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若翁のブログ一覧

2018年02月21日 イイね!

“Polar Flow (web)” DIARY -- Week 7

“Polar Flow (web)” DIARY -- Week 7今年(2018年)の Week 3 からこれまでの運動に加え、Les Mills のグループ・エクササイズ(BODYPUMP、BODYCOMBAT、BODYBALANCE)を始めました。

室内で機材を介して行う有酸素運動(スピニング、クロストレーナー等)及び Les Mills のエクササイズを行う際、胸に巻く心拍計 “POLAR H10” をつけ、スマホ用アプリ “POLAR BEAT” によりログをとっています。

ただし、スピニングの際にはスマホは携行せず心拍計のメモリに保存し、後から転送することにしています(スマホはロッカールームに)。

ウォーキングはアクティビティとして “POLAR M200”(追加購入した光学式心拍センサー付きGPSランニングウオッチ) で自動記録し、スマホ用アプリ “POLAR FLOW” に同期することにしています。

腕立て伏せ、懸垂、スクワット等の際には心拍計をつけずに、それぞれ Runtastic の “PushUps”、“PullUps”、“Squats” 等のアプリをコーチ役かつトラッカーとして使っています。




【 Week 7、スピニング等の概要 】
画像は “Polar Flow (web)”(https://flow.polar.com/)から切り出したものです。言語は日本語表示からあえて英語表示に変えています。理由は単純でこの方が見やすいからに他なりません。

比較のために2週分を並べます。 前週分は画像編集ソフトを使ってモノクロ化しています。

▼ Week 7 DIARY。
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▼ Week 6 DIARY。
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2週分の[Training summary]等を比べることによって有酸素運動の効果を分析するのに役立ちます。

[Summary](水色の枠囲み)を比較すると時間数は[10時間51分]から[12時間53分]に増え、消費カロリーは[3418 kcal]から[3933 kcal]に増えました。

個別のセッションをみていくとスピニングのセッションは1回増の7回、クロストレーナーのセッションは変わらず(0回)、BODYPUMPのセッションは変わらず(2回)、BODYCOMBATのセッションは変わらず(2回)、BODYBALANCEのセッションは1回増の3回でした。

[Heart rate zones](緑色の枠囲み)を比較すると[ゾーン 4]は[8%]から[10%]に増え、[ゾーン 3]は[22%]から[23%]に増え、[ゾーン 2]は[37%]から[28%]に減りました。


▼ Polar “心拍ゾーン”。私の最大心拍数[181]に基づく心拍ゾーンです。最大心拍数については 2017年7月17日の記事 で取り上げました。

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※http://support.polar.com/e_manuals/M430/Polar_M430_user_manual_Japanese/Content/Heart-rate-Zones.htm に掲載されている表を加工したものです。




【 Week 7、ウォーキング等のアクティビティの概要と1日平均 】
ジムには歩いて通っています。スピニングのジムは片道約2.7km、Les Mills のジムは片道約3.4kmです。“POLAR M200” は腕に付けるだけで加速度センサが歩数と距離を自動記録してくれます。歩数と距離はウォーキングの結果とほぼ同等です。

先に掲げた画像(1枚目)をよく見ると Week 表の下部にアクティビティの概要(達成率等)が追加されています。

▼ アプリ版 “POLAR FLOW” での Activity Week 表示。1日平均と週のトータルが2段で表示されます。時間はトレーニング(私の場合はスピニング及びLes Millsのエクササイズ)を合算した数値。消費カロリーはさらに基礎代謝量の数値を加えた1日の合計。

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【 Week 7、スピニング等の自己ベスト 】
アプリ “POLAR BEAT” には[自己ベスト]という管理機能があります。それは[(消費)カロリー]、[距離]、[平均ペース/速度]の3つを物差しにした管理機能です。

Week 7 では自己ベストの記録更新はありません。




【 Week 7、腕立て伏せ等の概要 】
“Runtastic Premium メンバー” に毎週届くメール(フィットネスレポート)を編集した画像を使ってアップします。

▼ 今週のアクティビティを上段に、先週のアクティビティを下段に配置しています。

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【 体重及び体脂肪の変化 】
画像は “Runtastic.com” の[ボディー]という管理画面の一部を切り出したものです。

Withings “Body Caridio” の測定値を自動で読み込むよう “Runtastic.com” から連携設定しています。ただし、読み込まれるのは体重と体脂肪率だけです。

2月11日から体脂肪率が大幅にアップしているのは “Body Caridio” のアプリ(“Health Mate”)を設定変更して[アスリートモード]を[OFF]にしたためです。

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【 最後にちょっと 】
Week 7 ではトレーニングだけでなくアクティビティさえもトラッキングをしない日がありました。2月15日の木曜日です(1枚めの画像参照)。

Week 表の下部を見ると[0%]、[1225 kcal]とあります。このカロリーは基礎代謝量ということになります。

このことから2月15日以外のカロリーも基礎代謝量の[1225 kcal]を加えたカロリーということがわかりました。前回の記事(2月11日付)には誤りがあったことになります。お詫びと共に該当箇所を後ほど訂正することにします。
2018年02月11日 イイね!

“Polar Flow (web)” DIARY -- Week 6

“Polar Flow (web)” DIARY -- Week 6今年(2018年)の Week 3 からこれまでの運動に加え、Les Mills のグループ・エクササイズ(BODYPUMP、BODYCOMBAT、BODYBALANCE)を始めました。

室内で機材を介して行う有酸素運動(スピニング、クロストレーナー等)及び Les Mills のエクササイズを行う際、胸に巻く心拍計 “POLAR H10” をつけ、スマホ用アプリ “POLAR BEAT” によりログをとっています。

ただし、スピニングの際にはスマホは携行せず心拍計のメモリに保存し、後から転送することにしています(スマホはロッカールームに)。

ウォーキングはアクティビティとして “POLAR M200”(追加購入した光学式心拍センサー付きGPSランニングウオッチ) で自動記録し、スマホ用アプリ “POLAR FLOW” に同期することにしています。

腕立て伏せ、懸垂、スクワット等の際には心拍計をつけずに、それぞれ Runtastic の “PushUps”、“PullUps”、“Squats” 等のアプリをコーチ役かつトラッカーとして使っています。




【 Week 6、スピニング等の概要 】
画像は “Polar Flow (web)”(https://flow.polar.com/)から切り出したものです。言語は日本語表示からあえて英語表示に変えています。理由は単純でこの方が見やすいからに他なりません。

比較のために2週分を並べます。 前週分は画像編集ソフトを使ってモノクロ化しています。

▼ Week 6 DIARY。
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▼ Week 5 DIARY。
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2週分の[Training summary]等を比べることによって有酸素運動の効果を分析するのに役立ちます。

[Summary](水色の枠囲み)を比較すると時間数は[13時間47分]から[10時間51分]に減り、消費カロリーは[4511 kcal]から[3418 kcal]に減りました。

個別のセッションをみていくとスピニングのセッションは2回減の6回、クロストレーナーのセッションは変わらず(0回)、BODYPUMPのセッションは変わらず(2回)、BODYCOMBATのセッションは変わらず(2回)、BODYBALANCEのセッションは1回減の2回でした。

[Heart rate zones](緑色の枠囲み)を比較すると[ゾーン 4]は[13%]から[8%]に減り、[ゾーン 3]は[25%]から[22%]に減り、[ゾーン 2]は[29%]から[37%]に増えました。


▼ Polar “心拍ゾーン”。私の最大心拍数[181]に基づく心拍ゾーンです。最大心拍数については 2017年7月17日の記事 で取り上げました。

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※http://support.polar.com/e_manuals/M430/Polar_M430_user_manual_Japanese/Content/Heart-rate-Zones.htm に掲載されている表を加工したものです。




【 Week 6、ウォーキング等のアクティビティの概要と1日平均 】
ジムには歩いて通っています。スピニングのジムは片道約2.7km、Les Mills のジムは片道約3.4kmです。POLAR M200” は腕に付けるだけで加速度センサが歩数と距離を自動記録してくれます。歩数と距離はウォーキングの結果とほぼ同等です。

先に掲げた画像(1枚目)をよく見ると Week 表の下部にアクティビティの概要(達成率等)が追加されています。

▼ アプリ版 “POLAR FLOW” での Activity Week 表示。1日平均と週のトータルが2段で表示されます。時間と消費カロリーはトレーニング(私の場合はスピニング及びLes Millsのエクササイズ)を合算した数値。
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【 Week 6、スピニング等の自己ベスト 】

アプリ “POLAR BEAT” には[自己ベスト]という管理機能があります。それは[(消費)カロリー]、[距離]、[平均ペース/速度]の3つを物差しにした管理機能です。

Week 6 では自己ベストの記録更新はありません。




【 Week 6、腕立て伏せ等の概要 】
Runtastic Premium メンバー” に毎週届くメール(フィットネスレポート)を編集した画像を使ってアップします。

▼ 今週のアクティビティを上段に、先週のアクティビティを下段に配置しています。

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【 体重及び体脂肪の変化 】
測定していましたが、適切な画像キャプチャーがないので省略します。




【 最後にちょっと 】
POLAR M200” を追加したことによってウォーキングの際、心拍センサーを胸に巻き(POLAR H10”)、アプリを立ち上げて操作する手間がなくなりました。また、iPhone のバッテリー残量を気にすることもなくなりました。

4枚めの画像を見て、1日にある程度積極的に身体を動かしている時間と消費カロリーが増えたなぁと感じます(達成率では150%超え)。運動強度は別として。
2018年02月06日 イイね!

“Polar Flow (web)” DIARY -- Week 5

“Polar Flow (web)” DIARY -- Week 5今年(2018年)の Week 3 からこれまでの運動に加え、Les Mills のグループ・エクササイズ(BODYPUMP、BODYCOMBAT、BODYBALANCE)を始めました。

室内で機材を介して行う有酸素運動(スピニング、クロストレーナー等)及び Les Mills のエクササイズを行う際、胸に巻く心拍計 “POLAR H10” をつけ、スマホ用アプリ “POLAR BEAT” によりログをとっています。

ただし、スピニングの際にはスマホは携行せず心拍計のメモリに保存し、後から転送することにしています(スマホはロッカールームに)。

腕立て伏せ、懸垂、スクワット等の際には心拍計をつけずに、それぞれ Runtastic の “PushUps”、“PullUps”、“Squats” 等のアプリをコーチ役かつトラッカーとして使っています。




【 Week 5、スピニング等の概要 】
画像は “Polar Flow (web)”(https://flow.polar.com/)から切り出したものです。言語は日本語表示からあえて英語表示に変えています。理由は単純でこの方が見やすいからに他なりません。

比較のために2週分を並べます。 前週分は画像編集ソフトを使ってモノクロ化しています。

▼ Week 5 DIARY。
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▼ Week 4 DIARY。
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2週分の[Training summary]等を比べることによって有酸素運動の効果を分析するのに役立ちます。

[Summary](水色の枠囲み)を比較すると時間数は[13時間1分]から[13時間47分]に増え、消費カロリーは[4445 kcal]から[4511 kcal]に増えました。

個別のセッションをみていくとスピニングのセッションは1回増の8回、クロストレーナーのセッションは変わらず(0回)、BODYPUMPのセッションは変わらず(2回)、BODYCOMBATのセッションは変わらず(2回)、BODYBALANCEのセッションは1回増の3回でした。

[Heart rate zones](緑色の枠囲み)を比較すると[ゾーン 4]は[10%]から[13%]に増え、[ゾーン 3]は[27%]から[25%]に減り、[ゾーン 2]は[33%]から[29%]に減りました。


▼ Polar “心拍ゾーン”。私の最大心拍数[181]に基づく心拍ゾーンです。最大心拍数については 7月17日の記事 で取り上げました。

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※http://support.polar.com/e_manuals/M430/Polar_M430_user_manual_Japanese/Content/Heart-rate-Zones.htm に掲載されている表を加工したものです。




【 Week 5、スピニング等の自己ベスト 】
アプリ “POLAR BEAT” には[自己ベスト]という管理機能があります。それは[(消費)カロリー]、[距離]、[平均ペース/速度]の3つを物差しにした管理機能です。

Week 5 では自己ベストの記録更新はありません。




【 Week 5、腕立て伏せ等の概要 】
Runtastic Premium メンバー” に毎週届くメール(フィットネスレポート)を編集した画像を使ってアップします。

▼ 今週のアクティビティを上段に、先週のアクティビティを下段に配置しています。

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【 体重及び体脂肪の変化 】
測定していましたが、適切な画像キャプチャーがないので省略します。




【 最後にちょっと 】
導入部のセンテンスや小見出しからウォーキングやジョギングといった語を省きました。これはウォーキングやジョギングをやめてしまったというわけではありません。少し長くなりますが、このあたりの経緯を書くことにします。


先月、活動量計としても機能する光学式心拍センサー付きの POLAR GPS ランニングウォッチ M200 を追加購入しました。現行モデルですが(2016年10月発売)機能を絞り込んでいるためにリーズナブルな価格です。

▼ 軽量ですが文字盤の直径は約40mm、厚みは約13mmと標準的な腕時計よりも大柄です。
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なぜ、追加購入したのか? iPhone 6 のバッテリーは GPS を使うアプリをフルで使うと冬場は2時間も持ちません。また、近い将来ハーフマラソンなどの競技会に参加する場合はランニングウォッチが必要と考えていました。

購入後すぐに約7kmのウォーキングをトラッキングしてみました。初期設定やデータの表示には POLAR FLOW というアプリが必要です。

▼ 4つの画像を合成したものです。リストストラップと本体は簡単に分離することができます。M200 + POLAR FLOW でウォーキングセッションのデータを表示すると H10 + POLAR BEAT よりも表示項目が増えます。
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その後、POLAR FLOW(Web)を見ていてランニングウォッチの機能だけでなく活動量計としての機能も充実していることに気付きました。

本記事の1枚めの画像の Week 表の下部には活動量計として記録したアクティビティの数値(トレーニングの時間、トレーニング+ウォーキングの時間トレーニング+ウォーキングの消費カロリー)が追加されています。

▼ 1月28日のアクティビティの詳細を表示したものです。腕時計のように外出時に装着するとウォーキングの時間、歩数、距離、消費カロリーを自動的に記録してくれます。睡眠時にも装着すれば睡眠時間も記録できますが、私は24時間装着する使い方は今のところしていません。サマリーの時間数及び消費カロリーはウォーキング+トレーニングを合算した数値です。
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▼ 製品のスタートガイドからの抜粋です。
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ウォーキングはM200の活動量計機能(自動記録)に任せることにしました。このためウォーキングはトレーニングという位置付けではなくアクティビティという位置付けで記事として扱うことにしていきます。

ジョギングは再開したらM200のランニングウォッチとしての機能を使い記録していく予定です。
2018年02月02日 イイね!

“Polar Flow (web)” DIARY -- Week 4

“Polar Flow (web)” DIARY -- Week 4今年(2018年)の Week 3 からこれまでの運動に加え、Les Mills のグループ・エクササイズ(BODYPUMP、BODYCOMBAT、BODYBALANCE)を始めました。

有酸素運動(ウォーキング、スピニング、ジョギング、クロストレーナー等)及び Les Mills のエクササイズを行う際、胸に巻く心拍計 “POLAR H10” をつけ、スマホ用アプリ “POLAR BEAT” によりログをとっています。

ただし、スピニングの際にはスマホは携行せず心拍計のメモリに保存し、後から転送することにしています。

腕立て伏せ、懸垂、スクワット等の際には心拍計をつけずに、それぞれ Runtastic の “PushUps”、“PullUps”、“Squats” 等のアプリをコーチ役かつトラッカーとして使っています。




【 Week 4、ウォーキング等の概要 】
画像は “Polar Flow (web)”(https://flow.polar.com/)から切り出したものです。言語は日本語表示からあえて英語表示に変えています。理由は単純でこの方が見やすいからに他なりません。

比較のために2週分を並べます。 前週分は画像編集ソフトを使ってモノクロ化しています。

▼ Week 4 DIARY。
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▼ Week 3 DIARY。
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2週分の[Training summary]等を比べることによって有酸素運動の効果を分析するのに役立ちます。

[Summary](水色の枠囲み)を比較すると時間数は[5時間5分]から[13時間1分]に増え、消費カロリーは[2160 kcal]から[4445 kcal]に増えました。

個別のセッションをみていくとウォーキングのセッションは1回増、スピニングのセッションは3回増、クロストレーナーのセッションは変わらず、ジョギングのセッションは変わらず、BODYPUMPのセッションは1回増、BODYCOMBATのセッションは1回増、BODYBALANCEのセッションは2回増でした。

[Heart rate zones](緑色の枠囲み)を比較すると[ゾーン 4]は[22%]から[10%]に減り、[ゾーン 3]は[31%]から[27%]に減り、[ゾーン 2]は[23%]から[33%]に増えました。


▼ Polar “心拍ゾーン”。私の最大心拍数[181]に基づく心拍ゾーンです。最大心拍数については 7月17日の記事 で取り上げました。

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※http://support.polar.com/e_manuals/M430/Polar_M430_user_manual_Japanese/Content/Heart-rate-Zones.htm に掲載されている表を加工したものです。




【 Week 4、ウォーキング等の自己ベスト 】
アプリ “POLAR BEAT” には[自己ベスト]という管理機能があります。それは[(消費)カロリー]、[距離]、[平均ペース/速度]の3つを物差しにした管理機能です。

▼ Week 4 では[(消費)カロリーでの自己ベスト]の記録更新がありました。1月28日のBODYCOMBATのセッションと1月29日のBODYBALANCEのセッションです。
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▼ 1月28日のBODYCOMBATのセッション。
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▼ 1月29日のBODYBALANCEのセッション。

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【 Week 4、スクワット等の概要 】
“Runtastic Premium メンバー” に毎週届くメール(フィットネスレポート)を編集した画像を使ってアップします。

▼ 今週のアクティビティを上段に、先週のアクティビティを下段に配置しています。

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【 体重及び体脂肪の変化 】
測定していましたが、適切な画像キャプチャーがないので省略します。




【 最後にちょっと 】
風邪もようやく癒え、運動に費やす時間も以前のペースに戻りつつあります。

記事を書くことによってトレーニングを振り返ると、その効果や課題を再確認することができます。

私の記事はあくまで私的な記録に過ぎません。読んでくださる皆様には面白くもなんともない話題だと思います。


一つだけ伝えたいメッセージがあります。エクササイズを続けるために記録を取ることは確実にモチベーションの維持に役立ちます。
2018年02月02日 イイね!

“Polar Flow (web)” DIARY -- Week 3

“Polar Flow (web)” DIARY -- Week 3
今年(2018年)の Week 3 からこれまでの運動に加え、Les Mills のグループ・エクササイズ(BODYPUMP、BODYCOMBAT、BODYBALANCE)を始めました。

有酸素運動(ウォーキング、スピニング、ジョギング、クロストレーナー等)及び Les Mills のエクササイズを行う際、胸に巻く心拍計 “POLAR H10” をつけ、スマホ用アプリ “POLAR BEAT” によりログをとっています。

ただし、スピニングの際にはスマホは携行せず心拍計のメモリに保存し、後から転送することにしています。

腕立て伏せ、懸垂、スクワット等の際には心拍計をつけずに、それぞれ Runtastic の “PushUps”、“PullUps”、“Squats” 等のアプリをコーチ役かつトラッカーとして使っています。




【 Week 3、ウォーキング等の概要 】
画像は “Polar Flow (web)”(https://flow.polar.com/)から切り出したものです。言語は日本語表示からあえて英語表示に変えています。理由は単純でこの方が見やすいからに他なりません。

比較のために2週分を並べます。 前週分は画像編集ソフトを使ってモノクロ化しています。

▼ Week 3 DIARY。
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▼ Week 2 DIARY。
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2週分の[Training summary]等を比べることによって有酸素運動の効果を分析するのに役立ちます。

[Summary](水色の枠囲み)を比較すると時間数は[6時間48分]から[5時間5分]に減り、消費カロリーは[2955 kcal]から[2160 kcal]に減りました。

個別のセッションをみていくとウォーキングのセッションは変わらず、スピニングのセッションは4回減、クロストレーナーのセッションは変わらず、ジョギングのセッションは変わらず、BODYPUMPのセッションは1回増、BODYCOMBATのセッションは1回増でした。

[Heart rate zones](緑色の枠囲み)を比較すると[ゾーン 4]は[23%]から[22%]に減り、[ゾーン 3]は[39%]から[31%]に減り、[ゾーン 2]は[24%]から[23%]に減りました。


▼ Polar “心拍ゾーン”。私の最大心拍数[181]に基づく心拍ゾーンです。最大心拍数については 7月17日の記事 で取り上げました。

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※http://support.polar.com/e_manuals/M430/Polar_M430_user_manual_Japanese/Content/Heart-rate-Zones.htm に掲載されている表を加工したものです。




【 Week 3、ウォーキング等の自己ベスト 】
アプリ “POLAR BEAT” には[自己ベスト]という管理機能があります。それは[(消費)カロリー]、[距離]、[平均ペース/速度]の3つを物差しにした管理機能です。

Week 3 では自己ベストの記録更新は・・・。アプリには1月19日のBODYPUMP、BODYCOMBATが[(消費)カロリー]の[自己ベスト]に載りました。

しかし、意図せずに最大心拍数がカスタマイズした“181”からデフォルトの“160”に戻った状態で記録されてしまいました。これでは消費カロリーもトレーニング効果も実際より高く評価されてしまいます。よってこの記録は無視することにします




【 Week 3、スクワット等の概要 】
Runtastic Premium メンバー” に毎週届くメール(フィットネスレポート)を編集した画像を使ってアップします。

▼ 今週のアクティビティを上段に、先週のアクティビティを下段に配置しています。

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【 体重及び体脂肪の変化 】
測定していましたが、適切な画像キャプチャーがないので省略します。




【 最後にちょっと 】
前回の投稿から2週間以上経ってしまいました。

みんカラの更新が遅れがちなのは、他にもSNSを始めた(昨年8月下旬から)影響もあります。

jakuou のアカウントで Instagram をやっています。クルマのネタはごく稀で、トレーニングとフードとアウトフィットの3つがテーマです。


タイトル画像を変更したのは Les Mills のグループ・エクササイズ(BODYPUMP、BODYCOMBAT、BODYBALANCE)を始めたことがきっかけです。

▶︎ BODYPUMP は老若男女をターゲットにした筋トレプログラム。比較的軽量〜中程度の重さのバーベルを使い、筋肉をムキムキに盛り上げるのではなく、筋肉を疲労させ引き締まった美しい筋肉をつけるのが目的。

▶︎ BODYCOMBAT はマーシャルアーツ(空手、ムエタイなどの格闘技)の動きをノンコンタクトで行うエクササイズ。

▶︎ BODYBALANCE は太極拳の動作やヨガのポーズを行う柔軟性とバランスの向上を目的としたエクササイズ。

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「【Nokia がデジタル・ヘルス事業の戦略的オプションの見直しを開始】(2月15日公開)https://www.wareable.com/nokia/nokia-may-pull-the-plug-on-its-wearables-5758 まさか撤退しないよね!!」
何シテル?   02/16 08:47
私にとっての愛車とは、服と同じように “第二の皮膚” であり(Like a Second Skin)、アイデンティティの一部であって欲しいと願っています。 ...
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