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覆面えるのブログ一覧

2021年02月25日 イイね!

東芝 真空管ラジオ かなりやNS 5UL-499

東芝 真空管ラジオ かなりやNS 5UL-499 ども、、

えー、本日も、古(いにしえ)の真空管ラジヲと行ってみましょー
(◎´▽`)ノいってみよー!

ということで、東京芝浦電気(TOSHIBA)の真空管ラジオから「かなりやNS 5UL-499」であります。

発売は昭和35年(1960年)、当時の定価は現金正価5800円・月賦払い6200円となりますが、その他詳細ついては一切不明であります。( ̄▽ ̄)b

ラジオのサイズは、幅320mm×高120mm×奥120mm、シングルスピーカーモデルとしては堂々とスタイルですが、やっぱり邪魔な横幅でありますよねーw( ̄ー ̄)σ

整然と並んだダイヤルツマミは、右端からチューナー、バンド切替えスイッチ、電源スイッチ兼ボリューム調整となっており、なかなか良い感じでありますよねーヽ(  ̄◇ ̄)ノ





大きくRを描いたキャビネットに、フロントをクリアパーツで覆ったキャビネットは個性的なデザインで、お洒落なパープルとアイボリーのツートンカラーは、とても良い雰囲気でありますよねー

スピーカー部分の赤い「TOSHIBA」マークもワンポイントで良いアクセントでして、緩やかなダイヤルスケールなど、キャラ立ちまくりのラジオwとなっております。( ̄▽ ̄)b

使用真空管はmT管(12BE6-12BA6-12AV6-30A5-35W4)、自社製の4インチ・パーマネント・ダイナミックスピーカーを駆動させ、少々固めのとても良い音で鳴っております。





ということで、今回も国内オクで格安で入手、とりあえず受信しているけどフロントのクリアパーツにひび割れがあると云う、汚れて誇りまみれのw、ボロボロのジャンク品でありました。

開始価格で入札いたしましたが、さすがに、こんな得体のしれないwボロを欲しがるのはアタシだけだったと見えて、そのまま当方で落札となりますたww( ̄^ ̄)b

と云うことで、早々に到着したラジオのレストアの開始となりましたが、プラ製の筐体は、クリアパーツのひび割れ以外は割れや欠けもなく、クリーニングだけでなんとかなりそうな感じであります。



シャーシは、ACラインのコンデンサと電源ケーブルを新品に交換、あとは特に問題もなさそうなので、そのままスイッチを入れてみますたw( ̄ー ̄)σ

結局、これだけでとても良い音で鳴り始めてくれましたので、後ろの破損した外部端子をごっそり交換、残りのペーパーコンデンサーを交換してやって、半日ほどエーシングの開始であります。

しかし、どうやっても、ボリュームが絞り切れません(´・ω・`)?、完全にボリュームスイッチの寿命でありまして、早々に新品のスイッチに交換となりました。





ヤニでまっ茶色なキャビネットは、前部の透明パーツを外して水洗い、艶のなくなった筐体をピカールで磨きあげてやって、無事にレストア完了となりますた。ヾ( ̄  ̄ )

さすがに、フロントのクリアパーツのひび割れはどうしようもありませんので、軽く接着剤を流して補強、あとは、認識阻害を発動して気が付かないフリをしていまふw(/・。\)ミエナイミエナイw

先端が欠けてしまった三個のダイヤルツマミは、修復も不可能でしたので、ジャンクボックスから見つけた、オリジナルと似たようなデザインのツマミに交換してやりました。





最後に動画もアップ、懐かしの楽曲は、例によってAMトランスミッターで飛ばしてやって再現してみますたが、さすがわ天下の東芝サンですよねー、とても良い音で鳴っております。( ̄◇ ̄)♪

ささ、ということで、やっとこさの週末でありますよねー、

ま、ぼちぼち、頑張って行ってみましょー

でわでわ、、


※写真はクリックで拡大します。
Posted at 2021/02/25 23:32:33 | コメント(1) | トラックバック(0) | 古いラジオ | 音楽/映画/テレビ
2021年02月24日 イイね!

CONION (大阪音響) 7石トランジスターラジオ Model CR-3A

CONION (大阪音響) 7石トランジスターラジオ Model CR-3Aども、、

えー、本日も、古(いにしえ)の卓上型式ポータブルラジヲと行ってみましょー
( ̄o ̄ )ノおぉっっー!

ということで、CONIONのトランジスターラジオから「Model CR-3A」であります。

発売は1965年(昭和40年)、当時の定価等の詳細は不明、スーパーヘテロダイン方式の中波専用の単一電池4本で作動するポータブル式のホームラジオとなります。( ̄▽ ̄)b

製造は日本、「CONION」「大阪音響(オンキヨー)」の海外向けブランド名で、主に北米向けのモデルに使用されおり、一部は、日本国内でも販売されておりました。

使用トランジスターは7石フォスター電機4インチ・パーマネント・ダイナミックスピーカーを駆動させており、初期のトランジスターラジオらしい、固めの良い音で鳴っております。ヽ(  ̄◇ ̄)ノ





サイズは、幅250mm×奥行100mm×高さ150mmと、堂々としたサイズで、丈夫な持ち運び用の取っ手も取り付けられておりました。( ̄ー ̄)σ

ターコイスグリーンのキャビネットはデザインも秀品で、ダイヤル表示部を一番上まで押し上げた、直線基調のボクシーなデザインは、近代的でモダンな雰囲気でありますよねーヾ( ̄  ̄ )

中波と短波のツーバンドラジオで、中央のチューニングダイヤルを挟んで、バンド切替とボリュームを左右に配し、ピカピカの化粧パネルも、なかなか良い雰囲気でありますよねーw( ̄◇ ̄)♪





ボリュームスイッチやエアーバリコンなどは、まだまだ真空管ラジオのパーツが流用されておりますが、さすがに、出力トランスだけは小型のモノが使用されておりました。ヽ(  ̄◇ ̄)ノ

ということで、今回もメルカリで格安で入手、大きな欠品やカケはありませんが、出品者曰く「動作確認が取れません。置物として考えてください。」という、ジャンク品でありました。

早々にレストア開始でありますが、いそいそと単一電池4本でテストを行ったところ、一瞬だけ受信したのですが、あとは雑音だけで何も聞こえなくなってしまいますた。 (´・ω・`)エッッ??





そんなわけで、テスター片手にチェック開始でありまして、暫くガチャガチャと弄っておりましたが、出力回路に入っている抵抗の断線を発見、早々に新品に交換して再度電源投入であります。

結局、コレだけで快適に受信を始めてくれましたので、あとは、電解コンデンサーを1個と、スピーカーケーブルも新品に交換しシャーシーレストアは完了であります。(`・ω・´)キリッ

少々汚れたキャビネットは、洗剤に侵されやすい銘板などをマスキング、換気扇クリーナーで強力洗浄を実施、ピカールで磨き出して仕上げております。( ̄▽ ̄)b





最後に動画もアップ、懐かしの楽曲は、AMトランスミッターで飛ばしてやって再現、昔のトランジスターラジオらしい、硬めの良い音で鳴っておりますねー( ̄◇ ̄)♪

ささ、ということで、2月にアッと云う間でありますけどw

ま、ぼちぼちと、頑張って行ってみましょー

でわでわ、、( ̄◇ ̄)ノホイジャ、マタ


※写真はクリックで拡大します。

Posted at 2021/02/24 23:16:24 | コメント(2) | トラックバック(0) | 古いラジオ | 音楽/映画/テレビ
2021年02月22日 イイね!

米フィルコ(PHILCO) 真空管ラジオ Model 46-420 Hippo

米フィルコ(PHILCO) 真空管ラジオ Model 46-420 Hippoども、、

えー、本日も、古(いにしえ)の真空管式ラジヲと行ってみましょー
ρ(^◇^)ノ いってみよー!

ということで、米国フィルコ社(PHILCO)の真空管ラジオから、「Model 46-420」であります。

発売は昭和21年(1946年)、正面から見ると、まるでカバさんのように見えるwことから、「Hippo」の愛称も付けられた、彼の地でも大人気のラジオであります。

筐体はベークライト製、当時、最新の射出成型技術で製造された複雑な造形は、所謂(いわゆる)「MID CENTURY DESIGN」と云われる、流行のデザインスタイルとなります。( ̄◇ ̄)♪

半円径ダイヤルスケールを挟んで、チューニングダイヤルとボリュームを左右に配したデザインはとてもユニークで、、え、ダレですくわ、正月の獅子舞だなんて言ってるのはw





また、透光式のダイヤルスケールカバーは、パイロットランプも兼ねておりまして、闇夜で光り輝くカバさんのお鼻も、無暗やたらと豪華そうで最高ですよねー(⌒∇⌒)ノ

サイズは幅29cm×奥行き16cm×高さ18cm、太いスピーカーグリルの桁も印象的で、正真正銘のフィフテーズからやってきた、古き良き時代の米国製ラジオであります。( ̄^ ̄)b

使用真空管はGT管ロクタル管が併用され(7C7-7A8-7B7-7C6-50L6-35Z5)の6球、高周波増幅付の、所謂「高1中1」構成の高性能スーパーラジオとなります。





終戦直後の昭和21年、GHQ統治当時の日本人は、進駐軍が持ち込んだこれらの高性能スーパーラジオを、どんな気持ちで眺めていたのでしょうかねー(´・ω・`)

と云うことで、今回も国内オクで入手、プラ製のキャビネットに割れや欠けもなく、ちゃんと受信できていると云う、比較的程度の良いジャンク品でありました。ヾ( ̄  ̄ )

早々に到着したラジオのレストアですが、以前の修理者サンの手て、ブロックコンデンサーは交換済でしたので、硬くなった電源コードを交換、電源を投入してみました。





結局、これだけで大きな音で受信を初めてくれまして、コンデンサーを数個交換して半日ほどエーシング、アッと云う間にシャーシ部分の修理は完了であります。w ( 厂˙ω˙ )厂

うっすらと埃をかぶった筐体は換気扇クリーナー攻撃を実施、ピカールで磨きだしてパフがけを行って、定番の鏡面処理を実施、ピカピカに仕上げてやりました。(⌒∇⌒)σ

最後に動画もアップ、さすがのフィリコサンですよねー、とても良い音でありますが、スイッチ担当のウシくん係りは、例によって、お子(大学二年女子w)でありますたw( ̄◇ ̄)♪





ささ、ということで、今週も始まってしまいましたけどw

ま、ぼちぼちと、頑張って行ってみましょー

でわでわ、、(=゚ω゚)ノジャ、マタ!!



※写真はクリックで拡大します。


Posted at 2021/02/22 01:29:29 | コメント(1) | トラックバック(0) | 古いラジオ | 音楽/映画/テレビ
2021年02月21日 イイね!

米ゼニス(Zenith)真空管ラジオ Model 6-D-614

米ゼニス(Zenith)真空管ラジオ Model 6-D-614 ども、、

えー、本日も、古(いにしえ)の真空管式ラジヲと行ってみましょー
(Y)o\o(Y) フォッフォッフォッフォ...

ということで、米国ゼニスラジオ社(Zenith Radio Co.)のラジオから、「Model 6-D-614」であります。

発売は昭和17年(1942年)、太平洋戦争真っ只中、こんなモダンなラジオを普通に製造してしまう米国電機メーカーって、そりゃまぁ、ケンカしたって勝てるわけないですよねーw

サイズは幅290mm×高196mm×奥170mm、筐体はベークライト製、丸円を重ねたやうなスピーカーグリルに、スピーカーと同軸上のスケールメーターキャラ立ちまくりであります。

左側のツマミが電源とボリューム調整、右側か選局となっており、選局ツマミを廻すと、ぐりぐりと動くスピーカーグリルから生えたwダイヤル指針など、とても凝った造りとなっております。





使用真空管は、高周波増幅付き(14C7-14Q7-14R7-14A7-35L6G-35Z5G)の6球、8ピン仕様の「14××」型番と云う、かなり珍しいロクタル管が使われておりました。

ということで、今回も国内で見つけたジャンク品から当方でレストア、キャビネットに割れや欠品も無い、見た目はw比較的程度の良いラジオでありました。

で、早々にレストアの開始となったわけなのですが、到着したラジオの内部で、真空管が三個ほどシャーシーから外れてゴロゴロと転がっているではないですくわ、w  (´・ω・`)エッッ??、、





アレレ、、っていうことで良く見てみると、なんと、真空管のウェハーソケットがバラバラに砕け散っている有様でして、それも3ケ所もwwヽ(゚Д゚)ノ!キャー

おそらく、経年変化で劣化したパーツが、輸送中の振動に堪えれなかったと思われ、また、転がっていた真空管のうち、ロクタル管二本(14C7・14Q7)の導通も確認できない状態であります。

さあ、そうなると困ってしまいますた、こんな戦前の米国製変態軍用真空管なんて、現在の日本での入手はまず不可能だと思われますし、割れた真空管ソケットの調達にも難儀しそうな感じです。





米国eBayで落札すれば良いのかもしれませんが、先日の「Silvertone Model 3451」 のレストアで費用がかかりすぎてw)懲りてしまいましたし、かと云って、鳴らないラジオも嫌なものですしw

そんな訳で、変態wロクタル管の使用は諦めて、入手の簡単なmT管で代用した方が精神衛生上健全な感じですし、一から再組立てを行ってレストアを行うことと致しましたw(`・ω・´)キリッ

とりあえず、シャーシー上からすべてのパーツを撤去、シャーシーを裸の状態にして、後はジャンクボックスから使えそうなパーツを発掘、ちまちまと組み込んでいきます。





mT管用の真空管ソケットはアルミ板でスペーサーを自作しシャーシーにネジ止め、米国製のペーパーコンデンサーは全て交換、ブロックコンデンサーも電解コンデンサーに交換であります。

クリック感のないボリュームスイッチは新品に、配線類は耐熱カラービニール絶縁電線で引き直し、パイロットランプは35w4の4番と6番に配線してやり、とりあえず受信テストであります。

しかし、変なカタチwの五本足の発振コイルが断線しており、国産の発振コイルに交換してみましたが、インダクタンスが合わないのか、どーしてもw上手く受信できない感じであります。



やっぱり日米合作では無理なのかなぁ、とか思いまたけど、なんだか急に面倒になってしまいw、ジャンクボックスを漁って、国産の中古良品のIFTアンテナコイルに交換してしまいますた。

ついでに、バリコンもジャンクボックスから発掘した日本コロンビア製の三連(中波しか使いませんけどw)で揃えてやりましたので、同調回路周りは、全て日本製に総取っ替えとなってしまいますたw

これで音出しに成功、あとはSGから455kHzの信号を入れて、オシロで波形を見ながらIFTの調整となりましたが、たいした調整もしてないのにwガンガン受信を初めてくれますた(さすが国産w)





アマゾンで仕入れたフタ付きヒューズボックスを設置、mT管 (12BE6-12BA6-12AV6-30A5-35W4) 使用のトランスレス5球スーパーとして再構築、レストア完了となりました。

あと、スピーカーが穴だらけで音質が劣化しており、本当は交換したい処なのですけど、スピーカーのフレームがフロントの構造物の一部となっており、修理して無理やり使用しております。

うっすらと埃を被っていたキャビネットは、完全に分解して換気扇クリーナーで強力洗浄後にピカールで磨きだし、変形したダイヤルスケール窓のクリアパーツは、塩ビ板で作り直してみました。





そんなわけで、所謂(いわゆる)羊頭狗肉的ラジオとなってしまいましたけど、当方の個人コレクションに、またまた怪しいラジオが増えてしまいますたw┐( ̄ヘ ̄)┌ヤレヤレ

ささ、ということで、日々の寒暖の差が辛い処ではありますけどw、

ま、ぼちぼち頑張って行ってみましょー、、

でわでわ、、 マタネー♪ (o*・ω・)ノ))ブンブン




※写真はクリックで拡大します。( ̄▽ ̄)b
Posted at 2021/02/21 14:18:20 | コメント(2) | トラックバック(0) | 古いラジオ | 音楽/映画/テレビ
2021年02月17日 イイね!

メーカー不明 日本製、真空管ラジオ SWEET INGEBORG

メーカー不明 日本製、真空管ラジオ SWEET  INGEBORGども、、

えー、本日も、古(いにしえ)の真空管式ラジヲと行ってみましょー
( 厂˙ω˙ )厂うぇーい‬

ということで、メーカー不明の真空管ラジオから「SWEET INGEBORG」であります。

昭和30年代、国内で輸出用やキット形式のラジオを生産する中小メーカは100社以上もあり、ほとんどが製造メーカー名の記載もなく、表示が義務付られたのは、昭和40年1月になってからでした。

そんなわけで今回のラジオも、日本製と云うことが判明しているだけで、当時の資料等が皆無でありまして、発売年や製造メーカー、定価などなど、詳細は一切不明となっております。





キャビネットの材質はプラスチック、ラジオの大きさは(幅170mm×高約100mm×奥約95mm)、当時の国産真空管ラジオの中では、もっとも小さなサイズになると思います。( ̄ー ̄)σ

お洒落なベージュ系のツートンカラ―のボディはとても素敵でして、「SWEET INGEBORG(甘いインゲボルクw)」無暗やたらと意味不明な銘板も最高でありますw.(⌒∇⌒)ノ





使用真空管はmT管(12BE6-12BA6-12AV6-50C5-35W4)、無名の3インチ(57mm)工作用小型スピーカーを駆動させておりますが、音質がイマイチなのも仕方ないところですよねー

そんなわけで、今回もオクで格安で入手、プラ製のキャビネットに割れや欠けもなく、ちゃんと受信できていると云う、比較的程度の良いジャンク品でありました。ヾ( ̄  ̄ )





早々に到着したラジオのレストアとなりましたが、固くなった電源コードと、ACラインのペーパーコンデンサーを交換した程度で、あっけなくシャーシのレストアは終了でありますw( ̄^ ̄)b

うっすらと埃を被った筐体は換気扇クリーナー攻撃を実施、あとは、ピカールで磨きだしてパフがけを行って艶を復活、例によってピカピカに仕上げてやりますた。( ̄ー ̄)σ





ささ、ということで、またまた嫌な雪模様でありますけどw

ま、ぼちぼちと、頑張って行ってみましょー

でわでわ、、 (*'ー'*)ノシ またねー! 大手以外



※写真はクリックで拡大します。






当方別チャンネルでアップした「逆転イッパツマン」のエンディングテーマですw
Posted at 2021/02/17 22:57:07 | コメント(1) | トラックバック(0) | 古いラジオ | 音楽/映画/テレビ

プロフィール

「オンキヨー(大阪音響)、真空管ラジオ OS-18 http://cvw.jp/b/240223/49134026/
何シテル?   06/10 23:23
座右の銘  『期待に応えるから、面倒なことを頼まれるw』
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ウシくん、カエルくん Mighty Star 24K Polar Puff  
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