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DELTA.rxのブログ一覧

2012年03月26日 イイね!

スパ・クラシック

スパ・クラシックまたまた続きになりますが、先日紹介したHOWMET TXのオンボード映像。映像はとても綺麗で比較的新しいものであることが分かると思います。
そして、かなり攻めこんでいる点も見られますし、単なるデモンストレーションランではないことは明らか。
あの映像は昨年2011年に行われたスパ・クラシックというイベントのクオリファイセッションの模様です。

この動画をきっかけにこのイベントのことを知ったのですが、他の関連動画を見て衝撃を受けました。
往年の世界中の名車がスパ・フランコルシャンに集結し走りまわっているのです。
それもレーススピードで....。
アクセルを踏み込んでコースを攻めているだけでも驚きですが、ここではマジでレースしています。
下記にスパ・クラシックの動画をずらっと紹介しますが、どれもこれも衝撃映像。

まずは1960年から1970年にかけての名車たち。
グランドエフェクトに頼らない時代。
皮をそぎ落として空気抵抗を省き、必要な筋肉だけを身に付けることにより純粋に進化したレーシングカー。
当時のレーシングカーがいかに美しいプロポーションであったかがわかりますね。
参戦車両を見れば見るほど驚きの連続。それらが走っている姿をこんなに綺麗な映像で見れるなんて...。
当時のホンモノのレース映像を見れるのとはまた違ったうれしさがあります。
HOWMET TXのガスタービンサウンドは単体で聞くと爆音ですが、走行時の音はレシプロエンジンと比べれるとはるかに静かであることがわかります。


そして1970年代から1980年代にかけて。
目を奪われるのはグループ5(シルエットフォーミュラ)やIMSAの車輌とBMW M1のプロカー。
M1は当時現役であったF1ドライバーが前座レースとして走らせていたマシンですが、独特の存在感はやっぱりかっこいい。


そしてグループC。
この迫力とカッコよさに勝るレースカテゴリーは現代には存在しません。
メルセデスも渋くて良いですが、その他tictacカラーのポルシェ、マルティニカラーのランチアに惹かれます。
日産R90CKやR88の姿も確認できますが、R90CKは唯一このシリーズに参戦している日本人ドライバーである久保田克昭さんがドライブ。
この方はクラシック・チーム・ロータスの代表で当車両のオーナーでもあります。


最後にF1。
1990年代前半のローノーズから1990年代後期~2000年初頭にかけてのハイノーズマシンが混走しています。
V8とV10の音が入り混じっていて良いですし、ドライバーの腕もなかなかのものです。


とまぁ呆れるぐらいのすごい光景。
こんなもの日本ではまず見ることはできないでしょう。
いわゆる旧車のクラシックカーレースは日本国内でも行われていますが、これはその比ではなく世界の頂点を争ったレーシングカー。
日本では展示車両を見れるだけでうれしいぐらいの歴史的な価値のある貴重なものです。
それがスライドして暴れるマシンをねじ伏せるほどの走りで真剣にレースをしているのですから....。

ヨーロッパはやっぱりすごいですね。
このイベントには様々なクラスのヒストリックカーが集結していますが、これらはグループCレーシング(ヒストリックCカーのレースシリーズ)、ヒストリック・フォーミュラ1(古いF1マシンで争われるレースシリーズ)などが同時開催されたためで、それぞれのカテゴリーごとにヨーロッパ各地でシリーズ戦としてレースが行われています。

過去のレーシングカーがこれほどまでにいきいき走っている姿を見ると、彼らのステージはやっぱりここなんだなと思わせてくれますね。
これを見て、なぜ日本でこれができないものかと...。
1960年代から1990年ごろまでの名車といわれるレーシングカーは日本車でも数多くあります。
おそらくメーカーが保管しているか、お金持ちの人がコレクションとして所有しているんでしょうけど、やっぱり走らせないとダメですよね。
それも単に走らせるのではなく、レーシングカーなんだから他車と競い合ってレースをしないと。

「昔のレーシングカーもきっとレースがしたいと言っているんだ!走らせてやれよ!」
とこの動画を見て思った次第です。


え?自分がもし所有していたら?
レースなんてさせるわけねぇじゃん。ぶつけられて壊れたらどうすんだよ。
いくらすると思ってんだ、もったいねえ。

これが日本人の「もったいない精神」なのでしょうww
Posted at 2012/03/26 21:45:38 | コメント(1) | トラックバック(0) | レースの雑談 | 日記
2012年03月22日 イイね!

HOWMET TX #22 LeMans 1968

HOWMET TX  #22  LeMans 1968先日の続きになりますが、これはHOWMET TXのミニカーです。
HOWMETとはアメリカで生まれたスーパーアロイ(超合金)を扱う精密鋳造メーカー。
ガスタービンエンジン、ジェットエンジン、ロケットエンジンなどのタービンブレードを主とした耐熱パーツを製造しています。
このクルマについて調べると日本語ではほぼ全てがホーメットと紹介されていますが正しくはハウメット。
「HOW」「METAL」を掛け合わせたものです。
ハウメット社はエンジンメーカーではなくタービンブレードメーカーですが、このマシンに社名を付けることでハウメットはプロジェクトの全面バックアップに合意しました。

HOWMET TXのエンジンはハウメット社が耐熱鋳造パーツを供給しコンチネンタル社で組み上げた軍用ヘリコプター用ガスタービンエンジン。
80kgと軽量なエンジンで、エンジンパワーは絞られ360馬力ほどですが、驚くべきはエンジン回転数。
レブリミットはなんと57,000/rpm!!さすがタービンとなると桁が違います。
開発者はローバーらのガスタービンカーの失敗を教訓に、タービンパワーを受け止められるより軽量且つ強靭なシャシーが必要と判断。
エンジンがマウントされる鋼管スペースフレームはCanAm用のシャシーを改造して作られています。
エンジン特性上、ギアを必要としないため、ギアは前進1速のみで2ペダルで、リバースは補助モーターで駆動という点もガスタービンカーの特徴です。

HOWMET TXはワトキンスグレン6時間、セブリング12時間、ル・マン24時間、デイトナ24時間などのメジャーな耐久レースに参戦。
戦績はワトキンスグレンの3位が最高位、ル・マンやデイトナでも好走を見せるもリタイアに終わります。
しかし、耐久レース以外ではアメリカのマイナーレースで2勝した実績があるそうです。
知ってる限りではレースで優勝した記録を持つガスタービンカーはこのHOWMET TXのみです。

このミニカーは1968年にル・マン24時間耐久レースに参戦したモデルである22号車。
Bizarre(ビザール)製の1/43スケールモデルです。
オレンジのアクセントのついた23号車も同時にル・マンに参戦しているのですが、そのミニカーもビザールからリリースされています。
ビザールは、スパークを生み出したミニマックス社の1ブランド。
レジンでの生産を得意とするスパーク同様これもレジン製で、細かなエッチングパーツも多様されています。
車内もさることながら、ガラスルーフや後方から丸見えになっているエンジンもしっかり作りこまれていてこのモデルは非の打ち所の無い出来です。
スパークでも十分すぎるぐらいマニアックなラインナップを展開していますが、ビザールはそれを上回るほどのマニアック路線。
その点の特徴はビザールという名そのもの。(ビザールとは怪奇なもの、一風かわったものを意味します。)
ビザールはこのHOWMET TXのようにびっくりするぐらい珍しい車種や、見たこともないレーシングカーをリリースしてくることもあるのでなかなか面白いブランドです。

HOWMET TXの独特の未来的な流線形フォルム、後方から上に突き出る異様な3本の大径マフラー。
戦闘機のような計器がずらりと並ぶコクピット。(そしてなぜかルーフ上にもミラーww)
その走る姿は、ジェットエンジンのような高周波のガスタービンサウンドと相まってまるで未来のレーシングカー。
下記、動画はスパ・フランコルシャンを走るHOWMET TXのオンボード映像です。是非ごらんください♪


ガスタービンエンジンというと自動車業界では終わった代物と思われるかもしれませんが、今も採用を目論む自動車メーカーは存在します。
ジャガーは昨年のパリサロンで発表したラグジュアリークーペのコンセプトカーであるC-X75に、小型のガスタービンエンジンであるマイクロガスタービンとモーターのハイブリッドエンジンを採用していましたし、他にもバイクに搭載して市販されている例もあります。
ガスタービンエンジンはパワーウェイトレシオに優れ(コンパクトで高出力)、回転数の増減を繰り返すような用途では極端に燃費が悪化しますが、モーターとのハイブリッドでこの点を補うことができます。
一旦回してしまえばどのような回転域でも燃費はさほど変わらず、回ってしまえば高効率。
そのためヘリコプターのエンジンとしては主流のエンジンです。
ヘリコプターのエンジン音ってドドドドド...じゃなくて、キーンですよね。
あれはガスタービンエンジン(タービンシャフトエンジン)のサウンドです。
さらに安価な燃料でも回すことが可能だったりもするのですが、回転体であるだけにロータリーエンジンにとても似た特性があります。

実はガスタービンエンジンは、将来のF1に採用するエンジンとして候補に上がっている存在でもあるんです。
現代の技術なら性能、耐久性ともにものすごいエンジンが作れることでしょう。
将来、ガスタービンサウンドを響かせてサーキットを疾走するF1のレースが見られるかも?と想像するだけで楽しいですよね♪
Posted at 2012/03/22 19:51:38 | コメント(2) | トラックバック(0) | ミニカーコレクション | 日記
2012年03月20日 イイね!

ガスタービンカー

ガスタービンカー次世代のパワーユニットとして注目されたガスタービンエンジン。
世界中の自動車メーカーが開発に乗り出し、数多くのモデルが相次いでモーターショーに出展されました。
トヨタはレシプロエンジンとガスタービンエンジンのハイブリッドカーを開発。
GMやフォード、日産、日野といったメーカーは、長距離を運行するモビリティに有効と考え、ガスタービンエンジンを搭載したトラックやバスを開発します。
クライスラーは市販コンセプトモデルの2ドアクーぺを100台以上完成させてモニター調査を行い、ローバーは市販車モデルを作り市販直前までこぎつけました。
しかし、どのメーカーもスロットルレスポンスの悪さや製造コスト高で、レシプロエンジンより優位という判断は下せず市販するに至りませんでした。

しかし、そのパワー特性からガスタービンエンジンはモータースポーツの世界で注目されます。
モータースポーツではローバーがガスタービンエンジンをアピールするためル・マン24時間レースに参戦。
ロータスら他のコンストラクターも追随しガスタービンカーを開発、アメリカの主要レースに参戦します。
ガスタービンエンジンの特性上、スロットルレスポンスが悪いため、低速コーナーの連続するコースは苦手ですが、オーバルコースでは怒涛の速さを示すガスタービンカー。
しかし、速さはあるものの耐久性の問題で結果を残せず試行錯誤する中、その潜在能力に驚異を感じた他チームから抗議が起こり、ガスタービンの効率を左右する吸気面積が制限されさらなる苦境に立たされます。
その結果、アメリカではガスタービンカーは衰退。
ロータスはガスタービンカーでF1にも参戦するのですが、F1はインディのような単純なコースレイアウトではないためやはりスロットルレスポンスの弱点は補えず、レシプロエンジン車に対抗できませんでした。
速さを見せれば制限されの繰り返し。本来の競争力を発揮できないガスタービンカーはモータースポーツから姿を消すことになります。

上記でガスタービンエンジンの過去の歴史を初めて知る方には鮮烈に思われるかもしれませんが、これは未来の夢物語ではなく、これは1950年から1970年代にあった実際の出来事。
一般的にタービンとして知られているのはエンジンに圧縮空気を過給するターボチャージャーですが、ガスタービンの回転でそのまま駆動力を発生させるエンジンがガスタービンエンジンです。
それを原動機とし、ジェット(噴流)を後方に噴出して推進力を得るものがジェットエンジンとなります。
ガスタービンエンジンの用途は様々で、最もサイズの大きいものではコンバインドサイクル発電用のガスタービン、そして軍艦、船舶、戦車の他、軽量型としてヘリコプターや飛行機などの航空機。
さらに小さなマイクロガスタービンは、モーターとのハイブリッド化で近年、鉄道業界で注目されています。
自動車業界ではメジャーではありませんが、その他の各分野に目を向けると様々な形で活躍しているエンジン技術です。

以上、長い前置きとなりましたが、写真の古いレーシングカーを紹介するにあたり、生い立ちから書きました。
このレーシングカーの存在は理由あって昔から知っていたのですが、ミニカーになっているとは知らず、昨年オークションで発見してビックリ!!
まさかこんなマニアックなものがモデル化されていたとは?!と飛びついて意地で競り落としました。

ということで写真のレーシングカーはガスタービンカーであるHOWMET TXです。
詳細については後日紹介しますが、まずは下記動画をご覧ください♪
Posted at 2012/03/20 19:52:32 | コメント(3) | トラックバック(0) | ミニカーコレクション | 日記
2012年03月17日 イイね!

久しぶりのNEWパーツ

久しぶりのNEWパーツこれまで隠してきましたが、
その正体は...タイヤです!(知ってた?)

タイヤ選択は以前からいろいろ考えていました。
タイヤには自分なりのこだわりがあるのですが、まず一つ目は、RE-01Rからの変更なので、スペックを落としたくないという点。
となるとスタースペックやネオバのクラスとなります。
サーキット走行は1~2回/年ぐらいなのでこの手のタイヤが必要かというとそうでもないのですが、やっぱりあのグリップ感は手放したくないですよね。
国内外含め今時ホットなタイヤが色々ありますが、このクラスのタイヤほとんどが18インチまでなので19インチとなるとその時点で候補は絞られます。
そうなると残ったのはブリジストンRE-11、アドバンネオバ、ダンロップスタースペックの3種。
スタースペックはベストサイズ(幅)がないのでこの時点で△。

こだわりたいのは走行性能ももちろんですが、僕の中ではそれプラス見た目。
やっぱりこのクラスのタイヤはサイドビューが好きなんですよね。
サイドから見た時に明らかにわかる、溝の少なさ、ブロックの粗さ、接地面の広さがかっこよくて魅力的です。
見た目ではSタイヤに似た雰囲気を感じさせるネオバとスタースペックが好み。
トレッドパターン、サイドビューはRE-11よりRE-01Rの方が好きだったので、RE-11は△。

そして耐久性。
やはり長く使えることにこしたことはないので、長持ちするほど良いです。
どれも国産の一級品なのでライフも長いと思われますが、ネオバやRE-11は耐久性が高いというようなことを聞いたことがあるような.....。

最後に価格。
当然安いに越したことはなし。
となると、スタースペック◎、RE-11○、ネオバ△といったところでしょうか。
その他、ニューモデルの情報も気にはなるところですが、そこまでスペックにこだわるわけでもないので別にいいかなといったところです。

以上のことを考慮した結果、選ばれたのが
ジャーン!ネオバです!(写真でバレバレ~。)

決め手はヨコハマだから。
ホイールもT-5でヨコハマだし、なによりヨコハマ好きだから。
というそんなDELTAのこだわりです。(なんじゃそりゃ。)
サイズはRE-01Rの時と同じでフロント235/35R19、リア265/30R19。
19インチのネオバ.....言うまでもなく高価でした....。

インプレッションはまたいつか書きますが、乗った瞬間から「すんげっ....」って思ってしまいましたww
Posted at 2012/03/17 20:52:35 | コメント(7) | トラックバック(0) | マイ8 | 日記
2012年03月10日 イイね!

MAZDA 787B #18 WSC AUTOPOLIS 1991

MAZDA 787B #18 WSC AUTOPOLIS 1991久しぶりにミニカー紹介です。
hpiレーシング製の787B。
ダイキャストながらレジンに迫るシャープなエッジは流石。
1/43スケールでエンジンまで再現されたものすごいモデルなのですが、ずっと前からいつかはコレクションに加えたいと思っていて、昨年、大阪に行った時にたまたま格安で売られているのを見つけ衝動買いしてしまいました。
レナウンカラーは近年価格が急上昇しだしたのですが、こちらは安価で手に入れられます。

アンフィニカラーの787B。
JSPC(全日本スポーツプロ タイプ選手権)に参戦していたのは201号車ですが、これは1991年のWSC(スポーツカー世界選手権)参戦車両。
夜間走行は想定していないのでライトはありません。
このモデルはオートポリスで行われた1991年の最終戦のモデルで、アンフィニカラーの18号車は寺田さんとサラがドライブし、健闘の結果、9位。
レースはプジョー、ジャガー、メルセデスの三つ巴の激しいレース展開。
優勝者はシーズン初優勝のメルセデス(ザウバー・メルセデスベンツC291)でドライバーはミハエル・シューマッハ、カール・ベンドリンガー組。
1991年のチャンピオンはシーズン1勝ながら安定した走りを見せたシルクカット・ジャガー、ドライバーはテオ・ファビとなりました。

写真は合計20ローター!!787B勢ぞろいの図。
個人的な好みはMAZDAワークスカラーかな?グランツーリスモオリジナルもお気に入りです♪
同じカラーリングのものを買うつもりはありませんが、787Bはまだ他にも狙っているモデルがありますww


下記動画は1991年のWSCオートポリス。
若き日のミハエル・シューマッハのキレのある走りを見ることができます。
今シーズンのF1でもこの走りを再現してもらいたいものです。3度目(3年目)の正直、いけるか?!
Posted at 2012/03/10 22:28:14 | コメント(3) | トラックバック(0) | ミニカーコレクション | 日記

プロフィール

「2018 Stolz 日本海 Rotary Meething in MAZE エントリー受付中 http://cvw.jp/b/248150/41423643/
何シテル?   05/02 10:36
2007.2.24 念願のRX-8を手に入れました! RX-8 TypeS Sandbeige LeatherPackage STOMY BLUE ...

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