2007年04月24日
なんとなく保険の資料を眺めていると、今年はやけに保険料が高いことに気がついた。
黄色い車の保険料は・・38万・・・絶句。orz しらなかった。
レンジが26万だから驚きの金額だ(´_ゝ`)
Posted at 2007/04/24 23:50:18 | |
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2007年02月11日
高速で後続車にアオラレ、ぬゆわkm位出してブッチギッタラ、後続車が急に速度を落とし車線変更した。
おっかシーなーと思う視力2.0の私は、その後ろに赤く光る銀色セダンを見つけてしまいました。
急いで私も車線変更するも、ターゲットになったようでそのまま停止指示。
20代の子が言う。
『わかってるだろが、違反です。免許証をもって降りて。』
こりゃ下手したら免取だな。
そう思いつつパトカーへ。40代の人が言う。
『いやーあの車は速いですねー。追いつくの大変でした。我々は全開です。^^』
パトカーの表示は137km。でも恐らくここは80km制限だから・・・ちょっとあせる。
『かるでぃながあおってましたね。あれはキッと命かけてましたよ。』
かるでぃなだったのか。
『あんまりスピード出すとしんじゃいますよ。』
「はい~、すみませ~ん。以後気をつけます。ちょっと家族で遠出するもので急いでたのと、あおられちゃったので・・。」
『・・・・。』
「・・・・。」
『じゃあ、走行車線を走りすぎ・・ということで。アンナに空いているのに走行車線ばかり走ってはいけませんね。6千円&無失点ですね。』
初めておまわりさんを好きになりそう。
四駆に乗ってると悪そうに見えないのかな?
命拾いとはこのことだ。
Posted at 2007/02/12 17:48:18 | |
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2007年02月10日
速度違反。
37km/hオーバー。
涙(/--)/
Posted at 2007/02/12 10:54:46 | |
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2007年02月09日
携帯がなった。
「先日お客様が興味をもたれたク○トロポルテが入庫しました。ぜひ試乗なさってください。」
全然買う気なんてないが、とても興味があったので試乗することにした。
「本日、弊社までお持ちします!」
ということで3時間後に車がやってきた。
ものすごくデカイ。
内装はいいけどまあまあ。レスポンスよし。
広い道にでてドキドキしつつ、全開してみる。
うーん。
微妙。
もっさりしてる。
「マニュアルモードで走れば速いと思います。フェラーリエンジンの400馬力ですから。」
それでも、やっぱ微妙。
車重が重過ぎるのか?
そもそもこんなサルーンにスピードを求めてはいけないのか。
でもそれなら乗り心地はもっと良くてもいいのでは?ガタガタするのは18インチがいけないのか?
いずれにせよ魅力的ではなかった。
営業の人に提案する。
『私のスバルに乗ってみませんか?助手席に。』
で、同じ道を全開走行してみる。
「は~。(/--)/ これってノーマルなんですか?確かにこっちのほうが全然速いですね。サイズも日本に合ってる。恐ろしい。』
見積もりも持ってきていた。3年落ち960万円。
とりあえず職業病で値引いてみる。
980万⇒950万⇒890万
あっという間。
まだまだ行きそうだ。
○セラティはマダマダ値落ちが激しいみたい。
Posted at 2007/02/10 03:36:17 | |
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2007年01月19日
タイヤの原因がわかったというので、車を取りにいってみた。
いきなり行ったのでいつもの営業さんは不在。代わりに店長さんが対応してくれた。
エンジンオイル、ミッションオイル、デフオイルの交換、トランク内装追加等、請求書にいろいろと書いてある。
が、左前タイヤの空気抜けについては特になし。
ということで店長に聞いてみた。
「タイヤの空気抜けについてはどうなったの?」
『えーっとあれはタイヤのバーコードが原因みたいです。』
「ん?意味わかんないんだけど?」
『アルミホイールのリムとタイヤがあたる部分にバーコードがあるんです。』
「それはタイヤに直接書いてあるの?それともシールみたいなもの?」
『うーん聞いてきます。』
店長、ピットへ聞きに行く。
「どうなん?」
『えーっと、タイヤのリムに当たる部分にバーコードのシールがついてるんですが、そこから空気が漏れてるみたいでした。』
「それってどうなん?」
『えーっと、普通は漏れたりしないんですが、激しく走行すると漏れるみたいです。』
「ほかの三本はどうなの?」
『ほかの三本は全く問題ありません。今回の事象は極めて稀な事でして・・。』
「いつもこんな感じ?」
『いえ、この事象は極めて稀なものでして。普段はこんなことはありません。』
「納車したときからずっと空気漏れてるんだけど。」
『もう大丈夫です。』
「一時的に空気がほとんどなくなったのでタイヤの側面まで磨耗してるんだけど。左前だけ。」
『あのタイヤだけ稀な事象が起きてしまったので・・すみません。』
「で?何をしたの?対策的なことは?」
『バーコードを剥がしまして、そこにパンク修理用のシーラーみたいなものを塗りこんだのでもう大丈夫です。水につけて確認しましたし。』
「でも元々とまっている分には空気が抜けないんだけど。激走しないと抜けないんだよ?」
『・・・。』
「タイヤって命にかかわるんですけど。」
『申し訳ございません』
「最初から空気が抜ける極めて稀なタイヤなんですよね?それって世間では不良品っていいませんか?」
『ですが、もう修理しましたので大丈夫です。』
「タイヤって側面が損傷すると終わりですよね。」
二人で左前タイヤを観察。
「側面が磨耗してますよね。」
『そうですね。申し訳ございません。でももう大丈夫です。』
うーん。このまま終わりな感じ。
「例えば今からこの車に乗って家に帰る途中に、また空気がなくなって事故死した場合、タイヤの修理?内容が明文化されていないので、闇に葬り去られるのでは?」
『・・・。』
「まーこのままだとクレイマーみたいなので、2つだけ希望。まずはタイヤに関して修理した内容を明文化して欲しい。事象の説明と対策を明記してください。それとこの空気が漏れまくった結果、側面まで磨耗したタイヤを初期不良扱いで交換できるかどうか?を確認してください。」
わたくし、結構ご立腹。(/--)/
タイヤねー。もう、うん十年運転してるけど、こんなのは初めてだわ。
Posted at 2007/01/19 00:43:17 | |
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