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ライチュウ@滋賀のブログ一覧

2018年12月15日 イイね!

福袋GETだぜぇ!ヾ(@⌒▽⌒@)ノ

福袋GETだぜぇ!ヾ(@⌒▽⌒@)ノ過去に1度だけなんすが、EURO-SPORTS MOTORSPORTS ONLINE STOREでRed Bullの福袋を買った事があるんすが、ここ数年、Red Bullのが無かったんすよ(o´_`o)ハァ・・・

しかし今年(来年?)はRed Bullの福袋が!ヾ(@⌒▽⌒@)ノ

価格は20,000円なんすが、一応価格の3倍のモノが入っているとあるし、以前買った10,000円のでも満足度はメッチャ高かったので、期待MAX(笑)



まぁ、ワテ自分自身へのお年玉だと思って買っちゃいやした

1月1日発売なんすが、1日に届くのかどうか分かりやせんが、今から楽しみっすヾ(@⌒▽⌒@)ノ
Posted at 2018/12/15 21:00:53 | コメント(0) | トラックバック(0) | モータースポーツ関係 | 日記
2018年12月13日 イイね!

ニュルのEV記録に挑戦か

ニュルのEV記録に挑戦か『Volkswagen to bid for electric Nurburgring lap record』

フォルクスワーゲン・モータースポーツは、ニュルブルクリンクのEV最速レコードを狙っている。使用するマシンは今年のパイクスピーク・インターナショナル・ヒルクライムで優勝を飾ったI.D. R プロトタイプだ。

680psのモンスターマシンはデータシミュレーションから見ても、実際に記録更新してしまう可能性が高い。

計画はまだ明らかになっていないが、AUTOCARはフォルクスワーゲン・モータースポーツが来年5月から、ニュルブルクリンクを貸し切ってテストを行うためにコースを予約したことを掴んでいる。公式発表によれば、EVであるI.D.の生産が2019年第3四半期から行われる。その前に、EVで新記録を達成するのが目的だ。

しかし情報筋によると、初期のシミュレーションテストで得られたデータは想像を超えるものとなったようだ。なんと、ポルシェ919ハイブリッド・エボの記録を塗り替える可能性があるという。

シミュレーションによれば、今年初めにポルシェが919ハイブリッド・エボで記録したラップレコードすら射程圏内に入っているというのだ。

ニュルのEV最速レコードは中国のニオがEP9(1641ps)で樹立した6分45秒90だ。

EV以外も含めると最速レコードは、ティモ・ベルンハルトがガソリンハイブリッド、919ハイブリッド・エボ(1160ps)で樹立した5分19秒55。平均時速は233.8km/hに達する。

「われわれはまだ準備を始めたばかりですが、シュミレーター内ではすでに5分30秒を切っています」と情報筋は言う。「確実に、まだ伸びます」

I.D. R パイクスピーク・プロトタイプは今年初めに、パイクスピークで新記録の7分57秒15を樹立した。このイベントのためだけに設計され、高地でも十分なダウンフォースを得るための大きなウイングや四輪駆動を備えている。そして現在は、フォルクスワーゲン・モータースポーツによって、ニュルのために手が加えられている。

再設計には新しいエアロダイナミクス・ボディも含まれ、最高速はパイクスピーク仕様の240km/hから大きく引き上げられている。さらに、電動パワートレインにも手が加えられるようだ。

ドライバーはパイクスピークと同じくロメイン・デュマが務める。

そもそも彼は、パイクスピークについての豊富な知識を評価されて選出されたのだが、実はニュル24時間耐久レースで4度の優勝経験も持っている。さらに、ポルシェでル・マン24時間耐久レースに出場し、2度の優勝に貢献してもいる。しかも、そのうち2回のマシンは919ハイブリッドなのだ。

記録会のタイミングは天候次第だが、5月にはニュルで多くのレースやイベントがあることを考えると、その日程は限られてくる。

フォルクスワーゲン・モータースポーツはI.D. R プロトタイプを、来年のグッドウッドフェスティバル・オブ・スピードに出走させる計画も持っている。情報筋は、「スケジュールはタイトですが、グッドウッドへの出走準備を進める前に、少なくとも1回はテストする機会があるでしょう」と話している。

当初の計画では、フォルクスワーゲンのレコード測定はニュルブルクリンク24時間耐久レースが行われる5月22日、23日の週末に行われる予定だった。

パイクスピーク・インターナショナル・ヒルクライムで優勝を飾ったI.D. R プロトタイプは、2016年にリース・ミレンがDrive e0 PP100で記録したEV部門のレコードである8分57秒118どころか、2013年にセバスチャン・ローブがプジョー 208 T16 パイクスピークで叩き出した8分13秒878を大きく上回る、7分57秒148という驚異的なタイムを叩き出しやしたよねぇ





そんなモンスターEVが、今度はニュルブルクリンクのEV最速レコードを狙っているとは

しかし記事にあるように、フォルクスワーゲンの真の狙いは、919ハイブリッド・エボが樹立した5分19秒55の更新なんやないんすかねぇ?

取り敢えずEV最速レコードは叩き出すと思うんすが、どんなタイムを記録するのか楽しみですよねヾ(@⌒▽⌒@)ノ
Posted at 2018/12/13 06:55:02 | コメント(0) | トラックバック(0) | モータースポーツ関係 | ニュース
2018年12月11日 イイね!

ブランパンGT耐久カップ、インターコンチネンタルGTに参戦

ブランパンGT耐久カップ、インターコンチネンタルGTに参戦『ベントレー 来季のスパ24時間に、4台のコンチネンタルGT3投入』

ベントレー・モータースポーツは、2019年にブランパンGTシリーズ耐久カップ、さらにインターコンチネンタルGTチャレンジの両シリーズに参戦すると発表した。

シーズン中で最長かつ最大のレースとなるスパ・フランコルシャン24時間レースのプロ・クラスには、4台をエントリーさせる予定だという。

第2世代のコンチネンタルGT3の開発成功を受け、ベントレー・チームMスポーツは2台のレースカーと6人のワークスチーム・ドライバーを率いて世界最高レベルのふたつのGT選手権に参戦し、総合優勝に挑むのだ。スパ24時間レースでは、さらにプロ・クラスに2台を追加エントリーさせ、そのためのドライバーを数週間以内に確定する予定である。



ベントレー・モータースポーツ・ワークスチームの6名のレーシング・ドライバーは、2019年シーズンも全員が残留。ビンセント・アブリル(モナコ)、ジュール・グーノン(仏)、スティーブン・ケイン(英)、ジョーダン・ペッパー(南ア)、アンディ・ソーセック(西)、マキシム・ソレット(ベルギー)は、全員がベントレー・チームMスポーツのためのグローバル・チームとして活躍する。

拡張プログラムではベントレー・モータースポーツの伝統を継承し、カスタマー・チームのレーシング・ドライバーをセントラル・チームに昇格させ、彼らにブランパン・スプリント・シリーズで優勝者となったビンセント・アブリル(モナコ)やベントレー・チームABT出身のジョーダン・ペッパー(南ア)の足跡をたどるチャンスを与えるとしている。

ベントレー・コンチネンタルGT3と言えば、昨年からスーパーGT GT300クラスに井出有治選手、阪口良平選手を擁し、EIcars BENTLEY TTOから参戦

残念ながら、優勝争いや表彰台争いに絡む事は無かったっすよねぇ(o´_`o)ハァ・・・

来季は是非、表彰台争いに食い込む走りを見せて欲しいものですよね
Posted at 2018/12/11 20:01:43 | コメント(0) | トラックバック(0) | モータースポーツ関係 | ニュース
2018年12月10日 イイね!

レース用車両「C8.R」のサウンドが明らかに!

レース用車両「C8.R」のサウンドが明らかに!『Watch, listen as Chevy Corvette C8.R tests at Sebring』

ミドシップにエンジンを搭載する次期型シボレー「コルベット」(C8型)は、量産型に近いプロトタイプが目撃されたことを考えれば、正式発表はもう間もなくだろう。そのレース仕様である「コルベットC8.R」も、ほぼ準備が整っているようだ。YouTubeユーザーのLanky Turtle氏が投稿した動画により、C8.Rのエンジン音が明らかになった。これまでにも何度か、テスト中のC8.Rを撮影したスパイショットの写真は目にしているものの、エンジン音が聞けたのはこれが初めてだ。確かに素晴らしいサウンドだが、ある意味、我々の期待とは違った。



フロリダ州にあるセブリング・インターナショナル・レースウェイを駆け抜けるこのC8.Rのサウンドは、甲高く切迫したようなV8エンジンの音だ。それはシボレーというよりフェラーリを思わせる。公道でテストしているところを撮影されたロードカーのC8は、我々の期待通り、伝統的なコルベットらしい低く唸るようなゴロゴロというサウンドを発していた(下の動画)のでなおさら興味深い。この2つが全く違う音であることにはいくつか理由が考えられる。まず、レース用エンジンは高回転化のためにプッシュロッド(OHV)ではなくダブル・オーバーヘッド・カム(DOHC)を採用していること。そしてもう1つは、フォードの「シェルビー GT350 マスタング」のようにフラットプレーンのクランクシャフトを使用していることだ。これもエンジンの高回転化に貢献するが、しかし伝統的なクロスプレーンのクランクシャフトとはエンジンの点火タイミングが異なるため、排気音も変わってしまう。

これらのことから、当然ながらロードカーのC8についての興味もさらに掻き立てられることになる。もちろん、伝統的なプッシュロッド、クロスプレーン・クランクシャフトのエンジンも設定されるだろう。我々が耳にしたテスト車のサウンドは、従来と特に変わっていないからだ。だが、おそらくDOHCヘッドとシングルプレーン・クランクシャフトを採用した高性能エンジンを搭載するモデルも登場するに違いない。さらに2基のターボチャージャーを装備したDOHCエンジンも設定されるという噂がある。その最も有力な証拠は、リークされた自然吸気エンジンとツインターボ・エンジンのCADデータだ。

いずれにせよ、どのエンジンを搭載してもミドシップのコルベットがドキドキするようなスポーツカーになることは確かだ。ロードカーもレースカーも、それほど長く待たされることはないだろう。前述の通り、既に簡単なカモフラージュで覆っただけのテスト車両が何度も目撃されているからだ。2019年末までに、あるいはもっと早く、正式発表されるその姿を目にすることができるはずだ。





コルベットと言えば、ワテ的にはV8大排気量エンジンを搭載して大トルクを活かして走るイメージなんすが、C8はアメリカンからイタリアンになったような感じっすよねぇゥ─σ(・´ω・`*)─ン…

IMSAウェザーテック・スポーツカー・チャンピオンシップのGTLMクラスや、WECのLMGTE Proクラスで、フォードGTに対抗する為にミドシップにエンジンを搭載して生まれて来るなら、コルベットは名乗って欲しく無かったっすねぇ・・・
Posted at 2018/12/10 20:32:44 | コメント(0) | トラックバック(0) | モータースポーツ関係 | ニュース
2018年12月09日 イイね!

嬉しさも、半分ですよねぇ(o´_`o)ハァ・・・

嬉しさも、半分ですよねぇ(o´_`o)ハァ・・・『スーパーライセンスポイントの割り当て変更。SF王者は25ポイントに増加』

F1参戦に必要なスーパーライセンスポイントのカテゴリー別割り当てが変更。スーパーフォーミュラのチャンピオンには25ポイント、スーパーGTのチャンピオンには20ポイントが与えられることになった。
 
F1に参戦するためには、スーパーライセンスポイントを直近3年で40ポイント以上獲得していなければいけない。このスーパーライセンスポイントのカテゴリー別の割り当てが変更され、日本のトップ2カテゴリーで獲得できるポイント数が増加することとなった。
 
スーパーフォーミュラのチャンピオンには、これまで20ポイントが与えられることとなっていた。しかし今回の変更により、チャンピオンの獲得ポイントは25に改められた。2位以降は20-15-10-7-5と、ランキング6位以上の割り当てポイント数が増やされている。
 
また、スーパーGTのポイント割り当て数も変更され、チャンピオンが20ポイント、以下16-12-10-7-5-3-2-1とランキング9位までがポイントを手にできるようになった。
 
なお来季から新たにスタートするFIA F3は、チャンピオンに30ポイント。F3欧州選手権を引き継ぐ形となるフォーミュラ・ヨーロピアン・マスターズの王者には25ポイントが与えられることとなる。
 
ただ、今年までは年間2カテゴリーまでポイントを合算することが許されていたが、来年からはこれが認められず、1年1カテゴリーのみが獲得ポイントとして認められることとなった。つまり2018年の山本尚貴のように、スーパーフォーミュラとスーパーGTの二冠を達成したとしても、そのうち片方のポイントしか認められないことになる。

スーパーフォーミュラとスーパーGTの獲得ポイントが増えたのは嬉しいんすが、それでもまだ、新設のFIA F3より下とはねぇ(o´_`o)ハァ・・・

それに、1年1カテゴリーのみが獲得ポイントとして認められると言うのは、まさか2つのカテゴリーでタイトルを獲得するドライバーが現れるとは、夢にも思っていなかったのでしょうねぇ
Posted at 2018/12/09 06:55:04 | コメント(0) | トラックバック(0) | モータースポーツ関係 | ニュース

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「残念ながら、遺産は無かったなぁ(謎)」
何シテル?   11/18 13:44
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