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M30@Hiのブログ一覧

2017年04月26日 イイね!

ワイキキから歩いて行ける◯級グルメポイント。


みなさんこんにちは。

今月末からの大型連休で、オアフ島に遊びに来られる方もいらっしゃるのかな?
と思いまして、多くのツーリストの方々が宿泊するワイキキエリアから歩いても
行ける、メジャーな◯級グルメポイントをご紹介したいと思います。

※ワイキキに近い店舗からのスタートとなります。
今回の終点のカフェカイラ以外、飲食店が多いカパフル通り沿いにあります。
なので、気に入ったお店のハシゴも良いと思います。

最初にワイキキの中心地のハイアット リージェンシー付近より徒歩30分程で行ける
オバマ前大統領も愛する店の一つと言われる、1961年創業のレインボードライブインです。
プレートランチスタイルのお店で、カウンターでオーダーをして出来あがったら
多数あるテーブルで食べるという方式です。
メニューも豊富でボリュームもあるので、日本の方はミニの設定がある物はミニ
をチョイスした方が良いかもしれません。

夜間はこんな感じです。
昼夜を問わず、このサインの前が撮影ポイントになってます。



続いて、レインボートライブのすぐ隣りに位置する、まだオープン3年弱程の
ハワイズ フェイバリット キッチンズです。
同系列のお店ですが、メニューはポケやフリフリチキン等もありレインボードライブイン
と被らないようになっています。
同じく、プレートランチスタイルですが、店内の席が少ないので満席だったら
隣のレインボードライブインのテーブルを利用するのがオススメです。



続いて、1966年オアフ島発祥のファミリーレストランのジッピーズです。
チェーン店なので、どこか他の場所で見かけた方も多いのではと思います。
寿司バーが有る店舗や、席に注文を取りに来る方式の所もありますが、カパフル店
はプレートランチスタイルの店舗で、中にイートインコーナーがあります。



続いて、タコベルです。タコスのファストフードのチェーン店ですね。
2年程前に、日本でも一部地域に再上陸していると聞いてます。
日本ではどうか分かりませんが、こちらのタコベルはピザハットと合同店舗
になっているのですが、このカパフル店は珍しいタコベル単独店舗となってます。


そして、この店舗のもう一つの特徴は、他店が21〜22時でドライブスルーのみの
販売になり店舗で食べる事が出来ないのですが、ここはイートインコナーが外に
あるので営業時間中は、このテーブルを利用してすぐその場で食べる事が出来ます。
その代わり、ドライブスルーはありませんが・・・





続いて、ポケの専門店のオノシーフードです。
店舗入り口の前に数席のイートインコナーがあるので、ぜひポケボウル(ライス付き)を
オーダーして、その場で美味しさを楽しんで下さい。
ちなみに、店名のオノとはオノさんではなく、ハワイ語でおいしいと言う意味です。


分かりやすい写真付きの店内のポケのメニューです、アヒとタコで数種類のスタイル
が有ります。
オススメは、ハーフ&ハーフにしてもらい同時に二つのスタイル楽しんでみてはいか
がかと思います。ライスもホワイトOrブラウンライスをチョイス出来ます。


ポケボウルレギュラーサイズです、アヒとタコのハーフ&ハーフです。
ライスはブラウンをチョイスしました。
ボウルにすると、ドリンクが付きますのでオーダーする時に店内の冷蔵庫から
忘れずに取って下さい。

こんな感じのお店です、サインが小さいので見落とさない様にして下さいね。
駐車場は、店の名前のサインがある所だけなので、他のテナントのスペースに
止めない様に注意が必要です。



続いて、1952年創業のマラサダが有名なレナーズベーカリーです。
マラサダとは、元はポルトガルのお菓子ですがそれが移民によってハワイにも伝わり
オアフはもちろん、どの島に行ってもパン屋さんにはマラサダが売っていたりします。
日本で言う、揚げパンのような感じの食べ物です。

店内はこんな感じです。マラサダばかりが有名ですが、この様に普通のパンも売ってます。
ケース内にマラサダは無く、オーダーしてから1個からでも揚げてくれるので常に美味しい
常態でいただく事が出来ます。
ここはイートインコナーはないですが、入り口の左右のベンチで食べる事が出来ます。


レギュラーマラサダは3種類と中にクリームが入ったマラサダパフが数種類あります。
オススメはレギュラーと中のクリームが月替わりで変わる、「今月スペシャル」の
パフと各ひとつずつトライしてみてはいかがかと思います。

さすがに2個はしんどいかな〜と言う方の為に余談ですが、店内で従業員用?と思える
くらいに地味にコーヒーも売ってますので、マラサダと同時にオーダーして飲みながら
なら食べれると思いますので、ぜひトライしてみて下さい。
私も自分以外でコーヒーを買っている人を見た事ないです・・・

今月の〜はこの様に分かりやすくケースの上にサインが置かれてます。



6個〜くらいになるとこんな感じの箱に入れてくれるので、手土産や行楽のお供に
普通にローカル達も購入していきます。
以前に100個購入した事がありますが、その時の箱はイメージカラーのピンクでは
なかったのですが、100個入りの箱があったのにビックリでした・・・

店の入り口には、数々のオリジナルグッズがディスプレイされていて購入も出来ます。
※反射で見づらくてすいません。

暗くなるとサインはこんな感じに点灯します。
日本ではごく普通の光景ですが、ハワイ州は法律で派手なネオンサインが禁止されて
いるのでこの様なサインが許されている店舗は、規制前から存在する老舗だけという
事になります。
閉店時間近くに行くと、残っているパンをディスカウントしてくれる事もあったりします。



お次は、今居るレナーズベーカリーからも見える位置に昨年移転してきた
スイートイーズカフェです。フレンチトーストやパンケーキが人気のお店です。
以前の隠れ家的なロケーションの小さな店舗から、大通りの角地へと非常に目立
つ分かりやすい所への移転となりました。



続いて今回の終点、今までの店舗があったカパフル通りからほんの少し離れますが
このスイートイーズカフェから、徒歩5分程で行けるマーケットシティショッピング
センターの一角にある、カフェカイラです。
こちらではこの本店のみで、日本の方が店舗数が多いと聞いてます。
しかも、日本の店舗に実際に行かれた方のお話ですが、2時間程待たれたとの事でした。
こちらは、そこまで待つ事は無いので、日本で時間を無駄にしない為にも本店に
行ってみてはどうでしょうか?

このように、フルーツの盛られたパンケーキが人気ですね。


ショッピングセンターなので、このように共同のパーキングが有り時間帯によっては
混雑している事もありますが、30分のみ駐車可(写真参照)のスペースに時間を超過して
止めておくとレッカーされる事も有りますので注意して下さいね。

ちなみにこの時は、コリアンBBQの店にプレートランチを買いに行きました。


では、今回も最後までご覧頂きましてありがとうございました。
記事の中に夜間の写真も有りましたが、夜間の遅くなっての外出は控えた方が良い
と思いますのでご注意下さい。
賑やかな、カラカウア大通りですら路地を少し入ると薄暗く人影もまばらだったり
その隣のクヒオ通りはさらに暗く・・・といった具合です。
日本にはこちらの悪いニュースは、"あまり流れない様に"なっている感じなので
ココは"あくまでも外国"という感覚で行動頂き、良い思い出のまま帰ってもらい
また行きたいな・・・そう思って貰いたいと思いますので。

少しかたい話しをしましたので、日本を感じさせるお店で和んでください。




この日本に見える?お店は、UH寄りのS.King Stにある日本食のお店、山源です。
店内とテラス席があり、ワイキキからも少し離れているので価格も良心的です。
そばとカレーボウルのコンボはこんな感じになります。


後ろのスナックのサインが昭和を思わせる?チャイナタウン付近の時間貸し駐車場です。


では、本当にこれで終わります。
ありがとうございました。
Posted at 2017/04/27 12:15:57 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年04月12日 イイね!

Z car イロイロ。


みなさんこんにちは。

今月で登録後、丸2年を迎える事が出来ました。
投稿のスパンが長くなっておりますが、3年目もよろしくお願いします。
おかげで、色々な素材がコレクション出来ましたが、そんな中今回は
島で遭遇してきた Z car こと フェアレディZ を色々ご紹介します。

まだツヤの残るボディに純正アルミも付いている、オリジナル度が高い S130
で後期モデルの2シーターでしょうか。
コウラウ センターにて。




NDIデザインによりビックマイナーチェンジとなった、Z31 後期モデルの2シーターです。
マッカリー エリアにて。




とても、大切にされているのが伝わってくる感じのこの個体。
明るいホディカラーだと、Tバールーフが引き立ちますね。
カハラ エリア にて。


リヤゲートスポイラー無しの個体です。
Sベレタニアエリアにて。


Z32 型ですね。現行までのZcarの中で1番長く作られたモデルと記憶してます。
イリカイホテル付近にて。




初期の頃のモデルでしょうか?
マノア エリアにて。




カイルア エリアで見かけたこの個体、後ろから見るとコンディションの良い
ノーマルに見えますが・・・

前から見ると大きなインタークーラーが見えるので、フリーウェイではスリーパー
的な存在なのかも?ですね。


ここから、2シーターです。

リヤゲートスポイラーが付いた、ツインターボ、2シーターです。
ヒルトンハワイアンビレッジ付近にて。




アグレッシブなエアロパーツを装着した、足付け状態?のような
イエローパールの個体です。
サンド アイランド地区にて。


日本では、設定が無かったゴールドメタリックの個体です。
落ち着いていて、いい色なんですけどね。
ハレイワ エリアにて。




Z car史上初のコンバーチブルの設定も、Z32 型からですね。
カヘカ エリアにて。



Z32 型の後、2年間の空白の後にデビューした Z33 型ですね。
アラモアナ センターで見かけた、ホットウィールの様なこの2台はきっと友人
同士なんでしょうね。
しかし、隣のG35といい最近になって、道路工事で道も段々と良くはなっています
がまだまだとても悪い路面状態のこの島で、この車高で乗るのはとても苦労が多い
のではと思います・・・。
走る時に、少し上がるのでしょうか?




バンパーステッカーが面白かったのと、ちゃんと貼れていたので⁉︎
いまだに島では、トヨタ車に豊田とか漢字で貼ってあるクルマを見かけるのですが、
時々それが向きが逆だったり、間違えて本田と貼ってあったりする事があるので・・・。
田はあってますが・・・。


マッドブラックに塗装された個体です。
ライセンスプレートのリムにニスモと書いてあるので、エアロパーツはニスモ
の製品なのでしょうか?


走っている姿は見かけるのですが、今回捕獲出来なかった元祖 Zcarの S30 型を
スーパーマーケットで発見しましたのでぜひ!
こちら、大径のリムを履いたホットウィールですね。


そして、初めて見た大きめなサイズのこの製品、確か1/18スケールだったような・・・
これが、手に取ると細部まで良く出来ていて、Z car好きな人なら欲しくなる位の
クオリティでした。それでいて、価格が$20以下だったとおもいます。


ちなみに実車ですと、中古車情報誌の記事でオアフ島ではありませんが、本土サウスダコタ
の物件になりますがワンオーナーのこの様な個体が売りに出ていたりもします。
おそらく、日本よりは良心的な価格ではないかと思います。


S30 だけでなく Z34 型もありませんでしたが長々と
最後までご覧いただきありがとうごじました。




Posted at 2017/04/12 21:05:08 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2016年07月12日 イイね!

インフィニティ M30 クーペ と コンバーチブル


みなさんこんにちは、4月でみんカラ登録をして丸1年を迎える事が出来ました。
更新ペースは、かなり遅いですが引き続き今後ともよろしくお願いします。

今回はみんカラ登録2年目突入記念⁉︎という事で、街で見かけた私も乗っている
インフィニティM30をご案内致します。

ただみなさんもご存知の通り、決してポピュラーな車種ではないので時を少し
さかのぼってのご紹介なので、画像が悪い物もありますがご了承下さい。

※99年インフィニティのホノルル店で撮影。

奇しくも、2台ともバーガンディのホワイトレザー仕様です。
サービス入庫後のお客様の引き取り待ち車両でしたので、あまり近寄れなかった
記憶があります。

まだ当時は数少ないながらも、それなりにサービス入庫もありました。
私も部品を買いに訪れたのですが、いくら小さい島とはいえ常備品でもいい様な
部品の在庫が無く、アメリカ本土からの取り寄せになりました。



このようなサービス体制も、当時のユーザーのM30離れ、若しくはインフィニティ
離れを招いたのかも?知れません。

手放されたM30が、どの様な扱いかといいますと・・・

※09年島の北東部の公園にて撮影。

ちなみに、廃車ではありません。
シートはボロボロ、オーディオ類や一部スイッチ類やマットもなく(コッチではマットは
敷かない方もいるので不思議ではないですが)車内にはホコリとゴミが散乱・・・

撮影をお願いした時に、オーナーさんに不思議がっていた訳が理解出来ました⁉︎



※コッチではよくある、ディーラー独自の物と思われるピンストライプも残る
日本で言うところの、パールホワイトツートンのベージュレザーの内装です。



※タイヤも4本とも違う物が付いていた記憶があります。
オーナーさんにとっては、ただの足代わりの古いクルマだったという事ですね。



※09年平等院テンプル付近の空き地にて撮影。
バーガンディのホワイトレザー内装の個体ですが・・・





※車内を拝見させて頂くと・・・残念⁉︎
同じく、写真以上にゴミが散乱していて、ナント?リヤシートにはワンコが住んでました。
ガイドブックには載らない事実ですが、島の大きな問題の1つであるホーム◯スの方が
クルマで生活をしている感じでした。



※10年空港付近の工業団地にて撮影。
普通に使われている感じの、パールホワイトツートンの個体です。





※この撮影中に向いの重機屋から、このM30のオーナーさんの友人という人物が現れ
不審者扱いで面倒な事になりそうでしたが、訳を説明して理解してもらった事を
思い出しました。その後たくさん撮っていいと言われたので、サイドビューもあります。

ツーリストがあまり立ち寄らないエリアで撮影をすると、思わぬトラブルに巻き込まれる
可能性もありますので、みなさんも注意して下さいね。



※10年島の西部、エヴァのオーナーさんのガレージにて撮影。
バーガンディでグラファイトレザーの個体です。



※ボディはキレイなので、バンパーの塗装の劣化が気になる個体です。



※定番の縫い目のほつれ?以外はキレイな状態でしたが、撮影していて気付いたのですが、
ナント1度開いたエアバッグのモジュールが再使用されてました!



※同じような色味が続いたので、個人的に好きなこのカラーの個体をどうぞ。
※06年の島内の中古車情報誌と言っても全部個人売買ですが・・・に売りに
出ていた個体です。
ブルーグレーストームと言われるこのカラーは、内装はグラファイトレザーのみ
となりますね。



※13年カパフル通りの住宅街にて撮影。
国内向けにはない、ツートンとは違う色味のパール単色でベージュレザー内装でした。



※15年島の北部のノースショアマーケットプレイスにて偶然撮影。
ここで初めて、自分以外のベージュの個体に出会いました。
女性の方が普通に乗っている感じでした。





※16年ハワイカイ付近の住宅街にて撮影。
見ての通り?コンビランプも損傷してライセンスプレートも外されて庭先で
オブジェとなっている個体です。



※内装を拝見させて頂くと、当時のディーラー独自のオプション品である、ビスや
接着剤で留める⁉︎厚さ2ミリ程もあるウッドパネルが付いていました。

そして、驚いたのが走行距離で、キロに換算すると約368.000キロ!走行してました。
オーナーさん曰く、特に大きなトラブルもなく頑張ってくれたとの事でしたが、
コンビランプの損傷やミッションが不安になってきたので、プレートを切ったとの
事でした。



これにてM30編は終了です、久々の今回も長々と書きましたが、最後までご覧頂いた
皆さま、ありがとうございました。

私のM30の近況といえば、5月に税金を払い新しいレジストレーションの
ステッカーをもらいました。

ちなみに支払い額は、日本の1.5リットルの車種より安いです。
なので、この小さいオアフ島(東京都より全然小さい)ですら、日本ではもう見ない様な
クルマ達が元気に走る姿を見る事が出来る、要因のひとつになっていると思います。



では、また。

Posted at 2016/07/12 23:27:46 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2016年03月15日 イイね!

日本名 シルビア と 180SX。


みなさんこんにちは、今回は街で見かけた日本で言うところの
シルビアと180SX を以前のとは別個体でコレクションしてみました。

※ハワイカイのガソリンスタンドで見かけた素晴らしい状態の、前期モデル
のファストバックです。
希望ナンバーからもこのクルマに対するオーナーさんの溺愛ぶりが伺える一台です。




※こちらも非常に良い状態を保っている、カピオラニ公園で見かけた後期モデル
のファストバックです。




※あまり見かけないコンバーチブルモデルです。
ご夫婦と娘さんの親子3人でアラモアナショッピングセンターに買い物に来て
いたところを拝見させて頂きました。

※ナゼ古い240SXを、撮りたいのかが理解されなかったのか?撮影中は奥様
と娘さんには不審者を見るような眼差しで見られてました・・・。

※常にオープン状態なのか?それなりに使用感が有る車内です。
見つけた時もオープン状態で駐車されてました。


※夜のホームセンターで出会ったフロント周りが180SXの最終モデル
のような感じのクーペです。




※一見程度の良い前期モデルに見えますが、フロントだけが6穴に変更してあるので
これからといったところでしょうか?




※ワイドタイヤを収める為に?リヤフェンダーが加工されている製作途中の様な
個体ですが、数年前よりこの状態で乗られています。



※こちらは所用で訪れたパフォーマンスショップの様子です。
S13系の車種が多数見受けられたのでぜひ。

車種的に日本のショップに見えなくもないでしょうか?ちなみにこの黒の
クーペは競技用との事です。さすがにこれではポリスに止められます・・・。


※このファストバックには日本の最終モデルの丸いテールランプが付いてたので
ひとり驚いていると、「 コ・ウ・キ・テール 」と説明してくれました・・・笑。


※コッチにないハズのSRモーターにもお目にかかれました。


※裏にも製作途中と思われるクーペが止まっておりました。



※ダイヤモンドヘッド近くの住宅街で出会ったシルビアの前期モデルです。と言いたい?
J D M 製作途中?のような240SXのクーペです。

※トランクのキーシリンダーまでシルビアの前期用でした。


※県外ナンバーですが、オアフ島カイルアのターゲットで遭遇した “シルビア"な
240SXです。JDM 流行っているのでしょうか?




※ちょっと分かりにくいですが、コレもJDM?
前に居た240SXのリヤガーニッシュがよく見ると、180SX だったので・・・。


※シルビアつながりという事で、S13型の大ヒットの影に隠れてしまった感のある
S12型もこのように見かけます。
よく見ると足周りが5穴にアップデートされてたりしますね。




※このような感じのグリーン系のカラーですが、S14 型になった240SXにも設定
があったりします。
イメージ的にはグリーン系は日本国内向けの様な感がありますが・・・。




では、最後までご覧いただきありがとうございました。
Posted at 2016/03/15 02:51:11 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2016年02月13日 イイね!

セリカスープラ、セリカ クーペ、コンバーチブル。


みなさん、こんにちは
今回は街で見かけた3〜7代目のセリカをご案内いたします。

※北の町でよく見かける3代目のコンバーチブルです。その割にいつもニアミス
ばかりで今回やっと撮影出来ました。
日本では珍しい部類に入る車両カモ?知れませんが、ライト周りが損傷したままなど
ビーチサンダル代わりに乗っている感じに好感が持てます。
ちなみにオーナーさんは女性の方で、3人乗車で来て道の向かい側にあるラニカイジュース
に消えて行きました。


※外装の割には⁉︎アクリルのリヤウインドウがクリアなので、まだトップは張り替えて
間もないと思われます。
この周辺では他にブラックトップの車両もよく見かけますが、捕獲にいたらずです・・・
ワイキキ周辺では、クーペモデルも確認してます。
共に末長く走って頂きたいと思います・・・


※マウイの海沿いの町、ラハイナで見かけた個体です。
日本で言う セリカ ダブルエックスの前期モデルでしょうか?ナローボディの
セリカスープラです。


※狭い所に入るのか?オアフより大きな島ですが、左右のマーカーの損傷が
気になります・・・


※セリカスープラの後期モデルでしょうか?ワイキキ周辺にて。


※とても道の悪いワイキキ周辺では、気を使いそうなシャコタン具合です。


※UH マノア校のパーキングにての1台です。


※ティントも張られていない天然的な感じですが、この個体はMT車で車内を見たら
シフトノブが、ドラゴンボールになっていたのでオーナーさんは若い方かな?
と思います、と同時に日本のアニメの浸透力に感心しました。


※近くで見るとこんな感じなので、手遅れになる前に早期治療を行って欲しい
ところですが、物価が高いこの島で更に学生さんではキビシイかもですね・・・。


※4代目セリカのクーペモデルになります。前期モデルでしょうか?
土地柄に比例してか?とてもキレイな個体です、カハラモールのパーキングにて。


※オーソドックスなクーペスタイルが、とても美しいです。


※クーペの後期モデルでしょうか?カエナポイントにて。


※ボディカラーのせいか?日本に見えますが、カイルアのボーリング場パリレーン
のパーキングで見かけるリフトバックモデルです。


※前期モデルでしょうか?大切に乗られている個体ですね。


※同じく、リフトバックです。後期モデルでしょうか?
モロカイの空港のパーキングにて。


※サイドモール下のトライプや純正ホイルキャップも残る個体です。
このストライプ自体、初めて見ました。


※5代目のクーペモデルになります。
日本でのデビュー当時に、エディ マーフィー がCMのキャラクターだった記憶
が有ります。


※先代のイメージを残しつつ、逆スラント気味のリヤ周りのデザインが好きなモデルです。


※そして、アラモアナセンターでよく見かけるこの一台!
シャア専用セリカ?とでも呼びたくなる様な、雰囲気の個体です。
このエアロが日本の物なのか、コッチの物なのかは、私には分かりません・・・


※6代目のリフトバックです。カイルアにて。
ソリッドのレッドなのに?この艶が大切に乗られている証拠だと思います。


※6代目のクーペモデルです。モロカイにて。


※クーペリヤビューです。
ボディが赤土で汚れておりますが、モロカイは信号が一つも無い島だったりします。


※6代目コンバーチブルです。セリカ最後のコンバーチブルですね。
リヤウインドウがガラスなので、快適に長く乗れるモデルではと思います。


※7代目、前期モデルでしょうか?
ボディタイプもリフトバックのみになってしまった、最後のセリカですね。
コンディションも良いこの個体は、女性オーナーさんで新車ワンオーナーと
おっしゃってました。


※リヤビューです。カイルアのターゲットのパーキングにて。


※7代目、社外品のリヤウイング&エアロパーツでしょうか?
道の悪いカパフル通りにて。


※純正のエアロ仕様車でしょうか?7代目リヤビュー。


※そして、インパクト大‼︎のアメリカンなセンスのこの1台・・・
セリカを戦闘機に見立てたアイデアに脱帽です。
日本だったら、職質確実な1台ではないでしょうか⁇笑
パールハーバーでもない、北の町ハレイワで遭遇。









※そして最後にスーパーで発見⁉︎
セリカではないですが、最後の型のスープラになります。
ボディもそうですが、ホイルまでパッケージと同じカラーに、
メーカーのヤル気を感じた1台です。




では、いつもながら長々と書きましたが、今回もご覧頂いたみなさん有難うございました。




Posted at 2016/02/17 06:31:03 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記

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