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2017年12月10日 イイね!

MEGANE 4 GT は MEGANE 2 からの乗り換え候補となり得るか?

MEGANE 4 GT は MEGANE 2 からの乗り換え候補となり得るか?過日、MEGANE 2 の法定12ヶ月点検でルノー厚木インター店に出かけてきました。

MEGANE 2 は絶好調なので、記事にするネタがありません。

普段ならディーラーでの試乗インプレッションを記事にすることのない私ですが、この禁を解く気になるくらい好印象の操作性と挙動を短時間で感じとることができました。





MEGANE 2 との比較で備忘録的に記してみます。試乗コースは国道を含む市街地。変速はDレンジ、スポーツモード(R.S.ドライブ)での走行です。



■ ドライビングポジション
MEGANE 2 が自分の身体の一部となっている私から見て、MEGANE 4 GT に違和感は全くない。

■ 視界と車両感覚
全幅は1,775mm(MEGANE 2)から1,815mm(MEGANE 4 GT)へ拡大しているにもかかわらず車両感覚が掴みやすくセンターラインのある一般道なら大きさを持て余すことはない。後方視界が MEGANE 2より劣っているのはやむをえないところ。

■ エンジンとアクセルレスポンス
F4RユニットよりM5Mユニットの方が格段の軽快感があり、スポーツモードでのアクセルレスポンスの良さは軽く踏み込んだだけでも体感できる。

■ ステアリングホイール及び “4 CONTROL”
直進時の安定感、操舵フィーリンングはMEGANE 2から遥かに進化。コーナーらしきカーブがほとんど無い試乗コースだが “4 CONTROL” の恩恵もありステアリングホイールをちょっと切っただけで思い通りの方向に進んでくれる。

■ 乗り心地及び前席の室内空間
40扁平のタイヤを履いているにもかかわらず乗り心地は良好。私には MEGANE 2(55扁平)と比較しても硬くて不快という印象は無い。車高は1,460mm(MEGANE 2)から1,435mm(MEGANE 4 GT)に低くなっているにもかかわらず圧迫感は皆無。

■ 運転支援機能及びインフォティメント
運転に集中していて試したりしていないのでノーコメント。



【 最後に・・・MEGANE 2 からの乗り換えを検討中の方へ 】
3ペダルのMTにこだわりの無い方で、“4 CONTROL”、運転支援機能及びインフォティメントに魅力を感じ、車両本体価格3,340,000円が予算内であれば買いだと思います。

私はどうかといえば、3ペダルのMTかつ明るい内装色にこだわりがあり、MEGANE 2 は絶好調なので、晴天の霹靂でも起こらない限りは乗り換えることは無いでしょう。



おしまい。
2016年12月08日 イイね!

“CLIO IV Phase2”、2016年7月にボルドーでメディアにお披露目

“CLIO IV Phase2”、2016年7月にボルドーでメディアにお披露目過日 MICRA Gen5” について、ワールドプレミアの時期に公開された動画を埋め込んだ記事をアップしました。いささか鮮度が落ちた情報にもかかわらずご覧いただいた皆さまには感謝申し上げます。

今回はさらに2か月以上前の情報ですが、“CLIO IV Phase2” について、モロッコのメディア(フランス語)によるYouTube動画とオーストリアのメディア(ドイツ語)による画像で構成した記事をアップすることにします。


TWINGO III” と “smart forfour” は異父兄弟車でスロベニアのノヴォ・メスト工場で製造、“CLIO IV Phase2” と “MICRA Gen5” は言うなればいとこ同士でフランスのフラン工場で製造されます。Aセグでのケースがうまくいっているからこそ、Bセグでもこの成功を狙ったということでしょうか。

欧州のBセグハッチバック市場において片やルノーはトップグループ、片や日産は遥か後方に続くフォロワーに過ぎません。日産がルノーのシェアを食うとは到底考えられませんが、2つのモデルにはどのような差別化がなされているのか。また、CLIO IV Phase1で不満に感じたインテリアの質感は変わったのか変わらないのか。これらを探るのが目的です。



【 モロッコのメディア(フランス語)によるYouTube動画 】



 Essai de la Renault Clio 4 facelift
 wandaloo.com
 3:44
 2016/07/29 に公開



【 オーストリアのメディアによる画像 】

▼パワーユニット+ギアボックスのバリエーション。ガソリンエンジンとの組み合わせが7種類。ディーゼルエンジンとの組み合わせが4種類。Phase 2 の注目ユニットは “ENERGY TCe 120 MT6” と “ENERGY dCi 110 MT6
Source:
http://www.autofilou.at/2016/07/mit-renault-nach-bordeaux-das-clio.html

▼ オーストリアのメディア向けに用意された車輌(ENERGY TCe 120 MT6)
Source:
http://www.autofilou.at/2016/07/mit-renault-nach-bordeaux-das-clio.html

▼ 用意された車輌のグレードは Intens と思われる。ボディカラーは左が Rouge Intense、右が Gris Titanium

Source:
http://www.autofilou.at/2016/07/mit-renault-nach-bordeaux-das-clio.html

▼ Gris Titanium の車輌(ENERGY dCi 110 MT6)のエクステリア
Source:
http://www.autofilou.at/2016/07/mit-renault-nach-bordeaux-das-clio.html

Source:
http://www.autofilou.at/2016/07/mit-renault-nach-bordeaux-das-clio.html

Source:
http://www.autofilou.at/2016/07/mit-renault-nach-bordeaux-das-clio.html

▼ Rouge Intense の車輌に組み合わされたインテリア
Source:
http://www.autofilou.at/2016/07/mit-renault-nach-bordeaux-das-clio.html

▼ オプションと思われるシート表皮の素材は上質でデザインセンスの良いものになった
Source:
http://www.autofilou.at/2016/07/mit-renault-nach-bordeaux-das-clio.html

▼ Gris Titanium の車輌に組み合わされたインテリア
Source:
http://www.autofilou.at/2016/07/mit-renault-nach-bordeaux-das-clio.html

Source:
http://www.autofilou.at/2016/07/mit-renault-nach-bordeaux-das-clio.html

▼ センターパネル。エアコン送風口の周囲がクローム加飾となった
Source:
http://www.autofilou.at/2016/07/mit-renault-nach-bordeaux-das-clio.html

▼ ロサンジュに組み合わされたリアカメラ
Source:
http://www.autofilou.at/2016/07/mit-renault-nach-bordeaux-das-clio.html

▼ リアカメラの映像
Source:
http://www.autofilou.at/2016/07/mit-renault-nach-bordeaux-das-clio.html

▼ 以下6点の画像は全てR.S. 220 TROPHY
Source:
http://www.autofilou.at/2016/07/mit-renault-nach-bordeaux-das-clio.html

Source:
http://www.autofilou.at/2016/07/mit-renault-nach-bordeaux-das-clio.html

Source:
http://www.autofilou.at/2016/07/mit-renault-nach-bordeaux-das-clio.html

Source:
http://www.autofilou.at/2016/07/mit-renault-nach-bordeaux-das-clio.html

Source:
http://www.autofilou.at/2016/07/mit-renault-nach-bordeaux-das-clio.html

Source:
http://www.autofilou.at/2016/07/mit-renault-nach-bordeaux-das-clio.html



【 AUTOCAR DIGITAL(autocar.jp)からフェイスリフトについて引用 】
2016年6月14日に公開されたAUTOCAR DIGITAL(autocar.jp)の海外ニュースから Phase2 の変更点について引用させていただきます。

エクステリアでの変化は極く僅か。このクラスで最もスマートと称されるクリオであるから、そのイメージを変えるような変更はされないのは当然と思われる。新しいLEDヘッドランプと、その幅を強調するような新しいフロント・グリル、そしてリプロファイルされたリア・バンパーなどに留まる。そのフロント部分は、先月スパイショットでも紹介した最新のメガーヌに共通するようなデザイン処理がなされている。

また、インテリア・デザインも殆ど変わっていない。しかし、その材質は、メガーヌやタリスマンのキャビンに使用されるハイクラスな素材が使用されている。特に、新しいクロム・トリムと、よりソフト・タッチなプラスティックが使用されている。

インフォテインメント・システムは3種類。エントリー・モデルは、スマートフォンとの連携ができるR & Goだ。上位のR-リンク・エボリューションとメディア・ナビ・エボリューションは、センターにあるタッチ・スクリーン・ディスプレイを備えたナビゲーション・システムが標準となる。

また、フロントのパーキング・センサーとバック・カメラを備える他、最上級モデルはオートマチック・パーキング・ファンクションを備える。

エンジンはすべて持ち越しとなるが、1.5ℓのディーゼル・エンジンに109psバージョンが追加され、ガソリン・エンジンのTCe120には6速マニュアルが選べるようになった。




【 最後にちょっと 】
フェイスリフトにより “CLIO IV Phase2” のインテリアは確実に上質になりセンスも良くなりました。しかし、MICRA Gen5 のインテリアの方が私の好みには合っています。

次の注目点は ENERGY TCe 120 に6速マニュアルが搭載されたことです。これは MICRA Gen5 にはない優位性です。日本市場に “ENERGY TCe 120 MT6” が速やかに導入されることを期待します。

三番目の注目点は搭載技術です。CLIO IV Phase2 の最上級モデルで「オートマチック・パーキング・ファンクション」が選べるだけなのに対し、MICRA Gen5 では 「車線逸脱防止支援システム(LDP)」、「歩行者認識機能付きインテリジェントエマージェンシーブレーキ」、「標識検知機能」、「ハイビームアシスト」、「ブラインドスポットワーニング」などを選択することができます。私にとってはあれば嬉しい機能に過ぎませんが、MICRA Gen5 の圧勝です。ここが最大の差別化ポイントということでしょう。


〆に英国(?)のメディアが載せた参考価格表をアップします。


※ 最後の項にパラグラフをひとつ追加しました(2016/12/09 8:25)。
2016年07月18日 イイね!

日本デビュー記念企画 “私家版・TWINGO vs. smart forfour”  最終回

日本デビュー記念企画 “私家版・TWINGO vs. smart forfour”  最終回4日間連続で本タイトルの記事をアップしてきました。今回をもって最終回とします。












【新型 “TWINGO” と新型 “forfour” の特徴】
新型 “TWINGO” と新型 “forfour” のホイールベースは2,492mmで同じです。しかし、両車の全体的な寸法はわずかに異なります(“TWINGO”の全長3,620mm、“forfour”の全長3,495mm)。ファイアウォール、ステアリングホイールと座席の位置はすべて同じということです。これにより、両車とも旧型をしのぐ室内空間を実現しています。

フロントからエンジンを排したことでステアリングの切れ角が増しました。さらに操舵を受け持つ前輪には切れ角を大きくするために後輪より細いタイヤが装着され、クラスで最も優れた最小回転半径(“TWINGO”4.3m、“forfour”4.1m)を実現しています。

両車とも同じ3気筒エンジンが搭載されます。2種類のエンジン(1.0L NA と 0.9L ターボ)による3つの出力レベル:45kW(60馬力)、52kW(70馬力)、0.9Lターボエンジンの66kW(90馬力)がラインアップにあります。しかし、“TWINGO” と “forfour” ではチューニングが異なるようです。また、ABSとESPシステムのチューニングも異なります。

日本市場向けのエンジンとトランスミッションは本日現在、各社1つしか設定がありません。“TWINGO” は0.9Lターボエンジンの66kW(90馬力)、“forfour” は1.0L NAエンジンの52kW(71馬力)だけです。トランスミッションはどちらもゲトラグ製の6速DCTで、欧州で主流の5速MTは選べません(限定モデルは7月14日に完売しました)。



【英国市場のsmart “forfour” ブローシャー(抜粋)】
英国市場で使われているセールスブローシャーを4ページ分アップします。日本とのラインアップの違いに注目してください。





※ proxy というグレードは日本ではラインアップされていません。これが最上級のグレードのようです。



【欧州6か国及び日本の自動車団体が発表した smart の新車登録台数】

※ マークラインズ(自動車産業ポータル)が公開しているデータをコツコツと拾い出し集計したものです。




【“TWINGO” と “forfour” は日本において競合するライバルにはならないのか?】
シロウトの私には素朴な疑問が生じます。共同開発によって生まれた新型 “TWINGO” と新型 “forfour” ですが、市場(特に日本)において競合するライバルにはならないのか? という点です。

欧州市場では、新型 “TWINGO” は2014年9月から、新型 “forfour” は2か月遅れの2014年11月から発売されました。翻って、日本市場では新型 “forfour” が2016年1月から発売されましたが、新型 “TWINGO” は2016年9月からと8か月遅れの発売となります。

こういう状況を見ると、日本市場においては両車の競合を避けるためにメルセデス・ベンツ日本とルノージャポンの間で協議の末、発売時期をずらし、さらにはエンジンを差別化したのではないかと妄想してしまいます。つまり、メルセデス・ベンツ日本が計画台数と計画収益に達したタイミングでルノージャポンが発売開始する、こういうシナリオが最初から用意されていたのではないかということです。もちろん、戦略的提携のパートナーであるブランド同士なので、Win-Win の関係を維持するには必要な施策と感じています。

自分がルノー贔屓だからでしょうか、これからはルノーの追い上げが始まると感じています。



【“TWINGO” が “forfour” のシェアを奪うという妄想】
あくまで思い込みからくる妄想です。ご興味ある方はおつきあいください。

・新車で購入した “forfour” のオーナーはセカンドカーあるいは家族のクルマとして選んでいる。ファーストカーはもちろんメルセデスのEクラス以上。

・家族のクルマであるとしたら、女性に好まれる色・デザインが選ばれる傾向が強い。言い換えれば決定権は女性にある。

・ “forfour” よりも “TWINGO” の方が明らかに女性好みの色・デザインである。さらにパワフルなエンジンで価格も安い。

・既存の “forfour” のオーナーの3割くらいは上記の理由から “TWINGO” に乗り換えに来る。

まんざら、ありえない話ではないと思いますが(笑)、いかがでしょう?
2016年07月17日 イイね!

日本デビュー記念企画 “私家版・TWINGO vs. smart forfour”  その4

日本デビュー記念企画 “私家版・TWINGO vs. smart forfour”  その42016年07月14日2016年07月15日及び2016年07月16日の記事の続編です。

新型 “TWINGO” と新型 “forfour/fortwo” はルノーとダイムラーの2社により共同開発され、ともにRR車としてこの世に出たわけですが、そもそもこのコラボレーションはどちらの提案によるものだったのでしょうか?

2010年2月11日付フィナンシャルタイムズ・ドイツ版を情報源とする記事を見つけましたので引用します。



 自動車大手ダイムラーは、超小型車「スマート」と仏ルノーの「トゥインゴ」のプラットホームを共有化する方向だ。

 ダイムラーは昨年から「スマート」での協業について複数の候補先と協議しており、中でもルノーは最も有力視されている。ダイムラーは4人乗りの「スマート」を復活させる計画で、これを「トゥインゴ」の新モデルと共同開発する意向とみられる。

 ただ、ダイムラーとルノーはまだ詳細について協議を続けている段階で、最終的な合意は第2四半期(4~6月)に持ち越される可能性がある。


※引用元
http://europe.nna.jp/articles/show/20100212dem001A



なるほど、ダイムラーは新型 “forfour” の共同開発先を探していて、そのメガネにかなったのがルノーというわけです。言い出しっぺはダイムラーです。


さらに調べていくと、SAE INTERNATIONAL(http://www.sae.org/)の記事にたどり着きました。

原文は英語ですが、大意をまとめると以下のようになります。

・ルノーはRRの採用に対して、コストの高さから収益を上げるのは難しいと判断し、あまり乗り気ではなかった。

・ダイムラー社のDieter Rohkohl氏(スマートのDesign Project Manager)はこのプロジェクトを推進したキーマンだ。ルノー社内部に入ってルノーの陣営に対してRRの採用を決断させるのに力を尽くした。

・ダイムラーは “smart fortwo” の17年にわたる実績であるAセグ向けRRレイアウトとアイコニックな設計思想である “Tridion safety cell” をルノーに供与した。

・ルノーはそれに基づきSCe70エンジンの開発と両社のモデルが共有する基本設計を担当した。

※原文
http://articles.sae.org/13970/



さて、今回は安全性能についての第三者機関による評価の比較です。


【Euro NCAP 対決】
 “TWINGO”、“smart forfour” 、“smart fortwo” の3車とも2014年基準の4つ星ですが、評価点は微妙に異なります。




FF車とはどの程度違うのか? 参考程度に FIAT “PANDA” のレーティング画像も載せておきます。




【最後にちょっと】
スマートのアイコニックな設計思想である “Tridion safety cell” をはじめSAE INTERNATIONALから入手した画像をアップします。



2016年07月16日 イイね!

日本デビュー記念企画 “私家版・TWINGO vs. smart forfour”  その3

日本デビュー記念企画 “私家版・TWINGO vs. smart forfour”  その32016年07月14日及び2016年07月15日の記事の続編です。

今回は前置きなし、コメントなしで、一気に画像をアップします。









【インテリア対決】













※ 画像は http://automobile.challenges.fr/comparatifs/20141230.LQA6903/renault-twingo-et-smart-forfour-s-urs-ennemies.html
から拝借しました。




【番外編:TWINGO の斬新なインテリア】




※ 画像は http://automobile.challenges.fr/comparatifs/20141230.LQA6903/renault-twingo-et-smart-forfour-s-urs-ennemies.html
から拝借しました。


【番外編:forfour の斬新なインテリア】



※ 画像は http://automobile.challenges.fr/comparatifs/20141230.LQA6903/renault-twingo-et-smart-forfour-s-urs-ennemies.html
から拝借しました。


【最後にちょっと】
前回に続いて、今回は新型 “TWINGO” デザインチームのうちインテリアデザイナーを2名、画像で紹介します。



※ 画像は http://www.twingoforum.co.uk/forum/9-2015-renault-twingo-general-discussion-forum/1066-design-new-twingo-iii-its-design-team.html
から拝借しました。

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「【Nokia がデジタル・ヘルス事業の戦略的オプションの見直しを開始】(2月15日公開)https://www.wareable.com/nokia/nokia-may-pull-the-plug-on-its-wearables-5758 まさか撤退しないよね!!」
何シテル?   02/16 08:47
私にとっての愛車とは、服と同じように “第二の皮膚” であり(Like a Second Skin)、アイデンティティの一部であって欲しいと願っています。 ...
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