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2018年01月18日

オートサロン、ケン・ブロック、D1ドリフト同乗してきたぜ!

オートサロン、ケン・ブロック、D1ドリフト同乗してきたぜ!
さてさて、行ってきました2018-TOKYO オートサロン!

去年の2017オートサロンは 屋内で車やパーツを見ることに専念していました。

2017年のオートサロンは、ちょっと お下品な露出系キャンギャルと、
その周りを取り囲む山の様なカメラ小僧、カメラ親父にヘキヘキした年でした。
↓↓
ブログ:

2018オートサロンは 体験型オートサロンとして、イベント参加をメイン
に行ってきました!

今回のお題目は
★ケン・ブロックがやってきた!
D1 ドリフト 同乗しました!
大学の自動車部、がんばってるぜ!
まだいたか! お下劣露出系キャンギャル!
 やっぱりオートサロンは楽しいね!
で綴ってみます!

★ケン・ブロックがやってきた!
 
ケン・ブロックの この フォード・フィエスタのYouTubeを見て、
一発でKEN BLOCKのファンになったksは
↓↓



そのイメージをベースにして 自分のCX-5をデザインしちゃったぐらいですので
↓↓


ケン・ブロックが来日するのは 嬉しいのなんの!!
朝から、ケン・ブロックのデモ・ランを見るのに、会場内に入らず、屋外のイベント会場で待ってました!
そして、当日、KEN BLOCKの走り!
↓↓

↑↑
いや~! 実際見ると、
ラリークロス仕様の軽量フィエスタに600馬力エンジンで
タイヤ・スモーク!
飛んでくる ちぎれたタイヤのかけら、
アフター・ファイヤーのパンパン言う音!
すごかったです。


でも、本音を言うと、もっと広い会場で走ってもらいたかったです。
スモークがすごすぎて 、途中からは、マシンがほとんど見えない状態でした ^^;


しばらくして、屋内でのTOKYOタイヤブースで
川畑真人選手とKEN BLOCKのトークショー!

僕は前の方の列でプレスの人の後ろで、かぶりつきで見ました!

ぼくは僕で、ケン・ブロックのジャージを着ていったので
↓↓
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KEN BLOCKも 結構、「こいつ、絶対 俺のファンやな!?」
という感じで トーク中でもガン見してくれてました。(独りよがりです。。^^;)
↓↓
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トークセッションの最後に、司会の方が、
「どなたか、KEN BLOCKに質問ございますか?」
と言ってくれたので
思わず、手をあげちゃいました。

(実際には たどたどしい英語で言ったのですが、日本語で記載します)

(ks):ほとんどの日本人は 1995年の日本のコミック「頭文字ーD」で「ドリフト」というモノを知った。
      その後、YouTubeで KEN BLOCKのYouTubeで 「リアルなドリフト」というのを知った。
      KEN BLOCKご自身は 「頭文字ーD」を知ってるかい??

(BLOCK):ああ、「頭文字ーD」は知ってるよ!日本人には影響が大きかったようだね。

(ks) 今日のデモ・ランはすごかった。でも、スモークもすご過ぎて、後半、僕達は車が見えなかった。
       BLOCKさんは、あの中でも、青いドラム缶(大きなパイロン)が見えていたんですか?

(BOCK) 確かに、実はほとんど見えてなかったね。 
            明日のデモ・ランでは、もう少しタイヤ・スモークを抑えた走りをするよ!

というKEN BLOCKとの会話でした。 
   *このシーンは動画で撮ってなかったので、
      どなたか、トークセッションを動画で撮ってた方、ご連絡ください m(_ _)m


でも、実は、次の日のデモ・ランでも、ひどいタイヤスモークを出したので、
青いでっかい樽にぶつけて、フロントフェンダーをぶつけたKEN BLOCKでした。。。
   はははは! 
↓↓
天下のケン・ブロック様ついにクラッシュ! オートサロン2018

↑↑
ま、そこまでやってくれたことに感謝です!!


★D1 ドリフト 同乗しました!
 なんと、38万人という来場者で 「たったの20人」という幸運に恵まれ、
D1のドリフトカーに同乗してドリフトしてもらうことができました。

乗せて頂いたのは、今村陽一選手の86です。
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ゲージの隙間から乗り込み
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行っちゃいますよ~~!(助手席がksです)

2台並走して、車内から取った動画。ラインをクロスしながらの走りです。
↓↓

並走してドリフトするD1カーに 同乗したことを 知り合いたちに話すと、
皆さん、異口同音に、
   「こわかったでしょう~!」
   「ビビったでしょ~!」
と言ってくれるのですが、
実は、 全く恐怖感はありませんでした。

モトクロスをしていた僕にとっては、
(多分、他のモータースポーツをしている皆さんも同じだと思いますが)

ほぼおなじ速度でコーナーを曲がるバイク(や車)は、とてもスローモーションに見えて、
ほとんど恐怖感を感じません。

結構、モトクロスでも、コーナーで ぶつけ合いながら コーナーリングするのですが、
直角に当たりに行っているわけでは無いので、ぶつかりならでも並走できるんですよね。
小学生時代に ミニバイクでロードレースをしていた娘も、
先行するバイクのインにぶつけて、その反動でインに切り込むテクニックなどを披露するぐらいです。
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↑↑
娘(ゼッケン82)もモトクロスをしますが、
みんな平気でぶつけてきますが、転倒などしません。 
娘もアウト側から、かぶせたまま踏ん張って 曲がっていきます。
ま、そういう世界なんですよね~!

なので、初めての箱車の並走してのドリフトでしたが、
僕自身は 落ち着いて、今村選手の細かなアクセルワークでドリフト量をコントロールしている姿を
とても楽しみながら、歓喜の雄叫びを上げながら 同乗していた次第です。

今村陽一選手、ありがとうございました。


ドリフト同乗の後、モンスターガールズさんと記念撮影です。
いや~! このガールズさんの顔の小ちゃいこと、足の細いこと!!  ↓↓
      (お、俺、 顔デカ!! ^^; 
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↑↑
今回のオートサロンのキャンギャルさんのなかでは ピカイチの細さです。

ただ、贅沢でしょうが、本国USAの 
コカ・コーラのボトルの様なシェイプのモンスターガールズさんが
僕は好みです。 (贅沢な悩みですね)
  ↓USA アナハイムにて ↓
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★大学の自動車部、がんばってるぜ!

今回、イベント参加に時間を取られて、あまり屋内の展示車両にゆっくり時間を取れませんでした。
でも、その中で光っていたが、大学の自動車部の作品たちでした。

【中日本自動車短期大学:ルパンのベンツSSKをイメージした 自作車両】
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この先生、大好きです。 
↓↓
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↑↑
ルパンのコスプレをしているのは、自動車部の先生で、
この先生が 学生を指導しながら、オールハンドメイドで この 車を作ったそうです。
エンジンだけは マツダの軽のキャロル(?だったかな)のエンジンを使い、
あとは、フレーム、サス、板金、塗装まで、全て 生徒で作ったそうです!

す、すごすぎる!
でも、大変だけど、学生たち、楽しいだろうね!


【日本自動車大学校:学生の手作りフォーミュラー自作車両 】
プッシュロッドサスペンションも良く出来ています!
いや~! 楽しそう~~!
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【埼玉自動車大学校 戦闘機的WILL】 ↓↓alt
↑↑
ジェットエンジンに見えるノズルは、ウーハーだそうです。

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↑↑
バルカン砲のフラッシュハイダー(消炎器)からのマズル(硝煙)まで 描いたデザイナーさん、通だね!
このバルカン砲の後端は、カメラになっていて、先進的な「サイド・ミラーレス車」になってました。

派手なデザインに眼を奪われ、
この「ミラーレス車」であることに、何人が気がついたことでしょう。。。。


学生たちのD1グランプリ~プロの世界に挑む~ | TOYO TIRES



【マツダブースでの CX-8】
自分がCX-5なので、やっぱりCX-8は気になりました。
メインの展示に、バスボートを積んだトレーラーを繋いだCX-8を展示。
日本では、それほど ニーズが少ないトレーラー連結を 展示のメインにしてくれるなんてうれしいです。
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僕も トレーラーを引いているので、マツダの方に色々聞いちゃいました。

ks)CX-5は カタログにも ヒッチメンバーの設定はなく、
     CX-8で初めてトレーラー用ヒッチメンバーを カタログにだしているが、
     CX-8はボディーフレームに ヒッチメンバー用補強が入っているのですか?

マツダ)実は、トレーラーを引くニーズが多い北米用には
          CX-5にもヒッチメンバーはカタログに出しているんです。
        ニーズが少ないので、日本では オプションカタログに出してないだけです。
        なので、CX-8も、CX-5も、もともと トレーラーを引くだけのボディー剛性はあります。
        とのこと。

   僕もトレーラーを引いていますが、一般にモノコックボディーは トレーラー牽引には
    向かないと言われているので   これを聞いて安心しました。
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   こういったメーカー側の詳しいお話が出来るのが、展示会のいいところですね!!

ちなみに、展示車のCX-5には20インチのホイルが入っていましたが、マツダの営業マンに伺うと、
マツダの純正に20インチをラインナップする予定は無いそうです。 
見た目はいいですがね!


【左右が見渡せる フロントカメラ】
展示されているCX-8の解説に、
「フロントエンブレムの下のカメラで、T字路に出る時も カメラで左右が見渡せるので、安心です」
という解説が書いていました。
先程の営業マンに 「そのカメラって、どこですか?」と教えてもらうと、
エンブレムの下側に うまく目立たない様に隠して処理してました。
お! いい感じじゃん!!
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実は、この機能、僕も欲しかったので、CX-5には 2ケのカメラを組み合わせて自作してました。
  ↓
  

でも、CX-8は メーカーが純正として、「(1ケのカメラで)左右が見えます」とあったので、
どこまでの視野角か、気になるところでした。

オートサロンの展示会のあと、マツダ 宇都宮駅東店の稲福さんに頼って
CX-8のカメラの画角をチェックさせてもらいました。
      ↑この稲福さん、お勧めの営業マンです!

CX-8のフロントカメラで 人の足元が見える角度をチェックすると、結果はこんな感じ。
 ↓↓
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確かに広角ですが、立っている人の足元が見えるのが170°ぐらいですね。
実用上 これで道路の左右をミルには十分ですが、

やっぱり自作したカメラは200°以上(フロントの少し後ろまで)見えるので、
内心、「勝ったね!」と思っちゃいました。

展示会では、CX-8の展示車を見ることしか出来ませんでしたが、
稲福さんにCX-8のディーゼルを試乗させていただきました。

CX-8 すごすぎです!
・ディーゼルですが、アクセルを踏み込んだ時でも、カラカラ音がしません。
  室内にいる限りは、ディーゼルとは全くわかりません。
  (新型CX-5も、踏み込めばディーゼル的な音はわかりますが、CX-8はそれさえもわかりません)

・i-STOP後のエンジン復帰が更に早くなった。
・本皮シート、最高の手触り、座りごこちですね!

さて、ここの営業マンの稲福さん。とってもお若い方ですが、
「車への愛が溢れている営業マン」で 、お話していて楽しいです。
本人も 車のことをよく勉強していて、こういう人と 話したいためについついお店に寄りたくなる人です。
この営業マン、おすすめです!
 ↓↓
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まだいたか! お下劣露出系キャンギャル!


まだいたか!!と思いましたが、私は実際には会場では 遭遇してません。
でも、オートサロンの関連ブログやYouTubeにはたくさん この娘たちの画像や動画がアップされていましたので
嫌でも目に入ります。

車で 観覧者の目を引くのではなく、
お下品な露出度だけ でカメラ小僧&親父を集めるブース!

でも、このブース、「ゴン太屋」さんなんですよね~!

実は、ゴン太屋さんは、扱うパーツの出品自体は すごくDIYのLEDパーツを整備されて、
それだけで人だかりが集まる価値がある会社さんですが、

どうも 集まってくるカメラ親父は、
年々エスカレートするゴン太屋さんのキャンギャル目当てに 人だかりがするのが、すごく残念です。

繰り返しますが、僕は純粋に、ゴン太屋さんのパーツのラインナップや展示物は好きです!
この露出の衣装を決めるキャンギャルのコーディネーターのセンスが嫌いなだけです。

ただ、ざっと会場を回りましたが、
2017年よりは、「お下品な露出度だけのキャンギャル」は随分減って、
セクシー系のお姉さん系が増えたと感じました。  
これはいい傾向ですね!!

2017年のオートサロンは、みんカラでも 散々、叩かれましたしね~!


今回、2018年度で 一番 衣装がこっていて 僕の思うSEXY系のベストはこの方!
  ↓↓
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 「タダで、裸(に近い)のお姉ちゃんの写真を盗み撮りで終わり。。」
にしたくはありません。 
やっぱり、こういった衣装と女性を 僕はSEXYと言いたい!

「セクシーなキャンギャル」という観点とは ちょっと違いますが、

「衣装デザイナーの主張」を強く感じたのは この2017年のオートサロンのこのブースです。
    ↓↓↓
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↑ただ、モデル個人のレベルも非常に高いと思いますが、残念なのは、露出は少なく、 皆さん、素通りなんですよね。。。


ただ、モデルさんをよく見ると、あとで気づいたのですが、
この方、2018年オートサロンでは ずっとKEN BLOCKの横に
ずっと寄り添っていた方(?)だと思います。
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僕が、「すごくおきれいで、エキゾチックでおきれいですが、日本人ですか?」とお聞きしたら、
「ハーフです!」と答えていただきました。ありがとうございました。 
また、どこかでお会いしましょう~! \(^o^)/
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★無限のスーパーフォーミュラマシンに乗り込んでみた!
無限ブースでは、スーパーフォーミュラTEAM MUGEN SF14カットモデルの展示と
乗車体験をしていました。

実は F1は コックピット内は 足を高く上げています。(スーパーフォーミュラは そこまでではないです)
これを体験してみたくて、無限のスーパーフォーミュラに乗り込んでみました。
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ksが乗って 横からのカットモデルを撮ってもらいました。 ↓
F1に較べて、スーパーフォーミュラは 足はあまり高く上がっていません。
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★F1のシート(イス)は、さらに、足を高く上げることになっている!★
↓↓

F1は、空力のため、ボディー下に高速の空気を導き、
リヤのディヒューザーで吸い出すことでダウンフォースを得ることを優先して、
ドライバーは足を高く上げることを強いられています。

どんなに腰に悪いんでしょう!? と思っていたら、よ~~くシートの形を見ると、
背骨と大腿骨の角度は鈍角を維持できて、骨盤が開かない形になってます。
これで ちゃんと腰にパディングを当てれれば、腰への負担は シートからはなくなります。

でも、どうしても、首猫背は強いられますので、肩にはネックサポートがついて支えていますね! 
2時間の長丁場のレースですから、ドライバーの負担は出来る限り減らす形ですね!


てさて、長文のブログにお付き合いいただき、 ありがとございました。
YouTubeや 参考リンクも 多数貼っておきましたので、
もし、全部見たとしたら、大変なことになったでしょうね。


でも、ここまで書き込むのにも 時間がかかりました。
よかったら、コメントいただけると うれしいです! \(^o^)/



「東京オートサロン2018」についての記事

※この記事は東京オートサロン2018について書いています。
ブログ一覧 | 東京オートサロン | 日記
Posted at 2018/01/18 20:18:45

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この記事へのコメント

2018/01/18 21:59:58
ケン・ブロックいいなぁ~✧*。ルパン三世はチラ見してましたぁ。(•'-'•)
コメントへの返答
2018/01/18 22:06:32
@ぱとけんさん、いつもコメントありがとございます。
狭いコースでしたが、ケン・ブロックの走りも見れたし、
なんたって、ケン・ブロックと 質問コーナーで会話出来たのは良かったです! \(^o^)/
2018/01/18 22:47:27
満喫されましたね~
ケンブロックとのやりとり、見てみたかったです(^ω^)
コメントへの返答
2018/01/19 05:25:39
@odesanさん、コメントありがとうございます。
今回は、参加型で楽しみました!
ケン・ブロックとの会話は 思い出になりました。
どなたが、トークショーをYouTubeに上げてないか探しましたが、見つかりませんでした。
う~ん、残念!! ^^;
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