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ライチュウ@滋賀のブログ一覧

2017年01月03日 イイね!

凄いっすねぇ~♪

凄いっすねぇ~♪『思わず見入ってしまう・・・パンクした超巨大タイヤを修理する動画』

超巨大タイヤのパンクを修理する様子を紹介する、なんともマニアックな動画が話題になっている。

自動車部品を販売する企業<レマ・チップトップ>が、大量の土砂を取り扱う土工機械の巨大なタイヤのパンクを修理する様子を公開。さまざまな専用工具を使って、1本3万ドル(約345万円)もするという巨大タイヤに生じた傷を修理する方法をじっくり見ることができる。



まずはタイヤの表面を少しずつ削り、修理が必要な部分を露出させて確認。削った部分は研磨し、きれいな半球形の穴に整え、ブラシを掛けておく。そして、パンクの原因となった穴の周囲を大きめに切除。この段階で、すでにかなりの作業量である。

今度はタイヤの内側から、修理部分に補正するパーツを配置する準備にとりかかる。パーツを置く部分は、浅めに削ってはめ込むようにするようだ。削りカスは、ブラシなどで丁寧に除去することも忘れない。

そしてタイヤの表面から接着剤を2度塗布し、4本の糸を張って通気したら、裏面から補正パーツを貼り付ける。ハンマーで叩き、ステッチャーで押圧して貼着。継ぎ目にはクッション・ゴムを重ねて、ステッチャーで押圧する作業を繰り返し、接着面を強化する。

さらに表面もクッション・ゴムで埋めていき、ステッチャーを使って貼着する作業を繰り返す。余分なゴムを削りながら、半球形に空いていた穴を埋めていく。はみ出た糸の先は切除して仕上げれば、超巨大タイヤのパンク修理は完了だ。かなりマニアックな動画だが、ネット上では

「この知識が絶対役立つことはないだろうけど全部見てしまった......」
「巨大タイヤを修理する動画を、なぜ14分間も見てしまったのか」
「やることいっぱいあったのに」
「大変な作業なんだなぁ」
「運転テストまで見たかった」

と、興味の有無に関わらず見入ってしまうユーザーが続出しているようだ。

ホンマ、マニアックなんすが、思わず見入ってしまいやすよねぇ(^^;
Posted at 2017/01/03 20:16:47 | コメント(1) | トラックバック(0) | ニュース
2017年01月03日 イイね!

皆さんは、何処だと思いやす?

皆さんは、何処だと思いやす?『WRC開幕戦ラリーモンテカルロ、優勝するのはどのチーム?』

2017年のWRC(世界ラリー選手権)開幕戦、ラリー・モンテカルロは1月19日スタートです。あなたはどのマニュファクチャラーのマシンが勝つと思いますか?

今シーズンのWRCは勢力図が一変。車両規定の改訂により、すべてのマニュファクチャラーのWRカーが、同時に新型へと切り替わります。

王者フォルクスワーゲンが昨シーズン限りで撤退した一方で、シトロエンは1年間参戦を休止して開発したC3 WRCで満を持しての参戦再開となります。昨年、唯一新型マシンを投入したヒュンダイは、潤沢な資金と安定したチーム体制のもと、i20クーペWRCの開発も順調に推移していたように見えます。

Mスポーツには、4連覇を成し遂げたチャンピオン、セバスチャン・オジエが加入して大きく戦力アップ。そして、我らがトヨタはオールフィンランドのチーム体制で18年ぶりにWRC復帰を果たします。

各チーム、テストを繰り返して万全の準備で開幕戦に臨みますが、マシンの優位性はスタートするまでまったく分からない状況です。見るものにとって、これほど開幕が楽しみなシーズンはここ数年ありませんでした。

というわけで、ここで質問です。あなたはどのマニュファクチャラーのマシンが勝つと思いますか?



http://www.rallyplus.net/27096

ちなみにワテは、オジェの移籍したMスポーツを◎としたんすが、〇はヒュンダイで、▲はシトロエンってトコかと・・・

皆さんは、何処だと思いやす?
Posted at 2017/01/03 19:23:23 | コメント(2) | トラックバック(0) | WRC | ニュース
2017年01月03日 イイね!

似てると思いやせんかぁ?(^^;

似てると思いやせんかぁ?(^^;『Sauber agrees Wehrlein deal for F1 2017』

ザウバーは、エリクソンのチームメイトとしてパスカル・ウェーレインを起用するための契約の最終段階を迎えているという。

ニコ・ロズベルグが引退を表明して以降、パスカル・ウェーレインとバルテリ・ボッタスがその後任候補と推測されたきた。しかし結局は、ボッタスが正式にメルセデス入りすることになりそうだ。

ウェーレインもメルセデスのシートを狙ってきたが、彼にはF1での十分な経験がなく、特にルイス・ハミルトンのような手強い相手とのバトルの経験がないので、彼を起用することはチームにとって大きなリスクになるとメルセデスは考えたようだ。

この状況に詳しいある情報源によると、メルセデスは2017年はウェーレインをザウバーで起用することに合意したという。最終的な細かい内容は現在交渉中であるが、近日中にも契約が締結されるという。

そしてメルセデスは、ボッタスとの契約を選択したとみられている。ボッタスの移籍後、ウイリアムズにはフェリペ・マッサが復帰し、ルーキーのランス・ストロールと共に2017年シーズンを戦うという。

ボッタス、ウェーレイン、そしてマッサに関する発表は、各チームが厄介な状況に陥ることのないように調整されているだろう。

また、これによって残りのシートはマノーのみとなった。マノーは現在、複数の投資家とチームの売却交渉を行っている。このマノーのシートは、エステバン・グティエレスやフェリペ・ナッセ、またリオ・ハリアントらが争っているようだ。

メルセデスの秘蔵っ子は、もう少し下位チームで経験を積まされるみたいっすねぇ

記事とは無関係の話なんすが・・・

パスカル・ウェーレインって、エラの張り具合がデビッド・クルサードに似てると思いやせんかぁ?(^^;
Posted at 2017/01/03 18:18:37 | コメント(1) | トラックバック(0) | F1 | ニュース
2017年01月03日 イイね!

英記者が選ぶ2016年ベストWRCドライバートップ10かぁ・・・

英記者が選ぶ2016年ベストWRCドライバートップ10かぁ・・・『The best WRC drivers of 2016』

6名ものウイナーが生まれ、例年以上に見どころが多かった2016年の世界ラリー選手権(WRC)をAutosport誌のラリー編集者であるデイビッド・エバンス(@davidevansrally)が統括。2016年のドライバーをランキング形式で紹介する。

■第10位:エルフィン・エバンス(フォード・フィエスタR5)
所属チーム:Mスポーツ(WRC2)
2016年出場回数:7戦
優勝回数:3勝(WRC2にて)
シリーズランキング:WRC2クラス3位

シーズン序盤に発生したフューエルプレッシャーセンサーのトラブルがなければ、エバンスの2016年シーズンは完璧なものとなり、並行して参戦していたイギリス国内選手権とともにWRC2でもチャンピオンに輝いていただろう。

しかし、エバンスはイギリス国内選手権では圧倒的な速さをみせつけたものの、オーストリア・ウィーンで行われた年間表彰式、FIAガーラへ出席することは叶わなかった。

2016年、エバンスはMスポーツから最上位クラスに参戦していた時には発揮できなかったファイティングスピリットと粘り強さを発揮し、自身のポテンシャルを存分にみせつけた。エバンスは第1戦モンテカルロと第2戦スウェーデンで優勝しているが、もっとも印象的だったのは第10戦ツール・ド・コルスでの優勝だ。

エバンスの成長はMスポーツを率いるマルコム・ウィルソンの目論見通りだったと言える。ウィルソンはエバンスをあえて厳しい環境に送り込んだ。

その結果、エバンスはより強く、速く、たくましいドライバーに成長したのだ。

■第9位:ヤリ-マティ・ラトバラ(フォルクスワーゲン・ポロR WRC)
所属チーム:フォルクスワーゲン
2016年出場回数:13戦
優勝回数:1勝
シリーズランキング:6位

11月に所属するフォルクスワーゲンがWRC撤退を発表したことで、ラトバラは悪夢のなかへ放り出されたような気分を味わっただろう。

しかし、仮にフォルクスワーゲンが参戦を継続していても、あの時点でチームとの契約を更新できていたかは疑わしい。ラトバラにとって、2016年シーズンは史上最悪の1年だったからだ。

ただし、成績不振の理由はラトバラだけにあるわけではない。第2戦スウェーデンと第12戦GBではドライブシャフトが壊れ、第5戦ポルトガルではパワーステアリングにトラブルが起きた。

第9戦ドイツではギヤボックスに問題を抱えた上、第4戦アルゼンチンではサスペンションの破損から、マシンが3回転以上する大クラッシュを演じた。(この1件については、サスペンションが“壊れた”のか、“壊した”のか、いまだ定かではない)



それでもラトバラが、もっとも勝利に近く史上最高のマシンを手にしていた第6戦イタリアや第8戦フィンランドで、大きなミスを犯したことも事実だ。

これまでWRCに169戦出場していながら、ラトバラはいまだ自信と思い切りの良さを身につけていない。私には、この点がもっとも気がかりなのだ。

■第8位:エサペッカ・ラッピ(シュコダ・ファビアR5)
所属チーム:シュコダ(WRC2)
2016年出場回数:7戦
優勝回数:4勝
シリーズランキング:WRC2クラスチャンピオン

2016年にラッピがWRC2チャンピオンになるとは、誰も思いもしなかっただろう。第2戦スウェーデンではエルフィン・エバンスに遅れをとっていたし、第6戦イタリアでは大クラッシュを演じたため、シーズン序盤はタイトル争いとは程遠いポジションに甘んじていたのだから。

しかし、シーズン中盤からは流れを取り戻してみせた。第8戦フィンランドと第9戦ドイツ、第11戦GBで勝利を収め、最終戦オーストラリアではチームメイトのテーム・スニネンとのチャンピオン争いを制して、チャンピオンに輝いた。

2016年シーズンを戦い抜いたことで、ラッピは自信を手に入れ、安定した走りができるようになったはずだ。

■第7位:クレイグ・ブリーン(シトロエンDS3 WRC)
所属チーム:PHスポール/シトロエン
2016年出場回数:6戦
ベストリザルト:総合3位
シリーズランキング:10位

2年前、ブリーンがラリードライバーとしてのキャリアをスタートさせた時、正直に言えば彼の振る舞いには疑問を感じた。

ステアリングよりもマイクを握っている時間のほうが長かったし、コドライバーがペースノートを読み上げるのを聞くよりも、おしゃべりしているほうが多かったからだ。

しかし、彼は激戦のヨーロッパ・ラリー選手権(ERC)を決してポテンシャルが高いとは言えないプジョー208 T16で戦い抜き、大きな成長をみせてきた。

最初にPHスポールでDS3 WRCを操ると聞いたときは驚きを隠せなかったが、ブリーンは繊細なドライブを求められる第2戦スウェーデンや高速ラリーの第7戦ポーランドで光る走りを見せた上、第8戦フィンランドでは殊勲の3位表彰台を奪ってみせた。

しかも、これらの成績を人生初ドライブのWRカーで達成したのだ。

■第6位:ヘイデン・パッドン(ヒュンダイi20 WRC)
所属チーム:ヒュンダイ
2016年出場回数:13戦
優勝回数:1勝
シリーズランキング:4位

彼自身も認めているように、パッドンはほかのドライバーのように類まれな才能に恵まれたドライバーではない。しかし、速さへの欲求は誰よりも強い人間だ。

パッドンのドライビングスタイルは、厳格な自己分析と数字が特徴となっている。2016年はその持ち味を存分に発揮して度々、前走車とのギャップを縮めてみせた。

その一方でミスも多かったと言わざるをえない。その最たるものはポルトガルで起こした大火災だろう。

パッドンがドライブするi20 WRCがコースアウトし、道路脇にスタックした際、高温のエキゾーストによって枯れ草に引火。マシンはわずか5分で炎に包まれた。



そんなパッドンにとって、2016年のハイライトは勝利を収めたアルゼンチンだろう。彼とコドライバーのジョン・カナードは、王者のセバスチャン・オジエ/ジュリアン・アングラシアを打ち負かしてみせたのだから。

2017年、パッドンはターマック(舗装路)でのパフォーマンスを向上させる必要があるが、そのためのプランを立てていることは間違いない。

■第5位:アンドレアス・ミケルセン(フォルクスワーゲン・ポロR WRC)
所属チーム:フォルクスワーゲン
2016年出場回数:13戦
優勝回数:2勝
シリーズランキング:3位

ミケルセンは過去にもセバスチャン・オジエに匹敵する速さをみせる場面が時おりあったが、今年は1大会を通して、そのポテンシャルを発揮してみせた。

オット・タナクが圧倒的なパフォーマンスを発揮した第7戦ポーランド。競技2日目を終えた時点で、ミケルセンはタナクから21.3秒もの遅れをとっていた。ミケルセンが操るポロR WRCは、タナクのフィエスタRS WRCを圧倒する性能を持っていたが、それよりもタナクが履くDMACKタイヤのアドバンテージが大きかった。

そして競技最終日、ミケルセンは猛烈な追い上げをみせてプレッシャーを与え続けて、タナクをパンクに追い込み劇的な勝利を手にしてみせたのだ。

また、最終戦オーストラリアでは、チームメイトである“先輩”オジエを相手に接戦を展開。ここでも王者をねじ伏せる走りを披露してシーズン2勝目を挙げた。ミケルセンには高いパフォーマンスを発揮する“魔法の力”が備わっていることは間違いない。

■第4位:ティエリー・ヌービル(ヒュンダイi20 WRC)
所属チーム:ヒュンダイ
2016年出場回数:13戦
優勝回数:1勝
シリーズランキング:2位

今から18カ月前、私はヌービルのドライバーとしての“頂点”は過ぎ去ったと感じていた。ヒュンダイのエースはヌービルから、オーストラリア出身のパッドンに移ったと考えていたのだ。

しかし、今年はヌービルにとって復活の年だった。第6戦イタリアで挙げた22カ月ぶりの勝利はヤリ-マティ・ラトバラとの激戦を制したものというよりは、偶然の産物といった印象が強いかもしれない。しかし、ヌービルが勘を取り戻すには、それで充分だった。

第6戦イタリア以降、ヌービルは最終戦までの全戦でトップ4フィニッシュを達成している。この成績は終盤5戦で連続表彰台を獲得したオジエに匹敵するものと言えるだろう。

ヌービルがふたたび“絶頂期”を迎えたことは疑いようがない。あとは、これをどこまで維持できるかが重要になってくる。

■第3位:オット・タナク(フォード・フィエスタRS WRC)
所属チーム:DMACK
2016年出場回数:13戦
ベストリザルト:2位
シリーズランキング:8位

Mスポーツを指揮するマルコム・ウィルソンは、頻繁にタナクをサテライトチームに送り込むべきだ。2016年はサテライトチームから参戦したタナクは、さらなる速さを身につけ、舞い戻ってきたのだから。

正直に言って、タナクのスピードに疑いを挟む余地はない。しかし、彼にはトラブルを避けたり、トラブルを抱えながら走りきるスキルが欠けていた。今年、タナクはそれを学習し始めている。

しかし、このランキングでタナクを3位に据えた最大の理由は、第7戦ポーランドで近年まれに見る激戦を繰り広げたことにある。

タナクはオープニングから圧倒的な速さでリードを広げ、勝利を確実なものとして競技最終日に臨んだ……。タイヤのパンクという劇的な幕切れを迎えるまでは。

勝利を逃したものの、オジエを抑えた上に自身最高位となる2位表彰台は喜ぶべきものだったはずだ。それでもタナクは涙を浮かべながら「2位には何の意味もない」と静かに言い放った。

WRCはドライバーに試練を与え、それを乗り越えた者のポテンシャルを引き出すのだ。

■第2位:クリス・ミーク(シトロエンDS3 WRC)
所属チーム:PHスポール/シトロエン
2016年出場回数:7戦
優勝回数:2勝
シリーズランキング:9位

2016年シーズン、ミークがみせた成長は、彼が10年以上前から手にしたいと望んでいたものだ。彼は世界各地を転戦するのではなく、じっくり腰を据えて走り込める機会を望んでいた。今回、そのチャンスを得たミークは大きな進化を果たした。

今年はシトロエンがWRCフル参戦を見送ったことで、ミークはライバルより優位な出走順を得た。また、プライベーターとして参戦したことで、チームタイトルのことを考えずに済んでいた。

その点を考慮すれば、より多くの勝利を手にしているべきだったかもしれない。

しかし、彼がドライブしたDS3 WRCは、少なくとも2シーズンは改良が施されていない上、たとえばダンパーなどは、10年以上前のクサラWRCから大きく変わっていないことも忘れてはならない。

ミークの進化は、去年の成長を凌駕するものだった。ドライバーのスキルとマシンのパフォーマンスが問われる第5戦ポルトガルと第7戦フィンランドで、ミークは完璧とも言える戦いぶりだった。

(フィンランド名物の)オウニンポウヤでの走りはリチャード・バーンズやコリン・マクレーを彷彿とさせるものだったが、それ以上に強烈な印象を残したのは、第10戦ツール・ド・コルスの競技最終日に35秒ものギャップをつけてみせたことだ。

■第1位:セバスチャン・オジエ(フォルクスワーゲン・ポロR WRC)
所属チーム:フォルクスワーゲン・モータースポーツ
2016年出場回数:13戦
優勝回数:6勝
シリーズランキング:1位

オジエにとって、2016年シーズンはWRCドライバー史上2番目に悪い1年だった。年間6勝という成績は、フル参戦初年度の2011年シーズンの年間5勝に次いで悪いものだ。

また、フォルクスワーゲンでのシーズンに限っても、移籍初年度に次いで少ない優勝回数になっている。

数字は嘘をつかない。オジエは今年、これ以上勝利を収めることは不可能だった。2016年シーズン開幕前に、出走順に関するルールが変更されたことが、オジエを勝利から遠のかせる最大の要因となった。

FIAが規則を変更した理由は明確だ。チャンピオンシップリーダー(例えばオジエ)を競技最初の2日間に先頭走者とすることで、シリーズの魅力を高めようとしたのだ。その結果として2016年は近年まれに見るほどの多くのウイナーが誕生した。

こういった逆境のなかでも、オジエは力強さを発揮。彼は過去最高の速さと安定性をみせつけた。

シーズン中にオジエがミスをしたのは、わずかに2回のみ。優勝回数は少なかったものの、抜群の安定感で4度目の王座を手にしてみせた。これがオジエを2016年ベストラリードライバーに選出した理由である。



ワテ的なランキングでは、エルフィン・エバンスとエサペッカ・ラッピはもうチョイ上で、逆にオジェは3位ってトコなんすがね(^^;
Posted at 2017/01/03 07:23:06 | コメント(1) | トラックバック(0) | WRC | ニュース
2017年01月03日 イイね!

たまんねぇっす(*´Д`)ハァハァ

たまんねぇっす(*´Д`)ハァハァ『2016年のシリーズサマリーと2017年のプロモーションビデオを公開』

こないな映像を見ると、待ち遠しくてハァハァしちゃいやすよね(笑)

ただ残念なのは、2017年型マシンの走行場面が少ないって事っすかねぇ(^^;

SUPER GT 2016 Series Summary


2017 SUPER GT プロモーションビデオ
Posted at 2017/01/03 06:53:46 | コメント(1) | トラックバック(0) | Super-GT | ニュース

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「残念ながら、遺産は無かったなぁ(謎)」
何シテル?   11/18 13:44
ライチュウ@滋賀です。よろしくお願いします。 コレが、3(4?)回目の再登録です(笑) このHNと住所、乗ってるクルマにピン!と来たら、お友達の再申...
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