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覆面えるのブログ一覧

2019年11月27日 イイね!

松下電器産業 ナショナル、真空管ラジオ 5P-K1

松下電器産業 ナショナル、真空管ラジオ 5P-K1ども、、

えー、本日も、古(いにしえ)の真空管式ラジヲと行ってみましょー
( ̄o ̄ )ノいってみよー!

ということで、松下電器産業(ナショナル)の真空管ラジオから、「5P-K1」であります。

ナショナルが組立キットとして発売したラジオで、発売は昭和30年(1955年)、当時の定価は現金正価7000円、大手メーカー品としては大変珍しい存在でありました。

使用真空管はmT管(12BE6-12BA6-12AV6-30A5-35W4)、自社製の5インチ・パーマネント・ダイナミックスピーカーを駆動させ、とても良い音でなっております。( ̄ー ̄)σ

「ナショナル・スーパーキット」の愛称も付けられ、幅337mm×奥行175mm×高さ160mmと堂々としたサイズでして、ブラ製キャビネットのセットとしては、比較的大型のサイズでありました。

キャビネットの材質はベークライト(フェノール樹脂)、ダークブラウンとアイボリーのツートンカラーも、なかなかお洒落でして、とても素敵でありますよねー( ̄ー ̄)σ





緩やかなカーブを描いた本体に、長方形を重ねたやうなスピーカーグリルはキャラ立ちまくりで、「National」のロゴがなければ、絶対に舶来品ラジオだと思ってしまいますよねー(⌒∇⌒)ノ

というのも、実はこのラジオ、本体のデザインは、技術提携先のオランダフィリップ社で行ったらしく、そんなわけで、国産らしくない、垢(あか)ぬけた佇まいのラジオなのでありますた。

しかし、昭和30年ともなると、6000円~8000円程で大手メーカーの完成品ラジオが購入できましたし、中小メーカーの組立キットに至っては、4000円も出せば十分な時代でありました。

そんなわけで、鳴らないリスクの高い組立キットなのに、当時の月給一か月分近い価格設定では、ほとんどが売れ残ったと思われ、最後はバーゲン品に回されてしまった模様であります。





ということで、今回もオクで見つけた格安のジャンク品から当方でレストアとなりましたが、取りあえず受信はしてるけどと云うボロボロのラジオでありますた。ヾ( ̄  ̄ )

ベークライト製の筐体は、落下させたか何かでバラバラに割れており、筐体の外側に布テープのようなものを張り付けて、かろうじて繋がっていると云う状態でありましたw、ヽ(゚Д゚)ノ!

整備済の美品となると、平気で諭吉さん数人分の価格になってしまうのですが、さすがに、こんなボロを欲しがるのはアタシだけだったと見えて、1900円ほどで落札となりますたww

と云うことで、早々レストアの開始ですが、とりあえず、本体に張られた布テープを剥がしてみると、上面・下面・左右側面と、アッと云う間にw、四つにバラバラになってしまいますたw(`・ω・´)





また、剥がした跡も糊でベタベタで、触るのも嫌な感じでありましてw、まずはプラカラー薄め液風呂wに漬けてやって、ベタベタ糊の除去から開始であります。

続いて、割れた部分を瞬間接着剤でガッチリ固定、内側から補強を入れて瞬着パテでカタチを整え、300番から1200番くらいの耐水ペーパーで表面を研磨してやりました。

資料的観点から、極力塗装は行いたくないのですが、こうなっては仕方ありませんw、全体にサフェーサー吹いて、オリジナルに近い色を調合して吹き付けております。

続いて、シャーシーのレストアですが、以前の持ち主さんで一部のコンデンサーが交換済でしたので、電源ケーブルとACラインのコンデンサーを新品に交換、電源を投入してみますた。





とりあえず、なんとか受信してますが、シャーシを傾けると盛大に雑音が発生すると云う状態で、結局、素人さん(アタシも素人ですけどw)のイモ付けハンダが外れかかっていることが原因ですた。

残りのペーパーコンデンサーを交換しつつ、この辺を修正、得体の知れないパーツ(多分、検波用のゲルマニウムダイオード)wを取り付けた魔改造部分も、回路図を参考に戻してやりますたw( ̄▽ ̄)b

しかし、こんどは、どうやってもボリュームが絞り切れませんでして、完全にボリュームスイッチの寿命であります、(´・ω・`)、 早々に新品のスイッチに交換となりました。

最後に、変なカタチのダイヤルツマミを、ジャンクボックスから発掘した、オリジナルに近いカタチのダイヤルに交換して、完成となりますた。( ̄◇ ̄)♪



ささ、ということで、今週も中程でありますけどーw

ま、ぼちぼちと、頑張って行ってみましょー

でわでわ、、



※写真はクリックで拡大します。
Posted at 2019/11/27 19:12:33 | コメント(1) | トラックバック(0) | 古いラジオ | 音楽/映画/テレビ
2019年11月26日 イイね!

1/24スケール、1968年式 メルセデスベンツW 115 200D

1/24スケール、1968年式 メルセデスベンツW 115 200Dども、、

えー、、本日も、手持ちのモデルカーから、「メルセデスベンツ W 115 」と行ってみましょー、
((o( ̄◇ ̄")o))、、いってみよー♪

さて、メルセデスベンツ W 114/115は、1968年から販売が開始された中型セダンでありました。

W 110の後継車として登場、W 114が6気筒ガソリン搭載車で、W 115は4気筒ガソリン車と4気筒・5気筒ディーゼル搭載車で、ボディは共通でありました。ヽ(  ̄◇ ̄)ノ

1968年に登場したことから「stroke8」とも呼ばれ、「(Sクラスより)小型で扱いやすいコンパクト」として、上位モデルのSクラスと区別されておりました。( ̄ー ̄)σ





1973年にはマイナーチェンジを実施、外観では、フロントバンパーが高い位置に上げられ、ヘッドライトワイパー・凹凸形状のリアランプを採用、フロントの三角窓は廃止されてしまいました。

内装では、大きなセンターパッドをもつ衝撃吸収式ハンドル、お馴染みの猫耳型ヘッドレストwなどが採用されましたが、結局、1976年には W 123にバトンタッチとなりましたねー( ̄^ ̄)σ





ということで、写真は1968年型の「メルセデスベンツ200D」で、メーカーは WhiteBox、スケールは1/24サイズ、ダイカスト製の完成ミニカーとなります。(`・ω・´)キリッ

いやいや素晴らしいですねー、このスケールでは、おそらく最初で最後の立体化と思われ、そう云った意味でも、大変貴重な存在となっております。( ̄▽ ̄)b





忠実に再現されたフロントやリア周りの造形もなかなかのもので、喧嘩ワイパー純正ホイールキャップも完全再現、実車の特徴をよく捕らえておりますよねーヾ( ̄  ̄ )♪

ドア開閉等のアクションは一切ありませんが、その分、プロポーションは抜群でして、美しいボディラインを破綻なく再現しており、ちょっとだけ嬉しくなってしまいます。(`・ω・´)

ささ、と云うわけで、月末週間に突入でありますねーw

ま、ぼちぼちと、頑張って行ってみましょー、、

でわでわ、



※写真はクリックで拡大します。

Posted at 2019/11/26 18:42:22 | コメント(5) | トラックバック(0) | 旧車ミニカー1/24 | 趣味
2019年11月22日 イイね!

日立製作所  真空管ラジオ H-501

日立製作所  真空管ラジオ H-501ども、、

えー、本日も、古(いにしえ)の真空管式ラジヲと行ってみましょー
( ̄o ̄ )ノおぉっっー!

ということで、日立製作所(HITACHI)の卓上式小型ラジオ「H-501」であります。

発売は昭和32年、当時の現金正価は8350円、早くからプリント基板が使われている日立製の真空管ラジオですが、今回のラジオは昔ながらの金属シャーシーのモデルとなります。

サイズは、幅280mm×高さ160mm×奥110mmと非常にコンパクトでして、淡いグレーとネイビーブルーのツートンカラーが、とても上品な感じでありますよねー( ̄ー ̄)σ

回転式のダイヤル表示部に、フロント右半分をクリアパーツで覆ったキャビネットは直線基調のスッキリとしたデザインで、とっても素敵であります。ヽ(  ̄◇ ̄)ノ





スピーカーグリルの「hitachi」のバッジも良い感じで、赤い日立マークは、パイロットランプのカバーも兼ねており、無暗に豪華そうで最高でありますねー( ̄ー ̄)σ

バンド切替のスライドスイッチを挟んで、二つ並んだオシャレなダイヤルツマミは、左側が電源スイッチ兼ボリューム調整、右側がチューナーとなっております。( ̄◇ ̄)ノ

使用真空管はmT管(12BE6-12BA6-12AV6-35C5-35W4)自社製4インチ・パーマネント・ダイナミックスピーカーを駆動させ、とても良い音でなっております。( ̄ー ̄)σ





また、当時の小型ラジオでは珍しい「DX-LOCAL」感度切替機能を備えており、12BA6真空管のカソードのバイアス抵抗の入り切りで、感度調整を行っておりました。( ̄ー ̄)σ

ということで、今回は、裏板が欠品ですが、筐体に割れや欠け等も無くツマミも揃っているという、比較的程度の良いジャンク品から、当方でレストアとなりますた。(⌒∇⌒)ノ

あまり使用されずに、そのままお蔵入りになったラジオらしく、シャーシやスピーカーなども綺麗なものでして、入手時から、まったく問題なく受信しておりました。





そんなわけで、交換部品は、電源ケーブルとコンデンサー数個、バリコンゴム程度に留め、半日ほどエーシング(均し運転)を行ってやりますたが、このままでも十分な感じでありますねー

あとは、プラ製の筐体をクリーニング、完全に分解して水洗いを行い、本体はピカールで磨き上げ、紛失した裏板は2.5mm厚のMDFボードから自作してやりました。( ̄▽ ̄)b

最後に、動画もアップとなりましたが、さすがは「日立Lo-D(ローディ)」のスピーカーであります、とても良い感じで鳴っておりますよねー( ̄◇ ̄)♪

ささ、ということで、やっとこさの休みでありますよねーw

ま、ぼちぼち、頑張って行ってみましょー

でわでわ、、



※写真はクリックで拡大します。

Posted at 2019/11/22 15:49:37 | コメント(2) | トラックバック(0) | 古いラジオ | 音楽/映画/テレビ
2019年11月21日 イイね!

東芝 真空管ラジオ 5UL-534 かなりやZS (サーモンピンク)

東芝 真空管ラジオ 5UL-534 かなりやZS (サーモンピンク)ども、、

えー、本日も、古(いにしえ)の真空管式ラジヲと行ってみましょー
( ̄o ̄ )ノいってみよー!

ということで、東京芝浦電気(TOSHIBA)の「かなりやZS」 5UL-534 であります。

前回、本体カラーがダークグレーのモデルをアップしましたが、今回は、オシャレな感じのwサーモンピンクのラジオであります。(`・ω・´)

発売は昭和35年頃、このラジオについては、大手メーカー品にもかかわらず、当時の資料等がほとんど残っていないため、定価等の詳細は一切不明であります。( ̄^ ̄)b

一見すると、大型のラジオの様にも見えますけど、幅35cm×高さ15cm×奥12cmと、実際の本体のサイズは、非常にコンパクトで扱いやすい大きさとなっております.(`・ω・´)b

フロント全面をクリアパーツで覆ったキャビネットは、ゆるやかなRを基調としたデザインで、サーモンピンクとネアイボリーのツートンカラーも、とても良い雰囲気でありますよねー( ̄◇ ̄)♪





使用真空管は、12BE6-12BA6-12AV6-30A5-35W4と一般的な5球スーパーで、自社製の4インチ・パーマネント・ダイナミックスピーカー駆動しております。(⌒∇⌒)ノ

左右にスピーカーを配し、堂々とした、、と言いたい処なのですが、なんとこのラジオ、搭載しているスピーカーは左側の一個だけと云う、とんでもないラジオなのでありましてw

右側の、如何にもスピーカーが居そうなデザインのグリルの下は、スピーカー用の穴さえ開いてなくて、只ののっぺらぼうwなのでありますたw(´o`)w

これが、最近の中華パチモンの匠の手によるラジオだとwまだ納得ですけど、当時、大手メーカーでこれをやってしまうのですものw、いやいや、けっこうビックリでありますよねっーw





ちなみに、プラ製筐体の右側の内側には、スピーカー用の取り付けホゾ穴跡が残っていますので、元々は、小型の2スピーカーモデルとしてデザインされたのだと思われます。

しかし、このサイズに二個のスピーカーを積むのには、かなり小型のシャーシが必要ですし、コストダウンとかで、小型シャーシーの設計までは手が回らなかったのかもしれませんねーw

と云うことで、今回もオクで見つけた格安のジャンク品から当方でレストア、「電源が入るのだけは確認したけど、あとの事は不明w」と云う、超絶ジャンク品のボロラジオでありますた。

上面には電源コードが癒着したやうな黒い溶けた痕が盛大に入っており、ツマミも紛失したり欠けているという、ひどく汚れて埃まみれの悲惨な状態でありました。



あまりの酷さに、部品取りにするつもりだったのですが、電源を入れてみると、埃まみれのシャーシで真空管が点灯、一生懸命受信しているではないですくわw( ̄o ̄)w オオー!

せっかく鳴っているラジオを部品取りなんかにしちゃうと、絶対に、もったいナイおばけwが出てきますしw、そんなわけで、早々にレストア作業の開始となりますた。(⌒∇⌒)σ

とりあえず、フロント全面のクリアパーツの取り外しとなりましたが、裏側の焼き留めが11ヶ所もあって、チマチマと外してやるのに、半日もかかってしまいますたw( ̄^ ̄)b

そして、ヤニと汚れで真っ黒の筐体に換気扇クリーナー攻撃、あとは、150番から初めて1000番くらいまでの耐水ペーパーで、ひたすら表面の傷を削り取って行きますw( ̄◇ ̄)ノ





本体はピカールで磨きだしてパフがけを行って艶を復活、悲惨なツマミは、オリジナルと似たようなデザインのツマミをジャンクボックスから発掘、三個とも交換してやりますた。( ̄o ̄ )ノ

メカ的には、ペーパーコンデンサ数個とバリコン・パイロットランプゴム、電源とスピーカーケーブルを交換してスイッチを投入、これだけで、とても良い音で鳴り始めてくれました。( ̄▽ ̄)b

あと、ボリュームが絞り切れなくなっておりw新品のスイッチに交換、現在入手可能なスイッチは軸が短いため、アルミパイプで軸を延長、先端部分は不良品から切り取って移植しておりますw

最後に動画もアップ、懐かしの楽曲は、例によってAMトランスミッターで飛ばしてやりますたが、(無理して二個にしなくてもw)シングルスピーカーで、十分良い音で鳴っておりますよねー(⌒∇⌒)ノ

ささ、ということで、やっとこさの週末でありますねーw

ま、ぼちぼちと、頑張って行ってみましょー

でわでわ、、



※写真はクリックで拡大します。
Posted at 2019/11/21 22:07:32 | コメント(2) | トラックバック(0) | 古いラジオ | 音楽/映画/テレビ
2019年11月18日 イイね!

建元汽车模型 1/32 頭文字D、 AE86 藤原とうふ店号

建元汽车模型 1/32  頭文字D、 AE86 藤原とうふ店号ども、、

えー、本日も、手持ちのモデルから、「頭文字D(イニシャルD)」と行ってみましょー

( ̄0 ̄) おー♪

と言うことで、藤原とうふ店号のミニカーの登場であります。

スケール1/32サイズ、モデルの大きさは、全長12センチほど、レッドとブラックのツートンカラーも、とっても良い感じであります。w( ̄ー ̄)σ

メーカーは「建元汽车模型(MINIAUTO)」、主に中国国内で流通しているメーカーさんらしく、日本国内では、あまり聞きなれないブランド名でありますねー

ホイールの造詣もそれらしく仕上がっておりますし、赤黒パンダのツートンカラーに、前後のナンバープレート「群馬55お13-954」も、劇中車っぽくw再現されております。

そして、なんと云っても嬉しいのが、、左右両ドアwに入れられた、「藤原とうふ店」のロゴマークでして、無闇やたらと速そうなのが最高でありますねー( ̄▽ ̄)b





( ̄o ̄;)え、またまた、なんだこれ!って、、、


いや、見ての通りの「藤原とうふ店号」さんでつけど、ヾ( ̄  ̄ )


( ̄^ ̄)bいや、そーでわなくて、「拓海の86トレノ」は、白黒パンダって決まってるだろーwって、


あはははは、、気がついちゃいますたぁw、ヽ( ゚,▽ ゚)ノ





そーなんですw、実はこのミニカー、完全な無版権モノの模様でして、中華パチモンの匠の手によってw、真っ赤っか「藤原とうふ店号」と云う、ブッ飛んだ仕様で登場となってしまいますたw

中華国内向けの子供向玩具となりますが、当然のように中国製で、今回は、なんとか極秘ルートでw取り寄せましたけど、日本での入手はかなり困難だと思われます。(⌒∇⌒)ノ~

ボディはダイカスト製で、アクションとして、リアハッチ、そして左右ドアが開閉可能となっており、ダッシュボードなどの内装も、ちゃんと造られております。

ホップアップ式ヘッドライトも可動式となっており、プルバックで、ばびゅーんっと走行可能でして、秋名のスケートリンク前を疾走しておりますw





また、嬉しいギミックとして、ドアを開けるとエンジン音とクラクション、前輪を押さえてると走行音が鳴り、ライトが光りますが、なかなか楽しいカラクリでありますよねーw( ̄ー ̄)σ

パッケージの何処にも「頭文字D(イニシャルD)」とは書いてありませんが、やっぱり「頭文字D(イニシャルD)」でありますよねー ウヒャ━━ヽ(゚Д゚)ノ━━!!!!

いやいや、ビックリしましたねー、、こんなに「頭文字D」「藤原とうふ店号」々々wしてるのに、まさかのレッドボディだったとはw(´・ω・`)

ちなみに、フロントウィンドウのヒビ割れですけど、コレ、新品未開封状態で中国から届いた時から割れてまして、さーすが、中国人民的超適当物品管理wでありますよねーヾ( ̄  ̄ )





ささ、ということで、今週も始まってしまいますたねー

ま、ぼちぼち、頑張って行ってみましょー

でわでわ、



※写真はクリックで拡大します。
Posted at 2019/11/18 22:38:06 | コメント(2) | トラックバック(0) | イニシャルD | 趣味

プロフィール

「米トラブラー(Trav-Ler)真空管ラジオ Model 56-38 http://cvw.jp/b/240223/43518278/
何シテル?   12/05 19:55
座右の銘  『期待に応えるから、面倒なことを頼まれるw』
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