<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"><channel><title>カプーショ / カプーショのページ</title><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2466141/blog/</link><description>カプーショです。よろしくお願いします。</description><copyright>© LY Corporation</copyright><language>ja</language><lastBuildDate>Sun, 26 Apr 2026 16:25:51 +0900</lastBuildDate><image><url>https://minkara.carview.co.jp/images/minkara108x32.gif</url><title>カプーショ / カプーショのページ</title><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2466141/blog/</link></image><item><title>変◯:イソマサオート訪問</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2466141/blog/43199696/</link><description><![CDATA[オイル交換をお願いすると、ついでに車の状態を見てくれるとブログにかつて載っていたのを思い出し、関東の（ビートの）三大師のひとつ、イソマサオートさんに行ってきました。
オイル交換は自分でやるんですが、前回交換した際に何処からかオイルが滲んでいるのを発見したので原因特定のため訪問した次第です。
朝10時 ...]]></description><pubDate>Mon, 26 Aug 2019 20:48:51 +0900</pubDate></item><item><title>情熱:ガレージノブ訪問</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2466141/blog/43051612/</link><description><![CDATA[最近、千葉県のガレージノブさんにお世話になってます。良心的な価格で修理を請け負ってくれますし、また人柄も温和で、行くとニコニコとクルマ談義に花を咲かせてくれます。忙しいのに…^_^;

先日も後輩にぶつけられた後部バンパー（涙）の修理をお願いし、お世話になりました。代車がビートというのがまた素敵^_ ...]]></description><pubDate>Sat, 13 Jul 2019 21:49:37 +0900</pubDate></item><item><title>祝・みんカラ歴3年！</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2466141/blog/41751603/</link><description><![CDATA[7月17日でみんカラを始めて3年が経ちます！
＜この一年のみんカラでの思い出を振り返ろう＞

いつまでたっても飽きないですねぇ。逆にいろいろ弄りたくなってしまい、まずは冷却系に手を出しました。あとは持病をゆっくり治していきたいと思います。
夢は、九州のチューナーさんに手をいれてもらう事ですが、だいー ...]]></description><pubDate>Sun, 22 Jul 2018 18:31:43 +0900</pubDate></item><item><title>ビート礼賛記事その３６</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2466141/blog/41242559/</link><description><![CDATA[最近はまっております７０年代シティポップ、山下達郎師匠の初期の頃を物色しておりますが、丁度氏のラジオ番組「サンデーソングブック」を特集したブルータスが発売され、完売したとか。人気なんですねえ。私も毎週聞いております。
さて、ビート礼賛記事、その３６です。カーグラフィック１９９２年１２月号、長期テス ...]]></description><pubDate>Wed, 21 Mar 2018 19:54:43 +0900</pubDate></item><item><title>ビート礼賛記事その３５</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2466141/blog/41203549/</link><description><![CDATA[タワレコで大貫妙子の「ＳＵＮＳＨＯＷＥＲ」を購入しました。
なにやら７０年代シティポップスの名盤だとか。聞くのが楽しみ。さて、ビート礼賛記事、その３５です。
今回はカーグラフィック誌１９９２年１２月号より。オートザム（マツダ）のＡＺ－１が出たので特集記事ですが、ＡＢＣトリオ（個人的には好きではな ...]]></description><pubDate>Mon, 12 Mar 2018 00:46:33 +0900</pubDate></item><item><title>ビート礼賛記事その３４</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2466141/blog/41172313/</link><description><![CDATA[相も変わらず停滞気味の更新ですいません。ビート礼賛記事その３４です。
内容とは一切関係ないですが、わたくし最近７０年代ＰＯＰＳにどハマリしております。
大瀧詠一先生から始まり、山下達郎師匠、鈴木茂、荒井由実、ブレッドアンドバターあたりまで侵食しております。当時は子供だったのでよく分かってませんで ...]]></description><pubDate>Sat, 03 Mar 2018 20:38:45 +0900</pubDate></item><item><title>ビート礼賛記事その３３</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2466141/blog/41091343/</link><description><![CDATA[毎度ご無沙汰しております。なかなか忙しく、記事の更新も出来ずにすいません。
だんだんネタ切れ感が増しておりますこのシリーズ。もう少しお付き合いをば。

ビート礼賛記事、その３３です。今回は雑誌ＮＡＶＩ１９９２年２月号の１９９１年の○と&#215;、という記事から。１９９１年に発売されたクルマに ...]]></description><pubDate>Mon, 12 Feb 2018 18:40:37 +0900</pubDate></item><item><title>ビート礼賛記事その３２</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2466141/blog/41040501/</link><description><![CDATA[なんだかんだ降りましたね、雪。仕事でえらい目にあいましたわ・・・
やっと落ち着きを取り戻しかなと思ったらまた雪が降るかもと・・・まじカンベン・・・
気を取り直して、ビート礼賛記事、その３２です。ＮＡＶＩの１９９１年８月号はビートの数ある記事の中でも秀逸な特集で、過去にも取り上げましたが、技術的評 ...]]></description><pubDate>Tue, 30 Jan 2018 02:00:22 +0900</pubDate></item><item><title>ビート礼賛記事その３１</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2466141/blog/41015433/</link><description><![CDATA[久々に、関東にも大雪が。４年前ほどではないにしろ、大分やられてます。個人的には会社までそう遠くないところに引っ越しましたのでまあ大丈夫でしたが、明日が怖いなあ。
そんなこんなで、ビート礼賛記事その３１です。
今回は、ビートに対しては実はツンデレｗ、カーグラフィックの記事より。
カーグラフィック ...]]></description><pubDate>Mon, 22 Jan 2018 23:58:26 +0900</pubDate></item><item><title>ビート礼賛記事その３０</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2466141/blog/40985186/</link><description><![CDATA[2018年もはや15日、皆さまいかがおすごしでしょうか。
ご無沙汰しております。わたくし年明け早々インフルエンザなるものにかかり、すっかり寝込んでおりました。おかげですっかり乗り遅れております。いろいろｗ
というわけで今年もよろしくお願いいたします。

ビート礼賛記事、その３０になります。今 ...]]></description><pubDate>Tue, 16 Jan 2018 00:17:35 +0900</pubDate></item><item><title>ビート礼賛記事その２９</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2466141/blog/40830795/</link><description><![CDATA[年末かあ。もうあと新年まで２０日余り？は、はやい・・・
そんなこんなでビート礼賛記事２９。「日本車に教育的指導をさせていただきます」より、編集長の前口上。
内容について再度、紹介文をば。
「奥多摩にあるというまぼろしの日本蕎麦屋。弟子を取らないその店のおやじは、ウチは一代限りだとさみしく笑う。 ...]]></description><pubDate>Mon, 11 Dec 2017 00:04:31 +0900</pubDate></item><item><title>ビート礼賛記事その２８</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2466141/blog/40813093/</link><description><![CDATA[もう１２月ですか。早いなあ。年々早くなる気がします。
ビート礼賛記事その２８です。
今回はＮＡＶＩ　１９９２年１１月号、「日本車に教育的指導をさせていただきます」という特集記事より。
冒頭の、鈴木編集長の特集前口上、「ああ、ソバなんてことを言ってる場合じゃないゾ」より。

この記事では、鈴 ...]]></description><pubDate>Wed, 06 Dec 2017 01:59:56 +0900</pubDate></item><item><title>ビート礼賛記事その２７</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2466141/blog/40777762/</link><description><![CDATA[寒さに一直線かと思えばあったかかったり。中々一筋縄ではいきませんね。
ビート礼賛記事その２７です。記事はＮＡＶＩ　１９９２年４月号、買いと売り　より、ビート車評をば。

―「小さなビートの運転席に低く腰を落とし、背後の３気筒の軽いビートに体のリズムを同調させていると、自分の身体能力よりほんの少 ...]]></description><pubDate>Tue, 28 Nov 2017 01:44:44 +0900</pubDate></item><item><title>ビート礼賛記事その２６</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2466141/blog/40730518/</link><description><![CDATA[引っ越しからそろそろ１か月。しかしいまだ家具のレイアウトに悩み、本棚の位置決まらず。なのでビート記事が埋もれたままです・・・
そんな中、ビート礼賛記事その２６です。今回はＮＡＶＩ１９９２年４月号、「９２年日本、買いと売り」より。
９２年現在での発売中のクルマを５台選び、かかを、編集長の鈴木氏が浜 ...]]></description><pubDate>Sun, 19 Nov 2017 02:18:25 +0900</pubDate></item><item><title>ビート礼賛記事その２５</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2466141/blog/40674813/</link><description><![CDATA[２週間？ぶりのご無沙汰です。引っ越し後、ＰＣと記事が発見できず、ようやく体制が整いました。
まだ部屋は段ボールが転がってますが・・・

ビート礼賛記事、その２５です、ＮＡＶＩ１９９２年５月号、「お告げを聴け！」の続きです。

―「いったいなぜなのか？ビートはどうしてそういう車なのか？ほとん ...]]></description><pubDate>Mon, 06 Nov 2017 01:12:40 +0900</pubDate></item><item><title>ビート礼賛記事その２４</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2466141/blog/40603679/</link><description><![CDATA[１０月も後半だというのに、台風ですか・・・
実は異動により引っ越すことになったのですが、台風がやってくるとは露ほども思わず・・・
異動先で、大丈夫でしょうか？わたくし・・・
そんなこんなで、ビート礼賛記事その２４です。（どんなだ）

今回は、ＮＡＶＩからのご紹介。ビートを真正面から褒めた記 ...]]></description><pubDate>Sat, 21 Oct 2017 15:30:23 +0900</pubDate></item><item><title>ビート礼賛記事その２３</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2466141/blog/40580163/</link><description><![CDATA[ビート礼賛記事、その２３です。
レブスピード1991年10月号より。ビートヨーロッパツーリング編、最終回です。

―「そろそろビートのヨーロッパ取材も終わろうとしていた。ビートは再びオランダ・ロッテルダムまで戻さなくてはならない。スケジュールを調べてみると、ちょうどその週末に通り道のベルギーで ...]]></description><pubDate>Sun, 15 Oct 2017 18:38:51 +0900</pubDate></item><item><title>ビート礼賛記事その２２</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2466141/blog/40560739/</link><description><![CDATA[ビート礼賛記事、その22です。
引き続きレブスピード　１９９１年１０月号。ひっぱりますなあ、我ながらｗ

いよいよヨーロッパツーリングも終わりに向かいます。クルマを日本に戻すため、オランダのロッテルダムに向かいます。その前に、アウトバーンを走行。

―「スイスに入り、アルプスを再び抜けると ...]]></description><pubDate>Thu, 12 Oct 2017 01:27:09 +0900</pubDate></item><item><title>ビート礼賛記事その２１</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2466141/blog/40560891/</link><description><![CDATA[ビート礼賛記事、その２１です。まだまだ引っ張るレブスピード1991年10月号よりｗ

旅も折り返しを過ぎ、イタリアを脱したビートは、日本に帰る船に乗るために再びオランダへ。
その途中、ドイツのポルシェ試乗会に参加している自動車評論家の吉田匠氏と合流。
以下、吉田匠氏のショート・インプレッショ ...]]></description><pubDate>Wed, 11 Oct 2017 02:03:37 +0900</pubDate></item><item><title>ビート礼賛記事その２０</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2466141/blog/40535217/</link><description><![CDATA[季節の変わり目、皆さまいかがお過ごしでしょうか。
わたくしすっかり風邪をひいてしまいました。のどからやられました・・・
皆さまもご自愛ください・・・

ビート礼賛記事、その２０です。
まだまだレブスピード1991年10月号より。
イタリアでは、地元のラリードライバーからビートに乗りたいとオ ...]]></description><pubDate>Sat, 07 Oct 2017 11:43:03 +0900</pubDate></item><item><title>ビート礼賛記事その１９</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2466141/blog/40483350/</link><description><![CDATA[ビート礼賛記事、その１９です。
レブスピード　１９９１年１０月号、ビートヨーロッパツーリング。
この旅の目的は、海外での反応とビートの走り（性能）が欧州で対応できるか、ということですが、もうひとつ、大事な目的があったようです。





―「ＲＥＶがビートをイタリアで走らせるにあたって、まず ...]]></description><pubDate>Wed, 27 Sep 2017 00:54:55 +0900</pubDate></item><item><title>ビート礼賛記事その１８</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2466141/blog/40477250/</link><description><![CDATA[ビート礼賛記事、その１８です。
レブスピード　1991年10月号、ビート欧州ツーリングの続きです。
記事によると、記者は2回欧州でビートドライブを実施しているそうです。というのも最初の渡欧の際、船便が予定より遅れたため取材期間が足らなくなり、一旦クルマをホンダ・ベルギーに預け、帰国しまた渡欧した ...]]></description><pubDate>Tue, 26 Sep 2017 02:02:05 +0900</pubDate></item><item><title>ビート礼賛記事その１７</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2466141/blog/40462446/</link><description><![CDATA[ビート礼賛記事、その１７です。
前回に続き、レブスピード誌1991年9月＆１０月の企画、ビートヨーロッパツーリングです。
ビートはオランダからベルギーを経て、フランスはパリへ。




―「常にクルマは全開で、町中いたるところで信号ＧＰが繰り広げられている。信号待ちで青信号を見逃そうものなら、 ...]]></description><pubDate>Sun, 24 Sep 2017 01:34:49 +0900</pubDate></item><item><title>ビート礼賛記事その１６</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2466141/blog/40458441/</link><description><![CDATA[ビート礼賛記事、その１６です。
このシリーズで、海外でのレポート記事が少ない（Ｎａｖｉだけ?)というのはお伝えしましたが、ならばとビートを海外に持ち出してドライブさせてしまおうという企画がありました。
レブスピード　1991年、9月号＆10月号
わざわざ欧州に持っていくのもアレですけど、また持 ...]]></description><pubDate>Sat, 23 Sep 2017 12:49:30 +0900</pubDate></item><item><title>ビート礼賛記事その１５</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2466141/blog/40451016/</link><description><![CDATA[ビート礼賛記事、その１５です。
レブスピード1991年7月号より。清水和夫氏をホストに飯塚ＬＰＬ、佐藤シャシーPLインタビュー。
ビートは唯一無二の存在感だけに、困ったことになるとは清水氏。

飯塚「それとですね、大多数のお客さんはクルマを使い切る楽しさを味わっていないと思うんですよ。ですか ...]]></description><pubDate>Fri, 22 Sep 2017 01:23:44 +0900</pubDate></item><item><title>ビート礼賛記事その１４</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2466141/blog/40438983/</link><description><![CDATA[ビート礼賛記事、その１４です。今回もレブスピード、1991年7月号より。
清水和夫氏をホストに飯塚ＬＰＬと佐藤シャシー担当ＰＬのインタビュー。

ビートの特徴といえばミッドシップ。ビートはこのレイアウトありき、ではなく、求めていった結果、そうなったという話。

清水「このミッドシップという ...]]></description><pubDate>Wed, 20 Sep 2017 02:11:15 +0900</pubDate></item><item><title>ビート礼賛記事その１３</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2466141/blog/40425846/</link><description><![CDATA[ビート礼賛記事、その１３です。
ビートが軽であることこそが、意味あることだという主張。もう一人ご紹介。

ＲＥＶ　ＳＰＥＥＤ　１９９１年7月号より
セーフティ＆プレジャー　ホンダ・ビートが示す自動車テクノロジーの未来
モータージャーナリスト清水和夫氏が、飯塚ＬＰＬとシャシー担当ＰＬ佐藤氏に ...]]></description><pubDate>Mon, 18 Sep 2017 01:12:31 +0900</pubDate></item><item><title>ビート礼賛記事その１２</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2466141/blog/40402460/</link><description><![CDATA[ビート礼賛記事、その１２です。
ビートは軽規格としてつくられたために、賛否両論ありました。ただ、入交副社長は軽の有効性を説き、また軽だからこそ意味がある、と発信する評論家もいました。その一人が福野礼一郎氏でした。

Navi 1992年7月号、連載コラム「一年ひとむかし」第6回より

「一 ...]]></description><pubDate>Fri, 15 Sep 2017 01:42:11 +0900</pubDate></item><item><title>ビート礼賛記事その１１</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2466141/blog/40381513/</link><description><![CDATA[ビート礼賛記事、その１１です。
普通、自動車誌が新車を発表するメーカーの担当者にインタビューするときは、大抵開発に苦労したところや特徴的な部分を話してもらうように仕向けると思うんですが。
ＣＧは違いますｗ新車発表のタイミングで、その成り立ちを否定するような質問ぶっこんで来ますからねｗ
まあ、ジ ...]]></description><pubDate>Sat, 09 Sep 2017 23:33:35 +0900</pubDate></item><item><title>ビート礼賛記事その１０</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2466141/blog/40376890/</link><description><![CDATA[ビート礼賛記事、その１０です。
前回の続き、入交副社長ｖｓカーグラフィックですｗ

入交副社長は軽自動車に可能性を見出しており、そこにＣＧと立場の相違がありました。

前回の続きより（ＣＧ1991年7月号）
―それと関係あるのかないのか知りませんが、ビートはどんな車として作ったのですか。 ...]]></description><pubDate>Sat, 09 Sep 2017 00:20:27 +0900</pubDate></item><item><title>ビート礼賛記事その９</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2466141/blog/40373267/</link><description><![CDATA[ビート礼賛記事、その９です。
ビート発売当時、様々な雑誌は基本ウェルカムな評価が多かったと思います。
ただ、馬力が足らないとかアンダーだとか、「そんなこと言ったら乗り手を選ぶ車になるよ」とツッコミたくなる批評はありましたが。
その中で、一本筋の通った批評をしていたのがカーグラフィック誌。同誌で ...]]></description><pubDate>Fri, 08 Sep 2017 02:00:15 +0900</pubDate></item><item><title>ビート礼賛記事その８</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2466141/blog/40368148/</link><description><![CDATA[ビート礼賛記事、その８です。
ビートが誕生してはや26年。初めから手放さずに乗られている方。私のように一度手放したものの、もう一度手にした方。そして過去気になっていた、もしくはビートと年齢が近い、新規の方。いろいろな方がビートに乗っておられます。
そんななかで、乗ればわかるさ、で虜になったご新規 ...]]></description><pubDate>Wed, 06 Sep 2017 22:24:39 +0900</pubDate></item><item><title>ビート礼賛記事その７</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2466141/blog/40364590/</link><description><![CDATA[ビート礼賛記事、その７です。
前回、ビートが「世界中の人が素晴らしいと認めるオリジナル」であると巨匠、徳大寺氏が評していたとご紹介しましたが、その証拠に、1991年8月号のＮａｖｉでは、ローバーのエグゼクティブ・エンジニアが来日した際に、英国での販売権をよこせと迫ったという記事がありました。
 ...]]></description><pubDate>Wed, 06 Sep 2017 02:10:32 +0900</pubDate></item><item><title>ビート礼賛記事その６</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2466141/blog/40359933/</link><description><![CDATA[ビート礼賛記事、その６です。
巨匠、徳大寺氏の記事が続きます。やはり氏の論評は歴史を踏まえた上で語られるので含蓄がありますなあ。今回は1991年9月5日、ホンダ本社にて行われた、「本田宗一郎の逝去に伴うお礼の会」の写真の数々と共に納められた、Navi 1991年11月号の「本田宗一郎さんのこと」と ...]]></description><pubDate>Tue, 05 Sep 2017 01:31:51 +0900</pubDate></item><item><title>ビート礼賛記事その５</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2466141/blog/40354282/</link><description><![CDATA[ビート礼賛記事、その５です。
今回はＮａｖｉ誌で連載されていた記事を単行本化したものから。
その名も「徳大寺有恒といくエンスーヒストリックカーツアー」（二玄社、２００８）です。
様々な自動車博物館やショップ、ガレージなどを訪問して徳大寺氏のうんちくを頂戴するという企画。
この中でビートが紹介 ...]]></description><pubDate>Mon, 04 Sep 2017 00:51:07 +0900</pubDate></item><item><title>ビート礼賛記事その４</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2466141/blog/40342045/</link><description><![CDATA[ビート礼賛記事、その4回です。
前回はロドを褒めて終了という趣旨がぶれたまま着地してしまったので、今回はちゃんと軌道修正。また１９９１年8月号のＮａｖｉネタですすいません。

ビートはそれまでのどれとも似ていない、という意味で新しかったわけですが、別の側面もありました。

徳大寺「ビートの ...]]></description><pubDate>Sat, 02 Sep 2017 19:45:10 +0900</pubDate></item><item><title>ビート礼賛記事その３</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2466141/blog/40337060/</link><description><![CDATA[ビート礼賛記事、3回目です。
今回もＮａｖｉ１９９１年8月号より。この号はネタとしては最高ですｗ

ビートは目新しい技術はないものの、これまでにない車でした。
それをＮａｖｉＴａｌｋの面々は”自由”と評しました。

大川「ビートでいいのはね、ものすごく自由なところ。車としてね。
既成の ...]]></description><pubDate>Thu, 31 Aug 2017 22:22:29 +0900</pubDate></item><item><title>ビート礼賛記事その２</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2466141/blog/40333378/</link><description><![CDATA[ビート礼賛記事、その２です。
ビート発売当時、各紙でその登場が報じられましたが、なかなか面白かったのが二玄社の2誌の扱いでした。
当時、二玄社ではカーグラフィックとＮａｖｉという2種類の自動車雑誌を出していました。
片や、コンサバで硬派なカーグラフィック（ＣＧ）、片や、当時の若者文化を反映して ...]]></description><pubDate>Wed, 30 Aug 2017 23:25:28 +0900</pubDate></item><item><title>ビート礼賛記事その１</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2466141/blog/40324729/</link><description><![CDATA[ビートが世に出て26年、先日はホンダから部品再生産の報もありました。
これほど長きに渡って愛されるビートについて、今一度礼賛の記事やコメントを集めて紹介したいと思います。
基本的に、私が過去購入した雑誌や書籍からの引用になります。
もし著作権等問題ありましたらご指摘ください。すぐに撤収いたしま ...]]></description><pubDate>Tue, 29 Aug 2017 22:53:00 +0900</pubDate></item><item><title>塗装面マダラ解決？</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2466141/blog/40142292/</link><description><![CDATA[前回、ウォーター系コーティング剤が変質して塗装が？とオロオロしましたね。ええ。
で、メーカーに問い合わせた所、そもそも塗装に悪さする様なもんは入ってねえ的な感じで、コンパウンド的なもので磨いてみなさいと助言いただきました。
で、ドキュンホーテにてコンパウンドを購入、ゴシゴシしてみました。

結果、ま ...]]></description><pubDate>Tue, 25 Jul 2017 01:14:00 +0900</pubDate></item><item><title>な、と、塗装が？</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2466141/blog/40059547/</link><description><![CDATA[この数日、雨が止んでもカバーを掛けっぱなしにしていたのですが、数日ぶりに取ってみると・・・と、塗装面が白い？なんか泡だった？ような？ん？
画像のような状態で・・なんでしょう・・・塗装が剥がれている訳ではなく、触ってもツルツルして、ボコボコしてるわけでもなく。
カバーしてたからいたずらされた訳でもなく ...]]></description><pubDate>Sun, 09 Jul 2017 13:52:25 +0900</pubDate></item><item><title>ウォッシンググローブ？</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2466141/blog/40059514/</link><description><![CDATA[この記事は、［モニターキャンペーン］『ウォッシンググローブ』を50名様にプレゼント！について書いています。
ウォッシンググローブ、なんか良さそうですよね。
買おうとしたら大分いいお値段なので諦めましたが、チャンスがあるなら・・・ねぇ。先日コストコでカーシャンプー買ったばかりなので、合わせて試したいで ...]]></description><pubDate>Sun, 09 Jul 2017 09:17:09 +0900</pubDate></item><item><title>教えて下さい、ビートスピードメーター</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2466141/blog/38608736/</link><description><![CDATA[ビートのスピードメーターの針がふらふらします。
症状はエンジンスタートして走りだすと、少ししてスピードメーターの針がふらふらします。
ただ、直ぐに正常に戻り、一度落ち着くとその日は再始動しても異常は出ません。
しかし翌日、また始動すると・・・という具合です。
車屋さんの話では速度センサーの異常かも、 ...]]></description><pubDate>Mon, 26 Sep 2016 23:26:31 +0900</pubDate></item><item><title>夜中</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2466141/blog/38263376/</link><description><![CDATA[スカパーで名車再生クラシックカーディーラーズ見ていたら、外から何やら騒がしい声が。窓からチラリと覗いたらカップルがスマホに向かって指をスライドしてゲラゲラ笑っていた。どうやら話題のGOをやっている模様。オイオイオイ…...]]></description><pubDate>Sat, 23 Jul 2016 08:41:24 +0900</pubDate></item><item><title>松本城の桜</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2466141/blog/37667046/</link><description><![CDATA[4/9、松本城の桜を見にドライブに行きました。このビート初長距離ドライブ。うれしいやら心配やらで前日はなかなか寝付けず。子供かw

早起きして出発！と思いきや奥様の準備が手間取りなんか普通な時間に・・・旅行あるある。
しかも中央道の諏訪の辺りが通行止め！下道迂回とのこと・・・うぉぉ・・・

高速迂回 ...]]></description><pubDate>Sun, 10 Apr 2016 12:18:33 +0900</pubDate></item><item><title>ミートザビート</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2466141/blog/37480662/</link><description><![CDATA[単一車種のイベントとしてはギネス級とどこかで見たような気がしますか、ともあれ発売25年にして初参加の予定です！しかも発売日と同じ5月15日とは、感慨深いものがありますねぇ。

飯塚LPLがいらっしゃるかわかりませんが、「あんたいいお仕事したねぇ」Tシャツを作って労って差し上げるのはどうでしょうw
事 ...]]></description><pubDate>Wed, 09 Mar 2016 20:45:37 +0900</pubDate></item><item><title>ビート記事のある雑誌</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2466141/blog/36740554/</link><description><![CDATA[


モーターファン別冊 ジャパニーズヒストリックのテクノロジー。歴代の名車が透過図と共に紹介されています。その本の最後に扱われているのが、



我らがビート！
初めて聞いた話もありました。マフラーの音質について、LPLの飯塚氏はもっと低音を考えていたものを、若い衆が高音を好んだため「低音は無限さ ...]]></description><pubDate>Wed, 04 Nov 2015 23:38:25 +0900</pubDate></item><item><title>ベストオブNAVIトーーク</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2466141/blog/36528619/</link><description><![CDATA[前回に続き、かつて文化や社会と同列にクルマを語ろうと試みていた雑誌NAVI、の、人気コーナーであるNAVIトークをまとめた書籍、ベストオブNAVIトークのご紹介。



ビートが発売された1991年のNAVIトーク的ランキングがこちら。



ビートが一位となっております。
当時はカローラやクラウン ...]]></description><pubDate>Wed, 30 Sep 2015 21:38:20 +0900</pubDate></item><item><title>NAVIトーーク</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2466141/blog/36322563/</link><description><![CDATA[神田の古書店街で買ってまいりました、NAVI1991年8月号。



NAVIには、自動車評論家3人による対談式車批評「NAVI TALK」なるコーナーがあり、毎月テーマの車をネタにもりあがります。
この月のテーマはもちろんビート。


いまは亡き徳大寺さんと、大川さん、舘内さんのトリオ。
内容的に ...]]></description><pubDate>Wed, 09 Sep 2015 01:38:29 +0900</pubDate></item><item><title>ね、猫が…</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2466141/blog/36246997/</link><description><![CDATA[どうやら猫は大変頭がいいそうで…
幌の上で寝るのがお気に入りのようで、肉球のあとがハーフカバーの上に点々と…
なので、ホームセンターにて猫よけの匂い砂？と、トゲトゲマット？を購入して対処しておりましたところ。
数日はいい感じで上陸の気配ななかったんですが、雨が降り、砂が流されたあと。
屋根とスクリー ...]]></description><pubDate>Sat, 15 Aug 2015 10:06:32 +0900</pubDate></item></channel></rss>