話題になっているロボ=”クラタス”(http://suidobashijuko.jp/)
一億円の販売価格で、ネットでの受注が3000件以上ってんだから驚きなんですが、
同ロボのOS、”V-Sido”を作った人のページだか何だか分からんけど面白い動画あったんで、
↓これ
http://www.youtube.com/watch?v=Qqz28b6SLzQ
ロボットの制御技術をとても分かりやすく解説していて、おおぉ~、って感じ。(シャァ専用ズゴック、で)
でも有線での制御がRS232C、って大したデータ量じゃないんですな。
ロボット側に与えられる外乱要素を検知して操縦者にフィードバックしようとすると大変だし、
そういった要素を操作側からのデータと掛け合わせてロボット側で処理しようとするととても高価になるんでしょうが、
動画のロボット(のハード)はホビーとして市販されているもの?
ロボットからのフィードバックを考えなければ、演算処理は全部PC側でロボはただの駆動部品だけでいいのね。
まぁでもその仕組みでは階段上がったり押されても倒れないって訳にはいかないんでしょうが。
でもスゴイ、
見てみて、
Nでした~