↑セラ兄さん自画像
と厳しい一面も
ローズオニールさんの可愛らしい元祖キューピーと草薙素子さんの様な強い女性をイメージして描いてくれたそうです。
おデコの三菱マークもボクと一緒!
描いた夢とここにある今
色んな事を分かりはじめた
秋と沢山増えた冬
キューピーの山から探すセラ兄の夢
響けこの声よ響けこの心よ
涙枯れるまで
まだ出ぬ答え塗り続けて
涙晴れるまで
我がもとピー迷いながらも
描きかけの今
刻む証この手で
くさなぎもとピー、完成!
涙枯れるまで描き続けてくれて
セラ兄さん、ありがとう!
最後まで観てくれてありがとう。
\(^o^)/
すーみんさんが土産に買っていました。
昼食後、本題の日産を目指す前に屋上からの眺めです。
丸い日産車を多数発見!
やっぱり、お膝元だからですかね~?
日産本社ギャラリーに到着!
キューピーでぞろぞろ訪れると一般の方の迷惑になるので、
代表してボクとマクピーで見学してきました。
(^o^ゞ
あぶない刑事
レパード アルティマ
あぶ刑事と言えば、このF31レパードですね。
ボディサイズは4680×1690×1370(全長×全幅×全高mm)、ホイールベースは2615mm、
最高出力136kW(185PS)、最大トルク245Nm(25.0kgm)を発生する
V型6気筒DOHC 3.0リッター「VG30DE」エンジンを搭載をしています。
アルティマは、電子制御スーパーソニックサスペンション装備の最上級車グレードです。
1986年に放送していた時(ボクはまだ生まれてないけど)と同じボディーカラーでした。
こちらは、
さらばあぶない刑事の
Nissan GT-R 2014 Model
主人公のタカ&ユージが乗る覆面パトカーです。
2014モデルのPremium editionだそうです。
ボディカラーはゴールドフレークレッドパール。
内装色はセミアニリン本革/アンバーレッドとなっています。
あっ!こちらは、タカ。&ベッチです。
別のGT-Rのエンジンルームをショールームのお姉さんにを見せてもらいました。
観て下さい、チェーンカバーに
匠のプレートが
!(◎_◎;)
日産でこのエンジンを組み立てることができるのはわずか4人の方だそうです。
それからお姉さんに代わり☆アベッチ☆さんがライトの点灯デモをしてくれました。
( ^ω^ )
モーターショー等と違い、間近で実車に触れられるのは良いですね。
日産名車再生クラブ
10周年記念展示車両
説明文:nissan heritage collection onlineより
NISMO GT-R LM
’95年ル・マン 24時間レース 出場車
市販のスカイラインGT-RはアテーサE-TSを搭載した4WDの駆動方式ですが、NISMO GT-R LM は重量的に有利な2WD(駆動方式:FR)に改造されているのが特徴です。
22号車と23号車の2台がエントリーし、22号車(福山英朗/粕谷俊二/近藤真彦組)が総合10位・クラス5位となりました。
搭載のRB26DETTエンジンは、22号車はN1仕様に近い450馬力、23号車はN1仕様を200馬力程度上回る650馬力以上の最高出力を誇ったそうです。
ニッサン 240RS
1983年 モンテカルロラリー仕様
WRCへの参戦をにらんで、当時のグループB規定に基づく競技用車両としてS110型シルビアをベースに開発され、グループBの最低生産台数である200台あまりが生産されました。
海外での販売を念頭においたため、大半が左ハンドル仕様だったそうです。
搭載されるFJ24型2,340ccの自然吸気エンジンは、
50Φソレックスキャブレター×2基を装着した仕様で240馬力、ワークスカーのFJ24改に至っては275馬力に達しました。
優勝こそなかったものの、1983年ニュージーランドラリーで2位、1985年サファリラリーでは3位などの戦績を残しています。
このクルマは、240RSのデビュー戦1983年モンテカルロラリーのため、追浜特殊車両実験が今まさに送り出そうという仕様に合わせ、2006年に日産名車再生クラブが初めてレストアしたマシンだそうです。
その他、ミニカーを観たり、
スパイダーマンになってみたり
してギャラリーを楽しみました。
2次会は、残ったメンバーで…
ジュピピーは、エア参加でしたが…こんな写真をみせたら
ワイ、あんまし目立てへんなぁ〜〜。
なんや、兄貴のがやっぱりインパクトあるなぁ〜。
ワイ、電気始めたんか。。
そやなぁ、電気使うより発電して売ったほうが儲けれるわなぁ。
よっしゃ!会社立ち上げんで!
まずは資金集めや!兄貴!取り敢えずワイに5000万貸してくれや!
…なんて言いそう。
(´-`).。oO
そんなお金無いけどね。(笑)
最後まで観てくれてありがとう。
\(^o^)/
沢山の方に抱っこをしてもらいました。
コンパニオンのお姉さんでしょ
タタピーの提供でお送りします。
(^o^ゞ
こんばんは!、タタピーです。
今回は、
タミヤ
デコレーションシリーズの
ミニチュアワッフルコーン
ホイップの達人(ミルク)
トッピングの達人
(つぶつぶいちごミルクソース)
を採り合わせ、可愛らしい
ソフトクリーム&
ソフトクリームイチゴソース添え
を作っていきましょう。
調理の前に…
今回は初めての方もいらっしゃると思いますので、
材料の調達方法から始めましょう!
\(^o^)/
まずは、お近くの
タミヤ プラモデル ファクトリーに
足を運びましょう。
※近くにお店がない場合には、一般の模型店でも構いません。あらかじめお店で取り扱いしているか?確認して下さいね。
こちらのお店では、可愛い作例がディスプレイされていましたよ。
( ^ω^ )
スイーツデコレーションコーナー↑
ソフトクリーム以外にも様々なスイーツを作るための材料が揃っています。
タミヤ プラモデル ファクトリーでは、可愛いフェイクスイーツを製作するスイーツデコレーション講座のほか、
様々な講座が開かれていますので興味のある方は、お店に確認してみて下さいね。
(^.^)
いよいよ調理に入ります。
ワッフルコーンにホイップの達人を絞っていきます。
実は、このやり方では失敗でした。
( ;´Д`)
片手だと力が入らず綺麗に絞れないのです。
ホイップは、両手で慎重に絞らなくては綺麗な形に仕上がりません。
クリアファイルの上で練習をします。
まずまずですね。
( ^ω^ )
ワッフルコーンをスタンドに立て、両手で絞っていきますよ。
お好みでつぶつぶいちごミルクソースをトッピングして
完成です。