• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

ライチュウ@滋賀のブログ一覧

2018年10月10日 イイね!

スーパーフォーミュラも?

スーパーフォーミュラも?『Ericsson: IndyCar a "realistic target" alongside F1 role』

今年限りでザウバーのシートを失うことがすでに決まっているマーカス・エリクソンは、来シーズンはインディカーにフル参戦することを検討しており、”現実的な選択肢”だと語った。またスーパーフォーミュラも将来の選択肢のひとつであるという。

ザウバーは、来シーズンよりアントニオ・ジョビナッツィとキミ・ライコネン(現フェラーリ)を起用することを発表。エリクソンは今年限りでシートを失うことになった。
 
これまで92レースに出走し、そのうちの76レースをザウバーで戦ってきたエリクソン。彼はシートを失うものの、リザーブドライバーに就任することが決まっており、さらにはブランドアンバサダーを務めることになる。

エリクソンはインディカーについて”最も魅力的”な選択肢であると説明し、オーバルコースでのレースを含めて、シリーズにフル参戦することを熱望しているという。
 
インディカー参戦はどれほど現実的になっているのかとmotorsport.comが尋ねると、「複数のチームと話をしている。(インディカー参戦は)現実的な目標だ」と答えた。

「それに僕らは他のカテゴリーのチームとも話をしている」

「僕は可能な限り最もレベルの高いところでレースがしたい。なぜなら、将来的にF1に戻ってくることを考えているからだ」

「F1に復帰するためにも、僕はシングルシーターの速いマシンに乗り続けたい。インディカーはそれをするのにベストなシリーズだ」
 
motorsport.comの調べでは、エリクソンは資金の持ち込みを要求しないチームと話し合いを行っているという。
 
インディカー2019シーズンに向けて、アンドレッティ・オートスポート、チップ・ガナッシ・レーシング、チーム・ペンスキーの3チームがすでにドライバーラインアップを確定させている。
 
また2018シーズンに優勝を記録したレイホール・レターマン・ラニガン・レーシングとデイル・コイン・レーシングも、まもなく来年のドライバーラインアップが決まりそうだ。
 
シュミット・ピーターソン・モータースポーツは、今年の第14戦ポコノで大きなクラッシュを喫し、重症を負ったロバート・ウィケンスがシーズン中にレースに復帰することができなかったため、現時点ではジェームス・ヒンチクリフの起用を確定させただけだ。
 
そしてカーリンやジュンコス・レーシングといったチームは、財政的なパッケージを持ち込めるドライバーを検討することになりそうだ。

「僕は常にインディカーを見てきて、本当にクールだと思ったし、このシリーズでレースをするのは素晴らしいことだと思った」とエリクソンは語った。

「非常に楽しそうだ。現場にいる人たちに、彼ら(インディカーのドライバー)がとてもレースを楽しんでいるように見えると話したら、レースも雰囲気も最高だし、このシリーズは好調だと話していた」
 
彼がF1のシーズン終了前にインディカーをテストするかどうかはわかっていないが、来年のプランを確定させるのに急ぐ必要はないようだ。
 
2009年に全日本F3選手権でタイトルを獲得しているエリクソンは、スーパーフォーミュラもまた”ひとつの選択肢”であることを認め、再び戦いの場を日本へ移すことも可能だろうと話した。
 
またル・マン24時間レースを戦うチャンスを求めて、他のカテゴリーへ”ジャンプ”する可能性もあるという。なお彼にとって最優先の選択肢はシングルシーターのレースではあるが、フォーミュラEについてはまだ真剣には検討していないとのことだ。

「(フォーミュラEは)もちろん選択肢のひとつだ」

「たくさんの点から関心はあるが、F1のようなドライビングを続けるためには、おそらくベストではないだろう」

「フォーミュラEに行くのは転職のようなものだ。F1の目が届く場所にいることや、ここに戻ってくるための選択肢は他にもある」

alt

ワテ的には、是非ともスーパーフォーミュラに参戦して、同じスウェーデン出身で同世代のフェリックス・ローゼンクヴィストに並ぶ成績を収める走りをして貰いたいと思うんすがねぇ

それにしても、最近はf1シートを喪失、或いは獲得出来なかったドライバーのインディカーシリーズ進出が多くみられやすよねぇ?
Posted at 2018/10/10 18:08:40 | コメント(0) | トラックバック(0) | Indycar SERIES | ニュース
2018年09月29日 イイね!

フォーミュラEからインディカーシリーズへ!

フォーミュラEからインディカーシリーズへ!『Ganassi signs Rosenqvist for 2019, extends deal with NTT DATA』

インディカーに参戦するチップ・ガナッシ・レーシングは、2019年のドライバーとしてフェリックス・ローゼンクヴィストと契約したことを発表。現役チャンピオンのスコット・ディクソンとチームを組む。

フェリックス・ローゼンクヴィストは、来期のフォーミュラE参戦が確定しておらず、以前に2度テストを行っているチップ・ガナッシからインディカーに参戦することが噂されていた。





フェリックス・ローゼンクヴィストは、スコット・ディクソンと同じ元F1ドライバーのステファン・ヨハンソンがマネジメントを担当しているが、初期の交渉は“複雑”なものだと報じられていた。

「僕のキャリアでこのステップを果たせることに興奮しているなんてものではないね」とフェリックス・ローゼンクヴィストはコメント。

「インディカーでガナッシで走ることは夢の実現だ。覚えている限りずっとチームをフォローしてきたし、この環境を望まないドライバーなんていないと思う」

「スコット・ディクソンのような複数のチャンピオンシップウィナーと一緒に走るチャンスを得られるなんて本当に素晴らしい機会だ」

「来年のインディ500のグリッドに並べるなんてまだ実感が湧かない。素晴らしい経験になるだろうし、トップチームとブリックヤードに並ぶべるなんて非現実的な気分だ」

「現在、インディカーは全体的に勢いを増しているし、クルマに乗って仕事に取り組むのが待ち切れない」

フェリックス・ローゼンクヴィストは、エド・ジョーンズに代わってチップ・ガナッシの10号車を走らせる。

チップ・ガナッシは、2018年に2台体制に縮小した際、フェリックス・ローゼンクヴィストと現トロロッソ・ホンダのブレンドン・ハートレーを検討していたが、最終的にエド・ジョーンズを選んでいた。

チップ・ガナッシは、テストでローゼンクヴィストがチームの重要な人員に感銘を与えたことがシート獲得に繋がったと説明した。

「フェリックスは我々と数回テストをしたことでチームに精通している」とチップ・ガナッシはコメント。

「我々のマネジメントとエンジニアリンググループ、チーム全体が彼の能力に感銘を受けた。10号車に彼を乗せるちょうどいいタイミングだったし、来シーズン、クルマで彼の実力を見るのを楽しみにしている」

2014年のマカオGPの覇者でもあるローゼンクヴィストは、フォーミュラE初参戦のSEASON 2016-2017第7戦ドイツのレース1で優勝を飾り、ランキング3位となり、同じく初参戦した2017年のスーパーフォーミュラでは最終戦までタイトル争いを演じやしたよねぇ

そんな器用なローゼンクヴィストが、インディカーシリーズではどんな走りを見せてくれるのか楽しみですよねヾ(@⌒▽⌒@)ノ

ただ気になるのは、来季スーパーGTはどうするのかですよねぇ?

もし、スーパーGTにも参戦となると、現時点ではスーパーGT開幕戦の岡山とインディ第4戦ロングビーチ、第3戦鈴鹿と第6戦インディ500が重なるんすよねぇ

インディカーシリーズに専念するのかも、気になるところですよね
Posted at 2018/09/29 19:25:38 | コメント(0) | トラックバック(0) | Indycar SERIES | ニュース
2018年09月18日 イイね!

果たしてアロンソは? HPDは?

果たしてアロンソは? HPDは?『Honda won't supply Fernando Alonso IndyCar entry in 2019』

フェルナンド・アロンソが2019年にインディカーに転向した場合、ホンダからエンジン供給を受けることができない可能性があると報じられている。

フェルナンド・アロンソは、マクラーレン・ホンダ時代にホンダのF1エンジンを繰り返し酷評。ホンダはインディカーにはそれは何も影響はないと繰り返しているが、一部のホンダ陣営はフェルナンド・アロンソのチームにエンジンを供給することに反対しているとも言われている。

フェルナンド・アロンソは、マクラーレンと提携するアンドレッティ・オートスポーツから参戦すると考えられている。今月初旬にソノマで行われたテストでチーム代表のマイケル・アンドレッティは「ホンダはアロンソと何も問題はない」と主張していたが、アンドレッティのマシンからはホンダのロゴが消されていた。

一つの要因として、フェルナンド・アロンソが、FIA世界耐久選手権にホンダのライバルであるトヨタから参戦していることも状況をさらに複雑にしていると考えられている。

今年初め、ホンダのモータースポーツ部長を務める山本雅史は、決定するのはホンダブランドとしてではなく、アメリカのHPDだと語っていた。

HPDの広報担当は「アロンソはこの世代で最高のレーシングドライバーの一人であり、我々は2017年のインディ500で彼らの仕事をとても楽しんだ」と Autosport にコメント。

「ドライバーとしてアロンソを抱えることは、どのチームやマニュファクチャラーにとっても明らかにメリットとなるだろう」

ホンダとの提携を妨げる可能性のあるもうひとつの要素は、ホンダは既存チームへのエンジン供給を拡大し、“ほぼキャパシティの限界”に達していることにある。

マクラーレンのCEOを務めるザク・ブラウンは、インディカーに関する状況は流動的なままだと語っている。

「この種のベンチャーを軽視することは決してできない。特に我々がインディカーへの長期的なコミットメントを開始する予定でないときは特にね」

「我々はインディカー・シリーズやファンから、マクラーレン、そして、フェルナンドにシリーズに戻ってきてほしいという声をうれしく光栄に思っている」

「だが、正しい場所に収めなければならない多くのパーツがある。我々はプロセスを慎重に進めているし、インディカーにコミットするときには本格的に動き出さなければならない。現在、すべてを確定させることに取り組んでいるが、急ぐべきことではない」

マクラーレンがインディカーに参戦することを決定した場合、アンドレッティ・オートスポーツと提携すると考えられている。しかし、アンドレッティはホンダのカスタマーだが、マクラーレンはシボレーとエンジン供給契約を結ぶ可能性があるという。そして、そこにはアンドレッティ・オートスポーツとハーディング・レーシングとの関係が拡大していることが解決策になるかもしれないとされている。

マクラーレンは、アンドレッティ・オートスポーツと自身のスタッフの協力を得て、ライバルメーカーのエンジン情報の流出を防ぐためにハーディング・レーシングを拠点にする可能性があるという。だが、そのアイデアにライバルチームのオーナーは「どちらのマニュファクチャラーも承認するとは思えない」と語っている。

alt

もう一つの解決策として挙げられているのが、2019年はインディ500でエド・カーペンター・レーシングと提携し、フェルナンド・アロンソのWECへの参戦が終了するのを待って、2020年からホンダがエンジンを提供するというもの。

その一方で、アンドレッティ・オートスポーツは、近い将来にシボレーにエンジンを切り替える可能性もあるとされ、その動き2021年の新しいエンジンレギュレーションに先立ってホンダを心配させている。

シボレーのモータースポーツ競技ディレクターを務めるマーク・ケントは、フェルナンド・アロンソ、マクラーレン、そして、アンドレッティ・オートスポーツが近い将来にシボレーのロゴを掲載する可能性を認めている。

「F1ワールドチャンピオンであるフェルナンド・アロンソがインディカーにドライバーとして加わることは、このシリーズにとってエキサイティングな可能性だ」とコメント。

「我々は2012年にドライバーズ選手権を獲得(ライアン・ハンターレイ)したことを含め、以前にアンドレッティ・オートスポーツと成功を収めている」

「したがって、機会があれば、再びシボレーとパートナーを組むことに関してアンドレッティ・オートスポーツはと議論することにはオープンだ」

当のフェルナンド・アロンソは、まだインディカー参戦を決定してはおらず、10月には来季の去就を発表したいと語っている。

三冠を狙っているアロンソの事なので、ホンダエンジン搭載マシンがインディ500制覇の最有力だと思えば、WEC参戦を途中放棄してでもインディカーシリーズに鞍替えするかも知れやせんよねぇ?

ただインディカーシリーズでは、アロンソより年上のスコット・ディクソンやライアン・ハンター-レイなどが活躍している事もあり、2020年になってからの転向も有り得るかと・・・

果たしてアロンソはどんな決断を下し、HPDはどんな決断を下すのか?
Posted at 2018/09/18 07:24:35 | コメント(1) | トラックバック(0) | Indycar SERIES | ニュース
2018年09月17日 イイね!

2019年もインディカーに参戦!

2019年もインディカーに参戦!『Sato re-signs with RLLR for 2019』

佐藤琢磨が、来季もレイホール・レターマン・ラニガン(RLL)からインディカーに参戦することが発表された。

2010年にインディカーへの参戦を始めた佐藤琢磨。これまでの間に2013年のロングビーチ、2017年のインディ500、2018年のポートランドと3勝。そして来季インディカーで10年目のシーズンを迎えることになった。
 
契約延長に際し、佐藤琢磨はプレスリリースに次のようにコメントを寄せた。

「2019年もRLLに在籍できることをとても喜んでいます。ボビー、デイヴィド(・レターマン)、マイク(・ラニガン)は協力し合い、素晴らしいチームと最高の環境を僕のために用意してくれました」

「グラハムと僕がレースで優勝争いができるような体制ができると信じていますし、チャンピオンシップでも好成績が残せると思います。これ以上、嬉しいことはありません」
 
また、チーム共同オーナーのボビー・レイホールも、佐藤の契約延長を歓迎するコメントを寄せた。

「琢磨との契約を更新できたことをとても嬉しく思っています。RLLで走っている時もそうでない時も、彼はずっとチームの人気者だったので、来シーズンもチームに在籍してくれることを特別な気持ちで受け止めています」

「私たちは琢磨といくつかの成功を収めていますが、さらに多くの勝利を手にする可能性は高く、今よりも上位でフィニッシュできると考えています。琢磨を中心にしてチームは一致団結しています」

「シーズンが進むにつれて、琢磨を担当するスタッフはより良い仕事をするようになり、その進歩が結実したのがポートランドのレースでした。このおかげで私たちは継続性を保つことができました。2019年に向けて士気が高まっているので、より多くの勝利とより良い成績を期待しています」

今季はレイホール・レターマン・ラニガン(RLL)に移籍し、先の第16戦ポートランド戦で優勝したものの、ランキング12位に・・・

レイホール・レターマン・ラニガン(RLL)での2年目の飛躍に期待したいですよねヾ(@⌒▽⌒@)ノ
Posted at 2018/09/17 20:07:24 | コメント(0) | トラックバック(0) | Indycar SERIES | ニュース
2018年09月17日 イイね!

2018 Indycar series 第17戦 INDYCAR GRAND PRIX OF SONOMA Race

2018 Indycar series 第17戦 INDYCAR GRAND PRIX OF SONOMA Race2018 Indycar series 第17戦 INDYCAR GRAND PRIX OF SONOMA Race

インディカー・シリーズの最終戦グランプリ・オブ・ソノマが行われ、ライアン・ハンター-レイが優勝。スコット・ディクソンが5度目のタイトルを獲得した。

早くも最終戦を迎えた2018年のインディカー・シリーズ。その最終戦グランプリ・オブ・ソノマは、波乱の幕開けとなった。
 
ランキング2位で最終戦を迎えたアレクサンダー・ロッシ(アンドレッティ)は、スタート直後にチームメイトのマルコ・アンドレッティと接触。右のフロントウイングとタイヤを破損してピットインを余儀なくされ、最後尾まで下がることになってしまう。

12番手スタートの佐藤琢磨はまず10番手までポジションを上げ、その後シモン・パジェノー(ペンスキー)を抜いて9番手に上がった。さらにペースが上がらない今回がインディカーデビュー戦となるパトリシオ・オワード(ハーディング)らも交わし、レース序盤で7番手まで上げた。
 
その佐藤琢磨は、チームメイトのグラハム・レイホールらと共に、14周を走り終えたところでピットインした。ただその直後、マシンの後方から大量の白煙を吹き上げスローダウン。レースを諦めざるをえなかった。
 
首位を走っていたライアン・ハンター-レイ(アンドレッティ)は、16周を走ったところでピットイン。ランキング首位でチャンピオンに王手をかけているスコット・ディクソン(チップ・ガナッシ)もこのタイミングでピットインした。
 
35周目あたりから、各車が2度目のピットストップを敢行。39周を終えたところで、首位ハンター-レイと2番手ディクソンもピットインした。
 
44周目、佐藤のチームメイトであるレイホールがマシントラブルでストップ。これによりイエローコーションとなり、ロッシはリードラップに復帰。「パーフェクトなタイミングだ!」と喜びのコメントを発する。ロッシはイエローコーション中にピットストップし、タイヤ交換と給油を済ませる。
 
50周目からレース再開。しかし多くのマシンがコースオフし、大混乱。ロッシは16番手にポジションを上げ、さらにレッドタイヤの性能を活かし、次々にオーバーテイクを成功させていく。そして、58周目までに7番手まで浮上してみせる。
 
59周目、ロッシがピットインし、ブラックタイヤを装着。翌周にはディクソンもピットストップしてブラックタイヤを履く。これによりふたりの差は5秒程度まで縮まるとともに、ロッシは5番手まで挽回したこととなる。
 
先頭のハンター-レイは62周目にピットインし、レッドタイヤを装着する。
 
74周目、ロッシはペースが落ち始め、アンドレッティに先行を許し、そのまま差を広げられていく。
 
結局ハンター-レイが最後まで逃げ切ってトップチェッカー。今季2勝目を挙げた。ディクソンは2位に入り、5度目のタイトルを獲得した。3位にはウィル・パワー(ペンスキー)が入った。
 
1周目のアクシデントから、猛烈な追い上げを見せたロッシは、最終的にはセバスチャン・ブルデー(デイル・コイン)にも抜かれて7位でフィニッシュ。初のタイトルには届かなかった。

Race Results
1 1 28 Hunter-Reay, Ryan D/H/F 85 0 --.---- 3 02:02:19.1667 99.440 Running 104 566 4

2 2 9 Dixon, Scott D/H/F 85 0 2.7573 3 02:02:21.9240 99.403 Running 80 678 1
3 7 12 Power, Will D/C/F 85 0 3.6550 3 02:02:22.8217 99.391 Running 71 582 3
4 8 22 Pagenaud, Simon D/C/F 85 0 4.6306 3 02:02:23.7973 99.378 Running 64 492 6
5 4 98 Andretti, Marco D/H/F 85 0 19.8030 3 02:02:38.9697 99.173 Running 60 392 9
6 11 18 Bourdais, Sebastien D/H/F 85 0 21.6393 3 02:02:40.8060 99.148 Running 56 425 7
7 6 27 Rossi, Alexander D/H/F 85 0 28.3778 5 02:02:47.5445 99.057 Running 52 621 2
8 3 1 Newgarden, Josef D/C/F 85 0 34.6288 3 02:02:53.7955 98.973 Running 49 560 5
9 5 8 O'Ward, Patricio (R) D/C/F 85 0 42.8662 3 02:03:02.0329 98.863 Running 44 44 31
10 14 10 Jones, Ed D/H/F 85 0 44.2254 3 02:03:03.3921 98.845 Running 40 343 13
11 20 39 Ferrucci, Santino (R) D/H/F 85 0 44.6273 4 02:03:03.7940 98.839 Running 38 66 27
12 18 14 Kanaan, Tony D/C/F 85 0 1:00.4138 3 02:03:19.5805 98.629 Running 36 312 16
13 25 20 King, Jordan (R) D/C/F 85 0 1:04.0637 3 02:03:23.2304 98.580 Running 34 175 22
14 10 26 Veach, Zach (R) D/H/F 85 0 1:05.4899 4 02:03:24.6566 98.561 Running 32 313 15
15 15 5 Hinchcliffe, James D/H/F 85 0 1:12.8026 3 02:03:31.9693 98.464 Running 30 391 10
16 13 19 Fittipaldi, Pietro (R) D/H/F 85 0 1:14.2459 3 02:03:33.4126 98.445 Running 28 91 26
17 16 60 Harvey, Jack (R) D/H/F 85 0 1:15.6462 3 02:03:34.8129 98.426 Running 26 103 24
18 22 6 Munoz, Carlos D/H/F 85 0 1:18.6345 3 02:03:37.8012 98.386 Running 24 95 25
19 23 4 Leist, Matheus (R) D/C/F 85 0 1:22.3819 4 02:03:41.5486 98.337 Running 22 253 18
20 19 88 Herta, Colton (R) D/C/F 85 0 1:23.4673 3 02:03:42.6340 98.322 Running 20 20 37
21 21 59 Chilton, Max D/C/F 84 1 - 3 02:03:39.2026 97.210 Running 18 223 19
22 24 23 Kimball, Charlie D/C/F 76 9 - 4 02:03:43.5282 87.901 Running 16 287 17
23 9 15 Rahal, Graham D/H/F 66 19 - 3 01:56:31.5057 81.052 Running 14 392 8
24 17 21 Pigot, Spencer D/C/F 38 47 - 3 01:06:12.9731 82.122 Mechanical 12 325 14
25 12 30 Sato, Takuma D/H/F 15 70 - 1 00:24:21.1286 88.144 Mechanical 10 351 12

REMIX: 2018 INDYCAR Grand Prix of Sonoma
Posted at 2018/09/17 18:02:24 | コメント(0) | トラックバック(0) | Indycar SERIES | ニュース

プロフィール

ライチュウ@滋賀です。よろしくお願いします。 コレが、3(4?)回目の再登録です(笑) このHNと住所、乗ってるクルマにピン!と来たら、お友達の再申...
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2018/10 >>

 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031   

リンク・クリップ

忘れてました‼️ 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2018/04/10 22:58:16
「みんカラオープンミーティング2018」開催決定!今年は!? 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2018/04/05 21:59:41
国内では手に入らない、レアでお得なパーツをセカイモンで買ってつけてみた!【PR】 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2018/02/27 21:49:31

ファン

53 人のファンがいます

愛車一覧

マツダ デミオ マツダ デミオ
このデミオにピン!と来たら、お友達のお誘いを(笑)
ヘルプ利用規約サイトマップ
©2018 Carview Corporation All Rights Reserved.