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ライチュウ@滋賀のブログ一覧

2018年07月15日 イイね!

メルセデスからDTMにスポット参戦!

メルセデスからDTMにスポット参戦!『World Rally champion Sebastien Ogier set for Mercedes DTM debut』

WRCチャンピオンのセバスチャン・オジェが、9月にレッドブル・リンクで開催されるDTM(ドイツツーリングカー選手権)のレースにメルセデスから参戦すると Autosport が報じている。

DTMのマニュファクチャラーは、6台のレギュラーエントリーに加え、ゲストドライバーのために1回限りで7台目のマシンを走らせることを可能にするルールがあり、メルセデスは以前からそのルールを活用することを示唆している。

アウディは、昨シーズン限りで引退した2度のDTMチャンピオンであるマティアス・エクストロームを開幕戦ホッケンハイムで“引退レース”として走らせており、BMWは来月のミサノのナイトレースでBMWから参戦する予定となっている。

セバスチャン・オジェは、WRCでスポンサーを務めるレッドブルが支援するメルセデスAMG C3 DTMで参戦するという。

DTMのルールでは選手権の最終3ラウンドでゲストドライバーを起用することは許されていないが、これは形式的なものとみられており、メルセデスはBMWやアウディと同様に統治機関のDMSBの承認を得て例外を認めることができるされている。



セバスチャン・オジェは、オーストリアで妻のアンドレアを乗せてメルセデスのDTMタクシーで数周を走行している。また、2013年にはラリー・ドイツに先立って、彼のフォルクスワーゲン ポロR WRCをマティアス・エクストロームと交換してアウディ RS 5 DTMも走行している。

DTM und Rallye-WM 2013: Fahrzeugtausch bei Mattias Ekström und Sébastien Ogier


5度のWRCチャンピオンであるセバスチャン・オジェは、2013年と2014年にポルシェ スーパーカップに出場しただけでなく、FFSA GTやADAC GTマスターズに1回限りの出場をするなど、サーキットレーシングを何度も経験している。

また、昨年にはレッドブル・リンクで2011年仕様のレッドブル・レーシングのF1マシンをテストしている。

WRCのレジェンドであるセバスチャン・ローブは、現役時代から頻繁にサーキットレースに出場し、ターマックの腕を磨いたともされてやすが、後を追うようにオジェもなんすかねぇ?

ローブは39歳でWRCを引退し、40歳からはサーキットレース(WTCC)に参戦しながら自チームも設立いーむオーナーとしても

オジェは今年35歳と、ローブが引退した歳まではまだ4年もあるんすが、もう引退後の事を考えてるんすかねぇ?ゥ─σ(・´ω・`*)─ン…
Posted at 2018/07/15 06:57:05 | コメント(0) | トラックバック(0) | Super-GT | ニュース
2018年07月11日 イイね!

織戸学がGT300に復帰!

織戸学がGT300に復帰!『織戸学がGT300に復帰。第5戦富士で30号車TOYOTA PRIUS apr GTの第3ドライバーに』

7月10日、スーパーGT GT300クラスに参戦するaprは、8月4〜5日に富士スピードウェイで行われるスーパーGT第5戦に、織戸学を30号車TOYOTA PRIUS apr GTの第3ドライバーとして起用すると発表した。
 
GT300で6勝、GT500でも2勝、さらに1997年と2009年にGT300クラスのチャンピオンを獲得している“MAX”織戸が、ドライバーとしてスーパーGTに戻ってくることになった。8月4〜5日に富士で開催される第5戦で、永井宏明と佐々木孝太とともに30号車TOYOTA PRIUS apr GTをドライブすることになったのだ。
 
2017年までJLOCからスーパーGTに参戦していた織戸は、今季はドライバーとしての活動はスーパー耐久とGAZOO Racing 86/BRZ Raceのみに絞り、スーパーGTではLEXUS TEAM WedsSport BANDOHのエグゼクティブアドバイザーという役割を務めていた。ただ、第5戦は500マイルという長丁場のレース。そこで、永井からの提案で“白羽の矢”が立ったのが織戸だという。
 
aprの金曽裕人監督は、「まだまだパフォーマンスの高いドライバーだし、ヨコハマタイヤのことも、いろいろなクルマのことも良く知っている」と織戸起用の理由を語る。また、織戸自身も「まだドライバーとしてこだわれるなら、こだわりたい」と復帰の理由を教えてくれた。

「今、レクサスRC F GT3はブリヂストンとヨコハマの差が無くなってきている。それはプリウスでも同じだと思う。30号車はタイヤで苦しんでいるみたいなので、その糸口を見つけることができれば」と織戸。
 
金曽代表からのオファー、織戸からの打診に対し、今季エグゼクティブアドバイザーとして起用していたLEXUS TEAM WedsSport BANDOHの坂東正敬監督は、織戸起用を快諾。今季エグゼクティブアドバイザーとして起用した際にも「まだドライバーとして乗っていて欲しい」という希望があった坂東監督だけに、今回のオファーはその思いを叶えるものだったようだ。
 
長年スーパーGTでのキャリアをもつ織戸だが、aprと組むのは初めてのこと。「金曽さんは今までずっとライバルだったけど、昔から知っているしね。ぜひ楽しませていただければと思います」と織戸。
 
ファン待望の織戸のドライバー復帰。30号車TOYOTA PRIUS apr GTにとっても、非常に心強い第3ドライバーになりそうだ。



今季、BSを履く31号車はタイトル争いを演じているのだが、YHを履く30号車は低迷・・・

是非ともLEXUS TEAM WedsSport BANDOHのエグゼクティブアドバイザーと言う視点から見詰め、今後につながるアドバイスをお願いしたいっすよね
Posted at 2018/07/11 18:16:26 | コメント(0) | トラックバック(0) | Super-GT | ニュース
2018年07月02日 イイね!

祝!初優勝

祝!初優勝『Rd.4 決勝GT500:LC500同士の激闘を制したDENSO KOBELCO SARD LC500が今季初勝利!』

7月1日午後、2018 AUTOBACS SUPER GT第4戦「Chang SUPER GT RACE」の決勝レースがタイのチャン・インターナショナル・サーキットで行なわれた。GT500クラスでは、No.39 DENSO KOBELCO SARD LC500(ヘイキ・コバライネン/小林可夢偉)が今季初勝利を挙げ、小林にとっては嬉しい初優勝となった。GT300クラスはNo.11 GAINER TANAX GT-R(平中克幸/安田裕信)が優勝した。

■完全ドライの決勝レースはLC500勢がスピードを取り戻す
今季第4戦、海外戦の「Chang SUPER GT RACE」の決勝日は、朝から雲一つない青空に恵まれたブリーラムにあるチャン・インターナショナル・サーキット。連日夕方に雨の予報があるレースウィークで、前日の予選でもスコールの影響があった。だが、この決勝日は昼間の雨は予報されず。終日好天に恵まれ、非常に暑い一日となった。
 
全66周で争われる決勝レースは、現地時間の午後3時にフォーメーションラップがスタート。午後3時3分に決勝レースは始まった。ポールポジションのNo.16 MOTUL MUGEN NSX-GT(武藤英紀)は好スタートを決めたものの、予選2位のNo.17 KEIHIN NSX-GT(小暮卓史)は出遅れ、それを3番グリッドのNo.39 DENSO KOBELCO SARD LC500(ヘイキ・コバライネン)が捉えて2番手に浮上する。
 
11周目には、17号車とNo.24 フォーラムエンジニアリング ADVAN GT-R(ジョアオ・パオロ・デ・オリベイラ)が接触し、No.19 WedsSport ADVAN LC500(山下健太)がこれらをパス。4番手争いは、17号車、24号車、No.12 カルソニック IMPUL GT-R(ヤン・マーデンボロー)、No.6 WAKO'S 4CR LC500(フェリックス・ローゼンクヴィスト)の4台の青いマシンが連なってつばぜり合いが続き、その中から6号車が抜け出していく。そして、この争いが大きく動いたのが、23周目。GT-R勢の2台、12号車と24号車がホームストレートで接触。24号車がはじかれて、コースオフ。リタイアを喫してしまった。
 
トップの16号車は後続を引き離すかに見られたが、次第に39号車に追いつめられていき、19周目にトップが交代。16号車は6号車にも先行を許し、前半のスティントを終える。トップ以外ではピットイン前もポジションが入れ替わる混戦だったが、トップの39号車はマージンを一時7秒近く広げた。

■小林可夢偉のDENSO KOBELCO SARD LC500が逃げ切って、自身の初優勝を掴み取る
ルーティンのピットインは25周目、No.17 KEIHIN NSX-GT(塚越広大)から始まった。そこから、No.100 RAYBRIG NSX-GT(山本尚貴)、そしてNo.64 Epson Modulo NSX-GT(ベルトラン・バゲット)とまずはNSX-GT勢が早めのピットイン。しかし100号車は異変を感じ、すぐにピットに戻ってホイルのナットの増し締めをしたため大きく遅れる。その後ピットへ入った16号車もドアが閉まらないトラブルで作業が長引き、1号車と38号車ではタイヤ交換でトラブルと、ピットはいつも以上に混乱。一方、GT-R勢では、No.3 CRAFTSPORTS MOTUL GT-R(千代勝正)は4輪無交換、No.23 MOTUL AUTECH GT-R(松田次生)もリアタイヤ無交換を採り、後半に勝負を賭ける。
 レースも折り返しを過ぎた36周時点で、GT500クラス全車がルーティンのピット作業を終了。この時点のトップ4は、No.39 DENSO KOBELCO SARD LC500(小林可夢偉)、No.6 WAKO'S 4CR LC500(大嶋和也)、No.19 WedsSport ADVAN LC500(国本雄資)、No.36 au TOM'S LC500(関口雄飛)とLC500勢が独占していた。

このトップ争いは次第にヒートアップ。中でも、予選10位から中嶋一貴、関口と繋いだ36号車のペースは凄まじく19号車をパスし、さらに前を行くトップ2台の追いついてしまった。
 
これでトップ争い三つ巴に。56周目には39号車に仕掛けた6号車がオーバーラン。そこをすかさず、36号車がパス。6号車をしのいだ39号車の小林だったが、36号車関口の猛攻を受けた。この戦いは最終ラップに悲劇が起こる。最終ラップの1コーナーを立ち上がった36号車が突如ペースダウン。なんと、36号車は燃料切れを起こしてしまった。結局、チェッカーを受けられずにコースサイドにストップし、無念の10位でレースを終えた。一方、2位はNo.6 WAKO'S 4CR LC500、3位はWedsSport ADVAN LC500で、LC500の今季初優勝は表彰台独占で達成された。4位にもNo.38 ZENT CERUMO LC500(立川祐路>石浦宏明)とLC500が入り、5位にNSX-GT最上位のNo.16 MOTUL MUGEN NSX-GT(後半は武藤英紀)、6位にGT-R最上位のNo.12 カルソニック IMPUL GT-R(佐々木大樹)となった。

小林可夢偉はSUPER GT参戦3戦目にして初表彰台が初勝利。コバライネンは通算3勝目で、この優勝によるポイント加算で、ドライバーズ・ランキングトップに。ランキングの2位には今大会ノーポイントの11位に終わったNo.100 RAYBRIG NSX-GTの山本尚貴/ジェンソン・バトンとなった。







2018 AUTOBACS SUPER GT Round4 Chang SUPER GT RACE Qualifying


2018 AUTOBACS SUPER GT Round4 Chang SUPER GT RACE


昨年、第6戦SUZUKA 1000kmでスーパーGTデビューし、今季フル参戦となった小林可夢偉が、ついに初優勝を!ヾ(@⌒▽⌒@)ノ

WECで何戦か欠場するため、ドライバーズタイトルは無理でしょうが、チームタイトル獲得目指して頑張って欲しいっすよね
Posted at 2018/07/02 18:19:53 | コメント(0) | トラックバック(0) | Super-GT | ニュース
2018年07月01日 イイね!

2018 AUTOBACS SUPER GT Round4 Chang SUPER GT RACE 決勝結果

2018 AUTOBACS SUPER GT Round4 Chang SUPER GT RACE 決勝結果2018 AUTOBACS SUPER GT Round4 Chang SUPER GT RACE 決勝結果

2018年のスーパーGTは7月1日、タイ・ブリーラムのチャン・インターナショナル・サーキットで第4戦の決勝レースが行われ、スーパーGT500クラスはDENSO KOBELCO SARD LC500が、スーパーGT300クラスはGAINER TANAX GT-Rが優勝を飾った

GT500
1 39 DENSO KOBELCO SARD LC500 ヘイキ・コバライネン/小林 可夢偉

2 6 WAKO'S 4CR LC500 大嶋 和也/フェリックス・ローゼンクヴィスト +2.860
3 19 WedsSport ADVAN LC500 国本 雄資/山下 健太 +12.969
4 38 ZENT CERUMO LC500 立川 祐路/石浦 宏 +38.836
5 16 MOTUL MUGEN NSX-GT 武藤 英紀/中嶋 大祐 +42.813
6 12 カルソニック IMPUL GT-R 佐々木 大樹/ヤン・マーデンボロー +43.449
7 17 KEIHIN NSX-GT 塚越 広大/小暮 卓史 +1’05.798
8 1 KeePer TOM'S LC500 平川 亮/ニック・キャシディ +1’06.628
9 64 Epson Modulo NSX-GT ベルトラン・バゲット/松浦 孝亮 +1’10.271
10 36 au TOM'S LC500 中嶋 一貴/関口 雄飛 +1Laps
11 100 RAYBRIG NSX-GT 山本 尚貴/ジェンソン・バトン +1Laps
12 23 MOTUL AUTECH GT-R 松田 次生/ロニー・クインタレッリ +1Laps
13 3 CRAFTSPORTS MOTUL GT-R 本山 哲/千代 勝正 +1Laps
14 8 ARTA NSX-GT 野尻 智紀/伊沢 拓也 +31Laps
15 24 フォーラムエンジニアリング ADVAN GT-R ジョアオ・パオロ・デ・オリベイラ/高星 明誠 +44Laps

GT300
1 11 GAINER TANAX GT-R 平中 克幸/安田 裕信

2 31 TOYOTA PRIUS apr GT 嵯峨 宏紀/平手 晃平 +3.569
3 60 SYNTIUM LMcorsa RC F GT3 吉本 大樹/宮田 莉朋 +8.712
4 65 LEON CVSTOS AMG 黒澤 治樹/蒲生 尚弥 +9.078
5 87 リーガルフロンティア ランボルギーニGT3 佐藤 公哉/元嶋 佑弥 +1Laps
6 88 マネパ ランボルギーニ GT3 平峰 一貴/アンドレア・カルダレッリ +1Laps
7 0 グッドスマイル 初音ミク AMG 谷口 信輝/片岡 龍也 +1Laps
8 7 D'station Porsche 藤井 誠暢/スヴェン・ミューラー +1Laps
9 34 Modulo KENWOOD NSX GT3 道上 龍/大津 弘樹 +1Laps
10 96 K-tunes RC F GT3 新田 守男/中山 雄一 +1Laps
Posted at 2018/07/01 20:09:02 | コメント(1) | トラックバック(0) | Super-GT | ニュース
2018年06月30日 イイね!

2018 AUTOBACS SUPER GT Round4 Chang SUPER GT RACE 予選結果

2018 AUTOBACS SUPER GT Round4 Chang SUPER GT RACE 予選結果2018 AUTOBACS SUPER GT Round4 Chang SUPER GT RACE 予選結果

昨年は10月に開催されたタイ大会だが、今年は第4戦として6月30日、7月1日の開催となった。この時期は、タイでも雨が多いだけに、競技中の天候変化が心配される。公式予選はこれまで同様にQ1、Q2と2段階に台数が絞られていくノックアウト方式で行われた。

午前中は快晴だったチャン・インターナショナル・サーキットだったが、昼になると大きな黒い雲が流れて南国特有のスコール(短時間の強雨)が降り出す。このため、現地時間15時の予選Q1開始が、15分遅れることになった。

GT500
GT500クラスのQ1は15時35分から15分間で行われた。雨はほとんど上がっていたが、路面はウエットで、30度近い気温もあって走るに従い乾いていく。その中で、No.12 カルソニック IMPUL GT-Rの佐々木大樹が1分27秒015で1位となる。一方、午前の練習走行で1位だったNo.3 CRAFTSPORTS MOTUL GT-R(本山哲)は9位に終わり、昨年のタイで優勝した前年チャンピオンのNo.1 KeePer TOM’S LC500(平川亮)も10位とQ1で予選を終えた
 
16時20分から10分間で行われたQ2では、路面はすでにドライとQ1と状況は一変。ただし、コース端はまだ濡れている難しい状況は変わりない。だが、濡れた路面を得意とするNo.17 KEIHIN NSX-GTの塚越広大が、1分23秒458とコースレコードの1分24秒307を大きく更新してトップに立つ。チェカーフラグが降られるまでこれを更新するマシンはなく、決まりかと思われた。しかし、このチャッカーのラップでNo.16 MOTUL MUGEN NSX-GTの武藤英紀が1分23秒204と0.117秒上回って見せた。これで武藤にとってはGT500で2回目となるポールポジションを獲得。昨年からGT500クラスにカムバックしたTEAM MUGENとしては、復帰後初の予選1位となる。

1 16 MOTUL MUGEN NSX-GT 武藤 英紀/中嶋 大祐 1:28.405

2 17 KEIHIN NSX-GT 塚越 広大/小暮 卓史 1:27.651
3 39 DENSO KOBELCO SARD LC500 ヘイキ・コバライネン/小林 可夢偉 1:28.542
4 24 フォーラムエンジニアリング ADVAN GT-R ジョアオ・パオロ・デ・オリベイラ/高星 明誠 1:27.101
5 100 RAYBRIG NSX-GT 山本 尚貴/ジェンソン・バトン 1:28.315
6 19 WedsSport ADVAN LC500 国本 雄資/山下 健太 1:28.459
7 12 カルソニック IMPUL GT-R 佐々木 大樹/ヤン・マーデンボロー 1:27.015
8 8 ARTA NSX-GT 野尻 智紀/伊沢 拓也 1:29.730

9 3 CRAFTSPORTS MOTUL GT-R 本山 哲/千代 勝正 1:30.228
10 36 au TOM'S LC500 中嶋 一貴/関口 雄飛 1:30.653
11 6 WAKO'S 4CR LC500 大嶋 和也/フェリックス・ローゼンクヴィスト 1:30.811
12 1 KeePer TOM'S LC500 平川 亮/ニック・キャシディ 1:31.039
13 38 ZENT CERUMO LC500 立川 祐路/石浦 宏 1:31.064
14 64 Epson Modulo NSX-GT ベルトラン・バゲット/松浦 孝亮 1:31.524
15 23 MOTUL AUTECH GT-R 松田 次生/ロニー・クインタレッリ 1:31.588

GT300
GT300クラスのQ1は雨の残る中で行われ、ワイルドカードでこの1戦だけ参戦するNo.32 est cola by AAS Motorsport(ガンタティー・グシリ)が地元の利を活かして1位となる。だが、ほぼドライとなったQ2では、最後にNo.88 マネパ・ランボルギーニGT3(アンドレア・カルダレッリ)とNo.65 LEON CVSTOS AMG(蒲生尚弥)が1分32秒554の同タイムでトップに並んだ。だが、予選後の車検で88号車に違反が見つかり、65号車がポールポジションとなった。

1 65 LEON CVSTOS AMG 黒澤 治樹/蒲生 尚弥 1:42.182 1:32.554

2 21 Hitotsuyama Audi R8 LMS リチャード・ライアン/富田 竜一郎 1:42.023 1:32.840
3 55 ARTA BMW M6 GT3 高木 真一/ショーン・ウォーキンショー 1:42.442 1:32.84545
4 11 GAINER TANAX GT-R 平中 克幸/安田 裕信 1:43.004 1:33.011
5 96 K-tunes RC F GT3 新田 守男/中山 雄一 1:43.516 1:33.110
6 61 SUBARU BRZ R&D SPORT 井口 卓人/山内 英輝 1:43.415 1:33.167
7 0 グッドスマイル 初音ミク AMG 谷口 信輝/片岡 龍也 1:42.899 1:33.236
8 34 Modulo KENWOOD NSX GT3 道上 龍/大津 弘樹 1:43.494 1:33.398
9 87 リーガルフロンティア ランボルギーニGT3 佐藤 公哉/元嶋 佑弥 1:43.086 1:33.409
10 32 est cola by AAS Motorsport Maxime Jousse/Kantadhee Kusiri 1:41.575 1:33.607
11 50 EXE AMG GT3 加納 政樹/安岡 秀徒 1:43.522 1:34.685
12 2 シンティアム・アップル・ロータス 高橋 一穂/加藤 寛規 1:42.573 1:36.810

No.88 Qualifying time disqualified(Appendix J 257A 5.2.2)
No.10 Qualifying time disqualified(2018 GTA Bulletin No.031-T)
Posted at 2018/06/30 20:18:05 | コメント(0) | トラックバック(0) | Super-GT | ニュース

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何シテル?   07/07 21:32
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