売中の製品であります。

ホワイトボディに鮮やかなオレンジ色のラインが入った、いかにも南国台湾といった感じのカラーリングが、とっても素敵ですよねー

しかし、この基本セット、付属の車両は、先頭車と中間車の二両のみと云う、完全に尻切れトンボ状態でして、なんともトホホな感じでありますたww( ̄▽ ̄)b





そんなわけで、先頭車のジャンク品を格安で入手、JR東海700系の後尾車からシャーシを移植してトレーラー化、ついでにライトも赤く塗って、三両編成に仕立て上げてみますた。( ・ω・ )ノ

やっぱり、プラレールと云えば、この三両編成が基本ですよねー、、なんて思っていたら、最近になって再販された台湾基本セットは、先頭車と後尾車の二両編成に変更されている模様でありますw

しかし、そんなんだったら、いっそのこと中間車も入れた三両編成で再販すれば良いのに、、って思うのは、アタシだけでせうかww(´・ω・`)

ささ、ということで、月末週間真っ只中でありますよねー

ま、ぼちぼち、頑張って行ってみましょー

でわでわ、、



※写真は全てクリックで拡大します。

Posted at 2015/09/29 20:44:16 | コメント(3) | トラックバック(0) | プラレール | 趣味
2015年09月28日 イイね!

日立製作所 真空管ラジオ 「エーダ」 S-538 (ブラック)

日立製作所 真空管ラジオ 「エーダ」 S-538 (ブラック) ども、、

えー、本日も、古(いにしえ)の真空管式ラジヲと行ってみましょー
( ̄o ̄ )ノうぇーい!

ということで、日立製作所(HITACHI)の真空管ラジオから「エーダ S-538」であります。

発売は昭和35年(1960年)、当時の定価は現金正価5950円・月賦払い6640円、本体サイズは幅350mm×奥行150mm×高さ150mm、やや大型のラジオとなります。

豪華なブラックとゴールドのツートンのキャビネットも最高で、フロント全面をクリアパーツで覆ったキャビネットは、直線基調のスッキリとしたデザインでありますよねー( ̄ー ̄)σ

ダイヤルツマミは、左端から電源スイッチ兼ボリューム調整、バンド切替えスイッチ、チューナーとなっており、整然と並んだツマミもなかなか良いものでありますよねー( ̄◇ ̄)ノ





クリア部分の「HITACHI」のエンブレムや、スピーカーグリルの、HITACHIの「H」をあしらったロゴバッチも、とても良いアクセントとなっております。( ̄o ̄ )ノ

使用真空管はmT管(12BE6-12BA6-12AV6-30A5-35W4)、日立Lo-D製の4インチ・パーマネント・ダイナミックスピーカーを駆動させております。

そんなわけで、今回もオクでボロボロのジャンク品を落札、当方でレストアとなりましたが、出品者サンの説明では、一応、受信は出来ると云うことでありますた。(⌒∇⌒)ノ





そんなわけで、ACラインのコンデンサと電源ケーブルを交換、スイッチを入れると、ちゃんと受信を初めてくれたのですが、どうやっても音量が大きくなりませんw( ̄^ ̄)b

ボリュームを目いっぱいに上げても、ぼそぼそと話をしている程度でして、テスター片手に、怪しそうなペーパーコンデンサと抵抗から順番に交換しても、やっぱり、小さい声のままであります。

さらに、あちこちとチェックを進めたところ、なんと、イヤホンジャックの接触不良が判明、ジャンパー線で回路をバイパスしてやって、やっと大きな音で受信を初めてくれますた。( ̄▽ ̄)b





汚れて埃まみれのキャビネットは、透明パーツなどを外して完全分解、換気扇クリナー攻撃の後に、ピカールで磨きだしてパフがけを行ってみますた。 ( ゚∀゚)ノ

しかし、経年変化で表面の劣化が激しく、資料的観点からあまり塗装はしたくないのですが、やむをえず、ブラックを吹いて仕上げております。ヾ( ̄  ̄ )

最後に動画もアップしますたが、さすがは「日立Lo-D(ローディ)」のスピーカーであります、とても良い感じで鳴っておりますよねー( ̄◇ ̄)♪

ささ、ということで、朝晩の温度差に絶不調ですけどw

ま、なんとか頑張って行ってみましょー

でわでわ、(=゚ω゚)ノジャ、マタ!!



※写真はクリックで拡大します。



Posted at 2015/09/28 20:48:27 | コメント(2) | トラックバック(0) | 古いラジオ | 趣味
2015年09月25日 イイね!

トミーテック 1/35 セドリックバン 陸上自衛隊業務車1号

トミーテック 1/35 セドリックバン 陸上自衛隊業務車1号ども、、

えー、、本日も最近の新製品から、「陸上自衛隊業務車1号」のブラキットと行ってみましょー
(⌒∇⌒)ノほーい♪

スケールは1/35サイズ、ブランドは天下の大トミーテックw、9月になって発売されたバリバリの新製品であります。

トミーテックのプラモデルシリーズ「モデラーズスピリット」の記念すべき第一弾として登場、あえて1/35サイズとすることで、幅広い情景パーツの利用も可能としたそうです。( ̄▽ ̄)b

完成時の大きさは全長14センチほど、プロポーションは文句のつけようもないほど素晴らしく、繊細なモールドの小物パーツなども、さすがのトミーテック製品と云う感じであります。ヾ( ̄  ̄ ) ♪

丸型ヘッドライトのバングリルも良い感じで、アクションとして前輪のステアとリアゲートが開閉、脱着式のフードの下には、CA20S型4気筒エンジンも再現されております。





また、デカールも充実、自衛隊車輛仕様の横長のナンバープレートもちゃんと再現されており、実感的な仕上がりが期待できそうでありますねー( ̄ー ̄)σ

さて、陸上自衛隊業務車1号は、各部隊に配備され、駐屯地内外で隊員や物資の輸送などで活躍する、広い汎用性を持った車両の名称であります。

駐屯地内よりも、連絡業務などで駐屯地外に出ることの方が多く、実際、街中などでも、オリーブドラブ一色のライトバンを、良く目にしてましたものねー





長い間、日産セドリックバンやトヨタクラウンバンなどの中型車が納入されておりましたが、実車の生産中止に合わせて、プリメーラワゴンやウイングロードなどに代替わりしておりました。

さらに、ごく最近では、ランサーワゴンやレガシィワゴン等が納入されており、特注色のオリーブドラブ色も、経費節減と云うことで、黒塗り一色になってしまいました。

我々の年代にとって、陸自のライトバンと云えば、やっぱり、オリーブドラブ色となりますし、黒一色の陸自業務車なんて、なんか変な感じがしますよねー

ささ、ということで、早くも週末でありますねー

ま、ぼちぼちと行ってみましょー

でわでわ




※写真はクリックで拡大します。
Posted at 2015/09/25 15:30:51 | コメント(6) | トラックバック(0) | ミリタリー | 趣味
2015年09月24日 イイね!

AMIE 1/43 ポインター号

AMIE 1/43 ポインター号ども、、

えー、本日も、最近の新製品から、ポインター号と行ってみましょー
(>∇<)いってみよー♪

さて、ご存知、ウルトラセブンに登場するポインターは、ウルトラ警備隊の誇る万能カーであります。

歴代の警備隊車両の中でも類稀にみる高性能車で、地上走行用に新型ロータリーエンジンを装備、最高速度365キロ、自動操縦でも走行可能です。( ̄◇ ̄)♪

ホバー用ジェットエンジンを装備、さらに、対人・対物各レーダー、ホーミング自動追尾ミサイル、レーザー砲などなど、およそ考えられる全ての装備が施されております。

当方秘蔵の秋田書房「ウルトラセブン」から抜粋した「図解ポインター」をご覧いただければ一目瞭然でありますが、いやはや、もうビックリでありますよねー( ̄▽ ̄)b





また、ポインターは放映当時から人気のアイテムでして、現在まで、数多くのメーカーから、プラモや完成品が各種サイズで発売されており、それだけで、立派なコレクションが成立しそうであります。

しかし、正確な1/43スケールのモデルは、どう云う訳かまったく発売されておりませんでして、ポピーの玩具的なモデルや、メタルキット程度しか存在しておりませんでした。( ̄o ̄ )ノ

と言うことで写真のモデルは、9月になってに登場したバリバリの新製品で、メーカーはアミ(AMIE)、ボディは嬉しいダイカスト製で、スケールは正確な1/43サイズとなります。ヾ( ̄  ̄ ) 、





2012年に1/18サイズの巨大ポインター号を発売し話題となったアミ(AMIE)ですが、大サイズのクオリティをそのままに、1/43サイズにスケールダウンしての登場となりました。( ̄▽ ̄*)

新考証によるディテールの見直しを行い、ポインター号の決定版といえる内容でして、リアの巨大なウイングや、スパッと切れたヘッドライト周りなど、実車の特徴をとても好く再現しております。

いやいや素晴らしいですねー、完全なハンドメイドで、一品づつ丹念に製作されたモデルは細部まで再現され、こんなに小さいのに、とても素晴らしい仕上がりとなっております。( ̄ー ̄)σ





内装も、ダッシュから生えたルームミラーや、ホーンリング付の大径ハンドル、広大なフロントベンチシートなど小さな処まで再現、リアウインドウ越しに見えるトランク部分なんて最高であります。

シルバーメタリックの美しい塗装が施されたボディは艶も素晴らしく、シャープなブラックラインに、お馴染みの警備隊マークがとても映えております。( ̄ー ̄)ノ

あとは、同社のパーカーとペネロープ嬢が鎮座したペネロープ号のように、アンヌ隊員のフィギアでも乗っていたら、云うことなしだったのですが、ちょっと残念でありますよねーw

ささ、というわけで、早くも金曜日でありますねー

ま、ぼちぼち頑張って行ってみましょー

でわでわ、






※写真はクリツクで拡大します。
Posted at 2015/09/24 22:48:10 | コメント(7) | トラックバック(0) | ウルトラ警備隊 | 趣味

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「松下電器産業 ナショナル 7石トランジスターラジオ T-770 http://cvw.jp/b/240223/49292452/
何シテル?   09/09 21:49
座右の銘  『期待に応えるから、面倒なことを頼まれるw』
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