先日作った充電制御コントローラー試作品を取り付けてずいぶん走り込みましたが、特に重大なトラブルはないみたいです。 で、オルタネータ発電量を13~15Vあたりの2Vの可変域を実際に使用する範囲の13.5~14.5Vと1Vの範囲にデューティー比の可変域を小さくしました(´・∀・`) これで、オルタネータの発電を最小から最大に急激上げた瞬間のオルタネータの急激な負荷増大による瞬間的にノッキング気味になる不具合を解消。 あとは、充電制御のコントロール回路をカーオーディオ連動にするか、しないほうがいいのか、悩ましいです(*´д`*)試行錯誤はまだまだ続く。。。