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2016年08月03日 イイね!

PND “Gorilla” の地図を “ダウンロード JAPAN MAP 16 BLUE 全国版(16GB)” で更新しました

PND “Gorilla” の地図を “ダウンロード JAPAN MAP 16 BLUE 全国版(16GB)” で更新しましたPND “Gorilla”。私の機種は5インチモデル最後のハイエンド機(2011年発売)なので買い換えるつもりはなく、まだまだ使い続けるつもりです。今回初めて “年度更新版地図(有料)” を購入して地図を更新しました。

有償で更新するにあたって判断材料にしたことや更新の手間及び手順を整理してみました。検討されている方の参考になれば幸いです。






【 機種に対応するバージョンアップキットはどれなのか? 】
“Gorilla” バージョンアップキットはゼンリンのwebサイトから購入しますが、何種類もあるバージョンアップキットのうちどれが対応するのかを調べるにはパナソニックのwebサイトがオススメです。

http://panasonic.jp/car/navi/Gorilla/info/version-up/


私の使っている機種 “CN-GP510VD” には次の2つのバージョンアップキットが対応しています。




【 メディア版とダウンロード版、どちらを選ぶ? 】
価格が比較的手頃なのはダウンロード版ですが、2倍以上の価格のメディア版に価格相応のメリットはあるのか? これを判断するには、ゼンリンのwebサイトがオススメです。

http://www.zenrin.co.jp/product/carnavi/s-navi/dl/


ナント価格の安いダウンロード版には “道路マップ無料更新権” があるのにメディア版にはありません。



ダウンロード版の更新の手間(更新にかかる時間)は通信環境にもよりますが、時間の目安は次のとおりです。


ネットに接続している Windows PC がある方なら、2017年6月30日まで “道路マップ無料更新権” のあるダウンロード版を選ぶの断然お得です。
※ 私の場合は Mac mini・BootCamp 環境下の Windows 7 で更新しました。



【 2016年度版の新規道路・施設情報を調べるには? 】
2016年度版のバージョンアップキットの地図等の鮮度は

 ・ 高速・有料道路:2015年12月時点
 ・ 国道・都道府県道:2015年10月時点
   ※上記道路は2016年7月5日の発売時点の鮮度です。実際は2ヶ月ごとの道路情報になります。
 ・ 施設検索:2015年10月時点

ということです。2016年度版の新規道路・施設情報は実際どうなっているのかを調べてみました。

http://www.zenrin.co.jp/product/carnavi/s-navi/jpn-ex-road.html



都道府県を神奈川県で絞り込む(STEP3)と次のように表示されました。




CN-GP510VD” は2011年のモデルです。カーナビ本体購入時の “道路マップ無料更新権” は2014年7月31日に終了しましたが、私は期限内に最後の更新をしました。

私の場合足りていない神奈川県の道路情報はキャプチャー画像にある12件中4件あるいは3件と思われます。また神奈川県の施設情報のうち少なくともキャプチャー画像にある6件はすべて足りていません。



【 購入及び更新作業に必要なもの 】

ゼンリン会員登録情報(ユーザ ID とパスワード)
※ カーナビ本体購入時の “道路マップ無料更新権” を使ったことがある方なら会員登録は済んでいるはずです。
クレジットカード
ネットに接続している Windows PC
地図更新アプリ
※ http://www.zenrin.co.jp/product/carnavi/s-navi/dl/appli.html からダウンロードします。
16GB 以上の SDカード
※ 手元にたまたまあった32GBを使いました。
カーナビ本体
ACアダプター
※ SDメモリカードからカーナビへのデータ転送は50分程度かかります。車内で更新しようとするには時間がかかりすぎます。ここは素直にPCのある部屋に持ち込みACアダプターを接続して作業することをオススメします。





【 更新手順のポイント 】
“操作手順書 3,714KB(Panasonic Web地図更新用)” を一読することをお勧めします。

以下のwebページ内にリンクが貼られています。
http://www.zenrin.co.jp/product/carnavi/s-navi/dl/appli.html


■ PCでの作業のポイント
地図更新アプリを起動し、STEP1 ➡︎ STEP2 と進み、購入手続きが終わると “STEP3 チェック完了” 画面が表示されます。



ダウンロード(STEP4 )SDへの書き込み(STEP5) は異なるステップであることに注意してください。



STEP6 まで至ってPCでの作業がようやく終わります。



■カーナビでの作業のポイント
PC上の地図更新アプリのような親切丁寧な画面遷移ではありません。ちょっとわかりにくいところがあります。事前に操作手順書をよく読んで慌てないようにしてください。

カーナビ本体での作業の最後に下記の画面に遷移します。ここまで至ってようやく電源を切りSDカードを取り出すことができます。


地図更新終了後のバージョン情報画面は次のようになりました。地図データバージョンのハイフンの次の二桁数字は月ではなく、版数(何回めの更新か)を表す数字ということです。





【 最後にちょっと 】
9,720円(税込)という投資額がリーズナブルかといえば、まだちょっと高い気がしますが、2年あるいは3年毎に1回の更新であれば許容範囲だと感じています。

“Yahoo! カーナビ” 等のスマホアプリの進化は認めるものの、専用デバイスの方が私には使いやすく感じます。
2016年03月17日 イイね!

ユピテル “Z800DR” 導入にあたっての予備知識

ユピテル “Z800DR” 導入にあたっての予備知識最初にお断りしておきますが、本記事はレビュー記事ではありません。ユピテル “Z800DR” は購入済ですが、メガーヌ II へのインストールはこれからですので、タイトルどおりの記事です。

前回までの私の記事を読んで、メガーヌ II をはじめとしたルノー車のオーナーの方が私のように購入を決意し、あとから『こんな落とし穴があったのか!』と悔やむことがないよう、老婆心ながら記事をアップすることにします。


【 導入を決めるまでの経緯 】
クルマを使う頻度が増えれば、運転中のトラブルに遭遇するリスクが高まります。直近の本年2月には立て続けに2回不愉快な思いをしました。前方左車線を走行中の4ナンバー車がウインカーを出さずに急に車線変更をしたため接触しそうになり、ひやっとさせられました。今回は不愉快な思いをしただけで済みましたが、これが事故につながった場合には、ドライブレコーダーの録画記録があるとないとでは、事後処理に大きな差が出ることは想像に難くありません。

昨年の初夏ころ、ドライブレコーダーとレーダー探知機の連携機能をもった製品がセルスターから発売されていることを知り、検討したものの導入には至りませんでした(CSD-500FHR + AR-282GA)。

本年1月、飛び石被害を受け、フロントガラス交換の運びとなったことを機に、導入を決意しました。フロントガラスの交換ということは、既設のETC車載器のアンテナ、PNDナビのVICSフィルムアンテナ及びワンセグフィルムアンテナも再配置する必要があります。この機会に併せてドライブレコーダーとレーダー探知機をインストールすれば、内装を外す等の作業が二度手間となりません。

遅ればせながら、ユピテルから私の理想型に近い複合機がすでに昨年秋に発売されていたことを知りました。カメラとディスプレイが別体というだけでなく、ドライブレコーダーの機能面でも “GPS”、“G Sensor”、“HDR” の3つを搭載している(前回の記事参照)ことから、価格の高さには一瞬躊躇したものの2月に即買いをしてしまいました。

Z800DR” の導入を決めるまでの経緯は上述のとおりですが、いざインストールする(といってもDIYではなくディーラーに部品持ち込みでお願いしているのですが)段になると、購入の際には考慮していなかった “アクティブセーフティー(運転支援の3つの機能)” や “OBD II オプション対応” も使えるものなら使わない手はないな、という欲が出てきました。

しかし、ここにはいくつかの注意点があります。制限事項といったほうが的を得ているかもしれません。


【 “アクティブセーフティー(運転支援の3つの機能)” の注意点 】
■ 3つの機能のうち “レーンキープアシスト” 及び “前方衝突防止アラート” を実用的に使うには車両から情報(ウィンカー操作、ブレーキ操作)を拾う必要がある。


■ 車両から情報を拾うには2つの方法がある。1つは “OBD II アダプター” を使う方法だが、市場原理どおりメジャーなメーカー・車種は対応してもマイナーなメーカー・車種は対応しない可能性が高い。2つめの方法は1つめに対応しない車種への救済策ともいえる “ブレーキ・ウィンカー検出ケーブル” による直接配線がある。

■ “レーンキープアシスト” にはさらなる落し穴があり、精度を求めるには細かな設定変更が必要。“みんカラ+(プラス)” に登録のある業者さんのブログ にはこのことについての記述あり(情報ありがとうございます)。


【 “OBD II オプション対応” の注意点 】
■ 国産車用の “OBD II アダプター” はメーカー公式情報が公開されている(下記一覧表及び “OBD II アダプター適応表”)。


■ 外国車用の “OBD II アダプター” はメーカーから情報公開されていない。『指定店に聞け』ということらしい。

■ 外国車用の “OBD II アダプター” は入手ルートが制限されるため、入手が困難。指定店からでないと入手できないと考えたほうがよい(私の場合はヤフオクに出品している業者さんから入手できましたが・・・)。

■ “みんカラ” で外国車オーナーさんのパーツレビューをみても、 “OBD II アダプター” のディップスイッチ設定までは、残念ながらほとんど見つからない(指定店に気兼ねしてのことなのか・・・)。

■ ルノー車については、私がググって調べた限りでは、正常動作は期待薄。この点については、後日続報をアップします。


【 最後にちょっと 】
アフターマーケット製品を導入しようとする際、いつも思うことですが、このときばかりはメジャーなメーカー・車種がうらやましく感じます。 “Z800DR” + “OBDF12-M” のパーツレビューにはBMW のユーザーさんが多い気がします。

本日現在(2016年3月17日)、パーツレビューには56件のレビューが見つかります。

2016年03月12日 イイね!

ユピテルのドラレコラインアップのうち、なぜこの2機種を選んだのか

ユピテルのドラレコラインアップのうち、なぜこの2機種を選んだのか前回の記事(2016年03月10日)では、それなりの手間をかけて比較表を作成しましたが、改めて見直してみると文字の小ささはもちろんのこと、ポイントがわかりずらいことに気付きました。

記事の最後では、フロント用に Z800DR、リア用に DRY-WiFiV5c を選んだことをすでにお伝えしましたが、選んだ理由は省いてしまいました。

今回の記事では、機能面にフォーカスしたリストを作成して、なぜこの2機種を選んだのかを説明することにします。


【 必須とした3つの機能 】
2016年にドラレコを選ぶ以上、特別な理由がないかぎりは動画記録解像度が “Full HD(1920 x 1080)” 以上のモデルを選ぶのが得策です。“Full HD” での録画が可能であるのなら、撮影素子の画素数の高さにはそれほどこだわらなくてもよいと私は思っています(かつてユピテルには500万画素CMOSのモデルがありましたが、生産は完了しています)。

これ以外に、私が必須としたのは “GPS”、“G Sensor”、“HDR” の3つの機能です。

ユピテルのドラレコを[こだわり条件で探す]から検索し、それぞれの機能別に搭載モデルをリストにまとめてみました。モデル名の文字色が赤のものは前回の記事中の比較表に記載したモデルです。


意外にもすべてを満たすのは DRY-AS400WGcDRY-AS400WGd、DRY-AS380M(ミラータイプ)、DRY-WiFiV5cDRY-WiFiV5dDRY-WiFi40c、DRY-WiFi40d の7機種しかなく、販路の違い(電源接続方法の違い)を抜きにすれば4機種に集約されてしまいました。

DRY-AS400WGc(及びDRY-AS400WGd) はスイングタイプの筐体ではないので、選択肢にはなりませんが、レーダー探知機との複合機 Z800DR のカメラユニットはこれと同じスペックのようです。DRY-WiFi40c(及びDRY-WiFi40d)もスイングタイプでないので候補からはずれます。

したがって、価格の高さには目をつぶることにして、フロント設置用には Z800DR に決定です。

尚、モデル名の文字列 “WG” とは、『“GPS” と “G Sensor” の両方を搭載しているという意味』のネーミングのようです。


【 モデル名にも使われている2つの機能 】
モデル名の文字列 “AS” とは、『“Active Safety” を略した』ネーミングであることに初めて気付きました。

こちらについても、ユピテルのドラレコを[こだわり条件で探す]から検索し、搭載モデルをリストにまとめてみました。モデル名の文字色が赤のものは前回の記事中の比較表に記載したモデルです。



この機能の搭載モデルを選ぶ際に注意が必要なことがふたつあります。

ひとつめは、DRY-AS400WGcDRY-AS400WGd、DRY-AS380M(ミラータイプ)の3機種以外は “Start information 機能” しか搭載されていないことです。

ふたつめは、“レーンキープアシスト機能” 及び “前方衝突アラート機能” は、ちょっとしたことでアラームが鳴ってしまい、煩わしいだけになりかねないことです。OBD II 経由等で自車の情報を拾ってはじめて実用的に使える機能と思われます(前者の機能はウインカー操作、後者の機能はブレーキ操作)。

すでに決定した Z800DR にも運転支援機能が3つともすべて搭載されています。たまたま選んだモデルに付いてきた機能なのですが、OBD II 接続がうまくいけば、この機能も実用的に使えるかもしれません。

さて、リア設置用には “WiFi” 機能は私にとってはあると嬉しい機能です。
ユピテルのネーミングはそのまんまの “WiFi” ですからわかりやすいですネ。



上記リストのうち前項で必須とした3つの機能を満たしているのは、DRY-WiFiV5cDRY-WiFiV5d、DRY-WiFi40c、DRY-WiFi40d の4機種しかなく、販路の違い(電源接続方法の違い)を抜きにすれば2機種に集約されてしまいました。DRY-WiFi40c(及びDRY-WiFi40d)はスイングタイプではないので候補からはずれます。

よってリア設置用途には DRY-WiFiV5c に決定です。


【 最後にちょっと 】
蛇足ですが、“mini” のネーミングのある4機種の機能比較表の一部を載せます。




※ 3箇所のパラグラフで誤りや不足があることに気付きましたので、文字色:青で訂正・追記しました(2016/03/14 6:25)。
2016年03月10日 イイね!

ユピテルのスイングタイプのドラレコ等8機種を比較してみた

ユピテルのスイングタイプのドラレコ等8機種を比較してみたメガーヌ II のフロントガラス交換に併せてドライブレコーダーの導入に踏み切ることにしました。私が入手した情報が、はじめての導入を検討中の方に、少しでも参考になればと思い記事にすることにします。

私が優先するのは、運転席からの視界に邪魔にならないコンパクトさと動作温度の高温側の上限の2つです。後者の条件から海外メーカーの製品は検討対象から外れます。

さらにフロントだけでなくリアにもつけようと考えています。

一体型のドラレコは、本体がコンパクトに見えても取付ブラケットを含めると縦方向の長さが増えてしまう製品がほとんどですネ。私にとって理想的なのはカーナビやレーダー探知機と接続する分離型(カメラユニットが小さくディスプレイユニットが大きい)のドラレコです。

昨年来、日系メーカーの各社からドラレコの新製品が出るたびに注目してきました。特に昨年3月に発売されたパイオニアのND-DVR1は本体と分離したカメラユニット(207万画素CMOS)がキュービックスタイルでとても小さく注目しました。価格コムのユーザーレビューを覗いてみるとカーナビとの連携が私が期待するほどではないらしく、批判的なレビューが複数寄せられていました。リア専用としてステーションワゴンに取り付けている方の肯定的なレビューもありましたが、総合的に判断すると完成度はイマイチのようなので選択肢からは外しました。


【 ユピテル製品に絞った理由とユピテル製品の欠点 】
2016年3月現在、設置時のコンパクトさではフロント用途でもリア用途でも、ユピテルのスイングタイプ(レンズ部可動式/特許第4712858号)に分があると感じています。さらにこれまで見落としていた “ドライブレコーダー付レーダー探知機 Z800DR”(昨年の9月に発売)があることを知り、ユピテル製品が一気に選択肢の上位にあがってきました。

一方で、西日本のLED式信号対応を最優先する方は、この記事はスルーしたほうがよいかもしれません。ユピテルはフレームレートが “30fps” ですので、昨年発売までの製品は西日本には対応していないと思われます。さすがにこの2月発売の新製品(DRY-AS365GPdDRY-AS375WGcDRY-AS375WGdやスイングタイプではない実質的なフラッグシップモデル(DRY-AS400WGcDRY-AS400WGdでは『東日本・西日本それぞれの周波数に対応』と謳われておりこの弱点も改善されたようですが、フレームレートは “30fps” のままなのでどのような仕組みで対応しているのかは不明です。

メーカー及び形状タイプは絞ったものの、ユピテルはラインアップが他社に比べてあまりにも多く、新・旧製品の入れ変わりが目まぐるしいと感じます。しかも必ずしも後発製品のスペックが高いわけではないことが混乱に拍車をかけています。はじめてドラレコを導入しようという私は何を選ぶべきか困ってしまいました。

そこで、公式webサイトにアクセスして機能比較を表示させて情報をとることにしました。さらに足りない情報は製品概要及び仕様書から補って、スイングタイプのドラレコ等8機種の比較表を作ってみました。


【 ユピテル スイングタイプ及びセパレートタイプドラレコ(撮影素子:100万画素/130万画素/310万画素)】
※画像をクリックすると拡大します。とはいえ文字が小さくてスミマセン。


【 ユピテル スイングタイプドラレコ、実質上のフラッグシップモデル及びレーダー探知機との複合機(撮影素子:400万画素) 】

※画像をクリックすると拡大します。とはいえ文字が小さくてスミマセン。


【 最後にちょっと 】
■ ユピテルのドライブレコーダーのカテゴリーではGPS及びGセンサーの両方あるいはどちらか一方がない製品を “シンプルシリーズ” と位置づけているようです。

■ 比較検討した結果、フロント用に Z800DR、リア用に DRY-WiFiV5c を選びました。

■ 私のような優先基準にこだわらない方はケンウッドの新製品2機種(DRV-610、DRV-410)も比較検討されるとよいかもしれません。ユピテルのハイグレードプレミアム相当、あるいはそれ以上のスペックと思われます。

※ 二つめの表の左から3番めと4番めの製品について、画面サイズに間違いがありましたので訂正しました(2016/03/11 7:52)。

※ 一つめ及び二つめの表とも、姉妹機にあたる製品同士の共通点と相違点がわかりやすいように表中の表記を簡略化しました(2016/03/11 7:52)。

※ 二つめの表の左から1番めと2番めの製品について、HDRにチェックが漏れていましたので訂正しました(2016/03/11 20:50)。

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「【Nokia がデジタル・ヘルス事業の戦略的オプションの見直しを開始】(2月15日公開)https://www.wareable.com/nokia/nokia-may-pull-the-plug-on-its-wearables-5758 まさか撤退しないよね!!」
何シテル?   02/16 08:47
私にとっての愛車とは、服と同じように “第二の皮膚” であり(Like a Second Skin)、アイデンティティの一部であって欲しいと願っています。 ...
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