ぅあー、Spidermanさん。
書かれているように、70年代後半から80年代前半にかけてはメンズのDCは創成期でしたね。
やはりSpidermanさんが書かれておられる上記の方々↑は偉大です。
私も当時はあれこれ、着まくりました。w
着道楽、というやつです。何処からお金を捻出していたか覚えていませんが。
今はそれらの体験記憶がとても仕事に役立っています。
バーグマンやアージャン、元GSテンプターズの大口さんの(名前忘れたw)ブランド、
バグリアウォモやテットオム、国内のメンズリーダー華やかな時代でした。
それ以前でいえばビギの菊池氏やニコル、あたりですね。
クルマでいえばイサムのデザイナー氏は当時アルファGTV乗り、私もアルファ黒セダン乗りでした。笑、
さらに余談で、笑/知人のヘアーカッターの方は当時アルファ黒ジュニア乗り。。
(いずれも中古アルファです/正規Dの無い時代)
川久保女史、本当に孤高で日本の至宝ですね。
パリの彼女の香水ショップの近くのバーで以前はちょくちょくお見かけしていました。
私は当初ロンドンを選択したので、いろいろ貴重な体験が出来て自分の職歴としては満足していますが、最初からパリを選択したり、はたまた日本国内で開業していたらまた違った人生になっていた事でしょう。
男の30代はいうに及ばず、40代前半はまだまだ落ち着くには早すぎ、と思いますが日本ではそうでもないのでしょうか。
40代後半からの10-15年あたりが一番、男の総合力が整っていきそうです。