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覆面えるのブログ一覧

2018年11月30日 イイね!

グリーンライト1/43 ホリデーロード4000キロ ワゴンクイーン

グリーンライト1/43 ホリデーロード4000キロ ワゴンクイーンども、、

えー、今回も、懐かしの米国映画から「ホリデーロード4000キロ(NATIONAL LAMPOON'S VACATION)」と行ってみましょー( ̄0 ̄) ♪

さて、「ホリデーロード4000キロ」は、1983年に封切られた、爆笑アメリカン・コメディ映画でありました。

主演は人気コメディアンC・チェイス、休暇を利用して西海岸の遊園地に、シカゴからカリフォルニアまで大陸横断の自動車旅行に出発した、グリズウォルド一家のドタバタ道中でありますw。

次々と繰り出されるジョークは圧巻でして、定番コントや米国流自虐ギャグ、特に途中から道中に加わるエドナ婆ちゃんとその飼い犬のブラックジョークは特筆なのでありますたw( ・ω・ )ノ





また、一家が乗っているワゴンも個性的でして、新車を注文して受取に行ったら、全然違うこのワゴンが届いていて、で、買うのをやめるから前の車を返せと言ったら速攻で潰されてたとかww

その個性的なステーションワゴンですが、劇中では「ワゴン クイーン ファミリー トラックスター(WAGON QUEEN FAMILY TRUCKSTER)」の愛称で呼ばれておりますた。





なんとなくクライスラー車のやうな顔つきですが、ベース車は「1979年式フォード カントリー スクエアー(Ford LTD Country Squire)」でして、如何にもって感じが最高でありますよねー

ということで、その「ワゴン クイーン」のモデルカーで、メーカーはグリーンライト、スケールは1/43サイズ、ちょっと前に発売されたモデルとなります。





劇中車に忠実に再現されたナンバープレートや、若草色のボディにピカピカのフロントグリル、ハイトの高いホワイトリボンタイヤなどなど、細部もなかなかのものであります。( ̄▽ ̄)b

限りなくスクウェアーなボディや、側面の盛大に貼られた「木目(ウッドパネル)」も最高でして、やっぱり、米国ステーションワゴンは、コウでなくっちゃ、、って思いますよねー





また、パッケージも秀品でして、映画用ポスターから流用されたイラスト入りのパッケージは雰囲満点でして、これだけでも嬉しくなってしまいますねーヾ( ̄  ̄ )

あとは、劇中みたく、リアバンパーに繋いだのに忘れられてwそのまま発車して、で、お星さまになってしまった、ワンコの首輪もいっしょに再現、、(以下自粛w( ̄^ ̄)b

ささ、ということで、今週もやっと週末でありますねー

ま、ぼちぼちと行ってみましょー

でわでわ



※写真は全てクリックで拡大します。



Posted at 2018/11/30 21:36:05 | コメント(1) | トラックバック(0) | 洋画 | 音楽/映画/テレビ
2018年11月26日 イイね!

三菱電機 MITUBISHI 真空管ラジオ 5P-710

三菱電機 MITUBISHI 真空管ラジオ 5P-710ども、、

えー、本日も、古(いにしえ)の真空管式ラジヲと行ってみましょー
( ̄o ̄ )ノいってみよー!

ということで、三菱電機(MITUBISHI)の真空管ラジオから、「5P-710」であります。

発売は昭和34年、当時の定価は現金正価6300円・月賦6800円でしたが、大手メーカーのラジオと比べて、残っている資料等が極端に少く、その他については一切不明であります。

サイズは、幅330mm×奥行110mm×高さ160mmと、非常にコンパクトなサイズでありまして、邪魔にならない丁度いいサイズでありますねー( ̄ー ̄)σ

使用真空管はmT管 12BE6-12BA6-12AV6-35C5-25MK15、、ヒータータップの無い「25MK15」真空管が使用されており、パイロットランプの設置では、回路的に珍しい構成となっております。





ペパーミントの本体はとてもオシャレでして、ナナメにカットされたスピーカーグリルや、上部に空間を空け下側に押し下げられたダイヤル表示部などなど、なかなか個性的なデザインであります。

スピーカーグリル部分の「MITUBISHI」の真鍮製バッジも良いアクセントでして、東芝や松下などの大手メーカーと比べても、ぜんぜん見劣りしておらず、とても良いカタチでありますよねー

キャビネット右端の赤いスリーポイントダイヤマークは、パイロットランプのカバーも兼ねておりまして、電源オンと共に赤く光るマーク、無暗に豪華そうで最高であります。( ̄▽ ̄)b





この頃の三菱ラジオは洒落たデザインも多くて、お気に入りのメーカーさんなのですが、例によってあまり売れなかった模様でして、オークションなどにも、ほとんど出てこないのは残念であります。

そんなわけで、今回もオクで格安で入手、とりあえず放送は聴こえるけど、筐体上部に溶けた跡が盛大に入ったと云う、埃まみれのジャンク品でありますた。

と云うことで、早々に到着したラジオのレストアとなりましたが、とりあえず、固くなった電源コードと、ACラインのペーパーコンデンサーを交換、電源を投入してみますた。(`・ω・´)キリッ



結局、これだけで、とても良い音で鳴り始めてくれましたが、例によって、どうやってもボリュームが絞り切れなくなっており、速攻でw新品のスイッチに交換であります。( ̄^ ̄)b

また、パイロットランプも断線しておりましたが、標準で8V-0.15Aと云う規格のものでして、手持ちもないため、ここは、普通の6.3V-0.15Aのモノで頑張ってもらうことにしますたw

あとは、怪しいペーパーコンデンサーを数個と数値が上がっていた抵抗を一個交換、半日ほどエーシング(均し運転)を行って、とりあえずメカ部分のレストアは終了であります。





埃まみれの筐体は換気扇クリーナー攻撃、あとは、300番の荒目から1500番くらいの細目までのサンドペーパーで、ひたすら表面の傷を削り取って行きますw( ̄^ ̄)b

そして、ピカールで磨きだしてパフがけを行って艶を復活、ハゲハゲの周波数目盛板背面(白色の部分)にタミヤのレーシングホワイトを吹いて仕上げてやりますた。(⌒∇⌒)σ

最後に動画もアップ、懐かしの楽曲は、例によってAMトランスミッターで飛ばしてやって再現してみますたが、さすがのダイヤトーンスピーカーですよねー、とても良い音で鳴っております。(⌒∇⌒)ノ

ささ、ということで、今週も始まってしまいましたねー

ま、ぼちぼち、頑張って行ってみましょー

でわでわ、、



※写真はクリックで拡大します。
Posted at 2018/11/26 06:06:04 | コメント(1) | トラックバック(0) | 古いラジオ | 趣味
2018年11月22日 イイね!

1/24スケール、三菱デボネア 1964年型

1/24スケール、三菱デボネア 1964年型ども、、

えー、、本屋で売っている、ミニカー付きの冊子から、「1/24スケール国産名車コレクション」であります。

ヾ( ̄  ̄ )おぉーっ♪

第58巻は、「初代デボネア」の登場であります。

さて、初代デボネアのA30型は、1964年に発売されました。( ̄▽ ̄)b

ボンネットとトランクの両端にエッジを立て、煌びやかなフロントグリルの押し出しの強いスタイリングは、当時、大変な話題となりましたねー( ̄ー ̄)σ 

デザインは、米ゼネラル・モーターズのハンス・ブレッツナーが担当、当時の米国車の影響を大いに受けた、国産車随一の傑作デザインだと思います。





また、発売から22年間、ほとんどデザインの変更無しに生産され続け「走るシーラカンス」という愛称で有名になりましたねー

最終生産年度は、実に1986年でして、そう云うアタシも、学生時代には真剣にデボネアの中古を探していたものでありますたw

ということで、写真は、その「初代デボネア」のモデルカーで、スケールは1/24サイズ、この価格を考えると、十分な仕上がりでありますよねー





いやいや素晴らしいですねー、、このスケールでは、おそらく最初で最後の立体化と思われ、そう云った意味でも、大変貴重な存在となっております。

ボディは嬉しいダイカスト製、忠実に再現されたフロントやリア周りの造形もなかなかのもので、ワイパーにはエッチングパーツも奢られております。( ̄▽ ̄)b

登場当時の2000cc六気筒L型テール車をモデル化、米国車譲りの、独特のスタイリングを見事に再現、実車の特徴をよく捕らえておりますヾ( ̄  ̄ )♪





ホワイトリボンタイヤもいい感じで、アクションとして左右ドアが開閉可能、細身のステアリングやダッシュボートなど、運転席廻りも完璧に再現されており、なかなかの完成度でありますよねー

美しく再現された、ピカピカのブラックのボディカラーも、アメリカンナイズされたボディにピッタリでして、これだけでも嬉しくなってしまいます。

ちなみに、初代デボネアと云えば、やっぱり「貴金属刑事(デカ)」でありますよねーw(`・ω・´)



そ、数年前に放映されて、一部マニアの間で大好評だった、渡辺裕之主演wの例のTVコマーシャルに登場する、あの、黒塗りの捜査用パトカーでありますw( ̄^ ̄)b

230や330、430セドリックの覆面を見慣れた目には違和感ありありだったのですが、慣れてしまうと、意外と似合っているな、なんて思ってますた。

わずか数十秒のCMの中に、懐かしの刑事ドラマの要素を最大限盛り込んだ、近年稀に見る傑作TVコマーシャルだったと思いますーw

ささ、というわけで、今週は嬉しい三連休ですねっー

ま、ぼちぼち、頑張って行ってみましょー

でわでわ、、



※写真はクリックで拡大しまつ、、
Posted at 2018/11/22 16:37:22 | コメント(7) | トラックバック(0) | 旧車ミニカー1/24 | 趣味
2018年11月19日 イイね!

ゼネラル(八欧電機) 真空管ラジオ 6S-26A

ゼネラル(八欧電機) 真空管ラジオ 6S-26A ども、、

えー、本日も、古(いにしえ)の真空管式ラジヲと行ってみましょー
( ̄o ̄ )ノいぇー!

ということで、懐かしの八欧電機の真空管ラジオから、「ゼネラル6S-26A」であります。

発売は昭和32年(1957年)、当時の定価は現金18800円・月賦払20700円、昭和31年の国家公務員の初任給が 8700円の時代ですから、月給2か月分以上の超高級品と云うことになります。

ブルー系ライトグレーのボディに、フロント一杯に広がったベージュ色のスピーカーグリルが無暗に豪華そうで、とても良い感じでありますよねー( ̄o ̄ )ノ

スピーカーグリルに取付けられたピカピカの「General」のロゴマークもワンポイントで良いアクセントでして、正真正銘のフィフテーズからやってきた、古き良き時代の国産ラジオであります。





AM専用ラジオで、使用真空管はmT管(6BE6-6BD6-6AV6-6AR5-6X4-6E5マジックアイ)、自社製の4インチ・パーマネント・ダイナミックスピーカーを駆動しております。(⌒∇⌒)ノ、

左側がラジオと連動したアラーム付の時計で、 右側がラジオの周波数ダイアル表示となっており、大きなRで処理されたボディはとても素敵でありますよねーヾ( ̄  ̄ )

ダイヤルツマミは、左端から電源と時計連動切替スイッチ、中央がレコード切替とボリューム調整、右端がチューナーとなっており、整然と並んだツマミもなかなか良いものであります。( ̄◇ ̄)ノ





時計板の3っのノブは、右側が時計の時刻合わせ、下側がラジオアラームの切替「自動・手動」、左側が時計アラームの時間合わせとなっております。( ̄▽ ̄)b

面白いのはスイッチでして、時計の文字盤下側のノブを「自動」に切り替え、本体の時計連動スイッチを「A(電源オフ)」に合わせておくと、タイマーで自動的に電源が入る仕掛けとなっております。

キャビネットの材質はベークライト(フェノール樹脂)、一見、小型ラジオのやうにも見えますが、実際は、幅420mm×高さ220mm×奥行170mmと、けっこうな大きさでありますw





キャラ立ちまくりの素晴らしいデザインなのですが、実はこのデザイン、以前にアップ済みの米国ゼニスの真空管ラジオ「L-622G」から、まるパクリされたデザインなのでありました。w (`・ω・´)

ということで、今回も国内オクでボロボロのジャンク品を入手、当方でレストアとなりましたが、取りあえず受信はするけど、時計のノブが一個欠品したりと云うことで、格安で入手となりました。

早々に到着したラジオのレストアを開始となりましたが、プラ製の筐体は、塗装が剥げているだけで、割れや欠けもなくクリーニングだけでなんとかなりそうな感じであります。( ̄o ̄ )ノ



シャーシは目視とテスターでチェック、以前の修理者サンの手で一部のコンデンサーが交換済でしたので、ACラインのコンデンサと電源ケーブルを新品に交換、スイッチを入れてみましたw

結局、これだけで無事に音出しに成功しましたので、残りのペーパーコンデンサーと硬くなったケーブル類を新品に交換、IFTを455KHzに調整してやって半日ほどエーシングであります。ヾ( ̄  ̄ )

しかし、しばらくすると、突然電源が落ちてしまうなど、なんとなく受診が不安定になりまして、結局、時計に組み込まれたアラーム連動の電源スイッチが原因でありました。





しばらく弄ってみましたが修理は不可能でして、時計との連動のスイッチ機能はあっさりと諦めて、電源をラジオ本体の電源スイッチに直結、時計とラジオの回路を独立させてやりました。

続いてキャビネットのレストアでありますが、ベークライト製の本体は、茶色の成型色の上にグレーを吹き付けて仕上げられており、そのグレーがあちこちで剥げてしまい、酷い状態でありました。

これがブラ製の本体でしたら、資料的観点から、ブラの地を活かして磨き上げるため、極力塗装は行わないのですが、そんなわけで、今回は、心置きなくw全塗装と行ってみますた。





キャビネット本体は、全体にMr.カラー スプレーの RLMライトブルーを、グリル部分はマスキングの後にキャラクターフレッシュを、最後に軽くクリアーを吹いて仕上げております。

あと、紛失していた時計のノブは、隣のノブwから型取りして「プラリペア」で複製、同じく紛失していたダイヤル版の透明カバーも、アクリル板を切り出して製作してみますたw

時計版の透明カバーは辛うじて残っておりましたが、四隅の取付ピンが全て折れておりましたので、自作のダイヤル版のカバーと同様に、マイクロネジで止めております。





動かなくなった時計は、分解して556を吹いてやるだけで復活しましたので、紛失していた時計用の電池ボックス(単三電池二個)を所定の位置に再設置してやりました。( ̄◇ ̄)♪

ささ、ということで、今週も始まってしまいますた。

ま、なんとか頑張って行ってみましょー、、

でわでわ、、


※写真はクリックで拡大します。( ̄▽ ̄)b
Posted at 2018/11/19 19:04:22 | コメント(2) | トラックバック(0) | 古いラジオ | 趣味
2018年11月15日 イイね!

米チャンネルマスター 卓上型トランジスターラジオMODEL 6500A

米チャンネルマスター 卓上型トランジスターラジオMODEL 6500A ども、、

えー、本日も、古(いにしえ)の卓上型式ポータブルラジヲと行ってみましょー
( ̄o ̄ )ノおぉっっー!

ということで、米チャンネルマスター(Channel Master Co)のトランジスターラジオから「MODEL 6500A」です。

発売は昭和38年(1963)、製造は日本、メーカーはサンヨー、以前にアップ済みのトランジスターラジオ「6C-05」の、北米向けモデルが、この「MODEL 6500A」となります。( ̄ー ̄)σ

オールトランジスタ6石スーパーヘテロダイン方式のAMラジオで、国内向けの「6C-05」は、日本初の5000円を切る価格で発売されたこともあって、大ヒットしたラジオでありました。

当時の米国での販売価格は不明ですが、1ドル360円の時代ですし、「6C-05」の日本での定価が4900円だったことを考えると、おそらく15ドル程度だったと思われます。





サイズは、幅250mm×奥行90mm×高さ140mmと、非常にコンパクトなサイズで、持ち運びに便利な、好い感じの取っ手も取り付けられておりました。( ̄ー ̄)σ

レモンイエローの本体はデザインも秀品で、1960年代テイスト満載のキャビネットは、なかなかの雰囲気でありますよねー( ̄o ̄ )ノ

サンヨーとしても比較的初期のトランジスタラジオでして、プラスチック製筐体の構造も、当時の真空管ラジオに準じた設計となっておりました。(⌒∇⌒)ノ



また、ボリュームスイッチやバリコン、スピーカーなども真空管ラジオのパーツが流用され、バリコン直結の選局ダイヤルなど、少しでも価格を抑えるための設計となっておりました。

そして、トランジスタは初期の細い缶タイプのものが使われており、これだけでも、けっこう貴重な存在でありますよねー

自社製の3.5インチ・パーマネント・ダイナミックスピーカーを駆動、大径スピーカーのおかげて比較的良い音で鳴っておりまして、大型の真空管ラジオと比べても、あまり遜色がありませんよねー





普及型とは云え、さすがは6石ラジオであります、感度は相当なものでして、真空管ラジオではキャッチ不能な放送局も、楽々と受信しております。( ̄▽ ̄)b

今回も米国eBayで格安のジャンク品を発見(25ドルw)、早々に落札して日本に上陸、当方でレストアとなりましたが、彼の地でも人気のモデルらしく、意外と入手難の模様であります。

と云うことで、早々に到着したラジオのレストアの開始となりましたが、プラ製の筐体は、割れや欠けもなく、クリーニングだけでなんとかなりそうな感じであります。( ̄ー ̄)σ





「6C-05」で問題となった、裏板に直接取り付けられた単一電池ボックスは、一般的なブラ筒製電池入れに変更されており、電源を投入した処、最初から問題なく受信しておりました。

そんなわけで、少々汚れたプラスチック製のキャビネットを、換気扇クリーナー攻撃でサッパリとさせ、ピカールで磨きだして、あっけなくレストア完了となってしまいました。ヾ( ̄  ̄ )

最後に動画もアップ、懐かしの楽曲は、例によってAMトランスミッターで飛ばしてやりますたが、なかなか良い音で鳴っておりますよねー(⌒∇⌒)ノ

ささ、ということで、やっとこさの週末でありますよねーw

ま、ぼちぼち、頑張って行ってみましょー

でわでわ、、 TR・ラジオ プラ筐体



※写真はクリックで拡大します。

Posted at 2018/11/15 22:32:12 | コメント(2) | トラックバック(0) | 古いラジオ | 趣味

プロフィール

「オンキヨー(大阪音響)、真空管ラジオ OS-125 http://cvw.jp/b/240223/49232471/
何シテル?   08/07 00:06
座右の銘  『期待に応えるから、面倒なことを頼まれるw』
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