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かろりんのブログ一覧

2011年05月14日 イイね!

できた(´ー`)

できた(´ー`)加給機ならぬ香吸機(笑)


吸い込んだ空気に強烈な味付けをして出力するマシン(^_^;)
カートリッジ交換しやすい蝶ネジ採用。シガライタソケットに起動スイッチ付き(゚∀゚)

で、見た目以上に強烈な臭いを出しますΣ(・∀・`;)
臭いが強烈になるため、使ってる途中の若干臭いの落ちた缶詰めをインストールしたほうが良いでしょう(^_^;)

新しいものをインストールした場合、30秒程度起動すれば、室内は香りに満ち溢れます(笑)

問題は、缶詰めの寿命がものすごく短命になりそうな気が(;゚ω゚)

制作費はファンは300円程度。合計500円くらいかしら。
Posted at 2011/05/14 22:23:49 | コメント(4) | トラックバック(0) | 一般工作 | モブログ
2011年05月14日 イイね!

加給機ヾ(´ε`*)ゝ

加給機ヾ(´ε`*)ゝ、、、の様なエスカルゴ的ファンモーター∑(゚ω゚ノ)ノ

丸いとこから吸い込み横の四角い口から出します。
12Vで動きます。
サイズは単3電池と比較すれば手のひらに乗るサイズだとわかります。

これを使ったプチ工作を(´ー`)


かろりん心の俳句(・ω・*

ファンモーター♪
冷やすだけが~
能じゃない~(**′ω`)


さて、このカタツムリを使い、何を作るんでしょうか??
(小学生でも作れそうで、オーディオには無縁なアイテムです。)
これは、こういうの好きな人にはたまらないかもW

材料が足りないためホームセンターに行ってきます...(((;´ω`)ススス
Posted at 2011/05/14 12:10:38 | コメント(1) | トラックバック(0) | 一般工作 | モブログ
2011年05月13日 イイね!

あげぽよ~ヾ(@゜▽゜@)ノ

あげぽよ~ヾ(@゜▽゜@)ノ昨日の敵は今日の味方になる日も近いか(゚∀゚)?

ついに、禁断の地に踏み入れた感じ。

充電を制御できました(;゚ω゚)


デューティ比可変で、バッテリー電圧を12、5Vから15、5Vまで可変(´・∀・`)

問題は安全性。
バッテリー電圧を常に監視しなくてはなりません。
資料をみないとダメですが、非充電制御自動車のオルタネータ制御を勉強せねば(^_^;)


とりあえず、15Vオーバーも可能だったので記念撮影(゚ω゚=)


14、5V掛けると低域がバツグンによくなります(゚∀゚)


これはたまげたΣ(・∀・`;)


ここまで自由自在に操れるとゎ(*´д`*)ハァハァ


ちなみに写真のテスタの横のソニーのケース内部に仮作成の基盤が入ってます。
Posted at 2011/05/13 13:06:35 | コメント(3) | トラックバック(0) | オーディオ工作 | モブログ
2011年05月12日 イイね!

工作(´・∀・`)

工作(´・∀・`)頭悩ませる充電制御(゚ω゚=)

最終的なんですが、エンジンコンピューターからデューティ制御でオルタネータの発電をコントロールしてるみたいです(´-ω・)

デューティ制御。
電圧や電流などの値で可変してる訳ではありません。。。

まぁ、パルス波形なんですが、パルスの周波数は固定されてるみたいですが、HIとLOの密度の違いと言えばいいのでしょうか?
写真は作成したデューティ制御基盤(試作)による波形をオシロでみたものですが、LO(下辺)よりHI(上辺)の幅が2~3倍広いのがわかると思います(´-ω・)
この密度の割合でオルタネータは充電の値を可変してるのですね(;´Д`)


で、1サイクル(周波数)はそのままで、このHI~LOの密度変化をボリュームで可変できる基盤を作りました。


これで、理論的にはオルタネータの充電値を自分で可変できるはず(゚ω゚=)


あとは、車両側の各制御された状態での周波数も正確に把握したいけど、あのあたりはハンディオシロないとやりにくいなぁ(´;ω;`)

それと、エンジンコンピューターが導き出した数字に対して、私が替え玉した数字を入力して、コンピューターが怒らないかも気になる(@_@)
それにしても、意外に綺麗な波形が出たのでちょっと嬉しい(´ー`)
Posted at 2011/05/12 01:21:12 | コメント(1) | トラックバック(0) | オーディオ工作 | モブログ
2011年05月10日 イイね!

フラフラしてきた・゚・ヽ(´Д`。)ノ

最近、小細工した充電制御が不安定になってきました。

バッテリーを外してリセットかけるとしばらくは安定しそうな気はしますが、細工をしても長い時間をかけて学習するみたいで、学習されちゃったら予防注射の利かなくなったインフルエンザ状態ですね(^_^;)

で、前は車両のマニュアルを見ずに脳内妄想処置で対処してましたが、今回はマニュアルを入手し、充電制御完全対処ができたら良いなと考えてます。


とは言え、バッテリーマイナス側の電流&温度検知センサはエンジンコンピューターに直接入りそこで算出された値をパルス波形でオルタネータの内部回路に送り込み充電制御をしてるみたいです(´-ω・)

で、電圧の値を監視してるのはまた別のCPUが入った複合的なユニットで、そのユニットとエンジンコンピューターの間でCAN通信であらゆる車体コンディションを含め多量の情報とともに高密度な通信をやり取りをしている模様。
(まだ、触り程度しかマニュアル見てないため記載ミスあるかも(;゚ω゚))

現状バッテリー直でつながってるD7Xの電圧値(音量0状態で確認)での電圧値の変動確認での話ですが、始動時しばらく及び電圧不足時にチャージモードになり、14V近くになります。
バッテリーにゆとりがある状態でしばらく走行すると充電制御が始まり、アクセルを踏み続けると、12、8V位に電圧が落ち込み、その状態でブレーキを踏みだすと、14Vあたりに電圧が上がりブレーキで殺す動力をチャージしてる様子です。
で、バッテリーターミナル部のセンサが故障するとセーフティーモードになるみたいですが、擬似的に外して壊れたと思わせさせると、バッテリー電圧は13、2V位を固定するようになるみたいです。


バッテリー過充電しないようにしながら、13、8~14、2Vあたりをキープし、車体の計器に異常表示が出ないのを理想として、対策を考えてみようと思います(^_^;)


でも、これはなかなか、、、難しいなぁ(;´Д`)
Posted at 2011/05/10 01:37:31 | コメント(2) | トラックバック(0) | オーディオ工作 | モブログ

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