
まだまだ、弄り足りません(´・ω・`)
足りないというか、良くなる悪くなるは別にして、どういう回路構成でどんな音が出るかが気になってしかたありません(゚ω゚=)
DAC以降はIV変換のディスクリートで約±17V?
電子ボリュームのオペアンプで約±15V?
搭載されたDCDCコンバータは±20V以上で、レギュレータICでIV用の±17Vを作成し、この±17Vを約2V電圧降下させるためLEDを使用し、両端にかかる約2Vを降下させ±15Vで電子ボリュームのオペアンプを駆動。
ここで、アイドリング電流の高いオペアンプを使うとどういう副作用がでるかはお察しの通りかもしれないですね(´・ω・`)
ってことで、±15V作成基盤を取り付けて様子をみてみましたが、今回一度、デェフオルトに戻して視聴。しました(-ω-`)
同じオペアンプには15Vがかかりますが、速度感はまるで違います(゚ω゚=)
ここの電源は結構デリケートそうですね(;´Д`)
ここを別のDCDCコンバータに置き換えるとどうなるでしょう?
色々考えると楽しいですね(´・ω・`)
正直、アルパインのH701をいじってた頃にはほぼ変化がなかったような場所でも、コイツはガンガン変化します。
良くも悪くも解像度が高いんでしょうね(^_^;)
とりあえず、先日衝動買いしたコーセルの新型DCDCコンバータで遊んでみようかしら(=・ω・=)
良くなるか悪くなるかは、やってみないとわかりません(*´・ω・)

Posted at 2011/06/20 12:20:31 | |
トラックバック(0) |
オーディオ工作 | モブログ