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ライチュウ@滋賀のブログ一覧

2018年09月26日 イイね!

ライコネンが先生かぁ・・・

ライコネンが先生かぁ・・・ザウバーは、2019年のドライバーとしてアンドニオ・ジョビナッツィを起用することを発表。ザウバーは、キミ・ライコネンとアントニオ・ジョビナッツィという新たなドライバーラインナップで2019年のF1世界選手権を戦う。

フェラーリの契約ドライバーであるアントニオ・ジョビナッツィは、ザウバーの現ドライバーであるマーカス・エリクソンとシートを争っていた。

イタリア出身のアントニオ・ジョビナッツィは、2016年のGP2シリーズをピエール・ガスリーに次ぐ2位で終えており、2017年には負傷したパスカル・ウェーレインの代役としてザウバーで2戦に出場している。

今年はザウバーでリザーブドライバーを務め、金曜日のフリー走行に出走するとともに、ハースとフェラーリでもテストを行っていた。

アントニオ・ジョビナッツィの2019年のザウバーとの契約は、2016年のGP2以来となるフルタイムのレース契約となる。また、ヤルノ・トゥルーリとビタントニオ・リウッツィがグリッドに並んだ2011年以来のイタリア人F1ドライバーとなる。

ザウバーは、アントニオ・ジョビナッツィは“若手を発掘して育てるというチームの伝統”に合致するとし、それはタイトルスポンサーのアルファロメオとのプロジェクトにおいて特に重要なこととしている。

アントニオ・ジョビナッツィは「アルファロメオ・ザウバーF1チームに加わることを嬉しく思う。夢が叶った。このチームとレースをするチャンスを得ることができて本当に嬉しい」とコメント。

「イタリア人として、僕たちのスポーツでアルファロメオのような象徴的な成功したブランドを代表することは僕にとって大きな栄誉だ」

「今回の素晴らしいチャンスをくれたスクーデリア・フェラーリとアルファロメオ・ザウバーF1チームに感謝したい。やる気は十分だ。一緒に最高の結果を達成するために取り組み始めるのが待ち切れない」

フェラーリは、ザウバーとの技術提携とアルファロメオを通したスポンサーシップの一環としてドライバーを1名指名できるとされており、今年はシャルル・ルクレールをザウバーで走らせていた。

ザウバーのチームプリンシパルを務めるフレデリック・ヴァスールは、キミ・ライコネンの起用はフェラーリとは無関係であるとし、ザウバーの“フェラーリ”席をジョビナッツィが獲得したことを暗示している。

「2019年のフルドライバーラインナップを発表できることをとても嬉しく思う」とフレデリック・ヴァスールはコメント。

「最初に我々はキミ・ライコネンと契約した。彼は非常に経験豊富なドライバーであり、我々のクルマの開発に貢献し、チーム全体の進歩を加速させてくれるだろう」

「アルファロメオとともに、我々はシャルル・ルクレールの後任としてアントニオ・ジョビナッツィを迎えることを嬉しく思う」

「我々はすでに彼と仕事をする機会があり、彼には素晴らしいポテンシャルがあることが証明されている」

マーカス・エリクソンは、ザウバーで4シーズンを過ごした後、レースシートを失うことになったが、サードドライバー兼ブランドアンバサダーとしてチームに残ることになる。

マーカス・エリクソンは「この道を継続したかったけど、キミ・ライコネのようなドライバーが加入することはチーム全体にとって素晴らしい機会だ」とコメント。

「今後も僕はこれまでのように全面的な献身とサポートでチームの発展に貢献していきたい」

ライコネンには先生役となって貰い、ジョビナッツィを指導して貰う為にザウバーに移籍されたみたいな感じっすね

コレで、ザウバーの"フェラーリBチーム化"が一段と進んだのは間違いないっすね
Posted at 2018/09/26 18:55:07 | コメント(1) | トラックバック(0) | F1 | ニュース
2018年09月25日 イイね!

舌の根の乾かぬうちに

舌の根の乾かぬうちに『マクラーレン 「ホンダとインディカーで再びレースがしたい」』

マクラーレンは、インディカーでホンダのエンジンを確保するという大きなハードルを克服したようだ。

マクラーレンは、F1でホンダとのパートナーシップに失敗し、最近ではフェルナンド・アロンソがホンダのライバルであるトヨタからFIA 世界耐久選手権(WEC)に参戦していることから、ホンダがマクラーレンのインディカー参戦の際にエンジンを供給するのは難しいと考えられている。

マクラーレン・ホンダ時代、フェルナンド・アロンソを含め、マクラーレンの上層部はホンダのF1エンジンを繰り返し批判しており、パートナーシップは3年間で崩壊し、今年からマクラーレンはルノーのカスタマーとなっている。

マクラーレンは、ホンダのエンジンを搭載するアンドレッティ・オートスポーツとのパートナーシップを目指してるが、ホンダのエンジンを搭載できないことでシボレーを積むのではないかとも噂されている。

だが、マクラーレンのCEOを務めるザク・ブラウンはF1での“歴史”関わらず、ホンダとの契約は差し迫っていると Racer に語った。

「我々は決定に近づいている。そうだね、我々はホンダと仕事できれば嬉しいだろう」とザク・ブラウンはコメント。

「インディカーには2つの素晴らしいマニュファクチャラーがいるし、両社とも素晴らしい仕事をしている」

「我々はホンダと再びレースがしたい。彼らは素晴らしいエンジンを造り、インディカーで多くのレースで勝利を収めているし、それが我々の目指す方向であるならば、我々はホンダとレースをすることを躊躇うことはない。我々はやりたいことを模索する過程で両方のメーカーと話をしてきた」

「我々はシリーズにマクラーレンが復帰すること、そして、フェルナンドに関するインディカーとファンからの熱意をとても嬉しく思い、動かされてきた」

今シーズン末でF1を離れるフェルナンド・アロンソは、来年の中盤までトヨタとのWECプログラムがあるが、それ以外の2019年の活動についてはまだ決定していない。インディカーへのフル参戦が叶わない場合は、インディ500のみに参戦する可能性もある。

また、ザク・ブラウンは、ランド・ノリスと交代するカタチでマクラーレンのF1シートを失うストフェル・バンドーンもマクラーレンのインディカーのプロジェクトの一員になる可能性があることを明らかにした。

「彼は非常に速いドライバーであり、非常に一貫している。彼は素晴らしいスポーツカーのドライバー、素晴らしいインディカーのドライバーになると思う。彼は優れたF1ドライバーだったと思ってるが、とにかく我々は困難な2年間を過ごした」

「もちろん、彼がと契約を更新しないのは難しいことだが、彼はプロだ。我々は彼のファンだ。マクラーレンは間違いなく他のレースシリーズでストフェルとレースをするだろうし、マクラ-レンとの彼のストーリーを継続できれば素晴らしいと思う」

Racer は「ザク・ブウランとマクラーレンは2019年にインディカー・プログラムを進めるかどうかの最終決定を今後数週間を決断する」と締めくくった。

成績不振の原因をすべてホンダエンジンのせいにしたクセに、舌の根の乾かぬうちにこの発言ですからねぇ┐(´д`)┌ヤレヤレ

CEOを務めるザク・ブラウンはマーケティングスペシャリストだったかも知れやせんが、レース界では素人以下っすよね
Posted at 2018/09/25 06:59:43 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 | ニュース
2018年09月24日 イイね!

それならいっその事・・・

それならいっその事・・・『F1 qualifying set for Q4 introduction in 2019』

F1は、2019年から予選にQ4セッションを追加すると Auto Motor und Sport が報じている。

現在の予選は3つのセッションに分けられており、18分間のQ1で15台、Q2で10台に絞り込まれ、Q3でポールポジションをかけたタイムアタックが実施されている。

しかし、2019年は予選フォーマットが変更され、新たにQ4セッションが追加されると同誌は報道。

リバティメディアはより緊張感が生まれることを期待しているという。

Q1で15台、Q2で10台に絞り込まれるまでは変わらないが、Q3ではトップ8が決定し、最終Q4セッションでポールポジションが争われることになるという。この報道が正しければ、Q3で脱落するマシンは2台だけとなる。

ただ4分割されるだけで、何処に緊張感が生まれるんすかねぇ?ゥ─σ(・´ω・`*)─ン…

それならいっその事インディカーシリーズと同じく、ランキングでA・Bグループに分け、トップ12、ファスト6とした方が、ショー的要素が増えてエエんやないんすかねぇ?
Posted at 2018/09/24 19:19:56 | コメント(1) | トラックバック(0) | F1 | ニュース
2018年09月24日 イイね!

流石は遺伝子を受け継ぐ者

流石は遺伝子を受け継ぐ者『Red Bull Ring F3: Shwartzman denies Schumacher hat-trick』

ミック・シューマッハは、レッドブル・リンクで開催されたヨーロッパF3選手権のレース1とレース2で優勝。レース3も2位表彰台を獲得し、残り1イベント・3レースを残してチャンピオン獲得のためのリードを49ポイントに広げた。

7度のF1ワールドチャンピオンであるミハエル・シューマッハの息子ミック・シューマッハ(19歳)は、2年目となるヨーロッパF3選手権でブレイク。

第5戦スパ・フランコルシャンのレース3で初優勝を飾ると、第6戦シルバーストーンのレース2、第7戦ミサノのレース1でも優勝。第8戦ニュルブルクリンクでは3戦全勝を果たしてランキング2位でレッドブル・リンクの乗り込んだ。

今週末に開催された第9戦レッドブル・リンクでは、ウェットコンディションで行われたレース1で優勝してランキング首位に浮上。日曜日のレース2でも優勝して5連勝で8勝目。レース3では2位表彰台と連勝はストップしたが、ランキング2位のダニエル・ティクトゥムとのポイント差は4ポイントまで拡大した。

ミック・シューマッハは、トロロッソ・ホンダが2019年のドライバーとして獲得を狙っているとされているが、レッドブルは育成ドライバーのダニエル・ティクトゥムを起用したいと考えている。

だが、ミック・シューマッハは今季のヨーロッパF3選手権を3位以上で終えればF1参戦に必要が40ポイントのスーパーライセンスポイントを満たす一方で、ダニエル・ティクトゥムはたとえチャンピオンを獲得しても40ポイントには到達しない。

ミック・シューマッハは、フォーミュラカーでの経験を積むために2019年はF2に参戦すると考えられている。

Result - Race1
1 4 Mick Schumacher PREMA Theodore Racing 35:30.307

2 10 Robert Shvartzman PREMA Theodore Racing 35:31.210 +00.903
3 39 Alex Palou Hitech Grand Prix 35:36.118 +05.811
4 8 Marcus Armstrong PREMA Theodore Racing 35:43.218 +12.911
5 62 Ferdinand Habsburg Carlin 35:45.812 +15.505
6 44 Jüri Vips Motopark 35:47.434 +17.127
7 23 Jonathan Aberdein Motopark 35:47.563 +17.256
8 27 Daniel Ticktum Motopark 35:49.716 +19.409
9 13 Fabio Scherer Motopark 35:55.171 +24.864
10 9 Jehan Daruvala Carlin 35:57.025 +26.718
11 11 Sacha Fenestraz Carlin 35:58.593 +28.286
12 1 Guanyu Zhou PREMA Theodore Racing 35:58.923 +28.616
13 77 Ben Hingeley Hitech Grand Prix 36:00.044 +29.737
14 3 Sebastian Fernandez Motopark 36:01.648 +31.341
15 33 Marino Sato Motopark 36:05.149 +34.842
16 16 Nikita Troitckii Carlin 36:09.909 +39.602
17 25 Sophia Flörsch Van Amersfoort Racing 36:16.030 +45.723
18 15 Keyvan Andres Van Amersfoort Racing 36:20.235 +49.928
19 24 Ameya Vaidyanathan Carlin 36:27.967 +57.660
20 17 Julian Hanses Carlin 36:28.408 +58.101
21 12 Artem Petrov Van Amersfoort Racing 36:31.234 +1:00.927
22 65 Enaam Ahmed Hitech Grand Prix 36:34.315 +1:04.008
23 7 Ralf Aron PREMA Theodore Racing 34:41.300 +2 Laps

RE-LIVE: 1st race FIA Formula 3 / Spielberg


Result - Race2
1 4 Mick Schumacher PREMA Theodore Racing 35:47.756

2 8 Marcus Armstrong PREMA Theodore Racing 35:48.104 +00.348
3 10 Robert Shvartzman PREMA Theodore Racing 35:48.503 +00.399
4 44 Jüri Vips Motopark 35:48.896 +00.393
5 7 Ralf Aron PREMA Theodore Racing 35:50.219 +01.323
6 23 Jonathan Aberdein Motopark 35:53.007 +02.788
7 13 Fabio Scherer Motopark 35:53.331 +00.324
8 62 Ferdinand Habsburg Carlin 35:55.396 +02.065
9 1 Guanyu Zhou PREMA Theodore Racing 35:56.381 +00.985
10 25 Sophia Flörsch Van Amersfoort Racing 35:57.093 00.712
11 65 Enaam Ahmed Hitech Grand Prix 35:57.630 +00.537
12 77 Ben Hingeley Hitech Grand Prix 35:58.973 +01.343
13 33 Marino SatoMotopark 35:59.641 +00.668
14 17 Julian Hanses Carlin 36:00.185 +00.544
15 24 Ameya Vaidyanathan Carlin 36:01.849 +01.664
16 11 Sacha Fenestraz Carlin 32:04.320 +2 Runden
17 27 Daniel Ticktum Motopark 32:04.613 +00.293
18 9 Jehan Daruvala Carlin 32:05.056 +00.443

NOT QUALIFIED
9 Alex Palou Hitech Grand Prix
12 Artem Petrov Van Amersfoort Racing
16 Nikita Troitckii Carlin
3 Sebastian Fernandez Motopark
15 Keyvan Andres Van Amersfoort Racing

RE-LIVE: 2nd race FIA Formula 3 / Spielberg


Result - Race3
1 10 Robert Shvartzman PREMA Theodore Racing 35:25.183

2 4 Mick Schumacher PREMA Theodore Racing 35:25.998 +00.815
3 23 Jonathan Aberdein Motopark 35:33.095 +7.097
4 27 Daniel Ticktum Motopark 35:33.627 +00.532
5 8 Marcus Armstrong PREMA Theodore Racing 35:35.487 +1.860
6 62 Ferdinand Habsburg Carlin 35:37.724 +2.237
7 9 Jehan Daruvala Carlin 35:38.252 +00.528
8 44 Jüri Vips Motopark 35:42.604 +4.352
9 7 Ralf Aron PREMA Theodore Racing 35:43.553 +00.949
10 39 Alex Palou Hitech Grand Prix 35:44.084 +00.531
11 1 Guanyu Zhou PREMA Theodore Racing 35:48.388 +4.304
12 13 Fabio Scherer Motopark 35:49.478 +1.090
13 15 Keyvan Andres Van Amersfoort Racing 35:52.126 +2.648
14 12 Artem Petrov Van Amersfoort Racing 35:53.789 +1.663
15 25 Sophia Flörsch Van Amersfoort Racing 35:54.397 +00.608
16 3 Sebastian Fernandez Motopark 35:55.014 +00.617
17 16 Nikita Troitckii Carlin 35:58.303 +3.289
18 65 Enaam Ahmed Hitech Grand Prix 35:59.213 +00.910
19 17 Julian Hanses Carlin 35:59.856 +00.643
20 77 Ben Hingeley Hitech Grand Prix 36:01.907 +2.051
21 33 Marino Sato Motopark 36:05.943 +4.036
22 24 Ameya Vaidyanathan Carlin 36:06.618 +00.675

NOT CLASSIFIED
11 Sacha Fenestraz / FRA Carlin

RE-LIVE: 3rd race FIA Formula 3 / Spielberg


流石は帝王と呼ばれた男の遺伝子を受け継ぐ者

来季は是非ともF2で、その走りを7見せて欲しいっすよねヾ(@⌒▽⌒@)ノ
Posted at 2018/09/24 06:55:44 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 | ニュース
2018年09月22日 イイね!

入札を!ι(◎д◎υ)ノ

入札を!ι(◎д◎υ)ノ『Hankook confirmed as Pirelli’s rival for 2020 F1 tyre contract』

ハンコックは、2020年以降のF1公式サプライヤーへの入札を行ったことが明らかになった。

現在、F1の公式タイヤサプライヤーを務めるピレリの契約は2019年末で期限を迎える。そのため、FIA((国際自動車連盟)は今年7月に2020年以降のF1公式サプライヤーの入札プロセスを開始していた。

ピレリはすでに継続の意向を示しており、入札が成功した場合、現在の商業契約をベースとしてF1へのタイヤ供給を続けていくことになる。

2020年以降のF1タイヤこう供給への入札期限は8月31日だったが、FIA会長のジャン・トッドは、2020年からのF1公式タイヤサプライヤーへの入札に複数のメーカーから申請があったことを認める。

FormulaSpy は、韓国のタイヤメーカーであるハンコックが申請を行い、FIAから最初の技術要件と安全要件を満たしていることを認められたと報道。今後、ピレリとハンコックの申請はF1の商業権保有者へと進められ、検討と交渉が行われていくという。

F1公式タイヤサプライヤーの契約は2020年から2023年までとなるが、そこには一つの障壁がある。F1は2021年から18インチの扁平タイヤを導入するが、2020年は13インチのタイヤを製造しなければならない。

FIAから最初の技術要件と安全要件を満たしていることを認められたと報道されているようなんすが・・・

何か”胡散臭い”っすよねぇ?
Posted at 2018/09/22 18:10:48 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 | ニュース

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何シテル?   08/25 10:46
ライチュウ@滋賀です。よろしくお願いします。 コレが、3(4?)回目の再登録です(笑) このHNと住所、乗ってるクルマにピン!と来たら、お友達の再申...
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