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2019年04月10日

K'sの【モーター・スポーツ・ジャパンに出てきた!】

K'sの【モーター・スポーツ・ジャパンに出てきた!】
さてさて、お台場で開催された
【モータースポーツジャパン】
出てきました!

このイベントは、いろんな4輪(2輪も)の展示をして、
モータースポーツ全体を盛り上げよう~!という趣旨のイベントです。
しかも、一般観客は入場無料!!
協会も太っ腹です!!

「行ってきた!」:一般観客として見に行ってきた。
「出てきた!」   :なにがしか、運営サイドに参加。。。

という微妙な表現を使い分けてますが、
今回は アトラクションの一つの
「レプリカカー・コンテストに出品」ということで参加してきました。
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さてさて、イベントは土日の2日間あり、
土曜日、午後過ぎまで仕事があったK's(ケイズ)は
コンテスト自体は土曜は不参加で、日曜日のみのコンテスト参加です。

土曜の仕事が終わった後に 会場に向かい、
土曜日に同じレプリカ・カー部門に出品している みん友さんの
コルトロさんをキャッチアップしに会場に向かいました。
コルトロさんは 大阪からいらしているので、今日はK's亭に宿泊予定でした。↓
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↑コルトロさんの シトロエンは、
なんと あの映画の「オーバードライブ」の主人公のライバルとなった
シトロエンのラリー車を映画製作後、買い上げた方です。
だから、もちろん、映画で使われた実車そのもの!!です。

で、レプリカどころか、映画の本物の撮影車両ということで、
土曜日の「レプリカ・カー コンテスト」で2位を取られました。↓
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この映画自体が、近年では 人気が下降気味だった「ラリー」という競技の広報にもなったということでも、審査側からの評価を受けていたようです。
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ボクがこの土曜のレプリカ・カーコンテストで気になったのは、
トヨタのセラ(僕はセミと呼んでます)の アリタリア・カラーです。
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↑こういうセンス、良いですね~! \(^o^)/
アレンジもいいし、なんせ、希少な「トヨタ セラ」というのも いいですね。


ネットを探すと、ボクの他にも この「アリタリア・セラ」に興味を持った記者さんもいらっしゃるようです。 →「アリタリアカラー」が懐かしいこのトヨタセラは一体何者?」

このセラ、当時としては 画期的な「温度保障ガルウィング機構」を組み込んだ車です。
詳しくは →Wikipedia

さて、 土曜のコンテストを終ってから、何台かの人たちと
お台場会場の道の反対側に
「潮風南駐車場」  24hで待ち合わせして、
いろいろ情報交換しました。
駐車場奥が公園に隣接していて、トイレがあります。
ご参考に!!
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この、「潮風公園南駐車場」に集まってくれた方の中に、


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初めてお愛した、「ノーマン・ナガシマ」さん(ラリー・ミラージュ)がいらっしゃいました。
 ”お会いした” ”お愛した”  この微妙なニュアンス。。。^^;

この方、、実はすごい方で、
若い時は F1のセナのウイリアムズ・ルノーのエンジニアとしても入っていた方だそうです。
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映画「OverDrive」の撮影車両作成や、
ちょい役で メカニック役で映画に出たりと
大活躍されたそうで、
映画撮影で主人公の幼少時代の過去の時代設定に合わせた競技車両の「マグネシウム製OZレーシングのホイル調達」や マグネシウムの溶接補修秘話など、
夜の駐車場でたくさん撮影秘話を聞かせていただきました。
「ノーマン・ナガシマ」さんもレプリカ・カー部門に出品ですが、
レプリカではなく、ガチのラリー車のミラージュでした。
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「ノーマン・ナガシマ」さんは ボクとは初対面でしたが、
ボクのCX-5を見て、
「ケイズ君のCX-5はすごいね!
 明日のレプリカ・カー・コンテスト、出るの? あっ、そう。
 
毎年 このモータースポーツジャパンで レプリカ・カーコンテストは行われているんだけど、
毎年来てくれる方からは、
”レプリカ・カーってワンパターンで いつも同じ。。。”って言う声もあるんだよ。 
初めて来る観客には すごいとは思われるんだけどね。。 

だから、忠実な歴史のトレースではなく、
君の車の様な、 視覚に訴えるアレンジカーは 
このジャンルに新しい風を吹き込むかもね。。。 」
とのご評価をいただきました。

この評価は、実は 明日のレプリカ・カー・コンテストの審査結果を示唆する発言でもありました。。。
(後述)

さて、駐車場での 車談義が終わったので、
先程のグループの中から、Zakumaniさん、コルトロさんの3人で 
もう一度ダイバーシティーに戻って
フードコートでご飯を食べに 歩いて行きました。

その帰りにガンダムを見て、
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ふと、横を見ると、
「実物大バンブルビ~!!」
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実は 先日、映画の「バンブルビー!」は観に行きましたが、
その前にも、池袋のバンブルビー・カフェにも バンブルビーのパフェを食べに行ったK'sでした。
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バンブルビーカフェでは
○女性同士のトランスファーマーファン
○彼氏彼女のデート・カップル
で埋め尽くされていましたが
ムサイ男一人で むしゃむしゃ バンブルビーのパフェを食べるK's(ケイズ)でした。。。
\(^o^)/
映画「バンブルビー」も面白かったですよ~!



バンブルビーを見て、さらに思うのですが、
K'sもこのYouTubeの様に、リアルなトランスフォーマーを作ってみたいです。

さて、コルトロさんと 並走して中央高速を走り、K's亭にGo~!
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↑K's亭の前に ド派手な2台が留まるのは圧巻ですね~~!
この夜、コルトロさんは K's亭に宿泊です。。。
K's亭のシアタールームで DVDの「OverDrive」を見ながら、
コルトロさんから いろいろ撮影秘話を教えていただきました。

さて、朝を迎えて、爆睡していたコルトロさんを起こして2台出発です。
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コルトロさんは 日曜は出展せず、横浜に遊びに行きます。
ボクはお台場の会場に向かいます。

会場に入場すると 出品者 1台1台をラリーゲートで 写真を撮ってくれます。
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ははは! どうせ撮るなら、ラリードライバー風に ルーフに載りました!

今日の出品者の中で、一番感動したのは この方!
「R32GT-R Loveの和服の御婦人!!」 ↓
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帯のフロント・サイドにR32!!
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帯のバックサイドもR32!!
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いや~! R32 ラブ!! ですね~~!!

その他、完璧な「レプリカ・カー」がぞろぞろ!
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その中でも、Ks流的に異彩を放っていると思ったのは
このスバル360! ↓
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↑このスバル360は きょ~と360さんの車で
 実は 目を引く外装は すべて張りボタ式で ワンタッチで取り外しが可能で、
横のスバルの6連星マークも、マグネットステッカーで 取り外し可能です。
日差しよけのカバーに書き込まれたデザインもGoodです!
こういう、シャレとアイデアのあるギミックは、K'sは大好きです\(^o^)/

さて、メイン会場の特設ドリフト会場では メーカーが いろいろパフォーマンスをしています。
モンスターカラーの新型スープラのドリフトマシンは一番注目を浴びてましたね!
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出たばかりのスープラなので、注目度満点です!!
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パリダカ仕様の日野レンジャーも 小さい曲率でも、
ロールはするものの、破綻せず 曲がっていきます!
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さて、K's自身は レプリカ・カー コンテストのエリアの中で ほとんど過ごし、
もともとのイベントの趣旨にそって、
モータースポーツを一般の方々にアピールすることに徹していました。
この会場はお台場のガンダムの隣なので、
モータースポーツ関係ない、ガンダムを見に来た方や外国人の観光客が多数流れてきます。

K'sはずっと 自分の車の横に立ち続けて、
ちょっとでも 自分の車に目線を流してくれる方には
日本人なら、「ありがとうございます」
外国人には 
○「Thank You」   or Thanks for your interest.
○ 「Hava good day !」
と声をかけていました。

なにせ、やっぱりK'sのCX-5は 「レプリカ・カー」のジャンルに出品しましたが、
厳密にはレプリカーカーではなく、
KenBlockの「ジムカーナ2」のイメージを参考に↓
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さらにアレンジして デザインを作っていきました。
そのメイキングは こちら ↓

アレンジカーではありますが、
車マニアで無い方や、お子さんには このピンクの柄が入り混じった
カラフルな色使いは 目に留まる様で 結構視線を投げてくれます。

特にK'sはこちらから 視線を投げてくれた方は 声をかけて、
「なりきり写真を撮りませんか」(、、と英語で)
と声をかけるので、海外の方はかなり喜んでくれました。
ちゃんと、なりきり写真が撮れる様に、
○MonsterEnegyのシャツ
○Highタイプのディレクターズ・チェア
○脱着式ステアリング・ホイール
などを用意して皆さんのなりきり写真を撮ってあげました。
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途中、TOYOタイヤさんのキャンギャルさんも 廻ってきてくれたので、
彼女達もパチリ!!
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キャンギャルさんを 自分(TOYOタイヤ)のブース以外にも歩かせる姿勢は
ちょっとTOYOタイヤさんを見直しました。
 その理由はこちらのブログ ↓

さて、レプリカ・カーの出展している人たちの中で
ボク以外に 歩いている(特に車マニアでない)外国人に積極的に声をかけている方が
もうひとりいらっしゃいました。

そうです。昨日、初めてお愛した、
映画「OverDrive」の撮影小物を展示はされていますが、
映画に関心を持った人以外にも いろいろ声をかけていました。
特に海外のYouTuberっぽい人には声をかけていて、
モデルの方の対応もされていました。
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ノーマン・ナカジマさんが一通り、外国人の一般の方と会話をした後に、 
「向こうにも、英語しゃべれるヤツがいるから行ってみろ」と
ボクの方にも 誘導してくれていたみたいです。
なので どんどんボクの方にも海外の方が流れてきました。
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↓タイから来られた女性
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さて、コンテストも終了です。
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コンテストは、審査員の投票と、一般観覧者の投票をあわせて 評価が決められるそうでした。
レプリカ部門に出品ですが、厳密なレプリカではありませんが、
ボク自身は 手応えはありました。
というのも、ボクのところに立ち寄って、なりきり写真を撮られた方に、
「あそこのテントでレプリカの投票をしてますので、良かったら一票入れていただけると嬉しいです」

と声をかけると、皆さん迷わずそのままボクのところから 投票所に書き込みに行ってくれたからです。

かなりの数の方が そのまま投票してくれました。 
お子さんと写真を撮った方は、家族みんなで投票してくれたようです。


表彰式会場に 出品車両は移動し、そこで2台が表彰を受けました。
1位はランサー  ADVAN PIAAラリー仕様↓
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2位はスープラ:1998年グループA ミノルタトヨタ 36号車仕様 ↓
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↑2台のオーナー様、おめでとうございます。\(^o^)/

主催者様からは、
表彰された2台は **年の**仕様を忠実に再現し、
そのドライバーからサインも書き込まれてる。。などと、
受賞の理由が事細かく述べられていました。

とは言え、やっぱり、ボクの「アレンジした オリジナルの車は 今回の”レプリカ”という趣旨からははずれていたのね。。。」
と、ちょっと反省です。

ボクの様な オリジナルデザインの車などは
レプリカ・カークラスにエントリーすること自体が 
ちょっと おめこぼし的だったかもしれません。

一般観客の家族連れがたくさんボクの車を投票してくれたので、
期待していましたが、落選して、ちょっと消沈していました。

が、しか~し!

その消沈しているK'sの後ろから 女神の声が!!
「わ!この車、きれい!!」
振り向くと、赤いBSジャンプ・スーツの美しい女性が!!
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↑この方、実は
全日本ラリー選手権2019 新城ラリーJN-6クラスで3位表彰台の板倉 麻美選手です。

ラリーでの板倉麻美選手(左のドライバー)↓
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板倉麻美選手に
ks:「すみません、ボクの車に載ってもらって写真を撮らせていただきませんか?」
板倉選手:「中ですか? いいですよ!」
ks:「中じゃないです。 上です。」
板倉選手:「?」
ks:「中じゃないです。 ルーフの上です。」
ということで 記念に板倉選手にルーフの上に載ってもらいました。↓
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会場を車で退場する時も 板倉麻美選手は手を振って見送ってくれました。
うれぴぃ~! \(^o^)/

さて、もう一つ、嬉しいことが。
facebookでも お友達登録していただいたノーマン・ナカジマさんから

何もしないで座っている出品者が多数いる中、
K's君のようなパフォーマンスは主催者にもいい影響があったことでしょう🎵

また機会があればぜひご一緒に楽しい時間を!
と メッセージをいただきました。

ボクの車は モータースポーツの歴史を生きて、権威を持っている方には届きませんでしたが
今、この瞬間の純粋な評価もいただけたので、
K'sとしては とっても幸せです。

最後の大逆転ホームランを  板倉麻美選手にも 打ってもらったし!!
ハッピー、ハッピィ~! \(^o^)/

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Posted at 2019/04/10 16:41:56

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この記事へのコメント

2019/04/10 18:51:59
今晩は。
お疲れ様でした。

ksjetさんの『草の根』的貢献は、時は必要でしょうが、やがて何か目に見えるカタチになって現れる様な気がします。

しかし、さすが・・・・・・

転んでもタダで起きないどころか、奇麗ドコを手当たり次第…(自粛)
コメントへの返答
2019/04/10 20:56:32
@馬肥さん、いつもコメントありがとうございます。
ははは! コケても、ただじゃ起きないK'sですよ~! \(^o^)/

ただ、今回 一番の収穫は
ノーマン・ナガシマさんとお知り合いになれたことです。
ブログに書ききれない、人生の教訓やツールを 夜の駐車場で、いろいろアドバイスいただきました~!\(^o^)/
2019/04/10 18:59:54
CX-5かっこよかったです!!!!!
オヤジYouTuberと一緒に行って
一発芸を見せてもらった者で
なんちゃってWRCスバル360の運転手だったりします。
もちろん私も優勝狙っていました(^_-)-☆
変体(変態)をおほめいただきありがとうございます。
これからもぶちかましてやりましょう!!!!!(?)


コメントへの返答
2019/04/10 23:16:13
@きょ~と360さん、初めまして。。。
僕的には、コンテストの優勝は
①僕のCX-5か
②きょ~と360さんのスバル360か、
③ブログの写真に上げた、クラシックのランサー・ラリーかの どれかだと思ってました。
結果、3台とも玉砕でしたね。

主催者が優勝した2台の優勝理由を事細かに説明してました。
**年の**仕様をあれとあれとあれまで再現してる。。。と、
自分の当時の知識と経歴を自慢しているようにも見えましたが、、、
あ、いかん!! 愚痴になっちゃいましたね。。^^;
https://youtu.be/S-Qh10Y7KxE
でも、こうやって、きょ~と360さんとお知り合いになれたのも収穫です。
あの、「エア・ラリー」も見ていただいてありがとうございました。 m(_ _)m
https://youtu.be/u_BsW51vlQ0
2019/04/10 19:39:58
近年のモータースポーツの衰退
若者の自動車離れが原因みたいですが・・

ラリー、ダートラ。2輪のエンデューロ等開催した経緯がありますが
女性の観客に不人気です。
お洒落して見に行けない。
ハイヒールは厳禁、トイレは有っても簡易で汚い。
ラリーは山の中ではなおさらですね(-_-;)

サーキットなんかは水洗トイレなので問題ないのですが
オフロードレースに観客を呼ぶには、インフラの整備が大きな問題でしょうね!
コメントへの返答
2019/04/10 23:00:04
@Cooたろうさん、いつもコメントありがとうございます。
今の日本のオフロード系イベントは 女性に向かないと思います。

なので、僕はこう思います。
・スタジアム・スーパークロス
・スタジアム・ラリークロス
要はスタジアム系のきれいで全体が見渡せる競技しかだめじゃないかと思ってます。
なので、この2種の競技で将来を考えるべきではないかと思ってます。
WRC北海道招致を協会がしているのは承知していますが、
僕は 今の日本では 人工密度の低いところでやってもペイ出来ないし、一般客の人気も広まらないことで 次の年に継続出来ないと思います。
2019/04/10 21:43:42
こんばんは(^^♪
>リアルなトランスフォーマーを作ってみたいです!↓

めちゃくちゃ笑ったです。

セラの温度補償ダンパーも初めて知って
勉強になりました。

とっても楽しそうなイベントで
ブログ読んだ私もワクワクしましたよ

クルマ好きはクルマで楽しめれば
どんなジャンルであれ最高です。


コメントへの返答
2019/04/10 22:52:46
@Garage Kさん、コメントありがとうございました。
「リアル・トランスフォーマー」、私の心の中では、もう計画にインプットされました!
https://youtu.be/uNWTmwJkMcs
今日も、ハード・オフに 手頃な子供用足漕ぎカーを探しに行きました!
2019/04/10 21:46:48
お疲れ様でした。
夜のMycarの姿は?(ぉぃ

レプリカ展示の件、ごもっともではありますが、まぁ主催者あってのイベントですから、その意向が尊重されるのも仕方ないですね。

色々とイベントを運営してきた私としては忠実に「レプリカ」したマシンも勿論必要ですが、ギャラリーとしてはそればかりだと飽きるので、オリジナリティ溢れるクルマもありがたいんですね~。
いやホント。
「こんな楽しみ方もあるんだぞ」っていい例にもなりますし。
レプリカを極めるだけがレプリカの楽しみ方じゃないところも見せる必要があると思うんですよね。
私のクルマもそうですし。

まぁ、だから私も賞は貰った事ないんですけどね~。
コメントへの返答
2019/04/10 22:58:21
@Zakumaniさん、コメントありがとうございました。
夜に撮ったエロい Zakumaniさんとの写真は
すみませんが、このブログが3000文字を超えてしまったので、
泣く泣く Zakumaniさんとの写真をカットしたのと、
多くの文章もカットしました。
そのぐらい、いろいろ 文章も書いたのです。
いつもだいたい、ボクのくどいブログは5000文字ぐらい書いて、
泣く泣く制限の3000文字まで削ります。
画像のリンクアドレスも 文字数にカウントされるので、
画像も結構削ります。

主催者の意向も理解しますし、
無料でこんなイベントを開いていただけるのは ありがたいと思ってます。

しかし、3年後には 主催者がグーの音がでない様に、
「リアル・トランスフォーマー」でリベンジしますよ!!
https://youtu.be/uNWTmwJkMcs
\(^o^)/
2019/04/17 08:09:05
すっかりモンスタージムニーシエラから降りて普通の地味車になった私です。
展示はラリー北海道で数度やってますが、頭数そろえる意味大きかったですね。
ヴェゼルになった年は複数レプリカ持っているレプ友からミニクロスオーバー借りて影武者出展したりしてました。
ストラトスレプリカ出たこの年は、海外チームのエンジニアに片言の英語で説明していたなぁ
コメントへの返答
2019/04/17 20:03:28
@takuさん、コメントありがとうございました。
感心したのは、外国人のマニアっぽい人達は
英語が話せない出品者にも、臆さずどんどん質問していたことです。
改めて、外国人の積極性には感心しました。
日本人なら、言葉の壁を言い訳に臆する人が多いですね。
ただ、やっぱり、言葉を超えてパーツや改造度合いは共感と理解を得るようで、日本人出品者も負けずに説明していましたね!
何はともあれ、モータースポーツジャパンは出品数も多いし、完成度も高い車が多いので、海外の車好きも楽しめた様です。
海外はアメリカだけでなく、インドネシアやタイの人々も多かったです。\(^o^)/
2019/04/18 12:52:05
MSJ参加されたんですね。
お疲れ様でした。

今年はハスラーとアルトワークスの入れ替えのタイミングだったので、参加しませんでした。

来年は、秋にやるようなので、次回は参加予定です。

カープラッピングのまえにやっていたレッドブルのラッピングでラリーカーのようにしようかな?と思ってます。

モンスターエナジーとレッドブルのドリンク共演できれば!と、思ってます。
コメントへの返答
2019/04/18 13:30:21
@p-g-andersonさん、こめんとありがとうございました。
来年、MSJ頑張ってください。

MonsterEnergyとレッドブルで共演しましょう!!!
https://minkara.carview.co.jp/image.aspx?src=https%3a%2f%2fcdn.snsimg.carview.co.jp%2fminkara%2fuserstorage%2f000%2f046%2f313%2f867%2fd22a308a71.jpg?ct=190a78ae8ae3

僕も次のブログにある、
「リアル・トランスフォーマー」が完成すれば、参加します! \(^o^)/
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何シテル?   11/20 19:48
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