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覆面えるのブログ一覧

2018年01月30日 イイね!

日本ビクター VICTOR 真空管ラジオ 5A-2207

日本ビクター VICTOR 真空管ラジオ 5A-2207ども、、

えー、本日も、古(いにしえ)の真空管式ラジヲと行ってみましょー
( ̄o ̄ )ノいってみよー!

ということで、ニッパー犬で有名な日本ビクターの真空管ラジオから、「5A-2207」であります。

発売は昭和34年(1959年)となりますが、ビクター製のラジオについては、他社と比べて資料等が極端に少く、当時の定価等は一切不明であります。( ̄▽ ̄)b

使用真空管は、一般的な、12BE6-12BA6-12AV6-30A5-35W4、サイズは、高さ(約20cm)×幅(約40cm)×奥行き(約15cm)と堂々とした、比較的大型のラジオであります。( ̄ー ̄)σ

左右対称のライトグリーンのキャビネットはデザインも秀品でして、クリーム色のダイヤル表示部分に、ダイヤルツマミを四個配した凝ったスタイルは、とても良い感じですよねーw(`・ω・´)

また、クリア部分のゴールドの「ニッパー犬」のエンブレムが最高でして、ピカピカの「VICTOR」真鍮製バッジもとても良いアクセントとなっております。(⌒∇⌒)ノ





ダイヤルツマミは、左端から電源スイッチ兼音質調整、ボリューム調整、チューナー、バンド切替えスイッチとなっており、整然と並んだツマミも、なかなかでありますよねー( ̄◇ ̄)ノ

今回もオクで格安(2000円程w)で入手、ツマミなどの欠品はありませんが、酷い綿ほこりで、全体にヤニがこびり付いた、ポロポロのジャンク品でありました。ヾ( ̄  ̄ )

と云うことで、早々に到着したラジオのレストアの開始となりましたが、シャーシ内部は比較的汚れも少なく、最初から、それなりに受信している状態でありました。wヾ( ̄0 ̄;ノ

そんなわけで、ビクター持病のドロドロに溶けてしまったバリコンゴムを新品に交換、ACラインのコンデンサーと見た目で劣化したペーパーコンデンサーを数個交換してエーシングと行ってみますた。





ところが、スイッチを入れて10分も経たないうちに、突然、大きなノイズ音がバリバリと鳴りだして、ラジオの音声も聞き取れないほどに、酷い状態になってしまうではないですくわ、、

ちゃんと放送は受信はしておりますので、ラジオ部分というよりは、電源部分のどこかで接触不良を起こしていると思われ、早速、オシロで波形を見ながらテスター片手にチェックであります。

しかし、不良ヶ所は見当たりません、ヒューズホルダーを磨いてもダメ、怪しい抵抗を交換してもダメ、パイロットランプや真空管を新品に交換してもダメで、まったくラチが開きまへん( ̄^ ̄)b

そんなわけで、ほとんどサジを投げかけておりましたが、もしやと思って、電源ケーブルとコンセントを新品に交換したところ、あら不思議、一発で回復してしまいますたw(⌒∇⌒)ノ





元々のビクター純正の電源ケーブルは、茶色のお洒落なケーブルに凝ったデザインのコンセントで、見た目も大丈夫そうでしたので、そのまま使用したのですが、これが間違いでありますた。

普段でしたら、イの一番に交換する処なのですが、弾力もあってwあまりにも綺麗で良い感じでしたので、ツイツイ騙されてしまいますたw。( ̄ー ̄)σ

あと、プラスチック製の筐体は、表面の劣化が激しかったため、1200番のペーパーで表面を一皮剥く感じで研磨して、タミヤのクリアーの上塗で仕上げてみますた。

当時のビクターのプラ製筐体は、本体の艶を出すために、メーカー側でクリアーの上塗りを施しているのですが、このクリアーが経年変化で変色している場合が多く、いつも苦労させられますw

ささ、ということで、またまた寒くなってしまいましたねー

ま、ぼちぼちと、頑張って行ってみましょー

でわでわ、、



※写真はクリックで拡大します。

Posted at 2018/01/30 17:14:08 | コメント(3) | トラックバック(0) | 古いラジオ | 趣味
2018年01月28日 イイね!

旧クラウンモデル 流星人間ゾーン、ガロガ カー

旧クラウンモデル 流星人間ゾーン、ガロガ カーども、、

♪地球の友よぉー、握手は後だぁー♪

と、子門真人氏の、超ご機嫌なオープニングに乗って、
流星人間ゾーンから、ガロガ カーwでありますー

おー(ノ^ー^)ノノ☆パチパチ♪♪

さて、流星人間ゾーンは、昭和48年4月2日から9月24日まで、日本テレビ系列で毎週月曜日の夜7時から30分枠で、全26話が放送されました。

ガロガバラン星人
の侵略をうけ滅亡し、地球にたどり着いたピースランド星人と、地球を第二の征服目標と定めたガロガとの戦い、、といった感じでありますた。

その主人公の ゾーンファイターの「防人 光(さきもり ひかる)」の愛車が、有名なwマイティライナーでありまして、普段は、普通の乗用車に偽装wしている、対恐獣用スーパーカーであります。





ベース車両は、当時、まだ新型のケンメリHTでして、飛行時には、各タイヤをフェンダー内に格納、フェンダーとトランクから翼が出現、大気圏内から宇宙空間まで飛行可能でした。

そして、そのマイティライナーに対抗するために、ガロガバラン星人が投入した戦闘用装甲自動車が、今回の「ガロガ カー」でありますw (/ ̄ー ̄)

ルーフに大型の我呂我(ガロガw)砲を二連装、ボンネット先端には不気味なwガロガマークも装備され、ブラックとイエローの適当な塗装もw無暗に凶悪そうで最高でありますよねー





ちなみに、劇中に登場する「ガロガ カー」は、数車種が確認されており、いずれも、太古車の米国乗用車から、ガロガの匠の手によって魔改造されている模様でありますw

1957年式シボレーと、1966年頃のビュイック、それに1968年頃のフォードと思われる車種が確認できますが、シボレー以外は、正確な車名等は不明のままであります。ヾ( ̄  ̄ )♪

ということで、写真は旧クラウンモデルの流星人間ゾーンシリーズからの1台で、発売は放映当時の昭和48年、モデルの全長は10ンチほど、ゴム動力で走行可能であります。





米国フルサイズ乗用車を、とても良い感じでモデル化、ルーフに二連装されたガロガ砲もステキでして、米国車ファンの当方としては、外せないキットなのでありますた。ヽ(*^▽^)ノ

旧クラウンのロゴマークも懐かしいものがあり、なんとなく寂しそうな運転席のガロガバラン星人の哀愁漂うwパッケージイラストも超ご機嫌でありますよねー( ̄▽ ̄)b

お約束のミサイル発射とかのギミツクが無いのは、ちょっち残念ですが、このへんは、我らの青島文化教材社の方が、ずっと手馴れた感じであります。( ̄o ̄ )ノ

ささ、と云うことで、極寒の土日となっておりますけど、

ま、ぼちぼちと行ってみましょー、、

ではでは、、



※写真はクリツクで、ちょっとだけ拡大します。( ̄▽ ̄)
Posted at 2018/01/28 07:59:47 | コメント(6) | トラックバック(0) | 古いプラモ | 趣味
2018年01月23日 イイね!

ナカムラ模型、1/24、メルセデス・ベンツC111

ナカムラ模型、1/24、メルセデス・ベンツC111ども、、

えー、、本日も、古(いにしえ)のプラキットから、懐かしの「ベンツC111」と行ってみましょー
( ̄o ̄ )ノ、、ハイっ、♪

さて、「ベンツC111」は、1969年フランクフルトモーターショーに登場いたしました。

技術研究を目的としたコンセプトカーで、斬新なガルウィングドアもカック良く、楔(クサビ)型のボディ形状も無闇に速そうwで最高ですよねーw

エンジンも革新的で、最高出力280馬力の3ローターロータリーを搭載、最高速度は260km、角型のテールランプで、お約束のベンツマークは、フロントインテーク上に取り付けられておりました。

そして、1970年のジュネーブモーターショーでは、早くもセカンドタイプが登場、4ローターロータリーエンジンを搭載、最高出力は350馬力、最高速度300kmと云うバケモノでありました。





ボディ形状では、リアハッチのデザインが大きく変更され、テールランプもシンプルな丸形に、フロントインテークは拡大され、ベンツマークはボンネット前方に移動されておりました。

また、ヘッドライトは、初期型のフェンダー埋め込みタイプから、シンプルな丸目二灯式をフロントグリルに収め、かなりスッキリとしたフロント廻りになりますた。

1976年には、最高出力190hpの3.0L直列5気筒ターボディーゼルエンジンに換装されましたが、さすがディーゼルエンジンのベンツと云う感じでありますよねーヾ( ̄  ̄ ) ♪、





その後、1978年に発表された新型C111では、ボディデザインが流線型に変更されてしまいましたが、C111と云えば、やっぱり初期の楔(クサビ)型モデルでありますよねー

と云うことで、写真は、ナカムラ模型のプラキットで、スケールは1/24サイズ、マブチ130モーターで走行するモーターライズキットとして発売されました。( ̄▽ ̄)b

1970年のジュネーブモーターショーに登場したセカンドタイプをモデル化、拡大されたボンネット上のフロントインテークも良い感じであります。





3ローターロータリーエンジンもメッキパーツで再現、、と言いたい処ですが、なにやら怪しい四角い物体wが付属しているだけなのは、ま、ご愛嬌と云うことでw( ̄ー ̄)σ

ちなみに、LSからも1/24サイズのプラキットが発売されておりましたが、こちらは、1969年のフランクフルトモーターショーに登場したモデルが立体化されておりました。

当時、話題のコンセプトカーと云うこともあって、かなりの種類のプラキットやらミニカーが発売されておりますが、1/24サイズの、LSナカムラのキットを作り比べてみるのも楽しそうですよねー

ささ、と云うことで、もう水曜日でありますねー

ま、ぼちぼちと頑張って行ってみましょー

でわでわ、、




※写真はクリックで拡大しますヾ( ̄  ̄ )♪

Posted at 2018/01/23 18:40:07 | コメント(5) | トラックバック(0) | 旧車未組プラモ | 趣味
2018年01月15日 イイね!

東芝 真空管ラジオ かっこうD 6TB-121

東芝 真空管ラジオ かっこうD 6TB-121 ども、、

えー、本日も、古(いにしえ)の真空管ラジヲと行ってみましょー
( ̄o ̄ )ノいってみよー!

ということで、東京芝浦電気(TOSHIBA)の「かっこうD」6TB-121であります。

当方の所有している真空管ラジオの中で、唯一の木製筐体のラジオでして、高さ(約30cm)×横幅(約50cm)×奥行き(約20cm)、と、かなり大型のモデルとなります。

発売は昭和32年(1957年)、当時の定価は現金正価13900円(月賦正価15300円)、音質切替スイッチとマジックアイも装備した、AM専用の超高級ラジオでありました。( ̄▽ ̄)b

使用真空管は(6BE6-6BA6-6AV6-6AR5-5MK9-6ZE1)、5球トランス式で、マジックアイは、陰が上下に出るのが特徴的な「6Z-E1」が使用されております。

中央にタイムスイッチ(電源オン・オフタイマー)を配置、上下に分かれたグレーとアイボリーのキャビネットは木目部分と調和して、なかなかお洒落でありますよねー( ̄◇ ̄)♪





ところで、木製筐体のラジオは重量も重く嵩張ってししまう為、コレクションには不向きでありまして、とかく数を揃えたい当方としては、基本的に敬遠している処でありました。

しかし、木製ボックスに大型スピーカーと云う組み合わせは、プラ製のラジオでは到底望めない高音質が魅力でありまして、一台くらいは程度の良いモデルをと思って、ずっと探し求めておりました。

というのも、さすがに60年以上も経過すると木製の本体はボロボロで、半分腐っていたりw合板がハゲハゲで割れてたりw鼠の巣になっていたりwと、悲惨な状態が普通でありましてw( ̄^ ̄)b

たまに、程度の良いピカピカのラジオが出品されてて、おおっー♪、、となるのですが、大抵の場合、ニスなどで補修された、非オリジナルの塗装面のラジオばかりなのでありました。ヾ( ̄  ̄ )





ま、机やタンスなどの木製家具でも、60年も経過すれば、ボロボロなのは当たり前でして、そう言った意味でも、塗り直しではない、オリジナルの塗装面に拘っているのでありますた。( ̄ー ̄)σ

プラ製であれば、クリーナーで洗浄してピカールで磨いてやるだけで、オリジナルの輝きを取り戻すものなのですが、痛んでしまった木製部分は、なかなか元には戻らないものであります。

そんなわけで、ほとんど諦めかけていたところ、なんと、何十年もオリジナルの箱のまま保管されていたと云う、新品同様のラジオをオクで発見、早々に即決したのが、今回のラジオであります。

ほとんど使用されずに、そのままお蔵入りになったと云うことで、木製筐体の表面はピカピカの艶を保ったままでして、いやいや、コレは嬉しいですよねー(⌒∇⌒)ノ





ということで、当時のままの美しい木製部分はアーマーオイルで磨き上げ、プラ製のパーツは取り外して換気扇クリーナーで洗浄、こちらはピカールで磨いて仕上げてやりますたw( ̄▽ ̄)b

内部のコンデンサーなども綺麗なものでして、入手時から、まったく問題なく受信しており、交換部品は、電源ケーブルとACラインのコンデンサー程度にとどめております。

半日ほどエーシング(均し運転)を行ってやり、このままで十分実用になる感じですが、売り(ウリ)の一つのタイマースイッチの作動が不安定でしてw、ま、そのへんはご愛嬌と云うことでw

最後に動画もアップ、懐かしの楽曲は、例によってAMトランスミッターで飛ばしてやって再現してみますたが、さすが木製筐体です、音の広がりが素晴らしいですよねー 。( ̄◇ ̄)♪

ささ、ということで、今週も始まってしまいますた。

ま、ぼちぼち、頑張って行ってみましょー

でわでわ、、




※写真はクリックで拡大します。

Posted at 2018/01/15 20:33:33 | コメント(4) | トラックバック(0) | 古いラジオ | 趣味
2018年01月11日 イイね!

グンゼ 1/24 メッサーシュミットKR200 & 不二子・五右衛門・銭形

グンゼ 1/24 メッサーシュミットKR200 &  不二子・五右衛門・銭形ども、、

えー、、本日も、古(いにしえ)のプラキットから、ルパン三世「メッサーシュミットKR200」と行ってみましょー
<(_ _)>どもども♪

さて、ルパン三世と云えば、「フィアット500」があまりにも有名ですよねー

そんなわけで、前回、1/24サイズのプラキットから、ルパン三世の「フィアット500」をアップいたしましたが、今回も同じシリーズからの一台となります。

メーカーは旧グンゼ産業(GSIクレオス)、ルパン一味wのフィギュアが付属した「ルパン三世シリーズ」として、1990年頃に発売された、アッセンブリーキットとなります。ヾ( ̄  ̄ )

GSIクレオスの「ルパン三世シリーズ」と云うと、レジン製フィギアと荷物の付いた「カリオストロの城」仕様のキットが有名ですが、今回は、もっと以前に発売されたキットとなります。





グンゼでは、わりと早い時期から、手持ちの1/24サイズの乗用車に、ルパン関係のプラ製フィギアを付けたキットを発売しておりまして、このモデルもそんなアイテムの一つでありますた。

商品名のとおり、メッサーシュミットKR200が一台と、立ポーズの不二子・五右衛門・銭形警部のフィギアがセットされた豪華キットでして、凝ったパッケージングも良い感じであります。

「フィアット500」付属の、ルパン三世次元大介のフィギアと併せれば、主要メンバー5人のフィギアが揃うと云う、当時としては、なかなか嬉しいオマケでありますた。





付属のフィギアはプラ製ですが、造形も深く、ちゃんと塗装してやれば、とても良い感じに仕上がりますし、3人分の瞳デカールも付属して、なかなか魅力的な内容となっております。

そして、パッケージのイラストが最高でありまして、、「カリオストロの城」風の名シーンに、暴走中のw不二子ちゃわんwの乗った、紫色のメッサーシュミットKR200、、

さらに、TV版第一シリーズの、 不二子と五右衛門と銭形警部のイラストをそれらしく配して、雰囲気を盛り上げてくれておりますよねー( ̄▽ ̄)b





え、ダレですくわ、こんなクルマ、ルパンには登場してないだろーなんて言ってるシトはw( ̄^ ̄)b

実はこのキット、発売当時、コアなルパン三世ファンを唸らせた、超マニアックな車種設定でありまして、企画担当者の変態ぶりwが大爆発したキットなのでありますた。

「メッサーシュミットKR200」が、ルパン三世に登場したのは、かなり古くて、1971年に放映された、TV版第一シリーズでありました。ヽ(  ̄◇ ̄)ノ





第2話の「魔術師と呼ばれた男」に登場した、ルパンのライバル中のライバルww、不二子を狙うw魔術師「白乾児(パイカル)」の愛車なのでありまして、、(`・ω・´)b

当時、小学生だった当方は、不二子のシャワーシーンにドキドキしながらも、空中を遊泳するわw、撃たれても平気だわw、炎でも平気だわw、という白乾児に、ビックリなのでありますたw

そして、紫色の「メッサーシュミットKR200」は、不気味な魔術師「白乾児(パイカル)」にピッタリでして、ルパンを見てこの車の存在を知ったようなものでありました。( ・ω・ )ノ

ささ、と云うことで、やっと週末でありますよねー

ま、ぼちぼちと頑張って行ってみましょー、

でわでわ、、




※写真はクリックで拡大します。




Posted at 2018/01/11 19:59:01 | コメント(5) | トラックバック(0) | ルパン三世 | 趣味

プロフィール

「米シアーズ・ローバック 真空管ラジオ Model 2015 http://cvw.jp/b/240223/43646175/
何シテル?   01/20 20:55
座右の銘  『期待に応えるから、面倒なことを頼まれるw』
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