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negima1960のブログ一覧

2017年07月30日 イイね!

Negima号のメンテナンスサイクル(個人的備忘録)

Negima号のメンテナンスサイクル(個人的備忘録)基本サイクル
①エンジンオイル:使用状況~5,000km
②デフオイル:使用状況~20,000km
③CVTオイル:  〃  ~30,000km
④ブレーキオイル:使用状況~30,000km
⑤クーラント:使用状況~30,000km
⑥パワーブースター:10,000km
⑦エアクリ、オイルキャッチタンク:使用状況~月1回





実施
①66,500km+点滴⇒
※注射67,500km(パフォーマンス)実施⇒次回70,500km時トルクアップ予定
②66.000km
③67,000km
④次回車検時
⑤60,000km
⑥67,800km


Posted at 2017/07/30 01:17:19 | コメント(0) | 備忘録 | クルマ
2017年07月23日 イイね!

Revenge match.

Revenge match.Try again !

See the link below...

http://media.subaru.com/pressrelease/1179/1/subaru-wrx-sti-type-ra-nbr-special-sets
Posted at 2017/07/23 01:45:12 | コメント(0) | 日記
2017年07月10日 イイね!

エンジンルーム熱対策(熱気は上昇する!)

エンジンルーム熱対策(熱気は上昇する!)効果が有った順に列記(私的感覚)

①ローテンプサーモ(高性能クーラントだとなお良い)
②フェンダーダクト(S206と同じく上部が有効、サイドは負圧を作らないと抜けない)
③エンジンオイルクーラー(空冷)
番外CVTクーラー(使用状況において必要であれば)

有るとなお良いと思う製品(今後検討)
・ダクト付きボンネット(雨対策不明)
・   〃  フェンダー
・大型ラジエター
・エアロバンパー

公道オンリーだったら
・ローテンプサーモ
・水冷式オイルクーラー(北米仕様は標準装備)
・フェンダーダクト(S206の場所)で十分な数値に収まると思う
Posted at 2017/07/10 19:21:56 | コメント(0) | 備忘録 | クルマ
2017年07月06日 イイね!

Tuneupについて 徒然に....

Tuneupについて 徒然に....備忘録「チューアップについて思うこと」

①目的を明確にすること
 現在チューンアップをお考えの方は、何かしら自分の車に不満があってのことだと思います。私の場合は、前車のGRFのレスポンスをVAGでも再現したくて始めました。(今ではドツボにはまっています!)

 どこをどう変えればどうなるのか? こうなるためには、どうすれば良いのか?
自分自身が目的意識をはっきり持つべきだと思います。
 例えば純正のサスペンションでは、硬すぎるので乗り心地の良いものに変えたい、マフラーの音をもっと聞こえるようにして躍動感を感じたい、走り出しのレスポンスを良くしたい、燃費を良くしたい等々。
 やみくもに皆がやっているから私も的な発想では、かえって純正のバランスを崩して、ただ乗りにくいだけの改造車になってしまっている場合が多々有ります。

②後付けパーツについて
 自動車メーカーの出している製品は、何度もテストを繰り返して、その効果と安全性までマージンを取って仕上げていると思います。
一方一概に言えませんが社外品では、過激なものもあるのが現実です。
取捨選択は、最終的に自己責任になるということを肝に銘じて、選択したいと思います。 
 その点このみんカラという場は、国内外のほとんどの車種を網羅していて大変勉強、参考になる環境だと思って利用させて頂いています。
悩んでいる場合は、知り合いの方に聞いたり信頼できるショップさんの意見を取り入れたりパーツ選びには、充分な情報収集を行う必要があります。

③ECUチューンについて
※2017年現時点において体験した中で実感したことは
 VAG C型、VMG C型の純正ECUの制御は、私のA型に比べて(B型は体験したことがありません)格段に仕上がっていると思います。

①出だしのもっさり感が解消されている。
②TCUとの連携がスムーズになって、減速後の再加速時もストレスをあまり感じない。

 しかし以上は、C型でも良くて3,000回転までの常用域での場合でそれ以上のレスポンスを発揮させることは、なかなか難しいと思います。
又、補器類(エアクリ、マフラーなど)の変更でのリタードが発生しやすくなっているとの情報もあります。
 ECUチューンを行う際は、ハッキリとした目的と方向性を確立し知識を得てから方が後々の為です。
 自車の補器類を交換したりECU書き換え後やリセット後には、ユーザーとして最低限「スロットル学習」(アクセルペコペコ)と「アイドリング学習」を行わなければ本来の性能は発揮できないと思います。
 出来ればIAM、Fine Learning Knock Correction、Feedback Knock Correctionの3点を実走で急速に学習させると更に良いと思います。
それでもVAGは、CVT絡みの為その後の自己学習に時間がかかるようです。

D型では、サスペンション大幅な見直し(ダンパー、スプリング、スタビライザーセッティング)や電動パワーステアリングの改良、振動騒音対策がされているようです。ECUはどうなっているのか興味津々です。

Posted at 2017/07/06 23:57:50 | コメント(0) | 備忘録 | クルマ

プロフィール

「これって、お亡くなりになったってこと? http://cvw.jp/b/2427836/44513603/
何シテル?   10/27 08:42
negima1960です。よろしくお願いします。
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