
今日、オプティマのレッドトップを乗せました(´・∀・`)
ドライバッテリーは過去の車でトランクをウーファエンクロにしていた時に使ったことはありましたが、最近では、カオスばかりでした。
で、今日は改めてドライバッテリーの凄まじさを実感しました(^_^;)
ノーマルバッテリをカオスに交換したときの変化より、カオスをオプティマに交換した時の変化のほうがはるかに大きかった(;゚-゚)
空間表現、低位の解像度、低位の速度感、高域の伸び、高域の解像度、音のザラツキ低減、何をとってもカオスバッテリーからの交換で劣ることはなく、全てで音質の底上げされた。というか、カオスって本当に良いバッテリーなの?と思うほどの変化が出てます。
(まぁ、標準サイズより1周り大きな寒冷地仕様サイズのさらに1周り大きいサイズを無理やり載せたので、当然の変化かも知れませんが(;゚ω゚))
とは言え、このオプティマは使えるとは言え、サイズ確認用に頂いた中古なんですが(´・ω・`;)
副作用としては、バッテリーがでか物なので、マイナスターミナルの充電センサがつかない(・ω・;)
でも、充電制御コントローラーで、バッテリーコンディションは良い状態を維持できそうなので、とりあえず問題なさそうです。
それと、充電制御のセンサを付けるため、マイナスのターミナルが3ピース構造の首の細いターミナルだったものから、ガッシリした肉厚のターミナルに変更も可能なので、さらなる向上も期待できそうです(´・∀・`)
さてさて(*´・ω・)

Posted at 2011/06/01 14:06:43 | |
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