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ライチュウ@滋賀のブログ一覧

2018年10月22日 イイね!

まだ、4か月も先やけど(^^;

まだ、4か月も先やけど(^^;『【大阪オートメッセ2019】関西最大級のカスタム&チューニングイベント、2月9-11日開催』

関西地区最大級のカスタマイズイベント「第23回 大阪オートメッセ2019」が2019年2月9日から11日の3日間、インテックス大阪で開催される。

大阪オートメッセは、1997年から毎年開催の「カー&カスタマイズ モーターショー」として毎年20万人を超える来場者でにぎわう関西有数のビッグイベント。自動車メーカーによる新型車のほか、最新のスタイルをまとったカスタマイズカー、合計500台以上が会場を埋め尽くす。今年のキャッチコピーは「ひろげる・つながる・クルマのワクワク」。幅広い世代に「クルマのワクワク」を感じてもらえるエンターテインメント・モーターショーを目指し、クルマとカスタマイズの楽しさを提供する。

期間中はSUPER GTマシンも登場し、レーシングカーの迫力を間近で体験できるほか、エンジンデモや人気レーサーによるトークイベント、レースクイーン、キッズカートなどを予定している。また、恒例の「タミヤグランプリ in オートメッセ」を開催。実車さながらのRCカーレースを間近で観戦できるほか、フードコートやオモチャ&ホビー関連、キッズカート体験、FM802の特別協力によるライブイベントなど、家族で楽しめるバラエティ豊かなコンテンツを用意する。

入場料は当日2700円、前売2100円。保護者同伴の中学生以下は入場無料。

まだまだ先の話なんやけど、来年も見に行かなあきまへんなぁ

そして・・・

皆さんのご期待に添えるように尾根遺産を盗撮して来なければ(エロ爆)

大阪オートメッセ 公式サイト
https://www.automesse.jp/
Posted at 2018/10/22 18:35:54 | コメント(1) | トラックバック(0) | モーターショー関係 | ニュース
2018年10月20日 イイね!

11月かぁ・・・

11月かぁ・・・『Next-gen Mazda3 teased in new video, should debut next month』

マツダが次期「アクセラ」と思われる新型車のティーザー映像を公開した。「2018年11月に新時代が始まる」という1文が添えられていることから、実車の全貌は来月公開されるのだろう。ちなみに11月末には米国でLAオートショーの開催が予定されている。

今回公開されたティーザー映像で見ることができたのは、1カット目がテールランプからリア・ピラー(Cピラー)、リアのクォーター・ウィンドウと後部座席用ドアのオープニングライン。そしてもう1カットはフロント・ホイールアーチ上から後部座席用ドアまでのウエストラインを横から映し出す。

まるでファストバック・クーペのようにテールランプまで傾斜したリアエンドや、リアのクォーター・ウィンドウに備わるシルバーのトリム、後部座席用ドア後端に見られる"く"の字のオープニングライン、フラットなフロント・フェンダーとそこから立ち上がるフロント・ウインドシールド(Aピラー)の角度などは、明らかに2017年の東京モーターショーに出展された「魁(KAI)コンセプト」から引き継がれていることが分かる。

逆に魁コンセプトと異なるのは、一般的な窪みを持つドアハンドルと、そしてその上に、シャープなキャラクターラインが入れられていることだ。このラインは前輪ホイールアーチの上から前席用ドアの後端付近までエッジが鋭く、そしてそこから後方は滑らかな曲面へと展開していき、後部座席用ドアハンドルの位置でボディ・パネルに溶け込んでいる。現行型アクセラのように、前後のホイールアーチを強調して隆起する筋肉質な曲線とは明らかに違う。これが新世代の「魂動」デザインということになるのだろうか。

ただし、1カット目の赤いクルマと2カット目のグレーのクルマは明らかに別物だ。後部座席用ドアハンドル上部の窓枠が、赤いクルマは上に鋭く跳ね上がっているのに対し、グレーのクルマは水平に近い。おそらく前者が5ドア・ハッチバックで、後者が4ドア・セダンだと思われる。現行モデルとは異なり、次期型アクセラはサイド・ウィンドウ後端がハッチバックとセダンでは大きく変わる可能性がある。

次期型アクセラには、内燃エンジンのさらなる可能性を信じるマツダだけが世界で実現することができた、ガソリン圧縮着火技術を採用する「SKYACTIV-X」エンジンの搭載が予定されている。コクピットにはアナログ計器の代わりにメーターパネル全面にディスプレイを搭載した最近流行のデジタル・ゲージ・クラスタも採用される見込みだ。

発表場所が米国ロサンジェルスということであれば、ディーゼル・エンジン搭載モデルのスペックは明らかにされない可能性が高い。そしてもちろん、我々が三代に渡り親しんできたアクセラという車名ではなく、現地における販売名とモデルイヤーを組み合わせ、「2020 Mazda3」として発表されるはずだ。LAオートショーの一般公開日は11月30日(現地時間)から。その数日前にプレス向けに発表される可能性も高い。もちろんAutoblogでは現地で撮影した実車の写真と共に紹介する予定なので、どうぞお楽しみに。



11月に、いよいよ新型アクセラが姿を現すのかぁ・・・

多分、キーコンセプトだろうから、エクステリアよりもスペックの方が気になりやすよね
Posted at 2018/10/20 06:54:36 | コメント(0) | トラックバック(0) | モーターショー関係 | ニュース
2018年10月10日 イイね!

4億円以上!ヒィィィィィ(゚ロ゚;ノ)ノ

4億円以上!ヒィィィィィ(゚ロ゚;ノ)ノ『$3.6 million Aspark Owl electric supercar preorders begin』

日本のアスパーク社が、パリ・モーターショーで電気自動車「OWL」の予約受付を開始した。昨年フランクフルトで発表され、0-100km/hを2秒以下で加速するというこのスーパーカーは、2020年半ばの納車が約束されている。

『Bloomberg』の記事によると、同社は払い戻し不可の頭金100万ユーロ(約1億3,100万円)で注文を受け付けており、50台を生産する予定。販売価格は310万ユーロ(約4億650万円)に設定された。

大阪に本拠を置くアスパークが製作したOWLは、昨年秋のフランクフルト・モーターショーで注目を集めたクルマだ。0-100km/h加速2秒を目標に開発したというが、現在では1.99秒で達成できるとしている。今年2月、同社は実際にプロトタイプが0-100km/hを1.87秒で加速する様子を収めた動画を公開したが、この時にはレース用のタイヤを装着していたと報じられている。

『Bloomberg』が伝えるOWLの最新のスペックは、最高出力1,150hp、最大トルク885Nm。乾燥重量約1,500kgという数字は、昨年公表された850kgよりかなり重くなっている。ただし、同社のエンジニアはパワートレインに何基の電気モーターを搭載するかについて最終決定に至っていないという。最高速度は280km/h、フル充電による航続距離は300kmということだが、テストドライブするにはあと1年ほど待つことになりそうだ。

最高出力1,914hpのリマック「C_Two」が、0-60mph(約96.6km/h)加速1.85秒、最高速度412km/h、航続距離650kmという電動スーパーカーであることを考えれば、OWLのスペックは物足りないと言えることも指摘しておくべきだろう。しかも価格はOWLと比べたらお買い得の210万ドル(約2億3,900万円)だ。ちなみに、フル充電で1,000kmの航続距離を誇るテスラの新型ロードスターはたったの25万ドル(約2,840万円)である。

OWLは今月14日まで開催されるパリ・モーターショーで展示中だ。果たして何件の注文が入るだろうか。











スペックは他のスーパーEVに若干劣りやすが、価格はスーパーっすよねぇ~!
Posted at 2018/10/10 07:28:39 | コメント(2) | トラックバック(0) | モーターショー関係 | ニュース
2018年10月01日 イイね!

もしかすると、このパワーユニットが!

もしかすると、このパワーユニットが!『Infiniti Q60 Black S performance hybrid to be shown in Paris』

インフィニティはQ60ブラックSパフォーマンス・ハイブリッドのプロトタイプを来週のパリ・モーターショーで展示する。406psの3.0ℓV6エンジンにF1スタイルのKERSを組み合わせ、総合出力570psを発揮する。

このプロトタイプは0-100km/h加速を4秒以下でこなすとされている。パワー・ウエイト・レシオは1tあたり320ps程度だ。

回生ブレーキシステムに加え、2基の排気熱エネルギー回収ユニットを備える電動ターボによるデュアル式ハイブリッドを搭載する。ガソリンのV6エンジンは現在販売中のQ60に搭載されているのと同じもので、標準仕様では0-100km/h加速は5.0秒だ。

昨年のジュネーブ・モーターショーで発表されたコンセプトと同様、このブラックSはQ60クーペをベースとし、アグレッシブなエアロパーツが装着されている。コンセプトには大型のツインエグゾーストが装着され、ボンネット上のベントやスポーティなボディキットが特徴だ。

インフィニティはルノーのF1チームとの協力により、空力性能を改善しているという。空気抵抗を減らすと同時に、ダウンフォースを獲得するのが狙いだ。

例えば、カーボンファイバー製リアウイングはモンツァで開催されたイタリアGPで装着されていたものに近い形状だ。これにより高速走行でのスタビリティとコーナリング時のダウンフォースを両立している。

専用の21インチホイールはコンセプトからデザインが変更されている。

ブラックSの生産については未定だが、コンセプトからプロトタイプへの推移を見る限りでは、市販化の可能性が高いと見ている。ただし、インフィニティの英国での販売台数は非常に少なく、今年に入ってから8月末の時点でわずか623台にとどまっている。

インフィニティの世界戦略を統括するローランド・クリューガーは「プロジェクト・ブラックSは先進的パワートレインによるハイパワーと高効率化、それにスリルあふれる運動性能、さらにパフォーマンス志向のルックスが特徴です。インフィニティとルノー・スポール・フォーミュラ1との協力により、われわれのアイデア、技術、それに連携の成果を示すことができます」と語った。













次期GT-Rは、やはり環境にも配慮したハイパワーマシンになるでしょうから、もしかするとコレが、次期GT-Rのパワーユニットになるのかも知れやせんねぇ

ただ、ドライブトレーンは現行のGT-R同様、4WDシステムとして欲しいっすよね
Posted at 2018/10/01 07:27:16 | コメント(0) | トラックバック(0) | モーターショー関係 | ニュース
2018年09月25日 イイね!

大陸か半島じゃあるまいし(苦笑)ゞ( ̄∇ ̄;)オイオイ

大陸か半島じゃあるまいし(苦笑)ゞ( ̄∇ ̄;)オイオイ『マツダ CX-5 のコピー車!? 怪しすぎるテスト車の正体は…』

開発テストをおこなう奇妙なクロスオーバーSUVを発見した。いびつではあるが、グリル、ヘッドライト、テールライトは完全に旧型マツダ『CX-5』を模倣している。

カメラマンによると、これはシュコダのクロスオーバーSUV『コディアック』に設定される高性能モデル、『コディアックRS』の開発車両だという。よくよく見てみれば、ヘッドライトはプリントされたダミーで、グリルの形状も無理やり五角形に切り抜かれていることがわかる。ボディサイド、リアもほぼカモフラージュだ。

上海フォルクスワーゲンによって中国で生産される「RS」は、20インチホイールを標準装備。全長4600mm、全幅1800mm、ホイールベース2792mmで、7人乗りレイアウトを持っている。フォルクスワーゲンが開発した7速DSGを標準装備し、最高出力186psと236psを発揮する2リットル直列4気筒TSIターボエンジンの搭載が予想されている。ベースモデルは前輪駆動だが、ハインドモデルは4WDを備える。

注目はこの高性能モデルが中国のみで販売されるのか、欧州へも投入されるかだ。現在の所不明だが、ヨーロッパでテストを行っているというのは、大きなヒントかも知れない。

ワールドプレミアは、9月前半に行われた成都モーターショーが有力だったが、出品されなかった。おそらく10月以降、年内には登場するはずだ。







偽装されていない姿は、コレなんでしょうねぇ



よくまぁここまでプリントしたモノで似せたモンすよねぇ(^^;

それにしても・・・

チェコのメーカーなのに、大陸か半島みたいな事しちゃって(苦笑)
Posted at 2018/09/25 07:27:09 | コメント(0) | トラックバック(0) | モーターショー関係 | ニュース

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