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2018年06月17日 イイね!

2018/19 24 Hours ofLe Mans Final Classification

2018/19 24 Hours ofLe Mans Final Classification2018/19 24 Hours ofLe Mans Final Classification

第86回ル・マン24時間耐久レースは6月16日、フランス、ル・マンのサルト・サーキットで現地時間15時にスタートしたレースは、トヨタが悲願の優勝を1-2フィニッシュで達成

最後のピットイン時に、ジャッキアップしたままホイールを空転させながらもペナルティとならなかったと言う疑惑を残したセバスチャン・ブエミ/中嶋一貴/フェルナンド・アロンソ組8号車トヨタTS050ハイブリッドがトップチェッカーを受け、1スティント多く走行する事になり、ガス欠を防ぐためにペースダウンして走行したが燃料消費量の違反でピットストップさせられたマイク・コンウェイ/小林可夢偉/ホセ-マリア・ロペス組7号車トヨタTS050ハイブリッドが2位に

LMP1プライベータートップは、スタート直後のクラッシュからの追い上げを見せたアンドレ・.ロッテラー/ニール・ジャニ/ブルーノ・セナ組3号車レベリオンR13・ギブソンが表彰台の一角を獲得

LMP2はロマン・フシノフ/アンドレア・ピッツィオーラ/ジャン-エリック・ベルニュ組のGドライブ・レーシング26号車がクラス優勝(総合番手)を果たし、ファン・パブロ・モントーヤの乗るユナイティド・オートスポーツのリジェJSP217・ギブソン 32号車は位(総合番手)フィニッシュ

ジェンソン・バトンの乗ったSMPレーシング11号車は、残り1時間を切った辺りでエンジンブローに見舞われリタイアに

LMGTE Proは、1971年のル・マンに参戦したワイドボディーのポルシェ917/20に施された、特徴的な”ピンク・ピッグ”を纏ったカラーポルシェ GTチーム92号車、LMGTE Amはデンプシー・プロトンレーシング77号車のポルシェ 911 RSRがそれぞれトップチェッカーを受ける

LMGTEクラスに出場している、澤圭太を擁するクリアウォーター・レーシングの61号車フェラーリ488 GTEは総合38番手、石川資章率いるMRレーシングの70号車フェラーリは総合40番手でフィニッシュ

1 8 Toyota Gazoo Racing Toyota TS050 - Hybrid LMP1 H

2 7 Toyota Gazoo Racing Toyota TS050 - Hybrid LMP1 H

3 3 Rebellion Racing Rebellion R13 - Gibson LMP1

4 1 Rebellion Racing Rebellion R13 - Gibson LMP1
5 26 G-Drive Racing Oreca 07 - Gibson LMP2

6 36 Signatech Alpine Matmut LAlpine A470 - Gibson MP2
7 39 TDS Racing Oreca 07 - Gibson LMP2
8 28 Graff-SO24 Oreca 07 - Gibson LMP2
9 32 United Autosports Ligier JSP217 - Gibson LMP2

10 37 Jackie Chan DC Racing Oreca 07 - Gibson LMP2
  ・
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17 92 Porsche GT Team Porsche 911 RSR LMGTE Pro

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28 77 Dempsey - Proton Racing Porsche 911 RSR LMGTE Am

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38 61 Clearwater Racing Ferrari F488 GTE LMGTE Am

  ・
40 70 MR Racing Ferrari F488 GTE LMGTE Am


Retired
11SMP Racing BR Engineering BR1 - AER LMP1












8号車を勝たせるために7号車のみペナルティを科したりと、FIAの忖度が働いたレースに見え、面白さも半減でしたねぇ(o´_`o)ハァ・・・
Posted at 2018/06/17 22:03:47 | コメント(1) | トラックバック(0) | WEC | ニュース
2018年06月17日 イイね!

2018ル・マン24時間 決勝12時間経過順位

2018ル・マン24時間 決勝12時間経過順位2018ル・マン24時間 決勝12時間経過順位

第86回ル・マン24時間耐久レースは6月16日、フランス、ル・マンのサルト・サーキットで現地時間15時にスタートし、12時間が経過

マイク・コンウェイ/小林可夢偉/ホセ-マリア・ロペス組7号車トヨタTS050ハイブリッドがトップを走行。2番手にはセバスチャン・ブエミ/中嶋一貴/フェルナンド・アロンソ組8号車トヨタTS050ハイブリッドが続き、トヨタがワン・ツーと、予想通りの展開に

3番手には3号車レベリオンが4周遅れで続き、ジェンソン・バトンの乗るSMPレーシングの11号車は、序盤のトラブルから、総合54番手を走行

LMP2クラスはGドライブ・レーシングの26号車が総合5番手を走行し、ファン・パブロ・モントーヤの乗るユナイティド・オートスポーツのリジェJSP217・ギブソン 32号車は総合14番手を走行中

LMGTE Proはポルシェ GTチームの、LMGTE Amはデンプシー・プロトンレーシングのポルシェ 911 RSRがそれぞれトップを走行中

LMGTEクラスに出場している、澤圭太を擁するクリアウォーター・レーシングの61号車フェラーリ488 GTEは総合47番手(クラス8番手)、石川資章率いるMRレーシングの70号車フェラーリは総合53番手(クラス11番手)を走行中

Classification (Hour 12)
1 7 Toyota Gazoo Racing Toyota TS050 - Hybrid LMP1 H
2 8 Toyota Gazoo Racing Toyota TS050 - Hybrid LMP1 H
3 3 Rebellion Racing Rebellion R13 - Gibson LMP1
4 1 Rebellion Racing Rebellion R13 - Gibson LMP1
5 26 G-Drive Racing Oreca 07 - Gibson LMP2
6 36 Signatech Alpine Matmut LAlpine A470 - Gibson MP2
7 23 Panis Barthez Competition Ligier JSP217 - Gibson LMP2
8 48 Idec Sport Oreca 07 - Gibson LMP2
9 28 Graff-SO24 Oreca 07 - Gibson LMP2
10 39 TDS Racing Oreca 07 - Gibson LMP2
  ・
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14 32 United Autosports Ligier JSP217 - Gibson
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24 92 Porsche GT Team Porsche 911 RSR LMGTE Pro
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36 77 Dempsey - Proton Racing Porsche 911 RSR LMGTE Am
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47 61 Clearwater Racing Ferrari F488 GTE LMGTE Am
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53 70 MR Racing Ferrari F488 GTE LMGTE Am
54 11SMP Racing BR Engineering BR1 - AER LMP1

2018 24 Hours of Le Mans - Race start
Posted at 2018/06/17 10:35:59 | コメント(0) | トラックバック(0) | WEC | ニュース
2018年06月16日 イイね!

2020年導入の新LMP1規則の概要を発表!

2020年導入の新LMP1規則の概要を発表!『WEC fleshes out 'hypercar' vision for 2020 rules』

世界耐久選手権(WEC)は、2020年に導入される予定の新しいレギュレーションについて、その方向性を明らかにした。
 
WECは、2020/21シーズンにLMP1クラスに相当するトップクラスに新しい技術規則を導入する予定だ。このレギュレーションは、11月に確定されることになっている。
 
LMP1に代わる新しいクラス(名前は未定)では、マシンにそれぞれのメーカーの市販車のイメージを投影することができ、車両を判別しやすくなるという。しかしながら、市販車のデザインは空力よりも”優先”されなければならず、これまで以上にマシンのフロア下でダウンフォースを発生させるように設定されている。
 
コスト削減も重要なポイントだったが、”近年の”LMP1クラスの予算の4分の1になるという目標以上の、具体的な数字は明かされなかった。ホモロゲーション手続きの一新と、予算が自然に減るような技術規則によってコストが管理されるとのことだ。
 
また、WEC側は新LMP1クラスのレギュレーションが5年間は固定されると強調しており、メーカーにとっては魅力的であると信じていると説明した。
 
新LMP1クラスは、ハイブリッドシステムの搭載を継続。マシンのフロントにKERS(MGU-K:運動エネルギー回生システム)を搭載し、4輪駆動となる。燃料を制限することにより、ル・マンでのラップタイムを3分20秒台にすることを目標としているようだ。
 
”理想的”なエンジン開発競争を生むため、エンジン選択などに制限はないという。一方で、メーカーによって開発されたハイブリッドシステムには共通のECUが装備される上、指定価格で全プライベーターが購入できるようになるようだ。
 
FIAのジャン・トッド会長は次のように語った。

「2020/21シーズンに向けて発効するWECの新しいレギュレーションは、FIAやACO(フランス西部自動車クラブ)、メーカーやチームの懸命な作業の結果生まれたものだ」

「これにより、長期的で安定した耐久レースのプラットフォームが提供される。将来的なテクノロジーのショーケースとして、費用対効果の高いステージであり続けるだろう」
 
WECのCEOを務めるジェラルド・ヌブーは、コスト効率が新しいルールにおいての鍵だと付け加えた。

「ACOとFIAによって発表された新しいレギュレーションの方向性は、非常にポジティブなものだ」

「2020年から2024年のレギュレーションは技術的に興味深いだけではなく、持続可能であり、予算がコントロールされていることが鍵となる」

「我々は世界的なメーカーと国際的なチームがWECに加わってくれると自信を持っており、彼らが最高レベルの争いを見せられるような要素を完備していると確信している。そして、もちろんその争いの最高峰はル・マン24時間レースとなる」
 
またWECはIMSAウェザーテックスポーツカー選手権も、この新ルールの策定に参画していると認めている。
 
新しいルールについての議論には現在LMP1クラスに参戦する唯一のマニュファクチャラーであるトヨタだけでなく、マクラーレンやアストンマーチン、フェラーリ、フォードが参加していたと考えられている。







ついに1990年代後半から2000年代前半のGTPプロトタイプに類似したマシンへと変わっていくんすねぇ

トヨタは先手を打って、GRスーパースポーツコンセプトを公開してるんすが、どうせならマツダは次期RX-7を規定に合致する車として開発して、再びル・マンに雄姿を見せて欲しいし、ホンダにもNSXをベースとして・・・

更にニッサンにも、かつてのR390のようなマシン(?)を次期フェアレディZとして登場させて、NISSAN GT-R LM NISMOの汚名返上して欲しいっすよねヾ(@⌒▽⌒@)ノ
Posted at 2018/06/16 07:24:44 | コメント(1) | トラックバック(0) | WEC | ニュース
2018年06月16日 イイね!

2020-21年のWEC参戦に興味

2020-21年のWEC参戦に興味『Button planea un futuro a largo plazo en el WEC: "Sí, me gustaría"』

2018年、スーパーGTと並行してWEC世界耐久選手権“スーパーシーズン”に参戦しているジェンソン・バトンは、WECが新たな自動車メーカー参画を促すべく策定を進めている新LMP1レギュレーションに興味があると語った。

2018年、スーパーGT500クラスへフル参戦しながら、WECにSMPレーシングから参戦するバトンは、自身の役割は2020-21年シーズンから発行される新レギュレーション下で、チームがポテンシャルを発揮できるよう準備を整えることだとも述べた。

この新レギュレーションの詳細については現地15日(金)に、ル・マン24時間の会場で発表される予定だが、先にFIAが発表した概要ではLMP1の年間予算を現行の4分の1とすること、“ハイパーカー”コンセプトを採用することで、ブランドのイメージに合わせたデザインの自由化を図ることなどが盛り込まれている。

現在、バトンとSMPレーシングの契約は2019年6月のル・マンを最終戦とする“スーパーシーズン”限りとなっているが、新レギュレーション採用後もWECに参戦したいかとの問いかけに「もちろんだ」と応じた。

「自動車メーカーとともにル・マン24時間を戦う時、自分がどのカテゴリー出身かは関係ない。どれだけ長くF1に参戦し、何を成し遂げていても関係ないんだ。彼らが求めているのは耐久レースでの経験だからね」

「これは素晴らしいことだし、今後数年はその経験を積むことになるかもね。ただ、今回は単純に経験を積みに来たわけじゃないんだ。(ベストリザルト獲得へ)挑戦し自分たちのベストを尽くすために来た」

現在はアメリカ・カリフォルニア州に住居を構えているバトンは、2018年シーズン開幕前、IMSAウェザーテック・スポーツカーチャンピオンシップに参戦するのではないかと報じられていた。その際は、アキュラ・チーム・ペンスキーからシリーズの耐久ラウンドにのみ出場するとされていた。

しかし、最終的にバトンはIMSAではなくスーパーGT参戦を決断。山本尚貴とともにRAYBRIG NSX-GTをドライブし、第3戦終了時点でドライバーズランキングトップにつけている。

「IMSA参戦も考えたけど、一番の目標はスーパーGTを戦うことだった。僕にとってGT500マシンは素晴らしいものだし、バトルもハイレベルだからね」

「僕はホンダの一員だし、ホンダのアンバサダーでもある。だからスーパーGTで戦うのは自然な流れだった」

「ホンダはアキュラとしてIMSAを戦っているけど、スーパーGTのほうがよりコンペティティブだと思ったんだ。その考えは正しかったし、3戦を終えてポイントリーダーに立つこともできている」

「そのあとに、ここ(WEC)でレースを戦える可能性が浮上したんだ。(SMPレーシングが使用している)BRエンジニアリングBR1のテストに参加した友人と話した時、『あれはいいクルマだぞ』と言われた」

「だからチームにコンタクトを取り、彼らも僕をマシンに乗せることに興味を持ってくれた。そして、いま僕たちはここにいる」

バトンがドライブするSMPレーシングの11号車BRエンジニアリングBR1・AERは、ル・マン24時間の予選で総合7番手を獲得している。

現行規定のLMP1では、ホンダが参戦することは無いでしょうが、FIAが提言しているハイパーカーコンセプトやと、NSXをベースとして開発が出来そうなので、参戦は有り得るかも知れやせんよねぇ?

そうすればバトンも、ホンダのワークスドライバーとして戦えるので、エエと思うんすがねぇ(^^;

それが無理やとしても、今年のル・マンでの走り次第では、何処かのメーカーから声が掛かるかも知れやせんよね
Posted at 2018/06/16 06:55:01 | コメント(0) | トラックバック(0) | WEC | ニュース
2018年06月15日 イイね!

予選総合結果

予選総合結果『Le Mans 24h: Toyota seals pole after Nakajima flyer』

サルトサーキットで行われている2018ル・マン24時間レース。予選の最終セッションが行われ、8号車TOYOTA TS050 HYBRID(セバスチャン・ブエミ/中嶋一貴/フェルナンド・アロンソ)がポールポジションを獲得。7号車(マイク・コンウェイ/小林可夢偉/ホセ・マリア・ロペス)が2番手に続き、TOYOTA GAZOO Racingがフロントロウを独占した。

 予選2回目の途中に47号車CETILAR VALLORBA CORSEが大クラッシュを喫し、ガードレール修復等のため早めにセッションが打ち切られ、予選3回目のスケジュールが変更された。最終セッションは30分延長され現地時間の21時30分から開始された。

 この時点で暫定トップにつけていた8号車TOYOTA TS050 HYBRIDは中嶋一貴が乗り込みタイムアタックを実施。前日のタイムを2秒近く更新する3分15秒377を叩き出した。

 またレベリオン・レーシングの2台も前日を上回るタイムを記録し、トマス・ローラン/マティアス・ベッシェ/グスタボ・メネゼスの3号車が3分18秒252で3番手、アンドレ・ロッテラー/ニール・ジャニ/ブルーノ・セナが乗り込む1号車が3分19秒449で4番手につけた。

 LMP2クラスもロイック・デュバルがメンバーに加わっている28号車TDSレーシングが3分24秒816でクラストップに浮上した。

 ただ、予選2回目同様にコースオフするマシンが多く、67号車フォードGTはテルトルルージュのS字部分でコースオフ。開始35分が過ぎたところでは、昨年のレースで総合優勝争いをする活躍をみせたジャッキー・チェンDCレーシングの38号車がダンロップシケインでスピン。グラベルにマシンを止めてしまい、その回収のためスローゾーンが設けられた。また開始50分を過ぎたところでは35号車SMPレーシングの左リヤタイヤがパンクするなど、トラブルやアクシデントは後を絶たなかった。

 さらに開始1時間を過ぎたあたりから、コース各所で雨が確認されるようになり、公式映像も雨粒を捉えるようになると、その雨脚は次第に増していき、残り30分を迎えるあたりではワイパーを使い出すマシンも増えた。

 また、時折アクシデントやトラブルによりスローゾーンが設けられることもあり、特にセッション後半はベストタイムを更新するマシンが現れず。結局、上位の順位が入れ替わらないままチェッカーフラッグが出され、セバスチャン・ブエミ/中嶋一貴/フェルナンド・アロンソの8号車がポールポジションを獲得。マイク・コンウェイ/小林可夢偉/ホセ・マリア・ロペスの7号車が2番手となり、TOYOTA GAZOO Racingは2年連続でフロントロウを独占した。3番手には1号車のレベリオンが続き、ジェンソン・バトンが乗る11号車SMPレーシングは総合7番手となった。

 LMP2クラスは最終セッションで逆転した28号車TDSレーシングがそのままトップを死守。激戦が予想されるLMGTE Proクラスは1秒以内に4台がひしめく激戦となったが、初日にトップタイムを記録していた91号車ポルシェ911 RSRがクラストップを死守。2番手に92号車ポルシェ911 RSRが続き、今回スペシャルカラーで臨んでいる2台がワンツーを独占した。LMGTE AmクラスはDENPSEY-PROTON RACINGの88号車ポルシェがクラストップとなった。

Qualifying Practice
1 8 Toyota Gazoo Racing Toyota TS050 - Hybrid LMP1 H 3:17.270 3:18.021 3:15.377
2 7 Toyota Gazoo Racing Toyota TS050 - Hybrid LMP1 H 3:17.377 3:19.860 3:17.523 +2.00
3 1 Rebellion Racing Rebellion R13 - Gibson LMP1 3:19.662 3:23.261 3:19.449 +4.072
4 17 SMP Racing BR Engineering BR1 - AER LMP1 3:19.483 3:27.288 3:22.121 +4.106
5 3 Rebellion Racing Rebellion R13 - Gibson LMP1 3:19.945 3:22.000 3:24.156 +4.568
6 10 Dragonspeed BR Engineering BR1 - GibsonLMP1 3:21.110 4:05.947 3:23.413 +5.733
7 11 SMP Racing BR Engineering BR1 - AER LMP1 3:21.408 3:22.548 - +6.031
8 4 Bykolles Racing Team Enso CLM P1/01 - Nismo LMP1 3:22.505 3:25.330 3:42.221 +7.128
9 6 CEFC TRSM Racing Ginetta G60-LT LMP1 3:30.339 3:24.343 3:23.757 +8.380
10 48 Idec Sport Oreca 07 - Gibson LMP2 3:24.956 3:29.270 3:24.842 +9.465
  ・
  ・
  ・
24 32 United Autosports Ligier JSP217 - Gibson 3:30.347 3:28.159 3:29.299 +12.782
  ・
  ・
31 91 Porsche GT Team Porsche 911 RSR LMGTE Pro 3:47.504 3:51.150 3:50.141 +32.127
  ・
  ・
44 88 Dempsey - Proton Racing Porsche 911 RSR LMGTE Am 3:50.728 4:09.946 3:56.232 +35.351

54 61 Clearwater Racing Ferrari F488 GTE LMGTE Am 3:55.076 3:55.727 3:53.409 +38.032

2018 24 Hours of Le Mans - Toyota claimed the pole position


TOYOTA GAZOO Racing WEC 2018-19 Round2 24 hours of Le Mans:first


TOYOTA GAZOO Racing WEC 2018-19 Round2 24 hours of Le Mans:Second


Qualifying success for Michelin 2018 Le Mans 24 Hours - Michelin Motorsport
Posted at 2018/06/15 12:27:31 | コメント(1) | トラックバック(0) | WEC | ニュース

プロフィール

「金曜にでも、スーパーGT第3戦鈴鹿の〇〇の画像をアップ予定(謎爆)」
何シテル?   05/22 19:48
ライチュウ@滋賀です。よろしくお願いします。 コレが、3(4?)回目の再登録です(笑) このHNと住所、乗ってるクルマにピン!と来たら、お友達の再申...
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