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覆面えるのブログ一覧

2016年01月31日 イイね!

1/43スケール、スバル ヴィヴィオRX-R

1/43スケール、スバル ヴィヴィオRX-Rども、、

えー、本日も、ミニカー付き雑誌「国産名車コレクション」から、Vol.192「スバル ヴィヴィオ」と行ってみましょー

(*^▽^)ノ♪おー♪

1/43スケールとなりますが、いやいや、嬉しいですねー

グレードは、定番の「RX-R」スバルブルーのボディカラーも鮮やかで、ホイールにバンパー、バックミラーなどの小物も良い感じであります。(⌒∇⌒)ノ

また、プロポーションも抜群でして、このスケールとしては唯一無二のRX-Rの精密なダイカスト製モデルでもありますし、なかなか嬉しい一台となりましたねーヾ( ̄  ̄ )

さて、「スバル ヴィヴィオ(vivio)」は、1992年3月にレックスの後継モデルとして発売されました。





キャッチフレーズは「シンプルリッチ」、車名のVIVIDは、直訳すると「生き生きとした」と云う意味ですが、排気量の「660」をローマ数字で表記した 「VIVIO」の意味だとも云われております。

ボディタイプは、3ドアと5ドアのセダン、それに、税制上で有利な、所謂(いわゆる)軽ボンバンと呼ばれる4ナンバーの商用3ドアバンも用意されました。( ̄▽ ̄)b

エンジンはレックスのEN07型直列4気筒をそのまま継続、アイシン製スーパーチャージャーを組み合わせた64PS(5MT用)のモデルも用意され、モータースポーツでも、お馴染みとなりましたねー





RX-Rの最高速は、某自動車雑誌のテストで182km/hを記録、結局、1998年10月まで6年以上も生産され、後継車のプレオにバトンタッチとなりました。

ちなみに、スバル ヴィヴィオと云えば、やっぱり「らき☆すた チョメチョメD 」wwとなりますよねー

RX-Rには、スバルブルーの設定は無かったと思いますが、おそらく、このパロデイシーンの人気で、今回のモデル化となったような気がしますw(´・ω・`)

ささ、と云うことで、寒い日が続きそうですねー

ま、無理せずに、ぼちぼちと行ってみましょー

でわでわ




※写真はクリックで拡大します。



メモ
Posted at 2016/01/31 08:23:57 | コメント(9) | トラックバック(0) | 旧車ミニカー1/43 | 趣味
2016年01月27日 イイね!

ダイヤペット1/50、三菱ふそうテレビ中継車

ダイヤペット1/50、三菱ふそうテレビ中継車ども、、

えー、、本日も手持ちのミニカーから、マラソン中継では定番の 「三菱ふそうテレビ中継車」と行ってみましょー、
(⌒∇⌒)ノいってみよー♪

ということで、写真のモデルは、ダイヤペットの大型ミニカーで、発売は1973年5月でありました。

メーカーは米澤玩具、品番D-28番で当時の定価は2500円、スケールは1/50、先に発売済の「三菱ふそう国鉄ハイウェイバス」の車体を流用しての発売となりました。

そのため、金型は高速用の「ふそうB906R」なりますが、広いルーフデッキが追加され、ブルー系ツートンカラーに「TELEVISION VTR」の紙シールで、見事にイメージチェンジされていますねー

ボディはオールダイカスト製、付属品の大型のTVアンテナパラボラアンテナも良い感じでして、ルーフの中継用カメラも、雰囲気を盛り上げてくれております。( ̄▽ ̄)b





しかし、室内は省略され、窓に貼られたそれらしい絵柄のボール紙で誤魔化されておりまして、ここは、中継用調整室やディレクターチェアーなども再現して欲しかったですよねー

そんなわけの架空の中継車となっておりますが、横一列に並んだメトロ窓が、往年のハイウェイ高速バスを彷彿とさせ、如何にも、仕事の効率が良さそうなモデルに仕上がっております。

しかし、残念なことに、今回のモデルでは、肝心の中継カメラが欠品しておりましたので、とりあえず、英国ディンキー製の中継車から、リプロ品カメラを流用してみますた。





英国イーベで格安で売られていたリプロ品となりますが、なんと、TVクルーのフィギア付きでありまして、彼が居るだけで、ずっと、実感的になりますよねー

でもでも、実は、中継車のハシゴも欠品中でありまして、彼が、どうやってルーフ上まで登ったのか、などと云う野暮な質問はナシと云うことでww

あと、ギミックとして、お約束の乗降ドア開閉と、エンジンルームのカバーが開閉しますが、さらに、フロントタイヤが左右にステア可能でありました。( ̄ー ̄)σ





これは、ボディの前方上部を左右に抑えながら走行させると、力のかかった方向とは逆にステアする仕組みでして、如何にも玩具然としたギミックとなっております。(`・ω・´)

実際の動きの方は、以前にアップした同じギミック付の、はとバスで確認いただけると幸いですが、実にスムーズに、左右にステアしておりますよねー

ちなみに、その他のバリエーションとして、北海道中央バス日本航空バス東武バス、静岡鉄道バス、日本高速バス、などが確認されており、ほんと、キリが無いと云ったところであります。

ささ、ということで、やっと水曜日までたどり着きましたw

長い一週間ですが、ぼちぼち頑張って行ってみましょー

でわでわ


※写真はクリックで拡大します。

Posted at 2016/01/27 21:17:46 | コメント(2) | トラックバック(0) | 古いミニカー | 趣味
2016年01月25日 イイね!

トランスフォーマー QTC05 スヌーピー

トランスフォーマー QTC05 スヌーピー ども、

えー、本日も、可愛いらしい、スヌーピー玩具と行ってみましょー
ヾ( ̄O ̄*)イッてみよー

と言うことで、トランスフォーマー QTC05 スヌーピーであります。

( ̄o ̄;)え、またまた、なんだこれ!って、、、





いや、見ての通りのスヌーピーさんのトランスフォーマーでつけど、ヾ( ̄  ̄ )





( ̄^ ̄)bいや、そーでわなくて、どー見ても、なんか可笑しいだろー、って、

あはははは、、さーさ、続き続きっと、ヽ( ゚,▽ ゚)ノ

ということで、メーカーは天下のトミー、(C)キュートランスフォーマープロジェクトと銘打った謎の団体から登場となりました。





変ちくりんwなトラック形態の大きさは5センチほど、所謂(いわゆる)トミカサイズとなりますが、って、元々トミカなんでそのまんまでありますw( ̄ー ̄)σ

また、かなり無理のあるスヌーピーの身長は6センチほど、ランドセルを背負った小学一年生wにしか見えないなんてことは、けっして言ってはイケナイのですたww

ちなみに、キュートランスフォーマーコラボアイテムとしては、他にキティちゃんやミッキーなども存在しておりまして、このシリーズ、かなり恐ろしいことになっておりますよねー

ささ、と云うわけで、ここ数日間、なんとなく絶不良でありますがw

ま、ぼちぼち、頑張って行ってみましょー

でわでわ、



※写真はクリックで拡大します。

Posted at 2016/01/25 20:17:57 | コメント(1) | トラックバック(0) | スヌーピー | 趣味
2016年01月23日 イイね!

ダイヤペット、1/40、ニュークラウン スーパーサルーン

ダイヤペット、1/40、ニュークラウン スーパーサルーンども、、

えー、、本日も手持ちのミニカーから「MS60クラウン」と行ってみましょー
( ̄o ̄ )ノ、、おー♪

さて、4代目クラウンのMS60系は 1971年2月に登場いたしました。

斬新的なスピンドルシェイプ(紡錘形)と呼ばれるスタイリングを採用、バンパーの無いそのカタチから、所謂、クジラクラウンと云われておりましたねー(⌒∇⌒)ノ

ボディバリエーションは4ドアセダン、2ドアハードトップ、カスタムワゴン、バンの3本立てで、最上級グレードの「スーパーサルーン」も設定され、豪華な装備は話題となりました。

しかし、あまりにも時代を先取りしすぎたため、保守的な法人ユーザーに敬遠されてしまい、セールスは大失敗に終わり、230系セドリックに販売台数で逆転されてしまいました。( ̄ー ̄)σ





ということで、写真のモデルはダイヤペットからの1台で、メーカーは米澤玩具、発売は1972年で品番D-263、スケールは1/40サイズとなります。

内装やエンジンパーツ、それにグリルもプラ製ですが、ボディやシャーシがダイカスト製で、ずっしりとした重量感は、それだけで嬉しくなってしまいますよねー( ̄▽ ̄)b

ホイールとタイヤは嬉しい初期タイプで、アクションとして、トランクと左右ドア、それにお約束のボンネットが開閉可能でありました。





また、プロポーションも良好でして、このサイズとしては唯一無二のクジラクラウン前期型のセダンを見事に立体化しております。ヾ( ̄  ̄ )♪

シャンパンゴールドのボディにマルーンの室内カラーの組み合わせも最高でして、端正なスリーボックスセダンの魅力を再認識させられますねー

しかし、実車の不人気もあってか、タクシーやパトカー仕様のモデルと違って、子供受けのしないノーマルタイプの生産数は極端に少なかったため、今では、大変な貴重品となってしまいました。

ささ、ということで、この土日も大荒れの天気みたいですねー

ま、ぼちぼち頑張って行ってみましょー

でわでわ



※写真はクリックで拡大します。

Posted at 2016/01/23 13:45:57 | コメント(8) | トラックバック(0) | 古いミニカー | 趣味
2016年01月21日 イイね!

旧トミー 1970年発売 プラレール 2代目電動超特急ひかり号

旧トミー 1970年発売 プラレール 2代目電動超特急ひかり号ども、、

えー、本日も、懐かしの、初期型プラレールと行ってみましょー

( ̄o ̄ )ノいってみよー!


というわけで、2代目ちょうとっきゅうひかり号であります。

メーカーはトミー、製造はもちろん日本で、赤いスカートと白い車体が特徴の、所謂(いわゆる)「赤白ひかり号」と云われている、新幹線のモデルとなります。ヾ( ̄  ̄ ) ♪

前回、昭和39年(1964年)に発売された、初代の電動超特急ひかり号をアップしましたが、今回は、 昭和45年(1970年)に、新規金型で登場した、2代目のモデルとなります。

初代モデルでは、6両2編成だけ製造された試作型新幹線1000系がモデル化されており、運転席まわりの意匠、単灯のヘッドライトや側面列車番号表示灯が異なっておりました。( ̄ー ̄)σ





そんなこともあって、営業運転中の0系新幹線に合わせて、新規で金型が起こされ、改めて発売されたモデルが、今回の2代目モデルであります。(`・ω・´)キリッ

ボンネットが短い独特のカタチをしておりまして、初代の1000系モデルと並べてみても、なかなかの男前に変更されている感じでありますよねー

しかし、0系新幹線と云えば、当然のようにアイボリーとブルーのツートンカラーとなるハズですが、どういうわけか、そのまま、ホワイトとレッドのツートンカラーで発売されてしまいますたw





トミーさんたら、このカラーリングが、よっぽどお気に入りだったのでしょうねーw、1972年頃まで、ホワイトとレッドのツートンカラーのままで発売し続けていた模様でありますw(´・ω・`)

それに、新規で金型が製作されたのは、先頭車と後尾車のみだったため、初代から流用されてしまった中間車とは、窓ピッチが盛大に違っておりまして、ま、その辺は、ご愛嬌と云うことでw

そうは言っても、適度にディフォルメされたプラ製ボディは、とっても良い感じでして、ぺたぺたと塗装してないの昔のプラレールって、味があって、やっぱり良いものですよねー( ̄ー ̄)σ





あと、動力車は、所謂(いわゆる)旧動力と云われる初期タイプでして、現行の動力車のような、ギァボックス内で動輪のギアに動力を伝達して走行するタイプとは別のモノとなります。

これは、ギアを持たない動輪の滑り止めゴムに、ギアボックスから突き出した動力シャフトを直接押し付けて動力を伝達する方式でして、1980年代後半まではこのタイプでありました。( ̄▽ ̄)b

最新式のスムーズで静かに走行するプラレールと比べると、けっこう煩いものでして、ガーガーと騒音を撒き散らしながら、元気に走行しております。

ささ、ということで、ここ数日間の大雪、うんざりでしたねー

ま、ぼちぼち、頑張って、行ってみましょー

でわでわ、、



※写真は全てクリックで拡大します。


Posted at 2016/01/21 20:44:06 | コメント(3) | トラックバック(0) | プラレール | 趣味

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「米mpc、1/25スケール、怪獣大戦争、防衛隊ジープ http://cvw.jp/b/240223/43519979/
何シテル?   12/09 19:43
座右の銘  『期待に応えるから、面倒なことを頼まれるw』
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