• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

moto('91)のブログ一覧

2015年11月30日 イイね!

マスクがファッションの小道具に!?

マスクがファッションの小道具に!? 私が高校生の頃、マスクをして外出をするなど、全く格好悪いことでした。そもそも、環境の変化に弱い弱虫や虚弱体質であることを示しながら歩いているようなものでした。余談ですが、戦隊ものに「マスクマン」という作品がありました。

風邪をひいた場合なども、勢い良くくしゃみや咳をすればおじさんおばさん扱いでした。そこで、若者はこっそり隠れてしたものです。そうそう、ハンカチも持たなかったっけ。

また、当時のマスクは布製であり、息苦しくなる上にマスクが濡れて、雑菌がつくと臭気も発生するようになったものです。なので、マスクをするとかえって風邪の治りが遅く感じられました。

そして現代の昨日、こんなCMが放送されていました。



私などは、マスクの女性がマスクを取りながら、「私、きれい?」と聞いてきそうな気分になってしまいます。

口が見えたほうが活発な感じが出て現代的な美人のような気がするのですが、これもまた現代のスタイルということでしょうか。

「私をスキーに連れてって」で、原田知世がゴーグルをしているとクールビューティさが出てくるのと、ちょっとだけ似ているのかもしれません。隠れているところがあると、想像力が良い方に働くものです。

さて、冬はたくさんのマスク美人が出てきそうです。そろそろ「マスク美人コンテスト」が始まるかもしれませんね!?

追伸
 今年は、ロングブーツは流行らないのでしょうかね?ずいぶん寒くなりましたが、ほぼ皆無です。
Posted at 2015/12/01 00:39:08 | コメント(1) | トラックバック(0) | ファッション | 暮らし/家族
2015年11月29日 イイね!

ホンダ フィット(RS,MT車) 試乗

ホンダ フィット(RS,MT車) 試乗 この日は、袖ヶ浦フォレストレースウェイで開催された、ピストン西沢氏が主催する「みんなのモーターショー」に行ってまいりました。本コースの一部では、各メーカーの新型車に乗れるコーナーも用意されていました。

最後の回でしか乗れなかったために、各車ある中でホンダのフィットRSにしか乗れなかったことが残念です。しかし、なかなか試乗車がない上に貴重なRSグレードです。短距離、短時間ではありますが、しっかり味わってきました。このRS、おとなしい外観に少し速いエンジンという組み合わせで、欲しいクルマの一台です。

フィットの中でのRSの位置づけ
 フィットは過去三代にわたって発売されています。その前にはハッチバックの「ロゴ」と、背高ワゴンの「キャパ」がありましたが、統合するかたちでフィットとなりました。

ロゴは、不景気時代を映してか、安価な車として登場しました。しかし、「安物」との評価を受けてしまったのです。後期モデルでは「走りのホンダ」らしく、「スポルティックTS」という、少しパワーが高いD15B SOHC4バルブエンジン車を追加しました。

初代フィットは、1300ccの2WDと4WDで発売されました。大人気となり、程なく「1.5T」という、SOHC4バルブエンジンを搭載、MTも設定されたモデルを追加しました。

二代目フィットでは、1.5Tをツーリングモデルとして位置づけ、「RS(ロードセーリング)」としてロングツアラー仕立てにして当初から発売しました。ところが、ライバルとは言えなかったスイフトのスポーツグレードが人気になった上、フィットでロングツーリングをする人はいない、という事態になりました。

そこで後期型では、あらためて「RS(ロードスポーツ)」としてスポーツモデルとしての性格を与えました。4WDを落とす一方で、ハイブリッドモデルも追加、MTのハイブリッドモデルすら選べました。

三代目フィットでは、ハイブリッドシステムの変更に伴ってハイブリッドRSが落ちてしまい、ガソリンモデルのみになりました。二代目後期ではやや派手な外観を伴っていましたが、基準車のフィットがやや派手になったからか、少し地味に感じられるモデルになりました。

エンジン
 1500ccのDOHC筒内噴射ガソリンエンジンを搭載しています。132馬力を発揮し、街乗りではパワフル、サーキットで乗るのには扱いやすいパワーです。ホンダの直噴ガソリンエンジンとしては2代目になるエンジンですが、他社のエンジンと同様、ガサガサ、カラカラという機関音やインジェクターの作動音は聞こえません。また、以前のホンダL型エンジンにつきものであった、チリチリ、ザラザラとした、ギリギリまでノッキングに近づけたような印象もうすくなっています。ホンダのL型エンジンは、DOHC化されてまた進化しました。となると、当初のSOHC2バルブエンジンが一番良くなく、「2バルブによるダウンスピーディング、位相をずらした点火方式」は、一体何の役に立ったのでしょうか?

エンジンは、アクセルペダルが浅い領域の空吹かしでも、4気筒の活発なエンジンらしい、獰猛な音を発します。これだけでエンジン派の人は陶酔してしまうことでしょう。もはや「旧き良き」ではありますが、スポーティーハッチバック車として評価できるエンジンです。なめらかな回転フィーリングなのに音は獰猛で、気持ちが良いです。



発車すると、パワーはおとなしく感じられます。数年に一回サーキット走行を楽しんだり、山道をちょっと速く走って楽しむのには、この位のパワーの方が全開に出来る時間ができて、そこそこの腕の人にはむしろ楽しめることでしょう。レッドゾーンの回転までエンジン回転を上げ、シフトアップすることでスピードを上げるのは快感です。

空吹かし時よりも、実際に車速を上げた方が静かに感じられます。

トランスミッション
 CR-Zで登場した、6速MTを搭載しています。6速MTは、公道走行時に4速にするか5速にするか迷う場面が多いために、私は5速MTの方が使いやすく感じます。今回は4速まで使用しましたが、同じことを感じました。



シフトフィーリングは、CR-Zにて採用された時よりも悪化しているようで、シフト操作時に引っかかる印象が強かったです。床に振動が伝わるようなゴリゴリとした触感こそないものの、特にシフト完了直前での引っ掛かり感は、シフト操作の度に不快感を覚えました。

ケーブル式ですので、引っ掛かりはシフト・セレクト機構部で発生していると考えられます。早急に改善を望みます。

ステアリング
 サーキットのような、きれいでよくグリップする平坦な路面では、真の評価はできません。今回の範囲内では、電動パワーステアリングの不自然な操作感(軽すぎ、先走って転舵させすぎ)といったものはなく、気持ちよく操作をすることができました。

ステアリングホイールの取り付け角度はもう少し検討が必要で、私にはもう少し立った(ステアリングホイールが、路面に直角方向になった)方が扱いやすいように感じました。チルト機構の可変角度を増して欲しいものです。

ブレーキ
 ホンダ車の美点です。しっかりした硬い踏み応えと、制動力を踏み込み力で調整出来る、完成度が高いブレーキです。サーキットとは言え急制動は試せませんでしたが、標準状態でも気持ちよく使えるブレーキでした。

サスペンション
 これもまた、きれいなサーキットでの走行ゆえに、正確なことはわかりません。特に、突起などに乗り上げた際の、いわゆる乗り心地は全くわかりませんでした。

一方で、コーナーリング時のことはよくわかりました。ロールは自然に起こりました。ロールスピードが適切なので、コーナーをそこそこの速度で走行しても、恐怖感はありませんでした。ロールはある程度の角度で強制的に抑えられる印象です。その時の感覚は、バンプラバーに当たっているというよりは、スタビライザーの効果によってロール角が決まっている印象でした。ノーマル状態のバランスが高く、サスペンションを固くしてしまうと、市街地走行も含めてかえって楽しめなくなるような印象です。ショックアブソーバーか、スタビライザー程度の変更にされるとよいでしょう。

操舵に対する車両の反応は穏やかで、危険な挙動は起こしづらくなっています。コンパクトスポーティーカーらしいキビキビと反応する印象ではありませんでしたが、扱いやすい特性だと思います。

ボデー
 スポーティー感が全面に出されているスイフトスポーツやノートニスモ、マーチニスモと比較すると大人で、モータースポーツベース感がやや貧弱に映るデミオと比較すると、ちょうど良いように感じます。少し地味な印象が、かえって長く所有させることにつながることでしょう。昔の、SLグレードのような佇まいに、好ましさを感じます。

室内の色使いが黒一色で、やや寂しいことは否めません。内装は、一時メッキ過多でギラギラしていた時期と比較すると、最近のホンダ車は控えめになっています。

まとめ
 良さそうだと思っていたこの車は、乗ってみてやはり良かったです。各社とも、スポーツグレードとなると妙な気負いをするのか、派手なエアロパーツや色差しをしてしまうものですが、この車はおとなしい印象が良いです。

個人的には、兄弟車であるグレイスにこの仕様があればすぐにでも購入してしまいそうなのですが、残念ながらありません。

とはいえ、この「ほどほど」がこの車を引き立てていますので、手頃なスポーティな車を探している、という人には充分勧められます。

参照して欲しい記事
トヨタ
オーリス(前期型RS)
ヴィッツ(標準車、前期型)
ヴィッツ(標準車、後期型)
カローラアクシオ(ガソリンエンジン、後期型)
ラクティス(前期型、1300ccエンジン)
ラクティス(前期型、1500ccエンジン)
パッソ(初期型、+HANA)
アクア(初期型)

日産
シルフィ
ノート(DIG-S スーパーチャージャーエンジン車、初期型)
ノート(ニスモ仕様、MT)
マーチ(標準車、初期型)
マーチ(ニスモ仕様、MT)

ホンダ
フィット(初代、1300ccエンジン搭載車)
フィット(二代目、前期型、1300ccエンジン搭載車)
フィット(二代目、後期型、乗車のみ)
フィット(二代目後期型、比較試乗)
フィット(ハイブリッド、現行初期型、短距離)
フィット(ハイブリッド、現行初期型、長距離)
フィット(1300cc)
グレイス(ハイブリッド)
CR-Z(初期型、CVT)
CR-Z(初期型、MT)
CR-Z(初期型、MT・CVT比較試乗)

マツダ
デミオ(旧型標準車、初期型)
デミオ(旧型、スカイアクティブエンジン搭載後期型)
デミオ(現行、ディーゼルエンジン、ガソリンエンジン車比較試乗)
デミオ(現行、1300ccガソリンエンジン、中距離)
CX3(ディーゼルエンジン、6速AT)

三菱
コルト(1300cc)

スズキ
スイフト(現行、初期型)
スイフト(現行、デュアルジェットエンジン)

VW
UP!
Posted at 2015/12/19 21:48:52 | コメント(3) | トラックバック(0) | 試乗 | クルマ
2015年11月29日 イイね!

自動車図鑑に「三本節」全開!

自動車図鑑に「三本節」全開! 作文とは面白いもので、論説文ではなくても、エッセイや解説文、脚本などにはその人の「人となり」が現れます。そういう意味では、航空機の席に置いてある読み物は、文がきれいすぎて一番面白くないかもしれません。

さて、先日の事故に関するブログに掲示したページのとなりを見ますと、こんな文章が掲載されていました。編者には三本和彦さんが名を連ねていますが、それを読まなくても「三本節」全開の論説が展開されています。

この図鑑のシリーズは今でも続いているはずですが、今でも掲載されているのでしょうか?「メーカーは安全な車を作るべきだ」などと、自分以外の者へとべき論を展開する人や、女性ドライバーに是非とも読んで欲しい文章です。自分が運転している車のことを知り、全て手中に収めてこそ「運転」です。
Posted at 2015/11/29 22:01:06 | コメント(1) | トラックバック(0) | 走行 | クルマ
2015年11月28日 イイね!

嫌なCM

 今のところDV(ドメスティックバイオレンス)は、男性が女性に対して行うものとされています。体力的に、男性の方が強いからでしょうかね。とはいえ、その反対もあるようで、主に言葉によるもののようです。

また、教育が盛んな県などでは昔から女性が強く、女子高や女子大が多いことも特徴です。結婚してからも、家庭で女性が経済権を握ることが多いようです。

歴史的にも、卑弥呼や北条政子、日野富子に淀君などの「強い女性」がいました。

 それをして、男性が女性に実験を握られることを良しとする男性もいて、「うちの妻は鬼嫁だ」などと振れて回り、周囲もそれに合わせて笑う、などの風景が見受けられます。そうそう、「鬼嫁日記」「鬼嫁日記 いい湯だな」とかいう、救いようのないドラマもありましたね。

しかし、話をよく聞くと少々コミュニケーションに難がある女性であることもあるようで、「お気の毒さま」と思うこともあります。

今放送中の、auのCMでは、有村架純演じる乙姫様に、それを感じるのでした。



声の感じ、そもそも、こういう場でこういう発言をしてしまう時点で、ちょっと「キチガイ」です。気持ち悪い風景です。
Posted at 2015/11/28 18:52:50 | コメント(0) | トラックバック(0) | 時事 | 音楽/映画/テレビ
2015年11月28日 イイね!

ひどい運転と歩行者が横行

ひどい運転と歩行者が横行 昨夜のこと、帰宅中の路上で交通事故の実況見分が行われていました。片側2車線、中央分離帯がある道の左側車線を走行していた車が、交差点でおそらく信号を無視して右側から道路を横断してきた歩行者をはねたものと思われます。

 自動運転や高速道路における交通安全手段の策定など、国土交通省によって事故防止策が色々考えられています。啓発策は限度がありますので、仕方がありません。しかし、まだまだ出来ることはあると思いますので、危険な現象を列挙してみました。

運転側

巻き込み確認
 巻き込み確認とは、右左折時に実際に顔を斜め後方に向け、自転車やバイク、歩行者の有無を確認する方法です。トラックなどでは、側方の鏡で確認することが精一杯です。そのために、乗用車でも側方のミラーで確認することを、「巻き込み確認」に昇格させてしまった人がいます。それどころか、巻き込み確認自体をしている人がほとんどいません。芸能人のお嬢さんが、右斜めの巻き込み確認をしない車に轢かれた例があります。

車の斜め後方にいることは、命の危険にさらされていると考えなければならないかもしれません。

後退時後方確認
 後退するときには、事前に後退方向に障害物や人がいないことを確認する必要があります。そのため、後退するときには首を左右に降って、斜め後方を含めて確認する必要があります。ステアリングを切りながら後退する場合には、前輪の軌跡も考えて確認しながら後退する必要があります。前輪で人を轢いた例もあります。

バックモニターの画面やルームミラーだけを見て後退していることがほとんどです。リヤバンパーやトランク、テールゲートがへこんでいる車は、そういう人が運転している証です。

光による蒸発現象
 対向車が少なかった昭和40年代によくいわれた現象です。自車のヘッドライトと対向車にヘッドライトに照らされた歩行者が、光の中に溶け込んでしまって見えなくなる現象です。

ヘッドライトが明るくなり、街の照明が増えた今、再び考えなければならない現象です。冒頭に書いた事故も、街中の照明付き看板と自車ヘッドライトによって、この現象が起こったのかもしれません。

カーナビ注視
 カーナビゲーションは、道路選択の参考以上にしてはなりません。また、カーナビの有無にかかわらず、道を間違えるなど大したことはありません。(トレーラーなどの大型車を除く)常時切り替わる映像を気にしていると運転がおろそかになります。歩行者の飛び出しや落下物などの、緊急事態への対処が遅れます。

海外の高級車がメーター内にナビゲーション画面を入れましたが、エンジニアの仕事とは思えません。メーターは、必要な機能に特化して表示することで、運転士の注意をそらさないことが基本です。小型液晶画面が普及しても採用する車がいなかったのは、そのためです。やがては、銀行預金の残高やSNSでも表示するつもりでしょうかね?

後席シートベルト未装着
 後席の乗員もシートベルトをすることが基本です。しかし、「前席シートがあるから」などの理由でシートベルトをしない人が多数います。事故衝突時には、後席の乗員は大きな加速度を伴って前に飛び出します。おそらく、数トン相当の力がかかることでしょう。前席シートを破壊し、前席の乗員を殺してさらにフロントウインドーも突き破り、車外に放出されて、死亡は確実です。これを「はた迷惑」と言わずして、一体何と言いましょう。


歩行者
 先日、とんでもない風景を目にしました。私は自転車に乗っていて、歩行者用信号が青になるのを待っていました。私は、歩行者であるときには歩行者用信号は「参考」にしかしません。しかしその道は交通量が多く、青になるのを待つ必要がありました。

そばにいたイヤホンをした青年が、首を左右に振って、おもむろに道を渡ろうとしました。右方からは車が接近して、その距離は10m程度でしょうか。車は急ブレーキで減速し、その青年は後退するのでした。

その10秒程度後、信号は右折車用矢印青信号になった際にも、その青年は首を左右に振って渡ろうとしました。今度は左方から右折車が急接近、その青年は気にも止めずに歩道を渡り、右折のために急いで走ってきた車は、急停車するのでした。

 左右の安全確認といいながら、結局首を左右に振るだけ、目で見て頭で無視するとはこのことです。携帯電話の普及で、人は一段階無知になりましたよね。こんな歩行者に車で出くわしたら、それこそ人生はおしまい、他人の足を引っ張る人は、あちこちにいます。

自転車
 自転車と歩行者の衝突事故が増えてから、自転車は原則として車道を走行することになりました。一方、健康志向から、自転車走りを趣味にしている人が増えているようです。本格的な自転車ほど速度が速い上に、歩道側にあまり寄らずに走っています。避けるのにも邪魔ですし、結構ふらついているものです。一方、当方が歩行者である場合には、右側の歩道を走っている自転車に出くわします。

 私も通勤には自転車を使っていますし、共存の考え方は大切だと思うのですが、自転車は中途半端な存在になりつつあります。歩道をおとなしく走る分には特段問題はなかったと思うのですが、携帯電話高校生が諸悪の根源です。

以上、思いつくままに雑多に取り上げてみました。日が短くなり、年末年始のさなか、お読みいただいた方の交通安全につながれば幸いです。
Posted at 2015/11/28 17:20:55 | コメント(1) | トラックバック(0) | 交通安全 | クルマ

プロフィール

「試乗記を書き上げていないのに、ロードスターRFに試乗してまいりました。
事情により、8月26日夜までみんカラ/フェイスブックとも休みます。」
何シテル?   08/19 23:56
小さい頃、トラック野郎を見てトラックが好きになりました。その後「太陽にほえろ!」のカーアクションを見て、乗用車も好きになりました。カーグラフィックTVや新車情報...
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2015/11 >>

1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
2930     

リンク・クリップ

燃料パイプ一部引き直し&サーボ配管 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2018/10/02 14:10:22
GS用と86用サウンドクリエイター 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2018/03/31 14:41:00
ボロン塗布による冷却効率向上 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2017/05/07 21:19:15

お友達

 車やドラマ、世間のできごと、甘いものやB級グルメについていろいろお話出来る方、よろしければお友達になりませんか。
151 人のお友達がいます
みゅるてんちょう。みゅるてんちょう。 * 23152315 *
mosyamosya * セリカTA45セリカTA45 *
JZT143JZT143 * Taku_iTaku_i *

ファン

92 人のファンがいます

愛車一覧

トヨタ コロナ トヨタ コロナ
 自己所有の主力車種です。車いじりと「維持」を中心に使っています。昭和55年式の前期型で ...
マツダ グランドファミリア マツダ グランドファミリア
 1972年頃購入とのことです。ファミリアではなく、グランドファミリアです。同時期のサバ ...
日産 サニー 日産 サニー
 1981年春ごろ、当時同居していた叔父の所有するカローラのセールスマンのつてか何かで、 ...
日産 ブルーバード 日産 ブルーバード
 1982年秋、事故で廃車になったサニーの代わりに買った車です。910型、白の4ドアセダ ...
ヘルプ利用規約サイトマップ
©2018 Carview Corporation All Rights Reserved.