• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

ライチュウ@滋賀のブログ一覧

2018年10月19日 イイね!

WTCR鈴鹿戦でレース復帰!

WTCR鈴鹿戦でレース復帰!『WTCR driver Tiago Monteiro to make racing comeback at Suzuka』

2017年9月にスペイン・バルセロナで行われたテストでクラッシュし、長期の療養生活を送っていたティアゴ・モンテイロが10月27~28日に鈴鹿サーキットで行われるWTCR世界ツーリングカー・カップへ参戦することが発表された。実に415日ぶりの実戦復帰となる。
 
元F1ドライバーのモンテイロは2017年9月6日にバルセロナで行われたテストに当時WTCC世界ツーリングカー選手権に参戦していたカストロール・ホンダWTCCチームから参加していた。
 
このテストでホンダ・シビックWTCCをドライブしていたモンテイロはバルセロナのカタルニア・サーキットを走行中、ターン1で高速のままクラッシュ。病院へ緊急搬送された。
 
このアクシデントでモンテイロは頭部や上半身を負傷したほか、動体視力など視覚にも問題を抱えてしまい、2017年のWTCC参戦を中止。2018年はWTCCから生まれ変わったWTCRへ参戦することを目標に療養を続けてきた。
 
そんなモンテイロがついに実戦復帰を果たす。鈴鹿で全日本スーパーフォーミュラ選手権と併催されるWTCR鈴鹿にブーツェン・ジニオン・レーシングから参戦。ホンダ・シビック・タイプR TCRをドライブする。



「僕のコンディションがどれだけ万全か、言葉にするのが難しいくらいだ」とモンテイロ。

「殺伐とした気持ちになることもあったけど、この日(レースに復帰できる日)が来るという希望を捨てなかったし、戻りたいと思える場所に戻るために努力を怠ることはなかった」

「この1年、ほかのドライバーがレースを戦っているのを見て、心が引き裂かれるような気持ちになっていたから、鈴鹿は特別な週末になりそうだ。特に鈴鹿は僕が2012年にホンダからWTCCデビューを飾った場所だからね」

「(復帰戦で)特に目標は定めないよ。2019年に(WTCRへ)フル参戦できるよう、まずは楽しみながら、自分のペースを取り戻したい。それに医師からの助言もあって(最終戦である)マカオへの参戦も避けるつもりだ」
 
WTCRをプロモートするユーロスポーツイベントのフランソワ・リベイロ代表も「ティアゴ(モンテイロ)がレース界に復帰すると聞いて、WTCRファミリーがどれだけ温かく迎え入れたか表現できない」とモンテイロの復帰を歓迎するコメントを残している。

ティアゴ・モンテイロの走りが、鈴鹿で見られるとは嬉しいっすねぇ~♪ヾ(@⌒▽⌒@)ノ

2014年までは鈴鹿サーキットで開催されていたWTCCが、ツインリンクもてぎに開催場所が変更になって以来となる、鈴鹿サーキットでの勇姿ですからねぇ
Posted at 2018/10/19 21:10:28 | コメント(0) | トラックバック(0) | WTCR | ニュース
2018年09月20日 イイね!

ボルボじゃ無いんや・・・

ボルボじゃ無いんや・・・『Ex-Volvo WTCC team Cyan Racing working on a new touring car project』

2017年限りで幕を閉じたWTCC世界ツーリングカー選手権に参戦し、最後のワールドチャンピオンにも輝いているボルボ・ワークス、ポールスター・シアンレーシングが、新たに開発中のツーリングカー・プログラムに関するティーザー映像を公開した。

WTCCを制覇したポールスター・シアンレーシングの次なる目標は、当然TCR規定マシンの開発とみられ、そのベースモデルには親会社となる中国・吉利汽車(ジーリー)のブランド、『Lynk&Co(リンク・アンド・コー)』が選ばれた。

このティーザー映像には、2018年4月にワールドプレミアされ2019年の発売に向けベルギーで生産を開始する新型Cセグメントサルーン『Lynk&Co 03』が映し出されており、2017年にWTCCでのダブルタイトル獲得マシンとなった『ボルボS60TC1』に続く、新たなツーリングカーとして開発中であることを窺わせる。

その他、Lynk&Coシアンレーシングのファクトリー内をドローンが浮遊する映像内では、ボルボの歴代ツーリングカーの展示されたミュージアムスペースや、マシン開発シミュレーターに乗車する2017年WTCC王者テッド・ビョークの姿も確認できる。

グローバルなモータースポーツ活動の舞台に、ジーリーのブランドである『Lynk&Co』が選ばれたことについて、同社のスポークスパーソンは次のように述べている。



「この地球上でレーシングコースやサーキットほど激しい場所はなく、Lynk&Coのような新しいブランドにとってモータースポーツプログラムを通じて商品、技術、哲学を極限までテストするという無限の可能性が広がっているのです」

今回『Lynk&Co』が公開した映像では、このツーリングカープログラムのベース車両が明らかになったのみだが、さらに詳しい情報は10月19日に発表する、としている。

同時に、このプログラムは「Lynk&Coがジーリー・グループ・モータースポーツと共同開発し、サポートされる」ものとなり、さらに「レース活動のオペレーションはシアンレーシングによって行われる」ことも明かされた。

これにより、活動の正式名称は『Lynk&Coシアンレーシング』のチーム名となり、WTCR世界ツーリングカー・カップを筆頭にTCR規定カテゴリーに展開されるものとみられている。



2017年にWTCCでのダブルタイトルを獲得したボルボS60TC1と同色で、カラーリングでは速さを見せ付けようとしたるように思うんすが、ベース車両からして競争力には疑問符が・・・

昔は「速いマシンは美しい」といったんすが、今は昔なのか、初老の戯言になっちゃってるような感じかねぇ(o´_`o)ハァ・・・
Posted at 2018/09/20 07:27:07 | コメント(1) | トラックバック(0) | WTCR | ニュース
2018年09月19日 イイね!

元DTM王者の走りが鈴鹿でも!

元DTM王者の走りが鈴鹿でも!『Double DTM champion Scheider to race in final four 2018 WTCR events』

WTCR世界ツーリングカー・カップに参戦中のミュニッヒ・モータースポーツは、2018年シーズン残りの4戦に向け、DTMドイツ・ツーリングカー選手権で2度のチャンピオンを獲得した経験を持つティモ・シャイダーを起用すると発表した。レギュラーのエステバン・グエリエリ、ヤン・アーチャーのドライバーズタイトル獲得をアシストすべく、3台目のFK8ホンダ・シビック・タイプRを託すこととなる。
 
2008年と2009年のDTMで連覇を果たし、ツーリングカーの世界で確固たる実力を証明してきたシャイダーが、2018年から始まったTCR規定シリーズの最高峰WTCRに初参戦する。ここまでの欧州ラウンドで3台目のマシンをドライブしていたジェームス・トンプソンのマシンを引き継ぎ、残りのシーズンを戦うこととなったのだ。
 
開幕から5戦という契約で、第5戦ヴィラレアルを最後にチームを離れたイギリス人の名手に代わり、新たにミュニッヒに加入した39歳のドイツ人は2016年までDTMで活躍。引退後は同じくミュニッヒとのジョイントでWorldRX世界ラリークロス選手権にも挑戦し、セアト・イビーザRXスーパーカーやアウディA1、さらにMJPレーシング・チーム・オーストラリアのフォード・フィエスタRXスーパーカーEvo.3などをドライブしてきた。
 
今季も引き続きラリークロスの世界に身を置き、新たにルノー・メガーヌR.S.RXスーパーカーを開発したGCコンペティション(GCK)のテストドライバーとして、イギリスのプロドライブとともに車両開発を担当していた。
 
そんな経験豊富なシャイダーにとっても、TCR規定マシンと前輪駆動のツーリングカーは初めての体験になるという。



「長いキャリアを通じてどれほどの経験を積んでいたとしても、シーズン途中から新しいチャンピオンシップに参戦するのはハードなチャレンジになる」と慎重な態度をみせるシャイダー。

「でも、新しい挑戦が大好きな自分のキャラクターを活かして、できる限り良いリザルトを得るために最大限の努力をするつもりだよ」

「残念ながら残りの4戦は、どれも未経験のトラックばかりだ。でもチームからのサポートを得て、初体験になる前輪駆動ツーリングカーを楽しみたいし、なにより、ついにあの”マカオ”にデビューできるなんて最高だよね」
 
ALL-INKL.COMミュニッヒ・モータースポーツ・チームとはすでに契約を交わしており、その一環としてこの週末に開催されたWorldRX第9戦ラトビアのリガ・ラウンドにもエントリー。久々にセアト・イビーザRXスーパーカーのステアリングも握っている。
 
チームマネージャーのドミニク・グライナーは、シャイダーの招聘でWTCRでのタイトル争いはより優位になるだろう、との期待を語った。

「そう、だからこそ彼を残り4戦のWTCRで起用することに決めたんだ。彼のパフォーマンスが我々のWTCRタイトルへのチャレンジを大いに後押ししてくれると信じている」

「また誰もがご存知のように、シャイダーはツーリングカーで素晴らしい経験を積み重ねてきたドライバーだ。そんな彼のメインフォーカスはマカオでのシーズンフィナーレ、ギア(・サーキット)になるだろう」

「そのため、ここからの中国2戦と日本ラウンド(寧波、武漢、鈴鹿)はその準備期間としても捉えている。すでに我々のマシンはロジスティクスの関係で中国へと向かってしまった後で、彼は一切テストをせずに本番を迎えることになるからね」

「そしてシャイダーとの間には、ラリークロスの現場で築いた揺るぎない信頼関係もある。だからこそ、我々のWTCRチームに起用するのはとても自然な成り行きで、完璧なフィットを見せるはずだよ」
 
シャイダーのWTCRデビュー戦第7戦は中国の寧波インターナショナル・サーキットで9月28~30日に開催される。

WTCR日本ラウンドは、鈴鹿サーキットでスーパーフォーミュラ最終戦の併催レースになってやすよねぇ

元DTM王者の走りが鈴鹿でも見られるとは、楽しみですよねぇ~♪ヾ(@⌒▽⌒@)ノ
Posted at 2018/09/19 20:44:37 | コメント(0) | トラックバック(0) | WTCR | ニュース
2018年08月04日 イイね!

セアト・クプラe-Racer が初テスト実施

セアト・クプラe-Racer が初テスト実施『Seat Cupra e-Racer: EV takes to the track』

電動ツーリングカーの新シリーズ、E-TCRに向けスペインのセアトが開発中のフルEVマシン『セアト・クプラe-Racer』が、7月初旬にクロアチアで行ったバッテリーパック搭載の動作確認テストに続き、ジョルディ・ジェネのドライブで初のシェイクダウンテストを行なった。
 
これまですべての電子機器、電装品、バッテリーパック、冷却システム、駆動系は個別にテストが続けられてきており、セアトの高性能車部門として新名称を採用した”クプラ”の開発部隊は、この7月初旬にクロアチア・ザグレブ近郊にあるトラックですべての要素を統合し、車載した状態での初テストを実施した。
 
現在TCRシリーズに参戦する『セアト・クプラTCR』のシャシーをベースに、フルEV車両として改良が施されたこのエレクトリック・ツーリングカーの心臓部には、6072個の丸型セルで構成されたバッテリーパックが搭載されており、その容量は一般的な携帯電話のバッテリー約9000個分に相当する。
 
そのテストでコンパイルされたデータを元に、レーストラック用の出力マネジメント・プログラムを実装した『セアト・クプラe-Racer』は、7月最終週にスペイン・バルセロナ近郊にある全長4.144mのパルクモーター・カステーリョに運び込まれ、WTCC世界ツーリングカー選手権の優勝経験者で、セアトの開発ドライバーを務めるジョルディ・ジェネにステアリングが託された。
 
クプラのテクニカルチームが見守るなか、シェイクダウンテストを開始したマシンは、電気モーターの最大出力をモニタリングしながら一連の動的テストとマネジメントプログラムの検証作業を行い、無事に予定していたすべてのテストプログラムを完了した。





車両担当のエンジニアと電気工学技術者で構成された開発チームは、今回のシェイクダウンテストのデータを元に、次回9月に予定されているテストでラップタイムにフォーカスした走行を計画。初のE-TCRチャンピオンシップでの勝利を狙って今後も作業が続けられる。
 
クプラ・レーシングのディレクターを務めるハイメ・プーチは、『セアト・クプラe-Racer』のシェイクダウンテストを終え「我々はこれがモーターレーシングの未来であることを証明し、このE-TCRマシンが現在のガソリン仕様ツーリングカーと同等か、それ以上の競争力を持つことを示せると思う」と自信を見せた。

「我々のこうしたトラックテストの模様が、その他のマニュファクチャラーを刺激し勇気づけ、E-TCR選手権への参戦を奨励することになればと願っている」
 
また、ドライバーを担当したジェネも初EVマシンの感触を「うれしい驚きだった」と評した。

「とても印象的な加速を見せてくれて、さらにバッテリーセルが床下に敷き詰められていることにより、素晴らしい低重心化が図られていると感じられた。予想よりもはるかに優れたドライブフィールだったよ」と、初テストの結果に満足げなジェネ。

「我々が唯一にして最大の改善点だと考えているのはブレーキングだ。これはご想像の通り、バッテリーによる重量増加が大きく影響しており、これまでのマシンに比べて高い精度で止めるのがより難しくなっているんだ。それが次回のテストでどう改善されるかも楽しみだね」





電動ツーリングカーのレースとしては、ABBフォーミュラE選手権のサポートレースとしては、ジャガーI-PACE eトロフィーを使用して2018/19年シーズンからの開催が予定されているワンメイクレースがあるが、コチラは新シリーズ、E-TCRに向けのマシン

何れは同一カテゴリーのレースとなるかも知れやせんが、多彩なマニュファクチャラーの参戦が期待えやすよね
Posted at 2018/08/04 18:12:31 | コメント(0) | トラックバック(0) | WTCR | ニュース
2018年08月04日 イイね!

TCRジャパン?

TCRジャパン?『日本にスプリントのツーリングカーレースが復活!? 2019年、TCRが日本でシリーズ化か』

現在世界各地で20以上のシリーズが行われるなど、世界的にさまざまなレースシーンで活用されているツーリングカー規定のTCR。そのTCRを使った日本独自のシリーズが、2019年に開催される可能性が出てきた。シリーズの開催を計画しているのは、全日本スーパーフォーミュラ選手権を運営する日本レースプロモーション(JRP)で、JRPの倉下明社長は、計画を認めた。
 
2014年に、それまでWTCC世界ツーリングカー選手権を手がけていたマルチェロ・ロッティが「新しいツーリングカーを創設する」と、流行していたGT3のバランス・オブ・パフォーマンス(BoP)を参考に、安価なツーリングカー規定を提唱したのがTCR。当初はWTCCで使用されていたTC1、TC2に次ぐカテゴリーとして『TC3』と呼称されていたが、シリーズ創設とともにTCRに改められた。
 
当初はセアト・レオン・カップカー、いち早くTCR規定車両を製作したホンダ・シビック等を中心にスタートしたTCRのレースだが、セアトと同じVAGグループのフォルクスワーゲンやアウディ、さらにはプジョー、ヒュンダイ、キア、プライベーターのアルファロメオ等もマシンを製作し、カスタマーやTCRによるシリーズは世界で爆発的に増えた。日本では、スーパー耐久がST-TCRを創設し、7台ほどのマシンが参加しているが、ツーリングカーらしいスプリントでのレースは日本ではまだ開催されていない。
 
そんななか、すでに7月19日発売のオートスポーツNo.1486でもTCR日本開催の可能性を報じているが、日本でもTCRのスプリントレースが開催される可能性が出てきた。開催を計画しているのは、スーパーフォーミュラのプロモーターであるJRPだというのがここひと月ほど噂されてきたが、このTCR開催について、JRPの倉下社長に話を聞くことができた。

「ご承知のとおり、TCRは世界的に人気が出ていますし、たまたまご縁があって今シーズンWTCRはスーパーフォーミュラ最終戦の鈴鹿でご一緒するかたち(WTCRと併催)になっています。ただ、『前向きに検討しています』というのが現状の正直なところです」と倉下社長は、TCR開催に向けて調整が進められていることを明らかにした。
 
倉下社長によれば、もともとメーカーから日本でのTCRシリーズ開催に向けて打診があり、その後2017年5月に、スーパーフォーミュラSF19の開発のためにイタリアを訪れた際、モンツァでのTCRインターナショナルシリーズ(ヨーロピアン・ル・マン・シリーズと併催)を観たのがTCR推進に向けたきっかけになったのだという。

「『これはひさびさにレースの原点を見たな』と感じました。スーパーフォーミュラはある意味で、『いくところまでいっている』先進のレースですが、一方でTCRは非常に清々しい。好きな人たちが自分でクルマを買って、家族が応援するような雰囲気ですね」

「我々JRPはスーパーフォーミュラをメインでやっていますが、トータルで考えてモータースポーツファンが増えて欲しいと思っていますし、そういう意味で、このTCRというカテゴリーにすごく可能性は感じています」
 
ただ、現状ではまだ課題も多そうだ。スーパーフォーミュラでは現状、全日本F3選手権や二輪併催等のケースがあり、併催の場合はタイムスケジュールに余裕がほとんどない。また、現状でTCR車両はシビック、アウディRS3 LMS、フォルクスワーゲン・ゴルフGTI TCR等、日本には10台前後しか入っておらず、エントラントを集めることにも課題が大きい。ただ、この噂に呼応して参戦意思を示すエントラントもいるとか。

「事業としてこれをやるということはまた少し別の次元で考えなければいけない。我々は公益法人ではなく株式会社なので、取締役会もあれば株主さんもいる。事業として取り組んでいくには当然ノーリスクではないんですね。すごくいいコンテンツだとは思っている一方で、なかなか取り組むとなるとハードルもいくつかある状況です。今はなかなか難しいところですね」
 
その他にも週末で何レース開催するのか等々、課題は山積している状況だが、倉下社長は「本当は今年からやりたいくらいの気持ちはありましたが、やるとしたら来年からやりたいです。来年でないと遅いかな、と思っています」と前向きな姿勢を示している。
 
激しいバトルが売りのツーリングカーのスプリントレースは、ワンメイクレースをのぞけば日本では1998年に消滅したJTCC全日本ツーリングカー選手権まで遡らなければならない。当時はメーカーが積極的に関与したことによる費用高騰等もあったが、現状のTCRはかなりのローコストだ。果たして日本でのTCR開催は実現するだろうか……? 正式発表を待ちたい。

日本国内に販売拠点を持たないセアトやキア、ヒュンダイ(コチラからお断りしたいっすがね)での参戦は無いでしょうが、アルファロメオやプジョー、シトロエンと言った国内のサーキットレースでは殆ど開ける事の無いマシンがサーキットを激走するとなると、人気が出るんやないっすかねぇ?

ただ「走る格闘技」と言われたWTCCの後継レースで、それこそマシンをぶつけ合う(?)といったバトルが見られるかがねぇ?ゥ─σ(・´ω・`*)─ン…
Posted at 2018/08/04 07:26:08 | コメント(0) | トラックバック(0) | WTCR | ニュース

プロフィール

ライチュウ@滋賀です。よろしくお願いします。 コレが、3(4?)回目の再登録です(笑) このHNと住所、乗ってるクルマにピン!と来たら、お友達の再申...
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2018/10 >>

 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031   

リンク・クリップ

忘れてました‼️ 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2018/04/10 22:58:16
「みんカラオープンミーティング2018」開催決定!今年は!? 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2018/04/05 21:59:41
国内では手に入らない、レアでお得なパーツをセカイモンで買ってつけてみた!【PR】 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2018/02/27 21:49:31

ファン

53 人のファンがいます

愛車一覧

マツダ デミオ マツダ デミオ
このデミオにピン!と来たら、お友達のお誘いを(笑)
ヘルプ利用規約サイトマップ
©2018 Carview Corporation All Rights Reserved.