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九条カレンのブログ一覧

2018年04月21日 イイね!

コツコツ覚える


本日は夏日でとても暑いきびだんご県ねいてぃぶめばる市でした(´‐ω‐)=з

いつもなら静かな土曜日のはずが、やたらと騒がしいので夕方にお犬さまを散歩に連れ出した

ところ、自宅前の埋め立て地にパトカーやら覆面、多人数用ワゴン車、所轄以外に県警パトカー

などが勢ぞろい(@_@。

消防のレスキュー特車、ゴムボート運搬車、消防ヘリも上空で旋回。一体なにがあったのか?

救急車も待機してましたけど、事件や事故にしては急いでいる様子も無く、皆さんだらだらと

動いていたので、恐らくは訓練では無いかと。警察車両は赤色灯を点けてるけどサイレンを鳴らし

て急行して来たものもなく、穏やかに現場集結でした。残念ながら、アナログ波は使われず、全て

デジタルモードでの通信のために傍聴は不可能でした(´‐ω‐)=з



さて、以前から作り掛けたまま最終調整していないCW専用QRP機の調整作業も残ってますが、

モールスコードをしっかりと覚えないことには役に立ちませんから、少しでも忘れないように

あちらこちらに画像のような一覧表をばら撒いて貼り出しました(≧∇≦)ノ彡

昔から使われている和文ではなくて、欧文と数字、疑問符、スラッシュ、ピリオドだけです。



おっちゃんの頭脳はニワトリ頭ですから、三歩進むと歩く前のことは忘れていますので、かなり

苦労してます。3アマ受験前に何日か眺めたことはありますが、かなり怪しい記憶力のまま。

それでも、無線機をCWモードにして毎日、耳で聴いていると意外とCQ出されてるとか、RST

交換してるなどと、それとなく脳内変換されて聴こえて来るから不思議なことです( ´艸`)

業務通信からはモールス通信が消え去ろうとしてますが、これも無線通信の1つの手段であり

アマチュア無線で許可される範囲を維持するためにも保存継承して行かねばダメでしょうね。

*閑話休題

NE555のタイマーI Cを使ってLEDランプをPMW制御させて遊んでいたら、やはり中華製の

レプリカ I Cだったので本来は耐圧15Vなのに12Vで煙を出して死にました(笑)

ちなみに、電子部品通販で有名な某店も同じメーカー品を売ってます。おっちゃんの購入

価格は、1個辺り0.5円ですから、これくらいの性能で十分であります。使用には5Vレベル

以下なら、現状問題は起きてません。一緒に購入した白色LEDは、50本中で使えたのは

3本だけでした(´_`。)不点灯が約3割、既定の電流値とVfにならないのがほとんど。

酷いのはLEDとしてダイオードで無ければならないのがコンデンサーとして働きます( ´艸`)

やはり赤色以外のLEDを中華製で置き換えることは不可能です。その点はハングル製の

物の方が不具合が少ないですが、見た目が同じなので買って見なけりゃ解らないのが

悩みの種であり、サンプル請求するとちゃんとした見本を送って来るから始末に負えません。

騙される方が悪いと言う常識の国と取引してるとこんなに愉快なことが日常です。

本物が存在しない中での部品調達はオリジナル中古から移植しか手段は無いと言えます。

ラジアルリードが磁石にくっつく抵抗やコンデンサーを買ってはいけませんよ(=゚ω゚)ノ
Posted at 2018/04/21 23:18:42 | コメント(2) | トラックバック(0) | CQモービル | 趣味
2018年04月19日 イイね!

40Hzの誤差


急に昼間の気温は夏モード、深夜から明け方はまだまだ春モードの晴れの国、きびだんご県

ネイティブめばる市では、アメリカハナミズキも丁度満開で、日当たりの悪い我家の花壇でも

フリージアが今年もちらほらです(=゚ω゚)ノ

再開局してより、偶然に高校時代の無線部で一学年先輩より頂戴したICOM I C-721Sで

すが、使えるか解らないと言うモノを結局、修理してHF帯での10W運用では重宝してます。

最初は+360Hzの周波数ズレが起こってましたが、現在は+40Hzのズレで使用してます(´0ノ`*)

きちんとした運用周波数対応の周波数カウンター測定器も持ってますし、業務測定器校正用

のルビジウム発振器も持ってるのですが、当時の回路構成で、誤差範囲を納めることは

できません。室内の温度でこれくらいは直ぐにズレてしまうのが普通であるアマチュア無線機

の宿命です。特に人工水晶結晶を発振子にして、LCにて同調させているのですから、外乱

要因が多過ぎます(´‐ω‐)=з



どんなに優秀な無線機でも使用環境に置いてはかなり酷いのが当たり前でしたが、最近の

電子回路技術の向上や、PCB(基板)材質など、実にアマチュア機と言っても優秀な機種が

増えました。そんな時代に逆行してる昭和時代無線機たちでオンエアすると、周波数がズレ

ていると指摘して来る困った局長さんがいらっしゃいます(´_`。)よほど新しい自分の無線機を

自慢したいのでしょうけど、HF帯については昔から相手局に微調整して、お互いに通信し合う

のが普通であり、気にもしてなかったけど、複数の局長さんに指摘されると電波出す気が

失せてしまいます(@_@;)



『絶望と仲良くなれば、いいんだよ。』と、ユーリも言っております。


それと、皆さんの最新無線機ナローな帯域での運用は出来ません。しっかりと免許された

範囲には入っていますので、ハイパワーで被せて潰しに来る方も居るので困ったものです。

おっちゃんがメインHF機として使ってるYAESU FT-401S改では、通信中に直ぐに周波数

ドリフトしますので、のんびりとRIG紹介やアンテナ紹介など送って頂いてる間に居なく

成りますから、手短にお願いしたいものです。今月はJARL主催コンテストのALL JAが

ありますけど、50MHzでローカル局へサービスでやり過ごす予定です。

自宅にて3.5MHz帯のアンテナが現在無いので、150μHの空芯コイルを巻き、巻き、して

効率の悪い短縮V型アンテナを作ろうと現在計画中です。コンパクトで効率の良いアンテナ

製作方法をご存知の方は教えてやって、つかーさいm(u_u)m
Posted at 2018/04/19 23:35:25 | コメント(2) | トラックバック(0) | 無線機 | 趣味
2018年04月14日 イイね!

五穀豊穣


最近おっちゃんがハマっている食べ物は豆苗であります(=゚ω゚)ノ

昔は一般には売られてませんでしたが、村上農園さんが水耕栽培で全国のスーパーマーケット

野菜売り場に並んでいます。完全に工場で管理されたものですから自然環境関係無く、年間を

通じて価格は同じです。豆と言っても種類は色々ですが、えんどう豆を使った独自の品種らしい

です。そんなわけで?豊穣の女神さまと言えば、サンスクリット語で、『アンナプルナ』、ゲール語

やラテン語では『EPONA』であります(´0ノ`*)

alt


アンナプルナは、ネパールに有る東西50kmに及ぶヒマラヤ山の峰で、ネパールが鎖国していた

時期には外国人による登山が禁止されていました。第一峰は、標高8091m。第二峰は、7937m。

第三峰は、7555mと言う、地上では考えられない酸素の少ない宇宙に近い場所であります( ´艸`)

ちなみに、8000m級以上クラスの山は地球上に14地点存在します。K2とか、ナンガ・パルバート

などそうです。このアンナプルナは、北側ルートは、雪崩が多く、南側は巨大な垂直岩壁と

成っていて、容易く登れる構造ではありません。この山に人類初の挑戦を行ったのは、フランスの

登山チームで、『モーリス・エルゾーク』『ルイ・ラシュナル』ガイド2名のガストン・レビュファ、

リヨネル・テレイ、映画監督のマルセル・イシャック、医師のジャック・ウド、補給支援担当の

フランシス・ド・ノワイエル、ジャン・クジー、マンセル・シャッツのメンバーでした。

この登山が成功した条件として、当時は登山服言えば天然素材のモノしか無くて、雨雪で

濡れたり、自分の汗で濡れると非常に体温奪ってしまう素材ばかりでしたが、1935年に

デュポン社がナイロンを開発したことによって、過去の登山の常識を覆す、『軽装速攻主義』

(山をナメたウマシカ装備)でチャレンジしたのですΣ(・ω・;|||

この時のリーダーを務めたのはモーリス・エルゾークなのですが、彼は大学卒業と共に

レジスタンス活動にのめり込み、アルペン猟兵第27アルペン猟兵大隊第2中隊長/大尉

第5半旅団一員として、1944-1945冬季アルプス方面戦闘に参加した経歴があります。

冬のアルプスで戦争ごっこをやった方ですから、それなりに癖のあるお方です(´‐ω‐)=з

この時のアンナプルナについては、『処女峰アンナプルナ-最初の8000m峰登頂』と、言う

モーリス自著の本が出版されていますが、ここに書かれている内容については、他の

仲間からは、空想的な広報活動と言われ、実娘のフェリシテ・エルゾークからは、自らの

想像の産物に基づいた小説であると指摘されています。この登山が過酷な登山であった

のを証明するのは、モーリスは山頂付近で手袋を無くし、下山中には酷い嵐に見舞われて、

クレバスの中でビバークするも、第2ベースキャンプより凍傷で自歩困難となり、

ソリを使って移動、後にポーターに背負われてモンスーンの激雨の中、撤退しました。

ルイ・ラシュナルは、10本の指を失い、モーリスは手足全ての指を失いました。

モーリスが自著の最後のページに綴った

言葉は有名であり、『人生には他のアンナプルナがある。』

因みにこの登山を決行した時代には興奮剤として、合法的にマキシトン(アンフェタミン)が

携行されており、遠征で起きたことやモーリス・エルゾークの果たした役割など、同行した

ルイ・ラシュナルの手記では、異なる記述となっている。

アンナプルナには多くの方がチャレンジしてますが、生存して帰還した方は、191人であり、

61柱以上がその地に眠ってます(ノ_-。)

1964年には京都大学登山隊が南峰初登頂し、1979年に静岡山岳連盟 田中成三さんが

ダッチ・リブより無酸素補給登山成功してます。

1985年にはイタリアの登山家で、世界14峰無酸素補給登山で有名なラインホルト・メスナー

が完全登頂しております。

豊穣の女神さまに、豆苗が良く育つようにお願いに行くのは、おっちゃんにはほんの少しだけ

無理がある様です(≧∇≦)ノ彡

ピッケル持ったら何処でも登れると思う寝言は、寝て言いましょうwww
Posted at 2018/04/14 19:02:19 | コメント(1) | トラックバック(0) | 雑記帳 | 趣味
2018年04月10日 イイね!

TS-790S修理不可能


桜も散って、葉桜状態のきびだんご県めばる市です(=゚ω゚)ノ

以前からうどん県のS将軍様に、KENWOODのTS-790Sを修理依頼で長期間お預かりして

ましたが、修理不能につきこの度、梱包して返却発送の準備をしてました。この無線機は144、

430MHzオールバンドですが別売りオプションユニットで1200MHzにも使える高級機で、本体の

発売時定価は、¥279000で、1200MHzユニットが¥72000でした。



144MHzのPLLアンロックで、コイル調整しようにもトリマー可変しません。同調コンデンサーが

完全に腐食して別の物体に成っちゃってます(´‐ω‐)=зおまけに各バンドのI F同調コイルも

全て相方のコンデンサーが腐食や何らかの理由で容量がコイルと一致しません。多くが容量が

減るならわかるけど、増加しちゃってます(´_`。)幾つかは基板から外して修理しましたが、全数

となると当時の回路図からもコイルの容量やカップリングコンデンサー容量の表記は無くて、

全部、設計上の周波数から計算して、それを再現しながら一つづつ試験しながらのことで、無理。

当然ながら調整見込んで丁度中間の値で落ち着くようにする必要があり、コイルメーカーでも

無い限り、手巻きでのチャレンジは無謀です。温度特性や周波数特性も当時に使っていたのと

同じ材質や材料は既に生産されてませんから、あくまでも誤魔化しです。

Q値、結合係数k、インピーダンス、コアの透磁率などから、とても大変な手間暇が必要であり、

上手くいかなければ線材を変えたり、巻き方変えたり、コア材質なども見直しです。

すんなりとメーカーコイルと置換えではありません∑(゚д゚lll)



そして、フロントパネルにこの時代の無線機は、タクトスイッチを多用しているのですが、構造上

長年の経年劣化とタバコのヤニ、砂埃侵入でそれぞれが接点不良だったり、チャタリング発生。

タクトスイッチぐらい交換すれば?と、思うかもしれませんが押した時の沈み込み深さや、バネの

反力など微妙な違いで適合しません。規格がある様で、実は各メーカーごとに違いがあり、既に

当時のモノは製造されていません。もちろん、図面添付して特注で頼めば生産してくれますが、

最低ロット数が決まっており、とてもコストが修理費として認められる範囲にはなりません。

1200MHzのユニットはメーカーでも修理したがらない当時の高周波回路で、PLLアンロックは

解除しましたが、送受信に至りません。また、各バンドのファイナルモジュールもくたびれて

いるのでしょう。144MHzは、FM送受信できますが、SSBはダメ。430MHzは、FM送信出来ます

が受信感度が-40dB以上悪くてダメ。SSBは当然ながらダメ。MAXパワー38W限界です。

特に重症な各バンドのI F基板を何とかしても、RFのファイナルモジュールは既にありません。

RIT/SHIFTボリュームも物理的にぶつけている以外に経年劣化で接触悪くて調整不可。

10KΩBカーブの2連ですが、RITはご存知のように中点がロックして±に調整できるタイプで、

これを交換するには特注でのロット生産購入に成ります。まあ、タクトスイッチに比べればロット

数少なくて作って頂けるので、2万円前後見とけばいいですが、そこまで1つのパーツに費用を

掛けるのは他が直る見込みがある場合だけです。



リファレンスマニュアルやらサービスマニュアルとにらめっこしながら回路図に穴が明くくらい

眺めてましたけど、今回のKENWOOD TS-790Sは、おっちゃんには修理不可能でした。

丁度、この時代の無線機から鉛フリーハンダが使われ出して、所謂、自動ハンダ装置による、

ハンダ付け不良や銅パターン喰われ現象、表面張力に因る部品浮き上がり不良。機械強度

不足での応力集中クラック等の電子回路に致命的な欠陥が出回っている現状です。

基板と回路図が在っても、そこに使われる部品の生産が終了してしまえばその製品寿命は

終わりです。
Posted at 2018/04/10 21:39:34 | コメント(0) | トラックバック(0) | CQモービル | 趣味
2018年04月02日 イイね!

V/U機のデュアルワッチは不可能


エイプリルフールも過ぎて、嘘言っちゃダメぴょんな、イースターマンディです。本日もネタは、いつも

やってるアマチュア無線のお話です(=゚ω゚)ノ

最近になって、スプリアス輻射の規制が強化されましたが、新基準に適合していても起こる現象に

ついて、本日はお送りします。

現在のように地上デジタルTVではない頃にはテレビへのインターフェアとかで随分とスプリアス波

に対して神経質なほど対策されていたことと思います。諸氏、ご存知のように基本的な電波の

発振周波数に対して、整数倍にお化け(スプリアス波)が出現することは有名であり、無線機で

無くても、ケーブルの長さや電子回路の一部に同調できる金属部が在ると、そこで強力にイタズラ

してくれます。このような状態を電波発信源から遠く離れた場所まで届けられたのでは、現代の

インフラ整備された電気製品は全く使えなくなるので、その様な事が起きないように基準を設けて

不整備な状態でのアマチュア無線は運用できなくなっております(´‐ω‐)=з

しかしながら、スプリアスと言っても高調波もあれば、基本波より下に出る低調波も存在します。

因って、基本対策は発振周波数に対して、帯域の狭いBPFを設けることが大切です。

それでは、アマチュア無線機の場合は、十分なのかと言うと、何処のメーカーが作った物であって

もそれは不十分であり、V/Uのデュアルワッチ機能など、チャンチャラ♪おかしくて、お話に成り

ません(≧∇≦)ノ彡流石に、低調波に対しては、重要無線に使われる周波数の関係から、少しは

高調波よりは対策されていると思いますが、一部のメーカー現行機種では、アウトです( ´艸`)

おっちゃんは、昭和時代の無線機がメインなので144MHz帯と430MHz帯を別の無線機で使用

していますが、同じデスクに載せられている無線機で例えば、145.000MHzのFM呼出し周波数

で送信するときに、435.000MHzを受信しているとシグナル強度、フルスケール+60dBにて声が

復調出来てモニターされます(´_`。)丁度、145MHzを3倍にした周波数です。これに伴って、2m

何処で電波を出しても丁度、3倍となる周波数でモニターできます∑(゚д゚lll)

そこで、手持ちの無線機を片っ端から試験したところ全く同じ現象が発生しました。おまけに、

144MHz帯と430MHz帯とをデュアルワッチできる無線機をテストしたらやはり同じ現象です。

新スプリアス規格の無線機も同様なので、受信機と送信機を違う部屋まで移動して試験しても

恐らく電界強度的に自分の自宅廻りには影響するようです。逆に430MHz帯で送信しての

低調波は144MHz帯受信機ではホワイトノイズ以下でした。こんなこと知らなかったのは、

おっちゃんだけだよって言われますが、日曜日にローカル局に無線機がおかしいとメールが

届いて、慌てて試験した次第です(´0ノ`*)

ローカル局の場合は、新スプリアス機でありながら、低調波も出ているようで特定の430MHz帯

信号が144MHzで復調されているようです。それなのにメーカーさんはカタログにV/Uデュアル

ワッチ機能搭載などと楽しそうに掲載しております・・・。これって、完璧な近接スプリアス

典型ぱてぃーんでは、ないでしょうか?移動運用を複数で行う場合に、片方の局は144MHz帯、

他局は430MHz帯と分かれて運用が出来ない周波数が存在すると言うことは非常にやり難い。

あくまでも無線機の故障ではありません。皆さんもお手軽にダミーロードでも試験できます。

ある意味では、433MHzメインを近くで運用しているご近所局が居たら、その周波数より290MHz

下は143MHzなので送信不可なオフバンドだからと思っていると、434MHzより以上~436MHz

未満の周波数は使用すると思わぬQRM発生
となる。これって、知っていてきっとメーカーも、

430MHzは帯域広いから問題無いぢゃろ的な安易な設計なんでしょうねヽ(;´ω`)ノ

と言うことで、今更にこんなスプリアス問題を真剣に悩んでしまうおっちゃんでしたwwwww

Posted at 2018/04/02 22:58:48 | コメント(3) | トラックバック(0) | CQモービル | 趣味

プロフィール

「WIRES-X SCU-39購入 http://cvw.jp/b/2502979/42507629/
何シテル?   02/13 18:28
おはようごじゃいマース!九条カレンと申すです。日本語よくワカラナイデース。よろしくお願いしマース!m(u_u)m 難病:慢性炎症性脱髄性多発神経炎 CID...
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九条カレンさんのヤマハ タウニィ MJ50 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2016/01/23 15:36:59

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ROVER Mini mayfer 1.3iに乗っています。
ヤマハ タウニィ MJ50 黄色いヤツ (ヤマハ タウニィ MJ50)
2St 7,2ph ショックが堅めで凸凹道は苦手です。 2段式オートマティック変速、シャ ...
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