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銀河遼のブログ一覧

2023年04月17日 イイね!

取引先の社長がタケノコを持ってきてくれた


昨夜のことだが、マシニングセンタで加工を請け負っている会社の社長がタケノコが採れたのでこれから持って行くと、電話があり、1時間30分程経った夜の11時過ぎになんと20本ほどの大きなタケノコを持ってきてくれました・・・。

私以外の取引先にも次々と届けて私の家が最後であったらしく、10本入りになっている段ボール箱を今年は2個置いて帰って行きました・・・・、毎年のこととは言え、なんとも有難い事です。

それから大急ぎで、我が家の最も大きな鍋に水を張って湯を沸かし、素早く茹でるために半分に割って竹の皮を外してから茹でたのです。

↓ 茹で上がった、タケノコの一部をバットにとって撮影しました。タケノコの皮を剥いて残った皮を一緒に撮影しましたが、こうして2つ割りにしてから剥くとアッと言う間に奇麗に剥けるのです・・・・笑。



↓ そして今日の夕食のおかずはタケノコの煮ものです。(少し見えているのはイワシの干物です)



昨日掘ったタケノコをその日の夜に茹でたので、茹で上がりも柔らかく、米ぬかであく抜きしましたが、完璧に近くエグみも無く、本当に美味しくて、多分、今晩の夕食時に私一人でタケノコ3本分ほどを頂いたと思います・・・、本当に美味しかったのです。

そしてタケノコの上に見えるのは、これも我が家の庭にある山椒の木の新芽を採って来て乗せてあります。

↓ は、これも我が家の庭に出て来るミョウガタケです。花の時期はミョウガが沢山採れますが、今の時期はミョウガタケで、私は好みで、3センチほどに刻んでから醤油とレモン汁に1時間ほど漬けて頂きますが、これまた非常に香りが良くて大好物です。



毎年、春になるとタケノコは頂けていましたが今年は、どなたかの所に行くはずの一箱が、お留守か?または何らかの理由で、我が家に貰われることになって、なんと20本でした・・・・笑。

家内の付き合いの範囲の方々に差し上げても、未だ食べきれない程の量になって、さて保存法は何か妙案はあるのだろうか?どうだろう?冷凍するには小さくして味付けしてからなら行けそうです・・・・。

本当に有難い春の恵をたくさんいただけて、感謝・感謝の気持ちで一杯です「有難うございました・・・・」
Posted at 2023/04/17 23:16:48 | コメント(1) | トラックバック(0) | 嬉しかった | 日記
2022年06月10日 イイね!

「CX-30で伊豆大鍋越峠へ」の動画は今のところ10人の方に見て頂きました。


YouTubeに動画をアップして使っている方はよくご存じなはずですが、こうしたアップロードした動画が実際にどれぐらい見られているか?確かめることが出来ます。



特に、この私の最新動画の情報は「みんカラ」にしか発表していない上、YouTubeでも限定公開に設定している為、見て頂いた人の実数はYouTubeのアナリスティクスで正確に読み出すことが出来るので、私が「みんカラ」に投稿し、それを見て動画を閲覧して頂けた人がどれくらい居るのかが、つぶさに判ると言う訳です。

このような林道走行の「みんカラ」のBlogを見て頂けてイイネを付けて頂いた方が現時点で28人も居て、更に動画をクリックして、少しの時間でも覗いて頂けた人も10人いると解る訳です。

林間の悪い道を、ただ走っているばかりの動画ですから、くそ面白く無くて普通だと思うし、こうした動画を私がアップすることが度々ですから、どんな内容かは知っている方も多いのかもしれませんし、よほどその手の悪路走行に興味を持っている方でない限り、見ようというモチベーションは起きて来ないはずなので、28人中10人の方がその「CX-30で伊豆大鍋越峠へ」と言う動画を見ようとクリックしてくださったことに非常に驚いています。(2022.06.10PM9:20現在です)


それにしても、路面の悪い林道を、ただ走るだけの私の動画は退屈なものであるはずです。

しかし、その前日にアップロードして無制限の一般公開に設定した「千葉・江見付近の林道を歩く若い外国人女性」という動画には2日間で84人の閲覧を記録したのですが、そればかりでなく僅か31秒の動画に対し、平均で26秒見てくれていて、その平均再生率は86.3%であるとYouTubeは解析してくれていたのです。これはスゴイ数字なのです。(「CX-30で伊豆大鍋越峠へ」は19分近い動画の、たったの17.3%しか見ずに止めているという事が解っていますが、それでも見てくれた方は平均で3分48秒見てくれたのだと解るとうれしくなりますね。)



その理由は、この動画は一般公開にしたことで、YouYubeを見る習慣のある人であれば誰でも見られることも影響しているとは思いますが、タイトルの「千葉・江見付近の林道を歩く若い外国人女性」と言うのが影響したのだろうと想像できます。

私はYouTubeで利益を上げようという設定にしていないので、何人に見て頂いたとしても私には1円たりとも振り込まれることは無いですが、利益を期待している人はタイトルやタイトル画像に工夫があれば集客率が激変すると解るのです。

そんなことですから、林道走行などのくそ面白くも無い動画ですが、これからもたぶん懲りずにアップするので、10人の皆様だけでなく、何時か?気まぐれでも、見てくれる方の為に頑張って撮影・編集等してまいりますので、よろしくお願いいたします。
Posted at 2022/06/10 13:12:46 | コメント(0) | トラックバック(0) | 嬉しかった | 日記
2021年12月31日 イイね!

数々の表彰を受けた大谷翔平であったが・・・・。


米誌「スポーティングニュース」が21日、スポーツ史上最高のシーズンTOP10を発表し、エンゼルス・大谷翔平投手が堂々の1位に輝いた

2021年の大谷翔平による二刀流での大活躍が、米誌が選ぶ史上最高のシーズンリザルトと認定されたのです・・・・。

ベスト10の中には1961~62年にNBAで活躍したウイルト・チェンバレン(Wilton Norman Chamberlain, 1936年 8月21日 - 1999年 10月12日) がその2位に選ばれており、これを見る限り、直近の60年間で最も大活躍をしたスポーツ選手のシーズン1年間を評価したものだという事が判るが、なんと大谷翔平の2021年の活躍が過去60年間で最も衝撃的な結果を残したスポーツ選手のシーズンと評価されたのです。



勿論、米国誌がこれを選出したのは2021年の12月ですから、選出した側の彼らにとって「大谷翔平」の大ブレイクは最も記憶に新しい大活躍であったことを差し引かねばならないと思うのは私だけではないと思いますが、4位に入った2000年のタイガー・ウッズ、や5位に選ばれている1991年のマイケル・ジョーダン、9位に2014年のリオネル・メッシ、10位に選ばれている1983年のシュテフィー・グラフ等は我々の世代の人間でもでも十分にその圧倒的な活躍は記憶にあり、この賞に相等しい物である事に異論をはさむ余地は無い。

このアメリカのThe Sporting News誌の選出したスポーツ史上最高のシーズンTOP10を見る限りメジャーリーグベースボールの選手が他になく、大谷翔平だけが突然1位に選ばれていることを考えると、米国のスポーツジャーナリズム関係者の中での大谷翔平がどれほど巨大なインパクトを与えた選手であるかが想像出来ようと言う物である。

しかし、2021年の活躍で一気にその頂点に立ったかのように見える大谷翔平にはさらなる記録的なシーズンがこの後やって来る可能性を感じるのだが、もしかすると1~3位までを大谷が独占するなどという事も起きるのであろうか?

それはさて置き、アメリカ人にとってベースボールはアメリカンフットボールと共に国技にも等しいと思っていた筈のスポーツに於いて、東洋の敗戦国からやって来た一人の男がピッチャーとバッターの両方で大活躍すると言う常識を覆す姿を見て、人種を越えて最も才能に恵まれた男が誰よりも努力した結果と認知される迄になったのである。今はその事を素直に喜びたいと思う。

大谷翔平はスポーツに於いて人類が到達し得る一つの頂点に立ったのであり、我らと故郷を共有する日本人であることがやはり素直に嬉しいと思うのです。

HONDAエンジンが撤退するF1最後の年に、ついにドライバーズチャンピオンを勝ち取ったことと共に、大谷翔平の伝説の一年に立ち会えたことを噛みしめつつ、「皆様、良いお年をお迎えください」と言って本年を締めくくりたいと思います。

Posted at 2021/12/31 14:16:37 | コメント(0) | トラックバック(0) | 嬉しかった | 日記
2021年03月18日 イイね!

マツダが初の首位、2021年版「最良の車を作るブランド」


アメリカのコンシューマー・レポート紙の2021年度の「最良の車を作るブランド」ランキングでマツダが首位に輝きました。以下の青い文字の記事がWebニュースの転載です。

ニュースソースへのリンクはこちら

米コンシューマー・レポート誌が発表する「最良の車を作るブランド」ランキングにおいて、マツダが初の首位を獲得した。同誌は独自の指標で行う厳しい商品テストで有名であり、本ランキングにおいても実際に車を購入しての走行テストや幅広いアンケート調査などにより、信頼の置ける調査結果を発表している。

集計にあたりCR誌は、4つの指標を判断基準とした。実際に車両を購入し50回以上の評価テストを実施して導き出した「ロードテスト・スコア」、類似モデルのオーナーから寄せられた故障報告数から算出した「予測信頼性スコア」、オーナーが将来また同じモデルを買いたいかをアンケート調査で訊ねた「オーナー満足度」、そして衝突テストの結果と全グレードに標準搭載された安全装備から判断した「安全性スコア」だ。これら4つの指標を組み合わせた総合スコアの順のランキングとなっている。

◆躍進の1位マツダ
 昨年4位と好位置につけていたマツダは、今年は同ランキング初の1位に躍進した。テスト対象となった7車種すべてがCR誌の「推奨」評価を獲得している。米CNBC(2月18日)は「マツダがコンシューマー・レポートのリストで初のトップに」と題し、マツダの健闘を称えている。

 昨年はパンデミックに見舞われたにもかかわらず、米市場での同社の販売実績は増加している。同社ラインナップのなかでも、3列シートのSUV「CX-9」とクロスオーバーSUV「CX-30」がとくに好調だ。


コンシューマー・レポート紙とは

コンシューマー・レポート(英語: Consumer Reports)は非営利の消費者組織であるコンシューマーズ・ユニオン(Consumers Union)が、1936年から発行しているアメリカ合衆国の月刊誌である。

独自の試験施設で行う消費財(幅広い製品やサービス)の比較検討調査の結果をレポートしている。そのほか、企業に対して製品やサービスの品質の向上、アメリカ合衆国連邦政府に対しては、規制法令の整備についても積極的に同誌を通じて訴えている。年間の調査費用は約2,100万米ドルで、毎月の発行部数は約400万部であり[2]、定期購読者は雑誌とウェブ版の合計で約700万部とされている。

レポートの独立性・公平性を維持するために、各号誌面には、コンシューマーズ・ユニオンが発行する雑誌、書籍、サービスを除いて、一般企業による広告を掲載することは一切なく、さらに記事を企業の広告目的に使用することすら一切認めていない。

毎年4月に発行される「自動車特集号(The annual Consumer Reports New Car Issue)」は最多の発行部数に及ぶ。同特集号に掲載された各メーカー・各自動車の乗り心地、性能に関する評価や、安全性・信頼性・リセールバリューなどのランキング結果は、北アメリカにおける新車・中古車販売に多大な影響を及ぼすとされる。

「コンシューマーズ・ユニオンは企業による広告を掲載することは一切なく、さらに記事を企業の広告目的に使用することすら一切認めていない」・・・これって凄い事ですよね~・・・公正を期し絶対に企業から買収されないことを是としているわけで、情報誌とはかくあるべしという見本ですね。

この、コンシューマーズ・ユニオンの目的は購買者が製品購買に当たり、類似製品の中からより良い商品を選ぶことを正しく補助するために完全に独立した中立機関として活動しているのです。

そんな公正な評価でMAZDAが2021年度の「最良の車を作るブランド」で首位に選ばれたことは自分がCX-30に乗っていることもあり、やっぱり素直に嬉しいです。

最近も、CX-30に乗って運転するたびに、「良いよね~・・・」とつぶやく自分に気づきます・・・笑。

車の良し悪しって、その時代、年齢年代で何を車に求めているのかで変わるものだな~…と感じています。
1991年からマツダ車に乗り続けて来た私ですが、本当に良い車を作る会社になったと感じています。
Posted at 2021/03/18 18:11:16 | コメント(0) | トラックバック(0) | 嬉しかった | 日記
2020年11月22日 イイね!

マツダが米国の非営利機関の調査で信頼性1位を獲得!


コンシューマー・レポートは非営利の消費者組織「コンシューマーズ・ユニオン」が発行している米国の月刊誌である。

以下青文字部分msnの記事より転載。

同誌では自動車メーカーに頼らず自らクルマを購入してテストし、自動車の信頼性に関する独自のランキングを作成している。同時に、年間約300万人のカスタマーレポートメンバーをオンライン製品調査に招待し、最大40のカテゴリーで製品の信頼性と満足度のデータを収集しているそうだから、同ランキングにはクルマのユーザーからの評価も反映されているものとみられる。これらのテスト・評価には年間2,700万ドルの費用がかかっているらしい。

11月19日に発表になったランキングでマツダが1位を獲得した。2位にはトヨタ、3位にはレクサスがランクイン。最下位は26位のリンカーンで、地元テスラは25位とあまり振るわなかった。ちなみにホンダは5位、スバルは8位、日産は13位。信頼性が高そうなイメージのメルセデス・ベンツは20位、ボルボは18位といった評価だ。マツダは2018年に第3位、2019年に第2位を獲得しているので、着々と順位を上げてきた格好だ。


私は、ニッサン・トヨタ・ホンダ・マツダと乗り継いできて、マツダ車のセンティアに乗ってから、これまで連続4台マツダの車を選んできたわけだが、車を買い替える時にマツダ以外を選べない理由は全くなく、30万km乗ったセンティアは廃車してもらって、次のデミオはその当時環境負荷の小さな車に乗り換えようとして、マツダ車で最も良い燃費の車という事が理由で購入に至った。

つまりマツダ以外の車を買う時に下取り価格が低いという理由は全く当て嵌まらず、好んでマツダの車を選んで来たのだ。

ニッサンのスカイライン2000GT-X(ハコスカ)から、トレノ・プレリュードと乗り継いでセンティアで初めてマツダの車に乗ったが、初めてマツダ車からマツダ車に乗り継いだのはマツダの車が故障も少なく、良く作ってあると思ったからであり仕事などでそれ以外の車(セルシオ等)にも乗っていたがその疲れないシートを始め、部品の寿命、故障は少ないことなどが理由となってマツダを乗り継ぐ理由になったのです。

今回アメリカの非営利機関の調査でマツダの車がナバーワンになったことは、嬉しいことですが、むしろ当然そうだろう!と私は言いたい・・・笑。

CX-30の購入を決めた時に、ディーラーでセールスマンに私は言いました。「この装備の充実、クオリティー・・・こんな値段で商売になるんですか?大丈夫ですか?」

クオリティーの高さ、作りの良さは一目で解りました・・・。

アメリカでの非営利機関の選ぶ信頼性の高さでのナンバーワンはMAZDAなのです・・・、この調査ではメルセデス・ベンツは20位ですからね、ベンツユーザーさんはそのことを真っすぐに受け止めるべきかもしれません。

何と言うか、いろんな人がいろんなことを言いますが、それはそれとして、非営利機関の調査であることを重く受け止めましょうね・・・、そんな訳で自分の見る目は強ち間違いではなかった・・・・そう感じて、とても嬉しく思いました。

マツダさんはこうした調査では常に上位にいるように、これからも頑張って真摯な車作りをお願いしたいと思います。ガンバレMAZDA!!!
Posted at 2020/11/22 21:31:27 | コメント(3) | トラックバック(0) | 嬉しかった | 日記

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何シテル?   11/03 10:03
銀河 遼です。よろしくお願いします。(宝塚とは無縁です) フリーランスの機械系エンジニアです。(面倒な仕事してる面倒くさいかもしれない人です) 3D・C...
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