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ライチュウ@滋賀のブログ一覧

2018年04月18日 イイね!

WRCやWorldRXに!

WRCやWorldRXに!『Ken Block startet im Fiesta WRC in Spanien』

アメリカ国内のラリー3戦にフォード・エスコートRSコスワースで参戦するとともに、WRC第12戦スペインにフォード・フィエスタWRCで参戦する。

ブロックのWRC参戦は2014年以来のことで自身通算25回目のエントリー。ラリー・スペインは2010年に総合9位入賞を果たすなど、好成績を残しているイベントでもある。

現在50歳のブロックは「WRCで戦うためには、入念な準備とトレーニングが求められる」とコメントしている。

「ただ限られた時間のなかで調整を進めなくてはいけない。WRCでしっかり戦うには理想的な準備期間とは言えないが、できる限りのことをするつもりだ」

またブロックは上述したラリーに加え、2018年から新たに発足する北米中心のラリークロスであるARX2戦と9月29~30日にサーキット・オブ・ジ・アメリカズで行われるWorldRX第10戦にもエントリーして“前言撤回”。自身が開発してきたフォード・フォーカスRS RXで戦いに挑む。

なお、ラリークロスについては、GRCグローバル・ラリークロスを戦ってきたスティーブ・アーピンとタッグを組んでの参戦となり、アーピンとともにマシンの熟成を継続していくという。

「ここ数年戦ってきたラリークロスは本当に楽しかった。ただ僕はラリーでレースキャリアをスタートさせたから、僕の心はつねにラリーとともにあった」とブロック。

「今年のスケジュールには満足しているよ。ラリーを戦いながら、ラリークロスにもスポット参戦できるんだからね。エスコートRSコスワースで戦うのも楽しみだし、2017年型WRカーに乗るのも待ち遠しい」

「さらに、スティーブ・アーピンたちとフォーカスRS RXの開発を続けられることにも興奮しているよ」





今季は再び、限定的とは言え、WRCとWorldRXでケン・ブロックの姿が見られるんすねぇヾ(@⌒▽⌒@)ノ
Posted at 2018/04/18 19:03:13 | コメント(0) | トラックバック(0) | World Rallycross | ニュース
2018年04月16日 イイね!

2018 RD1: World RX of Catalunya - Barcelona

2018 RD1: World RX of Catalunya - Barcelona2018 RD1: World RX of Catalunya - Barcelona

2018年FIA世界ラリークロス選手権の開幕戦バルセロナRXのファイナル・レースが15日に行われ、予選とセミファイナル・レースの戦いを優位に進めてきたPSRXフォルクスワーゲン・スウェーデンチームのペター・ソルベルグ(VWポロRスーパーカー)が1コーナーのスピンによって最後尾へと後退する波乱のなか、EKSアウディスポーツのマティアス・エクストローム(アウディS1 EKS RXクワトロ)が開幕戦に勝利したかに見えた。

しかし、レース後、スチュワードはエクストロームが故意にソルベルグを押し出したことを認めて失格の判定を下し、昨年王者のヨハン・クリストファーソン(VWポロRスーパーカー)が優勝となった。

ラップ1でジョーカーラップを選択したローブは、ジョーカーラップでバックルドをうまく抜いて2位でシーズンをスタートすることになった。バックルドも開幕戦3位、GRXチームのニクラス・グロンホルムはヒュンダイi20スーパーカーのデビュー戦で見事な走りをみせて初めてファイナルに進出、4位でフィニッシュしている。

また、プロドライブが製作したルノー・メガーヌRS RXで出場する GCコンペティションから出場するジェローム・グロセット-ジャナンもセミファイナルで2位につけ、デビュー戦でのファイナル進出が期待されながらも惜しくも接触によりファイナルを逃している。

Qualifying: Q1
1. Mattias EKSTRÖM 03:55.243
2. Petter SOLBERG 03:59.080

3. Johan KRISTOFFERSSON 04:00.655
4. Sébastien LOEB 04:04.459
5. Janis BAUMANIS 04:04.817
6. Andreas BAKKERUD 04:06.876

Q1 Highlights | Catalunya 2018


Qualifying: Q2
1. Petter SOLBERG 03:50.793

2. Timmy HANSEN 03:51.128
3. Kevin HANSEN 03:55.087
4. Andreas BAKKERUD 03:55.278
5. Johan KRISTOFFERSSON 03:57.484
6 Niclas GRÖNHOLM 03:57.601

Q2 Highlights | Catalunya 2018


Qualifying: Q3
1. Petter SOLBERG 03:39.361

2. Timmy HANSEN 03:41.442
3. Andreas BAKKERUD 03:45.137
4. Johan KRISTOFFERSSON 03:41.714
5. Niclas GRÖNHOLM 03:49.870
6. Janis BAUMANIS 03:52.614

Q3 Highlights | Catalunya 2018


Qualifying: Q4
1. Timmy HANSEN 03:20.287
2. Petter SOLBERG 03:21.094

3. Johan KRISTOFFERSSON 03:21.624
4. Mattias EKSTRÖM 03:21.840
5. Niclas GRÖNHOLM 03:22.955
6. Andreas BAKKERUD 03:23.711

Semi Final 1
1. Petter SOLBERG 04:42.350

2. Johan KRISTOFFERSSON 04:45.236
3. Andreas BAKKERUD 04:45.477
4. Timur TIMERZYANOV 04:48.006
5. Guerlain CHICHERIT 04:48.527
6. Robin LARSSON 04:52.149

Semi Final 2
1. Mattias EKSTRÖM 04:43.579
2. Sébastien LOEB 04:47.152
3. Niclas GRÖNHOLM 04:48.686
4. Janis BAUMANIS 04:49.200
5. Jérôme GROSSET-JANIN 04:49.863

6. Timmy HANSEN 03:07.583

Final
1. Johan KRISTOFFERSSON 04:36.568

2. Sébastien LOEB 04:37.783

3. Andreas BAKKERUD 04:38.957

4. Niclas GRÖNHOLM 04:43.667

5. Petter SOLBERG 04:47.832

6. Mattias EKSTRÖM 04:36.039

Final | Catalunya RX 2018




これじゃあ、ペターの行き場が無いっすよねぇ
Posted at 2018/04/16 19:32:02 | コメント(0) | トラックバック(0) | World Rallycross | ニュース
2018年04月14日 イイね!

今季はワークスとして

今季はワークスとして『OLSBERGS MSE REVEALS 'GROUNDBREAKING' NEW FORD FIESTA ST』

今週末のスペイン・バルセロナで2018年開幕戦を迎えるWorldRX世界ラリークロス選手権に向け、シリーズに復帰参戦するオルスバーグMSEがケビン・エリクソンとロビン・ラーソンがドライブする新型『フォード・フィエスタST RXスーパーカー』を初公開した。

スウェーデンを代表するラリークロス・スペシャリストのオルスバーグMSEは、ホンダとのジョイントでワークス参戦を続けてきた北米GRCグローバル・ラリークロスでの活動を経て、今季から世界選手権へ復帰し、フルタイムエントリーすることを決断。

このオフシーズンには、ストックホルムの南に位置するニュネスハムンのファクトリーで新型マシンのデザインと開発、製作の作業が不眠不休で続けられた。

ベースモデルの更新とともに全面的に再構築され、まったくブランニューの車両として生まれ変わった『フォード・フィエスタST RXスーパーカー』は、その開発にフォード・パフォーマンスが関与。実質的にフォードのワークス体制と言っていい、強力なバックアップが与えられた。

2018年型フォード・フィエスタSTをベースに、サスペンションは全面的に新設計とされ、フェイスリフトと同時に空力もフォードのファシリティを活用して開発。さらに強化されたパワートレインなどにも、OMSEがラリークロスで得た知見やノウハウがふんだんに盛り込まれたという。

「このマシンをドライブした瞬間に、『これは間違いなく一歩前進した』と確信したよ」と語るのは、2016年のドイツ・ラウンドで優勝した経験を持つエリクソン。

「この数カ月間、ファクトリーは夜中でも暖房用の燃料を燃やし続け、そのストックがなくなるほど働きづくめだった。それだけこのマシンには多くの人々の期待が掛かっている。プレテストの結果は有望なものだし、これは始まりにすぎない。このクルマの“スイートスポット”を見つけたら、それこそ“空を飛べる”はずだ!」



一方、2014年のEURO RXヨーロピアン・ラリークロス選手権のチャンピオンでもあり、開幕の地バルセロナで2度のファイナリスト経験も持つラーソンは「今季、またWorldRXの舞台に戻ってくることができて本当にうれしい!」とコメント。

「何より、これほど強力なブランニューマシンをドライブできることに興奮しているよ。詳細は開幕戦の舞台で明かされることになるだろうけど、これまでとはまったく別物と言っていい構成のマシンになっている。まだ時期尚早だけど可能性はとてつもなく大きい。前途は有望だよ」

2017年シーズンの散発的参戦を経て、ふたたび世界選手権への復帰を決めたオルスバーグMSEの代表、アンドレアス・エリクソンは「フルタイム復帰には適切な状況と、賢明な予算規模で実現可能であることが条件だった」と説明した。

「ここへ戻ってくるには、競争力があり勝つことのできる可能性を持ってでしか意味がない。この2018年型フィエスタSTは、それが実現出来るマシンだと確信している」とエリクソン代表。

「このエキサイティングなプロジェクトに向け、無償のサポートと協力を与えてくれたフォード・パフォーマンスのモータースポーツ・グローバルディレクターのマーク・ラッシュブロックに感謝の言葉を捧げたい。フィエスタSTのすべての要素は何らかの形で強化されている。この週末にどんな成果が見られるか、本当に楽しみだよ」

開幕戦WolrdRXオブ・カタールニャでは、土曜の予選ヒート開始を前に、13日の金曜現地17時30分から、オルスバーグMSEによるシーズンラウンチが開催され、そこで新たなマシンの概要と詳細が明かされることとなっている。





昨年までは、フーニガン・レーシング・ディヴィジョンのケン・ブロックが実質的なワークスで、オルスバーグMSEはセミワークス的な存在やったんすが、最終戦を前にフーニガン・レーシング・ディヴィジョンは撤退を発表

まぁ、成績不振からワークス支援を打ち切られる事になったからでしょうけどねぇ

そこで今季はオルスバーグMSEが昇格したんでしょうが、フォードはWRCにも注力してるんすが、二足のわらじは、成功しやすかねぇ?
Posted at 2018/04/14 06:58:34 | コメント(0) | トラックバック(0) | World Rallycross | ニュース
2018年04月12日 イイね!

ルノー・メガーヌR.S.RXスーパーカーの技術詳細を公開

ルノー・メガーヌR.S.RXスーパーカーの技術詳細を公開『GCK UNVEILS 'BOLD, DARING' RENAULT MEGANE R.S RX』

2018年シーズンからWorldRX世界ラリークロス選手権に投入されるプロドライブ製の新型モデル『ルノー・メガーヌR.S.RXスーパーカー』の技術詳細が、パリで開催されたチームのラウンチイベントにて明らかにされた。

今から14カ月前にプロジェクトの発足がアナウンスされて以降、イギリスの名門モータースポーツ・コンストラクターであるプロドライブはこのラリークロス用新型マシンの製作を急ピッチで進め、先日開催されたWorldRXの開幕前合同テストにて、初めて公式の場に姿を現した。

そのシルバーストンの第2回合同テストで、ライバルに引けを取らない上々のラップを記録した2台のメガーヌR.S.RXスーパーカーは、ゲラン・シシェリ率いるGCコンペティション(GCK)から2018年シーズンにエントリー。シシェリ本人と、ジェローム・グロセット-ヤニンがステアリングを握ることが発表されている。



フランス自動車クラブが主催し、先週の水曜にパリで開催されたラウンチイベントでは、そのマシンカラーリングと技術詳細が公開され、プロドライブがこれまでラリー・フィールドで培ってきたノウハウと技術が惜しみなく投入された、一線級のマシンに仕上がっていることが確認された。

プロドライブは、このマシンに関してラリークロスで競争力を決定づける3つの主要分野、パワートレーン、サスペンション、サブフレームの最適化に取り組んだと説明。シャシーとエンジンはWRC世界ラリー選手権からの知見を活用し、「ユニークな機構を内蔵した」と謳われる5速のシーケンシャルギヤボックスは、同じくイギリスのX-trac社との共同開発品となっている。

ベースモデルのメガーヌとは異なり、600馬力オーバーの出力を誇る2リッター4気筒のターボエンジンはフロントに縦置きとされ、これも「妥協を廃し、パワートレーンを最適化するため」の決定だとプロドライブは説明。補機類の中でも重量のかさむターボチャージャーやスターターモーターなどは、エンジンブロックの前方に低くマウントされた。

そしてエンジン以上にこの新型マシン最大のハイライトとなるのが、そのブレーキシステム。キャリパーは前後共に4ポッドとなるものの、その搭載位置を“インボード”とする独創的なソリューションを採用。

フロントブレーキはギヤボックスケーシングに取り付けられ、リヤブレーキはリヤデファレンシャルの両サイドに配置された。

この決断に至った最大の理由は、バネ下重量の軽減だとプロドライブは説明するが、これによってダブルウィッシュボーンの前後サスペンションは理想的なレバー比を実現するための自由度も手に入れ、かつ軽量ホイールの採用によりさらに4輪のコーナーウエイトも削減するなど、運動性能に対して理想的な解決策になった、と自信をみせている。

また、昨季のチャンピオンマシンとなったフォルクスワーゲン・ポロGTI RXスーパーカーなどのように、クーリングに必要なラジエーターやインタークーラーをフロントに搭載することはせず、それらはすべてリヤハッチ内のラゲッジ部分にマウントするというラリークロスの伝統的スタイルを踏襲。

これは接触が多いラリークロスの世界で、コンタクトによる冷却器の損傷を防ぐためのトラディショナルなデザインではあるものの、前後重量配分の観点からもこの判断に至ったとみられ、リヤのクォーターパネルから取り込んだ新気をリヤフロアから引く抜く設計とされた。

このユニークな新型ラリークロス車両のテクニカルディレクターを務めたのは、プロドライブがジョイントしていた時代に、SWRT(スバル・ワールド・ラリー・チーム)でも同職を務めたデビッド・ラップワースその人で、会場では「今年、私が手がけた2台のマシン、つまりアストンマーチンの新しいGTEカー(アストンマーティン・バンテージGTE)と、このRXプロジェクトのルノーは、私がこれまでプロドライブに在籍した34年間の歴史において、最も優れたマシンデザインを採用したモデルだと言い切れる」と、その性能に自信を見せている。

「もちろん、私たちが絶対的な自信を持っていたとしても、競争の世界というのはつねに相対的なものであることは理解している」と続けたラップワース。

「それでも、34年前の仕事を上回れないのだとしたら、我々は我々自身に失望することになる。そうでなくとも、この2台のマシンは本当にこのプロドライブの歴史上で最も完成度の高いマシンだと言っていいと思う」







公式テストでは、そこそこの速さを見せていたルノー・メガーヌR.S.RXスーパーカーなんすが、シーズンを通して速さを見せる事が出来るのかは、ドライバー次第と言う事になりそうっすよね
Posted at 2018/04/12 06:56:21 | コメント(1) | トラックバック(0) | World Rallycross | ニュース
2018年04月09日 イイね!

アメリカ・オースティンのトラックレイアウトを公開

アメリカ・オースティンのトラックレイアウトを公開『Layout for World Rallycross round at Austin F1 US GP venue revealed』

2018年シーズンのWorldRX世界ラリークロス選手権で、初開催となる第10戦の舞台、アメリカ・オースティンのF1トラック、サーキット・オブ・ジ・アメリカズ(COTA)に新設される、ラリークロス用コースレイアウトが公開された。

WRC世界ラリー選手権とWorldRXの双方で王者に輝いたペター・ソルベルグも参席し、4月4日の水曜に開催された記者会見で発表されたこのレイアウトは、サーキットのセクター3に相当する後半セクションに新設された。

また、この場ではGRCグローバル・ラリークロスで2017年のチャンピオンチームに輝いたフォルクスワーゲン・アンドレッティ・ラリークロスの王者スコット・スピードやタナー・ファウストも、新たに創設されたARXアメリカ・ラリークロス選手権のエントリー枠で参戦することも明かされた。

レイアウトは、COTAのターン12となる左コーナー出口にスタート・フィニッシュラインが設けられ、ターン13に向かって加速したマシンたちは、その手前から右にコーナリングしルーズグラベル路面に突入。そしてターン14と15の区間でふたたびメインサーキットに復帰する。

さらに鋭角に左ターンしたのち、2度目のグラベル・サーフェスに入ると、ストレートに設置されたジャンプ台を越え、ターン16でサーキットと同様の方向で右ヘアピンをターン。

その後ターン15でコースを離れたWorldRXトラックは、再度グラベル路に入ると、高速S時区間を経てスタートラインのストレートに合流し1ラップが完了となる。



またジョーカーラップはその最初のコーナー外側に設けられ、通常のターン13、14のコース上を通過するレイアウトが採用されている。

「新たな場所、新たな国でレースする時はいつだって特別な気分になるものだけど、アメリカのCOTAで初開催されるこのラリークロス会場での経験は、さらに特別なものになるだろう」とソルベルグ。

「アメリカで初のWorldRX戦となるCOTAのトラックは、僕らがそこでレースをしたいと思えるような、典型的に速くてチャレンジングなトラックレイアウトになっている。だからWorldRXのドライバーたちが走り始めた時、ファンはいくつものスペクタクルなアクションを目にすることができると思うよ」

また、この北米開催のイベントは同じく今季初開催でイギリス・シルバーストンが舞台となる“スピードマシーン・フェスティバル”のように、音楽、アクションスポーツ、フードイベントなどを融合した幅広いイベントの一環としての開催が計画されている。

COTAのチェアマンを務めるボビー・エプスタインは「新しく設計されたラリークロス用コースは、ドライバーに挑戦を促し、観客に『ワオ』と言わせるものになっているはず」だと自信をみせている。

「今後数年間に向け、ラリークロスの世界選手権であるWorldRXの彼らと、音楽、食事、アクションが融合したこのイベントパッケージのパートナーシップを非常に楽しみにしている」

アメリカ国内での初開催となる世界ラリークロス選手権

果たして、初代ウィナーの栄冠には、誰が輝くのか楽しみですよねヾ(@⌒▽⌒@)ノ
Posted at 2018/04/09 20:15:08 | コメント(0) | トラックバック(0) | World Rallycross | ニュース

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「子供をだしにして買う(笑)@清音@重桜 提督 」
何シテル?   04/10 00:42
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