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ライチュウ@滋賀のブログ一覧

2019年01月15日 イイね!

2+1+2シートのEV 日産IMsコンセプト

2+1+2シートのEV 日産IMsコンセプト『Nissan IMs concept previews electric "elevated sports saloon"』

日産は、デトロイト・モーターショーで、電気自動車(EV)の「日産IMs」を発表した。

革新的なパッケージやパワートレイン技術を採用し、将来の「日産インテリジェント・モビリティ」を体現したコンセプトカーだという。

セダンともクロスオーバーとも違うフォルムの「日産IMs」は、広い室内空間に「2+1+2」の独自のシートレイアウトを採用。回転式の前席と小型アウトボードシートを両サイドに備えた高級感あふれる「プレミア」リアセンターシートを装備する。



最高出力:489ps
最大トルク:81.6kg-m
航続可能距離:611km
バッテリー容量:115kWh

フロントとリアの高性能モーターによる4輪駆動システムは高いコーナリング性能を発揮。路面状況と運転モードに合わせて乗り心地とハンドリングを調整できる最新式のエアサスペンションを搭載した。

また、自動運転モードで走行する際は、ヘッドライトとリアのイルミネーションライトがブルーに変わり、前後それぞれのイルミネーションの中央が点滅。これによって、歩行者や周囲のドライバーに自動運転で走行していることを知らせる。

インテリアは、「2+1+2」の独自のシートレイアウトが特徴。リアコンパートメントの中心を占めるのは、両側に小型アウトボードシートを備えた「プレミア」シート。アウトボードシートの背もたれを倒すとアームレストになり、座席中央の背もたれをリクライニングしたり、オットマンを使用することができる。



自動運転時は、フロントシートを内側におよそ15°回転させて、後部座席と会話のしやすい配置に。 ステアリングは格納され、快適にくつろぐことができる広々とした空間が生まれる。

日産のグローバルデザインを担当する専務執行役員のアルフォンソ・アルバイサは、「EV技術や自動運転技術の革新により、デザイナーは従来の乗用車に求められたプラットフォームやパッケージングのあり方に捉われることなく、まったく新しいスタイルのクルマを創り出すことができるようになりました。『日産IMs』はセダンのデザインと機能をあらたな次元へと高めています」と語っている。

「日産の歴史と伝統を振り返ると、初代ムラーノやZなどは、どれもシンプルなシルエットであることに改めて気が付きました。シンプルなデザインは、おのずと高級感を高めます。例えば、直線的でシンプルなトランクラインは、それ自身が高級感を生み出しているのです」 とアルバイサは続けた。











EV化を進めて行く上で、やはりセダンも必要かと思われ、このコンセプトカーがその位置を担うのでしょうねぇ

ただワテ的には「IDx Freeflow」をEV化した方がエエと思うんすがねぇ
Posted at 2019/01/15 20:30:01 | コメント(0) | トラックバック(0) | モーターショー関係 | ニュース
2019年01月15日 イイね!

3.0ℓ直6と2.0ℓ直4かぁ・・・

3.0ℓ直6と2.0ℓ直4かぁ・・・『New 2019 Toyota Supra: official images, specs and prices revealed』

トヨタは、デトロイト・モーターショーで、新型スープラを世界初公開した。ここでは、その実車写真をご紹介しよう。なお日本発売は、2019年春頃を予定している。

86より100mm短いホイールベースは2470mmと発表された。チーフエンジニアの多田哲哉がこだわった、ホイールベースとトレッドの比は1.55。他の量産スポーツカーと比較してもトップレベルの小さな値を達成し、回頭性に寄与。また、前後重量配分は50:50、重心高は水平対向エンジンの86よりもさらに低いという。

室内はシフトバイワイヤ式のシフトレバー、8.8インチTFTメーター、大型フルカラーヘッドアップディスプレイで構成される新世代レイアウト。

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エンジンは、3.0ℓ直6ツインスクロール・ターボ、2.0ℓ直4ツインスクロール・ターボを用意。後者は、出力違いの2種類を揃えた。

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サスペンションは、前:ダブルジョイント・スプリングストラット式、後:マルチリンク式。一部グレードにアダプティブ・バリアブルサスペンション・システムを搭載し、選択中のドライブモードと路面状況に応じて、4輪のショックアブソーバーの減衰力を制御する。また、VSC(車両安定性制御システム)と連携しながら、電子制御多板クラッチによって後輪左右間のロック率を0〜100の範囲で無段階に制御するアクティブ・ディファレンシャルを搭載する。

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新型スープラ(日本仕様) 主要諸元
エンジン:2998cc直6ターボ・(1998cc直4ターボ)・「1998cc直4ターボ」
トランスミッション:8速スポーツAT・(8速スポーツAT)・「8速スポーツAT」
駆動方式:FR
最高出力:340ps/5000-6500rpm・(258ps/5000-6500rpm)・「197ps/4500-6500rpm」
最大トルク:51.0kg-m/1600-4500rpm・(40.8kg-m/1550-4400rpm)・「32.6kg-m/1450-4200rpm」
0-100km/h加速:4.3秒・(5.2秒)・「6.5秒」
全長:4380mm(トヨタ社内測定値)
全幅:1865mm(トヨタ社内測定値)
全高:1295mm(トヨタ社内測定値)・(1290mm(トヨタ社内測定値))・「1290mm(トヨタ社内測定値)」
ホイールベース:2470mm
前トレッド:1594mm・(1609mm)・「1609mm」
後トレッド:1589mm・(1616mm)・「1616mm」
*スペックはRZ・(SZ-R)・「SZ」の順に

どうやら、2.0直4ターボは国内仕様のみみたいで、エンジンはトヨタ内製かと思われやすよねぇ

また価格に関してはアメリカで約540万円から約584万円との事から、2.0直4ターボは300万円台から設定されるかも?

ただ、これまでは余り気にしていなかったんすが・・・

A70スープラ


A80スープラ


A90スープラ


こうやって見てみると、運動性能を重視した(?)ためか、過去のスープラらしい伸びやかさが感じられ無く、鈍重な印象が・・・
Posted at 2019/01/15 06:42:26 | コメント(4) | トラックバック(0) | モーターショー関係 | ニュース
2019年01月12日 イイね!

GOODRIDE日本レースクイーン大賞2018

GOODRIDE日本レースクイーン大賞2018『人気No.1レースクイーンを決める日本レースクイーン大賞2018。林紗久羅さんがグランプリに輝く』

2018年にサーキットに登場した400名を超えるレースクイーンの中からファン投票で人気No.1レースクイーンを決定する「GOODRIDE日本レースクイーン大賞2018」。11月12日より約2カ月に渡ってファン投票が実施され、1月12日の授賞式で2018年度の大賞受賞者5名が発表。そしてもっともファンの支持を集めた林紗久羅さんがグランプリに輝いた。
 
2010年から開催されている日本レースクイーン大賞。人気投票でその年のNo.1レースクイーンを決めるレースクイーン総選挙だ。2018年に国内主要レースカテゴリーで活躍した400名を超えるレースクイーンの中から100名をノミネートし投票をスタート。ファーストステージ、ファイナルステージを経て、投票ポイント上位5名が2018年度の日本レースクイーン大賞受賞者として選ばれる。
 
ファーストステージから約2カ月に渡って投票が行われ、1月12日に幕張メッセで開催されている世界最大級のカスタムカーショー「東京オートサロン2019」のメインステージで授賞式が行われた。
 
多くの観客が見つめるなかで授賞式はスタート。まずは、スーパーGTの新人レースクイーンを対象に5月に行われた「日本レースクイーン大賞2018新人部門」と人気コスチュームを決定する「日本レースクイーン大賞2018コスチューム部門」の表彰が行われる。
 
続いて日本レースクイーン大賞2018各特別賞が発表された。日本レースクイーン大賞ノミネート100名の中から選ばれる「ヤングマガジン MFゴースト賞」は、チャナナ沙梨奈さんが受賞。
 
日本レースクイーン大賞ファイナリスト20名の中から選ばれる特別賞には、川村那月さんと星野奏さん。自動車ニュースメディア clicccar.comが選ぶクリッカー賞とFUKUOKA ASIA COLLECTION 2019 SPRING-SUMMERへのモデル出演ができる福岡アジアコレクション賞には中村比菜さん。紙面でのソログラビアの権利が送られる週刊プレイボーイ賞には、太田麻美さんがそれぞれ受賞した。
 
そして、大賞受賞者5名の発表へと移る。2018年度の日本レースクイーン大賞を受賞したのは、生田ちむさん、小越しほみさん、林紗久羅さん、林ゆめさん、藤木由貴さんの5名。それぞれ受賞の喜びや感謝の想いをコメントしていく。
 
続いて受賞者の中から選ばれる各特別賞が発表される。イメージガールの権利が与えられる「沖縄カスタムカーショーアワード」に林紗久羅さん。テレビメディアなどでの幅広い活躍を期待するレースクイーンに贈られる「テレビ東京賞」は小越しほみさんに決定。2018年の東京中日スポーツ親善大使の権利が送られる「東京中日スポーツ賞」は生田ちむさんが受賞した。
 
いよいよ残すは日本レースクイーン大賞グランプリのみ。もっともファンの支持を集めた2018年度のグランプリには、9つのレースカテゴリーでレースクイーンを務めた林紗久羅さんが選ばれた。

昨年度グランプリの阿久津真央さんからグランプリの名前が呼ばれると、喜びのあまりその場で崩れて落ちた林紗久羅さん。トロフィーを受け取ると涙ながらに想いを語った。

「本当にありがとうございます。私の手元にあるグランプリのトロフィーはみんなで勝ち取ったものです。レースクイーン大賞に挑んで今年で4年目となりました。いちばん最初の2015年度はファイナリストで幕を閉じ、2016年度はRAYBRIGレースクィーンとしてレースクイーン大賞を受賞させていただきました。そして、2017年度は残念ながら特別賞というかたちになってしまい、この挫折が私を本気にさせてくれました」

「応援して下さる方々が増え、D’stationというチームに恵まれ、歌って踊るアイドルユニット“フレッシュエンジェルズ”を務めさせていただき、本当にサーキットを駆け抜けた一年だったと思います。自分ひとりではここまで来ることはできませんでした」

「日本レースクイーン大賞グランプリ獲得を機に、より一層気を引き締めて、これからもレースクイーンの女王としてモータースポーツ業界、そしてレースクイーン業界をもっともっと盛り上げていきたいと思います」

「皆さん、ぜひ林紗久羅に、そして頑張っているレースクイーンたちすべての応援をよろしくお願いします。林紗久羅にグランプリというトロフィーを与えてくださった皆さん、本当にありがとうございました!」
 
2017年度は特別賞を受賞するも日本レースクイーン大賞受賞者5名には選ばれることができなかった林紗久羅さん。悔しみの涙を乗り越え、2018年度はステージ上で歓喜の涙を流すこととなった。

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■身長/3サイズ:T167cm/B81cm/W56cm/H87cmかぁ・・・

ワテ的には、この方ZENTsweetiesで活躍する川村那月さんにも、賞をあげたいかと・・・

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この方には「一番巨乳だったで賞」を(エロ爆)

なんせこの方、ファイナリスト20名の中で、B89cm/W59cm/H89cmと一番巨乳なんすから



そしてもう一人、この方にも

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pacific fairiesの林ゆめさん

この方の賞は「隠れ巨乳で賞」(エロ爆)

この方はなんと、B84cm/W53cm/H87cmと、バスとサイズとウエストサイズの差が31cmも!

小ぶりながら、この差からすると・・・( ̄ー ̄)ニヤリ



まだ、年が明けて1ヶ月もしないと言うのに、もはやエロエロ全開っすねぇ(自爆)
Posted at 2019/01/12 20:13:33 | コメント(1) | トラックバック(0) | モーターショー関係 | ニュース
2019年01月12日 イイね!

トヨタに一肌脱いで貰わなくちゃねぇ

トヨタに一肌脱いで貰わなくちゃねぇ『仮想TCRレーシングカー!? 横浜ゴムブースの謎のカローラスポーツの狙いは』

1月11日、千葉県の幕張メッセで開幕した東京オートサロン2019。実際にレースに戦うマシンはもちろん、数多くのチューニングカーが展示されているイベントだが、今回横浜ゴムのブースには、ある一台の“意欲的”な車両が置かれている。その名も『トヨタ・カローラスポーツ-TCR 改 ver.ADVAN』。これはいったいどんなクルマなのだろうか。
 
ブラックとレッドのアドバンカラーに彩られたこのカローラスポーツは、フロントには大柄なチンスポイラーを備えるほか、前後フェンダーが大きく張り出し、リヤウイングを備える迫力の威容を誇る。ホイールはアドバンレーシングGTを履いている。
 
実はこの車両、その名のとおりTCRマシンをイメージしたものだ。「横浜ゴムがワンメイクタイヤを供給するWTCR世界ツーリングカーカップに、もしカローラスポーツが参戦したら……」というコンセプトで、横浜ゴムが“仮想TCR車両”として製作した。
 
車両のデザインを手がけたのは、オートスポーツ誌等で、将来登場しそうなマシンのイラストをしばしば手がけている加藤浩哉さん。エアロパーツはオートガレージHKYが作り上げ、スコーチコーポレーション、アンダー鈴木がリヤウイングの据え付けと車両製作を行った。そして全体を監修したのが、スーパーGTではLEXUS TEAM WedsSport BANDOHとして参戦している坂東商会だ。
 
この車両の“仕掛け人”とも言えるのが、坂東商会の坂東正敬代表。「TCRをこんな風にやりませんか? とトヨタにもプレゼンしようかと思っています」と坂東代表は語る。たしかにこのカローラスポーツは、車格としてもスタイリッシュなボディとしても、TCR車両のベースマシンとしてはかなりマッチしている。特に『カローラスポーツ』という車名を名乗るならば、モータースポーツシーンにぜひ活用して欲しい一台と言える。
 
近年はトヨタ車の人気が高い東南アジアでも盛んにTCRを使ったレースが開催されているが、残念ながら日本車はホンダ・シビック・タイプR TCRしかない。もしカローラスポーツTCRが開発されるならば、カスタマーレーシングカーとしてその販売のポテンシャルは高いはずだ。
 
現在のところ、『トヨタ・カローラスポーツ-TCR 改 ver.ADVAN』の中身は市販車のままで、トヨタにTCRの開発意図があるという噂は聞いていないが、イギリスで開催されているBTCCイギリスツーリングカー選手権には、2019年からカローラスポーツをベースとしたマシンが出場する。この一台は存在だけでも、TCRへ向けたいいプレゼンテーションになりそうだ。







BTCC英国ツーリングカー参戦のマシンもワークス支援を受けてやすよねぇ?

日本国内でもスーパーフォーミュラの併催レースとしてTCR ジャパンシリーズが今年から開催される事もあり、記事でも触れられているように、国産マシンがシビックだけってのもねぇ・・・

ここはやはり、トヨタに一肌脱いで貰わなくちゃねぇ
Posted at 2019/01/12 07:24:38 | コメント(0) | トラックバック(0) | モーターショー関係 | ニュース
2018年12月29日 イイね!

大阪オートメッセにも是非!

大阪オートメッセにも是非!『マツダ、エアロパッケージを装着した新型「マツダ3」やハードトップ付き「ロードスター」を東京オートサロンに出展』

11月にLAオートショーで発表された新型「マツダ3」のデザインは、スポーティさに欠けるわけではないが、マツダも含めた全員が、もっとスポーティさを高めることができるはずだと考えている。その手始めとして、マツダは来年1月に開催される東京オートサロン 2019に、エアロパッケージを装着した北米仕様のマツダ3を出展する。ブラックのフロント・リップスポイラー、ブラックのサイドスカート、そして拡張されたボディ同色のリア・スポイラーというマイルドなモディファイだが、この控えめなデザインはマツダ3の引き締まったクリーンなラインと上手く調和し、マツダ3をより低重心に、さらに毅然とした佇まいに見せている。もちろん、日本初公開となるノーマルのマツダ3も、セダン、ハッチバックともに展示される。



東京オートサロンで注目を集めるのは、新型マツダ3だけではない。他にもマツダは、取り外し可能なカーボンファイバー製ハードトップを装着した「ロードスター」を、「ロードスター DROP-HEAD COUPE CONCEPT」として展示する。マツダは既にワンメイク・レース「グローバル MX-5 カップ」仕様車のためにハードトップを提供しているが、これは太いロールケージが装着されたレース用車に合わせてデザインされているため、少し奇妙な形状になっている。しかし、今回展示されるハードトップは、通常のソフトトップのラインに倣った美しいスタイルに仕上がっている。



どちらのクルマに装着されているパーツも、今のところ製品化されるという発表はないが、純正アクセサリーとして発売されても驚かないだろう。特にマツダ3用のエアロキットは、先代モデルによく似たパッケージが設定されていたので、市販される可能性が高いと思われる。一方、ロードスターのハードトップは熱心なファンに向けてデザインされた物と思われるが、マツダ3に比べたらこのまま製品化される可能性は低いだろう。ハードトップが欲しい顧客には、「ロードスター RF」が用意されているし、もし市販されるとしても、高価格になるカーボンファイバーではなく、より手頃な価格のグラスファイバー製となり、ボディと同じ純正色でペイントされるのではないだろうか。

なお、東京オートサロンのマツダ・ブースでは、新型マツダ3の開発スタッフやデザイナーによる限定セッション(事前抽選制)やトークショー、MX-5 Cupレーサーによるトークショーなどの開催を予定しているという。詳しくは以下のURLから公式サイトをご覧いただきたい。

マツダ 東京オートサロン出展情報掲載ページ
http://www2.mazda.co.jp/beadriver/event/autosalon_automesse2019/

是非とも、大阪オートメッセにも展示して欲しいっすよねヾ(@⌒▽⌒@)ノ

で、WRC好きのワテとしては、かつてのファミリアGT-Aeがどうしても忘れられなくて、どうしても新型マツダ3が出るたび、夢見ちゃうんすよねぇ(^^;
Posted at 2018/12/29 07:33:45 | コメント(0) | トラックバック(0) | モーターショー関係 | ニュース

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「久々の、PAの『エビ天玉うどん』は旨かったなぁ(謎)」
何シテル?   01/13 14:07
ライチュウ@滋賀です。よろしくお願いします。 コレが、3(4?)回目の再登録です(笑) このHNと住所、乗ってるクルマにピン!と来たら、お友達の再申...
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