<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"><channel><title>bangdoll0819 / イチゴ摘みデミオの放浪記？</title><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2407216/blog/</link><description>bangdoll0819です。よろしくお願いします。
徳島の地で細々と暮らしています。

愛車遍歴
初代
ダイハツ　Ｌ55ミラターボＭＴ　２気筒でターボ。

二代目
ダイハツ　Ｌ200ミラＪＰＭＴ　660ｃｃになったので買い替え。二十歳の新車。たぁじおん号。

三代目
ホンダ　ビート　使い道のなくなったお金を車に投入。2台目、サブとして購入。るくしおん号。（たぁじおん号より早いから。）

四代目
ダイハツ　Ｌ300オプティ　奥様の嫁入り車。

五代目
スバル　ヴィヴィオ　GX-T　奥様の車買い替え。

六代目
マツダ　デミオ　DJ5FS　XD　２５年ぶりの新車購入。

スマホって何？な生き方のため、週末のみ、ちんたら更新予定。</description><copyright>© LY Corporation</copyright><language>ja</language><lastBuildDate>Fri, 08 May 2026 05:52:32 +0900</lastBuildDate><image><url>https://minkara.carview.co.jp/images/minkara108x32.gif</url><title>bangdoll0819 / イチゴ摘みデミオの放浪記？</title><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2407216/blog/</link></image><item><title>千葉遠征</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2407216/blog/39495315/</link><description><![CDATA[こちらに居るのも後、数日。

さすがに色々と忙しく、ドライブの記録をアップしていませんでした。

遅ればせながら、千葉への日帰り遠征を。
ルートは、よく拝見させていただく、ペリさんの『冬晴れの快走、房総ドライブ』を参考にさせていただきました。無断借用です。すみません。
（さすけ食堂に寄り ...]]></description><pubDate>Wed, 22 Mar 2017 14:50:42 +0900</pubDate></item><item><title>ルームシェア　ストーリー</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2407216/blog/39416617/</link><description><![CDATA[こっちも一気読み。


ルームシェア　ストーリー　　宇木　聡史（著）


初めての作家さん。ラブストーリー大賞がらみ。

読みたかったのはラブストーリー。
ラブストーリーは、ハッピーエンドにして欲しい。
なので、評価は低い。

お気に入り度　６点。

読んでいて思った。 ...]]></description><pubDate>Mon, 06 Mar 2017 13:39:15 +0900</pubDate></item><item><title>その時までサヨナラ</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2407216/blog/39416600/</link><description><![CDATA[土曜日に一気読み。


その時までサヨナラ　　山田　悠介（著）


本当に何気なく手に取った一冊。
金曜日に飲みすぎて、気だるい土曜日の朝。
走る気になれないので、そのまま読書に突入。
したら、一気に読み終えた。

別居中の妻が旅行中に事故死。大した怪我も無く助かった息子を、義 ...]]></description><pubDate>Mon, 06 Mar 2017 13:31:47 +0900</pubDate></item><item><title>未来（あした）のおもいで</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2407216/blog/39416567/</link><description><![CDATA[金曜に読んだ。


未来（あした）のおもいで　　梶尾　真治（著）


『つばき、時跳び』の、少し不思議、感が良かったので、もう一冊。
同じように、タイムトラベル。時間とラブロマンス。
ただし、SF,じゃ無くて、ファンタジーと思ったほうがいい。

なんだか予定調和だけど、安心して読 ...]]></description><pubDate>Mon, 06 Mar 2017 13:16:37 +0900</pubDate></item><item><title>あしたはひとりにしてくれ</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2407216/blog/39395922/</link><description><![CDATA[昨日読み終えた。


あしたはひとりにしてくれ　　竹宮　ゆゆこ（著）


竹宮さんは３冊目。
なんとなく『知らない映画のサントラを聞く』を読み、その後『砕け散るところを見せてあげる』を
薦められ、本書『明日は一人にしてくれ』にたどり着いた。
なので、『とらドラ！』も『ゴールデンタイ ...]]></description><pubDate>Thu, 02 Mar 2017 13:28:40 +0900</pubDate></item><item><title>花々</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2407216/blog/39383841/</link><description><![CDATA[お昼に読み終えた。


花々　　原田　マハ（著）


『カフーを待ちわびて』の続編（？）として紹介されていたので、読んでみました。
明青と幸のその後に関して、作者がどう決着をつけるのか、興味が有ったので。
とは言え、題名に『カフーを待ちわびて』とある訳だから、分かりきった事ですが。 ...]]></description><pubDate>Mon, 27 Feb 2017 16:28:36 +0900</pubDate></item><item><title>東雲侑子はすべての小説をあいしつづける</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2407216/blog/39382229/</link><description><![CDATA[土曜に読んだ。


東雲侑子は全ての小説をあいしつづける　　森橋　ビンゴ（著）


東雲侑子は短編小説をあいしている
東雲侑子は恋愛小説をあいしはじめる
東雲侑子は全ての小説をあいしつづける

と言うわけで、シリーズ三冊目にして完結編です。
キャラや設定はラノベっぽい感じでした ...]]></description><pubDate>Mon, 27 Feb 2017 09:03:08 +0900</pubDate></item><item><title>東雲侑子は恋愛小説をあいしはじめる</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2407216/blog/39371494/</link><description><![CDATA[昨日、読み終えた。


東雲侑子は恋愛小説をあいしはじめる　　森橋　ビンゴ（著）


最近、森橋さん、気に入ってるなあ。
個人的には、『この恋と、その未来。』よりこっちのシリーズが良い。
『東雲侑子は短編小説をあいしている』の続編。
『東雲侑子は恋愛小説をあいしはじめる』であり、続 ...]]></description><pubDate>Sat, 25 Feb 2017 17:36:00 +0900</pubDate></item><item><title>三月、七日。　－その後のハナシー</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2407216/blog/39362760/</link><description><![CDATA[お昼に読み終えた。


三月、七日。　－その後のハナシー　　
　　森橋　ビンゴ（著）


『この恋と、その未来。』と同じ作者さんの初期の作品で、こちらも結ばれない二人のお話。
ああ、そうか。ずっと好きでいるのもありなのか。とか、変に感心したりして。

真希が切ない。七日は相変わら ...]]></description><pubDate>Thu, 23 Feb 2017 13:31:17 +0900</pubDate></item><item><title>黄昏古書店の家政婦さん ～下町純情恋模様～</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2407216/blog/39358586/</link><description><![CDATA[今日は出張。電車で読んだ。


黄昏古書店の家政婦さん ～下町純情恋模様～　　南　潔（著）


よれよれのおっさんと、高校を卒業したばかりの、家政婦さんのラブストーリー。
そんなのありえねーよ。と思いつつも、まあ、読み物だから。

ラノベですからね、.、すいすいと読めます。
厚め ...]]></description><pubDate>Wed, 22 Feb 2017 14:44:23 +0900</pubDate></item><item><title>東雲侑子はは短編小説を愛している</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2407216/blog/39358457/</link><description><![CDATA[日曜に読んだ。


東雲侑子は短編小説を愛している　　森橋　ビンゴ（著）


『この恋と、その未来。』は、ライトノベルにはあるまじきテーマを扱っていますが、
こちらはラノベの本道的な内容でしょうか？

女子高生作家の東雲侑子。
自分は作家である事は、周囲には秘密にしています。
 ...]]></description><pubDate>Wed, 22 Feb 2017 13:33:16 +0900</pubDate></item><item><title>この恋と、その未来。 4 &amp;amp; 5</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2407216/blog/39358383/</link><description><![CDATA[土曜に一気読み。


この恋と、その未来。　　4 -二年目 春夏-　　5 -二年目 秋冬-


難儀な恋の物語も佳境に入っています。
三好さんとの仲を公にした四郎でしたが、、、
ネタばれにならずに書くのって難しい。。

私の高校時代は、こんなに楽しい花火大会は出来なかったなあ。 ...]]></description><pubDate>Wed, 22 Feb 2017 13:04:35 +0900</pubDate></item><item><title>カフーを待ちわびて</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2407216/blog/39358331/</link><description><![CDATA[少し前に読んだ。


カフーを待ちわびて　　原田　マハ（著）


原田マハさんは、初めて詠みました。
第1回「日本ラブストーリー大賞」大賞受賞作品。 
『最後の恋をあなたと』からの繋がりです。

ラブストーリーを読みたかったので、それは良かったのですが、
男が内に篭り過ぎ。
 ...]]></description><pubDate>Wed, 22 Feb 2017 12:53:08 +0900</pubDate></item><item><title>谷田部メモリアルバンク etc.</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2407216/blog/39321701/</link><description><![CDATA[少し前の事ですが、ずっと行って見たかった
『谷田部メモリアルバンク』へと出かけました。

日本初の本格的な高速周回路として完成したテストコース（全周5.5km）で、
トヨタ２０００GT が速度記録を達成したところです。

TX等での移動を考えていたのですが、
どうせならもう一足伸ばそう ...]]></description><pubDate>Wed, 15 Feb 2017 14:52:52 +0900</pubDate></item><item><title>沼津港深海魚水族館</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2407216/blog/39317236/</link><description><![CDATA[もう３週間近く経っちゃいましたが、

『沼津港深海魚水族館』へ行ってきました。

先に書いておきます。ダイオウグソクムシが登場します。

職場の仲間と５人で、レンタカーを借りて。

早速ですが、こちらから。



シーラカンス。
これは、冷凍標本です。
ワシントン条約のた ...]]></description><pubDate>Tue, 14 Feb 2017 14:12:48 +0900</pubDate></item><item><title>この恋と、その未来　２、３</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2407216/blog/39317187/</link><description><![CDATA[土日に読んだ。


この恋と、その未来。　　一年目　夏秋　一年目　冬　　森橋　ビンゴ（著）


２巻と３巻を一気読み。
どうでも良いが、表紙はどこから見ても女の子。
中の挿絵は、もっと中性的なのですが。

主人公は、自分の思いを秘めたまま、同級生の女の事と付き合うことに。
そし ...]]></description><pubDate>Tue, 14 Feb 2017 13:47:58 +0900</pubDate></item><item><title>つばき、時跳び</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2407216/blog/39317172/</link><description><![CDATA[金曜に読んだ。


つばき、時跳び　　梶尾　真治（著）


著者の、梶尾真治さんの作品を読むのは初めてです。
タイムとラベル物という事で興味を持ちました。

が、これはSFじゃないです。タイムとラベルに関する考証はいっさいなし。
また、パラドックスとかも考えていません。

そ ...]]></description><pubDate>Tue, 14 Feb 2017 13:38:36 +0900</pubDate></item><item><title>最後の恋をあなたと</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2407216/blog/39291582/</link><description><![CDATA[さっき、読み終えた。


最後の恋をあなたと　　沢木　まひろ（著）


沢木さん、この方は初めてです。『日本ラブストーリー大賞』受賞作。
五十嵐　貴久さんの『年下の男の子』を読みましたが、その流れで、
沢木さんの『４４歳、部長女子』を、Amazonさんが私に薦めてきました。
４４歳 ...]]></description><pubDate>Thu, 09 Feb 2017 11:36:29 +0900</pubDate></item><item><title>ゆきうさぎのお品書き 熱々おでんと雪見酒</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2407216/blog/39288171/</link><description><![CDATA[ゆきうさぎのお品書き シリーズ三冊目を読んだ。


ゆきうさぎのお品書き 熱々おでんと雪見酒　小湊　悠貴（著）


軽く読んでいけるので、結構お気に入りのシリーズ。
まあ、人間関係がちんたらとして進まないですが、
雇用主と従業員（アルバイト）だしこんなものか。

東京での一人暮ら ...]]></description><pubDate>Wed, 08 Feb 2017 16:35:42 +0900</pubDate></item><item><title>三月、七日。</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2407216/blog/39267790/</link><description><![CDATA[今日、読み終えた。


三月、七日。　　森橋　ビンゴ（著）


森橋さんの、『この恋と、その未来。』にただならぬものを感じて、同著者の昔の作品を。
題名は、『三月、七日。』　日付ではなくて、題名ですよ。
それから、男女二人の名前でも有ります。

高校生の二人が出会い、恋に落ちるお ...]]></description><pubDate>Sat, 04 Feb 2017 14:54:41 +0900</pubDate></item><item><title>時雨ごこち　紋ちらしのお玉</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2407216/blog/39251782/</link><description><![CDATA[お昼に読んだ。


時雨ごこち　紋ちらしのお玉　　河冶　和香（著）


第三弾、シリーズ完結編。
明治維新を持って、お玉さんの物語が終わりました。

お紋さんの体には多くの男の紋所が残り、その髪には二つの玉簪が残りました。
ひとつは、古渡りのビロード玉の、もう一つは蜜蝋琥珀の玉簪 ...]]></description><pubDate>Tue, 31 Jan 2017 13:39:37 +0900</pubDate></item><item><title>この恋と、その未来。1 -一年目 春-</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2407216/blog/39246675/</link><description><![CDATA[土曜に読んだ。


この恋と、その未来。1 -一年目 春-　　森橋　ビンゴ（著）


森橋ビンゴさんは初めての読了。
ラノベだよね、これ。という感じのテーマ。
性同一性障害の女の子がヒロイン（？）です。

なかなか難しいテーマだと思うのですが、1巻は無難に終了しました。
否が応 ...]]></description><pubDate>Mon, 30 Jan 2017 11:25:45 +0900</pubDate></item><item><title>可愛いベイビー</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2407216/blog/39231242/</link><description><![CDATA[お昼に読み終えた。


可愛いベイビー　　五十嵐　貴久（著）


年下の男の子、ウエディング・ベルと続いたシリーズの完結編です。
まあ、ハッピーエンド。ネタばれだけど、結婚式が最後のシーンでした。
＜表紙がその絵だから、良いよね。

ちょっとご都合主義的に、男性側の意見がコロリと ...]]></description><pubDate>Fri, 27 Jan 2017 13:10:27 +0900</pubDate></item><item><title>ひとり夜風　紋ちらしのお玉 </title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2407216/blog/39227152/</link><description><![CDATA[
ひとり夜風　紋ちらしのお玉 　　河冶　和香（著）


紋ちらしのお玉　シリーズ２冊目。
今回も幕末の志士たちが多く登場します。
今回は、薩摩の小松帯刀、長州の伊藤俊輔（博文）と寺島忠三郎。
そして、桔梗紋のあの方も登場。さらに、佐々木只三郎も。

お玉の最初の思い人は、桔梗紋のあ ...]]></description><pubDate>Thu, 26 Jan 2017 09:52:47 +0900</pubDate></item><item><title>天使は奇跡を希う</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2407216/blog/39224327/</link><description><![CDATA[読書メーター。


天使は奇跡を希う　　　七月　隆文（著）


ぼくは明日、昨日の君とデートする　で大ブレイクの七月さん。
読んだのはそれだけの理由です。

舞台は、四国の今治市。しまなみ海道の根っこですね。
今治シティーマラソン（ハーフ）を走った事があるので、ちょっとだけ親近感 ...]]></description><pubDate>Wed, 25 Jan 2017 15:44:25 +0900</pubDate></item><item><title>年下の男の子　　ウエディング・ベル</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2407216/blog/39216208/</link><description><![CDATA[キャンディーズにSugar　　じゃないよ。。土曜に読んだ。


年下の男の子　　ウエディング・ベル　　五十嵐　貴久（著）


五十嵐さんは、『パパ、ママ、ムスメの十日間』以来。『パパ、』は、
それなりに面白かったけど、少し合わなかった。
一冊で決めるのもなんだし、どうやら続き物らしい ...]]></description><pubDate>Mon, 23 Jan 2017 13:03:59 +0900</pubDate></item><item><title>紋ちらしのお玉</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2407216/blog/39208995/</link><description><![CDATA[金曜、お昼に読み終えた。


紋ちらしのお玉　　河治　和香（著）


河治さんは、『国芳一門浮世絵草紙 侠風むすめ 』で知りました。
ちょうど、北斎の娘「お栄」の物語で『百日紅』と言うアニメが
公開されていたころでした。
『国芳一門浮世絵草紙 侠風むすめ 』は、歌川国芳の娘「登鯉（ ...]]></description><pubDate>Sun, 22 Jan 2017 07:17:41 +0900</pubDate></item><item><title>東京散歩　自転車</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2407216/blog/39197640/</link><description><![CDATA[日曜日。
朝起きたら、ひざが痛い。
どうやら、昨日の25km走はオーバーワークだったようです。

でも、ちょっと体を動かしたくて、今日は自転車でお出かけ。
目的地は、お台場。



ガンダム！！
ずっぽし、ど真ん中の世代なモノで。
3月で撤去だと聞いたし、一度は見ておかないとね ...]]></description><pubDate>Thu, 19 Jan 2017 13:59:19 +0900</pubDate></item><item><title>水族館ガール</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2407216/blog/39190597/</link><description><![CDATA[読書メーター進行。


水族館ガール　　木宮　条太郎（著）


木宮さんは初めてです。所謂『お仕事小説』でしょうか。
その名の通り、水族館が舞台の小説です。
市の職員が、突然１年間の出向として水族館へ異動になります。（身に詰まされるなあ。）
そこで、無愛想な先輩とドタバタとやる事に ...]]></description><pubDate>Tue, 17 Jan 2017 16:02:00 +0900</pubDate></item><item><title>居酒屋ぼったくり　６</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2407216/blog/39186814/</link><description><![CDATA[土曜日に読んだ。


居酒屋ぼったくり　６　　秋川　滝美（著）


居酒屋ぼったくりは、私がすっかりはまっている小説。
居酒屋の女店主、美音と謎の客、要のちんたらとした恋愛を眺める事、既に５巻。
やっとの事で恋愛がまともに動き出し、さてさて６巻目。
甘みたっぷりかと思いきや、要の正 ...]]></description><pubDate>Mon, 16 Jan 2017 16:13:34 +0900</pubDate></item><item><title>夢見る葦笛</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2407216/blog/39186781/</link><description><![CDATA[読書メーター。


夢見る葦笛　　上田　早夕里（著）


上田早夕里さんは、デビュー作の『火星ダーク・バラード』を初めて読み、その後、
『華龍の宮』、『深紅の碑文』でずっぽりとはまりました。
そして、久々に表題の『夢見る葦笛』を手にとりました。
短編集で、10作品からなっています。 ...]]></description><pubDate>Mon, 16 Jan 2017 15:54:57 +0900</pubDate></item><item><title>ゆきうさぎのお品書き 8月花火と氷いちご </title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2407216/blog/39169250/</link><description><![CDATA[成人の日に読んだ。


ゆきうさぎのお品書き　 8月花火と氷いちご 　小湊　悠貴（著）


休みになると、する事が無い。
ちょっと仕事して、走って、飲んで、、で終わるのも何ナノで、ヤッパリ読書。

若い店主が営む、小さな小料理屋『ゆきうさぎ』が舞台の小説。２冊目です。
あれ？１冊 ...]]></description><pubDate>Fri, 13 Jan 2017 10:36:52 +0900</pubDate></item><item><title>思い出のとき修理します</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2407216/blog/39165225/</link><description><![CDATA[日曜に読んだ。

思い出のとき修理します　４　永久時計を胸に　谷　瑞恵（著）


『思い出のとき修理します』シリーズの４作目にして、最終巻。
理容師の明里と時計修理工の秀司の物語も、ついに終わりを迎えました。

『思い出のとき修理します』とは、『思い出の時計修理します』と言う看板から ...]]></description><pubDate>Thu, 12 Jan 2017 09:38:31 +0900</pubDate></item><item><title>徳島で読んだ、まとめ。</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2407216/blog/39158311/</link><description><![CDATA[徳島で読んだ、まとめ。


徳島に居る間は、ネット環境から離れていたため、読んでからずいぶん経ってしまいました。
なので、一気に纏めて置きます。


また同じ夢を見ていた　　住野　よる（著）

砕け散るところを見せてあげる　　竹宮　ゆゆこ（著）

こころ・ファインダ　　相沢　沙 ...]]></description><pubDate>Tue, 10 Jan 2017 14:47:17 +0900</pubDate></item><item><title>魂の駆動体</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2407216/blog/39152002/</link><description><![CDATA[徳島で読んだ。

魂の駆動体　　神林　長平（著）


神林さん、全く知りませんでした。
とりあえず、車ってことで手にしました。
SFです。

時代は、いつでしょう？クルマは自動車と区別されている時代です。
自動車は、自ら走る車を意味していて、自動運転が当り前の時代。
そんな中で ...]]></description><pubDate>Mon, 09 Jan 2017 18:23:43 +0900</pubDate></item><item><title>ビート　走り初め</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2407216/blog/39134235/</link><description><![CDATA[ビートで走り初め。

４ヶ月以上、ほったらかしだったビート。
それでもバッテリーを繋ぐと、何とか一発始動してくれました。
健気な子ですねえ。

東京一人暮らし一発目！でiPodをなくしてしまい、ビートで音楽が聴けません。
まあ、今日は、ビートのサウンドを楽しみましょう

自宅を出て ...]]></description><pubDate>Fri, 06 Jan 2017 16:16:09 +0900</pubDate></item><item><title>明けましておめでとうございます。</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2407216/blog/39133781/</link><description><![CDATA[明けましておめでとうございます

旧年中はみなさま大変お世話になりありがとうございました

今年もよろしくお願いいたします



年末年始は、徳島に帰省していたため、今頃のご挨拶となりました。

徳島では、ビートとデミオで合計２００kmほど走り、
バッテリーに電気を蓄えてきまし ...]]></description><pubDate>Fri, 06 Jan 2017 13:29:38 +0900</pubDate></item><item><title>ピスタチオ</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2407216/blog/39070212/</link><description><![CDATA[書き込みが変な順になったのは、真夜中のパン屋さんの前に読んだ本が、
どうしても思い出せなかったから。。。
丸一日、読んだ本の題名が頭から消えていました。
コンビニの乾き物コーナーで見つけてよかった。


ピスタチオ　　梨木　香歩（著）


アフリカを舞台とした、ちょっと不思議な物語 ...]]></description><pubDate>Tue, 27 Dec 2016 14:21:17 +0900</pubDate></item><item><title>真夜中のパン屋さん 午前4時の共犯者</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2407216/blog/39065196/</link><description><![CDATA[週末読書。


真夜中のパン屋さん 午前4時の共犯者　　大沼　紀子（著）


真夜パンシリーズ　最終巻。
このために、１巻から読み直していましたが、やっと５巻です。
ラスボスは、『母』かと思いきや、、そうか、そっちも居たよね。

新たなキャラが多く登場し、やたらと過去のお話が出て ...]]></description><pubDate>Mon, 26 Dec 2016 12:57:45 +0900</pubDate></item><item><title>マジョルカ・マハリタ</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2407216/blog/39034212/</link><description><![CDATA[週末に読んだ。


マジョルカ・マハリタ　　相沢　沙呼（著）


マジョルカ・マジョリカの続編。
前作と同じ構成で、４編からなり、その一編一編が小さな謎を含んでいます。
そして、全体で大きな謎が解き明かされるという構成です。

マツリカさんの謎のうちのひとつが、今回、解き明かされ ...]]></description><pubDate>Tue, 20 Dec 2016 13:04:02 +0900</pubDate></item><item><title>娘の結婚</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2407216/blog/39013001/</link><description><![CDATA[読み終えました。


娘の結婚　　小路　幸也（著）


小路さんは初めての読了。東京バンドワゴンの方なんですね。
何も意識せず、題名だけで借りた本です。

が、なかなかに良かった。
幼馴染が十数年ぶりに再会して、付き合い始めて結婚へ。
その子供の結婚に、親がどこまで純粋にエール ...]]></description><pubDate>Fri, 16 Dec 2016 15:59:56 +0900</pubDate></item><item><title>天になき星々の群れ―フリーダの世界</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2407216/blog/39002928/</link><description><![CDATA[土日に読んだ。


天になき星々の群れ―フリーダの世界　　長谷　敏司（著）


長谷さんのデビュー２作目。
女子高生スナイパー。SFです。
電脳化（古い言葉だなあ。）により、他人の技術や能力、教科書やマニュアルを
チップ化して吸収、自分のものとする事が出来る世界。
ゆえに、子供の ...]]></description><pubDate>Wed, 14 Dec 2016 09:24:44 +0900</pubDate></item><item><title>週末のお楽しみ。</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2407216/blog/38999450/</link><description><![CDATA[週末のお楽しみ。　一人呑み。

いやいや、一人呑みは、お部屋で毎日の事。
お楽しみは、お店に出かける事。
準備も後片付けもしなくていい、幸せな時間です。

今日もこちら。



スタンドヒーロー。
本当にお気に入り。

寒いので地下鉄で出かけたのですが、何故か一つ手前の春日 ...]]></description><pubDate>Tue, 13 Dec 2016 10:08:17 +0900</pubDate></item><item><title>和菓子のアン</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2407216/blog/38993675/</link><description><![CDATA[読書メーター。


和菓子のアン　　坂木　司（著）


『アンと青春』を先週読みましたが、それはこの本の続編です。
＜続編を先に読んだ訳ではなく、ちゃんと順番に読んでいます。
＜『和菓子のアン』は、去年の暮れに読みました。が、以外に忘れていたので再読。

アンちゃん、自己評価が低 ...]]></description><pubDate>Mon, 12 Dec 2016 10:34:00 +0900</pubDate></item><item><title>２</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2407216/blog/38973788/</link><description><![CDATA[我ながら読み過ぎかな？とふと思う。


２　　野崎　まど（著）


『２』が題名です。５６１Pも有る、分厚い文庫本です。
[映]アムリタ、舞面真面とお面の女、小説家の作り方、死なない生徒殺人事件、パーフェクトフレンドと続いてきた、著者の初期作品の集大成。
先の５冊を読んでから、読むほ ...]]></description><pubDate>Thu, 08 Dec 2016 11:19:59 +0900</pubDate></item><item><title>ヒカルの卵</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2407216/blog/38964609/</link><description><![CDATA[読書進行。


ヒカルの卵　　森沢　明夫（著）


しばらくぶりの、森沢さんの本です。
この物語もまた、出てくる人は良い人だけで、何だかんだと上手く行きます。

限界集落に、卵かけご飯専門店を開くと言うお話。
それを客寄せパンダに、「限界集落株式会社」っぽい展開に。

裕福と ...]]></description><pubDate>Tue, 06 Dec 2016 09:42:08 +0900</pubDate></item><item><title>黄葉　その２</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2407216/blog/38951709/</link><description><![CDATA[一週間ほど投稿が遅れました。
既に、イチョウの葉はほとんど落ちていますが、二度目の黄葉をお届けします。



文京区は、某国立大学構内。ケヤキ並木。



今日は快晴です。



正門に回ると、正面に銀杏並木。

角度を変えて。
石畳と赤煉瓦で作られた校舎。
歴史あ ...]]></description><pubDate>Sun, 04 Dec 2016 08:52:16 +0900</pubDate></item><item><title>マツリカ・マジョルカ </title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2407216/blog/38947853/</link><description><![CDATA[読書の冬篭り。


マツリカ・マジョルカ 　　相沢 沙呼（著）


作者の、相沢　沙呼さんは男性です。
微妙なペンネームですので、一応。

予想以上に面白いです。
マツリカさん、無理やりな色気です。表紙読みした甲斐がありました。 
全編太ももです。ウルトラ、ツンデレです。
 ...]]></description><pubDate>Sat, 03 Dec 2016 16:25:47 +0900</pubDate></item><item><title>楽園　 戦略拠点32098 </title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2407216/blog/38943525/</link><description><![CDATA[読書の冬（？）。


楽園　 戦略拠点32098 　長谷　敏司（著）


長谷敏司さんは２冊目。彼のデビュー作です。
角川スニーカー文庫ですが、SF小説です。

遠い未来。
地球を離れた人類が、２つの大きな勢力に分かれて戦争をしている世界が舞台です。
32098と名づけられた戦 ...]]></description><pubDate>Fri, 02 Dec 2016 15:25:27 +0900</pubDate></item><item><title>アンと青春</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2407216/blog/38926609/</link><description><![CDATA[読書の冬篭り。


アンと青春　　坂木　司（著）


同じ作者の『和菓子のアン』の続編です。
和菓子のアン、ものすごく和菓子が食べたくなる、秀作です。
＜これに影響されて『栗丸堂・・・』のシリーズを読み始めたくらいです。

主人公は、杏子（きょうこ）と言う名前ですが、デパ地下の和 ...]]></description><pubDate>Mon, 28 Nov 2016 15:52:39 +0900</pubDate></item></channel></rss>