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2016年04月03日

【ビート】根の深い左フロントのブレーキ・ロック問題 part.2

【ビート】根の深い左フロントのブレーキ・ロック問題 part.2 ブログエントリ: 「【ビート】根の深い左フロントのブレーキ・ロック問題

の続き。






車高と減衰を更にあれこれイジってみた。



■1 前回のおさらい1



右フロントの車高を5mm上げてみたが、ブレーキング時の左フロントのロック傾向は解消されず。




■2 前回のおさらい2



左フロントの減衰を4段戻してみたが、ブレーキング時の左フロントのロック傾向は解消されず。





■3



「車高を上げるべきは右フロントではなく、左フロントではないか?」

・・・というコメントを頂き、右フロントの車高は元に戻し、左フロントを5mm上げてみた。

(ブレーキマイスターさん、Garage Kさん、アドバイスありがとうございました)


C.A.Mさんのおっしゃる「三点支持」を念頭に考えて、左前足を伸ばした状態ですね。



なんか徐行時、車庫入れ時のステアリングが異様に軽くなった。(重ステ→パワステに変わったような)


ブレーキング時は、まだ左フロントがロックするものの、少しバランス改善されたように感じる。




■4



更に、右リアの減衰を極端に8段戻し、緩めてみた


ブレーキング時に、リアの伸び側のスピードを速くして、左フロントへの素早い荷重移動を狙ったもの。


若干改善されたような気もしなくはないが、あまり変わらないかな。





■5



更に、左フロントの減衰を極端に8段戻し、緩めてみた


依然として、ブレーキング時にロックするのは左フロントだが、かなり改善された気がする。


ただし、対角で減衰を派手に緩めているので、かなり落ち着きのない足に・・・。





■6



減衰をいつもの状態に戻し、左フロントを更に5mm、車高UP。


やっぱりハードブレーキング時は左フロントがロックしがちだケド、かなりマシになった気がする。

※徐行時、車庫入れ時のステアリングが更に軽くなった気がする。

※写真撮ってないケド、流石に10mmも上げると、見た目にもモロなので、ちょっとカッコ悪い。




足回りは苦手で、あまりDIYでイジってこなかったケド、いろいろ試してみると面白いなあ・・・。




●ホンダ・ビート(PP1)関連目次はこちら
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Posted at 2016/04/03 19:45:05

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この記事へのコメント

2016/04/03 20:52:16
作業お疲れ様です。
御自分でいろいろトライしてみるのも足回りをセットアップするうえで勉強になりますね。

フロントの車高を上げて、ハンドルが軽くなるのは、リア下がりになってしまってフロントに荷重が乗っていない状態なんですね。「リアを落ち着かせる為にリアの車高を下げた」と以前のブログにもありましたので、その結果一番軽いフロント左がロックしやすいのでしょうね。現在の状態ですと、極端にフロント上がりになっていると思いますので、フロントに荷重が残らないコーナーなどではドアンダーなセットになると思います。。
コメントへの返答
2016/04/03 23:17:59
いろいろ勉強になります。

そういうことですよね。ありがとうございます。

リアを10mm下げて、理想的な弱アンダーを得られて、とても乗りやすい状態だったんです。

おっしゃるようにドアンダーになっていておかしくないセッティングですよね。

鈴鹿フルだけに関していうと、ドアンダーで丁度良いとも思うので、このままいくか、考えどころです。
2016/04/03 22:14:21
私自身、ビートではフラットスポットができるほどロックさせたことがないのですが、左前だけを上げる極端なセッティングでまともに走れるかかなり疑問です。
アンダー、特に、右コーナーでかなりのアンダーになると思います。

ブレーキの踏み加減をマイルドにしてロックさせないようにする、もしくは柔らかなロックにする。ロックしたら直ちにブレーキを解除してフラットスポットを作らないようにする。
こういった踏み加減も習得していくべきだと思います。

ほかのドライバーに乗ってもらった際に、同じようにロックしたでしょうか。
フラットスポットができたでしょうか。

車高と減衰のセッティングを繰り返しても、根本的な解決にはならないような気がします。
コメントへの返答
2016/04/03 23:28:45
ご心配、ありがとうございます。


鈴鹿フルでは結構なアンダーセッティングもアリなのかなあ?

・・・とも考えています。


ブレーキの踏み方についてはおっしゃる通り、私の踏み方についても、モチロン、改善すべき課題ですが・・・

現状、あれこれやっているのは、「ロックする/しない」ではなく、

「ロックするまで踏んだときに、必ず左前だけがロックする」

というバランスの悪さの調整なのです。


> ほかのドライバーに乗ってもらった際に、同じようにロックしたでしょうか。
> フラットスポットができたでしょうか。

これは、できていないのですが、それらの日は私自身のドライブでも同様に酷いロックは誘発しておらず、フラットスポットもできていないので、それ以降の

・リアを10mm下げた

・ブレーキパッドを同じ銘柄だけど新品に換えた(追加工で、接触面積を減らしていたことを忘れていた。問題の岡国以降、今のパッドも追加工済)

などが特に大きく影響していると思います。
2016/04/03 22:40:53
セッティングはご自身で行うのではなく、プロに依頼すべきだと思います。
コメントへの返答
2016/04/03 23:34:02
自分で車高の上げ下げや減衰調整はしていますが、プロに相談、指示を仰ぎながら施工しておりますよ。

これのみで完結・解決させるワケではなく、現状のバランス、次の解決の一手を探るために、こういったプロセスで状態のキャッチボール、フィードバックを行ってます。


> セッティングはご自身で行うのではなく、プロに依頼すべきだと思います。

コレを言い始めてしまうと、いつまでも何も自分ではできないままなので・・・

ECUだって、9年ほど前に始めたころは、

「素人が手を出して良いものじゃない」

と散々言われたものですが、あれこれトライして知見を深めてきました。
2016/04/03 23:11:00
これはちゃんとコーナーウェイト取ったほうが良いのでは…
コメントへの返答
2016/04/03 23:40:25
確かに、もう一度、コーナーウエイトは取ってみたいですね。

車高の上げ下げでは解決しない・・・・とか、もっと過激に左前を上げないといけない・・・とか、恐ろしい結果が待っていそうですが・・・ (汗
2016/04/04 00:04:29
足回りのセッティングについて、プロに相談しながらの作業であれば心配する必要はないみたいです。
ただ、足回りとブレーキのセットをしたメカニックの責任も大きいと思います。
いずれにせよ、早く、まともに走行できるようになることを願っています。

あと、ECUのことは何も申しておりませんので。
こちらも、烈ですばらしいパワーを発揮できるよう願っています。
(本当は、パワーでタイムを稼ぐ以上のことを期待しています。)
コメントへの返答
2016/04/04 00:24:33
ありがとうございます。

以前に足回りのセッティングをトータルでしてもらったときは比較的良いステータスだった(ちょうど、その直後ぐらいに、鈴鹿南を2本走っていて、そのうち一本が赤い~のん!?さんに2秒差を付けて頂いたとき)のですが・・・

2月の岡国前のブレーキパッド交換時は、当たり面積の追加工があったのをすっかり忘れて、自分の手持ちのパッドを持ち込み、交換してもらいました。
そして、そのときは、昨年セッティングして頂いたエンジニアは不在の日で、2月にブレーキパッド交換を担当されたエンジニアはその直後に退社してしまって・・・・

・・・という、ややこしい経緯です。。



ECUや足回りに限ったことではないのですが、私はクルマ趣味において、一番重要視していることは、「知ること」です。

それもできれば、書籍なんかで得た知見だけでなく、実体験を伴っての「知ること」。

メカだけでなく、ドライビングに関しても同様に・・・です。

なので、あえてワザワザ遠回りしてみることも多いです。

ECUに限らず、いろいろ「やめとけ」的なことは言われてきたんですが(例えば、リチウムイオンバッテリなんかもまだ市民権を得る前だったので、「爆発する」だとか、散々でした。悪意のあるコメントではなく、ご心配頂いてのモノですが・・・)、

DIYでゴリゴリといろいろされている先達も、みなさん、元々は素人で、どこかのタイミングで勇気をもってトライを始めて、今があるんですよね。

みんカラに「整備手帳」があり、動画の投稿を推奨されているのは、自車の整備記録のためというよりは、DIYスキル・ノウハウのオープンソース化だと思っています。
2016/04/04 22:28:08
初めまして、興味深い内容のブログが多いのでちょこちょこ覗かせてもらってますm(__)m

自分はセッティングは無知ですので口を挟むのは少しおかしいかもですが、ブレーキを踏む→フロントの荷重が増加→ある一点を超えると左フロントがロック、という現状から推測するに、フロントの荷重が増えるにつれて左フロントの接地面積が減少し、ある点で完全に限界を超えてしまっていると考えます。

ここから今回のブログ内容と照らし合わせて車体の状態を推測すると、車体を正面から見た際に、荷重が掛かっていない状態で既に左フロントが沈んでいる(左フロントの車高が下がっている)と思われます。
この状態でブレーキを踏むと、直進中である限りフロントの荷重は左右均等に増加していきますが、既に右フロントより左フロントが沈んでいる為に荷重が増加するに従って左フロントが浮くことになり、最終的には接地面積がグリップの限界に到達し左フロントのみロックしてしまっている、と自分は考えます。

そんなことはもう分かってる!って事でしたらすみません(^◇^;)

対策ですが、車高なら既にされてますが左フロントを上げつつ、右フロントを下げる。
減衰なら右フロントを固めて車高変動を抑えつつ、左フロントはしっかり沈むように緩めるでしょうか?
イメージとしては、ミニカーなんかでタイヤ間のシャフトが歪んでどれかのタイヤを地面につけると、どこかのタイヤが浮いちゃうのをなんとかしよう!って感じです。

何か間違ってたら申し訳ないです。
余計な御世話だったり解決してたらスルーしてください。
長文失礼しましたm(__)m
コメントへの返答
2016/04/04 23:14:09
コメントありがとうございます。


> フロントの荷重が増えるにつれて左フロントの接地面積が減少し、ある点で完全に限界を超えてしまっている

「接地面積が減少し」・・・かはわかりませんが、

「ストローク不足による底付きの可能性」

は以前から言われているポイントです。

使用しているブリッツのZZ-R車高調のフロント側が、ストロークが少ないんですよね。。



左フロントを上げて、左フロントを緩める・・・・

・・・は良い結果を得られているように思うので、根本解決ではなくとも、方向性は正しいように思います。


ありがとうございます。
2016/04/04 22:28:17
こんばんは。

1つ質問です!
助手席に人が乗っても左が先にロックするんでしょうか?
僕はしばらくABS無しのクルマを運転していないので、すっかり忘れてしまいましたが、ロックするときって、多くの場合はどちらか片側のタイヤが先にロックしたと思うのです。
どちらが先にロックするかを考えると、ドライバーは右に乗っているから普通は左が先にロックするというだけにも思えます。
コメントへの返答
2016/04/04 23:19:47
こんばんは。

助手席は外しっぱなしで・・・(-_-;)


2013/03に、以前御世話になっていたショップで車検を通して頂いたとき、

「ブレーキテスターでもなかなか合格せず、助手席に人を乗せたらやっと合格した」

という話を聞きました。


ビートは、ただでさえ、燃料タンクもバッテリーも右な上、私のマシンは助手席を撤去してしまっているので、そもそも、左には荷重がかかりにくいのは紛れも無い事実です
(-_-;)



なので、「左が先にロックして当然」と割り切ってしまえば、あとは前後のバランスをパッド銘柄変更などで調整すればOKだと思います。


今まではそういうスタンスでやってきたのですが、2月の岡国での左フロントのロック、フラットスポット化があまりにひどかったので、何か手はナイか、ジタバタしてみているのが現状です。

(足回りのセッティングの勉強も兼ねてます)
2016/04/04 23:37:29
車高ではなくキャンバーで調整もいいかもですね。
コーナーウェイトやアライメント測定など絶対値での指標は多くとったほうがいいと思います。
コメントへの返答
2016/04/05 00:09:13
そうなんですよね。

車高もガシガシ弄ってるので、どこかのタイミングでアライメントも取り直さないと・・・。

数字でいろいろ記録して、定量的な数字と感覚との相関性も自分の中で構築したいです。
2016/04/04 23:44:54
なるほど!
今までのmistbahnさんの走行データを見てみると、減速Gが低いわけではないと思います。
なので、左が先にロックする理由は左が軽いせいだ!ということにして、前後ブレーキバランスを改善し、そもそもロックしにくくすることに注力した方がいいように思いました。
それと、一度ロックしてフラットスポットができたタイヤは同じところでロックしやすくなるので、もしフラットスポットができたところで毎回ロックしているようであれば、それはフラットスポットができたことが原因なので、あまり気にしなくていいと思います。
とりあえず助手席になるべく重い人を乗せてテストしてみてはどうでしょう?
恐らく、車高バランスよりも助手席の人の重量影響の方がずっと大きいと思います。
コメントへの返答
2016/04/05 00:14:04
ありがとうございます。

初心に戻るとそうなりますか(^_^;)

「左フロントのロック」は長年の悩みなので、右リアのバッテリをリチウムイオンにしてみたり、フロントのボンネットは鉄のまま、リアのトランクリッドはカーボンにしてみたり・・・

・・・といろいろ試行錯誤しているんですが、助手席レスの影響がデカいんですよね。。

「助手席を復活させる」よりは、低重心を損なわないように、助手席の足元らへんに、平べったりバラストを敷いたりするのが良いのかもしれません。

フロントボンネットを将来的にカーボンやFRPにするときには、必ずロアアームバーなどの剛性UP系の重量物を追加して、低重心化を図ろうと思っていましたが、左右の重量差は吸収できないんですよね。。。
2016/04/05 11:19:53
正直な感想ですが、助手席に人が乗った降りた程度の重量差で左右のロックするタイミングにそれほど差がでるというのは経験上は???です。
ビートよりも遥かに左右差のあるPeugeot205T16でもほぼ気になりません。

ラリー屋がテストドライブでセットを出す際、ナビやエンジニアが座る時もドライバーだけの時もありますが、そこでおっしゃるようなレベルでの左右差があるという話は聞いたことがありません。

重量配分が支配的な問題では無い気がします。
コメントへの返答
2016/04/05 13:15:28
ありがとうございます。

このブログエントリのコメント欄、熱いなぁ・・・。

「名スレの予感」


以前御世話になってたショップさんでの車検時のブレーキテスタで、助手席に人が乗らないとどうだめだったのかは、ちゃんと覚えていないのですが、どういう症状だったんだろう?


205T16、またステキなクルマを引合に出してきましたね 笑

なんだろうなあ・・・悩ましいなあ・・・

一度、他の方のビートを運転させて頂き、ガツンとブレーキ踏んでみたりもしたいです。
2016/04/05 17:51:41
こさとうさんに1票!
左が静的に軽いからなんて、僕も経験上から関係ないように思います。

違和感を感じるくらいの異常には、必ず理由があります。
原因さえわかれば、治せるものです。

知るためには色々試してみるしかありませんよね。😉
コメントへの返答
2016/04/05 18:07:25
ありがとうございます。

ふーむ。
なるほどなあ・・・。

普通に乗ってたらそうでもないケド、動的な条件だといろいろ異なるので、どうなんだろうなあ・・・?
と。

サスペンションは、2月の岡国の状態が、本当に好みの弱アンダーステアで、安心して踏める足だったので、正直なところ、

「実はバランスが悪かったとしても」

崩したくなかったりもするんですよね。
(鈴鹿フルコースはドアンダーでもアリだと思えるコースですが)

前後ではなく、左右のバランスを調整するためのPバルブ的なモノがあれば一番有り難いんですが。
2016/04/05 17:53:04
ちなみにブレーキテスタでは荷重移動しませんよね?
コメントへの返答
2016/04/05 18:09:30
荷重移動しないですね。

動的な状態: ロックする=左フロントが一番効いてる?

静的な状態: 助手席に人が乗らないとNG=左フロントが一番効いていない?


ダイナミックな状態と、スタティックな状態で、真逆な特性とも言えるのか・・・

迷宮入り。。。

いろいろ試します!
2016/04/06 00:27:03
はじめまして。
MYファンのかたの、イイネから飛んできました。

私は、へたくそですが、
YZ東での実験では左右差を感じました。
http://minkara.carview.co.jp/userid/628140/blog/23237968
ブレーキで。

先のコメントにある、
ラリーな方々は、、、
は、しょっちゅう横向いているので、左右差は出にくいかとか?。
(冗談で言ってます。)


あなたが、どのくらい速いかわからないまま書いていてますが、
試されては?水タンク。

と、思います。


試していたなら、無駄なこと言い、
すみませんでした。
コメントへの返答
2016/04/06 00:31:50
コメントありがとうございます。

面白い検証されていますね!

私はそもそも助手席を積んでいないのですが、


助手席を積んでテスト
 ↓
更に水タンクを積んでテスト


・・・は、やってみる価値ありそうです。

(4/17の鈴鹿フルまでにその時間を捻出できるかは微妙ですが・・・・。目下、出張中です)


ありがとうございます。
2016/04/12 09:13:20
こんにちは。

どちらのブレーキが一番効いているかは、
制動前・制動後のブレーキディスク温度を
非接触温度計(赤外線式のやつ)で測定すると、
そこで吸収された運動エネルギーの大小
(左右の差)が分かりますよ。

正確な吸収・破棄エネルギー量は、
ブレーキディスクの比熱等から計算できるのでしょうが、
実際は空気への熱逃げもありますし、
ホイールやハブ、ブレーキパッド・キャリパーピストンへの
熱逃げもありますから
あくまでも参考値ですが。:-)
コメントへの返答
2016/04/12 09:21:00
ありがとうございます。

おお、そうですね!

放射温度計は会社にもなかったなあ。

シース熱電対の温度計ならいろいろあるケド、クルマ停めてから測ってたら、その間に温度降下していきそうだ。。。

キャリパに熱電対を貼り付けて、アームを介して補償導線を取り回すことはできるケド、巻き込み事故とか怖いですね(-_-;)

安価で無難なのは、キャリパに貼る、温度で色やマーキングが変化するステッカでしょうか?


ブレーキバランスを特定しきれなくても、「ブレーキ温度の見える化」自体は、単純に面白そうですね。
時間ができたら考えてみます。
2016/04/12 10:31:05
自分が使っているやつをあげてみました。

 >チラ裏 : 非接触、赤外線式の温度計。
 > http://minkara.carview.co.jp/userid/526128/blog/37681893/

ホームセンターでもネットでも
2,000円くらいで買えるので
持っとくと色々と役立つと思います。

mistbahnさんは測定マニアですし。(ww
コメントへの返答
2016/04/12 13:59:26
ありがとうございます。

ちょっと医療機器のようでもあり、大人のオモチャのようでもあり・・・
(まあ、医療用途にも使えるし、ある意味「大人のオモチャ」でもあるんですが・・・)


つい最近、近所にスーパービバができたので、見てきます。
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