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2015年10月30日 イイね!

イ・ジュンギ「バイオハザード」共演俳優イアン・グレンとのツーショットを公開

俳優イ・ジュンギがイギリスの俳優イアン・グレンと共演している映画「バイオハザードVI:ザ・ファイナル・チャプター」(「バイオハザード6」)の撮影現場を公開した。

イ・ジュンギは28日(現地時刻)、自身のInstagram(写真共有SNS)に「お会いできて嬉しいです」と書き込み、写真を掲載した。

公開された写真には「バイオハザード6」の撮影現場で血だらけのメイクをし、イアン・グレンと仲良くツーショットを撮影しているイ・ジュンギの姿が写っている。二人の和気あいあいとした雰囲気が際立った。また血だらけのメイクをしても変わらないイ・ジュンギの優れたビジュアルが視線を引き付けた。

イアン・グレンはアメリカの人気ドラマシリーズ「ゲームオブスローンズ 第五章」でデナーリス・ターガリエン王女(エミリア・クラーク)を補佐するジョラー・モーモント役で韓国のファンに顔を知らせた。

「バイオハザードVI:ザ・ファイナル・チャプター」は人類を危機にさらされるアンブレラの陰謀に立ち向った女戦士アリスの戦闘と活躍を描いた作品だ。ミラ・ジョヴォヴィッチ、ウェントワース・ミラー、アリ・ラーター、ショーン・ロバーツ、イアン・グレンらと共に韓国俳優としては初めてイ・ジュンギが出演する。今年8月に撮影を始め、南アフリカ共和国のケープタウン、ヨハネスブルグなどで撮影を行っている。2017年1月に北米で公開される予定だ。
Posted at 2015/10/30 17:14:04 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2015年10月30日 イイね!

俳優イ・ジェウォン、本日(4日)入隊…「主君の太陽」「私の人生の春の日」などに出演

MBCドラマ「私の人生の春の日」などに出演した俳優イ・ジェウォンが、国防の任務を遂行するために入隊する。


イ・ジェウォンの所属事務所であるTOURエンターテインメントの関係者は4日、マイデイリーに「イ・ジェウォンが本日、忠清南道(チュンチョンナムド)論山(ノンサン)陸軍訓練所に入る」と伝えた。


イ・ジェウォンは同日、論山陸軍訓練所に入所し、基礎軍事訓練を受けた後、義務警察として服務する予定だ。


2008年に映画「カン・チョルジュン 公共の敵1-1」でデビューしたイ・ジェウォンは、SBSドラマ「ドクター異邦人 DVD」「主君の太陽 DVD」、KBS 2TVドラマ「太陽がいっぱい DVD」、MBC「私の人生の春の日」などの作品で、味のあるドラマのスパイス的役割を果たし、活躍してきた。

Posted at 2015/10/30 14:59:06 | コメント(0) | トラックバック(0) | 韓国ドラマ | 日記
2015年10月29日 イイね!

台湾の話題作「恋する、おひとり様」、ヒロインで「セクシー美女」3連覇のパフ・クオが撮影エピソードを披露

2015年7月29日、視聴率が1%を超えれば大ヒットとされる台湾ドラマ界で、最高視聴率2.03%をマークした話題作「恋する、おひとり様」。DVDリリースを記念して、本作で負けず嫌いで、他人にも自分にも厳しいおひとり様女子カイチーを演じた「ラブコメ女王」、パフ・クオが撮影のエピソードを語った。

パフ・クオは台湾人気ガールズグループ「Dream Girls」のメンバーで、2014年華劇大賞で最優秀華流スター賞を受賞、アジアエンタメ界の新女王として躍進中。「恋する、おひとり様」では、大ヒットドラマ「恋してる愛してる」で華々しいドラマ初主演を飾ったリウ・イーハオと共演している。

―このドラマに出演を決めたきっかけは?

実は私は食べることが大好きなんです。だから、ドラマの題材がフランス料理ということならおいしいものや、大好きなものが食べられると思って興味を持ちました(笑)。そしてトゥ・カイチーという人物も興味深かった。前作の「王子様をオトせ DVD」の役はどちらかというと活発な女の子で、あれこれ悩まず、考える前に行動してしまうタイプでしたが、今回のカイチーはしっかり者だけどあまり社交的ではなく内向的な女の子です。心を閉ざしていて誰にも言えない過去を抱えているという、私にとってはこれまで演じてきた役とは全然違う新鮮な役柄でした。

―このドラマのために料理教室などへ通ったりしましたか?

撮影に入る前にプロデューサーさん、脚本家さん、スタッフさんと役柄について話し合うミーティングをしました。そして、フランス料理を知るために食べることから始めようと提案しました。忙しかったので教室には通えなかったのですが、見ることや味わうことならできます。フランス料理の特徴は調理するのに手間がかかりますし、また一皿ずつ提供するので気が抜けません。だからより深く理解しなければなりません。リウ・イーハオさんとは知り合いだったので、一緒にフランス料理を食べにも行きました。

―監督や脚本家から、この役について要望や指示はありましたか?

私の話し方や役の気持ちの面について指摘がありました。カイチーは人に言えない家族の問題を抱えていて、心に秘めたものをどう表現するかとか、普段、彼女は誰に対してもクールなのにズージエにだけは感情を露わにします。それは“心に彼が踏み込んだと感じたから”だと気持ちの面のアドバイスを受けました。そういう彼女の心理を理解して演じる必要がありました。撮影初日に撮った第1話のシーンの中に彼を怒るシーンがありました。「この実習生!」と彼の胸ぐらをつかんで激怒するのですが、思い切り怒らなくてはならない。最初の撮影だったので役にも慣れていない状態で、どこまで怒りを出すべきか自信がなくて不安でどう表現したらいいのかほんとに緊張しましたし、時間もかかりました。

―常に不機嫌な顔と態度をとっている役と、ご自分の性格で似ている部分または違う部分があれば教えてください。

私は普段、外では明るく振る舞っていますが、家でくつろいでいるときは比較にならないくらい違います。表情がなくなります。でもドラマに出演するたび、役に似てくることがよくあります。たとえば「王子様をオトせ!」のリャンリャン(役名)は、無邪気で明るく、何についても考えるより行動が先の大声で話す女の子でしたから、その時はプライベートの自分も影響されました。シンプルな考え方をするようになっていましたし、思い立ったら即行動をしていました。だから今回のドラマではカイチーのようになっていて、あまりしゃべらず、ついつい冷淡な態度をとるようになっていました。前から知り合いだったイーハオさんが知っている私とはずいぶん違っていたので、彼は困惑していましたが、役に影響されているんだと説明してあげたら納得していました。役柄をつかむまでは役のことで頭がいっぱいなり、自分自身が役に似ていってしまうんです。でも役の人物像が理解できて演技にも慣れてくると気持ちも落ち着いて自分を取り戻せる。もちろん撮影に入ればしっかり役に入り込みます。

―最も印象に残るシーンは?

父親とけんかしてビンタされるシーンです。生まれて初めてビンタされたシーンなので印象深かったです。過去に経験のないシーンで、どう演じようかずっと考えていました。本番では大声で怒鳴り激怒したため、心拍数がかなり上がり気持ちも高ぶってしまって撮影が終わっても興奮が冷めなかったのを覚えています。でも満足感がありました。日常で経験のないことを全力で表現し終えたから達成感がありました。何とも言えず満たされた気分でした。だから一番印象に残っています。

―本当にビンタされたのですか?

はい。本当にビンタしてもらいました。視聴者には分かりますから。リアルに見せたいし、ごまかしたくないので。もちろん内心は怖かったけど割り切っていました。平気と言いながら痛さに耐えそして怒りが爆発しました。臨場感があって面白かったです。本気で怒っていて、お父さんのシーンなのに自分は怒りが収まらなくてずっとお父さんと対峙していました。脚本では、お父さんは台湾語で私たちは北京語でしゃべらないといけなかったのに言い合うシーンもつい台湾語で言い返してしまいそれがおかしかったです。当時は役に夢中でした。

―リウ・イーハオさんとロマンチックなシーンがたくさんありました。現実の世界では存在しない男性ですね?

いいえ、言い切れませんが、どこかにいるかもしれません。とにかく優しい男性です。ドラマでのカイチーは、誰にも本当の自分を見せない、心を開かない女の子。そんなカイチーに幼なじみの彼はでいつもそばにいて暖かく声をかけて彼女を優しく見守っている。以前のカイチーは明るかったのになんで無愛想になったのか考え始める。実際、自分にひたすら関心を注ぐ男性に女は弱いものです。やがて彼女は心を開き彼を受け入れる。それまでに彼は、真実を隠したりして、彼を疑ったりもしますが、自分のために彼がしてくれたたくさんのことがぐっと来る。心に沁みてその優しさに感動してしまいます。彼女のトラウマをなくすため彼の一途な優しい言動は女性であれば嫌う人はいませんよね。

―初めてリウ・イーハオさんと共演して印象はいかがですか?

彼のことがより分かるようになりました。最初は変わった人だなと思っていたけど…。彼の話の意図が理解できなかったのですが、時間がたつにつれ言いたいことが分かるようになりました。最初は戸惑ったけれど、彼は自分の世界を持っている人だと思います。たとえば髪をセットしてもらう時に皆が静かにしているのに突拍子もなくセリフを言い出したり、話の最中に急にセリフを言ったりなど、彼は中学校にいる生意気な男の子のようなんです。その頃の男子って無邪気でしょ?私は撮影当初、緊張していました。でもカイチーに対する彼の態度のおかげで変わりました。彼と一緒にふざけ合っているうちにいつの間にか緊張した気持ちも和らいでいました。ほんとうに楽しかったです。

―ズージエ、あるいはズージエのような男性についてどのように思いますか?

ズージエは思いやりのある暖かい人で、どちらかと言えば、口数も多い方だけど、後ろから彼女をそっと見守ってそばにいてくれるの。2人の未来がどうなるかは分からないけど、とにかくそばにいて守ってくれる。だからズージエは天使のような存在だと思います。

―撮影する時はストレスもあると思いますが、忙しい中でどのようにしてお肌と健康を維持しているのですか?

よく食べてよく寝ること、と言いたいところですが、時間がとれないので収録が終わって帰ったらすぐに化粧を落として肌を休ませてあげます。そしてお風呂に入ってベッドに横になるの。すぐには眠らず、リラックスして体を休めてあげます。できるだけ栄養のある物を食べるけど量は控えます。一時期気にせず食べ続けていたらやっぱり太ってしまいました。注意しなきゃ(笑)。

―台湾で「セクシー美女100人ランキング」1位を3連覇したご自分の一番の魅力はどこだと思いますか?

セクシー美女1位に選ばれて、私を支持して選んでくれたファンに感謝したいと思います。セクシーかどうか自分もよく分からないんです。まだ勉強している最中です。撮影のポーズやダンスのスタイルに自分らしいセクシーさをまだうまく表現できずにいます。もっと頑張らなくちゃ。 ―ドラマの見どころを教えてください。

このドラマが面白いのはヒロインの心の動きです。彼女がどんな問題を抱えていて、どうして他人に心を閉ざして冷たく接しているのか?そんな彼女の心がズージエによってどうやって溶かされ、どう開かれていくのかに注目してほしいです。見ている人に想像させる場面もあれば、あるいは予想外で驚くような展開も数多くあります。このドラマのメッセージは、おひとり様でいることは悪くないけど誰かと共鳴することも大切だということです。私とカイチーは性格に共通点があります。芸能人は話すことが仕事だけど、もちろん私たちにも自分の聖域があります。外の世界がどうであろうと私は私。私もおひとり様はとても好きだし、家で1人になってマンガを読んだり、のんびり過ごすこともある。ひとりでいることも悪くない。私みたいな人は大勢いると思います。あとは、ズージエが彼女の固く閉じている心をいかにして開いていくのか彼の言動にも注目してほしいです。

―最後にファンのみなさんにメッセージをお願いします。
こんにちはパフ・クオです。トゥ・カイチーを演じました。楽しいラブコメディなので主人公たちに起こった面白い出来事を楽しんで見てください。おひとり様で家でくつろいでいても私たちと一緒に楽しんでください。応援よろしく。ありがとうございました。

「恋する、おひとり様」のDVD-SET1は好評発売中。SET2は8月5日に、SET3は9月2日に発売される。
Posted at 2015/10/29 17:12:08 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2015年10月29日 イイね!

ヨン・ウジン、新ドラマ「離婚弁護士は恋愛中」に出演確定

俳優ヨン・ウジンが韓国ドラマ DVD「離婚弁護士は恋愛中」への出演を確定した。

ヨン・ウジンの所属事務所であるJUMPエンターテインメントは「ヨン・ウジンがSB新週末ドラマ『離婚弁護士は恋愛中』(脚本:キム・アジョン、演出:パク・ヨンスン)に男性主人公ソ・ジョンウ役としてキャスティングされて撮影を控えている」と述べた。

ヨン・ウジンが演じるソ・ジョンウは、事務長から離婚専門弁護士になる人物で、おめでたい人間のように見えて能力のある、優しい情熱の持ち主だ。否定的なもの、稚拙なもの、原則を無視するのは絶対に許せない性格だ。

昨年ドラマ「恋愛じゃなくて結婚 DVD」でつんつんしている刺々しい男で女心を魅了したヨン・ウジンは、今回の作品では優しい男に変身して本来の魅力を存分に披露し、新たなラブコメディ演技を披露する予定だ。

特に、ヨン・ウジンは出演する作品ごとに豊富な感情演技と繊細な表現力で人物の魅力を倍増させ、強烈な存在感を残してきただけに、ソ・ジョンウという人物をどんなふうに表現するか期待を集めている。

3月「やってきた!ファミリー」の後番組として韓国で放送される「離婚弁護士は恋愛中」は、死ぬほど憎んでいた弁護士を部下に、さんざん無視していた事務長を職場の上司として迎えて繰り広げられる、すっきりする復讐劇と甘いロマンスを描いたドラマだ。
Posted at 2015/10/29 12:10:43 | コメント(0) | トラックバック(0) | 韓国ドラマ | 日記
2015年10月28日 イイね!

韓国“ドラマ帝国”に崩壊危機……多チャンネル化でキャスティング&視聴者の争奪戦が激化!?

韓国といえば、“ドラマ帝国”といわれているほど、朝から晩までドラマばかり放送されていることで知られる国。それだけドラマに対する需要も高く、長年にわたって子どもからお年寄りまで、幅広く視聴されてきた。その証拠に、2013年のドラマ平均視聴率トップ15を見ると、すべてが15%以上を叩き出している。しかしながら、15年は2月までに放送を終了したドラマの中で15%を超えたものは、『家族なのにどうして DVD』(14年KBS)、『清潭洞スキャンダル DVD』(14年SBS)の2作品のみだ。

 韓ドラ界に、いったい何が起きているのだろうか? 日本と同じくネットの普及による若者の“テレビ離れ”も原因の一つだが、特筆したいのは「放送局が増えたこと」だ。

 韓国では、主要民放局がKBS、MBC、SBS、EBSの4社しかないため、ケーブルテレビや衛星放送などの有料放送局の数が飛躍的に伸びていき、今ではその数が50前後にも上る。またここ数年で、ビデオ・オンデマンドやダウンロードなどのサービスが利用可能なIPTVの普及率も急激に上がっていった。その背景には、韓国政府主導でIPTV促進政策を進め、教育や保健医療等の公共の分野などにおいても、サービスの導入を支援してきたため。そして今では、ケーブルテレビや衛星放送、IPTVなどの有料放送加入世帯数は90%に達しており、国民の約9割が有料放送を視聴しているのだ。こういった状況から、主要民放局以外の有料放送局(tvN、JTBC、TV朝鮮など)でドラマが放送されるようになり、視聴率が四散したといえる。

 放送局が増えたことで、キャスティングの分散化も起こっている。民放の放送局が主だった2010年頃までは、今では考えられない豪華キャスティングのドラマが多数存在した。『華麗なる遺産』(09年SBS)や『成均館スキャンダル』(10年KBS)などが代表的な作品だ。これらのドラマは、日本映画への進出も果たしたハン・ヒョジュ、最新映画の日本公開も決まったイ・スンギとムン・チェウォン、JYJのユチョン、優れたルックスと演技力を持つソン・ジュンギ、『JIN‐仁‐』のリメイク版でヒロインを演じたパク・ミニョンなど、今では主役級のスターが4人以上も出演しているのだ。前述の通り、昨今放送局が増え始めたことから、各局で“キャスティング競争”が激化。そのため一昔前のように、主役級が複数キャスティングされるドラマが減り、見たい俳優が分散化されたことで、視聴者も分かれるようになったのだ。

 『星から来たあなた』(14年SBS)や『奇皇后 DVD』(同MBC)などの例外はあるにせよ、日本と違って、ドラマの視聴率低下が構造化しつつある韓国。日本の韓流ブームにも頼れない現状は、韓国ドラマ業界にとって冬の時代といわざるを得ない。
Posted at 2015/10/28 17:18:38 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記

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「月火ドラマ1位『キツネ嫁星』視聴率8.0% http://cvw.jp/b/2492863/42079443/
何シテル?   10/19 16:04
nasikiです。よろしくお願いします。
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