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2017年11月17日

秋の赤目四十八滝

秋の赤目四十八滝 三重県・名張市にある

赤目四十八滝
(あかめ しじゅうはちたき)

を再訪しました。



和歌山市を朝5時に出立。

奈良・吉野で夜明けをむかえる。

吉野川のほとり。
川面を水鳥の群れがゆく。
車を降り、しずかにシャッターをきる。


7時45分。予定よりはやく到着。
夏・お盆からかぞえてちょうど3ヶ月ぶりの赤目。


秋の訪れを、首をながくして待ちわびていた。

ここ赤目が、名だたる紅葉の名所だからである。

8時すぎに入り口にゆくと、左手にみえるチケット販売窓口がまだ閉まっている。
入れないじゃないか。

写真を撮ってると、ちょうど窓口のおばちゃんが小走りで出勤してくる。

「早(は)よ、あけて~」

「ゴメンナサイ、ちょっとまってー」

正面にみえるサンショウウオセンターは開いておらず、右側の通路をぬけて滝川に入ってゆく。

入ってまもなく、最初の赤目五瀑があらわれる。
【1】『 不 動 滝

赤くなーい。
なんで? 
紅葉見ごろときいて、すっ飛んできたのに。

ここはまだ入り口だから?
紅葉らしい紅葉は、この奥にある?


8時30分キッカリに「不動滝」を離れる。
なぜなら、入場時間がそのようにさだめられてるからだ。
ではなぜ不動滝からかというと、サンショウウオセンターが入り口なでのはなく、不動滝までが入り口のあつかいなのだ。
まったくの謎ルールである。
マラソンで5キロ先がスタート地点といってるようなものだ。

腕時計で時間を見計らう。
誰が見てるわけでもない。
改札があるわけでもない。
ただ決められたルールに従うだけ。

ただし、謎はなぞのまま残る。

あれこれ考えているうちに、2番目の滝につく。

【2】『 千 手 滝


いつみても美しい滝である。

きれいなんだけど、おりょりょ。
ここも赤くなーい。

つらつら考えたんですけど、モミジで真っ赤っかというのは、お寺や公園などは人工的に植えられたからであって、

このように自然の渓流では、天然にモミジが密生してるわけがないので、つまり紅葉は局所的である、と。
つまりはそういうことなのかな。

おまけに、山中では日光が遮られるために、モミジが赤くならずに黄色に変色しやすいときいている。

「思ってた紅葉とちがう」と感じた理由は、そこらあたりか。
※あるいは数日後くらいに紅葉MAXだったかも。

とにかくも、写真をやりだすとこんな感じで最近妙なことに気づきはじめる。いままでは、紅葉のなんたるかなんて、考えもしなかったから。

布引滝までたどりつく。
ここまでの道のりはわりとたやすいのだ。

【3】『 布 引 滝


気温2℃。
寒さで手がかじかんでいたい。

痛いから、ついついカメラの「手ぶれ補正」をONにし忘れて、三脚からはずすととたんにこんなブレブレの写真を撮る。

ここを上がって、滝の上部に出る。

カメラの操作性を優先してうすい手袋を用意したが、これはまちがいで、やっぱ操作性を犠牲にしてでも厚手のにすりゃよかった。

布引滝を上からみると、こんな感じ。
もはや滝というよりも、ウオータースライダーである。


おびただしい濡れ落葉が岩場にまとわりついて、えもいわれぬ情景を生みだした。


どんどん先へ進もう!
まだ道のりはながい。


途中、こんな険しい道もある。


トレッキングというより、


気分はアドベンチャーである。

ちびっこたちはよろこびそう。
私は身の危険しか感じませんでしたが。

ある場所をとおりすぎて、ふと何かに気づく。
「ここ、夏にきたときコケたとこだ」
ふりかえって写真におさめる。
ありありと思い出した。。
そうここは前回見事に転倒して、大事なカメラを傷モノにした痛恨の場所だ。

あとで考えると、コケるもなにも靴がくたびれてて古かった。裏底がズルズルで、そりゃすべるわな、と思った。

たいへん反省し、今回のためにシューズを新調した。

これで濡れた岩場もスベらない。

そうそう、新調といえば、カメラリュックも買ったんすよ。

「 f.64 BACKPACK 」

とうとうリュックです。

①スリングからリュックへ。
これは大きいですね。スリングは右肩が擦って痛いし、それで車の運転でシートベルトなんかしたら、もう。
はじめは提げたまま空中でカメラを出し入れできるのが魅力でスリングだったんですが、いまはもうレンズ交換も地面においてやるのでリュックでいいです。

②おねだんお手頃価格。
8千円でした。非常に買いやすいお値段です。

③容量10リッター。
シグマの中望遠をボディにつけたまましまえるのがうれしいですね。

一気室タイプのシンプルな構造も気に入りました。


さて、先を急ぎます。

やがて、陽のあたる場所へ

※PLフィルター使用。やはり持っておいて正解ですねー。

赤目でいちばん紅葉だったところ。

これがピークですわ。

急流で落ち葉を拾う。


だいぶ日が上がってきた。


なんだろう。夏場きたときよりゴールがとおく感じる。
こんなにあるいているのに目的地にたどりつかない。

ようやく今回最大の目玉、4番目の荷担滝(にないたき)に到着する。
が、このときすで10時をまわっている。
陽があがってなんと真逆光に。なんてこった。

【4】『 荷 担 滝

フィルター越しでもまぶして。
こんなんじゃなかったのに。
思い描いてのは。

どうりでみな自分を追い越して先へ先へ行くと思った。
時間勝負なんだ。
こればかりはしかたがない。
落胆のまま200メートル先のゴールをめざす。

『雛壇滝』


小粒ながらも魅力的な滝がつづき、目を楽しませてくれる。

『琴滝』


やっとゴールです。
【5】『 琵 琶 滝

ずいぶん時間がかかってしまった。
夏より遅いペースだ。
いや、夏場のあれは早すぎたんだ。これくらいでちょうどいい。

さて、ここから引き返します。


写真にはうつってませんが、この日は一眼レフのカメラに三脚のひとがたいへん多かった。シーズンですからね。
こういうとき、人が撮ってるとうしろから見るクセが自分にはある。
私はまだ初心者、というよりへたなので人から学ぶべきことは多い。
人が撮ってるということは、そこはきっといいところにちがいない。構図は盗むものです。

帰りをあるいていると、滝の淵でせまい遊歩道から三脚立てて撮ってるオッチャンがいる。
通りすがりに習慣のようにふりむいて、顔をもどしてまた二度見した。

「そこ、いいですね!」
「!?」
いきなり話しかけられてオッチャンもびっくりしたもよう。

「ちょっとうしろで撮らせてもらいますよ」
おもむろにリュックをおろし、三脚をひらいた。
私にはこういう変にものおじしないところがある。

オッチャンは静かな声で、
「人が通るから気をつけて」
「了解ッス」

これを機にモニターをのぞかせてもらうと、おどろくべきことにオッチャンは紅葉を入れて滝をとっていない。
滝のみの切り取りなのだ。

(ここを切り取るのか!)

軽い衝撃をうける。やはり他人の行動には注意と敬意を払うべき。

いよいよシグマのおでましだ。重いレンズをリュックにかついだまま、いつ出番がくるのか内心ヒヤヒヤしてた。



なるほど、これは勉強になるなあと内心ニヤリとする。



『秋の赤目四十八滝』

 SIGMA APO 70-200 F2.8  EX DG OS  HSM

こういう場合はやはり、明るいレンズが役に立つ。

ほんのわずか先を進むと、自分がいま荷担滝まで戻ってきたことに気づく。
なんだ。
いま撮ってたのは、荷担滝だったのか。
行きと帰りじゃ風景がちがってみえるから、自分がどのあたりまでもどったのか錯覚をおこしやすい。

びっくりしたことに、荷担滝の前ではカメラと三脚が行列をつくっていた。
行きには見なかった光景だ。
なにごとかと思って見上げると、太陽の位置がうまい具合に上方の紅葉を照らし、朝には存在しなかった玄妙な光景を造りあげていた。

荷 担 滝(リベンジ)』


ふー、よかった。撮れた。
荷担滝と紅葉が撮りたかったんだ。

それにしても紅葉って、いや写真全般にいえることだけど、光の加減ひとつでこうも印象がかわるもんだね。むずかしいもんだね。

さいごに、年齢がいっしょということで前回妙にシンパシーを感じてしまったアイツに挨拶して帰ろう。
「よう、兄弟」

兄弟じゃないわな。同級生?いやちがう。

こうして、秋の赤目をあとにします。


このときすでに時刻はお昼の1時ちかく。
腹がへってしょうがない。

お昼はこれも夏と同じお店に再訪します。

「中国料理 敦煌」

おなじ店とはまことに芸のない話ですが、どうしてももういっかい来たかったんです。

まずは『酢豚』から。

酢豚といえば、くだらない話ですがウチの母は昔酢豚を鶏のから揚げでつくってました。その息子は長じて大人になったときエラい恥をかくことになります。
(羊羹がヒツジでないのと同様に、酢豚と言い条、ニッポン全国どこでも鶏肉なんだろうと子供ながらに思い込んでました)

つづいてたのんだのが、
『小龍包(ショーロンポー)』

小龍包というと、コレを思い出さずにはいられない。

「美味しんぼ」第12巻より

またおまえは美味しんぼネタか、と言われそうですが、どうも印象が強烈すぎて、ぜひとも申し上げずにはおれません。



餃子のあんとちがって、小龍包の中身はアツアツのスープなのが本物の小龍包だ、というお話。


このお店のはどうやら漫画とおなじ。
アツアツのスープでしたよ。

じっさい、うまかった。
これで580円だったら、酒の肴なんかにもいいかもと、もうすこしでビール頼むところだった。あぶなかった。

これだけじゃまだ終わりませんよ。

『坦々麺』

スープをひとくち飲んだだけで咳き込んだ。
むせる。
この辛さがたまらないのだ。
これが食べたくて、夏にきたときは暑いからやめにして、秋にきたら絶対たべようと、じつに3ヶ月ごしの坦々麺である。うまい。ごまの風味が香る。


帰路につく。

奈良・吉野川の南岸。
下市(しもいち)の湧き水のそばの喫茶店。


コーヒーとともにバームクーヘンのとなりにあるのは、柿。

なんで柿なんだろうとぼんやりかんがえて、そうかここは奈良だったなとややあって思い出す。
車でドライブしてると、こういう時差ボケにも似た感覚の誤差を時折あじわう。


常連さんがはけたあと店のおばちゃんはヒマだったらしく、最近の旅行の話をしだす。どちらが接客業かわかりゃしない。おばちゃんは友達とこのまえ一泊二日の弾丸で広島・宮島の厳島神社だけをおまいりし、本当にそれだけで帰ってきたという。なかなかキレのある話である。

お勘定のさいに、厨房にいるおばちゃんに、先刻からコーヒーをのみながら気になっていたことをきいた。

「さっきから天ぷらを揚げるにおいがするんやケド」

するとおばちゃん、悪びれもせずに、

「晩御飯つくってたんよ」

そんなんアリかよ、と思いつつ、私の鋭敏な嗅覚は意外なポテンシャルを秘めていた。

「もしかして、れんこんの天ぷら?」

「そう。れんこん」

「オウ、イェー」

無駄な才能である。

 *  *  *  *  *  *

今回の紅葉はこんなとこですかな。

みなさまの紅葉だより、楽しみに読ませていただいてます。

ではまたお会いしましょう。
ありがとうございました。
ブログ一覧 | 日記
Posted at 2017/11/24 20:04:33

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この記事へのコメント

2017/11/24 20:59:04
お邪魔します・・・
赤目は日の光がなかなか入らない場所が多いから、
難しい撮影場所ですよね(^^♪
素敵な滝の流れを堪能させていただきました、
新緑の季節にお出かけしたくなりました(^^♪
コメントへの返答
2017/11/24 21:14:20
どうも、GT AGAINさん。
コメありがとうございます。

赤目をご存知でしたか。

いつもブログ楽しみに拝見させていただいてます。
いい旅のお写真が多いですよねー。
2017/11/24 22:14:44
こんばんは♪
秋の赤目、素敵ですねー!

私も赤目では、PLフィルターを谷底に落としたことがあります(^_^;)

昔は駐車場も入口も早朝は無人で、みんな帰りに入場料や駐車料金を支払うシステムでしたよ。入り口は開いていませんでしたか?
コメントへの返答
2017/11/25 05:52:07
どうも、FLAT4さん。
コメありがとうございます。

おっしゃる通り、入り口は開いてました。自分の前にいた家族はそのまま入って行きました。あとで徴収されるようにも思えませんでした。自分は罰が当たってこけたら困るので払いました。駐車場はインターホンで呼ぶんです。
FLAT4さんはここでフィルター落とされましたか。自分も気をつけてました。ここは夢中になるので。
2017/11/25 00:13:48
RicoAlfaRomeoさん、こんばんはっ(^_^)

赤目四十八滝と聞いて、「あ、夏にコケた場所だな。」と瞬時に思い出しましたよ(笑)

それはさておき、早朝からの行動などさすが写真に対する情熱はハンパないですね。 私は思うんですけどね、神社・仏閣の手の入った紅葉も確かに美しいのですが、やはり自然の作り出す景色には敵いませんよ。 様々な木々は色づきもこれまた様々。 そこに渓流があり、時間と共に変化する陽の光が刻々と変化する表情を見せる…いいですよねー!
今年は時間がなくて紅葉巡りができませんでしたが、いい写真を楽しませて頂きました♪

明日はとりあえず人工的な紅葉を楽しんで来る予定です。
コメントへの返答
2017/11/25 06:16:33
どうも、一文無しさん。
お元気?仕事忙しい?

いやー、自分は夕景・夜景が苦手だからせめて朝から稼がないとw

一文無しさんのこのまえの紅葉、よかったですよ。自分も足元から撮りたいなあと思ってますが、なかなか。
来島海峡大橋もよかった。見事でした。あれはかなりうらやましい。

私も今日はめずらしく休みなので、今から根来寺にでもいってきます。
2017/11/27 02:19:38
こんばんは^^
初コメ失礼いたしますm(__)m

実は今日(昨日)赤目四十八滝に行ってきました(^^♪
今年の紅葉は奈良の室生寺に行こうと思っていまして、
ここから18キロほど走ると赤目四十八滝があるのでどうしようかと悩んでいましたら、タイミングよくRicoAlfaRomeoさんのブログで拝見✨
綺麗な紅葉と滝のお写真を見てこれは行かなくっちゃと思って行ってきましたよ*^-^*
でも昨日の天気は曇りで少し日が差すこともありましたが、
途中から雨も降ってきましたし(^-^;もう紅葉は終わりかけでRicoAlfaRomeoさんのように綺麗な写真は撮れませんでした(^▽^;)
ちゃんとスニーカーを履いて行きましたが、何度かこけそうになって・・・重い三脚が杖代わりになってくれました(笑)
ちょうど10時から入り出たのは15時半・・・往復で5時間もかかったのでふくらはぎがパンパンで痛いです💦
結構ハードな道中ですよね。小さな子供さんも歩かれていたので頑張りましたが、帰りは途中から足が張ってきて・・・もう一回行くかと聞かれたらもういいかなぁ(笑)(^-^;
けど滝の音や景色に癒されてマイナスイオンをたっぷり浴びて、元気パワーももらえたように思います*^-^*

敦煌の担々麺も魅力的でしたが、このあと室生寺に行く予定があったので諦めました。
また、もしも行く機会があった時には担々麺を食べに行きたいと思います*^-^*
遅くに失礼いたしましたm(__)m
コメントへの返答
2017/11/27 18:36:58
どうも、カースさん。
いつもご来訪いただいてありがとうございます。

私のブログに影響を受けて、というのはうれしいですね。私も人のブログに影響されることが多いので、こういう影響され、与えというのがみんカラのいいとこだと思います。

往復で5時間はいいペースじゃないですか。私で4時間半でしたから。
家族づれはカースさんも目撃されたでしょうが千手滝で行楽弁当広げてるのがおおかったですね。ああいうのみると、あくせく写真撮ってる自分が馬鹿らしく思います。

室生寺は自分もいつか行きたいですね。

カースさんもブログ拝見してるとお肉食べたりコスモス行ったりわりと多彩ですね。
ブログ楽しみにしてますので。
2017/12/05 01:07:59
こんにちは~(*^▽^*)
なかなかみんカラ見ることが出来ず遅コメとなってしまいました(;^_^A

「私はまだ初心者、というよりへたなので人から学ぶべきことは多い」
いやいやRicoさん、これはワタシのような若葉マークが言うセリフですよ~🎵
これだけ滝や紅葉のいい写真が撮れればもうベテラン入りですよww
特に最後の写真などCMやポスターに使われてもおかしくない出来ですよ~(´▽`*)

Ricoさんも美味しんぼ読まれるのですね~🎵
ワタシも今アニメ版にハマってますが、この小籠包…
今年の正月のオフ会で初めて食べたのですが…
はじめシュウマイと思いパクっと一口で食べてや口内火傷した苦い思い出を思い出してくれますね( ̄▽ ̄;)
コメントへの返答
2017/12/05 18:35:10
どうもヒラりんさん。
お仕事大変そうですね。

最後の写真をほめてもらえるとうれしいですね。こういうのがさらっと撮れたらいいんですが、構図悩んで三脚たてたり、画面真っ暗にしてるようじゃベテランなんてとてもとてもw まだまだです。

そうですか。小籠包食べられましたか。いですね。私はまだ食べてない中華料理が多いので、これから一品づつカメラに収めたいと思います。

P.S.「少女終末紀行」のEDが名作すぎて毎回目が離せません。曲が頭にこびりついてはなれません。
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