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覆面えるのブログ一覧

2019年12月25日 イイね!

松下電器産業 ナショナル 真空管ラジオ CX-430

松下電器産業 ナショナル 真空管ラジオ CX-430ども、、

えー、本日も、古(いにしえ)の真空管式ラジヲと行ってみましょー
( ̄o ̄ )ノいってみよー!

ということで、松下電器産業(ナショナル)の真空管ラジオから、「CX-430」であります。

スピーカーを中央に配した真四角なデザインは、教室のスピーカーに無理やりツマミを付けたようなラジオwでありますけど、これはコレで、とても良い雰囲気でありますよねー(⌒∇⌒)ノ

発売は昭和31年(1956年)、なんとアタシよりも5個も年上wでして、当時の定価は現金正価6300円、所謂、免税ラジオに近い低価格モデルでありますた。

昭和30年前後と云うと、各家庭に大型の据え置き型の真空管ラジオが行き渡った後の、二台目以降のパーソナルユースの販売が重点的になった頃でありました。( ̄▽ ̄)b





そんなわけで、この「CX-430」も、軽いプラスチック筐体が採用され、据え置き型の木製キャビネットと比べても非常に軽く、持ち運びも便利となっておりました。

実際、幅230mm×高さ190mm×奥行き130mm、重量約2kg弱と、サイズや重さなど、当時の松下電器産業の真空管ラジオの中でも、かなり小型のモデルとなっております。

AM専用ラジオで、ダイヤルツマミは、左側が電源スイッチ兼ボリューム調整、右側がチューナーとなっており、左右に並んだツマミもなかなか良いものであります。





使用真空管はmT管(12BE6-12BA6-12AV6-30A5-35W4)、自社製の5インチ・パーマネント・ダイナミックスピーカーを駆動させ、とても良い音でなっております。( ̄ー ̄)σ

ということで、今回もオクで格安で入手したジャンク品から当方でレストア、キャビネットはヤニと埃で真っ黒ですが、とりあえず受信してると云うラジオでありました。(⌒∇⌒)σ

そんなわけで、簡単なチェックだけで電源を投入、最初からとても良い音で鳴っておりましてw、ペーパーコンデンサーを数個と抵抗を交換した程度でシャーシのレストアは完了であります。





ヤニと埃まみれの筐体は、フロントのクリアパーツの焼き留めを外して、換気扇クリーナー攻撃、ピカールで磨き上げてピカピカに仕上げてやりますた。w( ̄▽ ̄)b

ダイヤル表示のクリア部分は、塗装が剥げてポロポロでありましたので、タミヤのゴールドを内側から吹いてみましたが、なんとか誤魔化せたやうな気がしてますw`・ω・´)キリッ

最後に動画もアップ、懐かしの楽曲は、例によってAMトランスミッターで飛ばしてやって再現してみますたが、小型スピーカにも拘わらず、とても聞き易い音でありますよねー( ̄◇ ̄)♪

ささ、ということで、やっとこさの水曜日ですねー

ま、ぼちぼち、頑張って行ってみましょー

でわでわ、、




※写真はクリックで拡大します。

Posted at 2019/12/25 14:13:55 | コメント(1) | トラックバック(0) | 古いラジオ | 音楽/映画/テレビ
2019年12月23日 イイね!

リンカーン(協和電機)真空管ラジオ 5M-A6

リンカーン(協和電機)真空管ラジオ 5M-A6ども、、

えー、本日も、古(いにしえ)の真空管式ラジヲと行ってみましょー
( ̄o ̄ )ノ♪じんぐるべーじんぐるべー!

ということで、リンカーン(協和電機)の真空管ラジオから、「5M-A6」であります。

キット式ラジオのメーカーとして最大手の協和電機が、昭和35年(1960年)に発売したラジオで、当時の価格は、完成品で5500円、キット販売で4850円、ケースのみで2200円でした。

使用真空管はmT管(6BE6-6BA6-6AV6-6AR5-5MK9)の5球、自社製の5インチ、パーマネントスピーカーを駆動させ、とても良い音でなっております。( ̄◇ ̄)ノ

ラジオのサイズは、幅430mm×高135mm×奥150mm、シングルスピーカーモデルとしては堂々とスタイルですが、やっぱり邪魔な横幅でありますよねーw

キャビネットの材質はプラスチック(ハイインパクトスチロール樹脂)、ブラックとアイボリーのツートンカラーもお洒落でして、なかなか素敵であります。( ̄ー ̄)σ





太いアルミシルバーの飾り帯を取り付けたフロントグリルが特徴でして、直線基調の正面と大きくRを描いた側面がキャラ立ちまくりでありますよねー(⌒∇⌒)ノ

四個のダイヤルツマミは、左端から電源スイッチ兼音質調整、フォノ(PHONO)切替スイッチ兼ボリューム調整、バンド切り替え、そして、選曲チューナーとなっております。

ということで、今回もオクで見つけた格安のジャンク品から当方でレストア、グリルに大穴があるけど、「短波・中波とも良く鳴っている」と云うラジオでした。

と云うことで、早々にレストア開始ですが、商品説明に「良く鳴っている」とありましたので、簡単なチェックだけで、そのまま電源を投入してみました。(`・ω・´)キリッ





結果、確かにMW(中波)は良い感じで受信しておりますが、SW(短波)に切り替えてみても、どういう訳か、そのまんま、中波放送を受信しているではありませんかw

アレレw、と云うことで、シャーシーをひっくり返してみると、なんと、以前の所有者サン(製作者?)短波の受信部分をごっそりと撤去したらしく、中波専用ラジオとなっておりましたw

バンド切り替えのダイヤルスイッチには配線がまったく行われておらず、これでは、いくら切り替えても受信するバンドが替わるわけがありませんよねーwヾ( ̄  ̄ )

出品者サン曰く「短波・中波とも良く鳴っている」とは、実は「中波・中波とも良く鳴っている」と云うことでしてw、ま、出品者サンを責めるわけにもいかないし、と云ったところでせうかw



そんなわけで、ツーバンドラジオとしての復旧は諦めて、遊んでいたバンド切替えスイッチを活用して、ダイヤルメモリ部分に、電飾を組み込んでみますた。

あとは、残ったペーパーコンデンサを数個とパイロットランプゴム、電源とスピーカーケーブルを交換して、とりあえずシャーシ部分のレストアは完了であります。( ̄▽ ̄)b

ちなみに、熱々のハンダごてで配線していたところ、冬眠中のカメムシサンが、突然シャーシから飛び出してきましてw (それも二匹w) (´д゚lllノ)ノ ヒイィィィ!! ← リアルにこんなになってしまいますたw

続いて、汚れて埃まみれのプラスチック製のキャビネットは、焼き留めの透明パーツを外して完全分解でして、換気扇クリーナーで強力洗浄を実施、これでサッパリでありますよねー





しかし、思った以上に表面の劣化が激しかったため、タミヤのブラックを軽く吹いて仕上げ、グリルの穴は、プラリペアとカタドリくんを駆使して復活となりますた。ヾ( ̄  ̄ )

あと、アルミ製の飾り帯は、表面が劣化してでこぼこで、また文字類も消えかかっておりましたので、下地から均してタミヤのアルミシルバーを吹き付けてやりました。

そして、完全に消えてしまった「RINCAN」のロゴ文字と各ダイヤルの表示文字は、PCで作成した文字を自作デカールに転写、そのまま貼り付けて再現してみますたw

最後に動画もアップ、懐かしの楽曲は、例によってAMトランスミッターで飛ばしてやって再現してみますたが、クリスマスと云えば、やっぱり、この曲でありますよねーw(⌒∇⌒)ノ

ささ、ということで、12月もあと少しでありますねー

ま、ぼちぼちと、頑張って行ってみましょー

でわでわ、、




※写真はクリックで拡大します。
Posted at 2019/12/23 19:30:21 | コメント(1) | トラックバック(0) | 古いラジオ | 音楽/映画/テレビ
2019年12月22日 イイね!

米ゼニス(Zenith)真空管ラジオ Model H-615

米ゼニス(Zenith)真空管ラジオ Model H-615ども、、

えー、本日も、古(いにしえ)の真空管式ラジヲと行ってみましょー
( ̄o ̄ )ノいってみよー!

ということで、米国ゼニスラジオ社(Zenith Radio Co.)のラジオから、「Model H-615」であります。

発売は昭和26年(1951年)、ピカピカの「Zenith」のロゴ文字も無暗やたらと豪華そうwで素敵でして、正真正銘のフィフテーズからやってきた、古き良き時代の米国製ラジオであります。

サイズは幅32cm×奥行き18cm×高さ16cm、太いwピカピカのメッキグリルに、スピーカーと同軸上に取り付けられた周波数ダイヤルが斬新で最高でありますよねー( ̄◇ ̄)♪

左側のツマミが電源とボリューム調整、右側か選局でして、パイロットランプは天板の中央に設置されており、なぜココに取付たのか、開発担当者を小一時間w問い質したいところであります。





筐体はベークマライト製、当時、最新の射出成型技術で製造された複雑な造形は、所謂(いわゆる)「MID CENTURY DESIGN」と云われる、流行のデザインスタイルとなります。( ̄◇ ̄)♪

使用真空管は6球で、mT管とGT管が併用されており、特に当方で魔改造wしたわけではなく、如何にもトランスレスラジオの過渡期的な、ちょっと珍しい仕様でありますよねーヾ( ̄  ̄ )

mT管が(12BA6-12BE6-12BA6-12AT6)、GT管が(35L6GT-35Z5GT)で、12BE6の前段に12BA6で高周波増幅を行う、所謂、「高1中1」構成の6球スーパーラジオとなります。( ̄▽ ̄)b





使用真空管の合計Vが(12+12+12+12+35+35=118V)となりますが、米国の家庭用電源は117V~120V程度なので彼の地では問題はないと云うことですねー(`・ω・´)

自社製の5インチ・ダイナミックスピーカーを駆動、「Console-Tone」と名付けられた、その独特の筐体形状を活かして、低音を意図的に強調する設計となっております。( ̄o ̄ )ノ

終戦直後の昭和26年、すでに、こんなことまで実行してしまう米国電機メーカーって、いつもながらに、当時の日米の基礎工業力の差を、まざまざと見せつけられる思いであります。



今回も、米国eBayで発見、キャビネットに割れもなく、ツマミなどの欠品も無い比較的程度の良いジャンク品で、思わずプチッとwしてしまいますたw(´・ω・`) やっぱり、ヨメには言えないw

と云うことで、早々に到着したラジオのレストアを開始となりましたが、商品説明に「working!(鳴るw)」とありましたので、簡単なチェックだけで、そのまま電源を投入してみました。

特に手が加えられた様子もなく、当時のままの姿でしたが、最初からとても良い音で鳴っておりましてw、いやはや、米国工業製品の丈夫さには、只々驚くばかりでありますよねー





そんなわけで、ペーパーコンデンサー数個と切れたダイヤル糸を張替え、半日ほどエーシング(馴らし運転)を行ってレストア終了であります。(`・ω・´)

あと、この時代の米国製ラジオは、ヒューズを実装してないため、少々気持ち悪いものがありますので、自動車用ヒューズボックスを流用して、0.5Aのヒューズを追加してやりました。

うっすらと埃を被っていたキャビネットは、完全に分解して換気扇クリーナーで強力洗浄しピカールで磨きだし、錆びたグリルはタミヤのゴールドを吹いてやりました。w( ̄ー ̄)σ

ささ、ということで、いよいよ師走も忙しくなってきますたw

ま、ぼちぼちと、頑張って行ってみましょー

でわでわ、、



※写真はクリックで拡大します。
Posted at 2019/12/22 08:22:33 | コメント(2) | トラックバック(0) | 古いラジオ | 音楽/映画/テレビ
2019年12月19日 イイね!

日本ビクター 7石トランジスターラジオ MODEL 7H-151

日本ビクター 7石トランジスターラジオ MODEL 7H-151 ども、、

えー、本日も、古(いにしえ)の卓上型式ポータブルラジヲと行ってみましょー
( ̄o ̄ )ノおぉっっー!

ということで、日本ビクタートランジスタージオから「MODEL 7H-151」であります。

発売年は1961年(昭和36年)頃、当時の定価は9000円程度、一見すると、真空管ラジオのように見えますが、単一電池4本で作動する、卓上型式ホームラジオとなります。( ̄▽ ̄)b

サイズは、幅320mm×奥行130mm×高さ150mmと、堂々としたサイズで、折り畳み式の、持ち運び用の取っ手も取り付けられておりました。( ̄ー ̄)σ

アイボリーとゴールドのツートンカラーのキャビネットはデザインも秀品で、直線基調のダイヤル表示部など、近代的でモダンな雰囲気でありますよねーヾ( ̄  ̄ )





使用トランジスターは、(2SA121-2SC76-2SC76-2SD65-2SD65-2SB52-2SB52)の7石と思われ、自社製5インチ・パーマネント・ダイナミックスピーカーを駆動させております。

正面にツマミが三つ並んでおりますが、実はAM専用ラジオでありまして、右側がチューニング、真ん中がボリューム調整とフォノ切替、そして左側が電源と音質切替スイッチとなります。

この時代のラジオにしては珍しく、各ダイヤルの文字が「日本語」で表示されており、万人受けする優しい設計wでありますよねーヽ(  ̄◇ ̄)ノ





プラスチック製筐体の構造は、当時の真空管ラジオに準じた設計となっており、出力トランスやボリューム、エアーバリコンなども真空管ラジオのパーツが流用されている模様であります。

今回もオクで格安(2000円)で入手、大きな欠品やカケはありませんが、全体に薄汚れてヤニがこびり付いた、ポロポロのジャンク品でありました。ヾ( ̄  ̄ )

出品者曰く、「電源が入らないジャンク品です、清掃は行っていません。修理、パーツ取り等とお考え下さい。」とのことでありました。( ̄^ ̄)b





と云うことで、早々に到着したラジオのレストアの開始となりましたが、電池受けの錆びが原因で電源が入らなかっただけでして、ココを磨いてやって無事に復活となりますた。w( ̄o ̄ )ノ

あと、汚れて埃まみれのプラスチック製のキャビネットは、裏蓋を外して完全分解、換気扇クリーナーで強力洗浄を実施、これでサッパリであります。( ̄▽ ̄)b

最後に動画もアップ、懐かしの楽曲は、AMトランスミッターで飛ばしてやって再現、初期のトランジスターラジオらしい、硬めの良い音で鳴っておりますねー( ̄◇ ̄)♪

ささ、ということで、今週も中場となってしまいますたw

ま、ぼちぼちと、頑張って行ってみましょー

でわでわ、、( ̄◇ ̄)ノ



※写真はクリックで拡大します。

Posted at 2019/12/19 18:58:45 | コメント(3) | トラックバック(0) | 古いラジオ | 音楽/映画/テレビ
2019年12月18日 イイね!

米フィルコ(PHILCO) 真空管ラジオ Model 52-548

米フィルコ(PHILCO) 真空管ラジオ Model 52-548ども、、

えー、本日も、古(いにしえ)の真空管式ラジヲと行ってみましょー
( ̄o ̄ )ノいってみよー!

ということで、米国フィルコ社(PHILCO)の真空管ラジオから、「Model 52-548」であります。

発売は昭和27年(1952年)、当時、最新の射出成型技術で製造された造形は、所謂(いわゆる)「MID CENTURY DESIGN」と云われる、流行のデザインスタイルとなります。( ̄◇ ̄)♪

キャビネットの材質はベークライト、テールフィン全盛時代の米国車のやうなスタイリングはキャラ立ちまくりでありまして、なかなかオシャレなラジオとなっておりますw

また、マルーンの筐体にゴールドの縁取りを施したダイヤル部分は、斬新で洒落たデザインでありまして、無暗やたらと豪華そうで最高ですよねー(⌒∇⌒)ノ





AM専用のラジオで、ダイヤルツマミは、左側が電源スイッチ兼ボリューム調整、右側がチューナーとなっており、左右に並んだツマミもなかなか良いものであります。

中央で立ち上がったスピーカーグリルが特徴でして、平面的なデザインが多い真空管ラジオの中で、凹凸の多いキャビネットは、かなりインパクトがありますよねー(⌒∇⌒)ノ

使用真空管はmT管とロクタル管が併用されており、mt管が50C5-35W4、ロクタル管が7A8-7B7-7C6でして、トランスレス5球スーパーとなります。( ̄▽ ̄)b





サイズは、横約350mm×奥行き約300mmとほぼ真四角で、シャーシーが収まった下側の厚さは僅か60mm、スピーカー部分の出っ張りを含めても200mmほどでありますたw

そんなわけで、鋼鉄製シャーシーの構造は、見たこともないカタチとなっておりまして、シャーシ側面から真空管とIFTが生えていると云う、かなり珍しいことになっておりますw

また、アンテナはフェライトバーアンテナを装備となりますが、面白いのは設置場所でありまして、なんとシャーシーの一番下に取り付けられておりますた。( ̄ー ̄)σ



ということで、今回もオクで見つけた比較的程度の良いのジャンク品から当方でレストアとなりましたが、取りあえず受信はしてるけどと云うラジオでありますた。ヾ( ̄  ̄ )

ヤニと汚れで真っ黒のベークライト製の筐体は換気扇スプレー攻撃を実施、後はピカールで磨きあげてやりましたが、これだけでピカピカの筐体が復活となりますた。

ちなみに、同時期の質の悪い国産ベークライトと比べ、米国製ベークライトは超高品質でありまして、当時の日米の基礎工業力の差を、まざまざと見せつけられる思いでありますよねー





続いてシャーシのレストアですが、以前に誰かか修理したラジオらしく、電解コンデンサーなどが新品に交換されておりました。w( ̄◇ ̄)

使われているコンデンサーなどから、けっこう前の修理のやうな気もしますが、残っていた数個のペーパーコンデンサーと、固くなった電源コードを交換し電源を投入してみました。

結局、これだけでとても良い音で鳴り始めてくれまして、後は、半日ほどエーシング(慣らし運転)となりましたが、とても70年も前のラジオとは思えない品質の良さでありますよねー





ささ、ということで、なんか、へんな気候でありますけどw

ま、ぼちぼちと、頑張って行ってみましょー

でわでわ、、



※写真はクリックで拡大します。
Posted at 2019/12/18 18:33:06 | コメント(3) | トラックバック(0) | 古いラジオ | 音楽/映画/テレビ

プロフィール

「米シアーズ・ローバック 真空管ラジオ Model 2015 http://cvw.jp/b/240223/43646175/
何シテル?   01/20 20:55
座右の銘  『期待に応えるから、面倒なことを頼まれるw』
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