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2019年05月25日 イイね!

累積走行距離 40000km超とFALKEN FK510 | 40070km

累積走行距離 40000km超とFALKEN FK510 | 40070km1211Days(3.3Y)で無事40000kmを通過。


丸一日運転しないのも待てなくてw
早朝から軽く走って車(タイヤ)と対話してきましたww

タイヤ交換から 431km。
主に気にして走ってみたコンフォート性能を簡単に記しておきたい。



・基本的に柔らかい方向の乗り心地が出る

交通量があったり大型車が通るルートは基本的に路面が荒れているのでその路面状況下では特段までの印象は持たないものの、前回書いたとおり、綺麗な路面ではシートが柔らかくなる様な感じの乗り心地をもたらしてくれて気持ちが良い。

路面状況によりその柔らかさの幅が上下するものの、基本的に柔らかい方向の乗り心地が出るタイヤと言って良いのではと思う様になってきました。


・スポーツタイヤ系の音質ながら音量は制御されている様な静粛性

乗り心地同様、路面により音量は上下しますし、

音質は基本的にスポーツタイヤ系のタイヤが路面を捉えてますを表す様なゴー(ゴォー)とした音質のロードノイズなので静かなタイヤでは無いです。

但し路面が荒れていても音質は気になるものの、音量はバランス良く抑えられている感じで運動性能を勘案すると快適性もバランスさせているのが判る。


山岳路やワインディングロードでの確実性のあるしっかりとしたハンドリング(運動性能)を求めない(走行割合が低い)のであれば、よりコンフォート性能に振ったタイヤ選択がより好ましいと思いますが、求めるのであればコンフォート性能もバランスさせたこのタイヤは選択肢に入ると思います。



ギリギリ仕事車が入る直前の広域農道一往復で白いこ wz FK510 の運動性能を楽しむ事ができ、気持ち良い早朝ドライブになりました。

走行データ等は
【115km 54km/h 15.0km/l】
でした。

Posted at 2019/05/25 09:46:40 | コメント(0) | Driving | クルマ
2019年05月22日 イイね!

FALKEN AZENIS FK510 1st Drive(富士裾野エリア) | 39954km

FALKEN AZENIS FK510 1st Drive(富士裾野エリア) | 39954kmみのぶまんじゅうかな子wドライブ以来かな

久しぶりに富士裾野エリアを快走してきました。


道の駅朝霧高原周辺を始め、何も無かった快走路周辺に観光客向けの施設が随分建ち始めており、週末走れる時間帯が減るのはちょっと悲しい。。。


タイヤ空気圧状態をインフォテイメントシステムに覚えさせて6時頃出発。
交換直後の慣らし距離を増やすべく一般道を繋いだ新ルートから高速道IN。



富士山スカイライン(富士宮側)、K71/K72、復路の東名道あたりで、タイヤ交換から100kmくらいは走り完全新品状態からは薄皮向けたFALKEN AZENIS FK510 を存分に体感してきましたので、その印象を展開したい。



【総評】
○今現在買える Michelin PS3 に替わるタイヤ

ざっくり印象を振返ってむりやり一行化してみましたw
言い過ぎかなぁww

PSSから履き替えて走っているうちにどんどん感覚が馴染んでいって、後述するビブと似通った印象を複数持ったところもあり、

各項目において比較対象タイヤと同じ位置には居ないけれどビブに近いところには居るバランスの良いタイヤなのは事実かと。


個人的にミシュランタイヤに対する評価は高く、また各種レビューや比較テスト等でも評価が高いところから比較元として引き合いに出して詳細を書いていきます。



○Dry Handling

中立付近のクイックさは無い。

「MI PSS」でずっと走っていてそこまで中立付近がクイックだとは思っていなかったんですが、交換直後比較だと相当クイックですね。PSS。


1/4周弱までのステア操作に対する反応は大体ニュートラル。

ここまでは過去RX-8で履いていた住友ゴム製「GY REVSPEC RS-02」も
同様の傾向があったのでほぼ予想通り。


一番気になる半周位以上のステア操作に対する反応について。

OEタイヤだったGOODYEAR製「DL SPORT MAXX RT」が曲率が大きくなる程、
接地感が希薄になり、(車両が)曲がるけどタイヤ任せには曲がらない少し不満なフィールでしたが、

接地感は問題無くタイヤが撓んでコーナーリングしている感じがし、コーナー(カーブ)出口付近でステア操作に対して少し外に振られる感じがするフィール。

ここ!とても「MI PS3」で感じたフィールに近似しています。
(場合によってはお前は何を言っているんだ的な感想ですがww)


PSSはほぼステア操作に対してニュートラルなので言わずもがな。PS3ではその先でステア操作をすると更に車両を内に向ける事が可能でしたが

FK510 におけるその車両操作自由度の幅は PS3比で少ない感じがしました。

500km以上走ったくらいからその幅がどれくらい増えるのか(基本的には増える)楽しみですね。

ここらへんは私が個人的に体感した限り「MI PSS」以外では必ず存在するタイヤ毎の違い部分なので、主に掛けたコストを勘案してマイナスとは思っておらず、
それに合わせてドライビングする部分だと思っています。(ある意味楽しみともいえる(藁))



項目:Dry Handling だけで随分長くなったゾ。。。

まだまだ続きます(爆)



○コンフォート性能

プラス、マイナスに振れた特記事項は特に無し。

MI PSSと同様、路面舗装状況により静粛性、乗り心地とも変化するのが結構意外でした。なので際立った静粛性や路面状況から乖離した柔らかい乗り心地みたいなものは在りません。

但し、PSSで低いと評価した荒れた舗装路面走行時の静粛性、乗り心地は上述のとおり主にシートからの乗り心地とロードノイズから感じるものの、不快なレベルには到っておらずバランス良く抑えられている感じ。


舗装工事直後や路面状況が綺麗な道においては、ミシュラン程の振れはないものの同方向のミシュランライドチックな柔らかさへの変化を特にシートから感じられたのが印象的で驚きでした。

MI PS3は周波数コントロールされた感じがする静かさともっと柔らかい乗り心地を主機能としながらスポーティなハンドリングをバランス良く両立していたので、そのコンフォートレベルか?言われれば段階が違うと言えますが、

他メーカ製タイヤでミシュランライドと近似の柔らかさを伴う変化を程度感に差はあれ感じたのは初めてかつ正直驚きで、一番最初に書いた「今現在買えるPS3に替わるもの」に繋がる二点目です。



○前評判のウェット走行性能は期待できそう

往路東名道の山北区間で極一部エリアのみ結構な量の突発的な降雨もありましたが、大した交通量も無いのに追越車線を張り付く週末に良く見受けられる車が急ブレーキをかけていたのに対し、

こちらはドライ走行時となんら変わらず普通に走れましたので、前評判として聞いている特徴として挙げられそうなウェット走行性能は期待できそうです。

MI PSS時も結局東北GT中に初めて結構な降雨量や走行時間のウェット走行を経て
インプレッションを書いたので、そんな状況のドライブがあった際に記載したい。


今回のドライブからタイヤ評価(軸)項目で記せるのは以上でしょうか。

タイヤ交換から未だ315kmとインプレッションするには時期尚早なのは承知の上で交換直後の比較元の印象が強い内に記録を残しておくのを優先しています。あしからず。



先行して交換したエンジンオイル「POWERCLUSTER BiLENZA Street 5W-30」固有の良いフィールも随分出てきており、
上述の新しいFALKEN Tire(FK 510)とともに新しい感覚を存分楽しみながら、2019年ベストドライビングシーズンを駆け抜けたい。


オイルPサンから言われましたがホント「実質新車」(状態)ですね!

定期消耗品(交換)でも十分に楽しめるカーライフも在りますので、是非細かいところも考えて選択して感じてみてください。

マイノリティな楽しみ方なのも承知ですがw
その楽しさ的なものをドライブ記から感じていただけたら幸いです。

走行データ等は
【295km 4:24h 67km/h 15.9km/l】
でした。

Posted at 2019/05/22 22:57:32 | コメント(0) | Driving | クルマ
2019年05月18日 イイね!

Thanx and Sayonaraノ Bibendum ドライブ v1.1 | 39631km

Thanx and Sayonaraノ Bibendum ドライブ v1.1 | 39631kmMichelin Pilot Super Sport (PSS)を履き切る事となった今日。

23117kmで残溝3mm未満

とあのドライグリップを考えると驚異的なライフ性能であり正直十二分に走っているのですが終わりが見えると走りたくなる謎の性が発動しw

午後からのタイヤ交換予約時間を考慮の上、早朝から少し走ってきました。



当初複数在るいつものドライブコース内の一つにでもと考えていたものの、
土曜6時中盤出発ぐらいに高速道下りの交通集中が発生し始めていたので、

方角は変えずに一般道を繋いで、結果的に主なドライブコースは、
K35(山梨県道・神奈川県道35号四日市場上野原線)になりました。


約30kmくらいの山間カントリーロードをほぼマイペースに走れ、
また復路の中央道上りは久しぶりに高速道走行が楽しいと感じたフリーランでしたので、ビブラストランを気持ち良く終える事ができました。イエー!



MI PSS最末期印象ですが、下記二点。

・経年劣化で低下は存在するものの、驚異的なドライグリップ

未だ皮むきが終わっていない卸したて新品タイヤと比較するのもあれですが、
比較してみると判るドライグリップの高さ。

基本的にタイヤ任せにコーナリングできる安心感は素晴らしいものでした。


・新品時当初から存在する悪い舗装路面走行時のコンフォート性(静粛性と乗り心地)の低さの増大

もはや走行距離5割以上ともいえるのでは無いかと思われる
路面状態の良くない舗装路面走行で特徴的なコンフォート性(静粛性と乗り心地)の低さは
捨てたくはならないものの、経年劣化で随分気になるレベルにまで低下した気がします。

轍、割れ増々の第一走行車線とかをずっと走るとまあずっと気になりますww


ただし、舗装工事直後の綺麗な路面や、郊外や山岳エリアに近い交通量の少ないがために比較的綺麗な路面が維持されている県道等を走るとミシュランライド(シートがまるでソファーに変化した様に感じる柔らかい乗り心地)は経年劣化の最末期まで存在しており、

タイヤ構造(設計製造)に依ってもたらされているんだなーと感心します。

(参考)
Michelin Pilot Super Sport(MI PSS) 2nd Impression(準パーツレビュー)

MICHELIN PILOT SUPER SPORT 1st Impression




そして最近のTopicsからもうひとつ。

段々と特徴が現れてきた POWER CLUSTER BiLENZA Street 5W-30の印象を。

・常用回転域での静粛性UPPPPPPP!

「超静粛」と表現した Shell HELIX ULTRA 5W-40 での静かさ(静粛性)と同じ感じがしてまいりました。

淡々と定速で走っているとエンジンの存在が消えていくあの感じが本当に出てきています。

カーオーディオ付けないと車体各所から聞こえる音が気になり始めていますし、少し回した際の吸気音もハッキリと聞こえるので、だんだん静かになってきているのは事実の様です。


・2000-3000回転辺りの回転上昇の気持ち良さ

前回ドライブでの印象とオーバーラップするところと存じますが、
今回は高速道走行時6速等で軽く加速したい場合に特に顕著でしたが、フリクションレス感を伴うその回転フィールと力感上昇感が気持ち良い。

これは本当に新しい感覚!でとても印象が良いものです。



上述のタイヤもエンジンオイルも選んだものにより性格が違って、
結果違う印象を得られるので本当に自動車面白いですね。

走行データ等は
【179km 3:46h 48km/h 15.9km/l】
でした。

ドライブ後軽く洗車。タイヤハウス内は念入りに放水しwドライバーもシャワーで軽くリフレッシュしたところで、事前予約していたタイヤ(交換)屋さんへ向かったのでした。

いろいろお楽しみにw

⇒その後のタイヤ交換(整備手帳)を書きました(2019/5/19)。
Posted at 2019/05/18 20:50:57 | コメント(0) | Driving | クルマ
2019年05月12日 イイね!

夜の南足柄ドライブ | 39451km

夜の南足柄ドライブ | 39451km連休ドライブでその楽しさにハマり、外出リズム的にもちょうど良い20時前発でまたナイトドライブを楽しんで来ました。


K78では狸らしきけものさんを二体確認w
小田厚からは比較スムーズに走れ、ドライブエリアはほぼマイペース走行。


エンジンオイル(POWER CLUSTER BiLENZA Street 5W-30)交換直後ということでその雑感記しておきたい。

・2000-4000回転辺りの回転の軽さと静かさ

通常だと2500回転くらいまではそんなに回転は軽くなく(むしろ重い)、
そこから段付き感を伴いながら2500-4000と過給が乗って力感とともに吹ける感じですが、
今回はその段付き感が無く2000回転辺りから軽く吹ける感じになってきました。

高速道巡航時その回転数辺りを使うこととなると思いますが、
なんかだんだん静かになってきましたね。これは(気持ち)良い。


・4000回転付近での音量(ノイズ)減

足柄峠を下る際、アクセルオフ2速固定でエンブレを効かせてると
普通に4000回転くらいまで上がるんですがその時のエンジンノイズが
あからさまに他エンジンオイル時より音量が少ないです。

純正オイルやHELIX ULTRAだと結構盛大に\ウォーン/的な音質の
エンジンノイズが聞こえるんですが、少しは高まるものの確実に音量が減ってます。

馴染んでその上(4500回転以上)もその傾向が出てきてくれると嬉しい。


あと、前回施工したアルミテープ

記事に書いた二点のフィールはやはり存在しますね。
高速道で速度を上げるとより顕著に体感できます。

走行データ等は
【157km 2:29h 64km/h 15.2km/l】
でした。
Posted at 2019/05/12 09:10:04 | コメント(1) | Driving | クルマ
2019年05月06日 イイね!

(ワンデイドライブ最長走行時間更新)北茨城・いわき・阿武隈エリア縦断ドライブ | 39259km

(ワンデイドライブ最長走行時間更新)北茨城・いわき・阿武隈エリア縦断ドライブ | 39259km

[788km 13:13h 60km/h 15.9km/l]


どうやら距離は負けた(高速道走行割合が違う)様ですが、
スタートから24Hのワンデイドライブ運転時間最長記録を更新した様ですw


ドライビングホリックにも程があるwwww

[968km 12:56h 75km/h 15.3km/l]
from 仏独ホットハッチ東北GT2016秋 - 2nd Day





昨日までの雨雲を常磐道で追越し山の上から雨上がりの太平洋を眺めて以降、
走り、温泉・食事を堪能。また走ってとまともに写真を撮ってもいないので、
いつもの様にルート、マシンフィーリング雑感をだらだらと書いていきます。


個人ドライブ備忘録なのであしからず。

--------------------------------------------------
Part 1 Route:
常磐道.日立中央IC Out ->K36->グリーンふるさとライン(広域農道)->R461->
グリーンふるさとライン(広域農道)->K153->K10->(市道等)->
R289->R349->K71->石川広域農道->K140->石川広域農道->(村道?)->
あぶくま高原道路.平田西IC->あぶくま高原道路.福島空港IC ->K63
--------------------------------------------------

10連休後半の晴天が見込める後半初日ということで高速道は4-6時台でもまあそれなりに走っており早々に高速道を捨て、

北茨城縦断ドライブの最後半戦ルートでもあるグリーンふるさとラインを走ってワンデイドライブスタート。





K10で山を越え福島県.いわき入り。



結構ずっと温めていた「R289->R349」「石川広域農道」
ほとんど車が走っておらず、極偶にペースの合わない前走車に数回会うくらいで
北茨城から約150kmくらいをほぼマイペースで駆け抜ける最高のドライビングデイになりました。


「石川広域農道」は事前情報(*1) の通り、交差する県道等で必ず一時停止する
ルートとなっており、Android AutoのGoogle Map表示が役に立ったとともに、
毎度0km/h発進となるのでx速レッドゾーンまで回しきりいろいろイキそうにw

(*1)
福島ドライブ(石川広域農道) 2009.05.23:思い出せ 走る歓び



事前情報ブログさん同様福島空港に寄ってみました。

正午以降まで発着が無いので、施設内はガラガラに近い。展望コーナだけ子供連れの遊び場になってましたね。

ここまで331km。日立中央から約150kmをほぼマイペースで駆けドライブ充は過充電状態ww


当初は郡山西側の広域農道で北上し裏磐梯方面までを考えていたので、
郡山郊外西側にある「のんびり温泉」でドライバーを温冷するとともに今後の予定を再考することとします。

ワンデイ500-600kmくらい走る場合はやはり中間くらいに温泉は必須ですねぇ。



風呂上がりの正午頃、休憩スペースにて寝転びながら回復。

Pepsiでリフレッシュしたり小日向美穂ちゃんを迎えたりしながら(ぉ
考えていたところ、いつも楽しませていただいている某洗車ブログさんのおすすめ食堂(*2)が郡山付近になかったかしらと検索したところありました!

「舞木ドライブイン」さん

(*2)
「開店直後に満員必至なドライブイン」アーモンドカステラのブログ | アーモンドカステラ工房という(´∀`*)

「私的 きたな美味い店2018」アーモンドカステラのブログ | アーモンドカステラ工房という(´∀`*)


正直十分以上に走りましたし、一応GW後半初日の観光地裏磐梯、
適当な食事を取りたくもない、この後東北道に乗るつもりはなかったので
かな子的に福島銘菓は回収したい等々を勘案し、

また東へ戻ることになりますが、ルート付近の郡山市街で福島銘菓を回収し、
食事を取って、本日往路をそのまま復路として戻ることとし、出発。


14時過ぎに食事処「舞木ドライブイン」さん着くものの大混雑。
車も止められないのでその先のコンビニへ寄り、酪王カフェオレを飲みながらしばらくする。

その後伺ったところちょうどそんなに待たずに入れ、「ヒレカツ定食」を注文。
あとで直前に酪王カフェオレを飲んだのを後悔することなりますw

15時半頃、順番が回ってきて「ヒレカツ定食」着弾。





朝からいわきに入って711のアメリカンドッグとポカリと直前に酪王カフェオレくらいしか食べてない空腹状態でも完食までしんどかったくらいの量!

さくさくのヒレカツで大変美味しゅうございました。メニューも豊富でまた再訪したい(本日参考:389km wwww)。




満タンと化した腹を擦りながら光線がどんどん斜めになっていく中、今日来た往路を復路として疾走。



日没手前の夕暮れR349は一部1.5車線くらいの狭路にもなることもありWRC気分で快走。

刻々と明度が変わる中のドライブはいつ走っても良いもので大変楽しゅうございました。




そのまま常磐道に乗ったものの、北関東道以北でこんな交通量は見たことが無く地形的にザク部では交通集中レベルで、余力等無いPAのPもほぼ満車。

そんな中で走りたくも待ちたくもないので、今朝降りた常磐道.日立中央ICをアウト。


今朝北上起点となったグリーンふるさとライン(広域農道)を今度は南下し、
ここのところ何度か走っている北茨城縦断ドライブのルートを主としてナイト広域農道ドライブが始まりました(爆)

K112からのビーフライン接続が日中でも微妙に判りづらいので、R123をそのまま南下。城里町のR123BPからK61で笠間へ。

日中は交通量からビーフラインが適当と思いますが、夜間であればK61でも十分快走できますね。

笠間からはR50、フルーツラインで常磐道.土浦北まで。

連休初日のナイトドライブ(*3)が良い予習となり、
普段は早朝午前等に走る快走ルートのナイトドライブを十二分に楽しみました。

(*3)
2019春のRisk of ice ドライブ Third | 38258km


22時頃土浦に着いたものの、未だ交通集中は少し残っている様で
コンビニカフェで時間を使った後出発。



同交通量のため首都高もいつもの混雑箇所はいつものとおりでしたので
東京外環道や2号を走って真夜中の都内ドライブまで楽しみましたw

記初のとおり、788km 13:13h 走って無事帰投。
やーみーのーまノ




交換から22748km 走った現フロントLタイヤ。
ほぼ使い切ったと言えるところまで来ましたね。

また交換した Mobil 1 FS 0W-40 は
半年、4000-5000km辺りで 4500-6000あたりの高回転を多用するドライブを続けたわけですが、
その特徴の高回転域の吹けの良さは健在でした。

累積走行データは
[5234km 93:34h 56km/h 14.8km/l | ODO:39270km] でした。

これまで使用したオイル比較含め別途パーツレビューにまとめたいと思います。
Mobil 1 コストパフォーマンス含め本当に良いオイルですよ。


これを連休最終日に加筆しているわけですが、
ついに2019年最高のドライブシーズン(5-7月)到来です!

タイヤも早々近々に新しくして今年は遠出がしたい。走りますよぉ。

Posted at 2019/05/06 22:38:51 | コメント(0) | Driving | クルマ

プロフィール

「常陸国ひとり旅 v1.1 | 58600km http://cvw.jp/b/2506657/44711986/
何シテル?   12/30 16:35
はじめまして。車種問わずドライブ好きの輪が広がればと始めてみました。 まずはお知り合いになれれば嬉しく思います。仲良くしてやってくださいませ。 そして車...
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