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ライチュウ@滋賀のブログ一覧

2019年01月17日 イイね!

2019 IndyCar test at Sebring

2019 IndyCar test at Sebring『Hinchcliffe tops 11-car IndyCar test at Sebring』

インディカーが1月15日(火)にセブリングで2019年初となるテストを実施。5チーム11名のドライバーが参加し、ジェームス・ヒンチクリフ(シュミット・ピーターソン))がトップタイムを記録。佐藤琢磨(レイホール・レターマン・ラニガン)は3番手タイムを記録した。

来月のインディカーのオープンテストに先立ち、5チームが割り当てられたテスト日数の1日を利用し、セブリングで9時間にわたってテストを実施した。

トップタイムはジェームス・ヒンチクリフが記録した51.37秒。2番手には0.09秒差でザック・ビーチ(アンドレッティ)、そして、3番手には佐藤琢磨が0.11秒差で続いた。

今年チップ・ガナッシから参戦するフェリックス・ローゼンクヴィストは0.6秒差で7番手、昨年までザウバーのF1ドライバーを務めていたマーカス・エリクソン(シュミット・ピーターソン))は0.63秒差で8番手だった。

シュミット・ピーターソン・モータースポーツのゼネラル・マネージャーを務めるテイラー・キールは、二人の仕事に満足していると述べた。

「ジェームスは午前と午後で最速だったし、良い一日だった」とテイラー・キールは Autosport にコメント。

「ジョームスは80周を走行し、オフシーズンに行った多くの作業を検証することに集中した。昨年我々が苦しんだいくつかのエリアに改善が見られた」

「速いときもあったが、一貫性がないときもあった。そのため、我々はより予想可能なパッケージを作り、決勝日に一貫性を保てるようにいくつかのことを大きく変更した」

マーカス・エリクソンは120周を走行。テイラー・キールは、コンディションの変化がエリクソンにとって“まったく異なる変化”だったと述べた。

「典型的なセブリングだった。先月見ていたものとは全く異なるトラックだった!」とテイラー・キールはコメント。

「クルマのセットアップに関して、マーカスにとっては出発点からのスタートとなった。だが、それは悪いことではなかった。条件がどうであれ、彼がクルマを完全に快適に感じられるようになることが我々にとっては重要だ」

「我々は彼にクルマの特定の変化にとってどうなるか、セントピーターズバーグやロングビーチ、バーバーに行くときに何を求めるべきかを知ってもらいたかった」

「そのため、我々は、最初のテストでは彼に感じてもらいたい多くの高価なアイテムを含めた簡単なテストプランを用意した」

Sebring test times
Pos Driver Team Car Time Gap
1. James Hinchcliffe Schmidt Peterson Dallara-Honda 51.37s
2. Zach Veach Andretti Dallara-Honda 51.46s +0.09s
3. Takuma Sato Rahal Letterman Lanigan Dallara Honda 51.48s +0.11s
4. Ryan Hunter-Reay Andretti Dallara-Honda 51.62s +0.25s
5. Alexander Rossi Andretti Dallara-Honda 51.66s +0.29s
6. Ed Jones Ed Carpenter Dallara-Chevrolet 51.85s +0.48s
7. Felix Rosenqvist Ganassi Dallara-Honda 51.97s +0.60s
8. Marcus Ericsson Schmidt Peterson Dallara-Honda 52.00s +0.63s
9. Spencer Pigot Ed Carpenter Dallara-Chevrolet 52.03s +0.66s
10. Marco Andretti Andretti Dallara-Honda 52.13s +0.76s
11. Graham Rahal Rahal Letterman Lanigan Dallara-Honda 52.23s +0.86s

東京オートサロン2019では、2019年はシリーズチャンピオンを狙いたいと語っていた佐藤琢磨

11名しか参加していないテストとは言え、3番手と幸先の良いスタートが切れたようですね
Posted at 2019/01/17 07:25:43 | コメント(0) | トラックバック(0) | Indycar SERIES | ニュース
2019年01月17日 イイね!

NTTが!

NTTが!『Communications firm NTT to become IndyCar's title sponsor from 2019』

インディカー・シリーズは、ベライゾンに代わる新たなタイトルスポンサーとしてNTTと複数年契約を結んだことを発表した。

2014年からアメリカの携帯電話会社ベライゾンがタイトルスポンサーを務めていたインディカー。15日、北米インターナショナルオートショーで新たなタイトルスポンサーを発表。2019年からNTTインディカー・シリーズとして新たな時代を迎えることとなった。



インディカーのCEOを務めるマーク・マイルズは、「この関係はパーフェクトだと思う。我々はグローバルブランドであり、レースについて考える時我々は国際的であるべきだと考えている」

「チームオーナーであれば、世界中からドライバーを選ぶ。それはNTTが我々を確認した方法のひとつだったと確信しているよ。我々はNTTを強大な技術を持った通信会社として認識している。インディカーの将来の成長について考えれば、技術開発より重要なことはない。我々のレース、そしてチームを駆り立てるものだ。パドックにいる誰もが使用可能なデータを必要としているんだ」

「平均2時間のレースで、5000万件のデーターレコードをクルマから取り出している。NTTと一緒ならば、スポーツを成長させ、若いファンを魅了し続ける、有益なコンテンツを作成できる」とコメント。

NTTはタイトルスポンサーとなるほか、インディカーの公式テクノロジーパートナーとしてインディカーのモバイルアプリの機能拡充やNTTが開発を進めるスマートプラットフォームなどをレースやサーキットに活用していく。

NTTのグローバルビジネスの責任者であるNTTエグゼクティブバイスプレジデントの奥野恒久氏は、このパートナーシップが続くことを期待している。

「インディカーレースは、2年前にインディ500を勝利した日本人ドライバー、佐藤琢磨選手のおかげで日本でもより人気が高まっています。日本ではTVでスペシャル番組が放映され、佐藤選手は、インディ500を制して特別なものを見たと語り我々に感銘を与えてくれました」

「だから、個人的にもインディカーとほかのパートナーとの協力を通して、異なる何かを見られることを期待しています。そして、NTTはインディカーファンにエキサイティングな何かを伝えたいですね」とコメント。

インディカー代表のジェイ・フライは、チーフスタッフのマーク・シブラと共に9月にNTTと交渉をスタート。11月には東京を訪れ契約締結を進めていた。

「放送パートナーからチーム、プロモーターまでパドック全体に影響を与えるものだ。NTTのようなグローバルブランドと提携することを誇りに思わずにはいられないよ。心から感謝しているんだ」とフライ。

2018年シリーズチャンピオンのスコット・ディクソンもインディカーとNTTのパートナーシップを理想的だと感じている。

「ふたつの会社がどうのように協力し合っていくのかは、ブランディングのためにも素晴らしいことになると思うし、推進しているよ。僕たちは世界で最も優れたレースをしている。そして、それをより推し進めることができるだろう。完璧な結婚だね。2019年のNTTインディカー・シリーズがキックオフするのを楽しみにしているんだ」とコメント。

パートナーシップを記念して、奥野氏にはシリーズのロゴが入った特別なヘルメットがプレゼントされた。

Introducing: The NTT IndyCar Series


まさかNTTがインディカーシリーズのタイトルスポンサーを務める事になるなんて、思ってもいなかったっすよねぇ

インディカーシリーズで次世代通信のテストも行えれば、スーパーGTのリアルタイムな車載映像も可能になるんやないっすかねぇ?
Posted at 2019/01/17 06:32:42 | コメント(1) | トラックバック(0) | Indycar SERIES | ニュース
2018年12月24日 イイね!

名門エンジンチューナーがインディに!?

名門エンジンチューナーがインディに!?『Cosworth receives manufacturer interest over IndyCar engine』

コスワースは、フィアット-クライスラー・グループと長期契約を結んだ後、アメリカの前線基地に大きな投資を行っている。そしてアメリカでのレースに関与することを、検討しているようだ。
 
コスワース曰く、適切なパートナー企業と組むことができれば、インディカー用エンジンを用意することになるという。同社のパワートレイン担当マネージングディレクターであるブルース・ウッドは、複数のOEMとコンタクトを取っていると語る。

「この数年の間に、我々は2〜3社のメーカーと話をした」
 
ウッドはそうmotorsport.comに明かした。

「そこには興味がある。明らかにね。しかし現時点では、それを実現するタイミングはまだそれほど近くない」

「インディカーは、多くの自動車会社にとって未開拓なカテゴリーだ。しかし『それはF1でも、ル・マンでもない。しかしインディ500はすぐできる』と考えていないことには驚いた。少しの投資で、それをすることはできるのにだ」

「インディカーは我々が、常に少し意識していることだ。誰もが、F1に参戦するコストについてはよく分かっている。最近ではル・マンだ。でも、それらのコストは桁外れだ」

「世界で最も大きな自動車メーカーでさえ、それをする余裕があるかどうかについては、かなり考えなければいけない」

「インディカーなら、その出費のほんの一部分だけで、参戦することができる。シャシーはダラーラ製のワンメイクだし、エンジンのレギュレーションも複雑ではない。ワークスチームだってないんだ」

「自動車メーカーにとっては、インディカーに参入する方がずっと安上がりだ。しかもインディ500に勝つこともできる。(フェルナンド)アロンソだって、去年(2017年)に優勝を目指して挑戦した。そんな大きな魅力があるんだ」
 
ウッドはまた、インディカーに2021年から導入される新しいレギュレーションは、とても合理的だと考えている。

「排気量が少し増加するだけだ(注:現状の2.2リッターから2.4リッターに引き上げられる予定)」
 
そうウッドは付け加えた。

「ホンダとシボレーは、何億ドルもの投資を必要とはしない」

「参戦を検討しているメーカーはいずれも、今までの技術を捨てて新しい開発を進めるというわけではない。インディカーのルールは合理的だし、我々はエンジンを作るのを愛している。しかし、それをするためには自動車メーカーが必要なんだ」
 
コスワースは現在、インディカーのエレクロトニクス制御やステアリングコンポーネント、そして解析ソフトウエアなどを供給している。その電子部門は、現在のコスワースのビジネスの重要な要素となっている。
 
また最近では、エイドリアン・ニューウェイが設計したアストンマーチンのハイパーカー”ヴァルキリー”に搭載する6.5リッターV12エンジンを発表。1000bhpの出力を誇るという。
 
ビジネス面では順調なコスワースではあるが、ウッドはモータースポーツ活動を続けていく必要があると強調する。

「モータースポーツは常に、コスワースがすべきことの中核部分だ」
 
そうウッズは語る。

「自分たち自身で全てをやるという立場に立つことは、決してない。それは、戦略上のリスクが高すぎるからだ、しかし、モータースポーツは我々のエンジニアリングを売るための鍵である」

かつてコスワースは、現在ホンダとしのぎを削っているシボレーのエンジン開発を担っていたんすが、ワテ的にコスワースと言えばF1っすねぇ

名機DFVは1960年代後半から1980年代前半までF1界で活躍し、通算155勝を飾るなど数々の栄誉を手に



また、1987年に全日本ラリーでタイトルを獲得すべく誕生した日産ブルーバードSSS-Rに搭載されたCA18DET-Rにコスワース社製の専用鍛造アルミピストンが採用された時には〇〇モンでしたねぇ(謎爆)



そんなコスワースがインディカーシリーズに参戦して来る、益々面白くなりやすよねヾ(@⌒▽⌒@)ノ
Posted at 2018/12/24 06:59:10 | コメント(0) | トラックバック(0) | Indycar SERIES | ニュース
2018年12月19日 イイね!

インディカーシリーズにも!

インディカーシリーズにも!『DragonSpeed squad to enter IndyCar in 2019 with part-time programme』

WEC世界耐久選手権のLMP1クラス、LMP2クラスを戦っているドラゴンスピードがインディカー・シリーズ参戦を正式発表。2019年はシリーズ5戦にスポット参戦し、2020年からフル参戦を開始する計画だ。

ドラゴンスピードは2007年にエルトン・ジュリアンが立ち上げたレーシングチーム。主にスポーツカーレースを主戦場としており、これまでピレリ・ワールドチャレンジやELMSヨーロピアン・ル・マン・シリーズでチャンピオンを獲得している。

また2018/19年のWECではLMP1に10号車BRエンジニアリングBR1・AERを、LMP2に31号車オレカ07・ギブソンで参戦している。

そんなドラゴンスピードがインディ参戦を表明。2019年はWECのLMP1でも起用しているベン・ヘンリーとともにインディアナポリス500を含むシリーズ5戦へスポット参戦し、2020年からはフル参戦する計画を明らかにした。使用するのはシボレーエンジン/シボレーシャシーとなる。

「現在採用されているレギュレーションにより、インディカーは着実に成長を遂げていると思う」と語るのは、チームプリンシパルのジュリアン。

「この状況をファンも理解しているし、チームも理解している。もちろん参戦マニュファクチャラーやスポンサー、TV放映権を持つNBCも理解しているはずだ」

「シリーズ参戦に向けて惜しみなく協力してくれたインディカーと、我々のためにエンジン提供プログラムを用意してくれたシボレーに感謝したい」



「この数年間、耐久レースを戦ってきたことでレースエンジニアリングやピット、レース戦略などの基盤が整ってきた。オープンホイールの世界で、チームはまた浮き沈みを経験するだろうが、ベンのスピードとセットアップ能力は強力な武器になる」

2019年のインディカーは3月10日決勝のセント・ピーターズバーグ戦で開幕を迎える。ドラゴンスピードも、この第1戦に参戦する予定だ。

F1と違い、プライベーター(?)でも参戦でき、尚且つ勝利する事も出来るカテゴリーかと・・・

それこそ70~80年代のF1を彷彿させ、年式の古いワテとすれば、今のF1よりはインディカーシリーズの方が面白く、参戦チームが増えるのは嬉しいっすよねぇ~♪

正直WECでの成績はイマイチなんすが、インディカーシリーズではどうなるか見ものですよね
Posted at 2018/12/19 19:38:42 | コメント(0) | トラックバック(0) | Indycar SERIES | ニュース
2018年12月08日 イイね!

ホンダエンジンにスイッチ

ホンダエンジンにスイッチ『Andretti-linked Harding in switch to Honda engines for IndyCar 2019』

インディカー・シリーズに参戦するハーディング・スタインブレナー・レーシングは、2019年からホンダ・エンジンを使用することを発表した。
 
マイク・ハーディングがオーナーを務めるハーディング・レーシングは2017年からスポットでインディカーに参戦し、2018年からフル参戦をスタートした。
 
チームのさらなる成長を目指したハーディングは、アメリカ・メジャーリーグベースボールのニューヨーク・ヤンキースで30年に渡ってオーナーを務めた“ビッグ・ボス”ジョージ・スタインブレナー3世の孫にあたるジョージ・スタインブレナー4世がオーナーを務めるスタインブレナー・レーシングと提携。2019年はハーディング・スタインブレナー・レーシングとしてインディカーに参戦する。
 
ドライバーはインディカー最終戦ソノマでスポット参戦し、非凡な才能を見せた2018年インディライツ王者のパトリシオ・オワードとブライアン・ハータの息子コルトン・ハータのルーキーコンビが務める。

これまではシボレーユーザーとして参戦してきたが、2019年はホンダエンジンにスイッチすることを6日に明らかにした。

「2017年と2018年のシボレーとの関係に非常に感謝している。しかし、レースチームとしての我々の向かう先は、ホンダと密接に関連しておりホンダとホンダ・パフォーマンス・ディベロップメントのエンジンに変更する予定だ」

「我々は、来シーズンコルトン・ハータとパトリシオ・オワードがチームに加わることをすでに発表しているおり、若い才能の成長に重点を置いている。ハーディング・スタインブレナー・レーシングとホンダが提携することは自然な流れだった」とチーム代表を務めるブライアン・バーンハートはコメント。
 
カーナンバーも最終戦ソノマでスポット参戦した時と同様に、8号車がオワード、88号車をハータがドライブする。


 
ホンダ・パフォーマンス・ディベロップメントの代表であるアート・セント・シアーは、成長が期待できるインディカーの若手ドライバーを持つチームがホンダファミリーに加わることを歓迎している。

「将来を見据え、ドライバーの成長を信じてラインアップを決めた熱心なオーナーシップのチームが加わることに興奮しているよ。若い北米ドライバーコンビを起用するハーディング・スタインブレナー・レーシングは、我々の総合的なレース活動を強化し、未来を表してくれている。HPDファミリーは歓迎しており、一緒に仕事をすることを楽しみにしているよ」とシアー。
 
共同オーナーのハーディングは、「ハーディング・レーシングにとって素晴らしいパートナーだったシボレーに感謝している。ふたりのルーキードライバーと共に2019年のインディカー・シリーズを戦う我々を、ホンダが若手に才能を成長させるチームと認識してくれていることがうれしいね」

「このシリーズの新しいオーナーとして前進し、ホンダのインディカーファミリーに加わることができて興奮しているよ。ホンダは、私が覚えている限りインディカー・シリーズにとってたくさんの意味を持っているし、名声あるホンダと一緒に2019年を戦えることがうれしいね。過去数シーズン、ホンダ・パフォーマンス・ディベロップメントは、レースで勝つ能力を示しており、我々も同じようにここで戦うよ」と期待を語っている。

パトリシオ・オワードは今季最終戦のソノマで、ルーキーながら予選で5バングリッドを獲得し、決勝レースではポジションを2つ落としたものの、ルーキー最上位の9位でレースを終えてるんすよねぇ

もう一人のコルトン・ハータも、予選では19番手、決勝レースでは一つポジ素音を落としての20位でフィニッシュしてるんすよねぇ

そんな期待に新人がホンダ陣営に加入とは、嬉しいっすよねぇ
Posted at 2018/12/08 17:11:21 | コメント(0) | トラックバック(0) | Indycar SERIES | ニュース

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「久々の、PAの『エビ天玉うどん』は旨かったなぁ(謎)」
何シテル?   01/13 14:07
ライチュウ@滋賀です。よろしくお願いします。 コレが、3(4?)回目の再登録です(笑) このHNと住所、乗ってるクルマにピン!と来たら、お友達の再申...
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