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覆面えるのブログ一覧

2019年04月24日 イイね!

インド製1/20 三輪タクシー(オートリキシャー)、

インド製1/20 三輪タクシー(オートリキシャー)、ども、、

えー、、本日も、怪しいインド製プラ玩具と行ってみましょー

( ̄0 ̄) おぉぉー♪

ということで、なんと、三輪タクシー(オートリキシャー)であります。

さて、インドでタクシーと云えば、当然のようにオートリキシャ(auto-rickshaw)と呼ばれる、所謂、三輪タクシーとなりますが、元々はベスパの現地生産車の後部に客室を付けたものでした。

スクーターのベスパがベースと云うこともあり、2名程度の乗客しか乗れないのですが、それに対して、少々大きめのオート三輪が、総称して、ビクラム(Vikram Auto)と云われる車両となります。





ということで、写真は、その、オート三輪の玩具で、スケールで云うと、嬉しい1/20サイズでしょうか、、このスケールでは、おそらく、唯一無二の立体化となりました。

製造国は当然のことながらインドでして、メーカーは「CENTY TOYS」の表示がありますが、詳細は一切不明であります。ヾ( ̄  ̄ )





いやいや、これまた素敵なモデルですよねー、ボリウッド映画でアレェェェーヴァァァァーwって叫びながら走りまわっている、あの、楽しいインドの皆さんのオート三輪であります。( ・ω・ )ノ

オールプラ製のボディは全長は10センチ程、グリーンとイエローのツートンカラーに怪しいステッカーがとっても素敵であります。( ̄▽ ̄)b





後輪にプルバックモーターを装備、後ろにちょっと引いてやると、バビュっとマッハで加速、その他のアクションはありませんが、怪しい運ちゃんも鎮座しております。( ̄ー ̄)σ

運転席のバーハンドルが泣かせますけどw、あとはインド美人のおねーたまwの乗客フィギアでも欲しいところでありますよねーヽ(  ̄◇ ̄)ノ

ささ、ということで、あと少しで大型連休突入ですねー

ま、ぼちぼちと行ってみましょー

でわでわ、



※ 写真をクリックしていただくと拡大します。



Posted at 2019/04/24 17:19:45 | コメント(1) | トラックバック(0) | インド玩具 | 趣味
2019年04月18日 イイね!

トミー 電動走行 トミカ ニューオートトランスポート、

トミー 電動走行 トミカ ニューオートトランスポート、 ども、、

えー、本日も、カラクリが楽しい、古(いにしえ)の電動玩具と行ってみましょー
(⌒∇⌒)ノほーい♪

というわけで、電動走行のトミカ ニューオートトランスポートであります。

1970年代を代表する、通称ゴリラ顔のフロントマスクの「いすゞニューパワーV10SS」が、良い感じで再現されており、トラック好きにとっては、外せない一台でありますよねー

メーカーはトミー、トミカサイズのミニカー5台が積載可能なオールプラ製のキャリアカーで、単3電池二本でバリバリ走行いたします。ヾ( ̄  ̄ ) ♪

ギミックとして、フロントタイヤが左右にステア、お約束の後部キャリア部分も上下に可動して、良い子たちのミニカー遊びも熱が入りそうですねー(* ̄▽ ̄)ノシ





発売は1977年、以前、成型色の異なるモデルを何台かアップしましたが、今回のモデルが、トミカが5台付いた初代ギフトセット用として発売された、所謂(いわゆる)、ギフト専用カラーとなります。

初期のモデルでは、バンパーとグリルにメッキが施され豪華なのですが、ここで問題なのは、実はこのキャリアカーではなくて、その初代のニューオートキャリアカーセットの中身なのでしてw

そ、キャリアカーに載せるミニカーに、なんと「富士重工セミデッカーバス」をセットと云う暴挙に出た、あの、初代ギフトセットでありまして、まさに、トミカ黒歴史wのひとつでありますたw





小さな子供にも、こっ、こどもをナメんなよーwと、ソッポを向かれてw、あまり売れなかった模様でして、早々に、乗用車が5台セットされた二版目にモデルチェンジされてしまいましたねー

そんなわけで、この赤いキャブに水色の荷台のモデルは、販売期間も極端に短かかったと思われ、現在では、もっとも入手の難しいバリエーションとなってしまいますた。(`・ω・´)>

ちなみに、このキャリアカーは非常に息の長い人気製品でして、後年は製造を中国に移して、つい最近まで生産されておりました。( ̄▽ ̄)b





日本製では単3電池を二本並列に使用するのに対して、中国製は単3電池を一本使用に変更されておりますが、車体の金型等は共通で、違いはボディカラー程度となっております。

そんなわけで、重いダイカスト製のミニカーを五台積んだ状態の走破性もなかなかでして、やっぱり、この手の玩具って、走ってナンボのものだと、改めて思ってしまいますよねー( ̄ー ̄)σ

ただ、2008年版の「びゅんびゅんサーキット キャリアカーセット」では、電動ギミックがごっそり省略されてしまい、コロ走行だけの悲しい状態となってしまいますた。(´・ω・`)

ささ、ということで、四月もアッと云う間に半場となっておりますけど、

ま、ぼちぼちと頑張って行ってみましょー

でわでわ、、



※写真はクリックで拡大します。

Posted at 2019/04/18 00:56:33 | コメント(3) | トラックバック(0) | 古い玩具 | 趣味
2019年04月15日 イイね!

シャープ 早川電機工業、真空管ラジオ 5C-216

シャープ 早川電機工業、真空管ラジオ 5C-216ども、、

えー、本日も、古(いにしえ)の真空管式ラジヲと行ってみましょー
( ̄o ̄ )ノいってみよー!

ということで、シャープ(早川電機工業)の卓上真空管ラジオから「5C-216」であります。

発売は昭和34年、当時の定価は現金正価5700円・月賦6200円でしたが、大手メーカーのラジオと比べて、残っている資料等が極端に少く、その他については一切不明であります。( ̄^ ̄)b

「ローヌ」の愛称も付けられ、幅340mm×奥行120mm×高さ140mm、パッと見は小型ラジオのやうにも見えますが、実際は意外とボリュームがありまして、少々邪魔な横幅でありますねー( ̄ー ̄)σ

フロント全面をクリアパーツで覆ったスクエアな造形の本体はとても良い雰囲気で、スピーカーグリル部分のゴールドの造形が、無暗に偉そうで最高でありますw( ̄◇ ̄)♪

また、シャープのロゴマークの入った洒落たバッジは、パイロットランプのカバーも兼ねておりまして、電源オンと共に赤く光るシャープマークも良い感じであります。





お洒落な、ダークブルーとホワイトのツートンカラーの落ち着いた雰囲気でして、ワイド&ローを強調したキャビネットは、とっても素敵でありますよねー(⌒∇⌒)ノ

正面にツマミが三つ並んでおりますが、実はAM専用ラジオでありまして、右側がチューニング、真ん中がボリューム調整、そして左側が電源スイッチとなります。

この電源スイッチは、「自由回転式スイッチ」でありまして、左右どちらに回しても電源がOFFできる、所謂(いわゆる)ロータリースイッチでありました。ヽ(  ̄◇ ̄)ノ

使用真空管はmT管(12BE6-12BA6-12AV6-30A5-35W4)自社製4インチ・パーマネント・ダイナミックスピーカーを駆動させ、とても良い音でなっております。( ̄ー ̄)σ





この頃のシャープ製ラジオは、お気に入りのメーカーさんなのですが、例によってあまり売れなかった模様でして、オークションなどにも、ほとんど出てこないのは残念であります。

そんなわけで、今回もオクで格安で入手、キャビネット側面が大きくひび割れて、ダイヤルツマミの飾りも紛失してしまったという、埃まみれでボロボロのジャンク品でありますた。

と云うことで、早々に到着したラジオのレストアとなりましたが、とりあえず、ラジオは聴こえると言うことなので、電源コードをとACラインのペーパーコンデンサーを交換、電源を投入してみますた。

結局、これだけで、とても良い音で鳴り始めてくれましたので、残りのペーパーコンデンサーと抵抗を数個交換、ケーブル類を新品にして、半日ほどエーシングと行ってみますた。( ̄▽ ̄)b





悲惨な筐体は、フロントの透明パネルとスピーカーグリルを脱着、換気扇クリナー攻撃の後に、ひび割れた部分は裏から補強を入れてガッチリと固定してやりました。(`・ω・´)キリッ

資料的観点から、極力塗装は行いたくありませんので、そのまま表面を均して、ピカールで磨き上げてピカピカに仕上げてやりますた。w( ̄▽ ̄)b

あと、紛失していた、ダイヤル中央の飾り板は、ボール紙を円切りカッターでくり抜いて、こちらは、タミヤのグランプリホワイトを吹いて、取付けてみますた。w( ̄◇ ̄)♪

最後に動画もアップ、懐かしの楽曲は、例によってAMトランスミッターで飛ばしてやって再現してみますたが、シャープ製の真空管ラジオは、意外と音が良いのにはビックリでありますよねー

ささ、ということで、年度初めの、あまりの忙しさに、一週間もご無沙汰してしまいますたけどw

ま、ぼちぼち、頑張って行ってみましょー

でわでわ、、



※写真はクリックで拡大します。

Posted at 2019/04/15 19:52:04 | コメント(3) | トラックバック(0) | 古いラジオ | 趣味
2019年04月09日 イイね!

ドリームトミカ 出川哲朗の充電させてもらえませんか? ヤマハ E-Vino 

ドリームトミカ 出川哲朗の充電させてもらえませんか? ヤマハ E-Vino ども、

えー、みなさま、なにかと忙しい年度初めですが、いかがおすごしでしょうか、<(_ _)>どもども♪

ささ、と言うことで、本日も最近の仕入れ品から、「出川哲朗の充電させてもらえませんか? ヤマハ E-Vino」と行ってみましょー

ここのところ、怒涛の勢いでラインナップを増やしておりますドリームトミカからの一台で、なんとなんとの、出川哲朗の充電させてもらえませんか? 仕様のヤマハ E-Vinoの登場となりますたw。

いやいや驚きましたねー、あの、クソ真面目なトミカから、まさかの「充電させてもらえませんか?」号wが出てしまうんですもの、「出川哲朗」人気、もうビックリでありますよねーヾ( ̄  ̄ )





ミニカーの大きさは全高6センチほど、所謂(いわゆる)トミカサイズとなりますが、って、元々トミカなんでそのまんまであります。w( ̄ー ̄)σ

お馴染みの「ヤマハ E-Vino」が、怪しいwスイカ状態でモデル化されており、フロント周りなども上手に再現されておりますねーw( ̄▽ ̄)b





また、嬉しいオマケとして、スイカ柄の「スイカヘルメット」のミニチュアが付属、出川哲朗のゴールデン“初冠”番組!を無闇に盛り上げておりますよねーw

ここのところのトミカさん、気合入りまくりでありますが、こーなったら、出川のフィギア付仕様も、ぜひぜひ!出してほしい処ですよねー(`・ω・´)キリッ

ささ、ということで、なんか無茶苦茶に忙しいのですけれどw

ま、ぼちぼちと行ってみましょー

でわでわ、



※ 写真をクリックしていただくと拡大します。

Posted at 2019/04/09 19:27:57 | コメント(5) | トラックバック(0) | その他のモデル | 音楽/映画/テレビ
2019年04月02日 イイね!

松下電器産業 ナショナル 真空管ラジオ DX-465

松下電器産業 ナショナル 真空管ラジオ DX-465ども、、

えー、本日も、古(いにしえ)の真空管式ラジヲと行ってみましょー
( ̄o ̄ )ノいってみよー!

ということで、松下電器産業(ナショナル)の真空管ラジオから、「DX-465」であります。

発売は昭和35年、当時の定価は6200円と思われますが、大手メーカーの製品にもかかわらず当時の資料が皆無でして、その他の詳細は一切不明であります。ヽ(  ̄◇ ̄)ノ

サイズは、高さ(約16cm)×幅(約33cm)×奥行き(約11cm)とコンパクトで、松下電器産業のツーバンド ルームラジオの中では小型のモデルとなります。( ̄▽ ̄)b

使用真空管はmT管(12BE6-12BA6-12AV6-30A5-35W4)と一般的なもので、松下自社製の4インチ・パーマネント・ダイナミックスピーカーを駆動させております。(`・ω・´)





フロント右半分をクリアパーツで覆ったキャビネットは、直線基調のスッキリとしたデザインで、パステル系ブルーとホワイトーのツートンカラーも、無暗にお洒落で最高であります。(⌒∇⌒)ノ 

ダイヤルツマミは、左端から電源スイッチ兼ボリューム調整、バンド切替えスイッチ、チューナーとなっており、整然と並んだツマミもなかなか良いものでありますよねー( ̄◇ ̄)ノ

今回もオクで仕入れたジャンク品から当方でレストア、とりあえず鳴っているけれど、全体に誇りまみれで、真空管なんて真っ黒とという、いつもにも増したボロボロのラジオでありますた。



整備済の美品となると、平気で諭吉さん数人分の価格になってしまうのですが、さすがに、こんなボロを欲しがるのはアタシだけだったと見えて、2000円ほどで落札となりますたww( ̄^ ̄)b

と云うことで、早々に到着したラジオのレストアの開始となりましたが、プラ製の筐体は、割れや欠けもなく、クリーニングだけでなんとかなりそうな感じであります。( ̄ー ̄)σ

しかし、シャーシー上には、今では見なくなった乾電池サイズ電解コンデンサーが設置され、コンセントも変なカタチのモノに取替られており、おそらく30年以上前に修理されたのだと思われます。





そんなわけで、新品の電解コンデンサーに交換、5本の真空管は本体を磨いて導通チェックし再利用、固くなった電源ケーブルとペーパーコンデンサー数個を交換、電源を投入してみますた。

なんとか受信はしておりますが、音声が歪んだままの、所謂、ケロケロ音wってヤツでして、、結局、 CR60複合部品の不良が原因でありました。ヾ( ̄  ̄ )

こんなパーツは現在では入手は不可能でして、コンデンサー(250pf+100pf+0.01uf)と抵抗(5mΩ)を組み合わせて交換、半日ほどエーシング(慣らし運転)であります。





埃まみれのキャビネットは完全に分解して水洗いを行い、本体はピカールで磨き上げて、ピカピカに仕上げやりますた。w(`・ω・´)

ひん曲がっていたステンレス製のメッキモールは、簡易プレスで真っすぐに伸ばしてやり、錆だらけのダイヤル背面は、下地から整えて、タミヤのグランプリホワイトを吹いております。

最後に動画もアップ、懐かしの楽曲は、例によってAMトランスミッターで飛ばしてやって再現してみますたが、少々ハム音が気になるのは、ま、ご愛嬌と云うことでw

ささ、ということで、新年度も始まってしまいましたねーw

ま、ぼちぼちと頑張って行ってみましょー、、

でわでわ、、



※写真はクリックで拡大します。
Posted at 2019/04/02 20:06:51 | コメント(1) | トラックバック(0) | 古いラジオ | 趣味

プロフィール

「松下電器産業 ナショナル、真空管ラジオ BL-200 http://cvw.jp/b/240223/43644236/
何シテル?   01/16 21:32
座右の銘  『期待に応えるから、面倒なことを頼まれるw』
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